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〝潜在能力を開発したいなら読むべき一冊〟 精神科医 ジュディス・オーロフ(ニューヨーク・タイムズ・ベストセラー『Second Sight』著者) リモート・ビューイングとは、テレパシー、クレアボヤンス、OOB、予知能力など、あらゆる「超能力」の総称です。誰もが秘めているこれらの能力によって、私たち人類には無限の可能性が与えられています。そしてそれらは、誰もがトレーニングできる力なのです。 スタンフォード研究所(SRI)にて超感覚的知覚の研究プロジェクトの共同創立者で、中央情報局(CIA)から資金援助を受けて能力開発のプログラムを開発してきた著者が教える、真のサイキック能力。 スターゲイト計画についての全貌、実際に軍事面で利用された歴史を踏まえ、見えないものが見えるようになるノウハウを語ります。
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波動という「見えない情報」が運命的な影響力を持つ! ラッキーバイブス(よい波動)は存在します。そこに波動が合ったり、その情報にアクセスできると、運命的にも開かれて、人生が良質なものへと変化します。 その秘密のカギとは何か――? スピリチュアルマスターと現役医師が伝授する、運がよくなる波動アイテム、癒しの力、波動医学の最前線など、波動の本当の実用性!! ◎悪い波動から身を守る時代 ◎お金と霊的なエネルギーについての波動の法則 ◎パワースポットに「入れる人」と「入れない人」 ◎神様がいないスカスカのパワースポットが多いわけ ◎人生が発展していく、栄えるブランドとは? ◎動物で発展するアイテム ◎「悪い波動の場所」ケガレチとは何か? ◎気のいい土地――どんな所に住むといいのか? ◎悪い理念をはね返す秘訣 ◎体のツボ押しで波動を上げる ◎代償法則について ◎カルマでさえ波動の法則 ◎病がよくなる人と、よくならない人の違いとは? ◎波動的な節目は3.5日 ◎宇宙人に呼び出される ◎UFOに乗せられて、体験したこと ◎宇宙人から教わった哲学
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【SF漫画のレジェンド・長谷川裕一の代表作「クロノアイズ」がスーパー大合本となって登場!1~6巻を収録】 1999年の夏、千葉県の上空に突如、未確認飛行物体が現れた。その瞬間、平凡な高校生・西郷大樹は奇妙な四人組に取り囲まれ「仲間になれ」と迫られる。彼らは時空監視員…、クロノアイズ(時間犯罪を阻止する組織)だという。メンバーになれる条件は「潜在的な知力・体力が高いこと。にもかかわらず、もしも命を落としても歴史になんの影響もあたえない人物であること」。その後、大樹は数々の事件をくぐり抜けていくなかで、クロノアイズとして歴史を守ることを決心する。それは過去と未来が交錯する時空を超えた大冒険の始まりであり、巨大な陰謀の罠にハマっていくことでもあった…。クロノアイズと時間犯罪結社ハデスサイズとの戦いの火蓋が切られた!結末はいかに!? 第34回(2003年)星雲賞(優秀なSF作品およびSF活動に贈られる賞)コミック部門受賞作品。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 全44ページ/フルカラー
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「魅力的な色使い」をする13名のイラストレーターさんに、カラーイラストを描いてもらいながら、「色」について自分自身が使っているテクニックや、色選びの方法など、いろいろ解説してもらいました。 「カラーイラストを描くときに、どんな色を選べばいいのかわからない」「いつも無難な配色になってしまう」「SNSなどで映えるイラストが描きたい!」と思っている人は必携の1冊です。 ●カラー 各イラストレーター担当 ・レトロカラー…najuco、めめんち、松峰 ・ビビッドカラー…ましろか、慧子 ・ブルーカラー…しうん、猫目トヲル、はむメロン ・ローサチュレーション…旧都なぎ、七岡 ・グラデーション…mna ・モノトーン+…五木一、こたろう
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がんばり地味令嬢×成金ツンデレ男爵白い結婚から一転のこじらせ溺愛ラブストーリー開幕! 侯爵令嬢・イリスは妹に婚約者を奪われた挙句、実家の借金を肩代わりした元平民の成金商人・ルーカス男爵の元に嫁ぐことに。しかしルーカスの婚約目的は、貴族社会に無知な自分たちのルールブックとしてイリスを連れてくる事だった……!「地味で空気な私でよければ貴方の力になります、ルーカス様」変に生真面目なイリスに調子狂いっぱなしのルーカスだが……自分や仲間を支えるため、奮闘するイリスの献身的な姿に惹かれてゆく――。白い結婚からはじまる、こじらせラブコメディ開幕!
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愛と運命の異世界物語が、お得な【合冊版】で登場! 千年栄える羅斜(らしゃ)の都に暮らす商家の娘、桃華(とうか)。養女の身となった彼女は、イジワルな義母や後宮に憧れる贅沢ざんまいの姉たちにこき使われる毎日を送っていた。心のよりどころは、町外れの医者、龍藍先生(りゅうらんせんせい)。王宮の天子様たちより、優しくて名医とうたわれる龍藍のほうが、桃華にはずっと素敵に思える。そんなある日、桃華の身を案じ先生が薬を煎じてマッサージをしてくれることに……?「あっ…先生の指が直接肌に…どうしよう、身体が…」「一気に熱くなってきたね。汗もにじんで」「ひあっ、ああっ!」いけないのに、先生の息がかかってぞくぞくしてきちゃう。 ※本書には電子配信中の「えろ◆めるへん 不器用な皇太子妃は愛の媚薬に酔いしれる」(1)~(5)が収録されています。
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「ひざまずくんだ」 私は彼のブリーフとズボンをペニスが飛び出すまでずりおろした。 「そうだ、いいぞ」 土曜日の午後6時、ジャックが電話をしてきて、いつものホテルのバーで待っていると告げた――ファックしたいのだ。 わたしはセクシーな下着を着けると、入念な化粧を施し、髪を整える。そして車に乗り、ダウンタウンをひた走った。 彼はバーのカウンター席にいた。日に焼けた金色の産毛におおわれた彼の腕を見たとたん、下半身が疼いた。 白ワインを注文したわたしに彼が言う。「セクシーなブラウスだ。ボタンをもうひとつはずすんだ」 彼の望みに従う。それがルールだった。 わたしは片手をブラウスの前に持っていき、胸のふくらみをぎりぎり隠しているボタンをはずした。 「行こう」これは誘いではない。命令だ。 わたしは席を立ち、彼の手に触れた。二人でバーを出る。 部屋に入るやいなや、彼はタイトスカートをつかんで乱暴に引っ張り上げた――わたしのヒップの丸みがあらわになるまで。 次にレースのパンティを腿までずり下ろした。 「これはすごいな」熱く湿った秘所に彼の指がすべり込み……
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その紳士的な態度と論理的恋愛アドバイスで、注目を集めるラブホスタッフ・上野さんの時に優しく時にドSな恋愛指南が漫画になった!!恋と性に迷える男女の前に、ラブホの神降臨!! 分冊版第1弾。 ※本作品は単行本を分割したもので、本編内容は同一のものとなります。重複購入にご注意ください。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 就職活動中の学生に向けた、みずほフィナンシャルグループの会社案内冊子です。 お金の基礎知識、金融機関の社会との関わり、〈みずほ〉の人、仕事内容、社内風景、トリビアなどに加え、 自分らしいキャリアを歩むための人事戦略や制度について収録。 お金と金融の理解が深まり、〈みずほ〉についてもよく分かる一冊です。 CHAPTER 01 今、お金を考える。 CHAPTER 02 〈みずほ〉の今と未来。 CHAPTER 03 〈みずほ〉が紡ぐ、8つの物語。 CHAPTER 04 〈みずほ〉のキャリア。 CHAPTER 05 〈みずほ〉の風景。 CHAPTER 06 〈みずほ〉の想い。
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一流メイクアップアーティスト・柏原渓には誰にも言えないことがある。それはオネェのフリをしている彼だが、実はストレートであること。一方、芸能界に転身した元一流eスポーツ選手・小平成明にも人に知られざる秘密を抱えている。「お節介」な渓と、渓が「鬱陶しい」と思う成明、火花を散らす二人に待ち受けているのは…!?
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「ミイラ病」という伝染病が猛威をふるい、人類は城塞都市に引き籠もっていた。都市間の配達は物理擾乱や野良獣機の遭遇など危険が伴うため、生来免疫を持ち、機械の獣を手懐ける新人類の子供を運び屋にしていた。万国郵便財団所属のフミトは運び屋だった祖父に憧れる見習い実習生。先輩たちにどやされながら一人前を目指していたが・・・!?
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「ダメって言われるとやりたくなっちゃうんだよね」 高校入学を機に1人暮らしを始めた杞羽は校内で迷い、入学式に遅れそうになってしまう。 庭で寝ていたイケメンな先輩が助けてくれて事なきを得るけど「なんでも言うことを聞く」という約束をしてしまい…。 しかも先輩は学校イチの人気者・春瀬暁生で、なんと杞羽の部屋のお隣さんだった! 面倒くさがりで無頓着なはずの暁生になぜか懐かれお世話することになったけど、家でも学校でもお構いなしに甘えてくる暁生にドキドキさせられっぱなしで――!? 自由奔放な先輩に愛されまくる超接近ラブ (この作品は電子コミック誌noicomi vol.81に収録されています。重複購入にご注意ください)
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【俺がお前のこと抱いてやろうか?】 2丁目のタチ専として人気のハルは店に通ってくれる飲み客のアフターに付き合い、 仕方なくホストクラブへ行く。 そこでグイグイ距離を詰めアピールしてくるNo.2・深夜は、見たこともないイケメン! 彼の馴れ馴れしい態度に絆されそうになり、店を早々後にするが…携帯を忘れてきてしまう。 ハルの秘密を握った深夜は、弱みに漬け込み掘られ知らずの身体を強引に…!? 『そんな顔しておっ勃ててんだからドMだろうが』 ドS溺愛イケメンホスト×タチ専?ドMネコの歌舞伎町快楽バトル!? ※本商品の内容は雑誌「B.Pilz(ビーピルツ) vol.35」を単話化したものです。重複購入にご注意下さい。
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魔法使いなら知らない者はいない名家・スラマグゥス家に生まれたルカ。 けれど魔力が乏しく落ちこぼれと言われ、魔法学校を卒業すると同時に家を追い出されてしまった。 魔法が苦手でも、調合した薬などを売りながら一人で細々と暮らしていた。 そんなある日、傷だらけで倒れているカーバンクルを見つける。 介抱したカーバンクル・アルバは、助けられた恩返しがしたいと主従契約をルカに提案。 断り切れずアルバと契約したルカだったが…。 落ちこぼれの魔法使いと幻獣、一緒に暮らす中で互いの弱い部分も寂しい部分を知り、愛しさが生まれていき――。 ※本作品はWEB雑誌「equal」に収録されています。重複購入にご注意ください。
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誰でもいいからαに犯されたいという願望を持っているΩの音無。 ある日、疑似発情剤を飲み襲われようとした。 けれど同じ大学の超生真面目人間でαの正城が通りかかり助けられてしまう。 代わりに犯してほしいと思うが、薬で発情時のフェロモンが出ているのに反応する気配もない。 今日はツイてなかったと諦めかけるが、正城が自分相手に勃っているのを必死で隠している事に気づく。 その姿を見た音無は、常に理性的であろうとする正城の本能を曝け出させて犯されたくなってしまい――! 天然で生真面目すぎるα×犯されたい願望持ちのΩ Ωである自分を本能のままに襲ってほしいのにどこまでも理性で抑え込むαに振り回される翻弄オメガバースラブ。 ※本作品はWEB雑誌「equal」に収録されています。重複購入にご注意ください。
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新学期初日、悠誠の前の席に座るデカいクラスメイト・閑がぶっ倒れてしまった。 しかも悠誠と目が合うたびに…! 閑に話を聞いてみると、二人が実は幼馴染みだったことが判明。 そして、当時女の子のように可愛かった閑が男だと知った悠誠はショックでいじめてしまったことを思い出す。 気絶の原因が昔の自分のいじめだったのではないかと責任を感じ特訓を提案。 色々試すうち、運良く目を合わせても気を失わない法則を見つけるのだが、それが『悠誠が手を拘束された状態』というもので…!? 高校で再会した幼馴染み二人が特殊な条件下で仲を深めていくアオハルラブ! ※本作品はWEB雑誌「equal」に収録されています。重複購入にご注意ください。
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「さあ、主役で生きていこう。」 所属していたアイドル事務所から戦力外通告を受けた玉木紅羽(たまき くれは)。 新たな所属先を決めようとオーディションを受けるも、23歳という年齢がネックとなり落選する日々が続いていた。 切羽詰まった玉木は藁にも縋る思いで、聞いたこともない新設事務所「Polish Production」(通称ポリプロ)のオーディションに応募する。 オーディション当日、指定された場所は雑居ビルの一室。 不安を胸にインターホンを押すと、現れたのは顔に傷のある屈強な男で…!? 遅咲きアイドル候補生が、個性的な仲間たちと共にデビューを目指す青春群像劇!
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「俺は王子じゃなくても魅力的だろう?」ファンザム国の十番目の姫ロザリナはある日、森で雨に濡れたところを隣国の男フォーンハルトに助けられる。が、彼が狙われているのを咄嗟に庇い、ロザリナは毒矢に倒れてしまう。実はフォーンハルトはクレスタ王国の第一王子で、弟と王位継承争いの真っ只中だった! フォーンハルトに乞われたロザリナは、メイドと身分を偽ったまま彼の婚約者のフリをして王妃と弟の不正を暴く手伝いをすることになってしまう。からかいながらも愛を囁くフォーンハルトに、次第に惹かれていくロザリナだが…?
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「星の数ほど女はいるが…俺は愛するお前としか身を繋ぐことはない」リタが初めてゴラド帝国皇太子であるエミディオと会ったのは10歳の時。小国の姫として大国に、持参金とともに差し出されたのだ。夫となる黒髪に赤い瞳のエミディオは、幼いリタには最初、美しく近寄りがたかったけれど、彼はリタを「俺の小鳥」と呼び、キスを教えてくれた。やがて迎えた床入りの夜。下着をはぎ取られ、胸元の小さな蕾を舌で転がされると、恥ずかしいのに感じてしまう。「身も心も無垢なくせに、我が妻は淫らな素質がある」と舌と指とで全身を愛でられて──。
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インテリアデザイナーの香澄が仕事先で再会したのは、学生時代の恋人・惟吹。今は豪華ホテルの取締役となった彼。その笑顔を見ると、身も心も虜にされた記憶が甘く疼くが、過去の痛みを思い出すと素直になれない…。惟吹は戸惑う香澄を食事に誘い、まだ彼女を愛していると告げる。「俺は香澄の全部が見たい。奥深くまで」ぶつけられた真っ直ぐな思いに、香澄の心もほどけていく。しかしその直後、「俺は君の忠実な犬になる!」と彼の口から、予想だにしなかった宣言が飛び出す。エッチはさらによくなってるのに、Sだった彼の豹変に翻弄され──!?
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「甘い香りだ。私に食べられたくて誘っているのか?」フィアンセから一方的に婚約を破棄され、身の置き場をなくして宮廷で侍女として働き始めた伯爵令嬢のイルゼ。彼女はある日、皇帝ヴィルフリートの〈秘密〉を偶然知ってしまい、口封じのため彼の婚約者になるよう言い渡される。利害関係だけの愛のない婚約のはずが、夜ごとイルゼを溺愛し、その身体を開くヴィルフリート。戸惑いつつもイルゼは彼を愛し始めていく。だが、秘密が外部に漏れたことで、最後の一線を越えずにいた二人の関係も、国家の運命と共に大きく変わっていくことになり──!?
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「これから1カ月間、恋人として奉仕させてもらうよ」広報部で働く梢が社内のチャリティーイベントで引き当てたのは、イケメン新社長・司馬雅樹とのデート権! 高級エステで磨き上げられドレスアップされた梢は、取材も兼ねて夢のデートを楽しむことにするが、密かに憧れていた彼の優しい瞳とアルコールに酔わされ、めくるめく快楽に身を任せてしまう。「もしかして昨夜のことを忘れちゃった?」一夜限りの過ちと思いきや、雅樹の恋人扱いはヒートアップ。期間限定&仮の恋人とわかっていても、溺愛されすぎに、本気になってしまいそうで──。
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アイドル×腐男子×三角関係のラブコメBL 腐男子の澪は、売り出し中のアイドル「TryTrick」の明煌と凪のカップリング(リバ可)が今のイチオシ! なのに…自分がそのグループのセンターで、しかも二人から迫られてるってどういうこと!? 舞台上のイチャイチャファンサも、 舞台裏での壁ドンもボディータッチも…ハグもキスもそれ以上も! 明煌+凪(推しカプ)×澪(自分)ばかりで不本意だ!!!!! 一見オラオラ系だけど実は一途で優しい青年 + 物腰柔らかな隠れS美青年 × 推しカプを愛でる壁になりたい系腐男子 アイドル3人の溺愛ラブコメBL開幕!!
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『第200回百合園麗 護衛彼氏オーディション』 貧乏特待生として葵晴天(あおい はるたか)が通っている名門・聖リリー学園には、 定期的に開催される非常に特殊なイベントがあった。 学園の御曹司・百合園麗(うらら)の護衛をする彼氏オーディションだ。 端正な顔立ち・美しい作法・誰からも愛され羨まれる麗は、 過保護な親の元、学園では護衛をつけているのだが… 皆、麗を好きになるため長続きしなかった。 その”護衛彼氏”になると給料として”月100万円”を もらえるという餌に食いついた葵は、オーディションを受けることに…!? 男を好きになるはずないただただ金が欲しい貧乏学生VS絶対に自分に落ちると思ってるぼっちゃんの ハイテンション学園ラブコメディ! ※本商品の内容は雑誌「B.Pilz(ビーピルツ) vol.40」を単話化したものです。重複購入にご注意下さい。
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「俺、伊純さんのことタイプだから、男がいけんならラッキー」 二十六歳の誕生日。 特に予定もなく、仕事を終えたら家に帰って寝るだけ…。 そんないつも通りを迎えると思っていた。 親戚から譲ってもらったカフェの店長・伊純。 ある日、雨でずぶ濡れになっていたお客・優馬と流れで一夜を共にすることに。 身体を重ねた翌朝、挨拶もなく部屋からいなくなっていた。 一度きりの関係だったのだと思っていた矢先、閉店まで待っていたと優馬が現れて…!? 制服を着ているのを見て優馬が高校生だと気付き、こんな年下の子と寝てしまったのかと大混乱な伊純。 整理しきれない中、優馬はお構いなしに距離を詰めてきて――!? ※本作品はWEB雑誌「equal」に収録されています。重複購入にご注意ください。
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【クーデレ優等生×ツンかわ問題児のぴゅあえろLOVE】 「どうしよう…俺、こいつのこと好きになってしまった…!!」 優等生の馨(かおる)が教師に頼まれたのは、不登校気味の問題児・心太(しんた)の勉強の面倒を見ること。点数稼ぎのため渋々引き受けるが、心太は反発しながらも意外に素直な態度で、褒めたときの反応が超かわいい…!?他人から褒められ慣れてない心太は、馨が冗談でけしかけたエッチなことにまで頑張りを見せてしまう。 予想もしていなかった心太のギャップに、キュンキュンが止まらない馨だったが――!
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「橘さん!今日も神々しいです!好きです!!!!」 「ありがとう。ごめんなさい。」――ハイ、退散。 可愛らしい見た目から女の子といじめられていた高校時代、橘いずみに助けられてからストーカーのように想いを寄せている五十嵐海くん。 想い方が少しズレている(?)彼は、いずみを女神さまのように崇拝しているが、彼女は≪強くて頼りになる逞しい男がタイプ≫のため、海くんなんて『論外!』 ある日、友人に「たまには違うタイプと付き合ってみたら?」と言われ、とりあえずデートをしてみることに。 デートをすると普段見えてこない海くんの紳士的な一面が見えてきて、真剣な想いから<お試しで付き合う>提案をする。 それから数週間経っても彼の信仰心は変わらず、仮にも交際している男女なのに手を出されないことで、魅力がないのかと不安になったいずみからエッチを仕掛けるが――… 【初心童貞ヒーロー(受?)】×【サバサバ系ヒロイン(攻?)】 溺愛崇拝な日常が変わ…………るのか!?!?!?!?
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異世界に転生したシャーロットは、多種多様な種族が暮らす王国・アーリズの冒険者ギルドで受付嬢として働いている。ギルドで起きる様々なトラブルには前世の事務職OLとしての経験を活かし、<誰にも破れない障壁魔法>・<鑑定スキル>というチート能力を駆使して、日々元気に業務をこなしている。そんな折、街の近くにあるダンジョンで<魔物の氾濫スタンピード>が発生! 受付嬢でありながら、実はスゴ腕冒険者「通称・壁張り職人」でもあるシャーロットは、暴れる魔物たちを抑えるために前線へと出るのだった!
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「チャラにしてやろうか。――一晩つきあってくれたら。」35歳で独身のゆり子は、仕事と足の悪い父親の世話で淡々とした毎日を送っていた。職場の幼稚園ではお局扱い、家に帰れば言うことを聞かない父、もちろん結婚の予定なんてない…。どうせ自分はこの田舎で退屈な人生を全うするだけ――。そう思っていた矢先、不注意で車の接触事故を起こしてしまう。対応に困っていると、事故相手の男・壮介から“一回のSEXで無かったことにしてやる”と言われて…!? 流されるままに身体の関係を持つも、その男はまさかの園児の父親だった!? 更に、焦るゆり子の元に生意気な年下の理事長・巧がやって来て…? 恋愛を諦めた欠陥だらけの大人が送る、不器用な三角関係。【恋するソワレ】この作品は「恋するソワレ」2019年Vol.1に収録されています。
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【本作品は同人誌となります】 桃は店員として働くカフェに通ってくる常連さんに ふとしたことを切っ掛けに告白をされる 奥手で男性とお付き合いした経験のなかった桃は ほんのり惹かれていた彼からの告白を思わず受けてしまう 優しく接してくれる彼だったが 写真などの記録を残すことには拘りがあるようで… 「オレと桃の初えっち ちゃーんと記録してるよ」 なにもかもを撮られながらのSEXが始まる 嫌なはずなのに感じてしまう身体にぐちゃぐちゃにされていく… ■総ページ数:24ページ
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【本作品は同人誌となります】 「ダメだよ、逃げちゃ。今日はとことんするって言ったでしょ?」 【あらすじ】 彼女の深月と同棲を始めたものの仕事が忙しくなかなか会えない有希。 すれ違いつつも日々、彼女への想いを募らせる有希だったが ある場面を目撃してしまって…。 本編前、彼視点のお話です。 ------------------------------------------------- ■サークル名:ももみつ堂 ■漫画・イラスト:甘露つゆひこ ■ロゴ・紹介画像デザイン:allelopathy. Twitterアカウント( @allelopathy_ ) ------------------------------------------------- 【登場人物】 井上 深月(いのうえ みつき) ・有希が好き ・高校の頃から有希に憧れていた ・職業はOL 水無瀬 有希(みなせ ゆうき) ・人気の美容師 ・深月の1つ年上の彼氏 ・何でも出来てスマートだけど休日前にある場面をみて、少し余裕のないご様子… ■総ページ数:37ページ
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営業一筋の平凡サラリーマン・健人は、外回り帰りに突然見知らぬ異世界の森に転移してしまう!居合わせた子供を魔物から庇おうとしたその時、助けてくれたのはこの国の第三王子・アルフレッドだった。”落ち人様”として召喚された健人には魔力がなく、今すぐ魔力(=体液)を体に注がれないと死んでしまう…!…ここで覚悟を決めなきゃ男が廃るッ!潔くケツを差し出す健人を抱えたのは、またもやアルフレッド王子で…!「――ケントに触れるのは、私だけだ」無口で美しい冷徹王子になぜか惚れられて――えっちな魔力注入で健人は異世界を生き抜けるのか…?命がけの溺愛SEX!ノンケリーマンのシンデレラ☆えろコメファンタジー開幕!
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第七王子の地位を剥奪され、追放されたアデル。 死線を彷徨うなか、発現する彼のジョブ能力【執行人】。 意味不明だったそのジョブ能力は 対象の相手の悪行を測定し、そのジョブ能力を刈り取る、 という恐るべきものだった…… 今、彼は相棒の漆黒の大鎌イガリマとともに この世の理不尽を正すべく、 晴らせぬ恨みを晴らすべく、 <<復讐代行屋>>として歩みだすのであった。
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【本作品は同人誌となります】 「ダメだよ、逃げちゃ。今日はとことんするって言ったでしょ?」 【あらすじ】 高校時代に憧れていた1つ年上の先輩、有希(ゆうき)と 社会人になって偶然、再会し恋人になれた深月(みつき)。 最近、同棲を始めたのにお互いに仕事が忙しくて、なかなか会えないでいた。 社外イベントを乗り切り、やっと2人きりの休日を過ごすことができたけど…。 いつも通りやさしい彼、だけど今日は少し余裕がないようで……。 ------------------------------------------------- ■サークル名:ももみつ堂 ■漫画・イラスト:甘露つゆひこ ■ロゴ・紹介画像デザイン:allelopathy. Twitterアカウント( @allelopathy_ ) ------------------------------------------------- 【登場人物】 井上 深月(いのうえ みつき) ・有希が好き ・高校の頃から有希に憧れていた ・職業はOL 水無瀬 有希(みなせ ゆうき) ・人気の美容師 ・深月の1つ年上の彼氏 ・何でも出来てスマートだけど休日前にある場面をみて、少し余裕のないご様子… ■総ページ数:30ページ
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「リオ、俺と番って」 予想していた懇願だが、オレは困ったように微笑った。子を成して群れを作りたいのならばオレではできないだろう。オレを見下ろしていた青い瞳が白く光った。 狼獣人は発情期を迎えて魔獣人化して魔力を得る。あえて魔法を受けながら「なるほど」とオレはうなずいた。 「ノラン……おまえ、獣人だと思ってたけど……」 そう言った時にはもう、オレの声は、肉体は、かわっていた。 男から女へと。
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円安の流れが止まらない。表面的には日米の金利差を背景にしているが、日本経済の地盤沈下が根本要因とみられる。「円安亡国」は解消できるのか──。 ※2023年10月31日号の特集「円安亡国」を電子書籍にしたものです。
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中国など新興5大国の枠組み「BRICS」が11カ国に拡大する。日本を含む先進国経済が停滞する中、人口や資源などでより大きな影響力を持つことは確実。将来の世界経済の姿は激変するかもしれない。 ※2023年10月24日号の特集「知らないとまずいBRICS+6」を電子書籍にしたものです。
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世界的なEVシフトは、加速するばかりだ。日本車に挽回のチャンスはあるのか。 ※2023年10月10日・17日合併号の特集「EV戦争2023」を電子書籍にしたものです。
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「経済の体温計」と呼ばれる長期金利が、約10年ぶりの水準にまで上昇している。海外発のインフレが日本にも押し寄せ、金利にジワリと上昇圧力をかけているのだ。「金利のない世界」から「金利のある世界」へ──。それは金融市場や実体経済、国民生活にどのような影響を及ぼすのか。総点検する。 ※2023年10月3日号の特集「金利ある世界」を電子書籍にしたものです。
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さっと読めるミニ書籍です(文章量10,000文字以上 11,000文字未満(10分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 ひと言に「事務」といってもさまざまで、一般事務、営業事務、医療事務などがあります。 業務内容も幅広く、パソコンでのデータ処理や資料作成、電話・メール応対、書類整理、庶務など多岐にわたります。 事務といえば「専門性がなく誰にでもできる仕事」や「土日祝休みで定時上がり」というイメージを持っている人が多いです。 しかし、事務員は「正確性とスピード、臨機応変なコミュニケーション能力」が求められるため、実はそれなりのスキルが必要です。 また、近年リモートワークという働き方も確立されました。 ・これからの時代に合わせて、事務作業をもっと効率化したい。 ・事務員に必要なビジネススキルを身につけたい。 こんな悩みをもつあなたのために、本書を執筆しました。 私も事務の仕事は未経験から始めて、ある程度は学校や本でビジネスマナーを勉強しました。 ですが、実際に社会に出てから学んだこともたくさんあり、仕事内容に応じて徐々に必要なスキルを身につけていきました。 私が事務員1年目からこれまでの経験で学んだこと、事前に身につけておきたかった基本的なスキルを本書にまとめましたので、ぜひ役立てていただければ幸いです。 【目次】 本書の使い方 1部 未経験で事務!入社前に知っておくとよいことは? 2部 声の印象で左右する電話応対 3部 リモートワークにも欠かせないメール応対 4部 使い分けが難しい3つの言葉遣い 5部 いよいよ入社!事務員として働くために必要なこと 6部 スケジュール管理とタスク管理のやり方はコレ! 7部 できる事務員の仕事術! 【著者紹介】 鬼川桃果(オニカワモモカ) 本業の傍ら、ウェブライターとして活動中。 これまでの人生で得た知識を書籍を通して、読者の方に役に立ててもらうため執筆。 今回は仕事術とビジネスマナーをテーマに、事務経験者の視点から私自身が身につけたことや実践したことをまとめたものである。
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濡れてぱっくり口を開けた秘所が、 彼の眼前にさらされて…。 悪魔アクラムのしもべモリガンは、少女の時から長い年月、人間たちの魂を奪ってきた――主の若さと美貌を保つために。 従順なしもべがひそかに主に欲望を抱き、どれほどはしたない妄想をしているか、彼は知らない。 ああ……アクラムがほしい―― たくましく硬くたかぶった男のしるしが背後からヒップに押しつけられ、食いこんでくる。 敏感になったつぼみを容赦なくいじくり回す、力強い手。 思わずあえぎ声をもらすやいなや、太い指が脚の間にすべりこんできた。 下の唇を左右に分けて、蜜がしたたらんばかりの秘所をいやらしく広げてくる。 だめ、それだけじゃまだ足りないわ。もっと、もっとほしい! 望みどおり四つん這いにされると、ついにその秘所が主の眼前にあらわになる。 ヒップをぐいと掴まれた次の瞬間、狂ったように腰を振り立てる主の硬くそそり立つコックに何度も深々と刺し貫かれ……。
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「君はわれわれ二人を、“旦那様”と呼ぶんだ」 「では、ご命令を。旦那様」 「ベッドに乗って両肘をつくんだ。尻は上げておけ」 年の離れた夫の死後、ソフィはつかの間の逢瀬を楽しんできた。 だが、物足りないのだ。もっと大胆な、何もかもどうでもよくなってしまうほど深い快楽を味わいたい……。 日増しに思いは膨れあがり、ソフィはかつての愛人エドワードとの密会時、その願望を口にした―― もうすぐ今の愛人である侯爵が到着したら、今夜は3人で……。 と、ドアをノックする音にソフィははっとした。現れた侯爵はいつにもまして凛々しい。 磨きこまれた膝丈のブーツ。逞しい背中。腰にさげた乗馬鞭。 ソフィの提案を聞いた侯爵は、3人でのプレイに条件付きで同意した。「君が、我々2人に絶対服従するならば」 「ではご命令を、旦那様」態度は従順でも、欲望で乳首と下腹部が痛いほど脈打っている。 そんなソフィを見て、侯爵は鞭の柄を、顎から喉、むき出しになった胸の谷間へと滑らせていく。 そして、重みを増したふくらみをたどりながら先端を弄びだし……。
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「ローブを脱げ。早く」 手錠をかけられ、顔をベッドに押しつけられて…。 ある晩、クラブへ出かけたシャーロットは、泥酔して意識を失い、床で眠りこんでしまった。 目を覚ましたとき、目の前にはハンサムという言葉では表せない、セクシーなオーラを放つ男性の姿が。 クラブのオーナー、キングズリー・エッジだった。 「おれの家に来ないか? 朝食とシャワーの用意がある。それから……商談について話したい」 迷った末、ついていった彼女にもちかけられた“商談”―― それは、女性を力ずくで奪うことに快楽を見出す、さる裕福な顧客と主従契約を結ぶこと。 彼は変態プレイを好む顧客たちにぴったりの相手を仲介しているのだという。 「変態プレイの経験なんてあるわけないでしょう!」 キングズリーは彼女を頭から爪先まで眺め、危険な笑みをひらめかせて言った。 調教は1カ月間。彼自身が行うと。 「君が知る必要のあることは、すべておれが教える。立ちなさい」 命じられて無意識に立ち上がった次の瞬間、彼はベッドサイドテーブルの引き出しから、手錠を取り出し――
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「清純ぶるな。 あいつのモノを突っこんでほしそうな顔をして」 卑猥な言葉は屈辱的なのに…。 ここはいったいどこ? ヘレンは眠気で朦朧とする頭を起こし、まばたきした。揺れるろうそくの光―― 見慣れない部屋だ。身を起こそうとして、愕然とした。縄で腕を縛られている! 「ようやく目が覚めたね」部屋の隅から聞こえてきた低い声の主は……新郎のピアースだ。 ヘレンは父を恨めしく思った――悪名高き放蕩侯爵に娘を嫁がせた父を。 固く立ち上がった乳首をピアースの指がかすめ、ヘレンはあえいだ。「ほら、体はこんなにも正直だ」 レースのナイトガウンの胸元からは乳房があらわになっているし、その下のサテン地も薄く、秘所の茂みまでが透けて見えている。 そのとき、食事の盆を抱え使用人が現れた。ああ、使用人の目に裸同然の新妻の姿をさらすなんて……。 花婿は、ズボンの前のふくらみを大きくした使用人を下がらせてから言った。 「清純ぶるな。その脚を開いて濡れたところにあいつのモノを突っこんでほしそうな顔をしただろう?」 卑猥な言葉に屈辱を覚えながらも、恥ずかしいことにヘレンはその部分が潤ってくるのを感じて……。 *本書は、エロティカ・ラブロから既に配信されている『無垢な幼妻は絶倫侯爵に調教される』を改題した作品となります。 重複購入にご注意ください。
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彼は指を濡らすと、秘所の奥へと這わせていく。 「絶対にイクな」 見合いがいやで家を飛び出したマヤは、ヨガの看板を見つけ、気を落ち着けようと中へ入った。 人けのないスタジオにいたのは、見事な肉体のインストラクター、ヴィクラム。ここでは必要最小限のものしか身につけない決まりだと言い、ブリーフ一枚の自分の姿を指し示した。 Tシャツとショートパンツを脱いで、彼と体をからませ合うと考えただけで興奮に胸が高鳴る。でも……。 「抵抗しているね、マヤ。なぜだい?」 わたしの体内の血は熱くざわめき、乳首が痛いほど固く立ち上がった。ヴィクラムがわたしの背後に回る。 彼は長い指でわたしの太腿を開き、両膝をわたしのヒップに押し当て背中の下に体を入れてきた。 次の瞬間、固くたかぶった彼の欲望のしるしが背骨に当たるのを感じた。 わたしはあえぎ声をもらして全身を震わせ、彼の唇を求めて向き直ろうとした。 「だめだ」手首をつかむ彼の両手が腕を這い上がり、汗に濡れた乳房を強く握りしめる。「残りの衣類も全部脱ぐんだ」
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あなたは誰? 冷たい舌と指に、下半身をねぶられて…。 スコットランド高地地方――北のはずれの海沿いの町へ、ナターシャは一心不乱に逃げてきた。 彼女を狂人に仕立て上げ、遺産を横取りしようと画策する冷酷な義兄から。 たどり着いた古びた城の門番小屋の扉をたたくと、現れたのは、漆黒の髪と白い肌をもつセクシーな男性。 ギャレットと名乗った主が言う。「夕暮れになると従業員はみな帰ってしまい、きみ一人になるが、いいか?」 不安が胸をよぎった。しかし選択の余地などない。 やがて部屋で疲れきった体をベッドに横たえたナターシャは、ふいに誰かの視線を感じた。 次の瞬間、目に見えない何者かがベッドに忍びこんできて、甘い愛撫で彼女をさいなんだ。 これは夢? それとも……? 翌朝、目覚めたナターシャは首筋についた小さな歯の痕に気づく。 そして夕食に出かけたパブで、城には吸血鬼が取り憑いているという噂を耳にし……。 *本書は、エロティカ・ラブロから既に配信されている『絶倫ヴァンパイアに愛されて』を改題した作品となります。 重複購入にご注意ください。
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「奥さん、オナニーしてるってこと?」 「熱にうかされてる。自分じゃどうしようもない」 ヘイルが仕事でひと月近くも留守にして家に戻ると、妻が熱を出して眠っていた。 驚いたことに、彼女は眠ったままヘイルの名をつぶやきながら、毛布の下で自分の体を愛撫しはじめた。 妻が親指で自らの胸にそっと力を加えるのを見つめるうち、ヘイルの口が乾いてきた。 顎が上がり、ネグリジェのひだ飾りの上に、なめらかな首があらわになる。 妻が体の中央で、手の届くかぎり下のほうへ手を伸ばす。 上掛けの下で指がひくひくと動くのがわかった。 ヘイルの全身の血が騒ぎだす。妻は欲情しているのだ。 「ヘイル」彼女の動きのリズムが乱れ、呼吸も乱れた。 妻はおれの夢を見ている。おれを求めている。 ヘイルは座り直した――急な鬱血で太さと長さを増したもののために余地を作り……。
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「下着をおろし、脚を開きなさい。 四つん這いになるんだ」 冷夏のせいで花売りの仕事を失い、17歳のエマはリグズ家でメイドに雇われた。 外出と帰宅、食事を出すときにお見かけする旦那様は、深いブルーの瞳のハンサムな方だった。 ある日の午後、書斎の床をはいていたとき、旦那様が入ってきた。 「こんにちは、旦那様」わたしは挨拶し、仕事を続けた。 「やあ……エマ……」旦那様は心ここにあらずといった様子で、カーテンを閉めるよう言いつけた。 そして言った。「下着を下ろして、脚を開きなさい」 エマは耳を疑った。けれど……旦那様の言いつけは絶対だ。 「きみの秘部はさぞ美しいだろう」旦那様が穏やかな声で言う。 一方の手を太腿に這わせ、もう一方で股間を愛撫する。 やがて旦那様の指が、うずく割れ目の上に移って、ぬるぬるに濡れたひだのあいだに差しこまれ……。 *本書は、エロティカ・ラブロから既に配信されている『旦那様の歪んだ溺愛~メイドは甘い愛撫に翻弄される~』を改題した作品となります。 重複購入にご注意ください。
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「いい子だ――パンティを脱いで、ぼくに渡して」 誰かが入ってきたら、どうするの…? 高校の同窓会で、わたしは離婚した夫ジェームズと3年ぶりに再会した。 わたしたちはカレッジを卒業後すぐ結婚したが、 仕事が多忙だった彼は“今夜は疲れているから”と言っては、セックスを避けていたものだ。 でも、離婚後ビジネスで成功したという今の彼に、以前の面影はまるでない。 日に焼けた逞しい体を見ていると、下半身がうずうずしてたまらない。 誘われるまま互いをむさぼり始めると……ベッドでの彼は180度変わっていた。 これが本当に、あのジェームズなの? ――いつも青白い顔で仕事に疲弊していた彼は今や、 元妻をいたぶり奉仕させることに歓びをみいだす、暴君と化していたのだ!
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神殿の奥深くで繰り広げられる、秘密の官能儀式。 哀れな巫女見習いは、王子に組み敷かれ…。 エジプトの巫女見習いのティアは、王子の婚礼の儀を前に神殿へ向かっていた。 その身に女神アスタルテを乗り移らせ、王子と交わる“神殿奴隷”の務めを果たすために。 行為の最中、体現する快楽は人間の女のそれをはるかに超えるものだという。 だが、ティアはまだ女としての悦びを知らなかった。 体を清めて化粧を施され、香の焚かれた部屋で待っていると、やがて、たくましい王子が現れた。 欲望を漲らせた目でティアを舐め回すように見る。 そのとき、吹きつけた一陣の風が薄いローブをなびかせ、豊満な胸の膨らみを月光の下にさらけ出した。 ティアは感じた――意志とは無関係な何かに、体が支配されるのを。 清らかな乙女から、なまめかしい“女”へと、己が急激に変貌するのを。 「お待ちしておりました」艶やかな笑みで応えたその女は、情欲の業火でたちまち王子を貪りはじめた。 *本書は、エロティカ・ラブロから既に配信されている『淫靡な女神は気高き王子を情欲の業火で貪る~捧げられた巫女見習い~』を改題した作品となります。 重複購入にご注意ください。
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行きずりのイケメンと、出逢いがしらのセックス。 刺激が強烈すぎてクセになりそう…。 ヴェネチア行きの寝台列車を途中下車すると、ジーナはうきうきと広場へ向かった。 お目当てのチョコレート・ジェラートを買って歩きだそうとしたとき、ヒールが石畳にひっかかり、よろけてしまった―― と、伸びてきた鋼のような腕に抱き止められた。 「ケガはない?」ハシバミ色の瞳の男性が、魅惑的なカーブを描く唇から真っ白な歯を見せて笑う。 カルロと名乗ったハンサムなイタリア人男性は、同じ列車に乗り込み、ジーナの隣の席に座った。 サンドレスの下の太腿と、硬いデニム地で隠れた彼の腿が列車の振動でこすれるたび、電気ショックのような衝撃が走る。 やがて日が落ち、外は暗くなった。 そっと伸びてきた彼の手が、ゆっくりと官能的に膝を撫ではじめる。 「君を悦ばせたい」耳元に感じる熱い吐息。次の瞬間、大きな手が太腿の間に滑り込んできて……。
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紳士がスカートがたくし上げ、じっくりと味わっている。 お願い、お尻を叩いて! いい子にするから。 社交界の悪名高き放蕩者トマス・ボルトンは、 物欲しげな女ばかりの集うパーティーに飽き飽きしていた。 時間つぶしにウイスキーを片手に図書室に足を踏み入れると、そこには見慣れぬ優美な女性の姿が。 ふっくらした魅惑的な曲線を描く唇に、ぼくのモノをくわえさせたら…… きっと罪深いほど甘美な悦びを得られるだろう。 ズボンの下のピラニアがいち早くその妄想に気づき、かつてないほどの興奮を示して固くなる。 ところが、オリヴィアと名乗ったそのアメリカ人女性は、予想だにしない大胆な言葉を口にした。 男と女は恋愛というゲームにおいては敵同士だと。 そしてボルトンがありきたりの恋愛ごっこに飽きていると知るや、 限界ぎりぎりまで互いを挑発し合う、“肉欲のゲーム”を楽しもうともちかけてきた。
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まだ足りないのか、この淫乱女! さあ、何が欲しいか言うんだ。大勢の観客の前で。 アダルドグッズとともにスイートルームのウェルカム・バスケットの中にあった、秘密のパーティへの招待状。 好奇心に駆られ、夫と会場へ向かったわたしは、 部屋のあちこちで繰り広げられる淫靡なSMプレイに目を奪われた―― メイドの制服や真っ赤なラバースーツに身に包んだ女、両手首を背後で縛られた女…… 黒いガーターベルトとハイヒールだけ身につけた拘束台の女は、 男に乗馬鞭で打たれると、獣のような声をあげて身をよじった。 赤い線の刻まれた肌を紅潮させ、むきだしの下半身からはいまにも蜜がしたたりそうだ。 そのとき、夫の指がわたしのドレスの上から下着を探り、愛撫を始めた。 それに気づいた人々が淫らな視線を向けてくる――ああ、もう我慢できない。見られてもかまわない。 「お行儀の悪いまねはやめるんだ」夫は悪魔のような笑みを浮かべた。
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秘密の扉の向こうで、彼が愛人と貪りあっている。 私ではなく、あの男と…。 ミスター・ジェームズ・グラントは、イングランドの紳士だ。 彼はいま、駐在しているスコットランドの宿屋に秘密の小部屋を持ち、 ドゥガン・ムーアという労働者階級の若者を度々招いては、部屋の鍵をかける。 彼のブリーチズを荒々しく開き、いきり立つペニスをしゃぶってくれるドゥガン……。 ドゥガンは粗野だが、男も女も魅了する原始の美しさを併せ持っていた。 ミスター・グラントはそんなドゥガンに夢中だった。絶対に手放したくない。 だが男しか愛さない彼とは違い、ドゥガンが女も欲しているのはわかっている。 そしてあるときついに、ドゥガンが宿屋のメイドとも惹かれ合っていると知ったとき、 ミスター・グラントは、ドゥガンとのベッドに女を迎えるという苦渋の選択を迫られる。 女を組み敷き激しく動くドゥガンの尻はしかし、いつになく彼をそそることに気づき……。
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《彼氏いない歴=年齢》 恋愛経験いまだゼロな君島遥香は、初めては好きな人と!と夢を見つつも見た目が派手なせいでいつも変な男に言い寄られるのが悩みの種…。 そんなある日、偶然立ち寄ったバーで出会ったのはいつも行っている定食屋の伊藤大地。 挨拶がてらお話をしてみたら話題が弾み、お互いのおすすめの店を紹介しあい、そのまま紳士的な彼に惹かれお付き合いへ。 二人の交際は順調に進みもっともっとと…「初めては好きな人」と思っていた矢先――…!? 『恋がしたい』アラサーOLの初めてを甘く甘くとろかして/// ※こちらの作品は『見た目詐欺?初めてだけど、トロける恋がしたい!(紳士な彼の本心は…) love.1-3』を収録しています。重複購入にご注意ください。
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「幸せとは喜怒哀楽の調和である」 ネガティブで卑屈なカメのタナカと、 いつも、なんだか幸せそうに見えるウサギのヨシキ。 正反対のサラリーマン2人がさまざまな感情を味わいつくし『幸せの重心』を見つける物語がnote・Twitterの連載を経て電子書籍になりました! 失敗したり、怒られたり、たま~に褒められたり… そんなカメのタナカの悩みは、 誰にとっても、身に覚えのあるものばかり。 仕事に疲れたり、落ちこんだりすると、 ついつい、考えてしまう答えのない問い。 「自分の幸せって何だろう?」 主人公カメ・タナカのモデルである作者が 「幸せとは喜怒哀楽の調和である」という言葉をヒントに描いた 『幸せの重心』第1巻はTwitter連載の54話まで収録。 ウサギのヨシキのモデルは、「よく生きるとは何か?」を考え続ける男、石川善樹。 独特のポジティブ思考から生まれる言葉の数々… 「言い訳は最高にクリエイティブ」 「卑屈には価値がある」 「ネガティブは無敵」 当たり前に思っていたことも、 実は、常識に縛られているだけ?! ただの思いこみ?! そんな気づきと発見を繰り返すうちに、 前より自分をちょっと好きになれる、そんな一冊です。 【著者:ワタベヒツジ Twitter:@watabehitsuji】 子どもの頃から絵を描くのが好きで、天才だと褒められ続ける。調子に乗ってロクに勉強せずに、絵を描き続ける。20歳の中盤で、自分が天才ではなかったことに気づき挫折しかけるが、コルクと出会いマンガ家としての歩みを始める。「幸せの重心」「おカネの教室」を連載中。
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【本作品は同人誌となります】 無知シチュからの【逆転】執着攻め 生贄として山に捧げられ転生したのは魔界 目の前に現れたのは威圧的な態度を取るオレ様系魔王 彼に嫁ぎ、子どもを作ることになるのだが… なんと魔王様はキスで子供ができると思い込んでいた 寵愛を受けるため『本当のセックス』を教えることに オレ様なのにピュアで、気持ちいいのを我慢する姿が可愛くて…ハマっちゃいそう と思っていたが… キャラクター紹介 ギル様 一見高圧的なオレ様系に見えるが泣いたり…逆ギレしたり…情緒が忙しい 人間への接し方がわからずリリアンへの恋心を拗らせてる リリアン 貧しい農村の娘 村で酷い扱いを受けていたので魔界なんてへっちゃら ずんぶんと肝が据わっている ■総ページ数:38ページ
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「ダメって言われるとやりたくなっちゃうんだよね」 高校入学を機に1人暮らしを始めた杞羽は校内で迷い、入学式に遅れそうになってしまう。 庭で寝ていたイケメンな先輩が助けてくれて事なきを得るけど「なんでも言うことを聞く」という約束をしてしまい…。 しかも先輩は学校イチの人気者・春瀬暁生で、なんと杞羽の部屋のお隣さんだった! 面倒くさがりで無頓着なはずの暁生になぜか懐かれお世話することになったけど、家でも学校でもお構いなしに甘えてくる暁生にドキドキさせられっぱなしで――!? 自由奔放な先輩に愛されまくる超接近ラブ第1巻! (この作品は電子コミック誌noicomi vol.81~85に収録されています。重複購入にご注意ください)
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再会はあまりに残酷…。 身支度を整えたソレルは、鏡に映る自分の姿を確認した。一分の隙もなく、流行のドレスを美しく着こなした女性がいる。かつて、若き実業家エリスに恋慕の情を抱き、一心に結婚を願った、無垢な少女の面影はそこにはない。17歳のあの日。信じていた人に憎悪に満ちた目で拒絶され、辛い失恋を経験したソレルは、今も心の傷を引きずっている。あれから生きる意味を失って、ひどい神経衰弱を患ったのだ。冷ややかな表情で、高級車に向かった彼女は夢にも思わなかった。このあとパーティでエリスに再会し、胸を引き裂かれようとは。
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「きみを愛人にしたい」 テキサスの牧場で家政婦をしている叔母からの電話に、マリアンは心を揺さぶられた。油田王でもある雇主が病にかかり、余命僅かな彼は回顧録を書く手伝いを必要としているというのだ。私で役に立つのなら──マリアンはすぐさまテキサスへ発った。空港で彼女を迎えたのは、長身で男らしいセクシーな男性だった。彼が叔母の雇主ウォード・ジェソップだと名乗るや、マリアンは愕然とした。こんなに若いのに不治の病だなんて……。ところがウォードはなぜかマリアンを男性不信だと決めつけて、病人とは思えぬ熱心さでいきなり誘惑をはじめた。 *本書は、ハーレクイン文庫から既に配信されている作品のハーレクインSP文庫版となります。 ご購入の際は十分ご注意ください。
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リディアは、聖蜜(ポーション)を作ることができる神子。 ……なのだが、わずかしか作り出せず思い悩む日々――。 時を同じく、王子シルヴィオが難病で臥せる国家的一大事が発生! 最後の望み、リディアのわずかな聖蜜を飲ませると……嘘のように回復していき!? 「聖女リデア、貴女のおかげです! 甘くて美味しい蜜をありがとう!」 天使のような爽やか美王子に感謝され胸が高鳴ると、突然溢れ出す聖蜜!? 「嬉しいけど……このままじゃ胸から抽出してる事が、バレちゃうッ――!?」 王子様の病気を胸から出る聖蜜で治したら、淫らに溺愛される事になりました!
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ミリアは生まれてからずっと使用人として働いている子爵令嬢。 メイド長からは仕事が遅いと怒られる日々を過ごしていた。 ある日、主人の伯爵当主はミリアにこう宣告する。 「公爵家で使用人の修行を一年間してくるのだ。もう戻ってこなくとも良い」と。 自分がダメダメだと思っていたミリアだが公爵家にいくと褒められることばかりで……? さらに伯爵家ではミリアがいなくなったことで大変なことに……!? ダメダメなんかじゃないミリア令嬢の使用人物語第一弾!
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