島本和彦のレビュー一覧

  • アオイホノオ 1

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    これは、どう考えたらいいのかわからない。
    きっと作者や庵野監督やいろいろな人のことをもっと知ってなきゃいけないんだろうな。
    主人公のダメさを笑えるようになるには、思春期を終えないといけないね。

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    2011年06月15日
  • 超級!機動武闘伝Gガンダム(4)

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    島本の描くレインはなんか可愛いな、と思ったけれど、レインはまだ20歳だもんな、アニメが大人びているだけだよな。

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    2011年05月16日
  • 超級!機動武闘伝Gガンダム(3)

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    レイン可愛いに尽きる。カラオケ一緒にしたい。島本ドモンも、尖ってるだけでなく可愛い所があり、いいですね。

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    2011年02月24日
  • アオイホノオ 2

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    傑作の声が多いけど、私的にはそこまで…面白いけどすぐに続きが読みたい面白さではなく、人を選ぶ面白さですねぇ。昔からの漫画好き以外には入り込むのに苦労しそう。そうそうコピー機は昔は探さないと無かったよなぁ…

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    2011年02月19日
  • アオイホノオ 5

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    そろそろ漫画家の夢を掴み始めるのかと思いきやなぜか車の免許取得に燃えあがるものの豪快に落ちまくるという相変わらずの燻りっぷりにまたも激しく共感する始末だが次巻こそは!

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    2011年02月04日
  • アオイホノオ 1

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    マンガ家になる前に、マンガを描くまでに引っ張りすぎて理想の炎が消えそう。でもこの熱さは「描かないマンガ家」にはないなぁ。くどいので読む人を選ぶマンガですね。

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    2011年01月10日
  • 超級!機動武闘伝Gガンダム(1)

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    島本和彦&今川泰宏の強力タッグによるコミカライズ。
    Gガンダムの世界はそのままに、
    より島本カラーがアップしたGガン版「THE ORIGIN」。

    待ってましたっという感じなのですが、
    今のところはややバタバタしてるかなぁ…。
    もともとのアニメーション版のイメージに、
    島本さん的なキャラクターの崩れ方が
    今ひとつマッチしていない感じがします。

    まだ始まったところなので、今後に期待w。

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    2010年12月31日
  • 超級!機動武闘伝Gガンダム(1)

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    ネタバレ

    この熱量!熱過ぎるくらい熱過ぎます。
    こう胸に来ますね。良いなー良いよ!

    しかしOPをまるっと漫画にするだなんて・・・!

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    2010年12月31日
  • 超級!機動武闘伝Gガンダム(1)

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    島本和彦によるGガンダム。島本ギャグキャラ化したドモンに違和感が。OPがまるまるコミカライズされていたのには笑った。

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    2010年12月27日
  • アオイホノオ 5

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    高橋留美子はタイミングだけで生きてる。という言葉がある。やっぱその時代の主流みたいな作画ってありますよねぇ、月産600ページに読切30P一日とか絶対ムリだろw

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    2010年11月19日
  • アオイホノオ 5

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    大好きな作品だからあえて苦言を呈すが、この巻は密度が低い。
    話が進まない。
    1~4巻はすごく面白いだけに少し残念だ。
    次の巻に期待だ!

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    2010年11月18日
  • アスカ@未来系 3

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    どうしてこうなった的な、世界の謎がお座なりだったのが残念。
    バトルが白熱しても、不自然なキャラの立たせ方がなかったので、島本先生は本当に登場キャラが好きだったんだなあと思います。

    ラストが綺麗にまとまってて良かった。

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    2010年08月23日
  • アオイホノオ 1

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    「バクマン。」と同様、マンガが出来上がるまでの過程をマンガ家の視点から描いた内容だけれど、作者自身をモデルにして半ノンフィクションの自伝的な構成になっている点、藤子不二雄(A)の「まんが道」と似たスタイルになっている。
    テイストはもう完全に島本和彦ワールドで、必要以上に暑苦しく、ひたすら熱血スポ根ノリなのが、自伝的マンガとしてはかなり異色なところ。

    作者の大学時代の同期である、庵野秀明についての話しはかなり頻繁に出てきて、ほとんど準主役並みの扱いになっている。
    あだち充や細野不二彦や高橋留美子など、実在のマンガ家のエピソードや作品が次々と登場して、これは、権利関係の承諾を取るだけでも大変な労

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    2020年07月15日
  • 新吼えろペン 1

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    熱血でオススメないですか?と聞いて教えてもらって購入。前シリーズ読んだ方が良かったかなと思った。作者自身を投影したキャラによるエッセイ漫画なのかな。熱血漫画の手法がもはやギャグ表現の手法として成立している。内容は逆境ナイン映画化秘話。

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    2010年06月15日
  • アスカ@未来系 2

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    大門マサト、いいキャラきた~!こういう言い切り型の変な人出てくると、島本マンガは面白みが倍増。名言キャラともいう。なんかもう、島本先生には好きに書いてもらえたらいいです。私は好きです。

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    2010年04月22日
  • アスカ@未来系 1

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    未来から来たことを隠さない未来人!それどころか自分が未来から来たことを証明しようとすらする!
    背のでかいのが特徴なヒロインってのも新鮮。
    SFコメディアクション、帯にも書いてたけど欲張りすぎなのでコメディーとして受け取ったらいいのかまじめに受け取ったらいいのか読んでてこまるけどこれは島本和彦だからしょうがない!と開き直るしかないのか。
    プロならではのペンでの背景や効果の書き込みと、デジタル処理の効果の組み合わせという点でもちょっと気になる漫画です。
    とりあえず謎があまり謎になってないので星三つ。今後に期待。

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    2010年01月24日
  • アスカ@未来系 1

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    島本 和彦が挑む、本格SFマンガ。多分。
    この人の限界として、真面目なのか、ギャグなのかわからないところはあるのですが、多分、きわめて真面目。

    でも、この人の想像力とSFって、そんなにかけ離れていない感じがします。

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    2010年03月07日
  • アスカ@未来系 1

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    島本先生の作品は好きで、実はそれとは別にちょっとトラウマな思い出も一緒にくっついてきてはいるが、それを今は忘れようと努めていますのできちんと推しておこうと思います。島本先生にはなんの罪もない!

    気持ち悪い自分語りから始めてしまったが、本作はまだまだ始まったばかりのSF話。
    主人公の大門アスカが、すごく素直な子でかわいい。彼が果たさねばならない目的をなかなか達成できず、彼の代わりに続々とやって来るアスカの仲間たちも、またバカみたいにまっすぐでかわいい。
    現代人の長ヶ部くんは、もっとがんばってください。貴重な眼鏡成分だし。

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    2009年10月04日
  • アスカ@未来系 1

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    島本先生の新作です。
    う、うーん…(笑)
    マサカド君の話でだいぶグダグダになった感があるんですけど、次でうまく持ち直してくれるといいなぁ。

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    2009年10月04日
  • アオイホノオ 2

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    アオイホノオ、2巻も貸してもらいました。
    丁度、カラオケで「誰がために」をリクエストした所だったので可笑しかったが、1巻より内容が薄まっている気もして、これもさらに続きを読まなきゃ面白いかどうか判断しかねるなーと思いますた。

    あ、主人公がやっと漫画を描き始めます(!)

    あと、コピー機のくだりとか、ビデオのくだりとか、ギリ私も分る世代で納得丸印!でした。
    そう。そんな単純なことで結構大変だったよね。
    今みたいに、ネットからコミケ申し込めたりする日が来るなんて、想像も付かなかったぎゃ。

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    2009年10月04日