田村耕太郎のレビュー一覧

  • 地政学が最強の教養である “圧倒的教養”が身につく、たった1つの学問

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    自分が海外に在住してることもあり、受け取りやすかった。日本を客観的に見ることの重要性や世界がどのようになっているのか一つの構造的な指標として地理から考えることの重要性を感じた。

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    2026年09月21日
  • 地政学が最強の教養である “圧倒的教養”が身につく、たった1つの学問

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    世界情勢を日本の立場から見るのではなく、その国の立場に立って、それぞれの出来事がなぜ起こるのかを考えることを推奨している。

    単にプーチンや習近平氏の考え方を非難するのではなく、「もし自分がその立場だったら、同じ決断をする可能性があるのではないか」と考えることが大きな学びになった。どの国の決断にも、その国の歴史や地理、置かれている環境など、さまざまな背景がある。相手の立場に立って考えることで、世界で起きている出来事の見え方が大きく変わる。

    また、各国のトップになったつもりで「自分ならどう決断するか」を考えるロールプレイングも興味深い。地政学を単なる知識として学ぶのではなく、自分で考える力を養うための学問として捉えられた一冊だった。

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    2026年08月15日
  • 地政学が最強の教養である “圧倒的教養”が身につく、たった1つの学問

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    アメリカが世界一の経済大国を気付けた理由。ロシアがウクライナを進攻している理由。何となくニュースで目にした世界情勢について、この本を通じて一気に理解が深まったように思う。

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    2026年08月12日
  • 頭に来てもアホとは戦うな!

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    タイトルに惹かれて読んだ一冊。

    自分自身、他人の目や他人からの評価を気にしがちなので、特に第5章「他人の目を気にするな」、第6章「アホとではなく自分と戦え!」は参考になった。
    結局、人の目を気にしているとそれだけでリソースを割かれる。特に本書でいうところの「アホ」に自分の時間を取られるのは、人生を無駄にしている。自分の時間は自分に使って、常に自分と向き合うこと、を大事にすべきだと改めて感じさせられた。

    同じようなことを書いている本は多いと思うのだが、全体的に読みやすく、自分にとって腑に落ちやすい内容だった。

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    2026年07月23日
  • まんがでわかる 頭に来てもアホとは戦うな!

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    最後にあるように、
    エッセンスはアホと戦うことに、
    自分の時間とエネルギーを使わない。

    まさにそれな…と思うトコロ。
    現代人は思い当たるところ、多々ありなのかな~と思う。

    ちょいちょいマンガなのも読みやすくて良かった。

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    2026年07月20日
  • 地政学が最強の教養である “圧倒的教養”が身につく、たった1つの学問

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    世界の情勢がどういった要因から派生しているのか紐解くことができる視点を持てた。非常に面白く、これからさらに定着させたい観点だった。また読み返したい

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    2026年07月05日
  • 地政学が最強の教養である “圧倒的教養”が身につく、たった1つの学問

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    ネタバレ

    本書を読んで、世界の見え方が変わった

    国際ニュースにはあまり詳しくない私だが、この本を通じて「国家の行動には地理や歴史、安全保障上の事情がある」という視点を得た。単純な善悪ではなく、それぞれの国が置かれた環境から考えることの重要性を学んだ。

    特に印象的だったのは、「自分がその国のトップならどう判断するか」という考え方だ。中国やアメリカ、ロシアの行動も、国家としての合理性を前提に見ると理解しやすくなる。もちろん理解と賛同は別だが、背景を知ることでニュースの見方が大きく変わった。

    また、日本がエネルギーや食料を海外に依存している現実にも改めて気づかされた。地政学は遠い世界の話ではなく、日本の将来にも深く関わるテーマだと感じた。

    この本は国際政治の知識だけでなく、物事を多面的に考える視点を与えてくれる一冊だった。

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    2026年06月19日
  • 地政学が最強の教養である “圧倒的教養”が身につく、たった1つの学問

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    地政学というかなり前からある学問を最近知り読んだが、簡単に分かりやすく書かれており、もっと詳しく学びたいと思った。

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    2026年06月08日
  • 君はなぜ学ばないのか?

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    「頭でっかちのエリートではなく、不遇や苦労を経験する人が評価される時代」というフレーズなど、新しい視点が得られた。

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    2026年05月05日
  • 地政学が最強の教養である “圧倒的教養”が身につく、たった1つの学問

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    地政学は、その国の元首になりきるRPGである。

    「地理」とある「6つの要素」から、世界の動き・国のリーダーの考えに思いを巡らせることが、思考の訓練となり、世界情勢を読み解く力だけでなく、リーダーとしての資質も磨かれる。

    純粋に面白い本。

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    2026年04月15日
  • 地政学が最強の教養である “圧倒的教養”が身につく、たった1つの学問

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    ネタバレ

    *日本人は平和ボケしていると言われるが、まさしく自分も平和ボケしていたと痛感させられる本だった。


    ---世界で起こる戦争や人権弾圧などの悲惨な出来事を読み解く時に、感情や価値判断を一時脇に置いて、相手の立場になってその悲しい出来事が起こる理由を考えてみる思考訓練である。プーチン氏は狂っている、習近平氏は理解不能だ、バイデン氏はあてにならない、誰でも個人的な意見を持つことは素晴らしい。しかし、現実的に残念なことがこれ以上起きないようにするためには、条件反射的な対応ではなく、相手の立場に立ってなぜそういうことが起こるのかを考えることがとても大事だと思う。


    ---ウクライナ情勢を見れば明らかだろう。国際社会や国連は助けてくれない。日本は会社と違って引っ越せないのだ。日本国以外、我々日本人を守ってくれない。我々の隣国である超大国の場合、どこまでサポートしてくれるだろうか?

    ---「好調な時にこそ、国民や自分たちに痛みのあることをあえてやらないといけない。そのタイミングは今しかないよ」

    ---平和という状態はバランス、つまり力の均衡状態でしかない。このことを我々は再認識しなければならない。この世は諸行無常である。つまり唯一不変なものは変化なのだ。変化する国際情勢は、やがて必ず均衡状態を崩す。力の均衡状態が崩れた場所にはその均衡が再びどこかで取れるまで非人道的な暴力が起こり続ける可能性がある。均衡状態が崩れた場所はまずはヨーロッパであった。少なくともプーチン大統領には力の均衡状態が崩れているように映ったのだ。NATOの東方拡大と結束の脆弱さが、同時に恐怖と機会に思えたのだろう。国益と恐怖と名誉が入り混じる複雑な思いで、しかし、短期決戦への自信を持ってウクライナに乗り込んだ。

    *批判をするだけでは持続的で現実的な平和や安定は作り出せない。もちろん、一部の権力者の独裁的で残忍な行動は許されるものではないが、その行動に至った背景を知れば、もっと自分も建設的な意見をもてるかもしれないと思った。
    本書にWeb3という言葉が出てきて、少し調べた。個人主義すぎて、社会が逆に複雑化するのではないか、変化に戸惑う人も増える。もてる人がもっと得する社会じゃないか。お年寄りにきつい。みたいな風に感じてしまったが、この本を読み終えると、社会の変化についていく努力をしないと、今後この弱肉強食の世界で生き残っていけない、その努力はすべき、と思うようになった。

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    2026年03月25日
  • 頭に来てもアホとは戦うな!

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    こう言った本には必ず定義がある。
    この本の場合「アホ」の定義だ。

    定義 話が通じない人のことを指す。

    なまじ人間の、かつ日本人の姿をしており、いい大人の顔つきをしているにも関わらず、言ってることが通じない人がいる。その人のことを「アホ」と呼ぶことにしている。

    まるで「ぼぎわんが、来る」のぼぎわん本体である。対話しているかと思わせといて何も進展していない状態。こんなのに時間かけても意味ないよってことである。

    アホが上司だった場合、話を合わせるなどしなくていい。アホさが分かるような仕事はしないから、必ずデタラメが出る。そこを手伝うだけでアホはすぐにあなたのことを「いい奴」だと思い込む。
    アホが後輩だった場合、こいつの育成、修正に時間を取られることと会社のコストをはかりにかける。職場のリソースでいけるとしても、利益が過小なのであれば、上司に進言して部署を変えてもらいましょう。「ミスターチームリーダー」のように。

    アホが同僚だった場合、殴りましょう。ええ。同い年でアホは容赦しなくていいです。

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    2026年03月23日
  • 地政学が最強の教養である “圧倒的教養”が身につく、たった1つの学問

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    齋藤シンさんの「世界秩序が変わるとき」を読んでから地政学に興味が湧き、タイトルに地政学の名を冠したこの本を手に取りました。

    プーチンや習近平の意思決定について、日本にいる私たちにとっては道理に解せないことばかりだが、地政学は「彼らの立場に立ったときのロールプレイングゲーム」をしてみたら世界はどう見えるか?という立場に立たせてくれる。ロシアを例にとると広大な土地のうち8割は人が住めず、14の国と国境を面しており、190の少数民族が国内にいて、冬は凍って使えない港も多くある。例えるなら大規模な屋敷でいろんな窓や扉があって防犯しきれないし、使用人は多様で価値観も違う人ばかりと言った状況。この視点の転換を前提に、地球上の国をざっくり横断的に見ていく本書は新しいものの考え方をくれた。
    興味惹かれる話がたくさんあったが、特に北極の氷が溶け始め北極海ルートで物流ができるようになると各国はどんなアクションを取るか?といった思考実験や、資本主義と強権主義は地理によって決まる傾向にあること、ドバイは地理的制約を超えてデジタルで地政学の原則を乗り越えるかもしれないこと、人類が国同士弱肉強食を繰り返すのを止めるには共通敵である気候変動が深刻になるタイミングではないか?という問いなどが頭に残った。
    当たり前だが「国は引っ越せない」。日本人として日本に生まれた私は今まで真剣に海外移住を考えたこともないし、この本を読んで日本のポジションの危機感も理解したけどそれでも脱出しようとは感じなかった。ただもし世界の動向が変わった時、どう考えるべきかが迫られた時の思考の拠り所になる防衛ツールを手に入れた気がする。

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    2026年03月12日
  • 君はなぜ学ばないのか?

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    「学ぶことは、人生を主体的に生きるための行為である」

    本書は、「なぜ人は学ぶのか」という問いを真正面から扱った一冊である。受験や資格、就職といった外的な目的のためではなく、人が学び続ける意味そのものを問い直している。

    著者は、学ぶことの本質を「世界を理解する力を持つこと」だと捉える。人は何も知らないままでも生きていくことはできる。しかし、社会の構造や歴史、思想、経済の仕組みを知らないままでいると、自分の置かれている状況を正しく理解することができない。結果として、与えられた環境や価値観に無自覚に従うだけの存在になってしまう。

    学ぶことは、単に知識を増やすことではない。
    世界の見方を手に入れることであり、自分の人生を他人任せにしないための手段でもある。

    また、本書では「学び」を学生時代に限定されたものとして捉えることの危うさにも触れている。社会に出てからこそ、自分は何を知らないのかが見えてくる。そこから主体的に学び続けることが、人としての成熟や思考の深さにつながっていく。

    印象的だったのは、学ぶかどうかは能力の問題ではなく、姿勢の問題だという指摘である。どれだけ情報が溢れている時代でも、自ら問いを持ち、知ろうとする姿勢がなければ知識は自分のものにはならない。

    学ぶことは義務ではない。
    しかし、学ばないままでいることは、自分の可能性を自ら閉ざすことでもある。

    なぜ学ぶのか。
    その問いを改めて自分に投げ返してくる一冊だった。

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    2026年03月06日
  • 君はなぜ学ばないのか?

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    田村さんの地政学の本が面白かったのでこちらも読んでみました。

    少し話が重複するところもあったけれど、
    こちらではより、田村さんが出会ったきた人々にフォーカスした記載があり面白かった!

    特に第五章の「好奇心こそ、我々の生きるエンジン」に今の私にとっての学びが多く、
    30代に入ってから新しい刺激を避けていたり、想定外のハプニングを嫌がってる節があることに気付いた。
    もう20代でいろんな経験したし、疲れるの嫌だから
    と思ってたけど、この本を読んで、なんて勘違いをしてたんだろうという気になった。

    人間は一生学び続けられるのだから、そう思うと30代なんてまだまだ人生前半だなと。
    「やったことを後悔する」のは一先ず忘れて、好奇心を持って広い世界を貪欲に吸収しにいこうと思う。

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    2026年02月25日
  • 君はなぜ学ばないのか?

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    めちゃくちゃ面白かった。

    自己啓発系のビジネス書は、いいこと書いてるけど中身がペラッペラのことがよくあるように思う。

    でもこの本は違う。

    著者の多面的かつ深掘りされたさまざまな知見と、パワフルさを感じさせる行動力で、学びへの意思の重要さが説かれている。

    日本人として、日本からの視点だけで学び考えるのではなく、身内思考に陥りがちな環境から物理的にも精神的にも抜け出して、貪欲に学び続けたいと思う。

    とてもおすすめの一冊。

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    2026年02月16日
  • 地政学が最強の教養である “圧倒的教養”が身につく、たった1つの学問

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    最近のニュースを見ていて、地政学に興味が出て来て、いくつか本を読んでみたが、この本がダントツに面白かった。
    歴史と地理と政治が絡み合い、題名通り、最強の教養と言えるのではないか。
    日本人として自分たちがどう未来を見通して、アクションするのかも、仕事上関わりがあるし、きちんとやらなくてはならないが、同時に、地政学の領域はなるほどなあと思わされることも多く、かつ広い視野で日々の些細なストレスも遠くに霞んでしまうのが良いと思う笑。
    今後もこの分野の知識は積極的にとっていきたい。

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    2026年02月16日
  • 君はなぜ学ばないのか?

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    新年一発目の読書!
    日本人として勇気づけられる内容だった。
    そして好奇心を持って学び続ける重要性を
    再認識させられる内容であった。
    著者の田村耕太郎さんよいね!

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    2026年01月05日
  • 頭に来てもアホとは戦うな!

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    この本を読んで職場の人間関係であまり悩むことがなくなりました。著者に感謝しています。

    職場の同僚、上司の言動に酷く悩んでいたところに目に止まった本でした。そういう方のためにある本です。

    正義が勝つということはない現実を受け入れ、アホとは無駄に戦わず、自分の大切な人生をより良く生きようという主旨。

    私の周囲の人々にも相談してきましたが、本書で言われていることと同じことを言う人もいました。

    アホな方々にエネルギーを割くのは自分にとってムダになります。一つの答えだと思います。

    本書を参考にスマートにやりすごすし、人生の本質をよく考えることをおすすめします。

    アホが〜というタイトルではありますが、中盤以降、相手を卑下、敵対視するのではなく、うまい捉え方や生き方が書かれていて参考になりました。

    後半は筆者の政治家時代の経験談が多くなりますが、それはそれで普段伺い知れない世界を知ることができて勉強になりました。

    関連している孫氏の兵法も読みたくなった。

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    2026年01月02日
  • 頭に来てもアホとは戦うな!

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    総じてタイトルの「アホ」なんかと戦っていないでたった一度の貴重な人生を大事にしよう。その為に「アホ」なんかと戦っていないで避けるなり、利用して自分の人生に集中しよう!と理解しました。今の自分の状態に響く内容でした。

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    2025年12月28日