藤本タツキのレビュー一覧
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1部、完。
死んでるのか、生きているのか。
仲間なのか、敵なのか。
もう、わかんないよー。
と言うことで、2回目読むも、
まだ理解できてない自分がいる。
時間があったら、3回目、読み込もう。
姫野さん推しだったけど、
パワー、可愛いな。
友達になりたい~!!って、思った。
---(8巻)---
なんかもう、ゴチャゴチャで、よくわからなくなってくる(笑)
誰が生きてるの?
登場して死ぬまでが早すぎて、キャラが覚えきれない。
~6巻まで~
戦いが本格化してきましたね。
だんだんとキャラが独り立ちしてきて面白くなってきた。
~4巻まで~
あれ?
そんなに簡単に。。。といった感じで一気にきま -
Posted by ブクログ
ネタバレ姫野先輩死ぬの早すぎて悲しい。振り返ればフラグはいっぱいあったか…。
銃は警察と公安しか持てないのになんで持てるやつがいる?警察か公安の反逆か、それとも銃の悪魔の手先か?
幽霊より蛇のほうが強いんだ?
アキくんのカースはどっからきた?契約できる悪魔ってひとつじゃないんだ?
→刀抜いてたから、姫野先輩が使うなって言ってた力か。寿命縮むやつ。
電車で殺されたマキマさんたちはそのまま終了?そんなわけないと思うけど、どうやって復活するんだろう。
この展開の早さは賛否両論ありそう。
→次巻を読んで展開の内容を理解できた。
突然の急展開は、現実を見ているよう。現実でも、あることは突然起こる。あらかじ -
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アニメ版と比べると
アニメ版は背景やライトの当たり方など描き込まれていて世界観に入り込める感じですが、マンガは割とすっきりしているというか、気楽に読めるテンポになっていたり、背景が簡潔化されていたりしていると思いました。
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Posted by ブクログ
コケピー一連の偽善っぽい嫌〜な感じと、アサとユウコの多幸感のある交流のどっちも描けるのが本当にすごい作家。このいいように情動を弄ばれてる感じが鼻につくといえばそうだけど、いまはただただ感服してしまう。
コケピーのことを偽善と言ってしまったけど、そんな単純な言葉では言い表せないような複雑さと嫌な感じを描けていて恐ろしい。
一部のときもそうだったけど、「チェンソーマン」っておもしろいのかといわれたらわからない。下手すれば破綻してるような気さえする。ただ、今まで味わったことのない感情を抱かせてくれる作品ではある。そんなことができる作品なんてめったにないので、やはり傑作だ。
ちなみに『ルックバック』 -
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背景も見えてきますが……
まだ他のメンバーが出揃って紹介しつつ、ちょっと闘っていたのが前半で、後半はある建物に閉じ込められる話が次巻以降に続くといった感じですね。
銃の悪魔が極めて強力な殺傷能力の持ち主でも行方不明で……この辺は第1部の最後とかにも出てくるのでしょうかね。
現在TVアニメも放送中で、私はまだ1話しか見ていませんので、原作、というよりは映像作品の方を先に見てから続き、読むかも知れません。
やはり主人公のデンジ君、頭のネジがぶっ飛んでいる感が強いのですが、マキマさんの部下は概ね、皆そんな感じですね。
(パワーさんのパッドを外したお胸をTシャツの上から揉んだものの、デンジ君にはイマイチだったようですね^_^;