岳 9
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岳 9

少年・青年マンガ
759円 (税込)

3pt

三歩が運んだ遺体の人物の息子・朝倉陽平が、三歩を訪ねて山へやってきた。探したい物があるから、父の遺体発見現場まで連れて行って欲しいと彼はいう。父が書きおいた形見分けに「陽平、ピッケル」の文字があり、なぜ父は自分にそれを遺したのか?その理由を確かめるため現場へ向かう陽平だったが…

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岳 の一覧

全18巻配信中 1巻へ 最新刊へ
1~18件目 / 18件
  • 岳 1
    完結
    759円 (税込)
    秋の北穂高岳。登山中の中年男性・黒岩が、雪に足をとられて崖から転落、腕を骨折して動けなくなってしまった。山麓の警察署では下山時刻が遅れていることから、山岳遭難防止対策協会のボランティア・三歩に救助を要請することに。見かけは頼りなさそうな三歩だが、ヒマラヤや南米の山を歩いてきた経験豊富な救助員で…
  • 岳 2
    完結
    759円 (税込)
    北アルプス・滝谷に氷が張り、アイスクライミングのシーズンが到来した。まるで人間が登るのを拒むようにそびえ立つ氷の壁。そこへ挑んでいた二人パーティーのうち、後方を登っていた男に氷塊が直撃し、重傷を負ってしまう事故が発生した。ちょうど滝谷へ向かっていた三歩とザックが救助準備に入る一方、氷塊を落としてしまったパートナーは、そばにいるだけで何もできない自分を責めて…
  • 岳 3
    完結
    759円 (税込)
    山を制覇することに憑かれた人たちがいる…。北アルプスで、ある登山者夫婦と出会った三歩。日本百名山の完登を目指している夫婦は、いよいよ今日、百山目となる槍ヶ岳へ登頂に来たのだという。それを聞いた三歩は、数年前、仲間とともにエベレスト登頂を目指した日のことを思い出し…
  • 岳 4
    完結
    759円 (税込)
    北アルプスを登山中の男子学生が、大キレット北端で滑落遭難してしまった。強風で救助ヘリが飛べないなか、三歩はひとり現場へと急ぐ。だが時を同じくして、キレット南端で中年女性が滑落したという連絡が新たに入り、現場に近い三歩が、ふたつの事故の救助を託されることに…
  • 岳 5
    完結
    759円 (税込)
    穂高岳で遭難事故が発生。要救助者を発見できたものの一足遅く、救出途中に三歩の背中で息絶えてしまった。ヘリで運ばれていく遺体を見送り終えると、辛い気持ちになった久美は、気晴らしにと週末ふたりで街に出かけることを提案。だが三歩は、入ったレストランで高いワインを頼まず、水だけを注文して…?
  • 岳 6
    完結
    759円 (税込)
    無理やりサポート役として同行してきた三歩とともに、富士山へ登りにやって来た「谷村山荘」のおばちゃん。だが一合目から登るという三歩と早速別れ、バスで五合目へ到着したおばちゃんは、途中にある休憩所で息を切らす女性に声をかけられ、一緒に登山することになるが…
  • 岳 7
    完結
    759円 (税込)
    天候のため、発見から3日後にようやく遭難者の遺体を回収できた山岳救助隊。発見した三歩はその間、テントも持たずに遺体に寄り添い、ヘリを待っていた。遭難者の父親は「3日も山に放置した」と山岳救助隊をなじるが、野田は三歩のことは言わず、ただ謝罪した。翌日、風邪を引いた三歩を見舞った久美は…!?
  • 岳 8
    完結
    759円 (税込)
    北アルプスで行方不明になった母を待ち続ける娘・水ノ口苗は、北部警察署を訪れては状況を尋ねていた。すでに2年が経過し、今は三歩がひとりで捜索している。必ず帰るという約束の証として、母がお守り代わりに持っていったという1本の箸。発見したとき、母だと分かるように、苗はその片割れの箸を託し…
  • 岳 9
    完結
    759円 (税込)
    三歩が運んだ遺体の人物の息子・朝倉陽平が、三歩を訪ねて山へやってきた。探したい物があるから、父の遺体発見現場まで連れて行って欲しいと彼はいう。父が書きおいた形見分けに「陽平、ピッケル」の文字があり、なぜ父は自分にそれを遺したのか?その理由を確かめるため現場へ向かう陽平だったが…
  • 岳 10
    完結
    759円 (税込)
    北アルプスの谷村山荘に、富山に住むナオタから小包が届いた。中には、裏側に「長生き」と刻まれた皿が入っていた。図工の時間、「家族におくる陶芸」の授業でナオタは、谷村のおばちゃんに贈る陶芸を作ったのだ。さらに三歩宛ての包みも見つけたおばちゃんは、三歩のいる山へ届けにいくが…
  • 岳 11
    完結
    759円 (税込)
    会社倒産で職を失った男・伊達。再就職先を求めて何十社も受けた末、やっと見つかったビルの窓清掃の仕事で三歩と出会う。高所恐怖症を隠して入社したため、初日は仕事にならなかった伊達が、翌日も恐怖と戦いながら窓を拭いていると、突然ビルが停電し、宙吊り状態のゴンドラに閉じ込められてしまい…。
  • 岳 12
    完結
    759円 (税込)
    山小屋「梶ヶ山荘」の主人・梶さんが入院した。梶さん曰く、体中で雪崩やら落石やらが本格的に始まったらしい。山小屋に戻るのはもう難しいようで…。みんなの居酒屋「ケルン」で忘年会&クリスマス会が行われた。三歩に会えるのを楽しみにしていたナオタだが、三歩は吊り橋の修理などで遅刻してしまい…。
  • 岳 13
    完結
    759円 (税込)
    不況の中、会社を辞め、無職となった夫。その夫を支える妻。2人の絆は、大学の山岳部時代のある出来事だった…。恋愛に悩む東京の女の子が山で遭難。救助に行った久美と話をするうちに、2人は意気投合。そこへ現れた三歩は?アメリカで三歩とザックが挑戦した山「ロングズピーク」。雷雲に襲われ、落石に遭うなど不運続きの登山の結末は…。
  • 岳 14
    完結
    759円 (税込)
    父親を山で亡くした少年ナオタ。中学生になった彼は、三歩とともに初めての登山に挑戦する。父の思い出を胸に山を登るナオタに三歩は何を語るのか?沢登りをしていた登山者が川で見つけたのは、1本のペットボトル。その中に入っていたのは、「助けてください。」と書かれた遭難者からのメモだった…。
  • 岳 15
    完結
    759円 (税込)
    子どもが生まれ、父親として仕事も家庭も張り切る県警山岳救助隊員の阿久津。三歩がトレーナーとなって自主トレも始める。そんなある日、救助要請を受けた三歩は、一足先に現場へ。阿久津が三歩の後を追ったが、突然、巨大な岩が阿久津に向かって転がり落ちて…。
  • 岳 16
    完結
    759円 (税込)
    北アルプスで山岳救助ボランティアを務める島崎三歩は、世界中の山を渡り歩いた本物の山男。ある日、救助要請を受けた三歩と県警救助隊の阿久津は現場に向かったが、巨大な落石が阿久津を襲い、意識不明の重体に。幸い阿久津は一命を取り留めたが、隊長の野田は責任を取り異動となった。数々の遭難救助を経験した三歩だが、親友の事故をきっかけに自分を見つめ直し、救助者から一人のクライマーに戻ることを決意。自分自身の限界に挑戦するため、ヒマラヤの高峰ローツェ単独登攀へ旅立つことを決心した。
  • 岳 17
    完結
    759円 (税込)
    山岳救助ボランティア・島崎三歩は、救助活動中に起こった仲間の事故をきっかけに、北アルプスを離れ、ヒマラヤへと旅立った。ネパールで、旧友オスカーの率いるエベレスト登山隊と出会った三歩は、彼らと共にヒマラヤ街道を進む。登山隊にはかつて北アルプスで遭難し、三歩に救助された日本人・小田草介も参加していた。ローチェ単独登攀を目指す三歩は、街道の岐路でエベレスト登山隊と別れ、自らの冒険へ向かう。一方、オスカー隊長が率いる登山隊は、いよいよ世界最高峰への険しい道を進み始めるが……!!
  • 岳 18
    完結
    759円 (税込)
    旧友オスカーの率いるエベレスト登山隊とヒマラヤで出会った三歩は、自身の目的であるローツェ単独登攀を目指し、彼らの元を離れた。一方、登山隊は、エベレスト・サウスコルに到着。そこから最後の難所・ヒラリーステップを越え、最終アタックを試みる。ボンベの酸素が少なくなりながらも、なんとか全員ヒラリーステップを越え、山頂に辿り着いた登山隊。しかし、帰路についた彼らに予想外の事態が…。天候悪化に加え、一方通行の山頂付近で他の登山隊と重なり、交通渋滞により待機を余儀なくされる。残りの酸素はなくなり、天候は悪化の一途。必死に下山を試みるが、氷点下の暴風雪がブリザードとなって彼らを襲う。一人、また一人と隊員たちが倒れていく。先頭を行く日本人隊員・小田草介が足を滑らせ、万事休すかと思われた、その時……!!島崎三歩、彼の決死の救助劇がそこから始まったのだった───最終巻特典:オリジナル本誌に掲載された最終回のカラーページを、単行本でもカラーページで再現します。

※期間限定無料版、予約作品はカートに入りません

岳 9 のユーザーレビュー

山岳小説や山岳ノンフィクションを愛する私。でも、実際の山登り経験はほぼゼロ(高尾山ビアマウントは、登山じゃないですよね…)。そんな私がこのマンガを読んだきっかけは、職場のN君に勧められたから。著者の石塚さんは実際に登山をされているようで、すべての描写が素晴らしく、山好きな人が描いている作品なのがヒシヒシと伝わってきて、あっというまに『岳』の世界にはまってしまいました!『岳』のお話は、すべての人が助かるわけではないし、人の生死を取り扱う重い話だと思います。ですが、主人公・三歩の限りない優しさと温かさのおかげで、素晴らしい人間ドラマになっていると思います。
出会えてよかったなー、そんな作品です。
15巻のあとがきで触れられている山岳救助隊の話も一緒に読むと、『岳』の世界観だけでなく、山というもの、登山というスポーツの理解が深まって更に楽しいので、ぜひお試しください!!

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感情タグBEST3

    Posted by ブクログ

    粒ぞろいの作品が揃った奇跡の巻。特に「形見」は最後まで描いてはないが、亡き父親の「山はいいぞ」という息子への無言のメッセージを感じさせて深い。

    ▼第0話/形見▼第1話/似た者同士▼第2話/意志の宴(うたげ)▼第3話/牧の山と空(1)▼第4話/牧の山と空(2)▼第5話/牧の山と空(3)▼第6話/雪のお宿(やど)▼第7話/花笠道中▼第8話/丼めし▼第9話/ふつうの女房
    ●主な登場人物/島崎三歩(海外の山々を登り、故郷に戻り民間の救助ボランティアをしている)、野田正人(長野県警の警察官。山岳救助隊チーフで、三歩の幼なじみ)、椎名久美(野田の部下で山は初心者。今ひとつ山を好きになれずにいる)、ザック(三歩のアメリカ時代の山岳救助チームメート)
    ●あらすじ/三歩が運んだ遺体の人物の息子・朝倉陽平が、三歩を訪ねて山へやってきた。探したい物があるから、父の遺体発見現場まで連れて行って欲しいと彼はいう。父が書きおいた形見分けに「陽平、ピッケル」の文字があり、なぜ父は自分にそれを遺したのか? その理由を確かめるため現場へ向かう陽平だったが…(第0話)。●本巻の特徴/笑顔をなくした少女とナオタのふれあいを描いた「似た者同士」、山の男たちの弔いを描いた「意志の宴」、昴エアの牧が、南アルプスにいる理由を描いた3部作「牧の山と空」など全9編を収録。

    0
    2020年08月29日

    Posted by ブクログ

    もう、涙無しには読めないや。
    みんな、みんな、いい奴過ぎます....

    三歩の様なでっかい男になりたいね.....

    0
    2018年10月14日

    Posted by ブクログ

    山は人が心に秘めている嫌なこと、辛いこと、忘れたいことなどの負の気持ちを全て受け止めてくれるのでは?と、このマンガを読んで思います。
    そして死というものが身近にあり、死が自分に降りかかることもあれば、身近な人の死を目にする機会も多い。死というものを隠さずにさらけ出す場だからこそ、人は山を登り、魅せられ、変わっていくのだと思います。

    第9巻も泣きドコロ満載です!

    まずボランティアの山岳遭難対策協会の見城さんの話。
    山がなぜいいかということをうまく言葉にしていました。
    酔っぱらった三歩も見れます。珍しい!!

    そして救助ヘリの牧さんの過去。
    彼がなぜ山に居続けるのか?その答えが明らかになります。
    寡黙でクールだけど、中身は本当にアツイ!!
    「神々の山嶺」に登場する羽生のような雰囲気を彼は持っていますね。

    0
    2011年09月09日

    Posted by ブクログ

     『岳』は、山での人間模様も描いていて、思わずうなずいてしまう。
     最近レスキューのテレビ番組が多くなってきていますが、民間の山岳救助隊も取り上げてほしいな。
    ドラマや映画化しても、面白い内容だと思う。

    0
    2009年10月04日

    Posted by ブクログ

    9巻は牧さんの巻。牧さんは、高校生の時からやっぱり牧さんだと納得。過去の牧さんにも現在の牧さんにも感動した。

    0
    2013年04月15日

    Posted by ブクログ

    前に、コミックが売れているかどうかの自分なりの勝手気儘な指針を示したが、此の本に関しては、其が当て嵌まらない。其なのに、何故13巻まで単行本が発行されているのかが解らない。何故?売れているのに、古本屋に出回らない。理由として、買った人が手放さない。そう考えるのが、普通かな。だって本誌で連載され続けられている、ってのが一番の理由だろうね。唯、映画の三歩役が「小栗旬」なの?シンジラレナーイ!あんな女垂らしの優男じゃないでしょうが!野性味溢れる奴は居ないのか?小栗旬の持つイメージとはまるで正反対の役柄だろうに。チオビタドリンクの「菅野“ヨゴレ”美穂」の相手役とか、どうしてもアイドル系を遣わなきゃならないなら、TOKIOの長瀬智也とか、イイと思うがなぁ、だって、小栗旬ってチビでしょ!それだけでイメージ違いだって。別に、小栗旬が嫌いな訳では決してありません、あくまでもイメージです。

    0
    2011年08月15日

    Posted by ブクログ

    珍しく、友達に薦められて読んだ。これを読むとまた山に行きたくなる。
    毎回毎回テーマが良くて、何度も泣いてしまった。
    早く続きが読みたい。

    0
    2009年10月07日

    Posted by ブクログ

    石塚真一の山岳救助漫画。
    相変わらず、高いクオリティを維持している。
    話も作画も安定している。

    今回は9話。
    「形見」・・・雪崩に流されたピッケルは父の形見。
    「似たもの同士」・・・ナオタと虐められっこの女の子。
    「意思の宴」・・・「そんな私が今は山で人様を助ける仕事をしている・・・。山はいいなと・・・私は時々思うんです。」
    「牧の山と空???」・・・アンチヒーロ牧英紀の18歳と抱え続ける心の荷物。「どうしたの牧さん!!ここの山と空を飛べるのは、牧さんしかいないっしょ!!」→「青木、減速20!!アプローチ!!」→そして燕レスキューへ
    「雪のお宿」・・・内定取り消しと雪洞の夜。
    「大切な一枚」・・・アマチュアカメラマンが焼き付ける山と人。
    「ひとりじゃないって」・・・久美は一人。でも、そうじゃない!

    8巻同様、えっ?って終わり方の話も幾つかある。
    答えが見つかったり、何かが劇的に変わるわけじゃない。
    山で何かが解決する理由などない。
    当たり前の事だ。

    でも、どんな人間でも、どんなに悩みが深くても、
    必ず僅かながらも

    「山によって開放される心」

    が描かれている事が素晴らしい。
    それこそがテーマであり、そしてリアルに近いと思う。

    今回、特に気に入ったのは、
    「牧の山と空」と「ひとりじゃないって」

    6巻の「信念」以来、すっかり牧のファンになっている私だが、
    あの後の牧の処遇がずっと気になっていた。
    そして、その事にもようやく決着が。
    三歩の

    「ヤダ!!要救が助からなかったら、牧さんのせいだ!!」

    は、泣かせる。
    普段、人に頼らず、人を責める事の無い三歩が、
    それ位に強く牧を必要とし、
    それ以上に強く信頼している事を窺わせる台詞だ。

    まぁ、最後のオチは、
    余計に牧の事が心配になる結末だったが。(金銭的に)

    「ひとりじゃないって」の久美はその成長振りに心打たれた。
    三歩に助けられる非力さは相変わらずだが、
    決して諦めなくなった、その直向な一生懸命さが、
    逆に三歩の心を励ましている。
    どんどんたくましくなる久美。
    でも、結婚もちょっと気になってる。

    ・・・これからも三歩の物語はきっと、
    「終わるまで、終わらない」
    だろう。

    0
    2010年07月17日

    Posted by ブクログ

    なぜか発売前に入手できた!

    「山ってのは人を変えるから・・・
    あるところまで山を登り続けると、人は絶対悪いことが
    できなくなる。」

    この言葉を発したお爺さん素敵。

    三歩、最高。

    0
    2015年11月12日

    Posted by ブクログ

    三ノ沢岳 ピッケル 神奈川 梓川 焼岳 けんじょう見城さん 落石現場 長野県山岳遭難対策協会 あるところまで山を登り続けると、人は絶対悪いことができなくなる。それが山のいいところだね。 阿久津 脳卒中 新穂高 発根山荘 黙祷 献杯 お手を拝借 アルプス一万尺 世代交代 山という意志で繋がっている 牧の山と空 足洗谷 荷運び チーフ 塩尻署 松本営業所を畳む 忘れることは一つの強さだが、忘れないこともまた然り。 本社にお前の場所は確保してある 山を離れるワケにはいきません 北穂高岳北陵大キレット 平成3年 山岳部長 新見さん 原田君 救助隊員になりたい 前穂高岳吊尾根 昴エアは、救助から完全撤退しました。 豊科 佐久 ハーネス 2009年1月ー牧英紀、青木誠と共に燕レスキューを設立。 雪洞 K2 パキスタン政府 ヨセミテ オレゴン州のスミスロック 槍ヶ岳のポーズ 南アルプスの間ノ岳あいだのだけ 横尾の登山道 私は山の人の写真を撮ることを私のライフワークにしようと決めました 姑 コア体温 赤岩のスピードクライム 平山ユージ エル・キャピタン 島崎三歩

    0
    2017年06月04日

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