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「日本軍=悪」の洗脳を解け! 東京裁判の判決、A級戦犯の処刑から70年の節目に、アメリカ代表のケント・ギルバート氏と日本代表の井上和彦氏が、歪んだ自虐史観の元となるこの不当な裁判をもう一度、やり直す。日本を戦争に追い込んだのは誰だったのか、日本軍=悪というレッテルはどこで作られたのか、真珠湾攻撃や南京大虐殺の真相とはなんだったのか。正しい歴史の事実から、この裁判がいかに不当に行われたものだったかを立証する。そして、東京裁判史観から始まる、GHQの洗脳、リベラル派の自虐史観、中韓の反日戦略に終止符を打つ。日本人が知るべき、本当の歴史がここにある。
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データで読むリアル・ケンミンSHOW。 都道府県についてはさまざまな統計データがあります。それを単純にランキングすると、人口が多い東京都が有利になるのは当たり前。しかし、人口あたりで再計算し偏差値化すると、知られざる真実が浮かび上がってきます。 たとえば病院の数。単純にカウントすると東京都が1位で、以下、北海道、大阪府……という順になりますが、人口10万人あたりで見ると、高知県、鹿児島県、徳島県……という、まったく違ったランキングに。さらに、この結果には、明治維新の影響があったのです。 ほかにも単純にカウントした数(実数)と人口あたりで再計算した数値はまったく違うことが多く、たとえば……・コンビニ店舗数 実数1位・東京都 再計算1位・北海道/・すし店舗数 実数1位・東京都 再計算1位・山梨県 などとなります。 また、イメージとまったく違うランキングになることも珍しくなく、たとえば「アイスクリーム・シャーベット消費量の最下位は沖縄県」「ラーメンをいちばん食べているのは山形県民」などおもしろデータが満載。 いま暮らしているところや出身県がどういう順位になっているのかを調べつつ、ランキングから理由を想像してみるのも楽しいでしょう。
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読む愉しみを満喫できる44作の名短篇案内。 「この短篇小説がすごい!」 小説読みの達人・湯川豊氏が、「読む愉しみ」という基準で選んだ現代人気作家44人の傑作短篇小説案内。 吉行淳之介、丸谷才一、大江健三郎から池澤夏樹、村上春樹、村上龍まで、そして、高村薫、川上弘美、山田詠美からよしもとばなな、江國香織、角田光代、三浦しをんまで――さらには、松本清張、司馬遼太郎から藤沢周平、野坂昭如、五木寛之、井上ひさしまで、そして、瀬戸内寂聴、田辺聖子から向田邦子、林真理子、宮部みゆきまで―― エッセイ風、旅行記風、別世界風、童話風短篇から先行作品を下敷きにした「ハイジャック小説」、女性作家の「濃い小説」……などなど。 さまざまな手法を使い、多様な技巧をつくした、思わず読みたくなる(あるいは再読したくなる)44の名短篇の魅力が語られる。 「短篇小説を読む愉しみ」に誘ってくれて、読書の幅がぐんと広がるブックガイドの白眉。
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革靴との付き合い方は人それぞれですが、履き続けた時間の分だけ靴の味わいは深みを増します。そうして履き込まれた革靴は、世界にただひとつの自分の相棒になるのです。「別冊2nd 革靴自慢。」はファッション業界人の愛用靴をご披露いただくのをメインコンテンツとしつつ、「2nd」がこれまで取材してきた革靴特集の集大成ともなっています。 それ以外にも実践的な靴磨きのハウツーを始め、シューケア特集、用語集など、靴の知識を深める要素も充実。さらに、革靴のカタログやおすすめショップなど、自分だけの靴と出会うための情報も盛り沢山です。 ※この別冊は「2nd」本誌に掲載した記事を再編集したものに、新規記事を加え構成したものです。 ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
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著者である西田芳明社長は、父・貞雄が1968年に創業した進和建設工業株式会社を、35歳のときに2代目社長に就任した。 社長就任時に、 「社長として最優先すべきは絶対に会社は潰さない、社員を幸せにする。次にお客様と取引先を大事にする」 という誓いを立てる。 この誓いが後に会社の「基礎理念」になった。 「あのカリスマ経営者である稲盛和夫先生がつね日頃から言われている『無私、利他』」の心で経営を続けてきました」と、西田社長は語る。 就任後、事業拡大をはかり、賃貸マンションおよび住宅の設計・施工、不動産コンサルタント・管理の事業を行う関連会社4社を抱える。 年商も43億円の会社に成長した。 本書では、「高収益事業」になるための経営実践の仕方について具体的に解説している。 【著者紹介】 西田芳明(にしだよしあき) 進和建設工業株式会社 代表取締役 1951年大阪府堺市生まれ。1987年4月に2代目進和建設工業代表取締役に就任。 「地域密着」で建設事業と資産コンサルティング事業を展開し、これまでに455棟以上の賃貸マンションなどを建築。 現在でも入居率95%以上を維持するとともに、さらなるマンションの開発、技術の向上、低コスト化などにも力を注いでいる。 その経営姿勢は、盛和塾塾生として稲盛和夫塾長の教えを具体的な経営手法に落とし込み、高収益事業を実現させている。 その一方で、自らの使命は「人づくり」にあると感得。 経営理念を見直すなど、社員の価値観を高める教育にも積極的に取り組み、世の中に役立つ人づくりを目指している。 さらに、その熱い想いは社内だけに留まらず、業界はもちろん、就活学生といった外部の人々を対象にするものへと進化している。 【目次】 まえがき 第1章 経営における私の【原理原則】(社長業と経営) 第2章 ≪稲盛流≫を真剣に学ぶ(理念と戦略) 第3章 経営を支える「理念」、発展を支える「グランドデザイン」 (理念と全体構想) 第4章 繁栄が続く【西田流】経営手法(経営の型) 第5章 私はなぜ経営者を辞めないのか(人づくり) 終章 高収益事業をつくるポイント
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作者が愛用する「モノ」たちがズラリ108個並んでいる。 目次が壮観である。作者が愛用する「モノ」たちの固有名がズラリ108個並んでいる。それぞれについて、過不足のないテキストと写真が108組、展開されていく。そこでは、片岡義男という人の生き方が、モノの使い方、所有の仕方を通じて明らかにされている。 ここで、否応なく気づかされることが一つある。「モノ」の中に「日本」が入り込む余地がほとんどないことだ。同時に、作家が意識したかはわからないが、108、という数字が、除夜の鐘が言うところの「煩悩」の数と同じであることを、野暮を承知で付け加えたい。 【著者】 片岡義男 1939年東京生まれ。早稲田大学在学中にコラムの執筆や翻訳を始め、74年『白い波の荒野へ』で作家デビュー。75年『スローなブギにしてくれ』で野生時代新人賞を受賞。ほか代表作に『ロンサム・カウボーイ』『ボビーに首ったけ』『彼のオートバイ、彼女の島』など多数。https://kataokayoshio.com/
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「ほんまエロいのう、秋ちゃんは」親の都合で地方に引っ越した秋は、転校先で馴染めず孤立していた。唯一話しかけてくるのは、隣のクラスの神垣。神垣がどういうつもりなのかはわからないけど、つかず離れずの関係は心地よくて、こういうのを友達っていうのかも…。けれどある日、神垣に恥ずかしいカラダの秘密を知られてしまい、えっちなコトまでされちゃって――!? 思春期男子のふらちな性春ラブv
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「須ヶ口くんにのっかりたい」…というささやかな願望を却下され続けて早9年。サラリーマンのゆたかとゲームライターの須ヶ口はラブラブ同棲中の恋人同士。身長が低いからという理由で「下」に甘んじてきたゆたかだけれど、やっぱり「男の矜持」として一度くらいは、のっかってみたい! そんなある日、須ヶ口がゲーム内で自分にそっくりなキャラを使っていると知ったゆたかは一計を案じ―――!?
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ブラック会社に派遣された青年の正太朗は、そこで社畜と化してまった女性社員たちを目の当たりにする。 年上女性の魅力に満ちた智代、キュートで人懐こい春香、そしてかつて憧れた同窓生の真菜美。ハードなサービス残業をこなし疲弊した彼女たちは、ふとしたキッカケで肉体を開き、淫らな癒しを正太朗に求める…。 巨乳な社畜お姉さんたちとの肉悦にまみれた生活を描いた、オフィスハーレム長編!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 味はおいしく、形はカワイイちいさなおかずを300品掲載。 おべんとう箱にカラフルに詰める組み合わせを8例紹介し、それ以外は単品のおかずで構成。 女性の好むかわいらしくてインスタ映えするビジュアルで、おべんとうを作るのも食べるのも、グッと楽しくなる1冊。 【内容】 ・おべんとうの基本 ・詰め方ルール ・おべんとうをかわいくするコツ ・おべんとうの便利グッズ ★カラフル&カワイイおかずの組み合わせが楽しいおべんとう★ 牛肉のうずら巻きべんとう 中華風チンジャオロースーべんとう 鶏のカップグラタンべんとう えびの香草パン粉焼きべんとう ★ごはんやパン、めんがメインのお出かけにもうれしいおべんとう★ 和風おにぎりべんとう 韓国風ビビンバべんとう ナポリタンべんとう チキンとトマトの焼きサンドべんとう 【PART1】肉・魚介のボリュームおかず 豚肉のおかず 鶏肉のおかず 牛肉のおかず ひき肉のおかず 魚介のおかず リメイクおかず 【PART2】ごはん・パン・めんが主役のおべんとう ごはんもの サンドイッチ パスタ&めん 【PART3】野菜と加工品のカラフルおかず 緑のおかず 赤のおかず 黄色のおかず 茶・黒のおかず 白のおかず 〈COLUMN〉作りおきおかず/卵のおかず/ホームメイドふりかけ/スープジャーべんとう
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2017年に入り、北朝鮮はミサイル実験を繰り返し、「日本に対しての攻撃もあり得る」と挑発的発言を続けています。 もし本当に攻撃してきたら日本はどうなるのか? 私たちは有事の際、どう守られるのか? 今だからこそ知るべき、防衛の要“自衛隊”について池上彰さんが徹底解説。海上自衛隊八戸航空基地と航空自衛隊小松基地への現地取材をリポート。知られざる自衛隊の実力が見えてきます。 さらに、ミサイル発射から到達までの時間と言われている“10分00秒”。この緊迫の10分間を池上さんが完全シミュレーション。 本書で「10分間とはどんな時間か?」を疑似体験します。 (「池上彰緊急スペシャル!」HPより、一部引用) 今こそ知っておきたい 「日本を守る自衛隊」の実力 今、日本を取り巻く国際情勢は、北朝鮮のミサイル問題など、とても安心できる状態ではありません。そんな今だからこそ、多くの人たちに知っておいてほしいテーマがあります。それが「日本を守る自衛隊」です。あなたは自衛隊のことをどれだけ知っているでしょうか。知らないではすまされない自衛隊について、基礎の基礎から解説します。
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◎「変わってる」「生きづらさ」は強みになる! 発達障害だろうがなんだろうが、オリジナリティのある人が強い。 逆にすべての能力が平均的で、 マスプロダクションにしか適合できない優等生は相当ヤバイのだ。 これからの時代は、周りの人たちと違ってナンボなのである。 -------------------------------------------------------------------------------------- 元マイクロソフト日本法人社長の著者は、 小学生の頃、教室の中をふらふらと歩き回り、 勝手にどこかへ行ってしまうこともあった。 「頭がおかしいのではないか」と心配され、 母親と一緒に何度も教育委員会に呼ばれた。 ビル・ゲイツ氏をはじめ、かつてのマイクロソフトの幹部たちは、 不注意(集中力がない)、多動性(じっとしていられない)、衝動性(すぐに行動してしまう)など、 発達障害の特徴を持ち合わせた人ばかり。 だたし、「衝動性」も「すぐ行動する」と考えれば、強い武器になる。 自らの実体験をもとに発達障害を武器にする術を教えてくれる。 精神科医の和田秀樹氏と香山リカ氏との対談を収録。
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☆V・ファーレン長崎J1昇格でますます注目のジャパネット創業者・高田明氏と 外資系日本支社長を歴任した“伝説の経営者”新将命氏との師弟共著作! 逆境や変化を乗り切り、稼ぎ続けるには「まかせること」が大切だ! そのためにはまかせる自分、まかせられる社員や組織(仕組み)をつくる必要がある。 そして顧客や取引先などすべての関係者にまかせてもらえる存在になることである。 ジャパネットたかた創業者でV・ファーレン長崎社の高田明氏が メンターとして経営のイロハを学んだ“伝説の外資トップ新将命氏”と語り、はじめて明かす、 「まかせること」ことから始める経営と仕事の流儀――
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 第9号目となる週刊東洋経済の鉄道臨時増刊をお届けします。今回のテーマは「鉄道サバイバル」。本格的な人口減少、少子高齢化社会の到来で、この国の鉄道事業は大きなモデルチェンジを余儀なくされます。その舞台裏をのぞきます。 日本が世界に誇る新幹線。空白地域の招致合戦が本格化してきました。新幹線の未来図は……。 Part1では、海外への鉄道輸出の動向を含めて、鉄道王国ニッポンのビッグプロジェクトをリポートします。政界きっての政策通、石破茂氏の本格的な「鉄道論」も必読でしょう。 私鉄経営の最強の事業モデルは阪急電鉄創業者の小林一三氏が作りました。次の時代に向けて、その「小林一三モデル」をどう進化させることができるのか、私鉄の大きな経営課題になっています。 Part2は各私鉄の経営トップが自社の戦略を激白。沿線の街の過去と未来を見つめるのもこのパートです。 人口減少で最も打撃を受けるのが、ローカル線です。ローカル線の生き残る道を考えるのがPart3。100円の運賃を稼ぐのにコストがいくらかかるのか。全国760以上の路線の「営業係数」を全公開。各路線の真の姿を浮き彫りにします。 鉄道ファンのみならず、交通政策や企業経営に関心のある方も必見の一冊です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 京都・宇治の抹茶を満喫したり、滋賀・彦根で歴史に触れてみたり、和歌山では地酒と魚でほっこりしたりと、 京阪神の市内中心部から片道70分以内の日帰りで行ける、気ままなローカル列車の旅を収録。 さらに、旅の目的地として人気の温泉情報も!城崎、白浜、有馬などの人気温泉地を、周辺グルメも合わせて徹底紹介。 そのほか、絶景が楽しめる京都丹後鉄道の観光列車や、街中を気軽に散歩できる路面電車など、全30コース・208スポットの列車の旅をお楽しみください! ※掲載情報は2018年1/19時点のものであり、施設の都合により内容・休み・営業時間が変更になる場合があります。クーポン・応募券は収録しておりません。一部記事・写真・別冊や中綴じなどの特典付録は掲載していない場合があります。
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「ありがとう」「おつかれさま」「おめでとう」。いろいろな“気持ち”を相手に伝えるためには、文具や手紙の力を借りるのが一番。『気持ち伝える文具と手紙』では、ステーショナリーの文具メーカー「デザインフィル」のプロダクトブランド「ミドリ」のバリエーション豊富な文具を、おすすめの使用例とともに紹介しています。 相手を想って選ぶ「手紙」、私らしく飾って包む「プチギフト」、真心を込める「祝儀袋」、新しい自分に伝える「日記」のラインアップのほか、手紙の時候のあいさつや色紙の文例、祝儀袋の表書きの使い方など、すぐに使える実用的なコラムもあります。文具や手紙を選んで、買って、実際に使うために最適な1冊です。 ミドリの主力商品である「手紙」の章では、春夏秋冬それぞれの季節感や柄に合わせて伝統の和紙を使い分け、便箋や封筒、一筆箋を展開する「紙シリーズ」、にじみにくくなるように改良を重ねたMD用紙を使った「MD便箋」のほか、紙や罫線を選んで自分だけのレターセットが作れる「カスタムメイドレター」など、手紙を書きたくなるアイテムの魅力をあますところなく紹介しています。 ほかにも、「Chottoシリーズ」、「ペーパークラフトミュージアム」といった人気ブランド、他社にはない品揃えの色紙や祝儀袋、目的に応じて選べる日記など見ごたえ充分。みなさんもぜひ、ミドリの文具に接して、大切な誰かに、気持ちを伝えてみませんか。 ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
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【NHKオーディオドラマ FMシアター「光点」、2019年1月5日 午後10時~全1回放送!出演:石井杏奈、森口瑤子ほか】汚れた手で彼に触った、どうしたいのかもわからないまま。工場しかない閉じられた町で暮らす実以子。中学を卒業して以来、手帳に職場の弁当工場にいく時間を記すだけの日々。自宅では母親が実以子の持ち帰るにおいに顔をしかめて、娘を追いつめる。「結局あんたみたいなのが、人に迷惑かけても顔色変えずに生きられるのよね」(本文より)。ある日実以子は「八つ山」と呼ばれる裏山で、カムトと名乗る青年と出会う。二人は共に時間を過ごすようになり、それは行き場のない者どうしのささやかな交流であったはずが……。母のいらだち、父の無関心、遠ざけられた現実――。不穏な日常をふりきり、二人が求めた光点とは。第41回すばる文学賞受賞作。
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静かなる野、モーヌップの大地。バンドー(坂東)から移り住んできた豪族による、「米一石借りたら返す時は二石」という掟に、エミシの民は苦しめられていた。エミシを騙して得た毛皮や海産物を売り大儲けしていたウェイサンペの連中に、青年マサリキンは怒りを覚える。さらに美女・チキランケが女奴隷として召し出されると訊き、憤慨したマサリキンは、一目で恋に落ちたチキランケと共に馬で逃亡を試みる。追っ手に囲まれたマサリキンが「邪悪な心、恥を知れ!」と敵の魂に呪いをかけると、マサリキンの操る黒馬の目は火のように光り、口には大きな牙がはえ、襲いかかる相手を噛み殺した。逃げ切ったマサリキンは訪れた集落で出会った長老から、「不正を見て怒らないのは怠けの罪」だが、マルコ党への敵対は帝への反乱者と見なされると諫められる。しかし愛馬が殺したのは、敵将の愛息だった。運命はマサリキンに反乱軍への参入を促すが、マサリキンとはぐれたチキランケは再び囚われ、鎮所で按察使の愛人になることを命じられるが――。 ※本書は、2016年12月26日に配信を開始した単行本「ホルケウ英雄伝 この国のいと小さき者 上」をレーベル変更した作品です。(内容に変更はありませんのでご注意ください)
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日本人なら誰もが聞いたことのある、 日本神話の原点といえば『古事記』と『日本書紀』です。 歴史や国語の授業で聞いたことはあるものの、内容を知る人は決して多くはないでしょう。 『古事記』と『日本書紀』はどう違う? 日本国憲法や国民の休日は『日本書紀』に由来している!? どういう神さまや人物が登場する? 大化の改新や壬申の乱のような歴史上の出来事について どのようなことが記載されている? 原典の特徴をとどめながら興味深く重要な物語を33に分け、訳文と解説を掲載。 マンガやイラストを豊富に入れて構成しました。 日本人として身につけるべき、日本のルーツについての知識を 誰でもわかりやすく手に入れられます。 ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
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「ラテンアメリカを訪れた私は、麻薬産業の恐ろしい供給面を目撃することになった。そして、麻薬密売について書けば書くほど、麻薬ビジネスが組織的なグローバル・ビジネスと酷似していることに気づきはじめた…蒸し暑い独房で一味の支配する縄張りの広さを私に自慢したエルサルバドルの極悪ギャングのボスは、まるで合併を発表するCEOのような口ぶりで、抗争中のギャング間の手打ちについて陳腐な台詞を並べた。コカを栽培するボリビアの無骨な農民は、まるで商業園芸家のような自負と専門知識をひけらかしながら、自身の植物について興奮気味に話した。…世界じゅうの麻薬産業を調べるにつけ、麻薬ビジネスを一般企業と同列に論じたらいったいどうなるだろうかと、ますます興味が湧いてきた。その集大成がこの本というわけだ」「麻薬カルテルの運営を理解すれば、麻薬カルテルが繰り出す次の一手を予測し、税金や人命を無駄にすることなく企みを阻止しやすくなる。本書は麻薬王向けのビジネス・マニュアルであると同時に、彼らに勝つための攻略マニュアルでもあるのだ」(本文より)地を這う取材と最新の学術成果を結び付け、麻薬取引を、経済学的、経営学的に分析した初のノンフィクション。「ウェインライトは、楽しくかつ精緻な筆致で、驚くほど儲かる洗練されたビジネス企業という、麻薬カルテルの内情を暴き出している。本書を読めば、麻薬取引をまったく異なる視点から、より現実的に把握できるだろう。必読だ」――モイセス・ナイム(『権力の終焉』)「本書は、麻薬をめぐる暴力が無鉄砲なものではなく、経済的計算が極端に残酷化した結果であることを示している。……麻薬対策法の改革についての、もっとも簡潔かつ説得的な議論だ」――『ニューヨーク・タイムズ』紙「粘り強い取材と学術的研究の調査に基づいた、才気煥発かつ魅力的な本だ」――『ウォールストリート・ジャーナル』紙
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「ありそうもない、稀有な、不可思議な、奇跡的な」ルーツこそが本物だった。植物や、翅のない昆虫、塩水に弱い両生類やサルなど、“海越えができない”はずの生きものたちが、大海原を渡って分布を広げた歴史が明らかになりつつある。地理的な障壁によって生物の分布域が分断されてきたとする「分断分布」偏重のパラダイムに、変革が起き始めていると著者は指摘する。新たに浮上してきたのは、動植物があちらの陸塊からこちらの陸塊へと奇跡の航海を遂げた、躍動感とサプライズに満ちた自然史である。歴史生物地理学の世界を覗き込めば、多彩な生きものたちの姿はもちろん、プレートテクトニクスや気候変動、化石記録に分子時計といった幅広い知見がひしめき合っている。個性豊かな研究者たちが、生物の来歴をめぐって激しく論争した経緯も、本書は臨場感たっぷりに映しとっている。第III部では、読み進むにつれてますます「ありそうもない度合い」の高い海越えの事例が登場するので、その頂点までどうかお見逃しなく。それらはいずれも、著者が最後に語る「私たちの世界は、なぜ今このような姿をしているのか?」という大きな描像の大切なピースなのだ。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 『日本の企業グループ』は上場、有力未上場企業が国内で展開するグループ会社の最新データを収録。M&Aや会社分割が頻繁に起こる中で、企業のグループ会社の実態把握や戦略解明に必携の一冊です。
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【体験版/本電子書籍は、2月15日配信開始の電子書籍版『ゲームの王国』(上)を219ページ相当分まで読むことができます】サロト・サル――後にポル・ポトと呼ばれたクメール・ルージュ首魁の隠し子とされるソリヤ。貧村ロベーブレソンに生を享けた、天賦の智性を持つ神童のムイタック。皮肉な運命と偶然に導かれたふたりは、軍靴と砲声に震える1974年のカンボジア、バタンバンで出会った。秘密警察、恐怖政治、テロ、強制労働、虐殺――百万人以上の生命を奪ったすべての不条理は、少女と少年を見つめながら進行する……あたかもゲームのように。
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この新書は「出版不況」と「Web漫画の台頭」をテーマにした一冊です。 出版不況と呼ばれて久しいですが、その一方で売り上げを伸ばしているのがWeb漫画。 紙の漫画とはまったく違う形で利益を生み出しているのです。 本書はWeb漫画のヒットの秘密を明かすとともに、出版不況の内実も暴露。 紙とWebの狭間に揺れる出版業界を、キーマンへの取材によって解き明かします。 出版不況、本当はどのくらいヤバいの? 漫画アプリはどうやって収益をあげているの? 各社Web漫画サイトのヒット戦略は? 当事者インタビューで全てがわかる! 1章 漫画が売れない時代 2章 Web漫画の誕生 3章 プロWeb漫画家の登場 4章 ワンパンマン革命 5章 新たな読者を獲得する漫画アプリ 6章 時代にあわせて変わる漫画
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ガンダル・アルスを襲う魔性たちと戦う破妖剣士のラエスリールと、彼女を守る謎の美青年・闇主(あんしゅ)の大冒険の世界が再び繰り広げられる! 言の葉姫に守られてきたマヤフの王都クタハが猛火に包まれた! それは、ある妖貴の仕業で!? 今わの際、言の葉姫は最大の力で『呪』を発動したのだが、それが愛の始まりに…!?
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60代の三島謙作は大学で文学部教授をしている。見合い結婚して子供もできたが、今や妻も50代。波風のない平穏な日々が続いていた。しかし、最近の謙作は美女講師の田澤史奈に心を奪われている。彼女が入学してからはや14年。他の助手が辞めていき、彼女と2人で過ごす時間が増え、女を感じるようになったのだ。もうペニスは硬くならず、自信を喪失していた謙作だったが、事件は起きる。その日、彼女は襟元にレースのフリルをあしらった白いブラウスに、チャコールグレーの膝丈スカートという出で立ちだった。清潔感溢れるセミショートボブ、涼しげな目元、すっと通った鼻筋に桜桃のような唇。知的な印象を抱かせる一方で、その熟れた肉体は官能的だった。資料を探しに来た彼女は脚立を使って探し始める。そこでバランスを崩しそうになり、慌てて謙作は助けるが、偶然にも深紅の下着を見てしまった。ペニスが膨張し、性欲が甦りそうな自分に驚く謙作。さらに、倒れた彼女の胸を触ってしまい……。
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柴田太一が高3の時のこと。同じ高校に通う幼馴染みの阿部彩音の父親が急逝した。建築士をやっていたが、工事現場の視察中に事故に巻きこまれたらしい。通夜の席で、彩音はもちろん母親の由紀恵も憔悴しきっていた。立ち去ろうとした太一に声をかけてきた由紀恵。「ちょっとだけ胸を貸して」と言い、太一に体を寄せて泣き始める。由紀恵は母親たちの中でも飛び抜けて若くキレイだった。自分の無力さに駆られた太一は、喪服姿の未亡人を抱きしめる。その柔らかさに太一の股間が反応してしまうと、由紀恵がそこに手を伸ばしてきた。「もう……こんなに、立派なのね」しかし、斎場係員に呼ばれて、彼女は去っていった。そして、2年後。彩音の父親の三回忌法要があった。大学生2年生になった太一は、再び由紀恵に外へ連れ出される。喪服姿の彼女は「ぜんぜん前に進めない」とこぼし、あの時の続きを始める。太一は肉棒をしごかれ、フェラされると思わず口の中に射精してしまう。由紀恵はまだ物足りないようで、3日後に呼び出されると……。
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安部武雄は28歳。革製品の専門店を経営しており、宝石の修理にも対応していた。ある日、黒服を着た美女が宝石の修理にやってきた。どうやら亡き夫から受け取ったものらしい。女性の名前は原田優衣。年齢は武雄と同じかちょっと上ぐらいだ。ほっそりとした美女で、短めに切り揃えた髪やワンピースの黒と、白い肌のコントラストに目を奪われた。その後も足繁く店に通ってくれた優衣。その時にかわす他愛もない会話が、武雄の一番の楽しみだった。ある日、武雄は彼女に思いきって告白する。「ダメ」と言いながらも、優衣はキスを嫌がらない。武雄は意を決して、彼女を抱きかかえて自分の部屋に連れ込み、強引に押し倒す。力強い武雄の愛撫に優衣は興奮しているようだ。だが、夫を亡くしてからむだ毛の処理を怠っていて、ワキを見られるのを嫌がる。武雄は気にせず、産毛の生えたワキを舐め回すと、優衣は未知の快感に悶えだし……。
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塚本蒼太は未亡人になった義姉の麻理子が気になって仕方なかった。歳は8つ上の32歳。兄とは仲むつまじく、そろそろ子供がほしいと言っていた矢先に、交通事故で死んでしまった。彼女は清楚で奥ゆかしく、それでいて時には凜とした強さも見せて、周囲を明るくしてくれる人だ。控え目に言ってもかなりの美人。形の良い鼻梁と大きめの唇がバランス良く配置され、ハッキリとした顔立ちだ。蒼太にとっては理想の女性だった。その後、父親から現在の状況を聞いた。旧家の跡取りの急死は物議を醸し、分家からの突き上げも強くて、蒼太も麻理子も立場が危うくなっているらしい。子供さえいればという父親は、失礼なことだと言いながら、蒼太も麻理子に子作りをするように提案する。意外にも麻理子は乗る気になったが、蒼太は童貞でうまくセックスできなかった。どうやら彼女はMらしい。蒼太は一計を案じ、麻理子を拘束して強引に犯そうとすると、あそこはビショビショになっていて……。
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「我が赤羽家のメイドになりませんこと?」極貧生活を送る美容師見習い・日名子の目の前に現れた貴婦人・天子。好条件に誘われるがままついていくと、そこは「鶏」を信仰対象としている「華禽村」。一夫多妻制など、特殊な風習のある奇妙にも美しい閉鎖された世界に戸惑う日名子が任せられたのは、住み込みで村のトップである当主・ケイの髪の手入れをすることだった。長髪を輝かせる美しいケイ。ケイの尊い声を聞くことは、妻以外できないという。その夜、部屋から艶めかしい声が聞こえてくる。ケイの第一婦人である天子と…昼間には聞くことのできなかったケイの声。「ちょっとだけ…」部屋を覗く日名子が目にしたのは――。
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「ねぇ、知ってる? あのバンドと出会える掲示板があるらしいよ?」バンドの追っかけをしている女の子(通称バンギャ)たちが利用している裏サイト『バンギャっ娘!』。ヴィジュアル系バンドメンバーとの出会いを求めてHな誘いが書き込まれる。巫女の美紅に思いを寄せている蒼月だったが、美紅は好きなバンドを追っかけて都会へ出て行ってしまった。蒼月はバンドマンの餌食になると思い上京。しかし、目当てのバンドは見つからず、代わりにバンドのサポートと間違われてライブに同行することになる。そこでメンバーも利用している『バンギャっ娘!』を教えられ――。
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「声、必死でガマンして…カワイイな」耳元でささやかれ、敏感なトコロをいじられて。クチュクチュえっちな音が溢れて止まらない…ッ! ―社会人になって数年、忙しい彼氏となかなか会えないあゆみ。それに彼には家に来ちゃダメとも言われている。これって浮気?なんて心配になり家まで訊ねたところ、出てきたのはとってもキレイな…お兄さん!? 彼に兄がいるのも初耳だけど、なぜか「アイツの彼女?子供っぽいし色気ない」って笑われてしまう。ついムキになると「じゃあ色気…教えてやろうか」って太ももに指を這わせてきて。巧みな指使いで奥までかき回されて…すぐ隣の部屋に彼がいるのに、このままじゃ私…イカされちゃう!
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「うそだろ…俺、女みたいに感じちゃってる…っ!」仕事もプライベートもダメダメな冴えないサラリーマン・桜井。いつものように仕事のミスを落ち込みながら帰宅していると、倒れているイケメンを発見、自宅で介抱することに。あれ?コイツよく見たら人気AV男優の黒崎隼人?何でこんな所に…と思っていたら、薬で発情してるみたいで「ちょっと尻貸してくんない?」と押し倒されてしまう!ヤバい…何これ?コイツの指、めっちゃ気持ちいいんだけど!AV男優のテクニックに抵抗しきれず、トロットロのグチュグチュでイキまくり!さらには、俺ん家に住むとか言われてしまい…。え!?俺、ノンケのままでいられるの――!?
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「顔に出していいよね?」「え…えへへ…いいですよ…」――今日も今日とて無職で世間離れした俺は、世間知らずな女の子を騙して遊ばせてもらっている。ひとまず下着を脱がせて中身を確認…それにしてもどうしてこの手の女の子は、下の毛が伸び放題なのだろう?まあいいや、そこに隠れたこの穴で、楽しませてもらえればそれで良い。オタサーの姫やオタク女子、それに元クラスメイト…そんな冴えない彼女たちとの淫らな交流を、これから少し語らせてもらおうと思う。まあ…美人は1人もいないけどね。地味でモテない子ばかりの地味子カタログだけど。
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「嫌がる割にはすげー濡れてんな」豹変した上司に強引に迫られ、いつもとは違う口調と執拗な愛撫にカラダは思わず反応して――。会社の上司であるクールなイケメン・橘に密かに想いを寄せる菜々子。そんなある日、会社の飲み会で途中から席を外していた橘が泥酔して座り込んでしまっているのを見付ける。何とかタクシーで家まで送り届けようと住所を聞くが、着いた先は何故かホテルで!? 橘を放っておけず介抱する菜々子だったが、突然ベッドに押し倒されてしまい―。「乱れたお前をもっと見たい」乳首を舌でねっとりと舐められ、蜜が溢れ出た秘部をくちゅくちゅ指でかき回されて…。抵抗しなくちゃいけないのに、次々と押し寄せる快感に絶頂寸前!!
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小さいころから大好きだったお兄ちゃん。 中学まで一緒にお風呂にも入っていたお兄ちゃんだったけど、私(なな)が大人になって、おっぱいも大きくなると、お兄ちゃんは私を女として見るようになって、同級生も私を性の対象にしてきたの。だから自然とお兄ちゃんとは疎遠になってきて…。 卒業後、東京の高校に行ったお兄ちゃんだけど、私も学生になり東京で再会すると、お兄ちゃんは超イケメンのホストに! お兄ちゃんのあまりの変わりようと、あのころのお兄ちゃんの面影を思い出した私は、ついお兄ちゃんに誘われるままに家についていき、そして昔のようにお風呂にも入ることになり…。 私の大きくなった胸に欲情したお兄ちゃんは、変体チックなプレイを始めて、それに対して私も大胆になり、いつしかお兄ちゃんのいいなりになって…。 大ヒット作「今日だけ、いいなり」「OLノーパン系」「ご主人様のいうとおり」でお馴染み、伊勢崎ゆず先生の書き下ろし最新作!
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お兄ちゃんが好き、だから抱かれたい。 繭(まゆ)と慎也(しんや)は血の繋がっていない兄妹。しかし血が繋がってない兄妹であるがゆえに複雑な想いを持ち続けている。今日も繭の夢に慎也が出てきて甘いセックスをしてしまう夢を見てしまった。 そんなある日、兄が同僚の木本を家に連れてくる。木本は表面的には兄を慕っているが、裏では兄に対して敵対心を持っており、兄をメチャクチャにしたいと思っている男だった! そんな木本が繭をデートに誘い、薬を入れた酒を飲ませてホテルに連れ込む。繭はなすすべもなく処女を木本に奪われてしまった! 精神的にも肉体的にもショックを受けた繭。家で泣いているとそこに兄の慎也が。 木本に襲われてしまったことを告白すると同時に、思い余って兄に「抱いて」と懇願してしまう繭。 そのとき兄のとった行動は…。
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昼はスーパーに勤める平凡な女、田村幸子(20歳、独身、彼氏なし)。彼女の本当の正体はくノ一だった! 夜な夜なスパイ活動にいそしむ彼女だが、ある日進入した会社で敵のくノ一に遭遇! 都会のオフィスで、くないを武器に戦うくノ一たち。しかし何と敵の背後から触手が! そしてその触手はあっという間に幸子に絡みついた! まったく身動きがとれなくなった幸子。そこに敵が何と口移しで媚薬も注入! その媚薬の効果により今までなかった快感が彼女を襲う! 触手&媚薬で完全に女剣士の手に堕ちたくノ一幸子。快感のうずは果てしなく広がり続け、ついには人格も壊れるほどメチャクチャに! そして最後には女剣士も入り乱れての快感地獄に幸子は完全に屈服。最後は単なる肉奴隷に成り下がってしまい、ついには…。
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【俺さぁ経験豊富だから練習させてやろっか?】大学院生の北里夏目は、同じ研究室の岩佐五月が気に入らない。なぜなら岩佐は、大学教授の息子×イケメンで長身×成績優秀で将来有望!なハイスぺ男子。そんな岩佐の弱みを探るべく深酒した夜、岩佐から「実は俺、童貞なんだ」と意外な事実を打ち明けられる。さらには「話したの北里が初めて」なんて言われて…独占欲が爆発!ビッチのふりして岩佐の童貞ゲット!ある程度楽しんだら身を引くつもりが、今度は岩佐からの必死のアプローチにかき乱されて…セフレから始まった二人の、本当は大好きなのに好きって言えない関係
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2人きりの会議室で押し倒され、濡れた下着の上から探るように擦られて、初めての感覚に頭が真っ白に…!――「あの…まだ自己紹介が終わってません…」ひと一倍影が薄くて面接でも気づかれない転職活動難航中の私、鈴本冬佳。ある日、ベランダ菜園のプランターに見たこともない花が咲いていて、倒れそうなほどの空腹とその花の甘い香りに、思わず食べちゃって…!?その翌日から、電車に乗れば男性からジロジロ見られ、面接会場へ向かえば男性社員に声を掛けられ、気がつけば服を脱がされて…!?その上、初対面のイケメン・樋口さんから漂う甘い香りに、思わず「こんな人とエッチできたら…」なんて口走っちゃって…!私、一体どうしちゃったの!?
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SEXが気持ち良くて初めて好きだと実感できる――。男性と付き合ったことがない七瀬由加子は、好きになるということがなく処女のままもう26歳。親友にも彼氏が出来てひとり取り残された由加子は焦って参加した合コンで男に絡まれていたところを同僚の佐久間に助けられ、悩みを打ち明けることに…。生真面目でロボットとあだ名される佐久間は由加子の話を聞くと豹変!?「気持ちいいこと教えましょうか」と唇を奪って、そのまま手を引きホテルへ連れ込む!!じっと瞳を見つめられ、断れないまま裸にされて全身じっくり触られ舐められ…。初めてのエッチなのにこんなに感じてしまうのは、佐久間さんのことが好きということなの!?
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「カラダの奥が甘く痺れてる…気持ちいいのが止められないよ…!」生命保険会社で働く已愛(いちか)は、ライバル会社である『ルビデ保険会社』を調べるため、客を装って偵察に訪れた。そこで已愛が出会ったのは、謎めいたイケメン店長・出門(でもん)。「私たちはお客様の寿命と引き換えに、願いを全て叶えて差し上げております。」寿命と引き換えに願いを叶える? そんなことができるとしたら、それは……。「そう、俺達は人間じゃない。人間の命を糧に生きる悪魔だ」出門に目をつけられてしまった已愛は、その日から、悪魔の玩具にされてしまう。執拗な愛撫、奥に挿し込まれた見たこともない道具、耳元で甘くいたぶる出門の声…。私、ほんとにこのまま悪魔の玩具にされちゃうの……!?
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「私は、会社のおもちゃになりました…」 新社会人の夢波(ゆめなみ)ハルカは大手化粧品会社『夢生堂』に就職が決まり、期待に胸を膨らませていた…。 しかし、なんとハルカが就職したのは大手アダルトグッズメーカーの『夢“性”堂』だった! とんでもない間違いに気付き入社を辞退しようとしたハルカだったが、就職難や弟たちの養育費を盾に言いくるめられ、夢性堂で働くことを受け入れてしまう。 しかも、初めてのお仕事は…なんと大人のおもちゃのモニター業務!? 男性社員に囲まれて、『10段階調整ローター』、『高性能デンマ』で敏感なアソコを執拗に攻め立てられる! 「だ…だめ、そんなおっきいの入らない!」 さらには『極太バイブ』を無理やりねじ込まれ…!? 大人のおもちゃで開発されたハルカのカラダは次第に熱を帯び…、ついには自ら生身の男を求め始める…!! 純情な新社会人が男性社員の『おもちゃ』へと堕ちていく…。 「ああ、わたしクセになりそう!」
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★特典は秘蔵!初期キャララフのお蔵出し★ 人生初めての「恋人」は、超絶大嫌いな同級生♂!? 歩(あゆむ)の高校生活の幕開けは散々! 主席合格を逃したのを皮切りに、登校初日の電車内でリーマンに尻を揉みしだかれ、それを見知らぬイケメンに助けられる。しかもなんと、そのイケメンは主席合格を果たした相沢颯祐(あいざわそうすけ)だった!! 眉目秀麗、成績優秀、男女問わず人気の颯祐になぜか気に入られて、休み時間も、ランチも、放課後だってずーっと一緒…。 コンプレックスを刺激してくる颯祐にまとわりつかれ、歩のイライラは頂点に! イジワルのつもりで「実は俺のこと好きなんじゃねぇの?」と言ってみたら、頬を赤らめた颯祐に「お付き合い」を申し込まれてしまい…間違いだらけで始まった男子交際の行方やいかに!?
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「お前の処女をもらうのは、オレだから」由梨をいつも守ってくれたのは、隣に住む純也だった。年上の幼なじみである純也は、由梨につらい事があると優しくなぐさめてくれた。けれど、もうすぐ社会人になる純也と今後は離れ離れになるかもしれない。もう純也に心配をかけたくないと思っていた矢先、友人から「由梨に紹介したい男性がいる」と言われる。由梨が自分から離れようとしていると感じた純也は、いままで隠していた想いを抑えることができず、彼女に熱情をぶつけていく。ふたりきりの部屋で純也から快楽を教えられる由梨。彼女の体は徐々に……。
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男の歪んだ欲望を満たす為だけに、無慈悲に犯され、乱暴される少女たち。早見純の美しくも猟奇的で残酷な狂気の世界を描いた単行本未収録作品集!私の初めての経験は、中一の時にパパの弟と…。2人目はアパートの管理人さん。16人目は…。23人目は…純ちゃん、その中であなたが一番ヘタだわ。でも、そんなに悲しまないで。顔以外なら、傷つけてもいいから。想像を絶するような、強烈な刺激が欲しいの。じゃあ、指を一本づつ切り取ってあげようか?ああ、これが薫ちゃんの血の味だね…!男女の果てしない快楽の追求と渇望を描いた表題作「今夜も眠れない!」より
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「挿ってる…大好きな、おにぃの…ち○こ…っ」 気が強くてワガママな義理の妹の月に、ほんの出来心で仕掛けた隠しカメラ。 大きくなっても未だにくまさんパンツかよ…グフフ… なーんて思っていたら、ま〇チラしたソコが…濡れてる!? しかも「お兄…大好き…濡れちゃうよ…」ってどういう事だ!? 小さくて薄ピンク色なま〇こをぐしょぐしょにして、俺の名前を呼ぶ月。 しかもその事実を突きつけたら、ハ〇撮りセ〇クスする事になってしまって…!?
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「この指 ヒビが入ってるんだって。どうしてくれるの?」ゲーム会社で働く亜瑚(アコ)は、男顔負けにバリバリ仕事をこなすキャリアウーマン。そんな亜瑚の唯一の弱点は、好きな人の前で超絶あまのじゃくになってしまうこと! やさしくて尊敬できる上司・嶋先さんにツンツンした態度を取っては、後で落ちこむ…という毎日の繰り返し。ただでさえ良く思われてないのに、ケガさせちゃうなんて最悪! しかも思いあまって「あたしが嶋先さんの利き手代わりになります」なんて口走って――? 朝から晩まで付きっきりなんて、嬉しすぎるけど身が持たない…っ。【桃色日記】
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エリカはお嬢様学校に通う真面目な女の子。 でも、お姉ちゃんはエリカとは全く性格も違い派手。 夏休みにお姉ちゃん夫婦のペンションでアルバイトをすることになったエリカ。 働いているうちに、いつも客を入れていない部屋があることに気づく。 とある日、何気なくその部屋をのぞいてみると、そこではスワッピングパーティーが! ショックを受けるエリカ。その背後から襲いかかる姉の夫。 部屋に入れられたエリカを襲う姉やその他の手。いつしかエリカのカラダは複数の人のオモチャにされてしまう! しかしその中でエリカは異様な快感を感じてしまい、ついには…。
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「ああ~いいあんべぇさ~」 アルバイト先の女の子に淡い恋心を抱いていた主人公が、急病のおばに代理を頼まれたのは学生寮の寮母。 寮生は、堅気ではなさそうな雰囲気の広島っ娘や、悪気は無いのだけど嫌味な京都っ娘など、個性豊かな地方出身の女性ばかり。 慣れない仕事ということもあり初めての共同生活はハプニングの大連続! 初日早々、泡盛で泥酔した沖縄っ娘に琉球空手でノサレてしまった主人公が目覚めると…。 「大きいの早く…、まちかんてぃ…」 突然目の前に現れたキレイな褐色の肌と、聞き慣れない方言まじりの嬌声は男心をくすぐって…。 「あ~いいさー、もっと、もっとちゃっさん!」 そんな主人公の前に現れたのはなんと…。 地方出身の娘のほうがHってホント!? ちょっと訛ったドキドキLOVEストーリー!
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