コアミックス - 癒やされる作品一覧
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4.2通り魔から少女を助けるために命を落とした土田道雄(35歳)は、目を覚ますと知らない世界に転生していた。貴族の子息カイン=サンローゼとして新たな人生を歩むこととなった道雄は、ある日スキルを授かるための洗礼の儀を受ける。そこで授かったのは「土魔法」を始めとしたいくつかの魔法と無限の魔力だった。これは土魔法と無限の魔力で領地の人々を笑顔にしていく小さな少年の物語。人気なろう系小説のコミカライズ!異世界スローライフ開幕!!
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5.0私と“キミ”の幸せ同居生活♪ 予測不能の癒し系動物擬人化マンガ!! 大学事務で働く独身女性・須藤さん、彼女が毎日、家に直帰する理由は「お腹を空かせて待っている同居人がいるから」。 須藤さんの「同居人」とは果たして――!?(マナミとハナビ)他、――動物愛に溢れるオムニバス・ショート!!
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4.3「おしっこをガマンすると気持ちいいらしい?」「ブラ紐が見えてるのはアウト? セーフ?」「女子更衣室で流行っている遊びとは?」暇を持て余した女子達は、今日もだらりとした青春を刺激的な話題で乗り切っていく♪ 絶妙にリアルでどこかノスタルジック、そしてちょっぴりフェティシズムを感じる女子高生日常ショート☆
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4.7神が地上に与えた恵みの種「精霊」。人々は彼らの恩恵を受け、彼らに感謝しながら生活をしていた。しかし、精霊にも命があり、その灯火が尽きた時、彼らはその躯を黒くやつし、周囲に呪いを振りまきながら死に逝くのであった。呪われた精霊に触れられるのは、精霊の葬儀を専門に行う「送儀師」のみ。旅の送儀師・少女アルピは、呪われた遺骸と対峙する…。穢れながら、痛みながら、少女は刃を振るう。幻想葬礼紀行録。
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4.0「結婚が幸せって本当?」あかりさんはわからない。「恋愛と結婚は違うって本当?」あかりさんはわからない。そうは言うけど、してみないとわからない。初めてのお見合い相手と結婚してみたあかりさん。22歳差だけど、格好よくないけど、お互い敬語だけど。「生活」が愛しく見えてくる、あかりさんちの新生活の始まりです。
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4.7今日もひとりが好きだけど、たまにモヤモヤもするんだよね☆ そんな時タカコさんは窓を開けてみる。人より秀でたコトはないけれど、人より少し幸せが聞こえてくる。そんな女の子の今日とか明日とかこれからとか♪
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4.0配信後、「キュートで癒される~」「かわいくて優しい☆」「らぶりー過ぎる」と大反響! インスタグラムで大人気の「ちいさな猫を召喚できたなら」単行本化! もし、手乗りサイズのちいさな猫を呼ぶことができたなら。あなたはどんな暮らしをしてみたいですか? そんな夢のような奇跡が起こった、ちいさなちいさな幸せの物語。
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3.8わかってくれとは言わないが、わかってくれても構わない 制服性愛、鎖骨フェチ、体臭愛好etc。 人には自分では普通だと思っていても、意外とアブノーマルな性癖があるもので…。 どこにでもありそうなアパート「コルダーハイツ」で繰り広げられる、ありふれた性癖オムニバスストーリー。
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3.3ツイッターリツイート19,000&いいね39,000の話題作がコミックス化!!フリーターで生きがいもない和泉澄(25歳)。毎日が窮屈で、退屈で、息苦しくて…つい思考はマイナスへ。ふと考えてしまう「なんで私、生きてるんだろ?」という疑問。そして始まる後悔という名の蟻地獄。いつまでたっても明日に希望を見い出せない。日常に隠れる些細な変化に気付けず、不安に毎日を過ごす人々へ贈るネガティブ・ショートストーリー。
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4.3『妖怪のみんなへ。人間たちと仲良く暮らせるように、僕が指導するからね。』 現世と妖怪の国を繋ぐ「花鬼扉」を使って妖怪たちを召喚する職業「境目屋」。人間界に住みたいけど中々うまくいかない彼らに 〈人間らしさ〉を教えるハートウォーミングストーリー。
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4.3シャイなたばこ屋・頼子さんは今日も京都のステキをご案内♪ 世界有数の観光地・京都の一角にあるたばこ屋の店番・頼子さん。目つきはこわいけど、実はシャイでとっても優しい☆ そんな頼子さんが京都のステキを紹介する観光地ハートフルドラマ、第1巻です♪
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3.8今日も、一日、がんばれない。月曜日がイヤすぎて泣いてみたり、することが無さすぎてボ~~っとホコリを眺めてみたり…。一生懸命毎日を耐え忍ぶ、不憫可愛いOLショート漫画!!
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3.7どうにもほっとけないこまり顔で 誰もが世話を焼きたがる。 今日も高校一年生のまりもと君の周りはたくさんの人だかり。 そんなまりもと君を見守るのは、一見怖そうなノッポなマイペース、からすま君。 こまればこまるほどかわいい、青春こまり顔系コメディ開幕☆
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4.5秋田の山の少し奥――。そこには、おばあちゃんと一緒に暮らす、14歳の中学生・えみちゃんがいました。彼女は、おばあちゃんっ子で秋田の事が大好き!! もちろん話す時はいつでも“秋田弁”!!そんな彼女は、友達と一緒に自然をいっぱい感じながら、毎日を幸せに暮らしています。読むと優しい気持ちになれる、秋田が舞台の“ほのぼの方言丸出しライフ”♪
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4.5「貴方が本当に殺したのは――誰だ?」自らの夫・姑を始めとする、佐々木家一家惨殺の咎で死罪を申しつけられ、牢につながれている女・お蝶。薬売りは事件の背後に、モノノ怪が存在するとあたりをつけた。そこへ能面をまとった謎の男が現れ、お蝶を牢から連れ出そうとするが…!?小さな恋をしたモノノ怪と罪人・お蝶の、哀しき御伽噺、ここに開幕――。
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3.0心やさしいレモとボノロンが起こした、きせきのお話。 ボノロン幻の第1話の永山ゴウ先生完全書き下ろし版! 大きな大きなクスノキがある、山奥の村―――。 村人たちは、この木を「天木様」と呼び、悲しいことやこまったことがあるとお祈りをささげていました。 村では、悪い病気がはやっていました。 どんな薬も効かず、天木様に住む神様にお祈りするしかありません。 村の女の子レモはこの病気でお父さんをなくし、お母さんも病気にかかっていました。 「神様…レモはわたしの宝もの…。どうかお守りください」 とうとう、レモのお母さんも死んでしまいました。 やさしい村人たちは、天木様のそばに、おはかをつくってあげました。 「お母さん、さみしいよ」 かわいそうなレモ。ひとりぼっちになってしまったレモも、実は悪い病気にかかっていたのです。 お母さんのそばに連れて行って…と最後のお祈りをしたその時――― オレンジ色の巨人がレモの前にあらわれました。