新訳 クリスマス・キャロル

新訳 クリスマス・キャロル

583円 (税込)

2pt

3.7

19世紀のロンドン、暗く冷たい霧が立ち込めるクリスマスイブ。けちで自分のことしか考えないスクルージの前に、真夜中の鐘とともにクリスマスの精霊が現れる。精霊たちはスクルージを過去・現在・未来のクリスマスに連れていくのだが……。イギリスを代表する小説家、ディケンズの不朽の名作を、新訳=木村由利子、絵=ミギーで贈る、クリスマスストーリーの決定版!!【もくじ】新訳 クリスマス・キャロル/解説 木村由利子/ボブ・クラチット家のお菓子レシピ クリスマス・プディング

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  • カテゴリ
    小説・文芸
  • ジャンル
    児童書 / よみもの
  • 出版社
    集英社
  • 掲載誌・レーベル
    集英社みらい文庫
  • タイトル
    新訳 クリスマス・キャロル
  • タイトルID
    692174
  • ページ数
    192ページ
  • 電子版発売日
    2019年12月20日
  • コンテンツ形式
    EPUB
  • サイズ(目安)
    4MB

閲覧環境

  • 【閲覧できる環境】
  • ・ブックライブ for Windows PC(アプリ)
  • ・ブックライブ for iOS(アプリ)
  • ・ブックライブ for Android(アプリ)
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新訳 クリスマス・キャロル のユーザーレビュー

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感情タグBEST3

    Posted by ブクログ

    ディケンズは結構好きで読んでいました。クリスマス・キャロルを読んで、これこそクリスマスに読むべき小説だなと若いときに思ったものです。
    今回、子どもが読むように、この本を買いましたが、子供が読む前に私が読んでしまいました。

    0
    2023年01月09日

    Posted by ブクログ

    ディケンズってこんなファンタジーみたいなやつ書くんだ
    一晩で更生しようって実際に行動に移せるスクルージおじさんすごいと思う

    0
    2022年05月07日

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    クリスマスイブの夜、ケチで自分のことしか考えないスクルージの前に現れた三人の精霊たち。彼らは過去、現代、未来のクリスマスをスクルージに見せてゆくが。→
    最初はケチで嫌味な爺さんだったスクルージが、昔の自分を思い出し、現在の周りの人々の暮らしに触れ、未来を見て生まれ変わる。文字にすればそれまでの話なん

    0
    2024年01月19日

新訳 クリスマス・キャロル の詳細情報

  • カテゴリ
    小説・文芸
  • ジャンル
    児童書 / よみもの
  • 出版社
    集英社
  • 掲載誌・レーベル
    集英社みらい文庫
  • タイトル
    新訳 クリスマス・キャロル
  • タイトルID
    692174
  • ページ数
    192ページ
  • 電子版発売日
    2019年12月20日
  • コンテンツ形式
    EPUB
  • サイズ(目安)
    4MB

閲覧環境

  • 【閲覧できる環境】
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