野田サトルのレビュー一覧

  • ドッグスレッド 3

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    ネタバレ

    相変わらずギャグがひどいけど笑っちゃう。
    クマに追いかけられて、木に登って、監督車で突っ込んで、その火でキャンプファイヤーという無駄にテンポだけ良くて笑ったけど、意味不明では有る。
    ほんとに面白い。

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    2024年09月23日
  • ドッグスレッド 3

    ネタバレ 購入済み

    まだ

    まだまだ話としては進まないかな。
    鬼の特訓が続く状態。
    コーチと自分の母親が昔清い交際していたとかみんなの前で聞かされるの地獄すぎるww

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    2024年08月02日
  • アイヌ文化で読み解く「ゴールデンカムイ」

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    ゴールデンカムイが大好きで、アイヌについて深く知るために読みました。
    漫画に描かれているちょっとした部分は、実はこう言うアイヌの考えからきてるんだよ〜的な内容です。

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    2024年04月14日
  • スピナマラダ! 2

    ネタバレ 無料版購入済み

    ホッケーへ

    源間兄が試合で負けるのを見て、朗はホッケー部へ入部する。
    しかし兄妹の葛藤はもっと引っ張るかと思ったらあっさりだなw
    あっさり謝られたら怒る気にならないのかな。モヤモヤは残りそうだけど。

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    2024年03月02日
  • ゴールデンカムイ カラー版 1

    匿名

    ネタバレ 無料版購入済み

    うん個人的には白黒の方が好きかな。カラー版がダメというわけではないんだがこの作品は白黒の方がいいと思う。

    0
    2024年03月01日
  • ドッグスレッド 1

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    ネタバレ

    ゴールデンカムイにハマりスピナマラダ!も読んだので、是非ともと思い手に取った。
    ロウくんの競技愛に対し、相手に敬意を持ってるところが素敵だと感じた。一生懸命やってる人を馬鹿にしたりもしないし、むしろ周りもやる気にさせて凄いなと思う。
    表紙裏にはルールも載っていてありがたい。

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    2024年02月04日
  • スピナマラダ! 1

    無料版購入済み

    初連載

    「ゴールデンカムイ」の前の作品。
    さすがにちょっと絵が荒いかな。
    リメイクの「ドッグスレッド」の方を先に読みましたが、こっちの方がコミカルさは少ないかも。
    でも面白さはやっぱり「ドッグスレッド」の方が上かな。

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    2024年02月03日
  • ゴールデンカムイ カラー版 1

    匿名

    無料版購入済み

    1巻は

    実は1巻はそこまで面白いと思わなかったんですよね…
    2巻からめっちゃ面白くなるからって言われてその後読んだら本当に面白かったので、1巻でやめず
    2巻まで読んでほしいです。

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    2024年02月02日
  • ゴールデンカムイ 5

    匿名

    ネタバレ 無料版購入済み

    一番やばいと思われる辺見和雄が勝手に満足して逝くのがこのマンガの素晴らしいところ。谷垣と尾形のスナイプ対決もみどころ。

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    2023年11月04日
  • ゴールデンカムイ 4

    匿名

    ネタバレ 無料版購入済み

    土方と鶴見中尉の邂逅。土方のやっていることは強盗なんだがどこか西部劇のような感じがする。最後に辺見和雄という作中でもやばい奴登場。

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    2023年11月04日
  • ゴールデンカムイ 20

    購入済み

    シリアスってなんだっけ?

    毎回毎回腹筋が持たないwww
    でもやっぱ面白いから読んじゃうwww
    ちょいちょい笑わさせに来てて死にそう
    まあ謎すら忘れそうだけど登場人物たちそれぞれテーマがあっていい

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    2023年08月06日
  • ゴールデンカムイ 20

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    最初から最後まで男性の裸だらけの巻。
    どうしてそのアングルから女性を描いたのと思うようなマンガはとてもたくさんある。その男性版という感じ。下品だけれどこのマンガは設定やストーリーがしっかりしていて、とても面白いので読み続けちゃう。

    鯉登少佐の過去編は、お父さんがバイクで走り出すところまではシリアスでとてもかっこよかったのだけど、若い鶴見が飛び乗った次のページから…何かが…おかしくなる…爆発に巻き込まれて服だけあんなふうに吹き飛ぶなんてことある??それはともかく、次の巻で「鶴見少佐すごーい」の痛ましくも狂気に満ちたギャグシーンが見られるのかな?

    杉元が少しおかしくなって怖い。
    アシリパに父親

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    2023年05月24日
  • ゴールデンカムイ 31

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    完結したから読んでみた!
    前にも読もうとしたときがあったけどその時は途中で読むのやめたからその程度の漫画であんま惹かれなかったんだよな〜ってのがあって先延ばししてたやつ。
    31巻と濃厚だったから、お父さんに会った以降は蛇足感あってちょい飛ばし読み。
    本誌と単行本で加筆があったりしてそこがよかった。(ブログを見て補完した)
    実写化したらみてみたいな〜

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    2023年05月01日
  • ゴールデンカムイ 12

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    姉畑支遁死亡。アイヌからラッコをもらう。蝗害発生。ラッコを食べた杉元たちおかしくなる。インカラマッからアシリパに、のっぺらぼうはアシリパの父ではない、父はキロランケに殺されたと告げる。語られるインカラマッとアシリパの父ウイルクの思い出。結ばれるインカラマッと谷垣。インカラマッとキロランケ遭遇。インカラマッが鶴見と通じていることが明らかになる。渦巻く疑心暗鬼。嘘を言っているのはインカラマッかキロランケか。それとも土方歳三の筋書きか。とりあえず網走に行くことに。網走には鶴見のスパイが入り込んでいた。杉元たちは近くのコタンで盲目の盗賊たちの話を聞く。杉元たちが温泉に入っていると、盗賊団が闇から襲って

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    2023年02月10日
  • ゴールデンカムイ 31

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    一本木関門跡 榎本武揚 干し柿ヒンナ 帝国ホテルで食える海老フライってのが美味いんだよな 湿っぽいサヨナラは嫌いだぜ 永倉新八は小樽で大学生相手に剣道を教えたり新撰組の手記を残して余生を過ごした サイレント西部劇を自ら主演で撮影したが大コケした_しかし現在カルト映画として再評価されている 山猫の死 鯉登少尉は後に「最後の第七師団長」となる_月島基は鯉登音之進中将の右腕は全うした 白石由竹がどうやって金塊を全て運び出し何処かの無人島で移民を募り王様になったのかはまた別の話 ソ連軍がしゆむしゆとい占守島に奇襲上陸し日本軍が迎え撃つ防衛戦となった それが実行されていればマッカーサー元帥は歴代の大統領

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    2023年01月23日
  • ゴールデンカムイ 30

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    砲身内部も機械油で満たされ砲口に帆を詰めて密封され徹底して錆を防ぎ 回天丸の主砲で五稜郭を守ったんだ 月寒餡パンの人がついた甘い嘘 私の目が青いのは父が樺太へ流刑されたポーランド人だからだ 自分の為だけなら簡単に諦めが付く_何かの為なら命をかけて戦える_武士道だ_わかるか?青い目のアイヌよ この牛島辰馬を神話に加えなよ_百年後のアイヌにだって大ウケするぜ 暴走列車地獄行きだぜ

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    2022年11月16日
  • ゴールデンカムイ公式ファンブック 探究者たちの記録

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    完結したことだし、ファンブックも出るよなぁ、と思って買ってみたら、だいぶ前に出たものでした。初版は2020年11月。ちゃんと確認して買いましょうね。
    ま、アニメ4期放送中なので、読むタイミングとしてはちょうどいいのかな。4期が始まるぐらいのところまでの内容、だと思います。

    自分のせいで、タイミングの悪さが際立ってしまった。内容よりも変な思い出が残ってしまった1冊になってしまいました。ごめんなさい。

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    2022年11月08日
  • ゴールデンカムイ 12

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    ネタバレ

    メスの羆の糞を体になすりつけオスをおびき出し、獣姦の夢を果たす支遁はもはやネタ。羆の尻にしがみつき恍惚状態の支遁のドアップには失笑したが、さらに腹上死(正確には腹の上ではないが)という結末には呆れつつも感心してしまった。

    中盤はラッコの肉を食った杉元たちが発情し、互いに互いがかっこよく見えてしまう、という話。ここらへんは絵柄の変化も合わせて、もはらギャグマンガの域に達している。

    インカマッラが鶴見と通じていることを尾形が暴く。インカマッラの目的は何かといぶかる谷垣に、彼女はアイヌの女として金塊を守りたいと答える。

    杉元一行は網走に向かう途中の湖で、盲目の盗賊の話を聞く。その長・都丹庵士に

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    2022年09月27日
  • アイヌ文化で読み解く「ゴールデンカムイ」

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    ゴールデンカムイを10巻まで読んで、アイヌ文化に興味を持ち、ゴールデンカムイのアイヌ語を監修している中山裕さんの本書を手に取りました。

    カムイとは、「神」だけではなくて、人間をとりまくほぼすべてのものを表すこと、アイヌが厳しい自然で生き抜くために、その文化には様々な知恵が込められていることがよくわかります。

    ネタばれはありますが、ゴールデンカムイの面白さはネタバレがあってもそれ以外の魅力にあふれているので、あまり気にならないです。このタイミングで本書を手に取ってよかったと思っています。
    どうしても気になるなら、19巻まで読んでから本書を読むといいでしょう。

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    2022年09月23日
  • ゴールデンカムイ 11

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    ネタバレ

    巻が進むにつれ主要人物がキャラ化してきた。鹿を殺し、その皮にくるまって厳寒の夜をやり過ごした一行は羆に襲われるが、羆たちは白石が発した奇声に驚いて退散する。そんなのってあるか!?笑 でも、白石は脱力キャラになっているので、お約束的に読めてしまう。前巻から登場した鶴見命の鯉登少尉も同様。

    この巻のメインは稲妻強盗と蝮のお銀のエピソード。千枚通しを首の後ろから大脳に貫通させるという殺し方は、必殺仕事人を思い起こさせたが、実在したというのが怖い。途中に尾形が花沢中将の婚外子であったというエピソードも絡まる。

    後半は姉畑支遁(シートン)という獣姦変態学者が登場。犯した生き物を殺すという性癖に、生き

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    2022年09月19日