田村耕太郎のレビュー一覧

  • 頭に来てもアホとは戦うな! 賢者の反撃編

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    ネタバレ

    ・感想
    バカには付き合わない。理不尽にきれず感情を一定に保つようにすること。仕返しは評価で。これはマスト。

    ・Todo
    感情を一定に保つことが大事。
    自分なりにこんなことを考えています。
    今、こんなことをしているんですよと頑張りを周囲に伝えていくこと。
    隙間時間で勉強し続け、会社では実績作りに精を出す。
    耐えてキレるのは不信感を抱く。
    穏やかにトーンを変えず、堂々と理路整然と表明して反対意見を述べること。

    アホに囲まれたらまず観察する。
    そしてどうしてもやばかったら環境を変える。

    会議に呼ばれるのはとにかく会議の議題について自分なりの答えを持ってくることを求められている。

    ★過去の最悪

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    2023年05月07日
  • まんがでわかる 頭に来てもアホとは戦うな!

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    .
    職場でやりづらいなぁ〜と思う人がいる方にオススメです!
    .
    私も年々、苦手な人にイラッとする労力がしんどくなってきます。笑
    そのエネルギーをもっと有効的なことに使いたいですよね。
    マンガシリーズはさっくり読めるので、良き。

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    2023年05月03日
  • 頭に来てもアホとは戦うな! 賢者の反撃編

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    前作に大いに影響を受け、アホとの付き合い方を自分なりに身につけることができたと思っている。そのおかげで豆腐メンタルの自分が、コミュニケーションを多くとらなければならない職場でうまくやっていける処世術を得た。その分今作については非常に楽しみにしていたのだが、前作と重なる内容が多く、得られることが少なかった。

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    2023年04月30日
  • 地政学が最強の教養である “圧倒的教養”が身につく、たった1つの学問

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    地政学は、歴史はもちろん、経済学、哲学、宗教学、文化人類学、政治学、地理学などが学べることから「最強の教養」としている。
    書いてある内容はめっちゃ面白いが、いかんせん話す場面がなく、いつしか忘れてしまいそう。こういう話をできる環境にある人は、そもそも教養がありそうなものだが、自分がそんな環境に行くときはもっかり読むべき。

    「地政学とは、その国の元首になるロールプレイングゲーム」「日本のリーダーは"危機待ち"だ。」が名言すぎた。

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    2025年03月27日
  • 君は、世界を迎え撃つ準備ができているか? 日本人が世界で生き残るためのたった1つの方法

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    本書を手に取ったあなたが、『まだ自分の限界を感じたことがない学年トップ成績のティーン』なら、本書をバックパックに入れて世界に旅立てば良い。

    もし僕のような、スイモアマイモ、自分の人生のサイズ感も知っている大人ならば、本書を読み進める内にスネ夫の自慢話に付き合わされてるような気分になるかもしれない。別世界過ぎるよ、と。

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    2022年12月24日
  • まんがでわかる 頭に来てもアホとは戦うな!

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    ネタバレ

    仕事で「アホ」と絡む機会があって、どうすればいいか、と思ってたので読んだ。
    対アホというか、仕事上の人付き合いのセオリーが紹介されてる感じ。

    世間話話すのも嫌なくらい嫌なんだけど
    そこは我慢して、の一言なので、個人的には当てにならず。
    結局は耐えなくてはあかんのかっていう諦観。

    でも、書籍版も同時に借りたので、そちらも読みます。

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    2022年08月24日
  • まんがでわかる 頭に来てもアホとは戦うな!

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    まずは自分の目標をしっかりと定めて
    そのために必要なことに全力を注ぐことが大事だと改めて気づいた



    限られた資源を無駄遣いするな!
    自分の人生を自分が成功するために使うべき

    人間を動かしているのは感情であって、理屈ではない
    どんなときでも、まずは相手の気持ちを考えることから始める

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    2021年09月04日
  • まんがでわかる 頭に来てもアホとは戦うな!

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    原作よりも実際の方法が分かりやすくとても良かった。

    基本的に、何の得にもならないからアホとは戦わない、と言うことを前提に置いておく。
    メンツより実利をとって、相手にやられたフリをする。そのために、客観的に自分を見て、怒りや屈辱を抑えれるようにする。
    やり返そうと思う時間が無駄。
    → ただ、やり返そうとするためにした努力によって成長することもあると思われる。

    気まずい時ほど積極的に話しかける。疑心暗鬼になってコミュニケーションがどんどん取りづらくなるので。
    人を動かすのは理屈ではなく、感情。

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    2021年03月06日
  • まんがでわかる 頭に来てもアホとは戦うな!

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    カーネギーの『人を動かす』をベースとして、漫画にした作品です。
    内容が、職場の上司とのシーンに限られています。

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    2020年05月21日
  • まんがでわかる 頭に来てもアホとは戦うな!

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    自分はまだ学生で社会に出てないけど、学生生活の間にも部活の顧問の先生が理不尽だったりすることあるけど、やっぱりイライラしても口答えせずに素直にしたがうことが大事なのかな。と思った

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    2020年05月09日
  • まんがでわかる 頭に来てもアホとは戦うな!

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    成功する人は常に自分かなりたい姿を追い求めていて、自分に残されている時間を考えられるひと、、
    だから、戦うなってことが言える

    以下メモ。
    人を動かすには
    ①非難しない②認める③相手の欲しがるものを提供

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    2020年04月19日
  • まんがでわかる 頭に来てもアホとは戦うな!

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    タイトルが衝撃的 タイトルが衝撃的だったので読んでみた。(例によって、まんがでわかるシリーズで時短。)
    結局、カーネギーの『人を動かす』のパクリかぁ?という感想です。

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    2025年12月09日
  • 世界のエリートはなぜ歩きながら本を読むのか?

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    タイトルが面白いが、中味は運動と脳の活性化の関係性を踏まえ、どうエリートと渡り合っていくか記載されてる。パワーブレックファースト、パワーランチはやはり効果的だと思う

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    2019年06月12日
  • まんがでわかる 頭に来てもアホとは戦うな!

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    さらっとまとめてある。

    「アホ」とは、理不尽に自分の足を引っ張ってくる人のこと。
    アホは、力を持っている。
    戦うべきは、アホに悩んでしまう自分……!
    アホと戦うのは、人生の無駄!

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    2019年05月15日
  • まんがでわかる 頭に来てもアホとは戦うな!

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    職場の人が貸してくれました。

    職場にいる嫌な人は、この本に書かれているアホには該当しないタイプだけど、回避の方法は参考になる。

    問題がある人って、ただいるだけで、本当に疲れる。

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    2019年05月04日
  • 世界のエリートはなぜ歩きながら本を読むのか?

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    【感想】
    タイトルではテーマがよく分からなかったが、要するに「ワークアウト」がテーマの本。
    サラっと読めて、イイ気分転換になったかなレベルの本。

    確かにビジネスマンたる者、きょうび鍛えていないとダメだろーなとは激しく同意。
    ひょろっとしたガリ勉タイプは何か頼りないし、かといって脳筋の体育会系タイプも暑苦しくてウザイ。
    どちらも兼ね備えた「文武両道タイプ」が、仕事相手としては印象や信頼度も高いのは頷ける。

    しかし本書に関しては、はじめの数ページだけでおなか一杯になったというか、内容があまり伴っていなかったなと感じた。
    主題の根拠として長々と書かれていたが、蛇足ばかりで・・・・笑
    そもそも、「

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    2019年03月18日
  • シンガポール発 最新事情から説く アジア・シフトのすすめ

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    もっと海外にも目を向けてほしい。今後の日本、アジア、世界。時代の流れを読んで、ライフプランに反映していきましょう。

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    2018年09月11日
  • 頭に来てもアホとは戦うな!

    購入済み

    うーん

    内容があるようで無いようであるのかな?という感じでダラダラと同じようなことを延々と読まされている感じでした。

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    2018年03月09日
  • 君は、世界を迎え撃つ準備ができているか? 日本人が世界で生き残るためのたった1つの方法

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    ●Plan for the worst, hope for the best ~最悪を想定して準備に励む。そして最大限の準備をした上で最善を期待する~
    準備の鉄則は最悪を想定すること。最悪を想定することはネガティブ思考ではない。実は最悪を想定することこそがポジティブ思考の原点だと思う。ただし、それには最悪を想定して準備することが絶対条件だ。準備のないポジティブ思考は単なる思考停止の蛮勇である。最悪を想定して準備していれば、最悪の事態が起きてもショックは少ないし、手は打ってあるので最悪にはならない。準備のおかげで最悪を回避できれば自信にもなる。最悪の想定は悲観主義とは違う。
    財政破たん、人口の減

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    2014年12月30日
  • 君に、世界との戦い方を教えよう 「グローバルの覇者をめざす教育」の最前線から

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    ●2013年、ハーバード大学への入学願書は前年の15%を上回る3万5000通以上が集まった。4年前から50%以上も増えている。名門校への願書はアメリカ国内から送られる分も増えているが、それより増加率が高いのは、海外から来る分だ。

    ●リー・クアンユー氏が指摘する、日本停滞の理由・・・組織の命運は、優れた指導者を生み出す仕組みがあるか否かにかかっている。これは国家でも企業でも、昔から当たり前のことだが、その重みは近年、ますます増している。

    ●アメリカの学生の膨大な読書量・・・アメリカ企業の経営陣が、アメリカの大学教育を受けた人材を評価しているポイントは①圧倒的な読書量、②その読書で得た豊富な知

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    2014年12月30日