うーん。この人、生きづらいだろうなあ。痛々しい。
せめて仕事がうまくいってほしい、と切に思いました。
でも、小説としてはどうでしょう。そっちに行くのでしょうか。
コントはものすごくすばらしいのに、芝居を書いたらもう全然魅力的じゃなかった人のことを思い出して、あの残念さがよみがえった。
その人の芝居はもう観に行かなくなってしまったけど(コントは相変わらず鳥肌がたつほどすばらしいのに!)、今は芝居もおもしろいのかなあ。あのがっかりさをもう一度味わうのが怖くてまだ行けない。
ものを生み出す仕事って、大変だなあ。