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-現実がどんなに過酷でも電脳空間ならどこまでも跳べる!! 極度の潔癖症のため、ずっとひきこもりだった少年は、ある日一人の少女と出会う。 「ゲームでもする?」 彼女の一言とeスポーツの世界が、少年の運命を大きく変えるーー!
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4.0陽菜は地味で堅実な女子大生。 友達からは遊びやおしゃれを勧められるけど、興味がない。 そんな陽菜はある日突然、親の離婚で一切の仕送りを断たれてしまう。 学費や生活費に困った陽菜は、コンビニバイトと掛け持ちでスナックのホステスを始めるが慣れない上に向いてない水商売に失敗ばかり。 常連客が連れてきたハイクオリティな中年男性・小暮の前でも粗相をしてしまう。 申し訳なさに委縮する陽菜に、小暮は「切羽詰まった顔してる」と事情を話すように促した。語り終えた陽菜に小暮が差し出したのは陽菜の住まいの家賃7万円と、愛人契約の提案だった……。 小暮によって身も心も磨かれ、カラダも”開発”されていく陽菜。 45歳と21歳のエロティック”マイフェアレディ”。 これは、契約から始まる愛――。
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-「あなたがとても欲しくなってしまった」小国の王女ミレイユが結婚した相手は、帝国の皇太子ヴァレリー。密かにヴァレリーに恋していたミレイユは、政略結婚とはいえ好きな相手と結ばれることにときめく。だが、彼女の恋心を知らないヴァレリーはそれを義務的な献身と受け止める…。お互いを想い合いながらもすれ違う二人。迎えた初夜は予想外に熱く激しく、ミレイユはヴァレリーの愛撫に初めての快感を覚える。ヴァレリーの誠実さに触れ、たとえ愛がなくても一生を彼に捧げようと心に誓うミレイユだったが、二人を取り巻く状況は困難で──?
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3.0「可愛い声だ。もっと聞かせてごらん」はずかしいけど彼の舌使いに我慢できず、声を漏らしてしまい…。身勝手な元カレから「不感症」と言われ、すっかり男性が苦手になった波瑠は、仕事でアメリカ帰りのエリート・津野をアシストすることになる。波瑠のトラウマに気付いて、優しく気遣う津野に波瑠はどんどん惹かれていき…。「君が何も感じない女か試してみるか?」不意のキスにときめきを感じて、思わず「もう一度してください!」とねだる波瑠。急速に二人の仲は近づくが、そんな中、波瑠の元カレと津野の元カノが同時に現れて…!?
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-王が見守るなか、憎い相手に意識が飛ぶまで抱かれるなんて――。公女ヘレナは10年前、乱心した王に父母を殺され、長い間城に幽閉されていた。やがて美しく成長したヘレナを王は妃に望むが、夜の務めを果たせない王の代わりに若き寵臣ユーリがあてがわれることに。ユーリはヘレナにとって、たったひとり残された弟に手をかけた憎むべき男。「俺の子種であなたは子を産むのです」抵抗しても組み伏せられ、ユーリはヘレナの無垢な身体を暴いていく。でも、冷たい言葉とは裏腹にその手もキスもやさしくて、ヘレナは戸惑いながらも反応してしまい!?
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5.0「可愛いな…おまえは俺のものだ」<清廉潔白な完璧王子>と評判の王太子ラウルが、実はとんでもない猫かぶりだという秘密を知ってしまったアリエッタ。口外することを禁じられ、玩具になるよう脅されたアリエッタは、事あるごとに呼びつけられては熱く淫らな行為を教えこまれてしまう。ーー彼にとって…私はただのオモチャでしかないのはずなのに。傲慢で意地悪な態度とは裏腹に、ラウルの指先は甘くやさしくて…。溢れ出しそうになる恋心を隠せなくなってしまったアリエッタは…!?
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-1か月で無理なく語彙力を鍛える! ビジネスシーンで一目置かれる、ワンランク上の言葉をまとめた一冊。 【目次】 第一章 ビジネスで恥をかかない! キホンの敬語 第二章 第一印象で知的に見える! 会話の言い換え術 第三章 もっと気持ちが伝わる! 大人の感情表現ワード 第四章 大人の品格がにじみ出る! 訪問・おもてなし言葉 語彙力は、自分の考えや思いを相手に伝え、円滑なコミュニケーションを図る際に欠かせない能力のひとつ。言葉をさりげなく使いこなせるようになると、ビジネスシーンで一目置かれる存在になれます。とはいえ実際のところ、言葉の引き出しが少なく、語彙力のなさに頭を抱える社会人は少なくありません。そこで本書では、様々なシーンで適切な言葉がパッと浮かぶようになる「大人にふさわしい語彙力」の鍛え方を紹介。1日5分程度、本書を読み進めるだけで、1か月後には語彙力の基礎が身につきます。
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3.8【その愛は、甘美。その復讐は、甘美。】 伯爵令嬢、ミュゼ・シェノアは四度死んでいた。殺されるたびに時間が巻き戻る彼女の人生は、五度目も“婚約者の裏切り”で始まった。抗えぬ死に向かう絶望の中、彼女は四度目の人生で出会った、彼女の死を悲しんでくれた唯一の存在を思い出す。その存在こそ世界を滅ぼす禁忌の存在、“破滅の邪竜”――。少女と邪竜の壊れた愛と甘美な復讐の物語、ここに開幕!!※この商品は「悪役令嬢、五度目の人生を邪竜と生きる。 -破滅の邪竜は花嫁を甘やかしたい-」を1話ごとに分冊したものです。 (C)Rine Shimada (C)2020 Itsuki Azumaya
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-「もうこんなにトロトロ…君もいじわるされるのが好き?」強引なキスと焦らすような甘い愛撫に心も身体も乱されて??。伯爵令嬢のアリシアは、領地に迷い込んできた商人・ユリエルに惹かれるが、貴族の娘と商人、身分違いの恋を諦めようとする。ところが彼は本当はランドルフ王国の第二王子で「アリシアを花嫁として迎えたい」と告げ、強引に王城に連れ帰ってしまう。本心の読めないユリエルのいじわるな言動にふりまわされる中、たっぷり注がれる痺れるような快感に溺れ、しだいに心まで捕われていく。このまま彼を信じて結婚してもいいの!?
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3.5「見せてくれ、きみのすべてを」若き国王レナードの縁談を回避するため、かりそめの婚約者に選ばれたアイリス。過去のトラウマから社交界にデビューせず、引きこもりの屋根裏令嬢と揶揄されるアイリスは、美しく凛々しいレナードに心惹かれながらも、不釣り合いな自分に悩む。けれどそんな彼女を、レナードは優しく淫らに愛撫し、その溺愛にアイリスも心と身体を開いていく。「きみにもっと触れたい」と告げられ、レナードに応えようと決意するアイリス。しかし、婚約者お披露目の舞踏会で引きこもりの原因となった人物と直面することになり…!?
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-「きみの肌は手に吸いつくみたいだ」ダドリーの指が巧みにアリアの胸を弄ぶ。 アリアとダドリーは、何百年もの間敵対し続ける名家の出身。敵同士のふたりが愛し合うことなど許されないのに、初めての出会いで少女のアリアは強く彼に惹かれた。18歳になった今、輝くような美青年となったダドリーと再会したアリア。再び胸がときめいたけれど、いきなり身をまかせることになるなんて…。ためらうアリアを気にもせずにダドリーが熱っぽくささやく。 「これをきみの中に入れるからね」――初めての経験なのに、いきなりなのに、なぜ抗えないの…?
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-「早く介助してくれよ。おまえのナカで――」舞衣の敏感なところを責めていた彰良が、熱いものを押しつけてくる――。高校時代につきあっていた舞衣と彰良。自然消滅したけど舞衣はずっと彰良が忘れられなかった。なのに、再会したその日に彼にケガを負わせてしまうなんて。罪滅ぼしになんでもしますと謝ると、彰良は獰猛な笑みを浮かべて言った。「なら、足が治るまでたっぷり体で奉仕してもらおうか」。こうして昼も夜も、俺様な元カレの言うなりに、体で尽くす淫らな日々が始まった。処女を捧げてもそれは許されそうになくて!?
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-「おまえがいかに淫らで美しいか見せてやる」国を滅ぼされ生きる希望をなくした王女ノエリアは、大国の美貌の王エルンストの虜囚となる。ノエリアを王妃として迎え王の子を産めと彼は言うが…「死にたいなど考えられないほどの快楽をおまえの身体に与えてやる」毎夜淫らに抱かれ、愛撫を受けて快楽を教えこまれるうち、身も心もエルンストに溺れていくノエリア。彼を守り大切にしたい…エルンストに惹かれていく心を止められないノエリアだったが、国の再興を願う臣下たちの言葉に激しく動揺し…。
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2.9「朝からダイタンだな…」「エロいお仕置きするからな」 オレ様でクールな先生と生徒の溺愛Hなヒミツの新婚生活! 女子高生の唯は眼鏡でクールな先生と禁断の新婚生活中。 普段は白衣が似合う真面目な先生だけど、眼鏡をはずしたオフモードではドSでオレ様な旦那様に変身! 学校に行く前も、学校でも!?敏感なところを愛たっぷりで攻められちゃう… (この作品はコミックス『新装版 ナイショの・ラブまりあ~じゅ』に収録されています。重複購入にご注意ください。)
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3.0最愛の人との未来は、あっという間に消え去った―― 朝子は上司である要と交際し、多忙ではあるが要からの愛に包まれ暮らしていた。仕事が落ちついたら結婚できると疑うことすらなかった朝子はある日、信じられない光景を目撃してしまう…。
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4.0女子大生の花歩は、新進気鋭の小説家で義兄の朋生にずっと想いを寄せている。けれど、朋生との関係を壊したくなくて、気持ちを心に忍ばせたまま一人暮らしをしていた。 ところが、ふとしたことで朋生のいる実家へ戻ることに。──「女性」として傍にいたい。想いを再確認した花歩だけど、実家には先客がいた! しかもその住人・篤文に想いを気づかれたうえ、「俺の彼女になって」と秘密にするための条件を提示されて!? 義兄妹×兄の友人──片想いが連鎖する同居トライアングル・ラブ!合冊版限定描き下ろしおまけマンガ付き(「ハニーハニーホーム 」1話~4話収録されています)
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-「聞こえるかい? 君の身体が悦んでいる証拠だよ」望まぬ相手との結婚を翌日に控えたミュリエルは、第二王子ギルフォードに一夜の関係を持ちかけられる。かねてから密かに想いを寄せていた王子の誘惑にミュリエルの心は揺れ、一夜限りの甘い取引に身をゆだねる。彼の腕の中で初めて味わう快楽に翻弄され、溺れていくミュリエル。叶うはずのなかった身分違いの恋の想い出と引き換えに、婚姻前に純潔を失った汚名を背負って生きることになるはずのミュリエルだったが、ギルフォードはさらなる提案を持ちかけてきて…?
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-「いつか本当に好きなひとと結ばれる…」。そう夢見ているフローレン。だが、ジュール王子によって『神の巫女』に選ばれてしまう。それは一夜を共にする儀式を務めるということ。フローレンの無垢な身体は、愛蜜の儀式に散らされ…。しかも一度だけと思っていたのに、ジュールの愛妾として城に留められることに。「君を自分のものにしたい」。なぜか自分に執着するジェールに戸惑うフローレン。そんな窮屈な王宮での生活で、心休まるのは夜に聞こえてくるリュートの音色だけ…。やがてジュールが身分の低い自分との正式な結婚を望んでいると知って…!?
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-「お兄様を誘惑して!」。親友をふった兄王子・ヴィルフリートの行動が許せない王女に、アンネリーゼはヴィルを誘惑するよう頼まれる。「その気になった王子をふる」という計画に、恋愛経験豊富と思われているアンネリーゼは断れず、ヴィルに近づいた。「俺のことが好きなの?」「じゃあ証拠を見せて」。彼の囁きに心が揺れてしまうリーゼ。抗ってみても「こんなに気持ちよさそうなのに」と言われ、「可愛い声で煽らないで、止まらなくなる」と、甘い声に乱されていく。王女の頼みを実行しなければ……と思いながらも、身体はヴィルの手にとろけていき……!?
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-「俺のものになればお前を優勝者にしてやる」大切な家宝を取り戻すため、国王シアードのお妃選びに挑むことになったライラ。銀狼を飼い賭けレースで名をはせ、狼姫と呼ばれるライラは、王をその気にさせなくては、と誘惑するつもりが逆にシアードにやさしく愛撫されてしまい…。「1度こうして触れてみたかった」と囁きながら唇を奪われ、彼女の体は快楽に震えはじめるが…ライラは誰にも言えない秘密を抱えていたのだった。「逃げたらどこまでも追いかける」シアードの言葉に心は揺れて――。
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4.2「イケメン、必ず裏がある」が持論の添谷卯月。そんな彼女は、影が薄いためかたびたびイケメンの不倫現場などに出くわし、その度にイケメンに幻滅していく。そんな卯月の癒しは、高校生の時に拾った猫の寿々丸。だがある日、寿々丸が体調を崩してしまう。動物病院に連れて行くために休みをもらったが、職場から「トラブルが起きたのですぐに来てほしい」と連絡が入る。ためらっていると隣の部屋の男性に声を掛けられた。それは忘れたくても忘れられない思い出の男・山田秋の姿だった。それ以降、何かと構ってくる彼とは関わらないと卯月は心に固く誓うが…。2人の再会の行方は――!?
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-大阪にある朱堂神社は、御神体を「安倍晴明」とする由緒正しき神社。神社には、巻物「安倍晴明の書」が代々大切に祀られている。この巻物と契約を交わした神社の長男・朱堂成海は、「安倍晴明」を操ることが出来る唯一の男であるのだが…。大阪城で起こった事件を契機に、巻物を巡る争奪戦が勃発してしまうことに…。大阪を舞台に繰り広げられる、「英雄」バトルファンタジー開演。【第1話収録】
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3.8勉強漬けの日々で毎日が退屈だった高校生の美月は、叔母が住む秋田で、音楽と動く隊列で作られるマーチングバンドに汗を流すアキラたちと出会う。驚異の新人による初連載作品――8分間に捧げる青春、開演。
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3.0素直で単純な男・忠文は、大学の友人の朝日のことが好き。だけど、朝日の気持ちがわからないまま告白する勇気もなく、悶々と過ごしていた。そんな時「好きという気持ちが見える」という怪しげな薬を手に入れて…?
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4.0侯爵令嬢ラヴィ―ナの悩み。それは臣下と国民に畏怖される皇帝テオドールに、仔猫のように溺愛されていること。結婚適齢期を迎え、幼馴染とはいえ、もう子ども扱いされたくないと訴えたラヴィ―ナ。すると「ああそうだな。子供じゃない」。テオドールは情熱的に彼女を抱きしめた。――今までとは違う愛撫にラヴィ―ナの身体は熱くなっていく。恋する相手に甘く何度も求められ、大人の女性として扱われることを嬉しく思うラヴィ―ナだが、なぜかテオドールは「結婚」を口にしてくれない。はっきりとしない関係にラヴィ―ナは不安を感じ始め…!?
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-皇帝アレクセイに『最高の花嫁』になるべく溺愛され育成され教育された、エリザヴェータ。(でも、7才の時、抱き上げられて炎の中から助けだされて好きにならないわけがない)と、リーザは、アレクセイから次々と夫候補との見合いをさせられるが、すべて破談にしてきた。しかしアレクセイにも縁談が持ち上がり……思い余ったリーザは夜這いを決行するが――「お前を抱く。もう我慢と限界だ…許してくれ」二度目の誘惑で、アレクセイも応じてくれて!? 「貪欲な肉体になったな。これも、俺が育てたのか──」義兄と義妹の両片思いの行方は?
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-苺花が目覚めたのは、成人式の翌朝のラブホテルのベッドのなか! 隣には高校時代に憧れていた二ノ宮勇司が。彼はにっこりと微笑むと「おまえは俺のもの」と宣言。処女を美味しくいただかれてしまった苺花だが、勇司は4年後の同窓会でプロポーズ。強引な勇司によって婚約指輪、新居、新婚生活とトントン拍子に進む。大手製菓会社の御曹司である勇司は、苺花の実家である和洋菓子店も援助してくれると言うのだ。「甘い苺花を食べさせて」甘党の勇司に囁かれ、苺花は恥じらいながらも体を開いていく。そんななか、結婚を急いだ勇司の真の目的が…!?
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-行儀見習いとして宮廷に出仕している侯爵令嬢のヴィルジェニーは突然、第一王子の花嫁候補として選ばれてしまった。奔放な王子は秘書官ジークリートを彼女に付け「胸を育てるために」と彼女に閨事を教えるよう命じる。戸惑うヴィルジェニーだったが王子の命令に逆らえず淫らなお妃教育を受けることに。ジークリートの翠緑玉の瞳に見つめられながら毎夜優しく愛撫され愛される愉悦に身をゆだねるうち、ヴィルジェニーは胸の高鳴りが次第に大きくなるのを感じ…。
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4.3行方不明の息子が発見されたが、何かが違う…。この子は本当にウチの子なの? うぐいす祥子によるホラー読切第2弾!
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-才能を持つ相手に抱く、嫉妬、羨望、憧憬――。マンガに青春を捧げた美大生4人の心を抉る群像劇。第1回セカンドオピニオン応募作品。
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4.0「俺に触れられて嬉しいんだろう? もっと感じて」意地悪な指と唇の激しい愛撫に、身も心も虜になって――。幼馴染みの婚約者に浮気され、破談になってしまった伯爵令嬢エヴェリーナ。失意の彼女は出席したパーティーで第二王子ヴィルヘルムと問題ある相手の逢い引きを目撃。翌日、訪ねてきた王子に突然、唇を奪われ、そのまま王宮に監禁されてしまう! 監視されているはずなのに、ヴィルヘルムはまるで恋人にするように優しく触れてくる。戸惑いながらも、ヴィルヘルムに惹かれていくエヴェリーナ。でも彼には想い人がいるはずなのに…!?
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3.0「次は俺でイってよ」──指でさんざん弄られ極めたあげく、さらに彼に貫かれ…。就職活動中に車に接触しそうになった楓は、乗っていた超イケメンの手配で、速攻、病院の豪華な個室に入れられる。なんとその男性は楓の幼馴染の佑也だった。今話題の会社の社長なのに、忙しい合間に病室に差し入れを持ってきてくれる佑也。恐縮する楓に佑也は淫らな悪戯を仕掛けてくる。抵抗しなくちゃと思うけれど、彼の指に乱されて…。退院後、彼の家でハウスキーパーとしてバイトすることを提案され、ついOKしてしまう楓。でも待っていたのは甘々な時間で…!?
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-親の命じるまま評判の良くない婚約者の許に嫁ぐつもりでいた貴族の令嬢・ローズは、婚約者の友人と名乗る男に駆け落ちを提案される。「僕が恋や愛を教えてあげる」深い色をたたえたその瞳に抗えず、誘いに乗ってしまうローズ。こんなのは間違っているのに…! 追手から守ってくれるたくましい腕、皮肉な言葉と裏腹な紳士的な振る舞い。次第に彼に惹かれていくローズは、はじめてのキスを、はじめての夜を捧げていく。しかし、ローズの財産を狙う叔父親子がふたりに迫り…!?
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3.0「わたしと結婚してほしい」音楽の師である元王子エイセルから、突然求婚されたマルリカ奏家の名門令嬢・シェリー。しかしふたたび再会したとき彼は王の跡継ぎとなり、さらにはある事件により記憶を失っていて…!? シェリーは、なんとか思い出してほしいとエイセルのもとへ。だが「何も覚えていないのに、ただでは 返したくない」と唇を奪われ、淫らに愛撫され蕩かされていく…。記憶を失っても自分を選んでくれていると感じていたが、彼から求婚された婚約者だという名家の令嬢が現れて――!?
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-「君の心も身体も全て私のものだ…淫らで素敵なロレイン」初恋の人、メイヤー伯爵グリフィスの花嫁となったロレイン。湖が美しい国を巡る蜜月旅行でグリフィスに初めて情熱的に愛され、とろけるような甘い快感を知る。ハネムーン中、ふたりは思わぬ革命騒ぎに巻き込まれてしまい…。貴族の身分を隠し革命軍から逃げるが、力強く守ってくれるグリフィスにふたりの絆が強まるのを感じ胸が高まる。「私が必ず君を守るから」甘くて危険、淫らで素敵な新婚旅行の行方は!?
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3.5「私の王子様は誰?」小山あかねは若干26歳にして有能な経営コンサルタント。美人だがサバサバしてるので、社内外問わず「男前」扱いされがち。けれど、実は王子様との恋を夢見る乙女なのだ。ある日、得意先の女社長からシェアハウスの管理人業務を任されることにあかね。そこに住んでいるのは、なんとびっくり! 王子様然とした3人のイケメンだった! しかもそのうちの一人の皇は、あかねの「ハジメテ」の相手で!? ──恋を夢見る男前女子VS美形たちとのアブナイ同居生活♪ 合冊版限定描き下ろしおまけマンガ付き (「あなたは誰に抱かれますか 」1話~4話収録されています)
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4.72×世紀。近未来の荒廃した都市で、法律で禁止されているはずの「子供のサイボーグ」の少女・マコがいた…。 生体サイボーグ派遣会社の青年・ロウはマコから履歴書を持ち込まれ、面接をすることに……!? ひたすら肉弾戦バトル×ゆるゆる会話劇コメディで贈る近未来バディアクション始動――!!
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-【合本版/『俺の万里子に手を出すな!』1巻~3巻までの3冊分を収録した《プチ大人買い》シリーズ】《作品内容》北斗の母・万里子は未婚の母。炊事・掃除・洗濯まるでダメダメ女で北斗がいなければ生存すら危うい。ある日、ずっと疎遠だった死んだ父親の父、つまり北斗の祖父が訪ねてくる。万里子と父親の結婚に大反対だった祖父からの驚きの提案に、北斗と万里子の心は大きく揺れ動く…。伊藤ゆみ先生がお贈りする、北斗と万里子の愛あふれるドタバタ感動ストーリー、合本版:第1巻(全2巻)! ※単巻、他合本シリーズとの重複購入にご注意ください※
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4.0「こうして体を繋ぐといっそう愛おしいものだな…」没落貴族の娘ローズリーヌはある日、傷ついた騎士クレメンスを助ける。皇帝の即位争いの只中にいるらしく、素性を明かさなかったけれど、力強く美しい彼に性急に求められ、ローズリーヌはこみあげる愛しさのまま、初めてのその身を許してしまう。その彼がまさか、新皇帝だったなんて! クレメンスは王都を制すると、すぐにローズリーヌを妻にしたいと迎えに来た。皇帝に夜ごと淫らに愛され、悦びを教えられる日々。けれどいくら愛されても、没落貴族の娘が妃として認められるわけもなくて――。
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-「指だけで満足できるかい? それとも私が欲しい?」「…貴方が」普段の自分からは想像もできないような恥ずかしい台詞――。指輪の『呪い』を隠し、城とともに競売に出したクリスタは、買い手・ベルトランの指から抜けなくなった指輪の呪いを解くには『真実の愛』を得る必要があると知り、『協力』を求められる。手助けのはずなのに、甘く情熱的なキスをされ、本能的に彼に惹かれていくのを止められず…。鋭い眼光と意地悪な言動に、身体の奥深くが切なく疼いて蕩けていく。こんな日々が続けばいいのに――。そんな折、ある疑惑が浮上し…!?
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2.0「きみは今日から僕の下僕だ」秘密を知った令嬢は、見目麗しい青年に服従を迫られる。侯爵令嬢・フランチェスカは、仮面舞踏会で王女・ルクレツィアに気に入られ、宮中に滞在することになる。しかし、王国最大の秘密を知ってしまい…「君はもう家には帰れない」現れたルティと名乗る青年に、フランは甘い罰を課せられる。ルティに口づけられ触れられるたびに乱れてしまう。家に帰りたいと願うフランだが、彼が見せる優しさと寄り添うような心強さに次第に惹かれていき…?
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3.0「僕が君の“はじめて”の相手になってもいいね?」舞踏会の夜にバルコニーから落下しそうになっていたカタリーナを助けてくれたのは…“砂糖菓子王子”なんて密かに呼ばれてるテオフィール第2皇子!? 彼からの誘いでカタリーナは弟君の家庭教師として王宮に上がることに。そして、テオは彼女に甘い言葉でアプローチをし続け、カタリーナも恋情を募らせていく。でも、皇子との恋なんて許されないと思う彼女をテオは激しい愛撫で責め立て淫らに暴く。蕩けるほどの快楽に溺れるカタリーナは……!?
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5.0生きづらさを抱えた少年と担任の先生、オープンマインドな放課後談義が始まる。大好評を博した読切『東京鎌鼬』に続く、岡田索雲妖怪読切シリーズ第二弾!
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5.0とある「川」に、周りのみんなとの“違い”に悩む少年がおりました。大好評を博した読切『東京鎌鼬』『忍耐サトリくん』に続く、岡田索雲妖怪読切シリーズ第三弾!
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-「俺に抱かれている間は何も考えるな」いじわるな指先のいたずらに何も考えられなくて――。婚約を破棄されてからストレスで太ってしまい、恋に臆病になっていたライターの瑞穂は、なぜか指名されて特集記事のためプライーベートジムに通うことに。トレーナーはイケメンで御曹司&社長でもある朋史。個室で密着状態で、蕩けるように「好きです」と囁かれて交際もスタート! 激しいHに愛されている感はあるけれど、ハイスペックな彼に自信を持ちきれない瑞穂。そんな時元恋人と朋史が一緒にいるのを見てしまう。彼が愛してくれたのは同情から…?
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4.0「今は俺を見て」リヴィアの戸惑いをかき消すかのように、フェリクスは甘く囁く。復讐のためにここまで来たはずなのに、まだ彼に翻弄されてしまう――。婚約が決まった時、彼が“迷惑”と漏らしているのを耳にしたリヴィアは、完璧な淑女となって彼を見返してから婚約を破棄しようと心に決めていた。けれど、フェリクスは体面を盾に、かりそめの交際期間を置こうと提案し、本物の恋人同士のようにリヴィアに触れてくる。激しく深い口づけと熱い愛撫に心乱されるリヴィア。本心でないとわかっているのに、とろけていく身体を止められなくて…。
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-「こんなに溢れさせて…。俺を受け入れたい証だ」子爵の娘セシリアは、王子リオンとの賭けに負け、強引に娶られた。今までは彼女の美貌目当てに求婚してくる男性ばかりだったが、彼は違うかも…。武術で鍛えられた逞しい身体で包み込まれ、巧みで優しい指使いで絶頂に導かれ――彼になら純潔を捧げてもいいと思った瞬間、リオンが言った。「実にいいモノが手に入った。おまえの美貌は高値がつく」傷ついたセシリアはリオンを拒否。リオンはセシリアが自ら求めるまでは決してひとつにならないと約束するが、それは甘い苦悶の始まりだった――。
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-「ちゃんと見てください。あなたがいま誰に抱かれようとしているのかを」めぐみが働くカフェに毎日パンケーキを食べにくる柊羽は、メディアを賑わすイケメンCEO。柊羽にほのかな憧れを抱いていためぐみは、厄介な令嬢に付きまとわれて困っているという柊羽に頼みこまれ、1ヶ月限定の契約結婚を引き受けることに!「俺と初夜を過ごしてください」最初はフリだけのつもりだったのに、一緒に暮らし始めた柊羽から本物の妻のように溺愛される甘い日々。戸惑いつつも次第に期待を抱き始めるめぐみだが、彼には好きな人がいると知ってしまい!?
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3.0「嫌そうには見えないよ。どんどん溢れてくる」父が亡くなり継母たちから不遇の扱いを受ける日々を過ごすジュリエンヌは、ある日街で謎の青年アルに恋人の振りをしてほしいと頼まれてしまう。それ以降も会うたびに情熱的な求愛をする彼にだんだん惹かれていくジュリエンヌ。美しい彼に「きみをすべて俺のものにしたくたまらない」と求められ、喜びに震えていく身体――。そんななか王宮で催される舞踏会に本当の恋人として出席してくれないかと誘われるが、継母に邪魔をされてしまい…!?
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4.8高橋 昴と千香。仲睦まじい夫婦の間に起こった出来事。業界注目の新鋭漫画家・武田登竜門の商業デビュー読切。
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4.9雨の日の図書館。 目を奪われる、半袖焼けのしなやかな腕。 絡まるあつい視線。 そのままなだれ込むように朝宮の部屋へ向かい、体の関係を持つことに。 こういうことは初めてだと言うリョウタに「練習のつもりでもいい」と割り切ったフリをする朝宮。 しかし、「ちゃんとシたいです」とまっすぐ見つめながら言われると、朝宮の心臓が破裂しそうなほど音を立てる。 どんどん亮太に夢中になるのを止められないまま、雨の日の逢瀬を重ねる朝宮だったが、図書館の前である光景を目撃してしまい… 純情なDK陸上部×うぶで臆病なリーマンの、ピュアでえっちなラブストーリー。 ※こちらの作品は2017年発行の同タイトル同人誌を加筆修正したものです。
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-質問力を磨けば、人間関係が劇的に変わる! 仕事の効率がグッと上がる! 相手が思わず本音をこぼしてしまう、質問の仕方について紹介。この一冊で「今、何を質問すべきか?」がわかる。 [目次] 第一章 仕事でも恋愛でも引っ張りだこ!? 質問上手になれば人生がうまくいく! 第二章 部下が付いてくる!上司やクライアントに信頼される! ビジネスで使える質問力 第三章 友人関係から婚活まで! 質問力を鍛えるだけで、周りに人が集まってくる! 第四章 「良い質問者」でいるために知っておくべき質問のマナーとは? コミュニケーション能力が高い人には、共通点があります。それは、「質問力」という武器があることです。あなたの周りをぐるりと見渡してみると、心当たりのある人が何人かいるのではないでしょうか? そもそも「質問力」は、コミュニケーション能力の1つです。質問上手になると、会話を盛り上げることができるだけでなく、あらゆる人間関係を円滑にしたり、仕事で成果を出しやすくなったりします。とはいえ注意したいのは、何でも質問すればいいわけではないということ。「相手に何を質問するか?」がとても重要です。 そこで本書では、質問力とは何かについて取り上げながら、シーン別に「相手が思わずポロリと本音をこぼす」質問の仕方を紹介。日常に取り入れやすい、理論やテクニックなどをまとめています。ぜひ本書を通じて、質問力を徹底的にマスターしてください。面白いくらい、人生が動き始めるはずです。
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-転校生の坂島の手には穴が空いていて、覗くと〈何か〉が見えるらしい…。クラスメイトからその噂を聞いた尾口は、坂島とともに〈何か〉を見ることに…。怪異と青春のオカルトホラー!
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3.5後をつけてくるだけのストーカーに悩まされていた、ヤリチン大学生の聖。 思い切って声をかけてみると、めちゃくちゃ好みの顔の『男』だった! うっかりヤったあげくに付き合うことに!? この二人、どうなる?
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3.0「なんて身体だ…淫らで男を酔わせ蕩けさせる」亡国イーリーンの王子・レオンハルトにより、王侯貴族による圧政が続いていたエウリア王国は制圧された。大神殿の巫女姫・シグリットは、神の花嫁として生涯独身を貫かねばならぬ身にも関わらず、民を守るため、レオンハルトに純潔を捧げることに。激しく身を暴かれながらも、与えられる愛撫に抗えず悦楽に溺れるシグリット。夜ごと雄の欲望を注がれて、次第に女の部分がレオンハルトを求めるようになっていく…。そんなある日、レオンハルトの眼差しに、かつて思いを寄せた少年の面影が重なり――?
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-「可愛い声で啼く…」豪華客船の事故で記憶をなくしたファラーシャは、婚約者だという、美しく逞しいジャナフ国のラシード王に目を奪われる。事故の前までは不仲だった二人だが、ラシードも、別人のように儚くけなげに変貌したファラーシャに心惹かれ、ジャナフへの帰国の船上で二人は結ばれ、愛を確かめ合う。「可愛いぞファラーシャ…俺のものだ」静養のため、王宮で共に過ごし、甘く熱い蜜月を過ごす二人。その甲斐あってか、ファラーシャは断片的に記憶を取り戻し始めるが、それは『ファラーシャ』の記憶とは思えないもので…?
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-「あれから何人の男と寝た?」イジワルな言葉と激しい愛撫にあられもなく感じてしまって…。人気ブランドのカリスマ副店長をしている果歩の前に、ずっと忘れられずにいた男・冴島が現れた。彼は果歩が勤めていた派遣先の、超エリート社員。そして、アパレル業界へ転職を決めた果歩が、出社最後の夜に激しく抱き合った「初めて」の相手。将来のある冴島を気遣い、果歩は翌朝黙って姿を消したのだが、2年ぶりに会った彼は怒っている様子で…。「悪いと思っているなら俺と付き合って」惹かれる思いを隠したまま、再び冴島と寝ることになった果歩は!?
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3.0麗しのアンドリュー王子に、“いつでもどこでも口づける許可”を求められた伯爵令嬢シャーロット。理由もわからぬまま拒むこともできずに城にとどめられ、朝昼晩、王子の望むまま唇を重ねる日々を過ごす。「もっとキミに触れてもいい?」やがて王子の唇は触れるにとどまらずシャーロット自身も知らなかった奥深くをさぐり、ついにふたりはひとつに結ばれる。けれど王子に恋してしまったシャーロットの不安は、結ばれたことでむしろどんどん募っていった。だって彼は、甘くせつない愛撫を与えてくれても決して『好き』とは言ってくれないから――。
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3.0継母に追い出されてロンドンの町を少年の姿で彷徨うエリンは、侯爵のカイルに助けられる。その美貌と境遇から働くことさえできないエリンに、カイルは自分の婚約者のフリをしないかと提案する。戸惑いながらも行くあてのないエリンは必死に婚約者のフリをした。しかし、婚約者として慎み深くふるまうエリンに、カイルは自分の欲望を抑えきれなくなり、情熱的に迫り巧みな愛撫で身も心も蕩けさせる。結果、純潔を奪われたエリンにカイルは結婚はできないと告げて…!?
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3.3「幸せ?何言ってんだよ俺はお前のことが好きだったのに…」ゲイであることを隠して生きている茜は、好きだった人の結婚式を終えて、一人寂しくやけ酒を飲んでいた。人生で一度ぐらい男を知りたいと酔った勢いでデリヘルを呼び、ボーイの聖夜に抱いてくれと頼みこむ。一夜だけの思い出…のはずが、職場に聖夜がバイトとして来て「茜さんに一目ボレして入りました!」とみんなの前で宣言して——?
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