島本和彦のレビュー一覧

  • アオイホノオ 23

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    うる星

    うる星の映画に物凄く尺がとってある。当時のホノオ(=島本先生)にとってよほど大きなことだったのだろう。

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    2022年10月03日
  • アオイホノオ 21

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    やりすぎ!?

    マクロスに関わった三人、特に山賀について物凄くディスるホノオ。ギャグとして、というのはあるんだろうけど大丈夫なのかこれは!?(笑)

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    2022年10月03日
  • アオイホノオ 19

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    愛國

    初めての連載が毎話苦しみ続けだったのだなぁ。そして、ダイコンフィルム。伝説の愛國戦隊は完全に悪ふざけで生まれたのか。

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    2022年10月03日
  • アオイホノオ 17

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    型破り

    新谷かおるの造形(実際似ているらしいが)と締め切りなどへの発言の破壊力が凄い。あの絵柄と名前からは想像がつかない(笑)。

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    2022年10月03日
  • アオイホノオ 16

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    サイン

    ついにデビューし、庵野からサインを求められるホノオ!最初のサインが庵野へというのにドラマを感じる。史実なんだろうか。

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    2022年10月03日
  • アオイホノオ 13

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    名前

    DAICON3の大成功でチャンスを掴む2人(と一人 )の口からホノオの名前が!?これは史実なのか!?あの3分のお陰なのだろうか?

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    2022年10月03日
  • アオイホノオ 3

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    3巻まで読みました。
    夢を持つアオイ若者が、もどかしく時に腹立つくらいアオくてなかなか良かったです。
    すごい自分に才能があると思い込んでいたり、もしかしたら才能ないのかも?と打ちひしがれてみたり、周りを否定してみたり、都合の良いように解釈したりして 漫画家や何か目指している人にとったらめちゃくちゃ響くのではないかなというくらい細かくアオイ描写が良かった。

    ただ続き気になるかと言われたら全然気にならず

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    2022年05月18日
  • アオイホノオ 1

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    評価が難しい

    何とも評価の難しい作品。

    まず良いところ。
    フィクションとはなっているが、実際は実在の人物達が繰り広げるマンガ家への道。
    その過程や考え方、1980年前後当時の世相も良く描いており、色々興味深い。

    そして何より、出てくる人たちが豪華。
    島本和彦本人はもとより、友人の一人である庵野秀明や、当時まだ若手マンガ家であったあだち充や高橋留美子等多くの著名人が実名、さらには実際のマンガの内容と共に出てくる。
    これはファンには堪らないだろう。

    一方、そうはいっても基本ストーリーは島本和彦という、失礼だが1980~1990年代に主に活躍したマンガ家の自叙伝。
    現代の多くの人は存在

    #笑える #シュール #アツい

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    2021年09月27日
  • アオイホノオ 1

    無料版購入済み

    これは、少年漫画がすごく好きで、昔の作品とかをよく知っている人が読んだら面白いんだろうなって思いました。私は知らないのでよくわからなかったです。

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    2022年09月28日
  • アオイホノオ 2

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    ネタバレ

    無駄にかっこいいんだよなあハーロック…

    しかし歩き方まねようとは思わなかったぜ
    やっぱり先輩は違うな!

    TVアニメの作画監督チェックしたりビデオテープ一時停止とかコマ送りしすぎてノイズが入ったり
    懐かしすぎる…

    新谷かおる読みたい。

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    2021年03月21日
  • アオイホノオ 1

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    初読はずいぶん前、島本和彦ファンなので買っていたのだが、当時はあまり読めなかったのだ。
    …痛くて!
    これを他人事と笑い飛ばすには身に覚えがありすぎる類…!

    シン・エヴァ公開で何故かアンノさんの話からこっちに来て一般人の部下にうっかり貸す羽目になった。
    …大丈夫か?!!

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    2021年03月21日
  • アオイホノオ 24

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    編集者からの強い押しで大学を中退して上京することを決意するホノオ。お話的には重要なエピソードではあるが、そんなことより「みゆき」である。アニメ版の「みゆき」を絶賛するホノオであるが、当時「みゆき」が読者プレゼントのポスターを申し込んで部屋に貼るぐらいのファンだった自分にはアニメ版の「みゆき」にはがっかりしかなかった。(その後に放送された杉井ギサブローの「ナイン」の出来が良かったんで余計に残念な印象)あのアニメ版を褒める人がいるとは驚きというか、価値観・審美眼の違いは恐ろしいものだ。

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    2020年12月19日
  • ヒーローカンパニー(9)

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    ヒーローカンパニーとダークヒーローカンパニーの対決から、
    何やら他の会社も巻き込んでのバトルステージに突入。
    まだいろいろ全容が見えてこないので、どうなるのかなという感じ。
    これまでのいろいろな流れをまとめてきているような展開だけに、
    この先にどういう展開が待ち受けているのかも興味深いです。
    次の巻は来年春かー! 先は長いなぁ(^^;。

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    2019年05月31日
  • アオイホノオ 15

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    炎尾くんも周囲も「プロ」への一歩を踏み出したあたり。
    まだ何かが大きく変わったわけではなく、
    それだけに特に大きな行動や出来事もない巻でした。
    炎尾くんより、三上さんと新谷先生の方が印象的なくらい(笑)。
    まあ、いつも通りと言えばいつも通りなんですがw。
    それにしても、あだち充&高橋留美子ってやっぱりすごいなぁ。

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    2019年05月31日
  • アオイホノオ 1

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    「島本和彦×岡田斗司夫〜アオイホノオの真相〜」
     をみました。
     実は途中から、話の経緯がわからないまま見ていたのですが、それでも島本先生のいちいちのリアクションがあまりに面白すぎて、苦しかったです。

     前に岡田代表と赤井さんとの対談も見ていました。
     私の印象として、赤井さんは非常に「スマート」。
     相手を読み、自身の主張を交ぜ、そして視聴者も意識したその場にふさわしい対談でした。春の海を行くかのごとく、安定感がありました。

     が。
     島本先生は全く真逆。
     岡田代表のことばや、それに応じた結果、はからずも引き出されてしまった自身の答えに考え込み、全身で納得したり、渋面つくったり。荒れ狂

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    2018年12月22日
  • アオイホノオ 20

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    青く、燃える炎〜〜

    びぎゃーーーーーんとクルシーンが最近なくなったなぁ
    プロになってから、というのはなかなか茶化しにくいのかもしれない。

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    2018年12月13日
  • 炎の転校生 1

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    全12巻再読 代表1巻
    30年前の作品だけあって三周して新しい古いを越え
    当時の「笑える熱血」に意味取りづらくなっているところある
    序盤ヒロインのキャラクタ特に顕著

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    2018年10月25日
  • 逆境ナイン 6

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    なんだが馬鹿馬鹿しくていい。編集者とのコラムで「ページを無駄に使ったほうがいいんですよ、センセイの場合」みたいなことが書いてあって笑った。たしかに大ゴマ使い放題。

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    2018年10月15日
  • アオイホノオ 1

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    1980年代を舞台にした、自意識過剰なマンガ家を目指す、青年の話し。
    最近、漫画家の生態を明らかにする漫画が増えてきたな。

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    2018年04月04日
  • アオイホノオ 17

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    社会に出て見ると分かるけど、大学の若造には理解出来ない事がある。
    そんな事も学ばず社会に出なければならない漫画家って大変。しっかり結果を残した先生だから笑い飛ばせる漫画に仕上げる事が出来るんだろうねぇ。

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    2017年05月17日