柳本光晴のレビュー一覧

  • 響~小説家になる方法~ 7

    Posted by ブクログ

    タメの回。もしかすると結構大騒ぎな感じの終盤戦をイメージしているのかもしれない。敵の強さが順調にインフレしてるのが楽しいです。キャラちょっと多すぎだけど……。

    0
    2017年09月01日
  • 響~小説家になる方法~ 1

    Posted by ブクログ

    ある出版社の文芸誌の編集部に手書きの小説が郵送されてくる。
    若手女性編集者の花井はその才能に驚く。
    新人賞にノミネートさせて売り出したいと思う。
    ところが連絡先が書いていない。
    ところは変わってある高校の文芸部に響という女の子が入部する。
    文芸部の部長は有名な純文学作家の一人娘のリカだった。
    リカ自身も自ら小説を書く。
    それなりに才能を認められて七光りも含めて
    デビューも決定している。
    そんなリカが響の書いた小説を読んでその才能に驚愕する。
    で、リカをデビューさせようとしていたのは
    前述した若手女性編集者の花井であり、
    リカを通じて花井は響の小説を読む。
    そして郵送されてきた連絡先不明の小説の

    0
    2017年08月02日
  • 響~小説家になる方法~ 1

    Posted by ブクログ

    マンガ大賞を取った作品ということで、読んでみた。確かに勢いがある話だし、題材としても面白いけど、出版社の人たちがこだわる「純文学」についての話とかあんまり共感できないというか、モヤっとする部分はある。あと、アスペの主人公の言動にけっこイラッとさせられるのと、小説家がどいつもこいつも常識と社交性のない変人なのがちょっと…。

    0
    2017年07月29日
  • 響~小説家になる方法~ 1

    Posted by ブクログ

    読みやすかった。
    モヤッとする子だねぇ。こういう変わった人が売れっ子になるケースも多いんだろうなとは思う。
    続きも…少し気になる。どうしようかな。
    こういう作品は是非アニメ化してほしいもんだ。

    0
    2017年07月01日
  • 響~小説家になる方法~ 1

    Posted by ブクログ

    半年前位からラジオ「book bar」を聞いている。最初は本を色々紹介してくれていいねと思っていたが、最近は紹介本が自分に合わないのでは?と思い始めていた。
    そんなbook barで紹介された本書だが、これは良かったなー久しぶりに読み応えの有る漫画に会った感。

    高校に入学し、文芸部に入った主人公、摩擦を生じさせるが、自分の信念を貫き関係を確立していく。
    周りのキャラクターも良いし、私も何もしていないが、小説家を目指したいと思っているので先が気になる一冊。

    0
    2017年06月26日
  • 響~小説家になる方法~ 6

    Posted by ブクログ

    まさかの二年生編?! そ、それはどうなんだ……。電車を止めるシーンのクソ格好良さで相殺して、星4つ。

    0
    2017年06月10日
  • 響~小説家になる方法~ 3

    Posted by ブクログ

    え?2巻読み終えたときに面白い!続きどうなるの?と期待した部分が悪い意味で裏切られた。
    響のキャラがブレててすごく戸惑った。

    0
    2017年05月30日
  • 響~小説家になる方法~ 1

    Posted by ブクログ

    表紙やタイトルから想像してたのと違うものだった。
    響の偽らない生き方にすごく興味を持った。

    編集部は響を見つけ出すことができるのかな。
    がんばってくれ若手編集者!

    0
    2017年05月15日
  • 響~小説家になる方法~ 6

    購入済み

    先が気になって…

    現実離れしているよような、でもあるかも知れないという気持ちにもなるような…とにかく先が気になります。

    0
    2017年05月05日
  • 響~小説家になる方法~ 6

    Posted by ブクログ

    また花代子という化物が覚醒したか。化物と評される響の飼育員である涼太郎や両親の業は深い。本当の化物はアイツらだ。本来なら響は幼少期に社会から抹殺されるパーソナリティだと思うのだが、それを容認してきたアイツらこそ化物だと思う。

    0
    2017年05月03日
  • 響~小説家になる方法~ 1

    購入済み

    避けて後悔

    「小説家になる方法」というサブタイが軽薄で嫌い
    宣伝文句や展開の派手さに地雷感があってこれまでずっと手に取ることを避けてたけど
    小学館の割引で2巻まで読んで即全巻購読決定。

    文学がどうとか小説家がどうとかよりキャラクターが個性的で描写が巧く
    ストーリーのテンポが変則的なのに不快でなく読者を飽きさせない。
    単純にいい漫画です。

    0
    2017年04月26日
  • 響~小説家になる方法~ 5

    Posted by ブクログ

    ここから先、どうなるんでしょうね。賞をとった後が鍵。蹴ってばかりはいられないでしょう。響の態度がだんだん重くなってきましたが、目は離せないんです。

    0
    2017年04月14日
  • 響~小説家になる方法~ 4

    Posted by ブクログ

    暴力行為が鼻につきすぎ。なんかそっちの方がメインになってきてない?響がいやな奴に思えてきてしまいます。もう、別の展開を望みます。「お伽の庭」読ませてよ。

    0
    2017年04月14日
  • 響~小説家になる方法~ 3

    Posted by ブクログ

    才能あるのは認めるけど、傍若無人でいいわけない。小説家には、配慮はいらないの?凉太郎がとっても気持ち悪いんだけど。しかも公認。不気味すぎる。

    0
    2017年04月14日
  • 響~小説家になる方法~ 2

    Posted by ブクログ

    ほんと、そっちかーい、です。キックは確かに爽快だけど、やっばり何でもやっていいわけじゃないよ。このスタンス、許されるんですかねえ。でも、ストーリーには勢いあって掴まれます。

    0
    2017年04月11日
  • 響~小説家になる方法~ 1

    Posted by ブクログ

    小説好きでもあるので、興味深く読めました。絵がうーん、、ですが、ストーリーには引き込まれます。ただ、自分に信念あるからって、何してもいいわけじゃないんだけどね。その辺の幼さははなにつきました。

    0
    2017年04月11日
  • 響~小説家になる方法~ 1

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    まだ話は序盤のはずなのに、引き込まれていく。これから何が起きるのか、今まで何があったのか、さっぱりわからないが、響が次に何をするのかが楽しみだ。

    0
    2017年04月02日
  • 響~小説家になる方法~ 2

    Posted by ブクログ

    ひーちゃんの破天荒ぶりに隠れたリョーくんのサイコパス度合い。

    そして、ふみちゃんは破廉恥なコスプレ。

    0
    2015年08月28日
  • 龍と苺 23

    Posted by ブクログ

    未来編が始まったときは正直「どういうこと?」の連続だった。
    時間軸が飛び、世界観も一変し、将棋漫画としてどこへ向かうのか戸惑いもあった。
    だが本巻、AIロボットとの竜王トーナメント戦が始まった瞬間、物語の意味が一気につながった。
    これは単なる奇抜な展開ではない。
    将棋という競技の未来、人間の存在価値そのものを問う物語に進化したのだと感じた。

    0
    2026年02月12日
  • 龍と苺 22

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    なるほど、前と同じ手だ。
    不正でないならそれしかないとも言える。
    だから100年後だったわけだ。
    さして面白くはないが。

    0
    2025年11月12日