島本和彦のレビュー一覧

  • アオイホノオ 7

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    主人公の焔は漫画家を目指す大学生、
    頭の中で妄想ばかりの日々を過ごしていた。
    彼が妄想している間も世の中は動き続ける。

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    2011年11月12日
  • アオイホノオ 2

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    オタクは少し前まで、最先端のテクノロジー(ビデオ)を必要としてた事がわかる。オタクに必要なものが一般化したからオタクが一般化したことに納得。

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    2011年10月04日
  • 超級!機動武闘伝Gガンダム(5)

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    今回はネオメキシコ チコ•ロドリゲスが操るテキーラガンダムとネオカナダ アンドリュー•グラハムが操るランバーガンダムが登場します。
    主人公ドモンが追う兄キョウジのメッセージを知っているチコ•ロドリゲスと
    兄の親友でもあったアンドリュー•グラハム。彼らが知っている兄の情報とは一体なんなのか?今回はそれ以外にも
    ネオアメリカのチボデーとネオロシアのアルゴも登場し、ガンダムフアィトを繰り広げます。

    キャラクターや脚本は当時Gガンダムで
    キャラデザインを担当した島本和彦氏と総監督だった今川泰宏氏がそれぞれ担当。アニメの世界観を残しつつも、
    新しいGガンダムの世界観をつくりあげています。
    若干気になる

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    2011年07月23日
  • 新吼えろペン 5

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    ネタバレ

    今回は炎尾先生がとある雑誌の編集長をやってみる話が収録されています。

    名言「駄作で金をもらってこそプロ(笑)」も載っています。何の話かは読んでみてくださいww

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    2011年07月22日
  • 新吼えろペン 4

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    ネタバレ

    相変わらずくだらないところで熱い炎尾先生。4巻では集中線
    パクリマンガの件で無駄に熱くなっていますww

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    2011年07月19日
  • アオイホノオ 1

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    これは、どう考えたらいいのかわからない。
    きっと作者や庵野監督やいろいろな人のことをもっと知ってなきゃいけないんだろうな。
    主人公のダメさを笑えるようになるには、思春期を終えないといけないね。

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    2011年06月15日
  • 超級!機動武闘伝Gガンダム(4)

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    島本の描くレインはなんか可愛いな、と思ったけれど、レインはまだ20歳だもんな、アニメが大人びているだけだよな。

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    2011年05月16日
  • 超級!機動武闘伝Gガンダム(3)

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    レイン可愛いに尽きる。カラオケ一緒にしたい。島本ドモンも、尖ってるだけでなく可愛い所があり、いいですね。

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    2011年02月24日
  • アオイホノオ 2

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    傑作の声が多いけど、私的にはそこまで…面白いけどすぐに続きが読みたい面白さではなく、人を選ぶ面白さですねぇ。昔からの漫画好き以外には入り込むのに苦労しそう。そうそうコピー機は昔は探さないと無かったよなぁ…

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    2011年02月19日
  • アオイホノオ 5

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    そろそろ漫画家の夢を掴み始めるのかと思いきやなぜか車の免許取得に燃えあがるものの豪快に落ちまくるという相変わらずの燻りっぷりにまたも激しく共感する始末だが次巻こそは!

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    2011年02月04日
  • アオイホノオ 1

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    マンガ家になる前に、マンガを描くまでに引っ張りすぎて理想の炎が消えそう。でもこの熱さは「描かないマンガ家」にはないなぁ。くどいので読む人を選ぶマンガですね。

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    2011年01月10日
  • 超級!機動武闘伝Gガンダム(1)

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    島本和彦&今川泰宏の強力タッグによるコミカライズ。
    Gガンダムの世界はそのままに、
    より島本カラーがアップしたGガン版「THE ORIGIN」。

    待ってましたっという感じなのですが、
    今のところはややバタバタしてるかなぁ…。
    もともとのアニメーション版のイメージに、
    島本さん的なキャラクターの崩れ方が
    今ひとつマッチしていない感じがします。

    まだ始まったところなので、今後に期待w。

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    2010年12月31日
  • 超級!機動武闘伝Gガンダム(1)

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    ネタバレ

    この熱量!熱過ぎるくらい熱過ぎます。
    こう胸に来ますね。良いなー良いよ!

    しかしOPをまるっと漫画にするだなんて・・・!

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    2010年12月31日
  • 超級!機動武闘伝Gガンダム(1)

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    島本和彦によるGガンダム。島本ギャグキャラ化したドモンに違和感が。OPがまるまるコミカライズされていたのには笑った。

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    2010年12月27日
  • アオイホノオ 5

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    高橋留美子はタイミングだけで生きてる。という言葉がある。やっぱその時代の主流みたいな作画ってありますよねぇ、月産600ページに読切30P一日とか絶対ムリだろw

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    2010年11月19日
  • アオイホノオ 5

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    大好きな作品だからあえて苦言を呈すが、この巻は密度が低い。
    話が進まない。
    1~4巻はすごく面白いだけに少し残念だ。
    次の巻に期待だ!

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    2010年11月18日
  • アスカ@未来系 3

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    どうしてこうなった的な、世界の謎がお座なりだったのが残念。
    バトルが白熱しても、不自然なキャラの立たせ方がなかったので、島本先生は本当に登場キャラが好きだったんだなあと思います。

    ラストが綺麗にまとまってて良かった。

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    2010年08月23日
  • アオイホノオ 1

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    「バクマン。」と同様、マンガが出来上がるまでの過程をマンガ家の視点から描いた内容だけれど、作者自身をモデルにして半ノンフィクションの自伝的な構成になっている点、藤子不二雄(A)の「まんが道」と似たスタイルになっている。
    テイストはもう完全に島本和彦ワールドで、必要以上に暑苦しく、ひたすら熱血スポ根ノリなのが、自伝的マンガとしてはかなり異色なところ。

    作者の大学時代の同期である、庵野秀明についての話しはかなり頻繁に出てきて、ほとんど準主役並みの扱いになっている。
    あだち充や細野不二彦や高橋留美子など、実在のマンガ家のエピソードや作品が次々と登場して、これは、権利関係の承諾を取るだけでも大変な労

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    2020年07月15日
  • 新吼えろペン 1

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    熱血でオススメないですか?と聞いて教えてもらって購入。前シリーズ読んだ方が良かったかなと思った。作者自身を投影したキャラによるエッセイ漫画なのかな。熱血漫画の手法がもはやギャグ表現の手法として成立している。内容は逆境ナイン映画化秘話。

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    2010年06月15日
  • アスカ@未来系 2

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    大門マサト、いいキャラきた~!こういう言い切り型の変な人出てくると、島本マンガは面白みが倍増。名言キャラともいう。なんかもう、島本先生には好きに書いてもらえたらいいです。私は好きです。

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    2010年04月22日