田村耕太郎のレビュー一覧

  • 頭に来てもアホとは戦うな!

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    怒りを覚えた際の心の持ち方、その後の対応の仕方が非常に参考になった。
    怒りを覚えた際は、人に倍返しすることを目的としてしまうことが多いが、それは無駄である。自分の目的達成のために何をすべきかを常に考えることが重要だ。

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    2025年07月26日
  • 頭に来てもアホとは戦うな!

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    「アホ」の定義が自分の中であまり具体化できなかったが、他人の評価を気にしているよりも自分に集中するのが重要だと理解した。

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    2025年07月02日
  • 頭に来てもアホとは戦うな!

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    タイトルに惹かれて購入したが
    ずっと積読状態
    最近思い切って読み始め。

    どうすれば人間関係を思い通りにできるのか?
    そのヒントをくれる一冊

    厳しい社会を生き抜くために
    相手の立場になって思考できれば百戦危うからず
    徹底的にリサーチし仮説をたて
    シミュレーションする
    この流れで世の中これでスムーズにいくんだな
    ということだろう
    (読書の捉え方次第であるが…)


    なんとなく、こういう自己啓発エッセイは
    気持ちが穏やかじゃないと
    ただの自慢話に感じてしまって苦手なところがあるのですが
    わかっていても何故か手に取ってしまう。
    なんでだろう?

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    2025年06月06日
  • 頭に来てもアホとは戦うな!

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    ・プライドは本当に邪魔にしかならない。他人によく見られたいからプライドがある。持っていいプライドは自分の仕事の質に対してのみ。
    ・喧嘩して友情が深まるビジネス関係の相手はいない。戦わずして、相手がやられたと気づくことなく勝つ。相手の力をうまく使いながら自分の欲しいものを手に入れる。
    ・頭が良いことより、相手の気持ちを見抜く力の方が大事。頭良い人なんてたくさんいる。
    ・初対面少し話して、観察して、ひょっとして長男?親は自営業?など当ててみると、見抜く力がつく。
    ・情報はそれ自体に足が生えていて、知られたくない人のところに勝手に行く。
    ・まずは相手のニーズ、ウォンツを満たす。その後、共通の利害を見つける。
    ・上からの目線で自分を見る。上司の役に立ってるのか?相手の期待は何?
    ・高杉晋作の辞世の句、おもしろきことも無き世におもしろく。環境の文句言ってる暇があるなら、自分でそこを面白くしたらどうだ。
    ・できる人間に囲まれた環境に身を置く。入りずらい環境だとよい。テストとかある場所とか。
    ・脳は使えば使うほどよくなる唯一の臓器。

    読みやすかった。少し政治色が強い。頭を下げる、人前で泣く演技ができないのは、覚悟がないから。やりたいことがあるならどんなことでも精一杯やるべき。かっこ悪くはない。潔いのだ。という話はすこし共感できないと思った。

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    2025年05月27日
  • 頭に来てもアホとは戦うな!

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    書いてある内容は他の本と同じような内容。
    自分の時間を大切に活用するために、意見が対立しても戦おうとせず、どう利用するか。どう味方につけるか。
    自身の政治家時代の実体験を交えて書かれているのでわかりやすかった。
    人間の悩みは人間関係に尽きる。
    他人の考えや感情はコントロールできないし、
    出来ないことに悩むくらいだったら自分のできることは何かと、考える時間を持つ方が人生有意義じゃないかと教えてくれる本

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    2025年05月02日
  • 頭に来てもアホとは戦うな!

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    7つの習慣と被ってる部分が多々ある印象。
    気に入ったフレーズはメモったりしているが、意外と抜粋できる内容があったので意義があったと思う。
    特に、「険悪になりそうな時ほどコミュニケーションを取るべきだ」というのはその通りだと思う。
    リモートワークが長かった時期、気の合わない上司のことがどんどん嫌いになっていった。会話せずとも顔を合わせる機会があれば、もう少しマシな関係を築けていたように思える。

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    2025年03月05日
  • 頭に来てもアホとは戦うな!

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    ネタバレ

    ①本書で想定するアホとはどんな人物だろうか?
    それはあなたがわざわざ戦ったり、悩んだりする価値のない人物であり、
    つっかかってくる相手の深層心理ではあなたのことが好きな可能性もあるので要注意だ。
    ②成功する人の特徴は「自分を見失わない」ことで、失敗する人の特徴は「自分を見失う」ことにある。自分を見失わせるのが無駄なプライドである。
    妙なプライドを断ち切るには、常に等身大の自分を冷静に見つめ、そこから遊離せず、目標に集中すること。本当に戦うべきは要らぬプライドを持った自分である。
    本当に自分のやりたいことにフォーカスすれば、アホにでも頭は下げられる。
    ③「死ぬ瞬間の後悔」のトップは
    「他人の期待に応えようとするばかりの人生ではなく、自分が真に生きたいと思う人生を生きる勇気を持っていたかった」ということである。
    それゆえ、自分主体で信念を持って生きることをお薦めする。

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    2025年02月17日
  • 頭に来てもアホとは戦うな!

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    元衆議院議員で、現在はシンクタンクのフェローを務める著者による仕事論の本。

    本書のテーマは「アホ」といかに戦わないか?にウェイトが置かれている。

    本書で言う「アホ」とは、無能だがプライドが高く、あなた(読み手)の足を引っ張る、暇を持て余した人たちを指す。
    人生という限られた貴重なリソースを「アホ」との戦いに費やすのではなく、どうせ戦うのであれば「アップサイド」がある(相手にして得るものがある)ライバルと戦うべき、というのが著者の主張になっている。

    たしかにどの世界にもアホはいる。
    そこそこちゃんとした大企業にも、無能なのに、いや無能であるが故に、有能な人の足を引っ張ることに喜びを見出している人間がいるものだ。
    彼らには何の思想も大義もなく、ただの嫉妬や自らの(程度の低い)テリトリーを守るための保守で動いている。
    私も社会人になって以来、幾人ものアホの相手をしてきた。

    本書は、そんなアホとの戦いを避けるためのノウハウを伝授してくれるという意味で示唆を得られるものだと思う。

    著者は、政治やアカデミアの世界で成り上がってきた人だから、ビジネスの世界よりも権力闘争が盛んで、ドロドロした人間関係を経験してきたのだろう。だから、本書のような提言が書ける。

    しかし、人生において重要なのは大事を成すことだ。
    立場や権力を手に入れることはその手段に過ぎない。
    失礼ながら、ネットなどで調べても、著者の重たる功績が何なのかわからなかった。権力を手に入れて満足しているだけのように見える。
    その意味では、著者のような人間を反面教師にしつつ、優れた技法や考え方は盗むというスタンスでいたいと思う。

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    2025年02月06日
  • 頭に来てもアホとは戦うな! 賢者の反撃編

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    「ズルい」「めんどくさい」「足を引っ張る」などの行為をしてくる『アホ』に対してムダに心を乱されないように、また、『アホ』に狙われないようにする為に、そして、自身が『アホ』にならないように気を付けよう、という処世術が書かれている。

    著者も以前は『アホ』と正面切ってやりあっていたとのことだが、『アホ』を正面から相手にせず、「『アホ』はどこにでもいる。しょうがない」の境地に至るように、「心が安定しており、自身の機嫌が良ければ『アホ』は気にならない」と、自身の心持ちをどうするかが重要と論じている。

    『アホ』は「過剰に失敗に厳しい」「目立つ人、意見のある人の足を引っ張る」「視野が狭く、硬直的」という特性にも当てはまり、所々で「その通りだな~」と感じた。

    対人関係は自分自身のちょっとした心がけや考え方、テクニック(ささいな行動)でずいぶんと楽に出来ると思う。自分軸を持てば気にならないのではないだろうか。

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    2025年01月26日
  • 頭に来てもアホとは戦うな! 賢者の反撃編

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    「頭に来てもアホと戦うな」の続編です。前回とかぶるところが多く、新鮮味はありませんでした。今回は、個人としてアホに対処しても世の中にアホをはびこらせていいのか、がテーマになります。少なくとも上司となった時に、アホをはびこらせないようにしたいものです。

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    2024年12月21日
  • 頭に来てもアホとは戦うな! 賢者の反撃編

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    人生での必要なヒントを見つけることができる。

    アホという表現がたくさん出てきてはじめは読みにくいと思ったが徐々に慣れた。(それくらいアホがたくさん出てくる。)
    作者の人はとても芯の強い人で、芯が強くストイックだからこそ自分にベクトルを向けて
    一生懸命生きられているからこそ素晴らしい本が書けると感じる。
    外国にお住まいだからこそ日本を客観的に見ることができる著者の視点は新しく、日本の特性を理解することができる。

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    2024年12月10日
  • まんがでわかる 頭に来てもアホとは戦うな!

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    漫画だからわかりやすい。

    理不尽な社会が当たり前で勧善懲悪などない、アホが上に行ってアホな部下が増える、に共感。

    とにかく非難しない、認める、相手の欲しがるものを提供する、先にギブをするっていうのは自分も経験あり、心がけているものの、なかなかプライドが邪魔をすることが多いな、と。

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    2024年08月18日
  • 頭に来てもアホとは戦うな!

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    職場のアイツ 絵を見たり、俳句を作ったり、自転車に乗ったり、海を見たり、子どもと遊んだり、妻と買い物に出かけたり。有意義でかけがえのない幸せな時間を知っているのに、一人のアホのせいで全てが台無しに。

    何をしていてもアホのことで頭がいっぱいで楽しいことに没頭できず、集中することが出来ない。そんなこと自分が考えてるだから辞めればいいのに辞められない。

    アホと戦うことが本当に無駄なことだと、心の底から理解していない、体現出来ていないから、辞められないのだと思っています。逃げずに受け流していけるようにしていきたいです。

    ・嫌な相手にこそやられたフリ

    嫌いオーラは相手に伝わっている。そんな人間が頭を下げてくれたら相手は嬉しいもの。下手にでて内心はどうでもいいと思えればいいですね。

    ・耐えて耐えて耐え抜いた人が勝つ

    即答、即応してはいけない。嫌なことがあっても、グッと受け止めることに忍耐力を使う。この忍耐力を鍛えてこなかったのだと思います。筋トレだと思い、筋肉はなかなかつかないし、筋肉痛にもなると思いますが、鍛えたいと思います。

    ・カッときたら幽体離脱

    自分のものにするのには時間はかかるが、出来るようになったら非常に有効。怒り狂ったときにも、緊張して周りが見えないときでも、冷静に自分を見ながら自分をコントロール出来る。本文中にも書いていましたがかなりの高等テクニックだと思います。それでも、俯瞰して見るという話はよく聞くので実践したいと思います。

    ・仕事に敵という発想はいらない

    敵とか苦手などと思っている人がいたら、そのほとんどは人生の経験不足が招いた勝手なイメージからくる「食わず嫌い」のようなものだ。嫌いな人と険悪になりつつあるときこそ、頻繁にコミュニケーションを取り、それ以上関係を悪化させないことだ。その通りだと思います。不安は挑戦で解消するものだと思います。

    ・自分をどこまで信じられるかが人生の分かれ目、シニカルにしたたかに、人生は不条理なものだ、一喜一憂するのではなく淡々と、カッとなってアホと戦ったりしないで、貴重な宝物のような人生を使い切る。全て良いことだと思います。

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    2025年12月03日
  • 頭に来てもアホとは戦うな! 賢者の反撃編

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    分かり合えない人の考えを吸収するや
    ライバルを仲間にする方法など
    勉強になる部分はあった

    だが
    他人に干渉しすぎといいながら
    観察しろ、親切にしろ
    や
    浪費せずに投資しろ!
    でもたまには浪費もいいよ
    など一部矛盾を感じた

    違和感に対しては正直に!

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    2024年01月23日
  • 頭に来てもアホとは戦うな! 賢者の反撃編

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    自分の人生を謳歌するために、「アホ」を相手にしてキレずに平静に保つ技術が大事。アホに時間を浪費しないために、「自分の人生をど真ん中に置く」という言葉が印象に残った。そのために、多様なことに関心を持ち分野横断的な学びをしていくことを躊躇わないことが大事。人生遅すぎることは無いので、アホに惑わされず、イライラとすることひ時間を費やさずやりたいと思ったことに素直にチャレンジしていこうと思えた。

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    2023年09月18日
  • 頭に来てもアホとは戦うな! 賢者の反撃編

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    書籍紹介サイトで存在を知り、手に取った(ちなみに前作は読んでいない)。

    自分のやるべきことに集中していくことが、アホな方と過剰に関わらない上で大切であるというのが、この本の主張するところだと感じた。一方で、焦って成功を求めようとせず長い目で進歩していくのが良いという視点は、本編で触れられるタイパ含め大切なことだと思う。

    色々と大事なことが書かれているが、やや自己啓発的な香りもするのは、少々気になってしまった。

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    2023年09月08日
  • 頭に来てもアホとは戦うな! 賢者の反撃編

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    強烈なタイトルに惹かれて購入しました。
    今まで色々な自己啓発本を読んできましたが、
    それらの要点をうまくまとめている内容だと感じました。
    なにより、政界に進出された方が執筆した本ということで、色々な苦労をされたということがひしひしと伝わり、政界の裏側も知ることができて面白かったです。

    自分の心を強く持ち、芯があればアホを寄せ付けないと思いますが、
    アホには少しでも弱いところを見せると、わずかな隙間を狙って侵入・邪魔をしてくるので、
    自信があるフリをしたり、必要に応じて迎合したりと、処世術を多く学べました。

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    2023年07月01日
  • 頭に来てもアホとは戦うな! 賢者の反撃編

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    忍耐といっても、歯を食いしばって耐えることではない。多くの場合は、力むのではなく、リラックスして、ポジティブでもネガティブでもなく、ニュートラルに物事に取り組み続けることが大事だ。

    物事は主観的なとらえ方が全てだ。人生には理不尽しかないと悟れば、たいていのことは我慢できるし、アホの存在を頭から消し去ることができるだろう。

    昨日の自分よりどれだけ能力が拡張できているかを念頭に置いて生きていこう。

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    2023年05月24日
  • 頭に来てもアホとは戦うな! 賢者の反撃編

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    ネタバレ

    ・感想
    バカには付き合わない。理不尽にきれず感情を一定に保つようにすること。仕返しは評価で。これはマスト。

    ・Todo
    感情を一定に保つことが大事。
    自分なりにこんなことを考えています。
    今、こんなことをしているんですよと頑張りを周囲に伝えていくこと。
    隙間時間で勉強し続け、会社では実績作りに精を出す。
    耐えてキレるのは不信感を抱く。
    穏やかにトーンを変えず、堂々と理路整然と表明して反対意見を述べること。

    アホに囲まれたらまず観察する。
    そしてどうしてもやばかったら環境を変える。

    会議に呼ばれるのはとにかく会議の議題について自分なりの答えを持ってくることを求められている。

    ★過去の最悪のミスでその人を判断しない。
    ★人格者ふうになるため瞑想する。
    ★自分と異なる意見は貴重
    ★嫌なことは自ら積極的に挑め

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    2023年05月07日
  • まんがでわかる 頭に来てもアホとは戦うな!

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    職場でやりづらいなぁ〜と思う人がいる方にオススメです!
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    私も年々、苦手な人にイラッとする労力がしんどくなってきます。笑
    そのエネルギーをもっと有効的なことに使いたいですよね。
    マンガシリーズはさっくり読めるので、良き。

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    2023年05月03日