清水久三子のレビュー一覧
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分散処理はまとめて処理してみる。
エクセルのショートカットを覚えて使いこなすこと。
入力モード、入力リスト、入力規則を設定することで、入力誤りを防ぐことができる。
表の見栄えを美しく整えるルール
1.タイトルを記載
2.単位を明記する。
3.縦罫線は極力減らす。
セルの行の高さは規定より少し高めがよい。
4.文字を整える。
5.項目は構造が見えるようにする。
6.数値の意味は色で表現。
数字を読ませるより、視覚で伝える。
条件付き書式を使う。
データ分析にはピボットテーブルが強力なツール。
グラフが見やすくなる条件
1.ノイズはカット
2.多色使いや立体表現をやめる。
3.グラフはできるだけ大きく。
背景はスッキリさせる。
4.視線の流れを意識する。
5.伝えたいデータに視線を集める。
6.メッセージに合わせてグラフタイプを選ぶ。
目盛りの最小値を0ではなく、大きくすることでデータを強調できる。
印刷をする場合は、事前にプレビューで確認する。
エクセルの技術だけでなく、コラムとして書いてある仕事全般に関する時短の方法がとても参考になる。
集中するために、不要なソフトやアプリケーションを立ち上げない。仕事に応じた持ち物セットを用意する。ルーチンを持つ。また、細切れにしてスケジュールを組むということが参考になる。 -
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時間を費やすのが良いアウトプット生み、良い仕事に繋がるとの固定観念の打破を皮切りにとても刺激的に始まります。
無駄な業務は無いかと問いかけ、仕事を進める為のフレームワークとコミュニケーションの在り方を説きます。
会議の効率化、資料を作らないあるいはシンプル化、仮説思考で早く回すPDCA、制約社員の条件の明確化など、多くの日本企業で連綿と続いている方式を鮮やかな切り口で是正を推進します。
働き方改革を旗印にITの導入(ドローンで残業を監視するなどは論外ですが、真当なシステムを正しく導入すればこれはこれで有効ですが)を推進するポジショントークが横行する中、その前にできることをしっかり学べました。 -
Posted by ブクログ
ビジネスパーソンにとって学びとは稼ぐための手段であるとして、①概念の理解(知っている)、②具体の理解(やったことがある)、③体系の理解(できる)、④本質の理解(教えられる) と四つの段階があり、バリューが出せる(稼げる)のは③と④だとして学び方を指南します。
次に骨子を抜き書きします。
学ぶを成功させるにはキャリアマネジメントと直結させる、お金を意識、オープンにする、全体から各論へ、未熟でもアウトプットする。
情報マップ(書籍などインプットリスト)など、学習ロードマップ(アウトプットを組み込んだスケジュール)、ラーニングジャーナル(キーワード、書評、その他気付きなどをブログに落とし込む)の三つのツールを活用する。
構成要素×関係性のチャートを異なる切り口から作成し体系の理解からフレーム思考を身に付け本質の理解へ近付け、本質は因数分解によって導き出す。
これは、ラーニングジャーナルになったかな、とても勉強になりました。 -
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1時間の仕事を15分で終わらせるためには、選択力、処理力、突破力と持久力の4つの力が必要。
この中でも、処理力について、各種のフレームワークや、思考法の紹介に多くのページが割かれていた。
細かい話だけれど、フォルダ名よりファイルの命名ルールが大切ということで、著者のファイル命名ルールが紹介されていた。
次のようなもの。
資料を利用する日付_ファイルのタイトル_Ver.xxx.拡張子
これまで、ファイル名は、ファイル変更日付_ファイルのタイトル.拡張子 としていたけれど、著者の命名ルールのほうが、あとから見たときに、その資料の目的(=利用する日付)が明確で、なおかつ、バージョンも表せていてよい。早速、採用させてもらうことにした。
読み返して、実践していきたいことがたくさん書かれていた。 -
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仕事をInput,Process,Outputに分けてそのボトルネックを上げ、実践が容易な対策を分かりやすく提示し、やる気にさせます。インプットの章でその鮮やかな切り口に流石はコンサルタントと感心していたところ、その洞察の深さそして広さを導くフレームワークなどの考え方がプロセスの章で説明されていてここがとても勉強になりました。アウトプットの章ではアウトカムと人間関係の重要性をが説明されていて、ここでも鮮やかな切り口で対応方法が明示されています。驚いたのは終章コンディションでの代謝と時間感覚の関係、ここは代謝がどのように脳に対して影響を与えているかがとても興味深いところです。さて、先ずはお方付けからでしょうか!?
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日本がローコンテキスト社会に向かっていることなどを導入に、聞く(Hearing:相手に「話したい」と思わせる)、聴く(Listening:限られた時間で必要な情報を聞き出す)、訊く(Askinng:相手に問いかけ自発的な行動を促す)と三つに大別したインプットの技術を解説してます。
アイコンタクトや座る位置などにも言及し、聴き方の対比としてジャーナリスト・刑事型、コンサルタント・コーチ型、アナリスト・評論家型、セラピスト・インタビュアー型、視点として虫の目、鳥の目、魚の目、などと分類して、具体的な状況を例示しているので良く腹落ちします。
CPUの気持ちを理解するのは得意でも人の気持ちを理解するのが苦手なエンジニアはもちろん、みなまで言うな的状況に陥り易いオヤジ(自戒を込めて)にもお奨めです。 -
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フレームワークで人は動く 「変革のプロ」が使いこなす18の武器2014/10/7 著:清水久三子
著者は、&create代表。元日本IBMグローバル・ビジネスサービス事業部ラーニング&ナレッジ部門リーダー。プロジェクトマネジメント研修、コアスキル研修、リーダー研修など社内外の研修講師を務め、コンサルタントの指導育成経験を持つ「プロを育てるプロ」として知られている。
人を動かしたいと思うのであれば、それを推進する者がすべきことは、相手の感情を理解し、一緒に汗を流す。これにつきる。しかし、やみくもに動き回ったのでは、すぐに疲れてしまい、動けなくなってしまう。だからこそフレームワークが必要なのである。
フレームワークは、どう動くべきかを意思決定し、勇気をもって進んでいくためにこそ存在する。それには、一つひとつのフレームワークの知識を単独で持っているだけでは足りず、自分がしたいことの全体像の中でどう活用していくかをイメージできるようになることが求められている。
本書の構成は以下の3つから成る。
①企画&布陣
②計画&組閣
③実行&展開
上記の3つの段階ごとに
コト系・・物事を整理・分析するのに役立つフレームワーク
ヒト系・・人を巻き込むのに役立つフレームワーク
というコト・ヒトに分けたフレームワークを活用し展開している。
今までよく聞いてきたのはコト系のフレームワーク。
しかし、実際にコト系でまとめあげた計画をこなしていくのはヒトであり、ヒト系のそれがぐっとその精度を高める。
フレームワークという一見無機質に感じてしまうものであってもそれはイメージだけであり、使い方、つなげ方によっては十分に気持ちと血が通ったものと成り得る。
フレームワークだけでは役に立たない。
人・ココロ・感情・思い
の全てを理解した上で
目的を持ち、かつ効果的なタイミングで
フレームワークを用いることにより
漏れ・抜け・ダブりを防ぎ
効率的かつアグレッシブに物事は進みだす。
そんな血の通ったフレームワークを
使えるよう精進していきたい。
本書はそのきっかけとなる一冊である。 -
社内勉強会で使いました
資料作成で悩んでいる時に、知人からプレゼントされたのが、最初に読んだきっかけです
これは使える!と思い社内勉強会で使いました
私の部署の資料が見違えるようにレベルアップしたので、他部署の偉い人たちが非常に驚いた顔をしたのが印象的です
たとえば、「おもてなし」といった「精神論(心構え)」と「メッセージボード」といった「具体的なやり方」の融合が非常に良いのだと思います
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客先訪問の際のバイブル
私は、客先に訪問する際に、この本に書いてある通りにしています(できる限り)
結構、使えます(全部ではないですが)
著者のセミナーにも参加し、ワークショップで演習したりしていたので、この本は復習に使っています(本当のところは、セミナーで配布されたこの本で紹介されたテンプレートが一番使えます)
「継続は力なり」で、少しずつできるようになってきました
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Posted by ブクログ
わかる、と、伝わるを大事に。
わかるといつことは、意味を理解することと、意義を納得することの2つがある。
意味がわかる→自分の頭の中のどこに入れたらよいかがわかる
意義を納得する→主張に合点がゆく、アクションを起こせる。次に何したらよいかを聞いたら納得できてるかがわかる。
資料が分かりづらい理由としては、
意味がわからない→情報加工が不適切。
わかるけどアクションに移せない→腑に落ちてない。
料理に例えると、美味しいという言葉になる。
このじょうたいだと、美味しいというのは、食べやすいこと、相手の状態にあっていること。
1.食べやすい→噛みやすい、飲み込みやすい。料理法が適切なこと。
情報の量と質が適切であることが大事。
2.美味しさは相手の状態によってふさわしいかどうか。
炎天下でラーメンは、ラーメン好きでも食べるかしら?砂漠の下だと水がめちゃくちゃ美味しい。
相手の置かれた立場での資料を意識することが大事。
ープロとしての要件ー
1.相手の期待値を理解していること。
相手は急ぎで情報を知りたいのか、時間をかけても知りたいのか。
2.達成基準が高い。
資料の作成時間が早いこと。
3.安心、満足、感動させる
安心レベルその1
誤字脱字がない。
その2
自分の知りたかったことが網羅されていること。
その3
人を動かすことができるか。
ーわかる、つたわる、資料作成のステップー
5ステップで考える。
何のために(ゴールを定める)、誰のために(ターゲットを定める)、何を伝えるか。
効果的に伝えるための順序(構成)、どうやるのか(ビジュアル化)
一番大事なのはターゲット。
まずは、紙に書いてみること。
目的、ターゲット、メッセージ、構成をかく。
1.目的を明確にする。
相手にどうなってほしいという観点を明確にすること。
どんな行動をとってほしいのか?
そのために、何を理解してもらいたいのか。
そのためにどういう状態にするべきか?
相手に何かしらのアクションを引き出すこと期待している。
上司への提案書であれば、企画承認をして、社内サポートまでしてほしい、という目的があるかもしれない。
何をしてほしいのかを明確にイメージすること。
そのために何を理解してほしいのか?
相手に起こしてほしいアクションのために、情報は絞ること。
相手をどのような状況にするべきか?
営業資料なら、買いたいと思うようになってる、とか。
目的が承認をとる、だとしても、乗り気なのか、しぶしぶなのかで、状況が大きく変わる。
相手が望む状態をセッティングすること。
it系の資料とかで、サーバーのスペック比較表とかあるけど、それをみてどれを選んだらいいのかがわからない、とかいうパターンをよく見る。
こういうケースでは、商品aをすすめます、そのために、b.cを見てもらってaがよいと確信させること。
情報の出しすぎは意思決定を妨げている。
目的は、1行程度でまとまるはず。
2.ターゲットを知り、仮説を立てる
ターゲットの期待と理解を明らかにすることに意識を向けよう。
ターゲットプロファイル→ターゲットの人物像や情報を分析することで、期待や理解のレベルを明らかにして、何をどのように伝えるのが効果的かの仮説を立てること。
失敗資料は相手の期待をわかっていないケース、または、相手の理解度をわかってない資料。
-1-
相手の期待に応えるためには、相手から聞きたい、と言われたことを捉えることと、相手が言葉にできてないことさえを言語化すること。
-2-
相手の理解レベルを知ること。
言葉に馴染みがあるか?
ファイリングシートを使おう。
--ターゲットの設定
メインターゲット、サブターゲット
--プロファイル
・人物像。
ターゲットの役割や関心。
・期待
どうしてほしいのか
・情報
保有情報の広さと深さ
・理解
どの程度理解しているか
--仮説
何をどうやって伝えるか?
---1 ターゲット設定。
メインとサブ。おもちゃを買う人のように、実際に物を使う人と買う人が違うことは多々ある。
子供がメインターゲット、サブターゲットが親。
プロジェクト共有会などだと、役員メインターゲット、現場リーダーはサブ、など。
ターゲットが若手社員とかの、広い場合には、対象をセグメント化する。
2.6.2の法則→優秀、普通、できない人。
この中のどの人をターゲットにするのか?普通の人をターゲットにした場合などは、優秀な人向けに、今話したのは一般的な話だからさらに高度な例もあるよ、とか伝えた方が良い。
---2 人物像
縦と横で、考える
縦→その人の生い立ちや仕事歴。
横→現在、何をしているのか?ある1日をどう過ごしているのか?同僚はどんな人なのか?
ターゲットがグループなら、ゆとり世代とか、ジェネレーションを縦にすることも。
部署とかならルーチンワークなのか、どんな期待をされているところなのか、とか。
---3 期待
相手が何をどうしてほしいのかを把握する。
優先順位、判断基準と言い換えることができる。
ターゲットの優先順位が高いことは何なのか?
売り上げか、利益なのか、スピード感なのか?
相手が優先順位を持ってない時もある。その時は啓蒙してあげるとか。
相手がどれくらいだと響くのか?
意思決定には、6つの心理がある。
1.返報性→何かしてもらったらお返ししなくては。
2.一貫性→会社ミッションや、人の心情にあった物にはNOとは言えない。
3.社会的証明→世の中の人はこうしてますよと言われると同じようにしなきゃと思う。
4.好意→好きな人の要求に応えなければ、という心理。
5.権威→偉い人が言ってるならば。
6.希少性→今だけ、とか。あなただけに、とか言われると。
--4 情報
why 何故それをやるべきか。
what 何をやるべきか
how どうやるべきか。
のじょうほうがある。
それぞれに、high.middle.lowの順位付けをして、重きを置いている場所を分析する。
why→何故やるべきなのか、ここがlow、わかってない場合には、、何故やるべきかを背景や分析データ、プランコンセプトなどを中心にするべき。
whyが低い場合。ナレッジマネジメントシステムを売りたい場合。業務でどれだけの時間を検索に使ってるかご存知ですか?→一ヶ月くらいは探し物につかってるのです!とかを言い、必要性について繋げていく。
what→相手が解決策を知ってるか否か。
ナレッジマネジメントなら、アプリやツールをしっているか。情報量を測るべし。
導入してるならhighだし。
how→なぜ、それをするべきか、何したらいいのかわかってる場合、。どうしたら良いのかという話。
--5 理解
相手の保有する情報一つ一つの項目レベルに対応して、相手の理解レベルを導き出す。
例えば、コンセプトはわかってるけど導入に関しては理解してないとか。
これによって、なにに重きを置かねばならぬのかがこわってくる。
相手のプロファイルの仕方。
インターネットなどで調べる→相手の周りの人に話を聞く→似たような立場の人に話を聞いてもよい。
--6 仮説
ターゲットの期待と理解を明らかにすることで、なにをどのように伝えるのが効率的なのか、資料作成方針。
--7 仮説の精度を高める
ターゲットの視点にどれくらい近づくことができるか。その人の世界観を掴み、その人の視野で話した方が気づきや意外性があるかも。
あいての立場を部下になったら、上になったら、とかいろんな方面でスライドさせてみることが大事。
3.メッセージ、ストーリーボードの作成
メインメッセージ、サブメッセージ、その下にセクション作り。
それぞれに主張と根拠がある。
つぎにセクションを考える。
チェックポイントは
メッセージ→言うべきことや、欲しいものなどが明確。やったことだけ書いてるとかはng
ストーリボード→全体メッセージが盛り込まれてる、構造ができている、山場がある、メッセージ量が的確、目的とリンクしている。
4.構成を考える
フレームワークを考え、順番を決め、タイトルをつけていくこと。
土台はストーリーボード。
使えるフレームワーク→
マーケットなら、市場、顧客、競合、自社
マーケティングなら、製品、価格、流通、プロモーション
プロジェクトなら、人、もの、金
全体構成の時。大項目は、マジックナンバー、3.5.7を使おう。
5.ビジュアル化
わかりにくい資料
情報の質が悪い 情報の鮮度が悪かったり
情報の量が多い 多すぎ。
加工が適切でない インパクトのある図とかにしちゃおう。
効果が効果的でない
よくわからない言葉はなるだけ使わないこと。
具体と抽象のバランス取ること。
タイトルと内容は一致させること
情報量を減らそう。わかりにくくなるから。
・重複は削除
文章は箇条書きに、キーワードわチャートへ
数値はグラフへ
・因数分解
同じものはくくって、外に出してしまう。
・記号の使い方
長方形→具体性の高い概念(会社・組織)
楕円→具体性の低い概念(顧客・市場)
三角形→上下関係・マイルストーン
ドラム形→インフラ・データベース
箱矢印位→プロセス
立体)三次元関係)
・矢印の使い方
線矢印→手順の手前・始点と終点
面矢印(しろ)→変化の前後
面矢印(黒)→因果関係
三角矢印→単純作業
実線→継続的な交流関係
05.ビジュアルエフェクト
1.カラーリング
2.イラスト
3.アニメーション
それぞれを、
・シンボルとして使う(理解促進
・ガイドとして使う(位置や、強調箇所を果たす
・演出として使う(雰囲気を表現する
組み合わせで使う。
-色の使い方-
シンボル→男女を洗わず、プロジェクト内のチームを色分けする
ガイド→アプローチ中の箇所の色を表現する
演出→企業のブランドカラー、成長のイメージで明るい色を最後に設定とか
最大でも3~5色くらい。
淡い色調を使うこと。 -
Posted by ブクログ
私自身は営業ではなくパワポは使用しないです。(と、個人的にパワポを使う人に対してかなり疑念の思い)仕事(プロジェクト)では1000人規模の協力会社、100人の社員に展開をすること、200名弱のユーザと調整・会話をするのに、「資料力」「テキスト力」を向上させたいという思いがあり手に取りました。
以下の観点を自分の中に取り入れて、
人の資料展開等を見てみると「確かにこうしてしまうと・・・」というのが見えて、自分の資料作成やプレゼンテーションに活きてきそうです。
♦♫♦・*:..。♦♫♦*゚¨゚゚・*:..。♦
Chapter1プロフェッショナルの資料
要件1:期待値を理解している
要件2:達成基準が高い(より短時間で)
要件3:安心・満足・感動を与える
→「意義がわかる」Step1目的(何のために)Step2ターゲットStep3メッセージ(何を)
←「意味がわかる」Step4構成Step5ビジュアル化
Capter2目的ターゲットメッセージ(これが一番大事!)
ターゲット分析
Chapter3資料の構成を考える
フレームワークの活用、マジックナンバー3,5,7(これはすぐ取り掛かれる)、見出しエッセンス
Chapter4情報の質と量を最適化
情報の量を減らすことが大事
Chapter5ビジュアルオブジェクトのテクニック
Chapter6ビジュアルエフェクトのテクニック
Chapter7資料のクオリティを高めるヒント