島本和彦のレビュー一覧

  • アオイホノオ 5

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    ”激!極虎一家”は読み飛ばしていた記憶しかない・・・。
    さすがに小学生当時から”この視点”は持てなかったなあ~(^^ゞ

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    2010年11月26日
  • アオイホノオ 1

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    フィクションだとしても美大生?の学生生活って普通の学生とは違うなぁって思う。常に何かに飢えてる姿を見るとこっちもやる気が出てきます(笑)

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    2010年11月11日
  • アオイホノオ 4

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    バクマンと平行して読んだせいか感動もひとしお。庵野ウルトラマンの衝撃はクリエイターでなくてもよく分かる。

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    2010年09月13日
  • 新吼えろペン 1

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    吼えペン全13巻、新・吼えペン全11巻を読破して思うに、漫画家って過酷だな!命削って描いてるな!と。ゆえに、今後は心して漫画を読まねば!死ぬ気で描かれた漫画なら読む方も死ぬ気で読まねば!!ってほんと暑苦しいなーーーっ!!!

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    2010年09月19日
  • 吼えろペン 1

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    読めば読むほど癖になる!尖った漫画はやはり面白いぜ!!描き手の情念が伝わってくる描写と台詞にただただ熱くなる!!!

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    2010年08月31日
  • アオイホノオ 3

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     「どんな話?コレ・・・」
     「いつものような話です」
     あだち充の『みゆき』を一刀両断。ひとつひとつのエピソードにニヤニヤです。
     『風の戦士ダン』を大学ノートに脚本風に書き写したり、『炎の転校生』に出てくる「技北スパーク」を友人に試したりしたあの頃。こんな昔の青春物に無性に惹かれる歳になりました。
     『バクマン。』はセリフが多すぎて読む気にもなれない。

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    2010年08月28日
  • アスカ@未来系 3

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    いい話だ! すごくグッとくるいい話だったぞ! もうちょっと溜めてからこのラストになだれこめればとも思うけど、まあ仕方ないし!

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    2010年08月22日
  • アオイホノオ 4

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    どんどん面白くなってきた。自分には才能があると想い込んでいる若者特有の万能感が打ちのめされる描写が良い。庵野さんにはマジで惚れそう。

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    2010年07月03日
  • アオイホノオ 4

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    今回のアオイホノオは熱かったなーwいろんなものにうちのめかされるホノオがwこっからどうやって成り上がっていくのか楽しみですw

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    2010年06月21日
  • アオイホノオ 3

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    あだち充ネタに爆笑して、ロッキーでちょっとだけ泣けた。
    こういう根拠のない万能感っていつ無くなったんだろう?

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    2010年03月29日
  • アスカ@未来系 2

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    いや、マコちゃんの年上論争が、素晴らしすぎて(笑)
    多分、けっしてふざけているわけではなくて、本人たちは、いたって真面目であるのだと。そして、真面目であれば真面目であるほど、その突拍子もない展開が、笑いを呼びます。

    しかし、タイムパラドックスって、けっこう難しいよね。

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    2010年03月07日
  • 新吼えろペン 1

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    現実を元ネタに、うまく熱血フィクションとミックスされてる。逆境ナインは知らなかったし観たことないけれど、主演が玉鉄だってことを漫画読んで知った。マンガ絵なのに、俳優陣がちゃんと似てるなあー。

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    2009年12月18日
  • アオイホノオ 3

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    マカロニ刑事走りとゴンちゃんの着ぐるみのシーンあほほど笑いました
    特にゴンちゃんのほう
    あの可愛い着ぐるみでモノローグ「ふふ・・この子達にはわかるまい、このゴンちゃんの中身はくさっているんだよ・・」とかシュールすぎて、もう、大好き
    いつも思うけどこれこの時代を知ってるひとだったらあるあるネタばっかりなんだろうな、ポカリとかあだちさんとか

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    2010年06月06日
  • アオイホノオ 3

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    「さあ食おう!原稿はもうしまって!!」ってウケた。
    いいそう~全盛期のジャンプの人いいそう~
    3巻1話目はゲッサンで読んで、あだち充がいつものような話(QあんどA)で新連載はじめたなーと思った直後の「いつものような話です!」だったので腹がよじれるかと思いました。
    庵野かんとくがかっこいいいいい
    (扉絵、ケータイの待受にした)

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    2009年12月14日
  • 吼えろペン 12

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    いれもの次第で金魚も変わる=雑誌が変わればマンガ家の意識も変わる、編集の意識がかわれば雑誌も変わる!

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    2009年12月06日
  • 吼えろペン 11

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    “愛塚輝”はどうみてもク○ヅカだし、「宇宙怪獣王シュリンパァ」もなんとなーく分かる気がする(笑)なんか、コアラ課長とかえびレスラーのシリーズ思い出した。いや、これらはれっきとしたプロの作品だけどさ!
    あと、今回のあとがきマンガも面白かった。バトルサイン会を実際にやったことにおどろいた!

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    2009年12月06日
  • 吼えろペン 10

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    マンガを描いて、それがヒットして。一時代を築いて、でっかい花を咲かせて。そしてその花はどんな実をつけたのか?なんのために花を咲かせたのか??切実な問題です。大きな大輪の花を咲かせても、その花のためにすべての養分を使いきってしまって、なおかつその花が何の実もつけなければ、あとはただ枯れるのみ。次につなげないのだ。そう考えれば、スラダンをヒットさせた井上雄彦先生は大きな花のあとに確かな種子をつくっている、そう思える。
    あと、大哲の特撮の見方も参考になった(笑)そうか、キャラの中身や演じる人が変わっていてもそれは頭の中で瞬時に修正して、むしろそのバージョンの違いをたのしむものなのか!皆そうやってディ

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    2009年11月29日
  • 吼えろペン 8

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    萌ちゃんと炎尾先生のこと、応援してるんですが。きっとそういうストーリーにはならいんだろうなあ!萌ちゃんが自分で描いた漫画はどんな話になっているのだろw
    富士鷹ジュビロ先生登場です。この人の熱さは炎尾以上!この人のプロ魂には恐れ入る。なんかもう作画もえらいことなってます。ていうか人の漫画のキャラを勝手に殺したらいかんだろ炎尾ww
    「大人がだ!」
    「マンガ描いてメシを食わせてもらっている、」「仮にもプロがだよ!!」
    「そのプロが厳しい世の中を――
    自分をきつく戒めながら、それでも立ち向かっていくという姿を!」
    「若い読者に見せられんでどうする!?」
    「世間さまにモノを伝える…………」
    「メッセージ

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    2009年11月22日
  • 吼えろペン 7

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    ヒーロー大活躍!!それにしても、描いてる漫画が一番作者に影響を与えるというのは恐ろしい現象だとおもう。具体的なイメージが潜在能力に働きかけて、現実化させるパワーを持たせる!!

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    2009年11月15日
  • アオイホノオ 2

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    うんうん、青春は無駄で無力なものよね…!空手をやりつつ投稿用のマンガを描き始めるホノオ。がんばれ!!そしてやはり庵野の存在が気になる

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    2009年11月15日