林康史のレビュー一覧
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Posted by ブクログ
普通の会社を安く買って、適正価格になるまで待って売ることがバリュー投資。
一方で、マンガー流は、素晴らしい会社を適正価格で買って持ち続けること。
素晴らしい会社は、成長を続けるので、安く買えなくても良い。
素晴らしい会社とは、長年に亘って、ニーズがなくならず、投資をし続けなくても事業を回し得るものである。
こうした、会社に対して集中投資すること。
また、素晴らしい会社がバーゲンセールになる不況のタイミングで書いまくれるように現金を多く持っておく。
これが、その他の投資家との違い。
なお、この本の解説は、うざったい。
せっかくのマンガーの話を否定してみたり、何したいんだろう。 -
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