はらだのレビュー一覧

  • ポジ

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    ネタバレ

    厄日あらすじ
    メシアの凶日
    メシアの選択
    宇宙のもずく
    宇宙のもずく!
    変愛 不毛変
    宇宙のもずく!!

    メシアは違う単行本で見た時に、このタチ専喰い男さんにううええーってなってたんだけど前回では分からなかった人間味が見えて拒否反応はなくなった!
    愛があれば問題ないんだ、わしは。

    宇宙のもずくの博士が可愛いです。おじいちゃんなのに美少年。このギャップが可愛い。
    変愛の入りでいつも騙されるんだ、いい加減気付こ?自分。

    0
    2019年02月23日
  • やじるし

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    ネタバレ

    クズ多め!
    ◉やじるし
    弱いところにするっと入ってきて金も身体も利用して咥えさせとるくせに、陰口?言うてるクソ男。
    ああああ糞!!笑 なのに突き放されたら気付いちゃったんだよねー!!最後に可愛い顔見せたけどクソさは挽回出来ませんわ!ポジで出てくるタチ専喰い男さんにガクガクにハメてもらってぶるぶる震えて欲しい程のクソ(´꒳`)

    ◉ひきずる音
    ヤンデレ気味ィ、、、
    はらださんの、側から見たらBがAに依存していてヤンデレ気味ですが実は逆ぅぅ!!みたいな設定、小気味いいですよね←
    しかしこれは好きになれまへんでした( -᷄ω-᷅ )

    ◉歪みはじめ
    違う単行本の方でこの2人の話を読んでいた身として

    0
    2019年02月23日
  • よるとあさの歌 Ec 【特典ペーパー付き】

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    ネタバレ

    あれ? 青春バンドモノになってるよ?!
    すっかりラブラブ同棲生活。ヨル(受け)が朝一(攻め)好きすぎ問題。側近×お兄様が読みたい…

    0
    2019年01月02日
  • カラーレシピ (下)

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    ネタバレ

    2018/12/03

    サイコパスわっくわっく!って思ってたけどサイコパスじゃないかな…ヤンデレでもないし、なんだろう。
    くそというかクズというか。私利私欲でしか生きてないくせに可哀想って…その半端さがきもい。福介を好きになれないわし。。。りくくんおって良かった。
    人の優しさや甘いとこに漬け込んでエゴを満たす奴が嫌いだーー!!!
    だからこのオチもバッドエンドや、、、と思ってまうし絶望しかない。
    しかし話はおもろかった。重たい話が好きな人にはオススメしたい。
    絵はこっちのが好き!綺麗になってた(´꒳`)

    0
    2018年12月03日
  • よるとあさの歌 Ec 【特典ペーパー付き】

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    ファンのメンヘラちゃんが出てきたりヒヤヒヤしたけど、二人のイチャイチャエロエロがメインなので前作のようなドロドロや痛さはなく安心して読めます。

    1
    2018年12月11日
  • カラーレシピ (下)

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    ネタバレ

    CPとしてはそんなに好みじゃない。
    話自体が面白かった。攻めが改心しちゃったらやだなって思ってたけどやっぱ最初から最後までサイコパスでさっすがはらださん!怖い!
    こんなことされたらどんな気分になるんだろうとか、情がわくもんなんだろうかとか、普段BL読んでる気分とは違ったこと考えてた。
    ずたずたに傷つけられた受けは好きなんだけど、攻めに傷つけられるのは好きじゃないのか、こういう偏り過ぎた傷つけられ方は好きじゃないのか、「傷ついてる!ワー!!」というテンションではなく、「うわっ…かわいそ…ええ…」という引きのほうが勝った。

    0
    2018年07月24日
  • カラーレシピ (下)

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    ネタバレ

    攻めの良心はちωこだけ…。
    最後まではらだ節というか、はらださんにしては攻めに甘いような…?あんな終わり方じゃぁ、どこまでも計算だったってことになりうるじゃん!受けへの執着だけは褒めてやりたい…

    2
    2018年07月18日
  • カラーレシピ (下)

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    同じ美容室で働くスタイリストの上下巻。ストーカー?ヤンデレ?サイコパス?執着愛?いろんな意味で何度も裏切られて、面白いやら不信感でいっぱいやらで複雑な気分!

    0
    2018年07月08日
  • カラーレシピ (下)

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    福介に対しては、キミは一生演技できるの?とか、そこまで特定の人間に執着するってどんな気持ちなのかな…
    笑吉に対しては、あれだけのことがあったのに警戒心を緩めるなんて甘いのでは…と受け攻め両方にもやもやする漫画でした。
    鬼原さんに幸あることを祈ります。

    1
    2018年06月01日
  • やじるし

    購入済み

    よかった

    何回も読んでしまう!
    全ての話が良き!
    買ってよかった!

    0
    2018年05月09日
  • やたもも 3 【特典付き】

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    ネタバレ

    絵のタッチ変わってきた?前のアナログっぽいペンタッチの方が好き…

    …望まれない妊娠だったという母親の告白。泣かせるシーンが用意周到すぎて逆に気持ちがのらなかった…。はらだ先生好きなのにちょっと好みの路線から外れてきてしまっている自分が一番ショックです…

    応募小冊子は、女装したももとラブラブ青姦

    0
    2017年06月05日
  • にいちゃん

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    ネタバレ

    はらだ先生の描く、非日常的で、異常な世界観にいつもハッとさせられて。そんな斬り込み方するのか!という個性的な新鮮さが好きだったんです。胸糞でもどこか胸熱要素がちゃんと盛り込んであるところとか…

    しかし…今回は小児性愛という、いかにもな問題提起を前面に出してきてて、こんな分かりやすい当たり前な胸糞で終わり?!と、受け止める方も戸惑ってしまいました。うーん、これじゃない感

    0
    2017年06月05日
  • 心中BL【特典付き】

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    表紙が素敵!開いた瞬間にパッと真っ暗。ドキッとしたー!心中のアンソロジー。テーマがテーマなだけに暗い気持ちになるの覚悟で挑んだけど、そこまでダメージなかったな。結果は知ってる上に気持ちが入り込めないうちに終わってしまう。その点「後ろの正面~」は斜め上をいっていた。一番気に入ったのは巻末の死神の恋だな。

    0
    2017年01月29日
  • よるとあさの歌

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    なんかマンガの導入部から、キャバ嬢のお兄さんが主役のお相手だと思い込んでいたので、同じバンドのボーカルとの関係が進むことに勝手に違和感を感じてしまい、あれあれ?って感じで最後まで読んでしまった。ボーカルの方の性格とか見た目が好みじゃなかったってこともあるのかなぁ。実際いたしているシーンよりも、歌っているカットの方がエロスを感じた。

    0
    2016年07月18日
  • ネガ

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    既刊「女子BL」で特に異彩を放っていた作品が収録されている「ネガ」「ポジ」同時刊行の内のくらいほう。

    改めて読んでみて姫川さんっつー女はすげーいい女なのではないかという話

    あんな、世間的に未だ真面目な意味では認知の低い同性愛という現象を無修正どころか現場で目撃してショックを受けたとは言え翌日しっかり噛み砕いて容認、更に当事者を応援してあげられるというふところの深さと男前加減

    今作の結末では涙をのんだけれど、きっと将来いい女になるだろうと、つい彼女の未来に想いを馳せてしまうのでした

    0
    2016年06月18日
  • やじるし

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    2016/04/20
    エロい。
    そして、はらださんの作品は腹黒い。
    人の黒い部分がうまく描かれてる。

    0
    2016年04月20日
  • ポジ

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    はらだ先生の頭の中はいったいどうなってるんだろう…どう暮らしたら局部を別で描くエロ漫画が思いつくんだろう…
    ネガ/ポジっていう2冊同時刊行ってのはうまいなあと思った。はらだ先生のふり幅のすごさがわかる2冊。
    ポジはほんとうにほんとうに何も考えずワハハハハって笑いながら読めるからありがたい…あたまからっぽにできる…
    毎度のことながら帯の説明の的確さがすごい。「アッパー系アホエロ満載のポジティブ」ってなに…「日常の鬱を忘れられるニューエイジBL」ってその通りだ…

    0
    2016年04月20日
  • やたもも

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    八田とモモ。出会いのモモも大概ビッチだけど、八田のHも強引過ぎてちょっと引いた…でも後半の二人、とくにモモは可愛かった。ストーリー的にはよくあるパターンだけど、味のある画が他の作品とは違って印象に残ります。

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    2016年04月12日
  • 心中BL【特典付き】

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    映画『ノッキン・オン・ヘブンズ・ドア』のラストの逝った者と残った者、だが隣で息絶えた者とすぐにでも同じところに行く男の背中の清々しさと切なさは超えられないなぁ…
    テーマを絞るアンソロジーの限界か。

    0
    2016年04月06日
  • よるとあさの歌

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    序盤から中盤にかけての流れが割といい意味で騙された感ありました。そういう流れなのね、という感じ。
    話の構成もそうですがキャラクターの感情や複雑な嫉妬やとても乱暴な怒りなんかが力強く、けれど繊細に描かれているのが秀逸で鳥肌が立ちました。
    はらださんの本は、うまく言えませんが体や心への痛みに関してやたら読み手に説得力を感じさせる描写をしている印象で、抉ってくる衝撃がたまらなく癖になります。
    ほのぼの純愛系が好みの方にはお勧めしません。

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    2016年02月17日