久保帯人のレビュー一覧
-
Posted by ブクログ
ネタバレラストノベライズ2巻目。
この巻が一番ページ数が多いです。ごんぶとです。
1巻とかわってバトルシーンが多くなります。
現世で、尸魂界で、
死神が、完現術者が、滅却師が、破面が、
もう総動員してますね、はい。
まだまだここでも謎が解けない状況です。
主人公の檜佐木の活躍はというと。
今回もまだまだです。
戦闘面でも浦原さんには遠く及ばないし、会話も一人置いてけぼり状態。
ホントこれから主人公っぽいところ見せてくれるのかな……と心配になるぐらい。
が。
強大すぎる敵に立ち向かうと決めた檜佐木の言葉はまさに主人公そのものでした。
滅却師編の最後の対親衛隊に絶対に敵わないのになん -
Posted by ブクログ
ネタバレ登場人物紹介に剣八がいて一護がいないのはなぜ……という細かいことはさておき。
前半は強くなった一護ショーで、後半は表紙を飾るジゼルのゾンビショーになります。
63巻のマスキュリンと恋次みたいに力の差がありすぎてさっさと終了というわけでもなく、とりあえずクインシー4人娘がまだしぶとく残ってるのでまあよかった(一護が本気出してないせいもあるけど)。敵に技放っておいて避けろとか、一護はDBの悟空かよ(フリーザ戦)と思った。女性と戦いたくないと言ってたからだろう。
それにしてもジゼルは男なのに3人ともよく行動してるなあと。なんだかんだ言いながら仲はいいんだな。ただ、ハリベル様の部下3人組みたいに、女 -
購入済み
まずは読んでみてください♪
僕はBLEACH大好きで、ただ単に、それだけの理由で「読んでみよう」と思い購入しました。
正直今更言っても仕方ないけど、BLEACH終わったのが残念過ぎて。。。
もちろん何にでも、いつかは終わりは来るんですけど、、、
で、漫画を読み尽くして、まだまだBLEACHの世界に浸りたい‼行きたい‼って思ってたらこういう小説が出てたって知ったんで読みました。
内容をシンプルに表現するなら、、、
「一護を思う仲間」
「時間をかけて拡がってきた繋がり」
「物事は常に誰か1人から始まる」
って感じかなあ。(わかりづらかったらすいません)
面白い面白くないっていうのは、人それぞれだと思います。