林康史のレビュー一覧

  • デイトレード マーケットで勝ち続けるための発想術

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    もう何回読み返したか分からないぐらい読んでるが、改めて再読。
    いま読んでも改めて気付かされることだったり、忘れていたことを再認識させてくれる。

    トレーダーの聖書であり、投資の名著。

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    2026年10月06日
  • 株式投資 第6版 長期投資で成功するための完全ガイド

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    2026年から投資を始めました。初学者向けの本を二冊よみ、この本を読みました。結論、前提とする知識が多く、理解に時間がかかる。冗談です。知らないワードは都度調べながら読み進めました。理屈は理解した、でもその後は…ラムダムウォークの印象です。とりあえず、ファンダメンタルと行動ファイナンスの書籍を追加購入しています。長期投資のメリットは非常にわかりました。

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    2026年09月10日
  • デイトレード マーケットで勝ち続けるための発想術

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    デイトレードの古典として20年以上親しまれている本だそう。

    というわけでデイトレを嗜んでいる私も遅まきながら手にしてみたわけだが、書いてあることはとにかくデイトレの基本に忠実であれということだ。

    損切り(逆指値)ラインを必ず設定して動かすな。落ちるナイフに手を出すな、必ず抵抗線をブレイクしてから買え(支持線をブレイクしてから売れ)、相場に絶対はないからルールを守っても逆行することはある。損切りは負けではなく勝ちだ、トレーディング日誌をつければ損失がルール破りであったことがわかるはずだから自分の弱点を知り克服しろ。そうすれば利益は必ずついてくる、と。

    具体的なテクニカル分析の手法についてはほぼ触れられていないので、全くの初心者には向かない本で、とりあえず単独銘柄を買ってみたが含み損だ、デイトレを始めてみたが通算でマイナスだ、何をやってもうまくいかない、という人がメンタルコントロールを学ぶために読む一冊と言える。

    読んでいて感じるのは武道にも通じるなと。市場から一本背負いを食らうこともあるだろうが、きちんと受け身を取れれば負けではないのだ。

    それから、トレーディング自体がレント資本主義に加担してるようで嫌だという人もいらと思うし、私もそうだったが、私が株を買うとき、モルガン・スタンレーやブラックロック、ゴールドマンサックス、野村證券などのファンドマネージャーが株を売っているわけで、私が利益を出すということは彼らの利益を掠め取っていることだと考えられたのは良かった。

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    2026年07月20日
  • デイトレード マーケットで勝ち続けるための発想術

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    デイトレードで大きな損失をしてから本書を読んだ。心構えとして大切な事がたくさん書かれていて、トレードの前に何度も読み返したいと感じた。損切りの大切さ、負けたときは大きな学びが出来れば勝ちだと市場への向きあい方の示唆に富んでいる。
    毎日、気になるページを読み返し、デイトレードをするようにして、成績も上向きで、成長を実感出来ているので、本書に感謝したい。さすが名著。

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    2026年04月25日
  • デイトレード マーケットで勝ち続けるための発想術

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    この本読んだのが大きな転機のうちの1つ。トレードやっててこれ読んでも響かないのは天才かアホしかいないと思う

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    2026年03月06日
  • デイトレード マーケットで勝ち続けるための発想術

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    トレーダーとしての心構えを知れた
    分かっているつもりでも実際にはできていないことを再確認できた気がする

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    2026年01月05日
  • 株式投資 第6版 長期投資で成功するための完全ガイド

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    ネタバレ

    ■ 要点まとめ(長期投資に活かすための視点)
    ・長期的には株式が最も高い実質リターンをもたらした資産クラス
    過去200年以上の米国データで、株式は債券・金・現金より高いリターンを実現。インフレ調整後の実質リターンで見ても突出。

    ・短期の株価変動リスクは大きいが、長期ではリスクが低下する
    複数年・10年・20年と投資期間が伸びるほど、株式リターンの下振れ幅が縮まり、最悪ケースの確率も下がる。

    ・インフレに勝つためには株式が最も信頼できる手段
    債券・現金はインフレ局面で購買力が失われやすいが、株式は企業の価格転嫁力によって価値を維持・成長しやすい。

    ・市場のタイミングを読もうとする試みは期待値が低い
    短期予測(目先の株価・金利・景気転換点)を当てることは難しく、投資家は「時間を味方につける」べきと強調。

    ・配当は長期リターンの重要な源泉
    配当再投資がリターンを大きく押し上げる。株主還元の歴史的安定性を考慮し、長期では配当重視戦略が有効。

    ・バリュー株は長期で市場を上回る傾向
    低PER/低PBRなど割安株は、成長株より「リスク調整後」で優れたリターンを示してきたとする研究を引用。

    ・セクターの流行や人気テーマは長期では勝ちにくい
    テクノロジー優位の時期も存在するが、ブーム終焉後に急落する例も多く、過去の人気テーマの多くが市場平均を下回った。

    ・国際分散投資も重要だが、米国市場の株主還元・法制度の強さは顕著
    米国株は歴史的に優れた成績。未来を保証しないが、資本主義の制度的強さが長期投資に追い風。

    ・短期ニュースやメディアはノイズ
    マクロ予測・専門家の意見・悲観的ニュースは投資判断の質を下げるため、長期方針を揺らさない情報軸が必要。

    ・投資家の最大の敵は「自分の感情」
    暴落局面での恐怖、上昇局面での強欲がリターンを損なう。市場にとどまり、規律ある投資行動が不可欠。



    ■ 実践に落とし込むための行動ガイド
    本書の要点を踏まえて、長期運用に有用と思われる行動原則を抽出

    ・売買タイミングを狙わず、市場に居続ける発想で投資する
    ・毎月積立・自動再投資など、システム化した投資を採用する
    ・低コスト・広範囲・分散されたインデックスファンド中心にする
    ・PER/PBRなども参考にしつつ割安性を重視する姿勢を持つ
    ・暴落時に焦って売らず、定期的なリバランスと買い増しを検討
    ・配当成長の強い国・企業(例:米国)を長期ポートフォリオに含める
    ・投資判断にニュースやSNSの感情的情報を持ち込まない

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    2025年11月17日
  • デイトレード マーケットで勝ち続けるための発想術

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    正直にいうと、当たり前で目新しいことはない。されど、これだけ支持されるということは、やはり真理に近いのだろう。
    印象的なものをいくつか挙げる。

    1回の取引では、実力はわからない。
    10回の取引でようやく分かるもの。
    技術に注力すべき。
    1つの手法に拘らず、次の手法に目移りするようでは、進歩はない。
    ⇒自分の実力の低さが露呈した。泣きたい。

    まずは大負けしないために損切り、そして損切り貧乏を防ぐために「待ち」。
    ⇒待てず、損切り位置をズラす。やってはいけないことと分かっているが、経験した。学びである。

    小さくたくさん負けるが、負け額はコントロールできる。ドキドキするような額でトレードをするのは、コントロールできていないからだ。
    ⇒ドキドキしながら、仕事の毎日。リスク管理が適切ではないのだろう。

    敗けから学ぶ。これができないのが大半。
    筆者の1人も勝てるようになるために6年ほどかかっている。
    ⇒トレード日誌は、書きなぐりだが続けている。上記の失敗も自分で痛みとともに、認識できた。これらの失敗をしないことに注力していく。

    目新しいものを次々と手に入れようとすることは、聖杯探しを行って要ることと同じ。参考書、勉強会。今の知識を目一杯使う検証すら行っていない。人の性分や生活もここに現れてくる。
    ⇒あらゆる情報をインプットしようとしすぎている。1つの手法を過去検証に当てる方が、意義深いと考えている。

    ・要ること
    前向きな姿勢や態度、苦しみ
    苦しみ損失からは逃れられない。
    ・要らないこと
    考えること、恐怖、情報、期待、調査、希望
    ⇒感情なくサインに従いオーダーしていくのが、正しい態度。そのための資金管理だろう。

    ・テクニカル
    まずは損切り。
    無駄にトレードをしない。
    日誌をつけろ。
    ・メンタル
    勝ち続けるには、時間がかかる。
    負けを減らすことを続ける。
    値ごろ感で取引しない。
    ホームランを狙わない。
    ⇒とにかく退場しないように、大きなリスクをとらない。勝っても負けても感情がないような金額でコツコツと小さく勝ち続けるよう探る。

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    2025年09月30日
  • 株式投資 第6版 長期投資で成功するための完全ガイド

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    ネタバレ

    株式市場を理解するために手に取った一冊。
    過去のデータを丁寧に分析し、様々な投資手法のパフォーマンスが紹介されている。

    1802~2021年のデータによると、米国株は17年保有で実質リターンがプラスになるとのこと。
    今やたらと推奨されている「長期・分散・積み立て」での長期投資の裏付けとなるデータだと感じた(未来はどうなるかわからないが)。

    本書では、国際分散した低コストのインデックスファンドに投資すべきとしている。
    そのうち、3分の1を米国株以外の国を本拠とする株式に投資すべきとのこと。

    また、データによると、バリュー株はグロース株より高リターン低リスクであることも明かしている。

    私は積み立て投資枠でオルカン(日本除く)にコツコツ投資しつつ、配当&株主優待のバランスが取れた日本株を数十銘柄もつスタイルとで投資していくことにした。
    コツコツ投資は忍耐が必要になるが、外野の声に流されないようにしたい。

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    2025年06月27日
  • マンガーの投資術 バークシャー・ハザウェイ副会長チャーリー・マンガーの珠玉の言葉――富の追求、ビジネス、処世について

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    バフェットの右腕と知られるマンガーの理念や考え方が書かれた本

    バフェットと共通している部分があるとは思うが、どちらが鶏か卵かはそもそも不明である
    とはいえ投資術というよりはもはや哲学書と同じで、市場に対してどう向き合うかを教えてくれる本であった

    定期的に読みたい本である

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    2025年06月15日
  • デイトレード マーケットで勝ち続けるための発想術

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    テクニカルな手法はほぼなく、基礎的な投資方針やメンタル面メインの内容
    デイトレードに取り組む上で考えの基礎となる良書

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    2025年05月31日
  • 改訂版 金持ち父さんの投資ガイド 入門編 ――投資力をつける16のレッスン

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    今までなんとなく株式投資やっていて、
    それを恥じるほどいろんな投資の心構えが学べた

    個人的には、「投資はプランだ」という言葉が一番印象に残った
    あくまでも投資は手段、自分が行きたいところに行くためにどういうプランを作るか、あとは淡々と買ったり待ったり売ったり、地味な工程を進めるだけ
    変な華やかなさを求めちゃいけないもの
    なんだと思った

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    2025年05月26日
  • デイトレード マーケットで勝ち続けるための発想術

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    どの本を読んでも、だいたい相場に向かう時のメンタル面が大事と記載がある。相場には確実な答えがあるわけでもなく、その答えも常に変わり続けるのだろう。それを人から教わったテクニックだけでやろうとすると、すぐに勝てなくなってします。そんな世界なのだと思う。相場は常に自分との戦い。そこに立ち向かうための、7つの大罪、成功のための12の法則、知るべき15の掟、10の教訓としてまとまっている。具体的なチャートの読み方やファンダメンタルズの読み方などがまとまっているわけではない。今日から役立つ情報ではなく、10年後のための情報を提供している本である。

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    2025年05月02日
  • 株式投資 第6版 長期投資で成功するための完全ガイド

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    まさにこれ一冊あれば投資については概ねの知識が入ってくるのではないでしょうか。
    少しお高いですが、決して損はしない買い物だと思います!

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    2025年03月30日
  • マネーの公理 スイス銀行家に学ぶ儲けのルール

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    リスクを取れ。失敗を認め、行動せよ。
    冒険は、人生を生きる価値のあるものにする。
    深追いせず、利確。ゴールを決めておく。
    自分が間違っている事に気づく、損切のライン。

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    2025年02月16日
  • デイトレード マーケットで勝ち続けるための発想術

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    勝者と敗者の違いについて
    明確に書かれていた。勝者はコツコツヒットを狙い、敗者は一発逆転のホームランを狙う。
    これが今の自分の状況に似てて、滲みました。

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    2025年01月26日
  • 欲望と幻想の市場―伝説の投機王リバモア

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    異常に面白かった。

    リバモアの半生を描いた自伝のような内容。

    驚きなのが本人が書いていないにもかかわらず、リバモアの投資哲学や相場に対する考え方、投資に対する姿勢などが詳細に書かれており、金言、箴言、至言の宝庫だということ。

    どの仕事にも言えることだと思うのだが、個人的な見解として、ハウツー本などのように既に抽象化されたものを自分の中に取り入れるよりも、こういった詳細な事例を基にして、いったん取り込んだ後に自分なりにブツブツ考えながら物事を抽象化したほうが、よりその本質に近付いていけると考えている。
    もし自分が導き出した概念が間違ったとしても、それを修正していくことでより身についていくと感じる。

    マニュアルのようにすでに最適化されたものを要領よく覚えていくことが一番効率的なのだろうが、試行錯誤して部分最適を考慮しながら全体最適を図っていった方が、個人的には遠回りでも良いと思っている。
    (つまり私は要領が悪く、人の話をあまり聞いていない)

    マーケットの魔術師にしてもそうだが、そういった意味で真実が細部に宿っているなと感じる。
    このように市場や相場の機微に触れることができる書籍は、めったにないと感じる。


    どちらかというとリバモアはバフェットやグレアムといった投資家というよりはトーレーダー(投機家)なので、ウォール街のランダムウォーカーでいうところの砂上の楼閣学派にあたると思う。
    そのため、ここに書かれていることがフィットしない人も多いと思う。(ランダムウォーカーでは砂上の楼閣学派は基本的に破綻をきたすと記されているので)

    しかしながら
    自分の判断が正しいと自信をもってゲームに臨む
    すべきではないことを学ぶ
    投機家の最大の敵は自分の中にある
    辛抱強く待つ
    研究を怠らない
    など、この書籍は投資に関してだけではなく、人生において大切なことを教えてくれる。

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    2024年03月07日
  • 欲望と幻想の市場―伝説の投機王リバモア

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    100年以上前のことが書かれているが、全く遜色ないことに驚かされる。人の心理は今までもこれからも変わらないことが実感できる。
    情報に頼るな、カモになるな、をはじめとした金言に溢れている。小説調なので非常に読みやすい。

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    2023年10月16日
  • マンガーの投資術 バークシャー・ハザウェイ副会長チャーリー・マンガーの珠玉の言葉――富の追求、ビジネス、処世について

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    2023年もこの本から
    No,43 唯一の法則はない

    投資の本を読むより、
    100社の盛衰・ビジネスモデルを学び、
    それにより永続的な競争優位性の存在を確認する。
    会計学・経済学と中央銀行について学ぶ。
    年に300社以上の年次報告書を読むこと。

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    2023年01月01日
  • デイトレード マーケットで勝ち続けるための発想術

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    お金で苦労したのち成功(安定?)した知り合いから薦められて手に取った。
    その人いわく、投資関係の本は、だいたい中身がないけど、この本は唯一薦められる、と。
    その時に、概要というか要点を聞いたのだが、自己啓発?とちょっと怪しんでしまった。
    しかし、読み進めていくうちに、そういうことかと納得。
    ある意味、自己啓発。
    成功するためには、結局のところ、「正しい行動」をとらなければならない。
    正しいとは何かというと・・・
    投機とかに興味がないと眠たいかもしれないけど、人生の教訓となるようないい話でした。

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    2022年12月25日