柳本光晴のレビュー一覧

  • 響~小説家になる方法~ 1

    無料版購入済み

    読んでいて、すごく怖くなりました。こういう生き方って、見ているのがすごくしんどいです。涼太郎くんもこんな気持ちなのかな?って思いました。

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    2022年09月28日
  • 響~小説家になる方法~ 11

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    響ちゃん復学(^^)初めてのアルバイト、そして進路決定!?(; ゚ ロ゚)過激な行動に慣れたつもりでいたけど、新たな過激シーンにはやっぱり血の気が引く(´д`|||)

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    2021年07月27日
  • 龍と苺 1

    無料版購入済み

    将棋マンガだと思っていたので、出だしの状況にすごくびっくりしてしまいましたが、どんどん惹き込まれてしまいました。

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    2022年09月28日
  • 響~小説家になる方法~ 1

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    低迷する文芸世界に颯爽と現る謎の天才JK小説家。
    人とどこか感性が違う彼女は様々な問題に巻き込まれるが。
    やられたら絶対やり返すぶっ飛んでる響ちゃん好き。

    小説家になる方法が事細かに説明されるわけではない。

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    2020年07月20日
  • 小説 響 HIBIKI

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    原作漫画は少し読んだ程度、映画は未読です。
    響の役が平手さんに凄くあっていました。

    読んでいて面白かったです。
    気持ちの描写と、要約が上手いと感じました。

    しかし原作ではなく映画をベースとして書かれているので内容の薄さが拭いきれない印象でした。

    本好きの方には読んで欲しいです。

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    2020年02月29日
  • 響~小説家になる方法~ 13

    ネタバレ 購入済み

    ノーベル文学賞?

    留学して詩を書くとは!
    ノーベル文学賞が本以外でとってるから
    話としてありえない事では無いところが
    面白かったです

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    2019年12月21日
  • 響~小説家になる方法~ 13

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    終わり?あっけないー。小説書ける=作詞も、ってそんなにうまくいくかなあ。イギリスでも響は響、なんでしょうね。何があってもブレない姿は感じ取れましたが、最後の方は蹴り、暴力、ケンカのオンパレード。収拾つかなくなって終わった感が否めないのは私だけ?

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    2019年12月12日
  • 響~小説家になる方法~ 13

    購入済み

    もうちょっとなんとか…

    中途半端に終わった感じ。面白かっただけにもうちょっときれいに終わらせてほしかった。

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    2019年12月07日
  • 響~小説家になる方法~ 13

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    破天荒な天才高校生作家の物語、完結。
    前巻から続く、「天才の先輩」である
    ベテランマンガ家・鏑木紫とついに全面対決。
    なかなかに味わいのある決着だったなぁと思います。
    そこからは、あちこちのキャラクターとの
    「エピローグ」的エピソードが続く感じ。
    一つひとつの関係が、響の「卒業」に向けて
    しめくくられ、徐々に余韻が深まっていきます。
    涼太郎との関係の行方や響の卒業後の活躍など、
    もう少し先を見たかったな~という感はありつつ、
    ほどよいところで幕が下りた印象でした。
    いずれ、響が世界を振り回す姿も見たいですね(´ω`)。

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    2019年12月01日
  • 響~小説家になる方法~ 12

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    色んなメディア、媒体に殴り込む珍道中みたいになってるな。まあ実際は巻き込まれてからの殴り込みだけど。基本的に響は自分から仕掛けないよな。

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    2019年09月23日
  • 響~小説家になる方法~ 12

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    新作執筆と受験に没頭する響に新たな火種。
    響の作品をコミカライズしたいという大物マンガ家と、
    それに絡むムーブメントに群がる人々…。
    今巻ではあまり目立った動きがない響だけれど、
    一国の首相ですらものとも思わない彼女のこと、
    きっとただでは済まないはず…13巻の展開に期待です。
    それにしても鏑木さんの傍若無人ぶりは
    響と通じるところもあり、ある種の同類対決か!?
    何となくゴジラ対メカゴジラ的なムードを感じます(笑)。
    しかしこの物語、どうやって終わるんだろうなぁ…。

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    2019年07月24日
  • 響~小説家になる方法~ 11

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    響自身は自分の今後を模索中で、
    次の展開へのインターバル的な印象の11巻。
    でも、あれだけ世間を騒がせた存在だけに、
    本人が動かなくても周囲にはいろいろ動きがあり、
    それに関わる人間にとっても平穏ではいられない。
    人々は「響をめぐる自分の問題」に
    どう対処していくのか。次の一手が楽しみです。
    それにしてもリョータくん、相変わらずやね君は。
    もうすっかり「人を殴りに出てくる人」に(^^;。
    彼の想いは響を、事態をどう動かしていくのでしょう。

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    2019年02月01日
  • 響~小説家になる方法~ 10

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    ぜんぜん心が動かない……うーん……何でなんだろ……/ラストの2ページのおまけが良かった。逆にこういうほうが持ち味が出てる気すらする。

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    2018年10月08日
  • 響~小説家になる方法~ 9

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    珍しく平穏無事な巻。もしかして初?!
    山本さんが芥川賞受賞、めでたい。リカちゃんは現時点での改心作が書けて、すばらしい。タカヤの成長と色恋(笑)に祝福を。
    響、次は政治家とバトルかな

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    2018年06月20日
  • 響~小説家になる方法~【電子限定 アニマリアル付き】 8

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    ネタバレ

    面白いには面白いけど、自分の見方が合っているのならば、今回のラノベ編は作者さんが特に描きたいわけでもないものを描いてるような気がした。

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    2017年12月29日
  • 響~小説家になる方法~ 1

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     才能でマウンティングして、弱者をボコるケンカ漫画、という感想。主人公のすごさの部分が、モブが「すごい、すごい!」と騒ぐだけなので、”ふーん、すごいのね”、という感じ。
     まあ、そのレベルで評価される小説が表現できるのなら苦労はない。小説や漫画の中で、天才小説家ってかなり難しいものだと思うし。ただ、天才性の要素がキャラ付けとしての要素でなくて、ストーリーの根幹をなす要素になっているから、一回気になると批判的にならざるを得ないのかなと思う。

     面白い、面白くないで言えば面白い。けど、ヤンキー漫画的な面白さ。

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    2017年09月24日
  • 響~小説家になる方法~ 7

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    今回はあんまり犯罪沙汰にならなくて良かった。

    すごく面白いし先が気になるしいいんだけど、画力上がらないな〜この人。
    なぜこの絵で水着を描くんだ。
    笑うところなの?

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    2017年09月02日
  • 響~小説家になる方法~ 6

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    6巻で2年生に上がり、後に文芸部の後輩になる1年の女の子と出会って数分で「上級生には敬語使え」と響が切り捨てるシーンがあったけど、担当編集だろうが文豪の作家先生だろうが呼び捨てタメ口でまったく口の利き方がなっていない響がこのセリフを言った意味はなんだったんだろう…?響はルールは破るけどマナーは守るという評価を幼馴染はしていたけど、自分が敬語を使わない以上、それをマナーだとは思っていないだろうし、響の言動に一貫性がなくてモヤモヤする。

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    2017年07月29日
  • 響~小説家になる方法~ 5

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    正式に出版もされていない本が直木賞を取るってありえるんですかね。っていうか、わざわざ芥川賞と直木賞をW受賞させて得する人なんているんですかね。っていうのには目をつぶるとして、響があっさり賞を取ってしまった。マンガ家の裏側をエンタメ色を強くして描いたのがバクマンだったけど、この響は「小説家になる方法」っていうサブタイトルに反して、小説を書く作家側のプロセスは皆無といっていいくらい描かないし、彗星のごとく天才少女が現れてわたわたする大人たちを描いているだけなので、作家は主役のようで主役ではない気がしてきた。

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    2017年07月29日
  • 響~小説家になる方法~ 4

    Posted by ブクログ

    優れた芸術家は非常識な行動を取るってことをデフォルメして描いているのだと思うけど、響が授賞式で作家をパイプ椅子で殴りつけた行動は、「自分の気持ちに真っ直ぐ」を超えている気がして、あまり気分が良くなかった。ただの暴行犯だよなぁ。15歳の少女だからストーリー上うやむやにされてるだけだよね。

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    2017年07月29日