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-女性用風俗、略して「女風」。かつては「男娼」と呼ばれ、ひっそりと存在してきたサービスだが、近年は「レズ風俗」の進出など業態が多様化し、注目を集めている。 女性たちは何を求めて女風を利用し、そこから何を得たのか――。 『ルポ 女性用風俗』の著書もあるノンフィクション作家の菅野久美子さんが、現代社会をサバイブする10人の女性たちの心と体の本音に迫ったルポルタージュ。 巻末に、女性用風俗店「greed」代表・槙島蒼司氏との対談を収録。 【著者プロフィール】 菅野久美子 かんの・くみこ ノンフィクション作家。1982年生まれ。 著書に『家族遺棄社会 孤立、無縁、放置の果てに。』(角川新書)、『超孤独死社会 特殊清掃の現場をたどる』(毎日新聞出版)、『孤独死大国 予備軍1000万人時代のリアル』(双葉社)、『ルポ 女性用風俗』(ちくま新書)などがある。また社会問題や女性の性、生きづらさに関する記事を各種web媒体で多数執筆している。
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3.7人の心に貼りつく差別の「種」は、いつ、どこで生まれるのか。 死にかけた人は差別しないか――? 新聞社の特派員としてアフリカ、ヨーロッパ、南米を渡り歩いてきた著者は、差別を乗り越えるために、自身の過去の体験を見つめ、差別とどう関わってきたか振り返ることの重要性を訴える。 本書では、コロナ禍の時期に大学で行われた人気講義をもとに、差別の問題を考え続けるヒントを提示。 熟練のノンフィクション作家が世界を旅して掘り下げる、新しい差別論。 【おもな内容】 はじめに 第1章:死にかけた人は差別をしないか 加藤典洋さんとの共鳴/人間はいつ死ぬかわからない?/人間は有限であると気づくことがもたらす変化/臨死体験がもたらす恥ずかしさ 第2章:アジア人の中にあるアジア人差別 「一般論」の弊害/『マイナー・フィーリングス』との出会い/アイデンティティーにからめとられる/中国でも日本でもどっちでもいいよ 第3章:日系アメリカ人作家の慧眼 ステレオタイプの受け止め方/白人視線の内面化/不朽の名作『ノーノー・ボーイ』 第4章:ジョージ・フロイド事件と奴隷貿易 ジョージ・フロイド事件とロドニー・キング事件/報道する側にある差別/母語を失うということ 第5章:日本にアフリカ人差別はあるか 東京のアフリカ人/マルクス・ガブリエルさんとの対話 第6章:アフリカ――遠望と条件反射 11歳のときに上野で渡された栞/条件反射の根底にあるもの/助けるってどういうことなんだろう 第7章:名誉白人、属性に閉じ込められる不幸 アパルトヘイト撤廃直後の南アフリカで/中国人老女との出会い/「名誉白人」の起源 第8章:心に貼りついたものと差別と 足立区で過ごした時代/もんじゃってなんだ?/『砂の器』とハンセン病 第9章:感受性と属性と――学生の問いに答える ビリー・アイリッシュは差別的か/若いうちに海外に行くべきか/差別を生む「種」を探る/差別した人に会いに行く おわりに
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-自身の公式YouTube「あせだくサウナ/DRIPPN' SAUNA」の登録者数が11万人オーバーとバズり中のわちみなみが、“あせだく”で“ずぶぬれ”なグラビアを大胆披露。サウナに入って、汗をかいて、プールで整って、最後はお風呂でまったりと……。濡れまくりの肌から伝わる体温の変化に、ドキドキが止まりません。静かに過ごすオトナなくつろぎ旅を、心ゆくまでご堪能ください。
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-「ミスマガジン2022」でベスト16入りを果たし話題を集めたカリスマギャル。ファッション誌『nuts』専属モデルの “れいたぴ” がついに週プレ初登場。ナチュラルかわいい素顔は、素朴で童顔。胸に秘めるは、負けず嫌いのギャル精神(マインド)。かわいさとセクシーさをガチで兼ね備えている唯一無二の最強ギャル。あなたは “ナチュかわ” 派? “ギラギラギャルスタイル” 派? ぷるんっと弾けるボディにも注目です!
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5.0週プレYouTube出演動画再生数が累計450万回超! この春ついに大学生となった菊地姫奈が、よりパワーアップして週プレのグラビアに登場。ハンバーガーをモリモリ食べる姿の愛らしさは、 高校生の頃から変わらない。けれども、長く伸びた髪を下ろした瞬間に見せるオトナな表情からは、彼女の急成長っぷりがうかがえる。オトナとコドモを行ったり来たり。18歳の今だからこそ放たれる輝きを見逃すな。
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-インフルエンサー&コスプレイヤーとして注目のかれしちゃんが再び週プレに登場! 人生で初めてというサウナでの撮影や、本誌には載せきれなかった大胆な衣装に身を包んだカットをたっぷりと。彼女流の“チラリズム”を、思う存分堪能できる一冊です。
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-【推薦!】 蓮實重彦 氏(映画評論家) 「ネオレアリズモ」をいかに相対化するか。 古賀太は、イタリア映画を語る者に求められるこの最低限の資質を、ディーヴァ映画の優雅さや、デ・シーカ主演のカメリーニの秀逸なコメディを語ることで、軽々と超えて見せた。 【豊かな映画文化はなぜ生まれたのか?】 『無防備都市』『自転車泥棒』『道』『8 1/2』『情事』『山猫』『荒野の用心棒』『木靴の樹』『ニュー・シネマ・パラダイス』『ライフ・イズ・ビューティフル』『君の名前で僕を呼んで』…… 数々の名作を生み、日本でも絶大な人気を誇るイタリア映画。 アメリカやフランスに比べて、その文化の全容が語られる機会は少ないものの、世界の映画史に大きな影響を与えてきた。 本書ではイタリア映画の歴史を、19世紀から現代までの120年を、約800の作品とともに通覧。 「イタリア映画祭」を立ち上げた著者がその豊かな文化的土壌と、映画の本質を明らかにする。
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-愛と哀しみの100年史。 歌手・クミコさん推薦! 「悪魔と神と天国と地獄が一緒くたにある音楽、それがシャンソンなのです」 東京五輪2020の閉会式で歌われた「愛の讃歌」をはじめ、老若男女が一度は聴いたことのある名曲がそろい、越路吹雪、菅原洋一、美輪明宏など不世出の歌手を生み出したシャンソン。 戦後間もなくの大ブームとその後の人気下降の謎に、作家のなかにし礼や歌手の芦野宏といったキーパーソンの軌跡をたどりながら迫る。 シャンソンがいかに日本のポピュラー音楽の礎となり、日本人の音楽観に影響を与えてきたか。 100年にわたる歴史と変遷、そこに躍動するアーティストたちのヒューマンドラマにスポットを当てた初めての書。
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-Gカップのバストと100cmのヒップで“二刀流グラドル”として活躍中の東雲うみ。自身のYouTubeチャンネル(登録者数83万人)では、趣味のガンプラ制作動画が大バズり。オタクな一面も覗かせています。そこで今回は、自前のメガネをかけて様々なセクシー衣装で撮影に挑戦! 普段から使用しているだけあって、かなりお似合いです。素顔ももちろんかわいいけど、メガネがあるだけで妙にドキドキしちゃう!?
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3.3「かわいすぎるアイドルがビラ配りをしているらしい」SNSでそんな投稿を目にした週プレ編集者が渋谷ハチ公前に向かうと、そこには期待以上にかわいすぎるアイドルが。その場でマネージャーと交渉&撮影をオファーして実現したこの企画。彼女の名前は柊きき。アイドルグループ「夜光性アミューズ」に2022年8月に所属した新人アイドル。ライブのビラ配りをする姿がSNSを中心に話題を集め、2022年12月には東京ドームシティホールでのワンマンライブも成功させた。引っ込み思案な性格で「自分に自信はないけど、アイドル活動を通じて人として成長して、自分を好きになりたい」と控えめに語る彼女が初グラビアを披露! こんなコ、今までどこに眠っていたんだ・・・?