古舘春一のレビュー一覧
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夢のチーム
本編で激闘を繰り広げてきたライバルたちが仲間になったり、再び敵になったりと夢のような試合。
成長した選手一人一人に焦点が当てられていてワクワクが止まらない。
あと一巻で終わってしまうのが寂しい。 -
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最終回
遂に最終回。選手それぞれの思いや行動等が細かく描写されており、どの選手も好きになります。伏線および回収が散りばめられていて、何度も読み返したくなります。
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研磨に感動
研磨の過去や一生懸命走り回ってる試合で今までとは違う研磨が見れつつ、猫駒らしい試合で吸い込まれるようによみいってしまいました。鳥野VS稲荷崎も木兎の反応が面白い!!
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試合前と試合中の差が好き
烏野のチームがすごく好きです。どんな相手にも全力で本気。
また、試合中はみんなめちゃくちゃかっこいいのに、試合前に緊張してげっそりしてたり、気弱になってたりするギャップもいいです。とても面白く読めます。 -
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先の気になる終わり方!
対条善寺の大地さんかっこいいです。
「質実剛健」の言葉が似合います。
そこで大地さんをズームしてからの……。
先が気になります。
あと、メインではありませんが、伊達工の青根さんが喋るシーンが多めで好きです。クシャミしてる場面も好きです。
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すてき
一気に読み進めて。ワクワクドキドキの1冊。空間認識能力がこんな形でも活かされるんだなぁと。敵にも仲間にも負けたくないと研鑽していく個人。チームの成長って、仲間を信頼した上で成立してるのでそれと相俟って雪ダルマ的に強くなってるのかな?なんて。後付けの感想です。何度も読んで楽しんでいます。
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オーバーヒート?オフスイッチ?
読んでる方でさえ熱くなる巻。何度も読み返してしまいます。せめて、せめて救護室経由での受診を願います・・・個人的に。フィクションなのにそんな事を想いを入れてしまう。現実には救護室があることを、医療関係者が控えている事を知ってて欲しいとか考える位にはお話に熱くなりました。
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烏、ネコに負けるな!
日向がレシーブで頑張っている巻ですが、最後にサーブレシーブをして横へブロードしてスパイクを決める、やはりこういうのを見るのは気持ちがいいです。研磨のネチネチした試合戦術も面白いかもです。でも、1セット目取られちゃいましたね、残念です。2セット目頑張って取り返しましょう。
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烏と猫のゴミ捨て場の決戦開始
武田先生の名前、一鉄(いってつ)なんですね。音だけだと巨人の星の星飛雄馬の父親の名前、星一徹(いってつ)と同じなんですね。この巻で発見しました。面白いです。全国大会本番でのもう一回がないゴミ捨て場の決戦が始まりました。今後の展開が楽しみです。
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部活でバレーボールをしていたので自分も興奮して読みました。天才や才能あふれる1年生を努力してきた3年生がチームをまとめる『部活感』がすごく好きです。