「早川光」おすすめ作品一覧

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作品一覧

2018/03/19更新

ユーザーレビュー

  • ごほうびおひとり鮨 2
    『お酒は夫婦になってから』を読むと、美味しいカクテルを呑みたくなる
    『いぶり暮らし』を読むと、燻製に挑戦したくなる
    『桐谷さん、ちょそれ食うんすか!?』を読むと、ちょい危ない食材にチャレンジしたくなる
    なので、この『ごほうびおひとり鮨』を読んで、カウンターの御鮨屋さんに行きたくなってしまうのは、何ら...続きを読む
  • ごほうびおひとり鮨 1
    いきなりのぶっちゃけ失礼
    さすがに、鮨をテーマにした食漫画って意味じゃ、『すしいち!』に一歩及ばないかな。ま、そもそも、ジャンルが違うので、どっちも面白い、そこが大事
    『すしいち!』は、小川先生が元々、週刊少年マガジンで活躍していた猛者だけあって、そのストーリーは少年でも十分に楽しめるモノ。逆に、こ...続きを読む
  • 渡職人残侠伝 慶太の味 1

    まさに「何処に行く」www

    もう笑った笑った。
    『きららの仕事』ではクールで実直な職人だったのに、ここでは無意味に全裸連発、海に沈めば鯛捕まえる“地頭は倒れる所に土をも掴む”方式。
    まさに「慶太は何処に行く」。
  • 私は利休 4
    【 完 】 茶という漢字は、「草・人・木」、3つの文字が、組み合わせられて出来ている。/茶具・茶花が素晴らしくても、人の気持ちになって考える心がないと、茶の湯は成立しない。/ストーリ中で、織田三郎は言う「本能寺の変の前に、信長は家臣に、一大事の際には、名物道具を、誰にも気づかれない場所に隠せ!」と。...続きを読む
  • 私は利休 1
    買っておいたのに後回しにしてました。

    これ、いいですね!
    茶道を少しでもやったことのある人には特に面白いのでは?
    私もなつかしく読みました。
    次巻は秋かぁ・・・。早く読みたい。

    袱紗さばきってキレイに決まると嬉しいんですよね。
    そして茶道は美しいのです。所作のひとつひとつに意味があって
    流れるよ...続きを読む