石塚真一のレビュー一覧
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ネタバレ先生?
師匠の「由比」さんの日常。。。
差別というか区別がはっきりしてますわぁー。
そういえば、
師匠に月謝というかコーチ料は払ってないのね。。。
で、
ポルシェを請求する師匠!
ステキ!
この3巻から擬音とか音符が飛び交い始めましたね!
文化祭といえばライブですよね。
当たり前です!
そりゃ披露しちゃいますよ「宮本大」は「ソニー・ロリンズ」で、
「ジョン・コルトレーン」の「カウントダウン」?!
えっ。。。
と、
校歌を。。。
ソニー・ロリンズの曲じゃないの?
1巻だか2巻に出てきた犬「バーナム」再登場!
つか、
仲良くなってる!?
つか、
事故死ですかバーナム。。。
できた曲は「バ -
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ネタバレ「宮元大」と、
ちょっと気になってるの「三輪舞」との祭りの夜から始まる2巻。
そして、
「由井」先生との出会いですよ!
「由井」先生からサックスを教わる「宮元大」
高校が終わって、バイトして、サックスの授業を受けて、川原で個人練習?!
僕もこれくらいの情熱が欲しいなぁ。。。
タイゾー君。。。
「宮元大」そんなスケジュールなのに、
ちゃんと友達も居て遊んでも居るんですよね。。。
1巻のとき感想に書かなかったかもですが「光明」がうらやましかったなぁ。。。
2巻の先生がサックスを吹くところから音の表現を出してきましたね。
JAZZフェスティバルを観に行く「宮元大」と「三輪舞」ですが、
観に? -
Posted by ブクログ
ネタバレ山の危険にも、それに向きあってしまうことにも肯定的な、山岳救助漫画。
最後の舞台はエベレスト。
そこで三歩はどうやら命を落としてしまう。
救助活動の末に。
痛いところも多かったけれど、とにかく山を愛することに肯定的なこの作品は結構好きだった。
これを終わらせようと思うと、三歩を殺さないとなかなかきっぱりとは行かないとは思うけれど、やはり彼には、変わらぬ日常を生きていて欲しかったと思う。
やはりいつまでもは続けられない生活に、どのように回答を出すか、
珍しいスタンスのものだけに、そういう道を探しても良かったのでないかと思う。
とにかく、生きていて欲しかったなあと、思うのですよ。 -
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購入
ついに最終巻
エベレストでの救助がほとんどなのだけれど、
とにかくずっと嵐の中で頑張っているので
見ているだけでこっちまで苦しくなりそう。
結局三歩さんはどうなったんだ!
いつでも自分の命を一番に大事にするのに、
なんで救助に行っちゃったんだろう。
結局三歩さんのその後についてはハッキリとは描かれず
こちらの想像に任せる感じになっているけれど
ナオタのあたりを見る限りとても悲しい想像をしてしまう...。
きっとどこかの山でコーヒー飲んでいると思いたい。
久美ちゃんは最後誰かとくっつくのかなーと思っていたら、
まさか青木君とくっつくとは。
それもちょっとビックリ。
いつでも勇気