しのとうこのレビュー一覧

  • 薬屋のひとりごと外伝 小蘭回想録【分冊版】 1

    nao

    無料版購入済み

    アニメから薬屋のひとりごとにハマりました。
    セリフがオールひらがな、というところが、小蘭らしさにつながっていますね。

    #深い

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    2025年09月03日
  • 薬屋のひとりごと外伝 小蘭回想録【分冊版】 3

    nao

    購入済み

    小蘭のように今の環境や状況の中で、楽しいことを見つけて楽しむことをしていこう、と私も思いました!続編も楽しみです〜

    #癒やされる

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    2025年09月02日
  • ぼんくら陰陽師の鬼嫁 3

    匿名

    ネタバレ 無料版購入済み

    タイトルの意味

    このコミックは、毎話いろいろなひとから不思議な相談をされて、それを芹ちゃんと皇臥さんが解決していくお話ですが、タイトルの「ぼんくら」っていうのがひっかかっていました。私の解釈としては、やりてでないはなく、ほのぼのとしているという感じです。毎回面白いですよ。

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    2025年09月05日
  • ぼんくら陰陽師の鬼嫁 2

    匿名

    ネタバレ 無料版購入済み

    恋ではなく事件のはじまり

    陰陽師ですから、ふしぎな相談を受けますよね。結局は芹ちゃんは皇臥と一緒に問題解決することになりました。ちょっと怖い経験もするけれど、皇臥と一緒だから怖くない?微妙な関係を保ちながら、次の話でも事件を解決するんでしょうね。

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    2025年09月05日
  • ぼんくら陰陽師の鬼嫁 1

    匿名

    ネタバレ 無料版購入済み

    恋の始まり?

    バイトをクビになった上に住む場所をなくしてしまった大学生の芹は、公園で偶然出会った皇臥と衣食住の保証を条件に契約結婚することに。普通ではありえないけど、コミックだからあり得るスタートですね。しかも彼の陰陽師ときた!何か起こる予感ですよね。恋なのか?事件なのか?

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    2025年09月05日
  • 薬屋のひとりごと 16

    Posted by ブクログ

    猫猫の知識の豊富さにいつもおどろきつつ、勉強になるなーと毎回感じる
    猫猫と壬氏の関係も気になるが、馬閃と里樹もきになる(笑)

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    2025年09月01日
  • 薬屋のひとりごと 14

    Posted by ブクログ

    かまいまくってた猫猫が壬氏の気持ちに向き合うようになってから、今度は壬氏が距離感を掴みかねているようで、二人の微笑ましい距離感はびっくりするくらい変わらない。にやにやする(笑) ただ二人とも仕事人間で、仕事は分けて考えるのは好ましいよね。あとそれとは別に、羅の一族の面々の仲も側から見ると微笑ましいのよな(笑)
    今回は、新たな登場人物が増えたり、これまでの人が意外なところで繋がっていたのが分かったりな話が多かった印象。最初の頃より、随分人と、人の関係性に関する話が増えた気がするな。猫猫が対人についての部分でだいぶ丸くなったこともあるのかな。私はそういうのは読んでて微笑ましくて好きなので楽しさも増

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    2025年08月30日
  • 薬屋のひとりごと

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    知り合いに勧められて読んでみてとても面白かった。大奥に近い話なので昔からあるよくある話が多いが時代背景と薬学の知識が物語の面白さを引き立てている。

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    2025年08月30日
  • 薬屋のひとりごと 13

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    本の厚みが少なくなった....!短編集的な感じで、色々な人物それぞれについての話が展開される。西都での話が続いていたので、一年ぶりに中央に戻ってきたんだなという実感と、戻ってきて平穏な日々が....とならないのがさすがだなという思いがある(笑)
    個人的には、猫猫がお世話になっていた緑青館の三姫の一人である女華の話と、元妃・阿多の話が響いた。猫猫も壬氏に対してちゃんと向き合うようになったこともあるし、壬氏のこれまではとても大変だったけど、それでも壬氏のことを大切に思う人たちがこれだけいるんだなというのは救いだなと思った。それを知らないで過ごさざるを得ないのがもどかしい、、、

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    2025年08月30日
  • 薬屋のひとりごと 2

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    ネタバレ

    アニメ、コミカライズでいたので、内容は知っていたけれど、楽しくスラスラと読めた。
    羅漢が妓女を身請けする所が、アニメでも好きだったので、今巻でも感動的だった。猫猫も舞を踊るくらいは、色々思う所はあったんだろうな。

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    2025年08月24日
  • 薬屋のひとりごと 8

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    三兄弟に関しては想定通り
    羅漢に関してはだいぶ趣向が変わってきて少しついていけない
    最後の展開は想像してなかった

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    2025年08月15日
  • 薬屋のひとりごと 7

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    大きな事件はひとまず落ち着いて
    猫猫に新たな仲間ができて次の章に入った感じ

    漫画じゃない事にも慣れてきた!

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    2025年08月13日
  • 薬屋のひとりごと 2

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    漫画がおもしろいので小説も読み始めた

    けど2巻ですでにこの話なの???
    え?漫画…終わる頃には何巻になるの?

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    2025年08月13日
  • 薬屋のひとりごと~猫猫の後宮謎解き手帳~ 20

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     原作の最新刊と一緒に友人が貸してくれました。
     前作を読んでから、かなり時間が空いてしまったので、内容忘れかけていたので、助かりました。
     小説のように細かい描写はなく、端折られている部分もあるけれど、逆にそれが思い出すのにちょうど良い感じで◎。
     子翠と翠令の背景がより分かりやすくなっていて助かりました。
     さて、ここから原作の最新刊を読むぞぉ。

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    2025年08月12日
  • 薬屋のひとりごと外伝 小蘭回想録【分冊版】 1

    T

    無料版購入済み

    薬屋のしゃおらん視点のお話という事で、無料の1巻を読んでみました。なかなか面白かったです。しゃおらんちゃん年齢よりもだいぶ幼いから売られてきたって知った時は大変だなぁって思ったけど、お家にいるより寧ろ後宮にいる方が幸せで楽しいんじゃないのかな?って思いました。きょうだい達とはいずれ会えるといいね。

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    2025年08月06日
  • 薬屋のひとりごと 6

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    アニメの続きかと思ったら
    5巻を読まないとつづいてなかった

    所々繋がらないところがあるけど楽しく読める

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    2025年08月05日
  • 薬屋のひとりごと 12

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    だんだん本の厚みが増してる気がする。
    玉鶯亡き後、西都の領主代行を担うことができる者がいない。その後継を育てつつ、西都の政務を渋々担う壬氏....本当に壬氏は実直でいい奴が故に押し付けられて抱え込むなぁ....。
    そして猫猫もなんだかんだ巻き込まれやすく、今回は監禁されて連れ去られて災難だったなと思いつつ、西都へ行く少し前から猫猫の護衛を兼ねてる雀さんの正体が明らかになったり、雀の旦那である馬良さんの雀への感情が垣間見えたり、猫猫が壬氏への気持ちを考え始めたり、ヘビーな中にも前を向けるような場面があって読み応えもあった。
    キャラクターたちの関係性などは、複雑さを増して、ちゃんと把握して追ってい

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    2025年08月05日
  • 薬屋のひとりごと 3

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    ネタバレ

    高順にも上級妃にも信用されている猫猫。
    印象になった言葉
    娘には悪いが、それだけ利用価値があることを示している。

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    2025年08月04日
  • 薬屋のひとりごと 11

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    災禍って、それ事態が起きただけでも大変だけど、その後がいかにしんどいかというのを改めて感じる巻だった。猫猫が、何もできない自分を歯痒く思いつつもできることをやっている、という感じだが、猫猫はすごくよくやってると思う。自分だけでなく周りへの考慮とか、作品当初はあまりなかった部分がされるようになってて感慨深かった。感慨深いといえば、壬氏の「猫猫」呼びが、気づいたらとても自然になってたのもほっこりした。2人の関係は本当にゆっくりとしか動かないけどそれはそれでほっこりするね。今回は壬氏が「補充」といって猫猫の手を繋ぐくらい。かわいい。
    玉鶯の事情とか、陸孫の過去とか、怒涛の情報量と怒涛の展開で、玉鶯が

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    2025年08月04日
  • 薬屋のひとりごと 10

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    猫猫たちは無事に西都に到着。かなり前から話に上がっている蝗害が近づいているのだろうけれど束の間の平穏(?)という感じが大部分を占める。馬閃と里樹の意外な再会があったり、羅半の兄が登場したり、懐かしい人物たちが出てきたのも個人的にはよかった。
    ただ最後にその蝗害が、えげつない感じにやってくる。重たい話がしんどい中で、人物たち(と新しく登場するアヒル)のささやかなおふざけや冗談、いつものやりとりが救い。
    壬氏を西都に呼びつけてきた玉鶯は、壬氏を自分の引き立て役にしたいそうで、壬氏の存在感は主張弱め。猫猫が冗談で求婚されてるんだけど知ったらめんどくさく(読み手としては楽しく)なりそうで、いつバレるの

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    2025年08月04日