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-【ご注意】※この電子書籍は紙の本のイメージで作成されており、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 ポケモンとプログラミング思考を育てる! ポケモンの世界観を活かしたクイズや迷路などで、楽しく思考力を伸ばすことができるドリルです。ワンダーファイが監修した「プログラミング的思考」を養う問題を54問収録。お子様に継続的に楽しく学んでもらうしかけが満載です。 『図形たっぷり編』には、思考力の土台となる「図形認識力」「空間認識力」「試行錯誤力」の3つの分野の力がつく問題が収録されています。書かれていない補助線を見る力、頭の中で立体をイメージして動かす力、場合分けして考える力など、プログラミング学習に欠かせない力を身につけることができます。 年長~低学年でも取り組みやすい構成にしているので、はじめてのプログラミング学習の一冊としても最適です。 「論理的思考力」「試行錯誤力」「数学的思考力」を養う『ポケモンパズルドリル 論理たっぷり編』も同時発売中です。 ※紙の本の付録「パズルシール」「パズルシールボード」は電子版に含まれません。 ※この作品はカラーです。 ※電子書籍なので、本文中に書き込むことはできません。必要に応じてメモ用紙などをご用意ください。 ※本電子書籍に掲載されている二次元バーコードは、端末の機種やアプリの仕様によっては読み取れない場合があります。その際はURLからアクセスしてください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆デザイン+アニメーションで、ゲームUIの知識と実践がよくわかる!◆ UIデザイン + UIアニメーション ⇒ ゲームUIの考え方と作り方がこれ1冊でわかる! ゲーム制作にあたって、UIのデザインはとても重要です。スマホの画面で操作しやすいUI、見やすいUI、魅力的なUIを制作する必要があります。本書は、ゲームUIをデザインするための基本的な考え方から、実際のUIパーツ、アニメーションの作り方までをやさしく解説した書籍です。前半のUIデザイン編では、Photoshopを使ってダイアログとホーム画面のUIパーツをデザイン。後半のUIアニメーション編では、デザイン編で制作したUIパーツに動きをつけます。本書の解説に使用しているサンプルファイルは、本書購入者のみダウンロード可能。UIアニメーションは、QRコードから動きを見ることができます。デザイン+アニメーションで、ゲームUIの知識と実践がよくわかる1冊です! ■こんな方におすすめ ゲームUIをデザインしたい新人デザイナー、インディーゲームの制作者、ゲームの仕事につきたい学生 ■目次 ●UIデザイン編 CHAPTER1 ゲームUIデザインの基本を知ろう CHAPTER2 ゲームUIにおけるPhotoshopの基本を知ろう CHAPTER3 ダイアログのUIデザインを作ろう CHAPTER4 ホーム画面のUIデザインを作ろう ●UIアニメーション編 CHAPTER5 ゲームUIアニメーションの基本を知ろう CHAPTER6 ゲームUIにおけるAfter Effectsの基本を知ろう CHAPTER7 ダイアログのUIアニメーションを作ろう CHAPTER8 ホーム画面のUIアニメーションを作ろう ■著者プロフィール ●はなさくの:ゲームUIデザイナー。5年半ゲーム会社でUIデザイナーを務め、独立後はUIデザインやゲーム広告動画、バナー・ロゴ制作を手掛けている。多彩な経歴を活かし、セミナー登壇や講師、UIデザイン講座開設など幅広く活動中。その他にも、SNSやブログ、YouTubeで積極的に情報発信をしている。ポップで華やかなデザインを得意としつつ、幅広いジャンルのUIデザインを手がけている。X(旧Twitter):https://x.com/HanaSakuno ブログ:https://hanasaqutto.com/ YouTube:https://www.youtube.com/@gameuiux ●たかゆ:UIアニメーションデザイナー。株式会社サイバーエージェント SGEコアクリエイティブ本部 所属。10年以上ゲームアプリの業界に携わり、UIデザイン、2Dアセット、キャラクターアニメーション、エフェクト、PV制作、広告動画制作、UIアニメーションと様々な業務を対応。現在はAfter Effects,Unityを使用したゲームのUIアニメーション、演出の制作を行う他、新卒研修やクリエイティブ x AIの研究を行っている。X(旧Twitter):https://x.com/takayuP4 ブログ:https://gameanimation.info/
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3.0煩雑で時間をかけていた データ分析・可視化も 「秒」で解決! 【本書の概要】 本書はChatGPTのプロンプトを利用して、効率的かつクオリティの高い分析・可視化手法を解説した書籍です。今まで膨大な時間と複雑な手間をかけていたデータ分析も本書を利用すれば、素早く精度の高い分析結果を導くことができます。また分析手法だけでなく、可視化プロセスも触れていますので、美麗でわかりやすいグラフを作成できます。 【本書の特徴】 ・データ分析者 ・データサイエンティスト 具体的には以下のような方 ・仕事でExcelやPythonを使いデータ分析をしているけど、分析するまでに時間がかかり、もっと効率的に行いたい人 ・分析やビジュアライゼーションの質を上げたい人 ・ExcelやPythonを利用してデータ分析をした経験があるけど、手順やプログラムが複雑で挫折した人 【利用するツール】 ・ChatGPT Plus:ChatGPT-4o(2024年9月~12月) ・Microsoft Excel 2024 ・Microsoft Edge 【本書の特徴】 ・精度の高い分析手法がわかる ・美麗なグラフ作成方法がわかる ・複数データの合成/加工方法がわかる 【目次】 Chapter1 ChatGPTを使ったデータ分析・可視化の素晴らしさ Chapter2 基本的な使い方とTips Chapter3 Pythonを使った高度な可視化手法 Chapter4 JavaScriptを使った高度な可視化手法 Chapter5 複数データの合成を学ぶ(郵便番号と人口データの分析) Chapter6 データ加工を学ぶ(住所からの自治体名抽出) Chapter7 データ間の相関分析方法を学ぶ Chapter8 Web情報の自動取得による可視化を学ぶ Chapter9 社内データを安全に分析する方法を学ぶ Chapter10 PlantUMLで作図を行う 【著者プロフィール】 白辺 陽(しらべ・よう) 新サービス探検家。 夏の雑草のように新サービスが登場するIT業界で仕事をしながら、将来性を感じるサービスについて調べたことを書籍としてまとめている。自分自身が納得いくまで理解した上で、例示・図解・比喩を多用して読者の方に分かりやすく伝えることを信条としている。 これまでの業務経験の中でもデータ分析を行う機会が多く、ChatGPTを使ったデータ分析の素晴らしさに圧倒され、本書を執筆。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 スクロールで現れる美しいアニメーション、Webサイトを彩る洗練されたUI。そんな「動くWebサイト」を、あなたの手でつくり出すためのアイデアが詰まった一冊です。現在のスタンダードであるCSSやJavaScriptを使った動くUIを詳細に解説し、実装の注意点も丁寧に説明しています。また、感性に頼らない、理論に基づいたデザインのプロセスも紹介しています。即戦力となるボタン/画像/背景・画面遷移/ナビゲーションメニュー/スクロールなどの実践的なUIパーツを厳選しています。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆VRゲーム特有の考え方を押さえよう◆ プレイヤーを仮想空間に没入させ、そこで生きているかのような体験を与える――それがVRゲームです。その「没入感」を担保するためには、実は、守らなければならない前提がいくつも存在します。 「プレイヤーの視界となるカメラを、ゲーム側の都合で動かしてはいけない」 「触れられる範囲にあるモノのすべてに、触ったり掴んだりできるようにする」 「体格差やプレイヤーによって異なるゲーム環境を、なるべく広く考慮する」..., etc. 本書ではこうしたVRならではの基本を、現役でVRゲーム/VRコンテンツに関わる著者が解説。「ゲーム開発は初めて」という方に向け、Unity操作の基本もまとめました。この1冊から、VRゲーム開発を始めましょう!※開発環境は、Unity 6+Meta Questシリーズです ■目次 Chapter1 VRゲーム開発の前提を知ろう~VRとUnity ──1-1 VR(バーチャルリアリティ)とは ──1-2 VR開発に適したゲームエンジンを考えよう ──1-3 VRゲーム開発の難しい点、特異な点 Chapter2 開発環境を整備しよう ──2-1 開発機材を導入しよう ──2-2 ソフトウェアの導入と設定をしよう Chapter3 Unityの基本操作を確認しよう ──3-1 プロジェクトの準備をしよう ──3-2 Unity Editorの画面の見方・使い方 ──3-3 シーンにGameObjectを配置しよう ──3-4 オブジェクトに追加できる機能を学ぼう ──3-5 Unityでスクリプトを書いてみよう Chapter4 VR向けのプラグインを導入しよう ──4-1 VRプロジェクトを作成しよう ──4-2 XR Interaction Toolkitを導入しよう Chapter5 モノの制御法とボタン配置を学ぼう ──5-1 VR空間で「触る/掴む」を実装しよう ──5-2 VRにおけるボタン操作を学ぼう Chapter6 実践! VR空間でパターゴルフを作ろう ──6-1 パターゴルフのコアの部分を作ろう ──6-2 ゲームの流れを作ろう Chapter7 VRにおけるUIの基本を学ぼう ──7-1 VRでよく使われるUIを学ぼう~Diegetic UI ──7-2 UnityでUIを作ってみよう~uGUIの基本 Chapter8 VR 酔い対策の肝 「移動」と「カメラ」の制御を学ぼう ──8-1 VRゲームにおける「移動」の種類を学ぼう ──8-2 VR上での「移動」を実装しよう ──8-3 VRゲームにおけるカメラ制御を学ぼう ──8-4 「VR酔い」を深堀りして理解しよう Chapter9 実践! VR空間で銃を撃ってみよう ──9-1 簡単な銃を作ろう:トリガーを引いて 弾を撃つ ──9-2 より銃らしい銃にしよう Chapter10 実践! 銃のゲームを作り込もう ──10-1 ゲームステージを作ろう ──10-2 UIを発展させよう ──10-3 インベントリーを作ろう Chapter11 VRのパフォーマンス最適化法を学ぼう ──11-1 VRにおける最適化とは ──11-2 パフォーマンスの改善方法 Chapter12 作ったVRゲームを人に見せよう ──12-1 ゲーム内カメラを実装しよう ──12-2 撮影・録画をしてみよう ──12-3 どうやって人に見せる・共有するか Chapter13 歴史から学ぶ、愛されるVRゲームのヒント ──13-1 2016年から2018年のVRゲーム設計 ──13-2 2019年から2021年のVRゲーム設計 ──13-3 VRゲームのこれから ■著者プロフィール ●渋谷宣亮:VRに特化したゲームライター兼ゲーム開発者。2021年よりMyDearestに勤務し、VRアドベンチャーゲーム『DYSCHRONIA: Chronos Alternate』にゲームデザイナーとして関わる。また2024年には『Crowbar Climber』を開発、ディレクションを担当した。 ●中地功貴:エンジニア。MyDearest株式会社にて、VRタイトル『ALTDEUS: Beyond Choronos』『DYSCHRONIA: Chronos Alternate』の開発に携わる。現在はクラスター株式会社にてメタバース開発に携わる。日本バーチャルリアリティ学会認定上級VR技術者。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆「あのデザイン」の作りかたがスグわかる!◆ お待たせしました。あれ、どうやって作るの?がスグわかると評判のHTML & CSSテクニック集、8年ぶりに大幅リニューアルで登場。「フォトギャラリーを作りたい」「ヘッダーを上部に固定したい」といった定番的なネタから、「HTMLだけでアコーディオンを作りたい」「箇条書きのマークを絵文字にしたい」といった"かゆいところ"に手が届くネタまで取りそろえました。他に類を見ない掘り下げかたの解説が好評の理由です。スマホ&PCサイト両対応。オリジナル制作のお伴に、ぜひどうぞ。 ■目次 Chapter 1 HTML/CSSの基礎 Chapter 2 テキスト表示・整形の基本テクニック Chapter 3 リンクとメディアの基本テクニック Chapter 4 ページ全体に適用するデザインのテクニック Chapter 5 ボックスを整形する基本テクニック Chapter 6 テーブルのデザインテクニック Chapter 7 フォームのデザインテクニック Chapter 8 複数のボックスを配置するテクニック Chapter 9 画像とマスクのデザインテクニック Chapter 10 パーツ作成のテクニック Chapter 11 ヘッダー/フッター/ナビゲーションのデザインテクニック Chapter 12 ページレイアウトのテクニック Chapter 13 レスポンシブWebデザインに対応するテクニック Chapter 14 アニメーションとエフェクトのテクニック Chapter 15 仕上げ・微調整・カスタマイズのテクニック ■著者プロフィール 狩野 祐東:アメリカ・サンフランシスコでUIデザイン理論を学ぶ。帰国後会社勤務を経てフリーランス。2016 年株式会社Studio947を設立。Webサイトやアプリケーションのインターフェースデザイン・開発を数多く手がける。各種セミナーや研修講師としても活躍中。主な著書に『確かな力が身につくJavaScript「超」入門』『スラスラわかるHTML&CSSのきほん』(SBクリエイティブ)ほか多数。
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3.8◆プログラミングスキルを持たないビジネスパーソンが、Difyを活用して実用的な生成AIアプリを自ら開発できるようになるための実践ガイド!◆ 「ChatGPTは便利だけど、うちの会社特有の業務には使えない」ーこのように感じているのであれば、Difyがその解決策になるかもしれません。 本書は、プログラミングスキルを持たないビジネスパーソンが、Difyを活用して実用的な生成AIアプリケーションを自ら開発できるようになるための実践ガイドです。Difyは複雑なコードを書かなくても、業務に直結するAIツールを短期間で実現できます。本書では、Difyの活用に必要な知識を、実際のアプリ開発を通して段階的に学べるよう解説しています。 仕事での生成AI活用による効率化を実現するには、「業務を最も理解している人」がエンジニアに依頼することなく自らAIアプリを開発できることが重要です。Difyを活用すれば、あなたや周りの人の業務を楽にするAIアプリを作れるようになります。生成AIの活用を検討しているすべてのビジネスパーソンに読んでいただきたい一冊です。 ■こんな方におすすめ ・生成AIを業務効率化に活用したいビジネスパーソン ・自社システムに生成AIを利用したい担当者 ・生成AI、RAG、AIエージェントを活用したシステムのPoC(概念検証)を行いたいエンジニア ■目次 Chapter1 大規模言語モデル活用の基本 ──1.1 言語モデルの基本理解 ──1.2 言語モデル活用の課題とDifyの必要性 ──1.3 言語モデルの仕組みと特性 ──1.4 プロンプトエンジニアリングの基本理解 Chapter2 Difyの環境構築とセットアップ ──2.1 Difyの基本と特徴 ──2.2 クラウド版Difyで作る初めてのアプリケーション ──2.3 コミュニティ版Difyのセットアップ ──2.4 言語モデルの設定とAPIの基礎 ──2.5 アプリケーションタイプの選択 Chapter3 テキスト処理を行うアプリケーション開発 ──3.1 本書での学習リソースの概要 ──3.2 変数機能で作るレポート生成アプリ ──3.3 高度なアプリタイプの基本 ──3.4 文章校正アプリケーションの開発 ──3.5 条件分岐を活用した文章処理アプリの開発 ──3.6 JSONモードで作る文章アシストアプリ ──3-7 問い合わせ対応チャットボット開発 Chapter4 ファイル処理を行うアプリケーション開発 ──4.1 ファイル処理機能で作るQA自動生成アプリ ──4.2 チャットフローによるPDF対話アプリの開発 ──4.3 複数の方法で実現するPDF要約アプリの開発 ──4.4 ワークフローを活用した複数ファイルの一括要約 ──4.5 マルチモーダルモデルによる画像処理の基本 ──4.6 音声認識を活用した議事録作成アプリの開発 Chapter5 Difyで実現するRAGアプリケーション開発 ──5.1 RAGによるビジネス課題の解決 ──5.2 はじめてのRAGアプリケーション開発 ──5.3 RAGシステムの仕組みと検索技術の基礎 ──5.4 複数の業務文章を活用したRAGアプリケーションの実践 ──5.5 文脈を考慮したRAG検索システムの実装 ──5-6 RAGシステムの現状の限界 Chapter6 ツールを活用したDifyの機能拡張と外部システム連携 ──6.1 ツール機能の基礎 ──6.2 ウェブ検索ツールを活用した情報収集アプリの開発 ──6.3 Google スプレッドシートと連携したデータ管理の基礎 ──6.4 Dify とGoogle スプレッドシートの連携 ──6.5 再利用可能なカスタムツールの作成と活用 Chapter7 AIエージェントを活用したアプリケーション開発 ──7.1 AIエージェントの基本 ──7.2 AIエージェントを活用した基本アプリ ──7.3 AIエージェント導入の考え方 ■著者プロフィール にゃんた:都内で働くAIエンジニア。主に生成AIの最新情報や技術解説を発信。2025年3月時点のチャンネル登録者は4万7000人、Udemyでは受講者数6000人。YouTubeチャンネル https://www.youtube.com/@aivtuber2866
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-大好評の「基礎からしっかり学ぶC#の教科書」シリーズがC# 13に対応! 本書はプログラミング言語としてのC#の使い方を、基礎からていねいに説明します。プログラミングに必要な基礎知識(言語仕様、文法、概念など)を体系的に学習できるよう構成されています。各章の章末には復習問題を設け、その章で学んだ内容を確認して次の章に進むことができます。最後の章では簡単なアプリを作成することで、本書で学んだこと全体が復習できます。 今回の改訂では、前回書籍『基礎からしっかり学ぶC#の教科書 第3版 C# 10対応』(2022年)発行以降のC# 13までの変更点を反映しています。
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-◆機械学習・LLM活用の現在地点◆ Azure Machine Learningは機械学習における学習から推論、運用までをエンドツーエンドでサポートするプラットフォームです。本書は、機械学習の活用を推進するエンジニアやデジタルトランスフォーメーションを担う人々に向け、Azure Machine Learningを使った機械学習モデルの構築から運用まで解説しています。基本から、自動機械学習(AutoML)機能を使った便利なモデル開発、MLflowと機械学習パイプラインを使った実践的なモデル開発を経て、MLOpsの実現を目指します。大規模言語モデルの活用にあたっては、モデルカタログやプロンプトフローの使い方を解説し、LLMOpsの概念にも触れます。 ■目次 ●第1部 Azure Machine Learningの基本 ・第1章 機械学習をビジネスに活かすには ・第2章 Azure Machine Learningの概要 ・第3章 Azure Machine Learningのセットアップ ・第4章 AutoMLの概要と実践 ●第2部 機械学習モデルの構築と活用 ・第5章 スクラッチでのモデル開発 ・第6章 MLflowによる実験管理とモデル管理 6.5 まとめ ・第7章 機械学習パイプライン ・第8章 モデルのデプロイ ・第9章 MLOpsの概要と実践 ●第3部 大規模言語モデルの活用 ・第10章 大規模言語モデルの概要 ・第11章 基盤モデルとモデルカタログ ・第12章 プロンプトフローの活用 ・第13章 LLMOpsへの招待 ●付録 ・付録A クライアント環境のセットアップ ・付録B Azure Machine Learningとデータ ・付録C MLflow Modelsによるノーコードコンテナビルドとデプロイ ・付録D 責任あるAIツールボックス ■著者プロフィール ●永田 祥平:元日本マイクロソフト株式会社 クラウドソリューションアーキテクト。大学院で分子生物学やバイオインフォマティクスを学んだあと、2020年より日本マイクロソフト株式会社に入社。クラウドソリューションアーキテクト(AI)として、おもにエンタープライズのお客様を対象に、Azureデータ分析・機械学習基盤や生成AIアプリケーションの導入・活用支援を行う。2024年より米国系SaaS企業に移り、プロダクトマネージャーとして日本、韓国、台湾市場に向けた生成AI・エージェント機能の企画開発を行っている。第1章から第3章、第10章の執筆と全体統括を担当。 ●立脇 裕太:日本マイクロソフト株式会社 クラウドソリューションアーキテクト。Softbank(SBT)、Deloitte、DataRobotでビッグデータ、クラウド、機械学習を活用してお客様のデータ活用を推進する経験を経て、日本マイクロソフトに入社。現職では、需要高まる生成AIの活用を支援する案件に従事しつつ、お客様のMLOps成熟度Level4実現に向けた支援にも従事。MLOpsCommunity(JP)のオーガナイザーでMLOpsやAIガバナンスに関する講演や記事執筆などを実施。第5章、第9章、第13章の執筆を担当。 ●伊藤 駿汰:日本マイクロソフト株式会社 クラウドソリューションアーキテクト/株式会社Omamori 取締役。本業でAI/ML開発(とくに自然言語処理方面)と利活用の技術支援、機械学習基盤やMLOps基盤の構築および活用の技術支援を行うクラウドソリューションアーキテクト、副業で自社サービスの開発を担うソフトウェアエンジニアとして活動。第6章、第11章、付録B、付録Cの執筆を担当。 ●宮田 大士:日本マイクロソフト株式会社 クラウドソリューションアーキテクト。情報学の修士号を取得後、製造業にてデータ分析/機械学習システムの構築/データ分析基盤の開発を経験し、日本マイクロソフトに入社。現職では、自動車産業・製造業を中心とした幅広い業界のお客様にAIの導入/活用を支援。第4章と第12章の執筆を担当。 ●女部田 啓太:Regional AI Architect Lead, Office of the Chief Technology Officer, Microsoft Asia。Oracle、SAS Instituteでのデータ分析、統計解析、機械学習の経験を経て、2018年よりMicrosoftに入社。現職では、アジア地域における重要な基盤モデルの開発・運用管理、AI Agentのシステム構築プロジェクトへの技術支援などを実施。第7章、第8章、付録A、付録Dの執筆を担当。"
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 プログラマーのためのGit/GitHub再入門書。読者がGit/GitHubを使って自由にバージョン管理できることを目標に、基本コマンドを実行したら何が起こるかを、ステップ・バイ・ステップでていねいに図解します。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Web制作・Webアプリ開発現場に欠かせない「HTML&CSSリファレンスの決定版」が大きくパワーアップ! 制作現場に欠かせない1冊となっている2020年発売『HTML5&CSS3デザイン 現場の新標準ガイド【第2版】』。 近年のHTML&CSSの仕様変更に対応、アクセシビリティなど最新のトピックを盛り込み、本当に今、現場で必要な内容をまとめた大幅改訂&100ページ越えのボリュームアップをして再登場です! Chapter 1 HTMLとアクセシビリティとCSS Chapter 2 HTML要素 Chapter 3 CSS Chapter 4 レイアウト Chapter 5 タイポグラフィ Chapter 6 コンテンツと視覚効果 Chapter 7 インタラクションとアニメーション エビスコム ebisu.com/ Webと出版を中心にフロントエンド開発・制作・デザインを行っています。 HTML/CSS、WordPress、 GatsbyJS、 Next.js、 Astro、 Docusaurus、Figma、 etc. 主な編著書: 『作って学ぶHTML+CSSグリッドレイアウト』マイナビ出版刊 『作って学ぶWordPressブロックテーマ』同上 『作って学ぶNext.js/React Webサイト構築』同上 『作って学ぶHTML&CSSモダンコーディング』同上 『Webサイト高速化のための 静的サイトジェネレーター活用入門』同上 『WordPressノート クラシックテーマにおけるtheme.jsonの影響と対策 2023』エビスコム電子書籍出版部刊 『Astro v2とTinaCMSでシンプルに作るブログサイト』同上 『HTML&CSSコーディング・プラクティスブック 1~8』同上 他多数 ※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。 ※本書内容はカラーで制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします
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-◆最強のDify・生成AI活用マニュアル。◆ DIfy(ディファイ)は、各種生成AIを使用してアプリケーション開発ができる、。オープンソースで利用可能なプラットフォームです。本書ではアプリを作りながら、AIチャットボット、RAG、エージェント、ワークフロー、ノードの活用、各種ツールやAPIの使い方、チャットフローの作り方まで詳しくフルカラーで説明します。最終的にはDockerで完全クローズドなシステムを構築するまで完全解説します。Difyは作りたいアプリをノーコード・ローコードで実現できます。500ページを超えるボリュームで全方位から詳しく解説します! ■目次 第1章 生成AIの理解と活用 ・1.1 生成AIの回答の仕組みとユーザーアプリケーション ・1.2 Difyの役割と課題ドリブン開発 ・1.3 Difyとはどのようなものか? 第2章 チャットボットの作成 ・2.1 さっそくDifyを使ってみる ・2.2 LLMのモデルの登録 ・2.3 LLMパラメータの調整 ・2.4 プロンプトを考える ・2.5 Webページにチャットボットを埋め込む ・2.6 履歴の確認と監視について 第3章 RAGを使いこなす ・3.1 RAGとは何か? ・3.2 ナレッジの構築 ・3.3 チャットボットでRAGを行ってみる ・3.4 RAGのポイントは入力データにあり ・3.5 ハイブリッド検索について 第4章 エージェントの作成 ・4.1 エージェントとは ・4.2 DifyでAIエージェントを作る ・4.3 ツールの連携の実例 ・4.4 マルチモーダル対応の実例 第5章 ワークフローの作成 ・5.1 AIアプリ開発の基本技術 ・5.2 さっそく作ってみよう ・5.3 ワークフロー公開の2つのモード ・5.4 知識をつなげて統合する ・5.5 議事録を作成する ・5.6 DSLのエクスポートとインポート 第6章 各種ノードの型 ・6.1 壱ノ型=開始-終了:アルファでありオメガである ・6.2 弐ノ型=開始-LLM-終了:究極の型 ・6.3 参ノ型=条件分岐:条件によって処理を分ける ・6.4 四ノ型=知識取得:RAGで知識を得る ・6.5 伍の型=変数を取り出す:パラメータ抽出 ・6.6 六ノ型=繰返し処理:イテレータで回す ・6.7 七ノ型=定型文の処理:テンプレートはどう使うのか ・6.8 八ノ型=コード実行:ラストワンマイルの切り札 ・6.9 九ノ型=API召喚術:HTTPリクエストノードでAPI連携 ・6.10 拾ノ型=パラレル実行:ノードを同時に実行する ・6.11 拾壱ノ型=ファイル処理:あらゆるファイルを読むこと ・6.12 拾弐ノ型=構造化出力:非構造データを構造化する ・6.13 まとめ:十二の型、その先にある無限の可能性 第7章 各種ツールの使い方 ・7.1 エージェントとワークフローでのツールの扱いの違い ・7.2 Webブラウジングをつくる ・7.3 コードインタプリターをつくる ・7.4 ワークフローをツールとして組み込む ・7.5 カスタムツールの作成 ・7.6 まとめ:創造のための三つの極意 第8章 チャットフローの作成 ・8.1 チャットフローを理解する ・8.2 チャットフローを作ってみよう ・8.3 マルチモーダルに対応してみよう ・8.4 任意に会話を記憶できる会話変数と変数代入 第9章APIとしての活用を探る ・9.1 APIで自由を手にいれる ・9.2 DifyAPIとしてアクセスする ・9.3 チャットボットAPIを使うには ・9.4 ストリーミングに対応する ・9.5 エージェントに対応する ・9.6 APIでナレッジを操作する 第10章 ローカル環境の構築 ・10.1 Dockerの物語 ・10.2 Dockerを使ったインストール方法 ・10.3 Difyの内部構造 ・10.4 環境変数とカスタマイズ ・10.5 OllamaでローカルAIチャットボットを作る 終章 次なる一歩に向けて ■著者プロフィール 小野哲:ソフトウェア開発歴40年を超えるプロ技術者。ウェブアプリからデータベースまで幅広い知見と技術を持つ。最近ではPythonでAI関連やIoT関連のシステム開発を請け負う。著書に『ソフトウェア開発にChatGPT は使えるのか?』『逆算式SQL教科書』などがある。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 近年、画像生成技術は急速な進化を遂げ、特に2022年の「Stable Diffusion」公開以降、テキストから画像を生成するAIが広く普及しています。本書はこの革新的な技術の基礎から応用までを網羅し、読者が画像生成を深く理解することを目的としています。第1章では画像生成の概要を学びます。同時に技術の急速な発展に伴う倫理的な課題やリスクについても考察します。第2章では画像生成の基盤となる深層学習の基礎を、現代の主流であるTransformerモデルに焦点を当てて解説します。第3章では生成モデルの概念と、画像生成を飛躍的に進歩させた拡散モデルの基礎理論を解説します。第4章では拡散モデルの進化形である潜在拡散モデルとStable Diffusionについて解説します。第5章では拡散モデルをもとに、画像生成にとどまらないさまざまな応用について紹介します。第6章では画像生成技術の今と未来を考察します。
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-〈電子書籍版について〉 本書は固定レイアウト型の電子書籍です。リフロー型と異なりビューア機能が制限されるほか、端末によって見え方が異なります。 【いまもっともホットなAI開発スキルをこれから身に付けたいあなたに】 現在では、さまざまな領域でAIを利用した技術革新がうたわれています。エキスパートシステムなど、ルールベースの判断を組み合わせて作られていた従来のAIと違い、データを学習して統計的推論を行う近年のAIは応用範囲が大きく広がり、AIエンジニアへのニーズも高まりました。 本書はPythonの基本的な文法等を習得した次のステップとして、「AIを動かしてみたい」という方のためのAI開発入門書です。scikit-learn、PyTorch、TensorFlow、Ollamaといったさまざまなライブラリを活用しながら、機械学習、画像認識、テキスト分析、言語生成AIの開発を体験していくことができます。AIの動作の仕組みもしっかりと解説しており、ほとんどのプログラムはGoogle Colab上で実行するので、学習にあたってGPUなどを用意する必要もありません。 ぜひ、本書で手を動かしながら、AIプログラミングの楽しさに触れてみてください。 〈こんな方にオススメ〉 ・Pythonの基礎をマスターして次はAI開発に挑戦したいと思っている方 ・さまざまなAIライブラリを体験してみたい方 ・数式は苦手だけれどAI開発を始めてみたいという方 〈本書の内容〉 ■CHAPTER1 AIプログラミングを始めよう ■CHAPTER2 scikit-learnで学ぶ機械学習の基礎 ■CHAPTER3 PyTorchを使った画像認識 ■CHAPTER4 TensorFlowによる画像認識&テキスト解析 ■CHAPTER5 LLMを活用した言語生成AI ■CHAPTER6 さまざまなライブラリ 〈本書の特長〉 ・AIを活用したアプリケーション開発の基礎が身につく ・しっかりとしたAIの基本概念が学べる ・複数のメジャーなライブラリを学習できる 〈プロフィール〉 中央大学 国際情報学部 国際情報学科 教授 1988年東京大学入学、1994年東京大学大学院工学系研究科計数工学専攻修士課程修了。同年(株)三菱総合研究所入社。2014年に中央大学文学部教授、2019年より現職。2020年に中央大学AI・データサイエンスセンター所員。専門はユーザインタフェース、オープンソースソフトウェア、IT人材育成、データ解析等。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 さまざまなビジネス課題を数字で解決する手法、それが「データ分析」です。いまやビジネスパーソンのスキルアップに欠かせない「データ分析」のノウハウがしっかり身につくように、その基礎となる統計学から丁寧に説明しました。本書の特徴は大きく3つ。1つは数式を理解しなくても読めることです。統計学では数式を駆使して複雑な課題を解いていきますが、本書では数学が苦手な人でも読めるようにしてあります。もう1つは身近な題材を用いていること。商品価格と販売個数の関係といったイメージのつきやすい題材でデータ分析を学ぶことで、自分ごととして考えられるように工夫しました。そして3つめはExcel内で完結することです。多くのパソコンで利用できるツールで手を動かしながら実践できるため、自分の課題に応用しやすいのが特徴です。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆Pythonの文法がよくわかる◆ 初めてPythonのプログラミングを学習する人のために、文法の基本をやさしく解説しています。「ここでやること」「やってみよう」「理解しよう」という、予習→実践→復習の3つのプロセスを踏むことで、Pythonの基礎がしっかり、やさしく身に付きます。 ■目次 ●第1章 Pythonの基礎知識 ・1-1 プログラムの概念を理解する ・1-2 Pythonの概要を理解する ・1-3 オブジェクト指向言語の考え方を理解する ●第2章 プログラミングの準備 ・2-1 Pythonをインストールする ・2-2 Visual Studio Codeをインストールする ・2-3 学習のための準備を進める ●第3章 はじめてのPython ・3-1 Pythonと対話する ・3-2 スクリプトファイルを実行する ・3-3 文字列を扱う ・3-4 コードを読みやすく整形する ●第4章 変数と演算 ・4-1 プログラムのデータを扱う ・4-2 データに名前を付けて取り扱う ・4-3 ユーザーからの入力を受け取る ●第5章 データ構造 ・5-1 複数の値をまとめて管理する ・5-2 リストに紐づいた関数を呼び出す ・5-3 キー/値の組みでデータを管理する ・5-4 重複のない値セットを管理する ●第6章 条件分岐 ・6-1 2つの値を比較する ・6-2 条件に応じて処理を分岐する ・6-3 より複雑な分岐を試す(1) ・6-4 より複雑な分岐を試す(2) ・6-5 複合的な条件を表す ・6-6 複数の分岐を簡単に表す ●第7章 繰り返し処理 ・7-1 条件を満たしている間だけ処理を繰り返す ・7-2 リストや辞書から順に値を取り出す ・7-3 指定された回数だけ処理を繰り返す ・7-4 強制的にループを中断する ・7-5 ループの現在の周回をスキップする ●第8章 基本ライブラリ ・8-1 文字列を操作する ・8-2 基本的な数学演算を実行する ・8-3 日付/時刻を操作する ・8-4 テキストファイルに文字列を書き込む ・8-5 テキストファイルから文字列を読み込む ●第9章 ユーザー定義関数 ・9-1 基本的な関数を理解する ・9-2 変数の有効範囲を理解する ・9-3 引数にデフォルト値を設定する ・9-4 関数を別ファイル化する ●第10章 クラス ・10-1 基本的なクラスを理解する ・10-2 クラスにメソッドを追加する ・10-3 クラスの機能を引き継ぐ ・10-4 Pythonで型を宣言する ■著者プロフィール ●山田 祥寛(やまだ よしひろ):静岡県榛原町生まれ。一橋大学経済学部卒業後、NEC にてシステム企画業務に携 わるが、2003年4月に念願かなってフリーライターに転身。Microsoft MVP for Visual Studio and Development Technologies。執筆コミュニティ「WINGSプロジ ェクト」の代表でもある。主な著書:「改訂 3 版 JavaScript 本格入門」「Ruby on Rails アプリケーションプログラミング」(以上、技術評論社)など多数。 ●山田 奈美(やまだ なみ): 広島県福山市生まれ。武蔵野音楽大学卒業後、中学校の非常勤講師やピアノ講師などに携わる。現在は、WINGS プロジェクトスタッフ兼ピアノ講師。 自宅ピアノ教室にて、子どもから大人まで指導。また、一児の母。2 つの仕事と家事などで多忙な日々を送っている。主な著書:「3ステップでしっかり学ぶ MySQL入門[改訂第3版]」(技術評論社)、「改訂3版 基礎PHP」(インプレス)など。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書はMicrosoft Excelに付属しているExcel VBAを使って、Excel上で動作するプログラムを作成する手順を体験できる入門書です。全12章を順番に学習することで、Excel VBAによるアプリケーション作成に必要な基礎知識、開発環境の準備、ワークシートの操作、画面のデザイン、コードの書き方などを学習できます。また、本書では、AIのひとつであるChatGPT に、APIを使って接続するコードも学習できます。 ●本書の特長 ・手順どおりに進めるだけで、プログラムが完成します ・プログラムに使う画像や、完成例のコードをダウンロードできます ・自分が書いたコードを、完成例と比べながら学習できます
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ■試験対策の前に必要な基礎固めができる! Linuxの資格として広く知られているLPICですが、あまり知識の無いまま試験対策を始める方も多いのではないでしょうか。しかし、試験対策書は試験範囲についてのみ解説しているものが多く、初心者が理解するのは困難です。本書は、初心者がスムーズに試験対策を行えるよう、事前に基礎固めを行うためのLinux入門書です。 もちろん、LinuC取得を目指す方にもお使いいただけます。 ■資格取得を視野に入れた学習ができる LPICの取得を目指すなら、「試験ではどのようなことが問われるのか」を把握した上で学習できたほうが効率的です。本書では、試験に関する情報を掲載した「資格」欄、実際の試験を想定した模擬問題を掲載した「試験にトライ!」欄を設けているので、資格取得を見据えた基礎学習が行えます。 ■Rocky Linuxの仮想マシンをダウンロードできる Linuxは、実際にコマンド操作をしながら学習するのが一番てっとり早く身に付きます。ただ、全くの初心者がLinux環境を構築するのはなかなか困難です。本書では、学習環境として利用できるRocky Linuxの仮想マシンをダウンロードできるので、学習前につまずくことがありません。 ■Linux Essentialsにも対応 本書は、Linuxの基礎レベルの資格であるLinux Essentialsの試験範囲もカバーしています。 ※本書は、「1週間でLPICの基礎が学べる本 第3版」の内容をベースに、CentOSを使用した解説からRocky Linuxを使用した解説に変更した書籍です。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、Unreal Engine5でオフラインレンダリングとほぼ同等のCGを作成してみたい人、ビジュアライゼーションをしてみたい人に向けた書籍です。第2版では、UE5.5へ対応しました。CADデータのUE5への読み込みから、マテリアル、ポストプロセスエフェクト、ライティング、レンダリング、VR向け出力、そしてリアルタイムレイトレーシングまで解説しより実写に近いリアルタイムCGを作成できます。
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3.0メダル獲得の近道! Kaggleコンペの実験管理術を一挙公開 【本書の概要】 本書はKaggleのコンペでメダル(銀メダル以上)を獲得したい方に向けて、モデルの構築における実験管理方法、生成AIを利用した情報管理方法などを解説した書籍です。 ツールとしてWandBを利用した実験管理手法を、NotionやChatGPTを利用した情報管理手法を紹介します。 最終章ではKaggle Competitions Grandmaster/Master(8名)が実践する実験管理の秘訣をインタビュー形式で60ページ以上にわたり紹介します。 【利用するツール】 ・WandB ・Notion ・ChatGPT 【主な実験管理手法】 ・ディレクトリ構造の設計 ・ハイパーパラメータ管理 ・ログ管理 【対象読者】 ・データサイエンティスト ・機械学習エンジニア ・Kaggler 【目次】 CH0 初学者がKaggleを始めてメダルを取るまでの取り組み方の推移 CH1 実験管理とは CH2 実験管理のためのツール CH3 生成AIの活用 CH4 過去コンペを題材とした実戦ハンズオン CH5 チームでの実験管理 CH6 Kagglerインタビュー 【著者プロフィール】 髙橋 正憲(たかはし・まさのり) 大学院卒業後、通信系企業にてコンピュータビジョンの研究開発に従事。2023年に広告会社へ中途入社し、TVの視聴率予測、バナー画像のクリック率予測等のアルゴリズムを開発。Kaggle Competitions Expert。 篠田 裕之(しのだ・ひろゆき) 大学院卒業後、広告会社にて、データ・テクノロジーを活用したマーケティング戦略立案、メディア・コンテンツ開発、ソリューション開発に従事。データを用いたTV番組企画立案・制作、レシピデータ分析に基づいた食品開発、GPS 位置情報データを用いた観光マーケティングなどに従事。Kaggle Competitions Expert。 【協力者プロフィール】 坂本 龍士郎(さかもと・りゅうしろう) 大学院卒業後、広告会社にて、バナー広告のクリック率予測や広告効果シミュレーター作成、大学との共同研究などの業務に従事。Kaggleではテーブルデータや信号処理のコンペなど様々なジャンルに挑戦し金メダルを獲得。Kaggle Competitions Master。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ブロックチェーンってなんだろう?NFTってなあに?と思っているあなたでも、1週間でブロックチェーンがちょっとだけ説明できるようになる! ブロックチェーンやNFTのことを学ぼうと思って、いろいろな本を読んで勉強してみたのだけれども、よく分からない…理解できない…。そんな⽅にオススメの1冊! 本書を読み進めるだけで、ブロックチェーンの基礎知識を理解して、ビットコインを実際に出し入れしてみたり、ちょっとだけブロックチェーンのプログラムが作れるようになります。 本書後半では、少し高度なプログラミングも解説しています! 途中で読むことを挫折しないよう、ゆるいペースでナビゲートします! ▼目次 1日目 ビットコインとブロックチェーン 2日目 ブロックチェーンの全体像 3日目 マイニングとブロック 4日目 ビットコインアドレスとトランザクション 5日目 ビットコインの送信と受信をしてみよう 6日目 トランザクションスクリプト 7日目 NFT
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Proxmox VEの基本とインストールからスタート! 運用管理、クラスタ、ストレージ、バックアップ、ネットワークを解説。既存環境からの移行、Proxmox VE Firewal/SDNなどの高度機能も紹介。 本書は、オープンソースで提供されるサーバー仮想化ソフトウェアProxmox VE(Proxmox Virtual Environment)の包括的なガイドです。Proxmox VEの特徴から、インストール、構成・管理、そして高度な機能の活用まで、実践的な知識を習得できます。 本書では、Proxmox VEの特徴に始まり、インストールの方法、Webツールによる運用管理、分散ストレージと外部ストレージの利用、Proxmox VE FirewallやSDNなどのネットワーク、クラスタ、バックアップについて解説します。さらに、Proxmox VEへの仮想マシンの移行、Veeam Backup for Proxmox/Zabbix/HashiCorp Terraform/NVIDIA vGPUとの統合についても説明します。 本書は、Proxmox VEを初めて使用する方から、経験豊富なシステム管理者まで、仮想化環境の構築と運用に携わる方々にとって価値ある情報源となるはずです。 【本書の構成】 第1章 Proxmox VEの特徴 第2章 Proxmox VEのインストール 第3章 Webツール/コンソールによる運用管理 第4章 クラスタの運用と管理 第5章 分散ストレージと外部ストレージの利用 第6章 ネットワークの構成/設定 第7章 バックアップ機能の活用―Proxmox VE標準機能とProxmox BS 第8章 Proxmox VEへの仮想マシンの移行 第9章 Proxmox VEの周辺ソリューション―Veeam Backup for Proxmox/Zabbix/HashiCorp Terraform/NVIDIA vGPU
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-本書はプログラマーにとって必要不可欠な「データ構造とアルゴリズム」を学ぶための入門書です。データ構造とアルゴリズムに関する知識は、ソフトウェア開発の基盤であるとともに、問題解決能力を高める重要な要素でもあります。その知識をPythonという親しみやすいプログラミング言語を使って丁寧に解説します。 プログラミングやコンピュータサイエンスの世界で広く学ばれる定番のアルゴリズムを中心に取り上げました。それに加え、知識を広げていただけるように、本書独自のアルゴリズムも複数、掲載しています。 Pythonの基本を学んだ後に、データ構造とアルゴリズムを学習するように構成していますので、初心者の方も安心して学習を始められます。すでにプログラミングの経験がある方は、興味のある項目を選んで学ぶことができます。
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-1巻2,420円 (税込)※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆コンテナ技術をレベルアップしよう!◆ 現代の開発環境の定番になったコンテナ技術。本書では、Docker/Kubernetesの入門知識はもちろん、コンテナの使い方、コンテナイメージの書き方、セキュリティなどの今どきのノウハウを解説します。コンテナ技術を学び直したい方はもちろん、何となく使っているけどもっとスキルアップしたいエンジニアの方におすすめの1冊です。本書は、IT月刊誌『Software Design』からDocker、Kubernetes、コンテナに関する特集記事を再編集した書籍です。 ■目次 第1章 IT業界ビギナーのためのDocker+k8s入門講座[Docker編] ・1-1 コンテナ技術とは何か、仮想化とは何が異なるのか ・1-2 コンテナをしくみから理解しよう 第2章 IT業界ビギナーのためのDocker+k8s入門講座[Kubernetes編] ・2-1 DockerからKubernetesへ ・2-2 コンテナ群を管理する機能を知る ・2-3 知っておきたい定番デプロイ形式と内部ネットワークのしくみ 第3章 なぜコンテナ・Dockerを使うのか? ・Introduction コンテナにまつわる10の疑問 ・3-1 なぜコンテナを使うのか? ・3-2 なぜDockerを使うのか? ・3-3 当社もコンテナ移行するべき? ・3-4 コンテナ移行でどんな対応が必要か? 第4章 なぜ、Kubernetesを使うのか? ・序節 Kubernetesにまつわる疑問 ・4-1 コンテナが抱える課題とは? ・4-2 Kubernetesは何を解決するのか? ・4-3 Kubernetesでコンテナをデプロイするには? ・4-4 Kubernetesでコンテナ間を連携する方法としくみ 第5章 理想のコンテナイメージを作る ・5-1 理想のコンテナを目指す基礎知識 ・5-2 Dockerfileのベストプラクティス ・5-3 ベースイメージの選び方 ・5-4 コンテナイメージ作成に役立つツール ・5-5 コンテナイメージのセキュリティ
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書ではLEGO Education SPIKEを用いたロボットプログラミングの方法を解説しています。初心者でも「基礎編」「応用編」の順に学習を進めていくことで、ロボットプログラミングを段階的にマスターできるよう構成。GUIプログラムとPython言語の開発環境が用意されているため、本書でも2種類のプログラムを併記しました。ものづくりを行う上で役に立つ理論・ノウハウをまとめた教科書として最適な1冊です。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Unity 6に対応した初級者向けのゲーム開発入門書です。Unityを起動して、何をしたら良いのか全くわからない、という人向けに、ハンズオン形式でゼロから丁寧に解説します。手順通りに進めればUnityの使い方をつかめるようになっています。
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4.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 LLM (大規模言語モデル) をつくりながら学ぼう! 本書はGPT型のLLM (大規模言語モデル) を一から理解して構築するために書かれました。最後まで読めばLLMの仕組みがしっかりと理解でき、独自のモデルを構築するためのスキルを身につけることができます。作成するモデルは大規模な基礎モデルと比べると規模は小さいものの概念は同じであり、最先端のLLMの構築に使われているメカニズムやテクニックを理解するための強力なツールとなるでしょう。 1章 大規模言語モデルを理解する 2章 テキストデータの準備 3章 Attentionメカニズムのコーディング 4章 テキストを生成するためのGPTモデルを一から実装する 5章 ラベルなしデータでの事前学習 6章 分類のためのファインチューニング 7章 指示に従うためのファインチューニング 付録A PyTorch 入門 付録B 参考資料 付録C 練習問題の解答 付録D 訓練ループに高度なテクニックを追加する 付録E LoRAによるパラメータ効率のよいファインチューニング Sebastian Raschka(セバスチャン・ラシュカ): Lightning AI社でAIとLLM の研究開発に注力。以前はウィスコンシン大学マディソン校統計学部助教授。著書に『Python機械学習プログラミング[第3版] 達人データサイエンティストによる理論と実践』(インプレス)がある。 [監訳]巣籠 悠輔(すごもり ゆうすけ): 株式会社MIRA代表取締役、日本ディープラーニング協会有識者会員。2018年にForbes 30 Under 30 Asia 2018 に選出。著書に『詳解ディープラーニング』、監訳書に『Pythonによるディープラーニング』(マイナビ出版) 等がある。 [翻訳]株式会社クイープ: 1995年、米国サンフランシスコに設立。コンピュータシステムの開発、ローカライズ、コンサルティングを手がけている。2001年に日本法人を設立。主な訳書に『Python機械学習プログラミング[第3版]』『プログラマーなら知っておきたい40のアルゴリズム』(インプレス)、『なっとく! AIアルゴリズム』(翔泳社)、『Pythonによるディープラーニング』(マイナビ出版)などがある。 http://www.quipu.co.jp ※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆Streamlitの機能の使い方を豊富サンプルを題材にわかりやすく!◆ Streamlitは、PythonスクリプトをWebサービスに簡単に⽣まれ変わらせるフレームワークで、フリーなコミュニティクラウドを介してサービスを公開することも可能です。機械学習やデータサイエンスとの相性がよいことで知られていますが、Streamlitを使うと、一般的なPythonスクリプトをWebベースで手軽にデータ可視化したり、GUIアプリケーションにすることができます。 本書では、マニュアル作成向けの表形式ページ、ワードクラウドなどができるテキスト分析、AI連携チャットボット、画像処理、顔検出、音声データからのテキスト起こし、そしてデータ可視化など、Streamlitの機能を使いこなすための方法を、それぞれサンプルを題材にしながらわかりやすく解説します。 ■こんな方におすすめ ・Pythonスクリプトの可視化、GUI作成を手軽に行ってみたい方 ・Pythonプログラミングの基礎を学んで、次のステップの知識を得たい方 ■目次 第1章 Hello World ──1.1 目的 ──1.2 外部データについて ──1.3 外部ライブラリについて ──1.4 Streamlitの導入 ──1.5 サーバの設定 ──1.6 Hello Worldアプリケーション ──1.7 Streamlit コミュニティクラウド ──1.8 クラウドへのアプリケーションの配置 ──1.9 付録:風船アニメーションアプリケーション 第2章 チートシート ──2.1 目的 ──2.2 外部データについて ──2.3 外部ライブラリについて ──2.4 チートシートアプリケーション ──2.5 付録:マルチリンガルアプリケーション 第3章 テキスト分析 ──3.1 目的 ──3.2 外部データについて ──3.3 外部ライブラリについて ──3.4 青空文庫ダウンローダー ──3.5 ワードクラウド生成器 ──3.6 感情分析器 ──3.7 テキスト分析アプリケーション ──3.8 付録:スライドショーアプリケーション 第4章 チャットボット ──4.1 目的 ──4.2 外部データについて ──4.3 外部ライブラリについて ──4.4 ルビ振りボット ──4.5 セラピーボット ──4.6 通訳ボット ──4.7 チャットボットアプリケーション 第5章 画像処理 ──5.1 目的 ──5.2 外部データについて ──5.3 外部ライブラリについて ──5.4 メインページ ──5.5 画像のアップロード ──5.6 画像の変換とダウンロード ──5.7 リサイズ ──5.8 ポスタリゼーション ──5.9 付録:マルチページアプリケーション 第6章 カメラ映像処理 ──6.1 目的 ──6.2 外部データについて ──6.3 外部ライブラリについて ──6.4 画像変換 ──6.5 顔検出 ──6.6 顔領域の処理 ──6.7 アニメ絵化 ──6.8 カメラ映像処理アプリケーション ──6.9 付録:Haar特徴検出器を用いた顔検出 第7章 テキスト起こし ──7.1 目的 ──7.2 外部データについて ──7.3 外部ライブラリについて ──7.4 テキスト起こし ──7.5 テキスト起こしアプリケーション ──7.6 付録:句読点の挿入 第8章 データアプリケーション ──8.1 目的 ──8.2 外部データについて ──8.3 外部ライブラリについて ──8.4 表データの読み込みと整形 ──8.5 データアプリケーション ──8.6 付録:選択型スライダー 第9章 ブラックジャック ──9.1 目的 ──9.2 外部データについて ──9.3 外部ライブラリについて ──9.4 ブラックジャック ──9.5 ブラックジャックアプリケーション 付録A GitHub 付録B マークダウン記法 付録C Streamlitコマンドリスト 付録D HTMLタグリスト ■著者プロフィール 豊沢 聡:プログラマー、ネットワークエンジニア、テクニカルライター、そして人間工学系の研究者。著書、訳書、監修書はこれで40冊目。主な著書に『OpenCV.jsで作る画像・ビデオ処理Webアプリケーション』(秀和システム、2024)、『Webスクレイピング - Pythonによるインターネット情報活用術』(カットシステム、2023)、『TCP/IPのツボとコツがゼッタイにわかる本』(秀和システム、2023)、訳書に『詳細イーサネット第2版』(オライリー・ジャパン、2015)、『Fluent Python』(オライリー・ジャパン、2017)、監修書に『実践OpenCV 2.4 映像処理と解析』(カットシステム、2013)がある。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆Java 21に対応した言語の基本からWebの実装まで完全網羅◆ 本書はJavaで開発を行う人へのバイブル的一冊です。基礎から実践までを幅広く学習でき、Javaを扱ううえで知っておきたい知識は、この一冊に網羅されています。 基本文法はもちろん、DI/AOP~テスト駆動開発などの実践方法まで幅広いテーマをあつかっており、この一冊でJavaの学習は完璧といえる内容をめざします。これからJavaをはじめたい初心者にも、すでに実践でJavaを使っている中級者にもお勧めできます。Java 21 LTS/ Java 23対応。 ■目次 Part1 Javaの背景 ──1章 Javaの概要 ──2章 Javaプログラミング初歩 Part2 Java言語基礎 ──3章 文字列 ──4章 変数とオブジェクト ──5章 整数とブーリアン ──6章 クラス ──7章 データ ──8章 コレクションと配列 ──9章 メソッド参照とラムダ式 ──10章 ストリーム処理 ──11章 インタフェース ──12章 文、式、演算子 ──13章 Javaプログラムの実行と制御構造 Part3 Java言語発展 ──14章 例外処理 ──15章 文字と文字列 ──16章 数値 ──17章 クラスの拡張継承 ──18章 パッケージ ──19章 ジェネリック型 Part4 Javaの実践 ──20章 スレッド ──21章 同時実行制御 ──22章 Web技術 ──23章 FFM API ■監著者プロフィール ●著者-井上 誠一郎(いのうえ せいいちろう):米国でロータスノーツ開発に従事。帰国後、アリエ ルネットワーク株式会社を創業。アリエルネットワーク社、ワークスアプリケーションズ社を経て、現在はサイバーダインクラウドの開発責任者としてCYBERDYNE社に勤務。主な著書は「P2P教科書」「パーフェクト Java」「パーフェクト Java EE」「パ ーフェクト JavaScript」。 ●著者-景井 教天(かげい のりたか):コンピュータ理工学に特化した会津大学の卒業後、技術開発者として日本電気株式会社(NEC)に勤務。Java向けアプリケーションサーバの開発やクラウドネイティブ 商材の開発に従事。 ●監修者-櫻庭 祐一(さくらば ゆういち):Java 1.0からJavaを使い続けるソフトウェア 開発者。2005年に日本で初めてのJava Championに選出される。また、日本Javaユーザーグループの創設に関わり、副会長などを歴任。著書に「現場で使える[最新]Java SE 7/8 速攻入門」(技術評論社)。 ●監修者-きしだ なおき:「九州芸術工科大学 芸術工学部 音響設計学科を8年で退学後、フリーランスでの活動を経て、2015年から大手IT企業に勤務。著書に、「プロになるJava」(共著、技術評論社)、「みんなのJava OpenJDKから始まる大変革期!」(共著、技術評論社)、「創るJava」(マイナビ)など。
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5.0採用にマーケティングの手法を用いれば、求職者から「選ばれる」企業に変わる 多くのIT企業がITエンジニアの採用に苦戦しています。 他職種では採用止めを理由に倍率が1倍を切ることもある中、ITエンジニア職は13倍を超えるほどです。 そのため、ITエンジニアを採用するためには、今後も長期にわたり激しい競争を戦わなければなりません。 熾烈な採用競争を勝ち抜くための戦略を紹介 本書では、ITエンジニアの採用に求められる採用業務を構造的に整理し、「競争を勝ち抜くための戦略的な採用業務」について解説します。 ITエンジニアの採用では、「テックブログを書くべきだ」「SNSでもっと発信すべきだ」といった個々の施策の情報やTipsがあふれています。 本書でもそうした施策は紹介しますが、より重要なことは、個々の施策が有効となる背景にある「人材獲得競争」に正面から向き合うこと、そして個々の施策を内包する形で採用業務の全体像を捉えることです。 これらができれば、自社の採用における本当の課題がクリアに見え、成果につながる効果的な施策ができるようになります。 本書の特徴 ・教科書としてITエンジニアの採用に必要な幅広い業務知識を学べる ・採用活動に求められるマインドセットから具体的な採用業務や実務・環境のマネジメントまで、全体像を把握できる ・昨今話題である「採用ブランディング」「採用広報」「リファラル採用」といったホットトピックスもわかる 本書の構成 第1部 採用競争と向き合う 第1章 エンジニア採用に必要な考え方 第2章 競争のための採用業務 第2部 採用実務 第3章 採用の企画 第4章 募集活動 第5章 選考活動 第3部 実務のマネジメント 第6章 採用のポテンシャルへの働きかけ 第7章 採用計画の立案と振り返り 第8章 オペレーションマネジメント 第9章 採用市場、競合・求職者の調査・分析 第4部 体制・環境のマネジメント 第10章 採用体制の構築 第11章 社内環境の改善 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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-パワークエリ/パワーピボット/DAXで圧倒的な業務改善 EXCEL BI & Winwods PowerShellで完全自動レポートを実現! Excelによるデータ活用は、業界・業種にかかわらず広く行われています。しかし、様々な関数やピボットテーブルなどを駆使して「元データを直接加工する方法」では、毎回大きな手間が発生します。そして、これを自動化するには、マクロやVBAの知識が必要となり急に敷居が高くなります。 本書では、Excelの新機能を利用した誰にでも取り組みやすい方法で自動化を実現します。業務ユーザー自身が、データ活用・分析業務の効率化を実現できる新しいアプローチです。 レポートを瞬時に更新して再利用でき、定点観測ができるため、本来の意味の分析ができます。メンテナンス性もよいので、レポートの改善も容易にできます。 ■自動化のための7つのステップ 本書では、以下の7つのステップにしたがって作業を進めます。 1.みたてる:手元にあるものと欲しいものへの道筋をイメージする 2.とりこむ:手元にある生データを、応用可能なデータに変換し、テーブルの形に落とし込む 3.つなげる:役割に基づいてテーブルどうしを論理的に結びつける 4.ならべる:表の形にして、計算結果を求めるための文脈を配置する 5.かぞえる:文脈を受け取る共通の計算式を作り、数字としての集計結果を見せる 6.えがく:グラフ形式で文脈と集計結果を物理的なイメージとして見せる 7.くりかえす:新しいデータを吸い上げて、新しいレポートを完全自動で作り上げる ■対象読者 ITの専門家ではなく、データ活用・分析担当者(営業・購買・経理問わず)全般。Excelの基本操作、簡単なExcel関数、ピボットテーブルについての知識があると、よりスムーズに読んでいただけます。 ■本書の動作環境と画面イメージ 本書は執筆時のOffice365の環境で解説しています。画面イメージも同様です。 プレインストール版およびパッケージ版のExcelの画面とは一部異なる場合があります Office365以外の環境での動作は確認しておりません。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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-本書の特色 (1) C#の詳しい文法解説: 本書は、他のUnity関連書籍に比べ、C#の文法解説に力点を置いた書です。命令型の基本構文、オブジェクト指向構文、ジェネリック・LINQ・非同期処理などの高度な機能まで丁寧に解説してあります。また、文法解説の箇所には、その情報元となるMicrosoft社のC#ドキュメントのURLを脚注に示し、容易にオリジナルのドキュメントを確認することができ、さらに深く学習できるように配慮しています。 (2) 豊富な例題プログラムの提示: C#の命令文に関する汎用的な書式を示し、その具体的な適用方法を示した例題プログラムを数多く(約260例)用意してあります。また、誤った文例とその際に生じるエラー内容についても記述しています。 (3) Unity固有のプログラミング技法の解説: Unityには一般的なC#とは異なる点も一部あります。Unity固有の数学関数Mathf、Unityオブジェクト独自のnullチェック方法、デリゲートのUnityAction、イベントのUnityEventクラス、非同期処理のAwaitableクラスなどの扱いについても説明を加えています。
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3.7エンジニア、システム管理者、セキュリティ担当者、経営者なら押さえておきたい! いますぐ知っておくべきバックアップのすべて 【本書の特長】 ・基本の考え方から実務まで体系的に学べる ・豊富な図解で複雑なしくみもよくわかる ・操作やコマンドの実例が実践に役立つ 【本書の内容】 あなたはバックアップをとれていると自信を持って言えますか? そしてそのバックアップから、必要なデータを確実に元に戻せますか? バックアップの重要性は誰もが知っていますが、バックアップについて学ぶ機会はなかなかありません。 また、通常時には活用することが少なく、重要性をわかっていながらも対応や対策が後回しになりがちです。 ランサムウェアやシステム障害、自然災害など、いざデータを元に戻したいというタイミングで考え出したのでは対応ができません。 日ごろから、データに合わせたバックアップ手法で、適切な対策をしておくことが大切です。 本書では、バックアップの基本の考え方から、ツール、技術、復旧方法から可用性の確保まで、体系的に整理して解説しています。 開発現場でバックアップが重要なエンジニアから、システム管理者、いざという時に対応しなければならないセキュリティ担当者、法律の遵守や自然災害対策を考慮すべき経営者まで、データを扱うすべての人に役立つ1冊です。 【本書で解説していること(一部抜粋)】 RTO、RPO、「3-2-1」ルール、SAN、NAS、世代管理、 全体バックアップ、差分バックアップ、増分バックアップ、 レプリケーション、世代管理、競合、ランサムウェア、 システム障害、災害復旧、アクセス制御、コマンド操作、 OneDrive、GoogleDrive、BOX、Dropbox、暗号化、Git、 コールドバックアップ、ホットバックアップ、ミラーリング、 Backup as a Service、スナップショット、トランザクション、 ログシッピング、トレードオフ、整合性、冗長化、可用性、 ドライラン、Subversion……etc. 【目次】 第1章 バックアップの考え方 第2章 バックアップに使われるツール 第3章 バックアップに使われる技術 第4章 世代管理 第5章 データベースのバックアップ 第6章 バックアップからの復旧 第7章 可用性の確保 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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-Kubernetesの可能性を最大限に引き出す、プラットフォームエンジニアリングの決定版! 本書は『Platform Engineering on Kubernetes』の翻訳書です。 本書はKubernetesにおけるプラットフォームエンジニアリングを体系的に解説した決定版と言える書籍です。本書の解説はKubernetes上のプラットフォームの台頭から始まり、クラウドネイティブアプリケーションの課題、サービスおよび実行環境パイプライン、マルチクラウドインフラストラクチャー、そしてプラットフォームの構築および組織の成熟度に応じた進化に至るまで、幅広いトピックをカバーしています。さらにプラットフォームの測定方法についても解説しており、理論と実践のバランスが取れた構成となっています。 ■プラットフォームエンジニアリングとは プラットフォームエンジニアリングは開発チームが本来の価値創造に集中できるよう、開発基盤の構築と進化を担う分野として近年IT業界で注目を集めています。DevOpsの概念から発展したこの取り組みはアプリケーションの構築、テスト、デプロイを効率的に行うためのプラットフォームを提供することで、開発者の生産性向上とソフトウェアデリバリーの加速を実現します。 ■本書で扱うトピック ・CrossplaneによるKubernetesネイティブなプロビジョニング ・DaprとOpenFeatureを活用したアプリケーションアーキテクチャー ・Knative ServingとArgo Rolloutsによるリリース戦略 ・CloudEvents、CDEvents、Keptn Lifecycle Toolkitによるプラットフォームの評価 ■章立て 第1章 Kubernetes上のプラットフォーム(の台頭) 第2章 クラウドネイティブアプリケーションの課題 第3章 サービスパイプライン:クラウドネイティブアプリケーションの構築 第4章 実行環境パイプライン:クラウドネイティブアプリケーションのデプロイ 第5章 マルチクラウド(アプリケーション)インフラストラクチャー 第6章 Kubernetes上にプラットフォームを構築しよう 第7章 プラットフォーム機能 I:共有アプリケーションの懸念事項 第8章 プラットフォーム機能 II:チームによる実験を可能にする 第9章 プラットフォームの測定 補章 クラウドネイティブ技術とマイクロサービスアーキテクチャーのつながり ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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-自然な動きが作れるようになる イラストだらけの「After Effects」の本! 「せっかく動きをつけてみたのに、なんだか不自然」 「いつも同じ表現になってしまう」 「そもそもソフトがうまく使いこなせない……」 本書は、こんなお悩みを解決するための本です。 「動きって楽しい!」と思ってもらえるようなわかりやすい本を目指したら、イラストしかない「After Effects」の本ができました! ●こんな人におすすめ ・動きがある作品を最近作り始めた方 ・自然なモーションが作れず、困っている方 ・モーショングラフィックデザイナーとして、レベルアップしたい方 ・動きの基本を学びたいデザイナー、イラストレーターの方 ●本書の内容 「動きの基礎」と「ソフトの操作」が1冊でわかる本です。 まずは、「動きの基礎」を押さえましょう。 そもそも、動きは「動きの組み合わせ」でできています。 1つひとつの動きを分解して覚えることで、自然な動きを作ることができるようになります。 次に、「After Effectsの操作」を覚えましょう。 人気講師の著者が最小限の機能と特徴、それぞれのポイントをピックアップして解説します。 理想の動きを再現するための付録、「動きのカーブリスト」もぜひ活用してください。 作りたいものが作れるようになるための基礎力が身に着く1冊です。 ●目次 ・序章 そもそも、動きって何だろう? 第1部 動きの基礎を知ろう ・第1章 動きのための表現の基本 ・第2章 自然な動きを作るための法則 ・第3章 知っておきたい場面の切り替え ・第4章 動きをデザインする ・第5章 After Effectsでの動きのパターン 第2部 After Effectsの操作方法を知ろう ・第6章 After Effectsで知っておくと良い機能 付録 ・動きのカーブリスト ・ショートカット一覧 ●著者プロフィール 山下大輔(やました・だいすけ) 映像講師。Adobe Community Evangelist x Expert。モーション研究員。専門学校や大学からオンライン講座まで、プロアマ問わずAfter Effectsの講座や授業を行う。 そのほかにも記事や書籍の執筆、イベント登壇などを生業としている。ヤマダイ(@ymrun_jp)の名でSNSで発信中。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本ムック「徹底入門!生成AI活用プログラミング」では、生成AIで文章や画像、プログラムのソースコードを生成する方法を解説します。 ChatGPTのようなクラウド型の生成AIだけではなく、パソコンのローカル環境で動くローカル型の生成AIの活用に多くのページを割いている点が本ムックの特徴です。 自分のパソコンで、大規模言語モデルや画像生成AIを動かしてみたい方におすすめの内容になっています。 ≪目次≫ 第1章 生成AI活用プログラミング入門 第2章 ローカルLLM入門 第3章 生成AI時代のPython 第4章 MacでローカルLLM 第5章 生成AIでゲームを作ろう 第6章 Googleの大規模言語モデル「Gemini」入門
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3.5基礎からソフトウェア開発の入門まで、LLMを体系的に学びたい人のための必携書 本書は1冊で仕組みと開発手法を体系的に学べる、大規模言語モデル(LLM)を活用したソフトウェア開発の入門書です。 LLMは生成AI時代に欠かせない技術としてソフトウェア開発のあり方を大きく変えつつあり、あらゆる領域で応用可能な「知的エンジン」として進化しています。LangChainなどのフレームワークを用いてRAGを実装したり、マルチエージェントシステムを構築することでLLMの可能性がさらに広がります。 LLMを使いこなすには、Transformerの仕組み、学習プロセス、プロンプトエンジニアリングといった基礎知識を身につけることが欠かせません。本書ではこれらの技術を丁寧に解説し、オープンソースのLlama 3を解説することで、実用LLMをホワイトボックスとして活用できる視点を提供しています。 また、実践的なスキルが身につくようPythonによるコード例を豊富に掲載し、代表的なAPI(OpenAI API、Anthropic API、Gemini API)の利用方法を紹介。LangChainやLangGraphを用いた開発事例を通じて、応用可能なスキルを習得できるよう構成しています。 本書を通じてマルチモーダルLLMの仕組み、LangChainやLangGraphを活用したアプリケーション開発、マルチモーダルRAGやマルチエージェントシステムなどへの展開といった実践手法を身に付けられるでしょう。 【本書に必要なスキルや前提条件】 ・Pythonの基本的な文法 ・Pythonの環境構築方法 【目次】 第1章 Transformer 第2章 学習 第3章 プロンプトエンジニアリング 第4章 言語モデルAPI 第5章 LLMフレームワーク -LangChain- 第6章 マルチエージェントフレームワーク -LangGraph- 第7章 アプリケーション Appendix 【著者プロフィール】奥田 勝己(おくだ かつみ) 三菱電機株式会社 先端技術総合研究所 主席研究員。東京大学大学院情報理工学系研究科博士課程修了。博士(情報理工学)。2023年3月から2年間、マサチューセッツ工科大学(MIT)コンピュータ科学・人工知能研究所(CSAIL)にて客員研究員として、LLM(大規模言語モデル)を用いたコード最適化やプログラミング言語技術の研究に従事。企業では、プログラミング言語技術、コンパイラ、および組み込みシステムの研究開発に長年取り組む。その成果は、FA(ファクトリーオートメーション)システムや宇宙システムの高度化など、実際の製品やシステム開発に応用されている。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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-本書は6日間でLinuxのコマンドラインの基礎が学べる解説書です。 本書は1日目から6日目の6つのパートから構成されています。各パートは4つのセクションからなり、実際の入門講座でも使用できるように、1つのセクションが約1時間を目安に完了するように設定されています。6日間を読み終えた段階で、LinuxやOS XなどUNIX系OSのコマンドラインの基本操作およびシステム管理の基礎を理解できることを目標とします。 1日目では、コマンドラインの初心者を対象に、コマンドの実行方法やテキストの補完機能などターミナルエミュレータ上のbashの基本操作を解説します。 2日目では、コマンドラインにおけるもっとも日常的な操作である、ファイルとディレクトリの操作を重点的に解説する。特にファイルを扱う上で不可欠なワイルドカード、標準入出力、リダイレクション、リンクについて丁寧に解説します。 3日目では、シェルがもっとも得意とする機能のひとつであるテキストファイルの操作、および定番エディタであるviの操作について解説します。 4日目では、findコマンドによる検索やフィルタコマンドの使いこなしなど、日常の操作に便利な多少高度なコマンドの操作について説明します。 5日目では、ユーザ管理やアクセス制御といったLinuxにおけるシステム管理の基本について説明します。 最終日である6日目では、これまでのまとめとしてシェルの活用方法と環境設定について解説します。 (本書は2015年インプレスR&Dより発売された『6日間で楽しく学ぶLinuxコマンドライン入門』を改訂したものです)
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-本書は、Dapps開発の基礎から実践的な応用までをカバーし、開発者がブロックチェーン技術を使って価値あるアプリケーションを構築する手助けをすることを目的としています。初心者から経験者まで、幅広い読者が本書を通じてブロックチェーン技術の可能性を理解し、Dappsの開発に挑戦できるようになることを願っています。 さらに、本書では実践で活用できる知識やハンズオンについてもまとめており、ブロックチェーン技術の可能性を最大限に活用して新しい価値を創出する力を身につけることを目指しています。 ■本書の特長 本書には次のような特長があります。 ●基礎から実践まで幅広くカバー ブロックチェーンやDApps、スマートコントラクト、Solidityの基本的な仕組みから、ハンズオンを通してのDapps開発まで幅広いトピックを取り扱います。 ●充実したハンズオン ハンズオンでは、実際に実務で使用されているスマートコントラクトに焦点を当てて1から丁寧に解説をしています。 ●最新の開発ツールに対応 HardhatやFoundry、Scaffold-ETH、Remix、ethers.jsなど、現在のDapps開発で主流となっているツールやライブラリを活用した実践方法を解説します。 ●実践的な知識 基礎的な内容だけでなく、実務で活用できるような知見をまとめています。 ハンズオンも実践で役立つ内容をまとめているため、基礎を学びつつ実務で活用できる知識を得ることができます。 ■本書を読むことで得られること 本書を通じて、次のスキルを習得することが期待できます。 ・スマートコントラクトの基本的な開発方法 ・Ethereumやその他のEVM互換チェーン上でのDapps開発 ・NFTの発行と利用に関する知識 ・NFTに関連するさまざまな規格の理解 ・Dapps作成手順の理解 ・実践的なスマートコントラクト開発知見
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-本書は、Python in Excel(パイソン・イン・エクセル)を用いて、データの分析を行う方法を入門者向けに解説しています。 Python in Excelは、ExcelでPythonを実行する機能です。セルに直接Pythonのソースコードを入力することで、Pythonがクラウドで実行され、データの分析や整理、グラフの作成を行うことができます。 なお、本書ではPython自体についての解説も行っています。そのため、Pythonをまったく学習していない方も、本書を通じて、Pythonを学びつつPython in Excelの魅力を実感することができます。 本書は、Python in ExcelやJupyterLiteの利用方法を記載しており、これらの環境を使う際には複雑な設定やインストールが不要なため、Pythonをすぐに使うことができます。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Webアプリケーションのプログラミングで必須のJavaScript。そのJavaScript互換の開発用言語TypeScript。モダンなWebアプリ開発に必須の言語を学びます。
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 人気が高いプログラミング言語「Python」をこれから学ぼうと考えているなら、 ChatGPTに助けてもらいながら学ぶ方法がおすすめです。 ChatGPTをプログラミングスクールの講師代わりに、Pythonを学んでいくのです。 本書はプログラミング自体が未経験のPython初心者でも挫折することなく、スムーズに学んでいける構成になっています。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ノーコードで、こんなにも業務が減らせる! 本書は、デスクトップ版のPower Automateの解説書です。Power Automateのような業務自動化ツールにまったく触ったことがない方でも使えるように、初歩から丁寧に解説しています。 Chapter 1 基本的な操作方法を学ぼう Chapter 2 便利なアクションを活用しよう Chapter 3 フローを条件によって変えてみよう Chapter 4 Excelを徹底活用してみよう Chapter 5 アプリを自動操作してみよう Chapter 6 ブラウザを自動操作してみよう Chapter 7 スクリプトを活用してみよう ●クジラ飛行机(くじらひこうづくえ) 「クジラ飛行机」名義で活動するプログラマー。代表作にテキスト音楽「サクラ」や日本語プログラミング言語「なでしこ」など。2001年オンラインソフト大賞入賞、2005年IPAのスーパークリエイター認定、2010年OSS貢献者賞受賞。2021年代表作のなでしこが中学の教科書の一つに採択。これまでに50冊以上の技術書籍(Python・JavaScript・Rust・アルゴリズム・機械学習・生成AIなど)を執筆しており、日々プログラミングの愉しさを伝えている。 ●東 弘子(あずまひろこ) フリーライター&編集者。プロバイダー、パソコン雑誌編集部勤務を経てフリーに。ネットの楽しみ方、初心者向けPCハウツー関連の記事を中心に執筆。著書に「今すぐ使える時短の魔法 ショートカットキー暗黙のルール」「さくさく学ぶ Excel VBA入門」「Pages・Numbers・Keynoteマスターブック2024」(マイナビ出版)など。 ※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。 ※本書内容はカラーで制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】 読みはじめて即・アプリが作れる! 「覚える」よりも、「作る」が先! プログラミングの「楽しい!」を詰め込んだ JavaScript入門書が登場! 「プログラミングって、文法を覚えたり知識を詰め込んだりするのが大変そう…」そんなイメージを持っているあなたに朗報! この本では、プログラミングの地道な下準備をすべて「スキップ」。いきなり自分のアプリやゲームを作り始められる新感覚の入門書です。手っ取り早くアプリを作っているうちに、プログラミングの基本知識が自然と身につきます。 作成するアプリはバラエティ豊かな計6種。 ●一生分の運勢を一瞬で占える!「100年おみくじ」 ●自己紹介を勝手に生成!「自己PRメーカー」 ●AIが必ず負けてくれる!「接待○×ゲーム」 ●面白いダジャレを3段階で判定!「ダジャレ審議会」 ●誰でも教科書に載れる!「偉人なりきりメーカー」 ●声だけでキャラクターを簡単操作!「スイカ割り応援上映」 1章ごとに1つのアプリを取り上げ、完成までの手順を丁寧にフォロー。ダウンロードできるお手本ファイルもあるので、迷うことなくアプリが完成します。 プログラミングの「楽しさ」と「ワクワク」をとことん凝縮した、はじめからおわりまで退屈知らずの一冊です! 【こんな人におすすめ!】 ●とにかく楽しく学習をはじめたい初心者 ●堅くて真面目な参考書では学習が続かない人 ●コツコツした学習が苦手な人 ●手っ取り早く自分のアプリやゲームが作りたい人 ●ありきたりなサンプルアプリの作成はつまらない人 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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-本書は、Pythonを使ってデスクトップアプリを作成する方法を解説した初心者向けの指南書です。Pythonは自動化や効率化プログラムの作成に最適なプログラミング言語であり、初学者向けの書籍や動画教材も豊富に存在します。ノンプログラマーでも業務自動化ツールを簡単に作成できます。 しかし、せっかく作成したツールを殺風景なテキストではなく、「デスクトップアプリ」としてGUIで操作できるようにしたら、もっと魅力的になりますよね。他の人にも使ってもらいやすくなります。そこで登場するのが「PySimpleGUI」です。 PySimpleGUIは、その名の通り、シンプルなコードで美しいGUIが作れるPythonのライブラリです。短いコードで見栄えの良いGUIを作成でき、デフォルト設定でも十分なデザインが提供されるため、細かいデザインを気にしなくても大丈夫です。この本では、どのようなGUIが作れるのかをざっと把握できるようにし、GUIを作るためのコードの書き方を理解して自分のツールに応用できるようになることを目指しています。 初心者でも安心して始められる内容で、PySimpleGUIを使ってカッコいいPythonデスクトップアプリを作る方法を丁寧に解説しています。ぜひ、この本を手に取って、自分だけの素敵なデスクトップアプリを作りましょう!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ■□■エンジニアに必須のGit/GitHubをコマンドラインで使いこなそう!!■□■ 実際のワークフローをイメージしながら 実践的なGit/GitHubの使い方が身につく「いちばんやさしい」入門書です。 前半は、手元のパソコンでファイルを実際にバージョン管理しながら、 Gitの基本的な使い方を解説。 後半では、実践的なワークフローに沿ってGitHubを使い、 チームメンバーと一緒に開発を進めるための知識が身につきます。 全体を通し、コマンドラインを使った操作が中心であることも大きな特徴です。 難しそうに思えるかもしれませんが、 未経験者でも理解できるように配慮しているので、心配することはありません。 概念や操作方法を丁寧に解説するのみならず、 「なぜそうするのか」といった疑問に答えられるような説明も多く入れています。 また、コマンドラインでの操作に便利なコマンドリファレンスも用意しました (PDFでのダウンロード)。 改訂版では、switchやrestoreなどの新しいGitコマンドに対応したのに加え、 知っておくと実務で役に立つ新しい慣習も紹介。 初めて学ぶ方にも、すでに使っていて知識を整理・アップデートしたい方にもおすすめです。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書はPython入門とは銘打ってはいますが、実質はGitHubCopilotという生成AIを活用したプログラミングの学習本です。解説にあたっては、プログラミングをしていく段階で覚えることを極めて少なくしてあります。本書では、Pythonの細かい文法を解説していませんし、効率的なコードの書き方や効率的なライブラリの使い方を解説しているわけでもありません。本書の基本的な説明方針は、逐次的に生成AIに質問をして回答を得ていくというものです。 GitHub Copilotへの質問の仕方にルールがある訳ではありません。わからなかったら何回でも聞く。読者とCopilotが共同で作ったコードを動かしながら、自分の目的が達せられるように工夫する。うまく達成できない場合は、再びCopilotに尋ねてみる。それらを繰り返していくだけです。そして、筆者がその経緯を逐一書き示したものが本書となっています。 本書では、複雑な機械学習の処理方法や、スマホアプリ/デスクトップアプリ/ Webアプリの作り方までは解説していません。ただ、Copilotを使ってPythonの基本文法を解説するだけではちょっと物足りないので、CSV形式のファイルの扱いやWeb APIの扱い方、グラフの書き方といった、実務に必要となる基本技術のプログラミングの仕方を本書は示してあります。ほかのPython解説本のように難しいことはできませんが、最初の取り掛かりには十分でしょう。Copilotと共同でコーディングをするときの落とし穴もいくつか用意してあります。Copilotと一緒に楽しんでPythonを学んでいってください。
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-シミュレーションの基礎がわかる! 「これから人口はどう増加/減少するのか?」「火災はどこまで広がるか?」「被食者と捕食者の数はどう変動するのか?」などなど、自然現象や社会現象の予測はどのように行われるのか、その仕組みを学びたい人のための入門書。四則演算のみで数理モデルを作り、オープンソースで無料のビジュアライゼーションツールProcessingを使って視覚的に結果を確認しながら作ることで、コンピュータシミュレーションの基礎が身につきます。 「シミュレーション」は、物理学や生物学、経済学、社会学など、多岐にわたる分野で利用されています。たとえば天候の予測、自動車の操作性や安全性の検討、建築物の強度に関する設計や評価、経済の動向予測など、現実の問題を解決するために使われています。また、ビデオゲームやVR(仮想現実)などのエンターテイメントの分野でも、よりリアルな世界を再現するためにシミュレーションが使われています。本書で取り上げる13個のテーマを通じてシミュレーションを学ぶことで、それぞれの分野における考え方の違い、そして共通した部分を知ることになるでしょう。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Web制作者必携の定番リファレンスがさらに進化! 本書は、HTMLの要素(タグ)とCSSのプロパティを解説した事典です。HTMLの要素やCSSのプロパティの意味、使い方がすぐに理解できます。 新規サイトの構築や既存のサイトの管理など、コードを解読したり修正したり、新しく記述したりするときに、気になるタグやプロパティをすぐに探すことができます。普段からWeb制作に携わっている人はもちろん、HTMLやCSSを勉強中の人まで幅広く役に立つ1冊です。 前書の「できるポケット Web制作必携 HTML&CSS全事典 改訂3版」から追加される項目は100個以上あり、最新のタグとプロパティが理解できます。さらに、目的別のインデックスを追加し、見やすさと引きやすさ、網羅性を兼ね備えた内容となっています。 ●このような方におすすめ ・HTML&CSSを記述・修正する必要のある人 ・Webデザイナーや、情報システム部などでWebサイトを内製で構築する担当者 ・HTML&CSSの勉強をしている大学生や新入社員
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 初心者から初級エンジニアまでが対象の「Angular超入門」の改訂版です。開発環境から高度な機能、サーバーサイドレンダリングまでを体系的に解説し、テンプレートやコンポーネントの使い方も豊富な例で学べます。
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3.51巻4,400円 (税込)いま、ソフトウェアの安全性を正しく評価することがサイバーセキュリティに求められている! 本書は、ソフトウェア・サプライチェーンセキュリティの背景や脅威、対応する政府機関や民間団体の対応状況などについて体系的、網羅的にまとめた書籍です。 われわれが日常的に利用している食品や医薬品、自動車では当たり前のように行われている安全評価が、ソフトウェアとなるとブラックボックス化しています。ソフトウェアの安全性を正しく評価することは企業を、社会を守る行為と言えます。ソフトウェアの安全性を評価するためにはソフトウェアの利用者だけでなく、生産者、ベンダーなど、各ステークホルダーの協力が欠かせません。本書では、ステークホルダーごとに必要なアプローチ、視点を実践的に紹介します。 また、本書は、米国政府や研究所におけるソフトウェアの安全性を把握するための取り組みを紹介します。具体的には、ソフトウェア透明性の歴史、SBOM(ソフトウェア部品表)、証明書などのトピックを取り上げています。これからのサイバーセキュリティやアプリケーションセキュリティに必須となるソフトウェア透明性を本書で学ぶことができます。 ■目次 Chapter 1 ソフトウェア・サプライチェーンの脅威の背景 Chapter 2 既存のアプローチ ― 伝統的なベンダーのリスク管理 Chapter 3 脆弱性データベースとスコアリング手法 Chapter 4 ソフトウェア部品表(SBOM)の台頭 Chapter 5 ソフトウェア透明性における課題 Chapter 6 クラウドとコンテナ化 Chapter 7 民間部門における既存および新たなガイダンス Chapter 8 公共部門における既存および新たなガイダンス Chapter 9 オペレーショナルテクノロジーにおけるソフトウェア透明性 Chapter 10 サプライヤのための実践的ガイダンス Chapter 11 利用者のための実践的ガイダンス Chapter 12 ソフトウェア透明性の予測 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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4.0情報をわかりやすく伝えるために必要なのは、センスではなく技術! 生産性が向上し、相手に伝わる論理的な技術文書の書き方 日本では、「文章は論理的かつ簡潔に記述する」というテクニックを学ぶ機会があまりありません。 そこで本書では、忙しい技術者の方でも「テクニカルライティング」を通じて、相手に伝わる技術文書を効率よく書けるようになるテクニックを多数紹介していきます。 ユーザーマニュアルや障害報告書、提案書といった実務直結の例を多数紹介しているため、すぐに業務に役立てられます。 豊富な文例とともに章末には実践的な「演習」を掲載しているので、新人~中堅の技術者の方だけでなく、管理職の方も添削指導のお手本としてご利用いただける内容です。 この第2版では、生成AIを使った効率的な文章の書き方や校正、要約の仕方を加筆しています。生成AIを利用する際の注意点も紹介しているので、機密事項を扱うエンジニアの方には必須の内容となっています。 【こんな方におススメします】 ・各種ドキュメントを書くのに苦手意識のある方 ・取引先や上司から、資料がわかりにくいと指摘されたことのある方 ・生成AIの利用に不安のある方 【目次】 第1章 ロジカルライティング×テクニカルライティング活用の基礎知識 第2章 わかりやすく、簡潔な文章を書くテクニック 第3章 読み手に伝わる文章を書くテクニック 第4章 読みやすさを高める文書フォーマット~表現・表記のルール~ 第5章 実践編 ユーザーマニュアル・取扱説明書 第6章 実践編 提案書 第7章 実践編 障害報告書 第8章 実践編 社外メール文 第9章 生成AIの技術文書への活用 【著者プロフィール】 髙橋 慈子(たかはし しげこ) 東京農工大学卒。技術系出版社を経て、テクニカルライターとしてフリーランスで取扱説明書の作成に関わる。1988年テクニカルコミュニケーションの専門会社として、株式会社ハーティネスを設立。同代表取締役。企業の取扱説明書やマニュアル制作のコンサルティングや人材育成に関わる。テクニカルライティング研修のほか、ビジネス文書研修の企画や実施、各種セミナーで文章の書き方指導も行っている。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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-★「この結果がほしい」が、驚くほど簡単に実現する!★ 大注目の高速ライブラリPolarsと定番ライブラリpandasによるデータ処理が両方とも学べる! 知っておきたいテクニックが盛りだくさん! 【小野寺和樹氏(エヌビディア合同会社 シニアディープラーニングデータサイエンティスト)推薦!】 本書は、Pythonを扱うデータサイエンティスト必携の実践書です。 高速データ処理ツールPolarsの驚異的なパフォーマンスを活かした具体的な例を通じて、読者のデータ分析スキルを飛躍的に向上させます。 pandasとの比較や使い分けも丁寧に解説されており、現場で役立つ55のレシピが収録されています。 今度こそPolarsをマスターし、次世代のデータサイエンティストを目指すすべての人におすすめの一冊です。 【河合俊典氏(エムスリー株式会社 VPoE)推薦!】 機械学習エンジニア、データサイエンティストが扱うツールは、日々進化しています。 本書は、その最先端ツールの1つであるPolarsについて、まるで日本語チュートリアルであるかのように解説しています。 ドキュメントや技術ブログでは得られにくい、「いつカラムの操作をするのか」「交差検証をなぜ行うのか」などデータ分析の5W1Hを抑えながら、体系的にPolarsを学べる一冊になっているなと感じました。 Polarsって何?という方、Polarsに対して尻込みしていたすべての方におすすめの一冊です! 【主な内容】 準備編 1日目 pandasの概要 2日目 Polarsの概要 特訓編 1日目 データの確認:Recipe01-09 2日目 データの操作:Recipe10-14 3日目 データの抽出:Recipe15-26 4日目 データの加工:Recipe27-39 5日目 データの集計:Recipe40-43 6日目 時系列データの処理:Recipe44-48 7日目 遅延評価:Recipe49-51 8日目 実践パイプライン:Recipe52-55
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4.0世界最大のリモート組織が実践する徹底したドキュメント化の手法 本書は、世界でも有数のドキュメント作成ノウハウを持っているGitLabを参考にした「ドキュメント作成」や「テキストコミュニケーション」の入門書です。 同社は、世界65カ国に2,000名を超えるメンバーが所属しているグローバルカンパニーです。 世界中のあらゆる場所や価値観、タイムゾーンに存在するメンバーのパフォーマンスを引き出すためには、ドキュメントが鍵であると同社は述べています。 情報が蓄積されたドキュメントが存在することで、必要な情報にいつでも多くの人がアクセスでき、信頼性の高い情報をベースに業務が進められます。 本書では、このような効果的なドキュメントがどうすれば作成できるのか、GitLabのドキュメント作成ノウハウに基づいて解説します。 また、GitLabのドキュメント作成方法はかなり具体的なルールや手法が示されていますが、その背景にある理論や研究についても触れることで、表面的な理解だけでなく根本の思想についても学習し、応用できるように説明します。 GitLabではすべてのチームメンバーがドキュメント作成スキルを身につける GitLabのドキュメンテーションスキルは「GitLab Handbook」という情報源に誰でもアクセスできるように公開されています。 その中では、次のようなことがうたわれています。 ・コントロールできない話題は語らない ・すべては下書きである ・1つの文は1つの論点に絞る ・中学2年生レベルの読者を想定する ・多くの人に向けてメッセージを発信する際には短いメッセージにする 本書では、こうしたルールなどに基づき、GitLabのドキュメント作成やテキストコミュニケーションに関するトレーニングについて日本の文化や背景情報も踏まえて解説しているので、同社のノウハウを日本のチームでも使えるようになります。 【目次】(抜粋) 序章 ドキュメントについて知る 第1部 GitLabのドキュメントを理解する 第1章 世界最先端のリモート組織を支えるドキュメント 第2章 ドキュメントを組織に導入する必要性 第2部 基本となるドキュメント作成スキルを身につける 第4章 ドキュメントの影響範囲と品質 第5章 GitLabのテクニカルライティングトレーニング 第6章 Valueを活用してライティングスキルを向上させる 第3部 シーン別のドキュメント作成に対応する 第9章 ハンドブックのドキュメント作成 第10章 アジェンダの作成 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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-★1つのプログラミング言語にこだわらず、それぞれの言語のベストプラクティスを学ぼう!★ ・「プロとしてプログラムが書ける人」に求められる能力が大きく変わった! ・現代のプログラミング言語を支える技術が凝縮された一冊! 【サポートサイト】 https://github.com/MasahiroAraki/programming 【キーワード】 C言語:構造化プログラミング Java:オブジェクト指向 Elixir:関数型プログラミング Rust Python JavaScript Node.js React TypeScript ハードウェア アセンブリ言語 ソフトウェア Docker:コンテナ Git:バージョン管理 GitHub Copilot Visual Studio Code 【主な内容】 第1章 はじめに 第2章 C言語からはじめよう 第3章 プログラムが動く仕組み 第4章 Java:オブジェクト指向 第5章 Elixir:関数型 第6章 プログラミングを支える環境 第7章 Rust:高性能と安全性の追求 第8章 Python:スクリプト言語からエコシステムへ 第9章 JavaScript:webアプリケーション開発
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-本書は、Streamlitを活用してデータ可視化アプリケーションの開発を一から学べる入門書です。Pythonベースで初心者でも簡単に使えるこのフレームワークの利点や使い方を、詳細に解説しています。本書は、データ分析やデータサイエンスの分野での応用に役立つ基本的な機能、設計方法から、実際のアプリ開発におけるベストプラクティスまで網羅。さらに、Snowflakeとの統合やLLM(大規模言語モデル)を活用した高度なチャットボットの開発方法も扱い、Streamlitの実践的な可能性を探求しています。シンプルなインターフェースと直感的な操作性により、WEB開発の知識がなくても美しいインタラクティブアプリが作成可能です。Pythonの基本知識さえあれば、実務に役立つアプリケーション開発がすぐに始められる一冊です。データ活用を加速させるStreamlitの魅力と将来性を、ぜひ体験してみてください。
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-H.CORMENTHOMAS / E.LEISERSONCHARLES / L.RIVESTRONALD / STEINCLIFFORD / 浅野哲夫 / 岩野和生 / 梅尾博司 / 小山透 / 山下雅史 / 和田幸一1巻19,800円 (税込)※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、全世界で標準的なアルゴリズムの教科書として位置づけられてきた『Introduction to Algorithms』の第4版の翻訳書である。第4版ではコンピュータサイエンスの第一線を捉えるために、安定結婚問題(2部グラフでのマッチング問題)、オンラインアルゴリズム、機械学習などの新しい章や、再帰的漸化式の解法、ハッシュアルゴリズムなど、新しい話題を豊富に取り入れている。これまでの版と同様、各節末には多様なレベルの問題が配置され、学部や大学院の講義用教科書として、また技術系専門家の手引書、あるいは事典としても活用できる。 原著の第1~35章、および付録A~Dまでの完訳総合版。巻末の索引も和(英)‐英(和)という構成で、「数理用語辞典」としての価値も発揮している。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 シリーズ累計90万部突破! 機械学習入門の決定版! 講義経験から導き出した繰り返し丁寧に積み上げる解説で、 初学者でも必ずMLのスキルが身に付く! 本書が、現場で使える機械学習(ML)のスキルを効率的に理解・習得できる3つのコンセプトはこちら。 【1】ゼロから学びたい人に適した構成 豊富な講義経験から導き出した学習メソッドを適用し、読者が一歩ずつ確実に理解を深めていけるよう、さまざまなデータを利用して、楽しみながら反復練習を行う構成となっています。 本書を読了すると、表データなら「基本的な機械学習によるデータ分析」を「自分1人の力」で行える力が身に付きます。 【2】自然と身に付くライブラリの使い方 ひたすら数式を並べたり、Pythonライブラリのさまざまな使い方を単純に一覧で紹介するといった解説は行っていません。 データ分析のストーリーの中で、必要なタイミングで必要な分析手法を都度紹介していきます。復習用に、学習項目の一覧やライブラリの構文一覧も別途用意しています。 【3】「ひとり」でも学べるサポート情報が豊富 独学時に無いと困るのは、エラーに直面した際のトラブルシューティングです。 本書では、初心者が陥りがちなミスとその解決策を「エラー解決・虎の巻」として巻末にまとめているので安心です。 第2版では、最新のpandasに対応したほか、新付録として「Polars入門」を追加しました。 また、令和の学習体験により適した、シンプルでスッキリとした紙面デザインへ全面的にリニューアルし、読みやすさ、使い勝手の向上を図っています。
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Go言語の並行処理機能なら、直感的で把握しやすい! 複雑なテーマも多数の図と例でよりわかりやすく段階的に解説。 並行処理の原理とベストプラクティスを習得できる。 より高速なプログラムが書きたい開発者に最適の書。 並行処理を導入することで、多数のアプリケーションの パフォーマンスと応答性を向上させることができます。 【本書を読めば、次のことを理解・実践できるようになります】 ----- ◆反応性が高く高性能でスケーラブルなソフトウェアを作成できるようになる ◆並行処理の利点・制限・特性を理解できるようになる ◆メモリ共有とメッセージパッシングを区別できるようになる ◆ゴルーチン、ミューテックス、リーダー/ライターロック、ウェイトグループ、 チャネル、条件変数を利用できるようになる ◆並行処理で注意すべき典型的なエラーを特定できるようになる ◆より高度なマルチスレッディングでプログラミングのスキルアップが図れる ----- 本書では、Goの構文と機能を説明することに焦点を当てているわけではなく、 Go言語を使って並行処理の原則と技術を解説しています。 これらの技術のほとんどは他の言語にも適用することができます。 ※ 本書は『Learn Concurrent Programming with Go』(Manning Publications)の翻訳書です。 ※ 本書では何らかのプログラミング言語の使用経験があることを前提としています(Go言語かC言語系の使用経験があれば本書の理想的な読者です)。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、Web開発、Webアプリケーションをこれから始めたい人を対象にした書籍です。 ご好評いただきました初版をベースに、時代の変化に合わせて大きく刷新しました。 Part 1 基本編 Chapter 1 Webプログラミングを始めよう Chapter 2 HTML/CSSを学ぼう Chapter 3 JavaScriptを学ぼう Chapter 4 Node.jsでコマンドプログラムを作ろう Part 2 開発編 Chapter 5 Expressフレームワークを学ぼう Chapter 6 データベースを使おう Chapter 7 Reactを使おう Chapter 8 Webアプリ開発に挑戦! 日本初のMac専門月刊誌『Mac+』の頃から主にMac系雑誌に寄稿する。ハイパーカードの登場により「ビギナーのためのプログラミング」に開眼。以後、Mac、Windows、Web、Android、iPhoneとあらゆるプラットフォームのプログラミングビギナーに向けた書籍を執筆し続ける。 ・ 近著:『Amazon Bedrock超入門』『Next.js超入門』『プログラミング知識ゼロでもわかるプロンプトエンジニアリング入門』『Python Django 4 超入門』(秀和システム)、『Google Vertex AIによるアプリケーション開発』『Python/JavaScriptによるOpen AIプログラミング』(ラトルズ)、『Azure OpenAIプログラミング入門』(マイナビ出版) ※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。 ※本書内容はカラーで制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 基礎中の基礎である"Hello, World"プログラムを元に、OSと標準ライブラリの仕組みをあらゆる角度からとことん解析します。資料に頼らず、自分の手で調べる方法がわかります。
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-■□ 思った通りにLLMに出力させるプロンプトのテクニック □■ 生成AIを使いこなすテクニックをAITuberで学ぼう! ChatGPIをはじめとする生成AIがどんどん浸透してきています。これからもその存在は大きくなっていくことでしょう。一方、プログラマーとして生成AIの出力を組み込んだシステムをどう作っていけばいいのかわからない、どう学べばいいのかわからないと悩んでいる人はいませんか? そんな悩みは、本書で解決しましょう。 本書はAIキャラクターがYouTubeのライブ配信をする「AITuber」の開発をゴールとし、それに必要なシステムについて解説します。生成AIを利用するプログラミングが必須で、なおかつ個人で楽しむためのツールや環境も整っており、LLM(大規模言語モデル)の機能を組み込んだプログラム開発を学ぶにはぴったりの題材です。 AIキャラクターを作り上げることができれば、YouTube配信するだけではもったいない。本書では、自分のAIキャラクターがXでつぶやき、日記をブログに書く実装も紹介します。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 シリーズ累計90万部突破! C23に対応した定番入門書 コツ・仕組み・落とし穴をしっかりおさえるから ポインタも自在に扱えるプログラマーになれる! 本書が初心者でもつまずかずに、プログラミングを深く理解・習得できる3つのコンセプトはこちら。 【1】現代に最適化したC言語学習 「伝統的なCの制約」にこだわることなく、より学びやすく、将来的には別の言語学習にもつながるよう「近代的なC言語」を解説のベースとしています。 この第3版では、これから普及する最新規格C23を解説のベースに据え、ITに関わるさまざまなものがブラックボックス化された今の学び手にとって、より理解しやすい題材や順序で、解説を編成しました。 【2】難所を難所と感じさせない構成やデザイン ポインタや各種の基本文法に加え、C特有のからくりに、初学者が同時に対峙しなくても済むよう、学習ルートを練り上げ、主人公と一緒に楽しく学べるストーリーを構築しました。 また、シンプルでスッキリとした紙面デザインへリニューアルし、読みやすさ、使い勝手の向上を図っています。 【3】躓かずに学習を進められる 複雑なプログラミング環境の導入で学習意欲が削がれないよう、VSCodeをはじめ必要なツール類の導入や設定をすべて整えた学習用コンテナを準備したほか、Webブラウザでコードの入力・実行ができるクラウドサービス「dokoC」※を用意しました。 また、多くの初学者が遭遇するエラーと解決方法を「エラー解決・虎の巻」として巻末にまとめました。 ※dokoCは新刊購入者用特典です。利用の前にインプレスのWebサイトで「dokoCご利用上の注意」をご確認ください。
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-★Rustによるアプリケーション開発のベストプラクティス! Rustを現場で使うときがきた! Rust経験豊富な筆者が、貴重な知識とテクニックを惜しみなく伝授。 「蔵書管理アプリケーション」の実装を通じて、Rustによる設計、開発、保守、運用までをハンズオンで学ぶ! コードも丁寧に解説。 【目次】 第1章 本書で開発するもの 第2章 開発環境の構築 第3章 最小構成アプリケーションの実装 第4章 蔵書管理サーバーアプリケーションの設計 第5章 蔵書管理サーバーの実装 第6章 システムの結合とテスト 第7章 アプリケーションの運用 第8章 エコシステムの紹介
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-JavaScriptを使ってクロスブラウザアドオンを開発したい方必見の1冊! 本書は、ChromeとFirefoxの両方で動作するブラウザ拡張機能の制作を対象とした「WebExtensions」技術に特化した実践的なガイドブックです。WebExtensionsの基本構造や特徴を詳しく解説しながら、ブラウザ間での互換性を意識した拡張機能の開発プロセスを段階的に学べます。 序盤では、開発環境のセットアップや初歩的なAPIの使い方から、イベントハンドリング、コンテンツスクリプトの作成までを網羅し、初学者でも着実にスキルを習得できる内容です。さらに、バックグラウンドスクリプトやマニフェストファイルの設定方法といった、実際の開発で欠かせない要素にもフォーカス。各章には豊富なコード例が掲載されており、学んだ内容をすぐに試せるので、理論と実践を効果的に組み合わせて理解を深めることができます。 本書の中盤から後半にかけては、APIの詳細な解説やストアへの公開プロセス、エラーのデバッグ、トラブルシューティングなど、公式ドキュメントでは触れられていない現場視点のノウハウも惜しみなく紹介。これにより、開発からリリースまでの全体像を把握し、自分のアイデアをブラウザ拡張機能という形で世の中に提供するスキルが身に付くでしょう。 「JavaScriptを使って自分だけのブラウザ拡張機能を作ってみたい!」という熱意を持ったプログラマーはもちろん、業務でクロスブラウザ対応の拡張機能開発を任されているエンジニアにもおすすめです。この1冊でWebExtensionsの基礎から応用までを体系的に学び、ブラウザの枠を超えたアドオン開発の技術を手に入れましょう。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この電子書籍は紙版書籍のページデザインで制作した固定レイアウトです。 Pythonを使って線形代数学を見える化して学ぼう! 本書は、大学初年次に学ぶ基礎数学科目の一つであり、具体的なところでは機械学習やコンピュータグラフィックス、ゲームプログラミングなどの基礎となる線形代数を、Pythonを使って学ぶものです。 線形代数は、微分・積分とならび基礎的な数学の一つですが、ふつうに勉強するとベクトル・行列計算が面倒くさく、また定義や概念が多く抽象的な表現も多いため、なかなか理解しづらい学問といえます。 そこで本書は、Pythonによるプログラミングを用いて以下の工夫を施すことで、よりわかりやすく、またビジュアルにベクトルを見るなどの体験を通して、線形代数を学べるようにまとめました。 1)2次元平面や3次元空間のベクトルを視覚的に表現する 2)関数をグラフ化することで、ベクトル計算の意味を理解しやすくする 3)面倒なベクトルや行列の計算をプログラミングで表現する 4)手計算では不可能な高次の線形計算を、具体的なデータ(音や画像)を用いて表現する 5)通常の教科書の演習問題レベルの計算問題をプログラミングによる数式処理で求める 改訂にあたり、全体を見直すとともに、この4年間で変化したPython環境の見直し、カラー画像・3D・動画およびサウンドを閲覧できるQRコードの配置、第9章・第10章の練習問題の追加などを行いました。 本書が、読者の線形代数学のより一層の理解の一助となれば幸いです。 第1章 数学の基礎とPythonによる表現 第2章 線形空間と線形写像 第3章 基底と次元 第4章 行列 第5章 行列の基本変形と不変量 第6章 内積とフーリエ展開 第7章 固有値と対角化 第8章 ジョルダン標準形とスペクトル 第9章 力学系 第10章 線形代数の応用と発展
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】 RPAにChatGPTを加えた 業務自動化ボットシステムを構築しよう! 【本書の背景】 RPAの世界にもChatGPTを利用する流れが起こっています。RPAの自動化処理にAIが加わることで、よりユーザーにとって便利な処理が可能となります。 【本書の概要】 Power Automate for desktopとChatGPTを組み合わせた自動化処理システムの開発手法を丁寧に解説します。具体的にはPower Automate for desktopからOpenAI APIを使ったAIへの質問と応答から始まり、AIと会話を行うチャットボットを作成して共通化し、複数のフローから利用する方法を紹介します。さらに共通チャットボットを利用して、業務効率化を行う特化型ボットの作成手法について解説します。 【作成するボット】 ・チャットボット ・アシスタントボット ・ノンプログラミングボット ・データゲットボット 【対象読者】 ・RPAとAIを組み合わせたボットを作成したいエンジニア ・RPAの開発技術を向上させたいエンジニア 【利用するソフトウェア/サービス】 Power Automate for desktop:個人のMicrosoftアカウント OpenAI API:GPT-4o mini 【本書で得られること】 ・フロー開発や設計技法が身につく ・RPAとAIを組み合わせた開発手法がわかる 【目次】 CH1 ChatGPTの基礎知識 CH2 Power Automate for desktopの基礎知識 CH3 Power Automate for desktopとAIの連携方法 CH4 AIと会話を続けるフローの開発 CH5 チャットボットを共通化する CH6 アシスタントボットの開発 CH7 ノンプログラミングボットの開発 CH8 データゲットボットの開発 CH9 ChatGPTとPower Automate for desktopの拡張と進化 【著者プロフィール】 株式会社完全自動化研究所 小佐井 宏之 福岡県出身。京都工芸繊維大学同大学院修士課程修了。まだPCが珍しかった中学の頃、プログラミングを独習。みんなが自由で豊かに暮らす未来を確信していた。あれから30年。逆に多くの人がPCに時間を奪われている現状はナンセンスだと感じる。業務完全自動化の恩恵を多くの人に届け、無意味なPC作業から解放し日本を元気にしたい。株式会社完全自動化研究所代表取締役社長。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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-逐次処理の鳥籠から飛び立ち、スケールアウトを目指す すべての開発者のために 本書は Kirill Bobrov, "Grokking Concurrency", Manning Publishing, 2023 の邦訳です。 現代的なアプリにふさわしい高パフォーマンスのコードを書くためには、並行処理の理解が不可欠です。Webアプリ、IoTシステム、ビッグデータ処理など、並行処理はあらゆる局面で活用されていますが、そこには初学者が中心的に学ぶ「逐次実行を前提にしたプログラム」ではどうしても理解できない複雑な概念や特徴があります。それらをきちんと押さえることで、暴走せずにパフォーマンスを高める並行処理を手に入れることができるのです。 本書ではその核となる概念が徹底的に説明されており、楽しくわかりやすい文章と興味深いイラストで、洞察力に富んだ例や、独自のプロジェクトに適用できる詳細なテクニックが解説されています。本書を読めば、並行処理、非同期性の中心となる概念やさまざまなハードウェアアーキテクチャの長所と短所が理解でき、スケーラブルな並行処理システムの作成と実装を目指すことができるはずです。 ◆◆◆目次◆◆◆ Part 1 タコのオーケストラ:並行処理の交響曲 Chapter 1 並行処理 Chapter 2 直列実行と並列実行 Chapter 3 コンピュータの仕組み Chapter 4 並行処理の構成要素 Chapter 5 プロセス間通信 Part 2 並行処理の3本の触手:マルチタスク、分解、同期 Chapter 6 マルチタスク Chapter 7 分解 Chapter 8 並行処理問題の解決:競合状態と同期 Chapter 9 並行処理問題の解決:デッドロックと飢餓状態 Part 3 非同期のタコ:並行処理でピザを作ろう Chapter 10 ノンブロッキングI/O Chapter 11 イベントベースの並行処理 Chapter 12 非同期通信 Chapter 13 並行処理アプリケーションを作成する ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ViTを使用して画像認識や画像分類のプログラミングを行う解説書です。画像分類の最先端技術を紹介するとともに、PyTorchやKerasを用いたプログラミングを掲載し、すぐに実践することができます。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Linuxサーバーの構築や運用を手掛けたい人や、あるいは業務で担当することになったエンジニア向けに、最新版のLTS「Ubuntu 24.04 LTS」を用いて、実際のサーバー構築のツボをご紹介します。 ■第1章では、Ubuntu Server 24.04 LTSのインストール方法と、LAN内でよく使われる8つの基本的なサーバーの構築方法を紹介します。 ■第2章では、省電力でありながら実用的なLinuxサーバーを構築するための方法や手順を徹底解説します。 ■第3章では、ブログサーバー「WordPress」の構築を「AWS」(Amazon Web Services)に、IoTデータの収集を「Microsoft Azure」に任せる方法を紹介します。 ■第4章では、各種仮想化技術の基本的な仕組みから、VirtualBoxやDockerなど主要な仮想化ソフト&コンテナー管理ツールの導入方法、便利な活用方法を紹介します。 ≪目次≫ 第1章 Ubuntu Server 24.04 LTSでサーバーを構築してみよう 第2章 省電力&実用サーバー構築術 第3章 面倒なことはクラウドに任せよう 第4章 仮想化&コンテナーのはじめ方 第5章 コマンド&シェルスクリプト超入門
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●本書が対象とする方 ・プログラムを書いたことはないけれど、iPhoneアプリを作ってみたい方 ・iPhoneアプリをよく利用していて、自分でも作ってみたいと思った方 ・中高生、大学生でiPhoneアプリ開発を学んでみたい方 ・シルバー世代や中高年の方で再学習を実施したい方 ・企業で入社前研修や企業導入研修での教材を検討している方 そんなiPhoneアプリを作ってみたい、すべての初心者が対象です。 アプリを作ることを「開発」するともいいます。開発といっても「難しいことをする!」と身構える必要はありません。プログラミングを楽しみながら、リラックスして読み進めてください。 [ご注意] iPhoneアプリを開発するためにはMacが必要です。Windowsパソコンでは開発を行うことはできません。 ●本書でできるようになること 初心者の方もサンプルアプリを作ることにより、動く体験と基本の知識が身につくようになります。 この書籍を終えるころには、他の入門書やプログラミング文法書を読む力もついていると思います。そして、作りたいアプリや学習したい分野も見えてくると思いますので、ぜひ、次の書籍を購入してステップアップを目指してください。 ●本書の目次 はじめに この本の読み方と使い方 ご利用の前に必ずお読みください Day 1 Lesson 1 はじめてのアプリを開発する前に知っておこう Lesson 2 アプリ開発の環境を整えて、Xcodeの使い方を学ぼう Lesson 3 じゃんけんアプリを作ろう―Swiftの基本を学ぶ― Lesson 4 楽器アプリを作ろう―音の扱い方を学ぶ― Lesson 5 マップ検索アプリを作ろう―MapKitとクロージャを学ぶ― Day 2 Lesson 1 タイマーアプリを作ろう―画面遷移とデータの永続化― Lesson 2 カメラアプリを作ろう[前半]―カメラとSNS投稿― Lesson 3 カメラアプリを作ろう[後半]―エフェクト機能の追加― Lesson 4 お菓子検索アプリを作ろう―Web APIとJSONの使い方を学ぶ― 索引 Swiftビギナーズ倶楽部について 謝辞 執筆陣プロフィール
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4.0【GPT-4o対応】ChatGPTを自分専用のAIへとカスタマイズする! ChatGPTは、汎用型生成AIです。 そのため、自分の仕事や要望に本当に役立つAIにしようと思えば、汎用型から専用のAIに育てる必要があります。 それを実現するための機能として、ChatGPTにはGPTsというカスタマイズ機能が盛り込まれています。 GPTsという、自分専用のAIにカスタマイズすれば、もっと自分の仕事や要望に添う回答、それもより精度の高い回答を引き出せるのです。 本書では、これらのGPTsの作成方法を、例を挙げながら詳細に解説しました。 ChatGPTなどあまり仕事に役立たない、と感じている方は、本書で紹介しているGPTsの作成機能を利用して、ChatGPTを自分用にカスタマイズしてみてください。 カスタマイズされたGPTsは、必ずあなたの仕事や人生に役立つ有能な秘書となり、先生となり、友人となってくれるはずです。 GPTsによって実現できる例 ・Googleカレンダーと連携して自分だけの秘書としてスケジュール管理をしてくれる ・自社のマニュアルに添って質問に回答してくれる ・データを分析してグラフにしてくれる ・領収書やレシートの画像から社内の経費精算書の書式に合わせて必要事項を出力してくれる ・テスト問題を作成してくれる ・自分の語学力に合わせて英語で会話ができる 【目次】 Chapter 1 ChatGPTからGPTsへ Chapter 2 誰でも簡単に作れる! GPTの基本と作成 Chapter 3 自分だけのGPTを作るプロンプトの指定方法 Chapter 4 カスタムGPTでもっと仕事がラクになる Chapter 5 GPTのもっと高度なカスタマイズ Chapter 6 GPTストアを活用しよう ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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4.0Rustでプログラムを作りながら、課題を細分化し、解決する力を鍛える! 本書は、これからRustをはじめる方を対象とする入門書籍です。Rustの学習を通じて、バックエンドエンジニアに求められる知識を提供することを目的としています。以下のプログラムを作りながら、生産性の高いプログラミング手法を身に付けられます。 ・計算クイズ ・ポーカーゲーム ・メモリ付き電卓 ・家計簿プログラム ・本棚ツール ・勉強会カレンダーツール ・TODOアプリ ・画像変換ツール ■本書の特徴 ・ステップバイステップで丁寧に解説 本書で作成するプログラムは、課題を細分化して考えられるようにしています。仕事にも直結する課題解決力を鍛えられるようにまとめました。 ・Rustならではの生産性の高いプログラミング手法が身につく パッケージマネージャー、ユニットテスト、リンター、フォーマッター、option型、result型など、生産性を高めるRustならではのプログラミング手法も解説しています。 ・入社試験問題も掲載 実際の入社試験を想定した問題も掲載しています。本書の学習を通じて、採用試験の準備も進められます。 ■目次 第1章 Rust はどういうところで使われているのか? 第2章 Rust のプログラムを動かせるようになろう[ Hello, World ] 第3章 インタラクティブなプログラムを作れるようになろう[ 計算クイズ ] 第4章 さまざまなデータ構造を扱えるようになろう[ ポーカーゲーム ] 第5章 関数とメソッドを扱えるようになろう[ メモリ機能付き電卓 ] 第6章 ファイル入出力のあるコマンドラインツールを作れるようになろう[ 家計簿プログラム ] 第7章 自作ライブラリを公開できるようになろう[ 本棚ツール ] 第8章 単体テストを書けるようになろう[ 勉強会カレンダーツール ] 第9章 エラーハンドリングを扱えるようになろう[ 勉強会カレンダーツール ] 第10章 かんたんなWebアプリを作れるようになろう[ TODOアプリ ] 第11章 自作Webアプリを公開しよう[ TODOアプリの公開 ] 第12章 並列処理を扱えるようになろう[ 画像処理ツール ] 第13章 バックエンドエンジニアになろう[ 採用面接 ] ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書では、強化学習における基本的な考え方や計算手法を紹介し、実際にPython を用いて実現する方法をまとめている。具体的にはマルコフ決定過程、価値関数、方策評価、方策反復、価値反復、モンテカルロ評価、SARSA、Q学習を扱う。ほとんどの内容は簡単な数学の知識があれば問題なく理解できるよう記述し、読者の学びやすさを優先して繰り返しの説明や既出の数式を再掲するなど工夫している。Pythonの基礎から強化学習の利用までを詳細に解説した充実の一冊。
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5.0※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Power Appsでノーコード/ローコードのビジネスアプリ開発を始めよう! ドラッグ&ドロップでPowerPointのようにパーツを組み合わせて開発できるキャンバスアプリを例に解説。 データソース管理にはSharePointを使用し、コーディングなしである程度のビジネスアプリ作成を体験できます。 PowerAutomateとの連携や、バーコードリーダーアプリ作成やCopilot活用なども解説します。 書籍で紹介しきれなかったCopilot連携記事を、サポートページからPDFでダウンロード提供! *****目次***** Part1 Power Appsの概要 Part2 Power Appsのライセンスや概観 Part3 Power Appsアプリの基本 Part4 Power Appsアプリの作成 Part5 Power Automateと連携する Part6 Copilotなどアプリ作成に役立つ機能 **********
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書はReact.js 19に対応した初心者向け解説書です。基本から新機能、サーバーコンポーネントの利用方法などを分かりやすく説明します。React.jsの基礎からNext.jsの入口まで学びたい方に最適です。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 いま最も熱いといっても過言ではないITトレンドの1つである生成AI。スマートフォンやパソコンにも搭載されはじめ、私たちの仕事や生活にも溶け込みつつあります。しかし生成AIが文章や画像を生成する仕組みを理解している人は少ないのではないでしょうか。 本書では、生成AIの基礎となる機械学習に始まり、AIが人間の言葉を理解して対話を行える仕組みや画像を認識したり生成したりする仕組みを、図を用いながら噛みくだいて解説。また、Google Colaboratory上に用意したPythonコードで、実際に自然言語処理や画像解析を試せる構成になっています。座学と実践の両軸から生成AIの仕組みをしっかり学べる、まったく新しいタイプのIT教養書です。AI領域に関心のあるエンジニアはもちろん、AIのビジネス活用を考えているビジネスパーソンにとっても役に立つ満足度の高い1冊です。 <本書のこだわり> ・トレンドよりも基礎技術に重きをおいた解説 ・数式やプログラミングが理解できなくても読み進められる ・難解な仕組みも理解が捗る豊富な図解 ・学んだことがしっかり身につく理論解説と演習付き
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-「Babylon.js」(バビロンジェーエス)は、オープンソースのWebGLフレームワークであり、ブラウザで多彩な3DCGやXRの表現を可能にします。本書は「Babylon.jsレシピ集」シリーズの第四弾で、Babylon.js v7.0の各種機能紹介やグラフ構造の可視化、Re:Earth連携などの可視化表示機能の拡張への応用、新たに登場したApple Vision ProとWebXRなど、多方面にわたるコンテンツを収録しています。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Raspberry Pi(ラズパイ)を使うのが、まったくの初めての人でも理解できる入門書です。 ラズパイ専門誌の「ラズパイマガジン」やLinux専門誌の「日経Linux」に掲載した記事を選りすぐり、再検証・再編集してまとめました。 全ての記事は最新モデル「Raspberry Pi 5」(ラズパイ5)で動作確認済みなので、最新モデルを購入した人にも、すぐに試せます。 ■第1章ではラズパイの買い方やOSの導入方法、電子工作の基礎知識などラズパイを始めるための基本を解説。さらに最初のステップとしてラズパイをLinuxマシンとして楽しむためのフリーソフトを50本、紹介しています。 ■第2章ではラズパイを電子工作の用途で使う方法を紹介しています。電子工作が初めてでも何から始めればよいのかが分かるように記事を構成しています。 ■第3章では電子工作以外のラズパイの活用方法を紹介しています。具体的には、公式カメラモジュールの使い方、ミニサイネージの電子工作、AI画像認識で動くリモコンカーの電子工作、ファイル共有+動画配信サーバーの構築です。 ■第4章では「ラズパイマガジン」でも好評だった連載漫画を転載しました。 ≪目次≫ 第1章 ラズパイを準備しよう 第2章 ラズパイで電子工作 第3章 ラズパイを活用しよう 第4章 マンガ「女子校生とラズベリーパイ」 コラム ラズパイで使えるLinuxコマンド ファイル・フォルダー操作編 コマンド実行・テキスト編 アプリ・ネットワーク編
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 知識グラフの構築・利用方法をゼロから解説! 豊富なデータをどのように活用するかという課題には知識グラフが役に立ちます。本書は知識グラフの技術的な側面を深く掘り下げており、Neo4jを活用し独自の知識グラフを構築できるようになります。“Building Knowledge Graphs: A Practitioner's Guide”(O'Reilly Media刊)待望の日本語版。 1章 知識グラフについて 2章 知識グラフ構築のための構成原則 3章 グラフデータベース 4章 知識グラフデータの読み込み 5章 知識グラフの組み込み 6章 データサイエンスによる知識グラフ拡充 7章 グラフネイティブ機械学習 8章 メタデータ知識グラフ 9章 知識グラフと識別 10章 パターン検知の知識グラフ 11章 依存関係の知識グラフ 12章 セマンティック検索と類似度 13章 知識グラフとの会話 14章 知識グラフから知識レイクへ [著者紹介] Jesús Barrasa:専門はセマンティック技術とグラフデータベース。Neo4j の EMEA におけるソリューション・アーキテクチャ・チームの責任者であり、neosemantics(RDF を扱うための Neo4j プラグイン)の開発を牽引。共著書に Data in Context for Responsive Businesses (O'Reilly)。ライブ Web 配信 Going Meta の共同ホストを担当。 Jim Webber:Neo4jのチーフ・サイエンティスト。専門は耐障害性グラフデータベース。共著書に Graph Databases for Dummies(Wiley)、Graph Databases(O’Reilly)、Knowledge Graphs: Data in Context for Responsive Businesses(O’Reilly)。ニューカッスル大学客員教授。 [翻訳者紹介] 櫻井亮佑:日本経済新聞社情報サービスユニット所属。データサイエンティストとして経済・金融データを活用した BtoB事業に従事。Neo4j Graph Data Science Certified。Kaggle Competitions Master。 [監訳者紹介] 安井雄一郎:日本経済新聞社日経イノベーション・ラボ所属。主任研究員。博士(統計科学)。大学での技術職員や研究員、日経BPでのデータサイエンティストを経て、2019年より現職。2023年より統計数理研究所外来研究員。 ※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。 ※本書内容はカラーで制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします
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3.0■「読む」のは「書く」のと同じくらい大事! ■ 読む技術を身に付けて良いコードを書くプログラマーになろう プログラムは「書く」ものだと思っていませんか? 実はプログラミングを学ぶときも、プログラマーとして働くときも、実は「読む」に費やす時間がたくさんあります。読む力を養っておけば、学習の効率も仕事の効率も間違いなくアップします。「書く力」だけでなく、「読む力」もプログラミングスキルなのです。 「読む力が重要なんてことは知っているよ」という人もいるでしょう。すでにプログラミングを仕事として実際の業務に携わっている人なのでは? 他人の書いた“読みにくい”コードと格闘していることでしょう。必ずしも読みやすいコードばかりではないことを日々実感しているのではないかと思います。 本書では単にプログラムを読むテクニックやコツを紹介するだけではありません。本書では、豊富なサンプルプログラムを例に、簡単でわかりやすいプログラムから、実際の業務システムで実装されている機能をプログラムにしたものまで、さまざまなプログラムを具体例として実習パートも用意しています。自分でプログラムを探して読んでみる前に、ぜひ本書の実習用プログラムを読んでみてください。本書ではあえて読みにくいプログラムも取り上げ、その場合にどう読み解いていくのか、読み方を紹介しています。本書は主としてPythonを取り上げていますが、どのプログラミング言語でも基本は同じ。本書を通じてプログラムの読解力を鍛え上げ、プログラムを書く力、設計する力も伸ばしていきましょう!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※※綴込み付録シールは付属しておりません※※ これからの時代に必要な「考える力」が 楽しく身に付く学習ドリル この本は、大人気ゲーム「マインクラフト」で登場する「レッドストーン回路」 について解説したものです。 レッドストーンに関する問題に答えるだけで、回路の作り方だけでなく、 学校で学ぶ「プログラミング的思考」も楽しく身につけることができるのです。 この1冊をしっかり読めば、思考能力がグンとアップすることでしょう。 また、本書はマインクラフトのパソコン版のほか、ニンテンドースイッチ、PS4、 スマホ版などにも対応しています。 問題に出た回路を実際のゲームで試すこともできますよ。 勉強が楽しくはかどる特製シールが付属するほか、レッドストーン回路の基礎がわかる マンガも掲載しています。
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-大人気JavaScriptフレームワークで バックエンド&フロントエンドの Webアプリケーション開発手法がわかる 【書籍概要】 本書はNext.js/ReactのWebアプリケーション開発を解説したビギナー向け入門書です。Next.js(Appルータ)を用いたフルスタックアプリケーションを完成させ、オンラインで公開することを目標に進むので、バックエンドとフロントエンドを合わせたWebアプリケーションの開発プロセス全体を体験できます。ビギナーにやさしい内容になっており、TypeScriptではなくJavaScriptを使用しています。 【対象読者】 はじめてNext.jsを利用するWeb開発者 【本書のねらい】 作りながら楽しく学ぶこと」が本書の一番のねらいです。そのため、「Next.jsをマスターする」という網羅性ではなく、「Next.jsのアプリをひとつ、自分の手で完成させる」という点に本書は重きを置いています。 読み進めていく中では難しく感じるところもあると思います。しかし「少し背伸びをすればできる」ということへの挑戦こそが、自分の力を伸ばし、そして「自分にもできるんだ」という自信を得るための近道です。 本書を終えたときには、Webアプリケーションを開発する力が自分にはあるという自信を感じることができるでしょう。 【開発環境】 本書ではWindowsではなくMacを使って解説を進めています(Windows向けの説明はないので注意してください)。 【Next.jsのバージョン】 Next.js 14.1.4 【目次】 Chapter 1 基礎知識と開発ツールの準備 Chapter 2 バックエンド開発の準備 Chapter 3 アイテム操作機能 Chapter 4 ユーザー登録とログイン機能 Chapter 5 バックエンドのデプロイ Chapter 6 フロントエンド開発の準備/Reactの書き方/サーバーコンポーネント Chapter 7 ユーザー登録ページとログインページ Chapter 8 アイテムページ Chapter 9 フロントエンドのデプロイ Chapter 10 ブラッシュアップ 【著者プロフィール】 三好アキ(みよし・あき) これまで欧州数ヶ国に住み、海外クライアントの案件を多く手がけてきたため、日本語の情報が少ないテクノロジーやツールの最新情報に精通。最新の知見を活かしながら、ウェブ関連分野の課題解決を行う。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Pythonの基礎文法から機械学習、Webアプリ開発まで、Pythonを網羅的に学べる1冊 これからPythonを学習してみたい人の入門書です。学習環境の整え方から始まり、Pythonを実践で使いこなすのに十分な知識を身につけられるように作りました。 Chapter 1 Pythonのインストールとプログラムの実行 Chapter 2 はじめの一歩 ー 基本的な文法について Chapter 3 リストや関数について Chapter 4 モジュールとパッケージ Chapter 5 実践編 ー Pythonを実践で使おう Chapter 6 応用編 ー オブジェクト指向について 「クジラ飛行机」名義で活動するプログラマー。代表作にテキスト音楽「サクラ」や日本語プログラミング言語「なでしこ」など。2001年オンラインソフト大賞入賞、2005年IPAのスーパークリエイター認定、2010年OSS貢献者賞受賞。2021年代表作のなでしこが中学の教科書の一つに採択。これまでに50冊以上の技術書籍(Python・JavaScript・Rust・アルゴリズム・機械学習・生成AIなど)を執筆しており、日々プログラミングの愉しさを伝えている。 ※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。
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-本書は、近年注目を集めているWASI(WebAssembly System Interface)の仕様について解説しています。 WASIはGoなどのRust以外の言語でもコンパイルターゲットに追加されたことでその重要性が高まっているシステムインターフェース仕様です。 本書では、読者がGoでサポートされたWASI 0.1が実際にどのように動作するのかを知るための仕様の解説を行います。 また、最新の仕様であるWASI 0.2の基本的な仕様や仕組みについても解説し、WASI 0.2で採用されたコンポーネントモデルとそのエコシステムについても明らかにします。 読者は、WASIの最新の仕様とエコシステムについて理解し、今後普及するであろうWASIの最新の動向を知ることができます。
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3.7※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「コードを書くのは好きだけどドキュメントは苦手」 「ドキュメントはつい後回しにしてしまう」 エンジニアの皆さん、そんな覚えはありませんか? 本書は、日本語ドキュメントのスペシャリストであるテクニカルライターの著者が、エンジニアが「いつ」「何のドキュメントを」「どうやって」書けばよいのかを、イチから解説します。 先生役の著者と生徒役をキャラクターにし、全編にわたってイラストを豊富に掲載。 はじめてドキュメントを書くエンジニア、またはこれまで自己流で書いてきたエンジニアが、一度読めば一生使える知識満載です。 なぜ・何を・どう書けばいいのかわかる!ドキュメント一覧表付き。 装丁画と挿絵は、カケヒジュンさんが手がけます。
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3.0誰も教えてくれなかった 「ゲーム特化型」データ分析ノウハウ スマートフォンやハードウェアの進化により、今まで以上に手軽に楽しめるようになったゲーム。一方ゲーム業界では競争が激化し、広告費の高騰、ユーザーの離脱などの問題に悩まされています。効果的なユーザー獲得、長期的な運営、品質向上を実現するためには、データの収集・分析が欠かせません。 本書は、ゲームに特化した視点でデータ分析の方法論を学ぶ、唯一無二の教科書です。ゲームにおけるデータとはどんなものがあるのか、それらをどのように収集・分析するのか、そしてどのように運営・広告に活かせばよいのか。ゲームと一口に言っても、SLGやRPG、カジュアルゲームなど、そのジャンルやユーザーもさまざまです。ゲーム専門のデータ分析ソリューションを提供する著者が、多様な例を挙げながら、アナリストとして知るべき競争力を強化するための基本知識を一冊にまとめました。 本書を読めば、ゲーム開発・運営の意思決定において重要な役割を果たすデータ分析について、広く、正確な知識を得られるはずです。 ※本書は『遊戯数拠分析:従方法到実践』の邦訳版です ~~~目次~~~ Chapter 1 ゲームデータ分析の概要 Chapter 2 ゲームデータ分析による運営の改善 Chapter 3 ゲームデータ分析基盤 Chapter 4 ゲームデータの収集 Chapter 5 ゲームデータの指標体系の構築 Chapter 6 ゲームデータのテーマ分析 Chapter 7 ゲームデータの探索的分析 Chapter 8 ゲームコンテンツの検証と改善 Chapter 9 広告プロモーションの検証と改善 Chapter 10 運営キャンペーンの検証と改善 Chapter 11 きめ細やかなゲーム運営 Chapter 12 ゲームデータ分析の展望 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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-本書は「プログラミングによって算数の問題が解けるということをテーマとして、それに向いた言語を学ぶ」という、実験的に書いた書籍です。 たとえば2つの数の最大公約数を探そうとしたら、教科書的なやり方ではそれらの数の約数を調べ、公約数となっているものを掛け合わせるといったことが必要になります。 しかしプログラムでは、1から順の数で手当たり次第に割ってみて、余りがゼロになる数で最大のものとして調べることができます。 つまり「導く」のではなく、「探す」という求め方ができるわけです。 このような方法は「総当たり」と呼ばれますが、コンピュータに非常に向いた課題解決方法と言えます。つまり算数の問題を、教科書で習うような論理的な方法ではなく、総当たりで計算力に任せて解くことが可能となるわけです。 算数的な解きかたでは「いかに少ない計算量で解くか」という視点に偏りがちです。これは人の手で計算することが前提にあるためです。 しかし「計算量は多くてもいいので、いかに簡単な理屈で解くか」という方法を考えることが算数プログラミングの醍醐味です。 本書では、筆者が開発しているNLLというプログラミング言語を利用します。 NLLは、小学生くらいの子どもがプログラミングを学習することを想定して開発しているプログラミング言語です。そしてその特徴は、NLLは算数の問題を解くといったような「1画面に収まりきるくらいの短いプログラム」を短時間で書くことに適している、というところにあります。 理解しなければならない文法事項や概念を極力廃止し、数個のコマンドを覚えれば、あとはただ行単位で読んでいくだけでプログラムを理解できるように設計されています。
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-JavaScriptの基礎から応用までを,実習中心に自学自習で学んでいける教科書です。変数,入出力文,代入文,演算式,分岐,繰返し(反復),配列,関数など,JavaScriptでプログラミングする際の基本的な内容について説明し,また,JavaScriptでプログラミングする際に必要となるアルゴリズムについて述べています。さらに,より実用的なプログラミングとして,HTML/CSS/JavaScriptを含めたWebサイトによる簡単なゲームプログラミングについて取り上げます。
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3.7DX化実現の鍵となるPMOとPMの役割を 対比しながら一気通貫に理解できる! 【本書のポイント】 ・PMO(プロジェクトマネジメントオフィス)とPM(プロジェクトマネージャー)の2軸、DXとITプロジェクトの2軸のそれぞれを対比しながら整理して解説 ・ITプロジェクトに比べて広範囲かつ曖昧なところがあるDXプロジェクトにも役立つ、さまざまなスキルの実力が身につく ・増えているPMOへのニーズ、さらには将来のPM候補の育成にも応えることで、DXや企業経営、組織運営にも貢献できる ・新たな技術の登場により、PMO・PMにどのような役割が求められ、どのような可能性を秘めているかがわかる ・解説とイラストがセットで理解しやすい ・キーワードから知りたい項目を調べやすい 【こんな方におすすめ!】 ・PMOやPMがどのような人材か知りたい方 ・PMOやPMの基本や実務を学びたい方 ・DXとITプロジェクトでの活動の違いを知りたい方 ・現在や近未来のPMOはどのように動くべきかを学びたい方 【内容紹介】 2010年代後半以降、企業や団体がDXプログラムやITプロジェクトを進めていく中で、内部の経験者の人材不足から、外部のPMOに頼るケースが増えてきました。 近年はPMOという言葉が浸透するだけでなく、DXの活動では成功の鍵を握る存在へと役割が高まりつつあります。 本書の特徴は、PMOとPMの2軸、DXとITプロジェクトの2軸で、それぞれを対比しながら整理して解説していくところです。 本書で基本や実務を確認、あるいは自身の経験と照らし合わせることで、携わる活動の成功の確度は高まるでしょう。 本書では見開きで1つのテーマを取り上げ、図解を交えて解説しています。 最初から順に読んで体系的な知識を得るのはもちろん、 気になるテーマやキーワードに注目しながら読むなど、状況に合わせて活用しましょう。 【目次】 第1章 PMOとPMの概要~プロジェクトを推進する重要な人材~ 第2章 DXプログラムとプロジェクト~プログラムを意識して取り組めるか~ 第3章 DXプロジェクトでの役割~型のない活動でもやるべきことは同じ~ 第4章 DXとITにおける共通の活動~PMOの基本的な仕事と機能~ 第5章 ITプロジェクトでの役割~プロジェクトに見るPMの果たすべき役割と機能~ 第6章 ITプロジェクトでの工程別の活動~工程別に見る活動と作成物の違い~ 第7章 PMOになるために~心得・スキル・変化に対応できること~ ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 生成AIの協力を得てNode.jsでWebアプリを開発する入門書。基本的な使い方から本格的なアプリ開発まで、順を追って学べます。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 SNSで効果を出すための顧客コミュニケーションとは?お金をかけずに数字を上げるための方法を解説! 企業にとってSNS運用が重要になっている中で、効果的にSNSを用いて顧客とコミュニケーションをとり、お金をかけずに数字を上げるための方法を解説します。 各種SNS(X(Twitter)、Instagram、Facebook、Youtube、TikTok、LINE)の特徴を生かした運用方法やSNSの炎上対策まで、企業がSNSを用いて顧客とやり取りをしていく際に重要な情報を網羅的にまとめました。 第1章 企業と顧客間のSNSコミュニケーションとは 第2章 ファンを生み出すコンテンツ企画の考え方 第3章 継続の重要性 第4章 SNS炎上リスクと対策 田中千晶 株式会社BESW 代表取締役。 2009年、大学在学中に会社を設立し、1年半で大手企業、中小企業50社と取引をする。 Webプロモーション支援を得意とし、特にSNS活用支援で多くの実績をもつ。2012年から全国各地でセミナーを精力的に実施。シ リコンバレーのFacebook本社やX本社へ毎年出向いて直接SNSの最先端情報を仕入れてきている。KADOKAWA、マイナビ出版、技術評論社、翔泳社、インプレスでマーケティング支援の書籍を6冊出版。連載も7社で行う。自身のラジオ番組、パーソナリティとしても活動し、SNSの最新情報を届けている。 ※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。 ※本書内容はカラーで制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「プログラミング経験なしでも、アプリ開発できる?」そう思っている方も多いのではないでしょうか? 本書は、プログラミング未経験の非エンジニアが、Power Appsでのアプリ開発をゼロから学ぶためのガイドです。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 『現場のプロがわかりやすく教える位置情報エンジニア養成講座』(通称:位置エン本)の続編で、本書ではサーバーサイド関連技術を中心に解説。併せて読むことで位置情報アプリケーション開発の全体像を把握できる。
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4.5DBエンジニア必携のロングセラーがついに改訂! DB設計の正しい考え方・実践ノウハウが身につく本 本書は、プロのDBエンジニアである著者が、DB設計の基礎と実践ノウハウをやさしく手ほどきする『達人に学ぶDB設計徹底指南書』の改訂書籍です。 第2版では、初期構成を活かしつつ内容を最新化するだけでなく、クラウドにも対応できるようにしました。 【本書のポイント】 ●論理設計の基本から、正規化、パフォーマンスなど、押さえておくべき基礎知識やポイントを幅広く体系的に解説!豊富なサンプル、章ごとの練習問題もあるので、実際の開発現場でも通用する知識を徹底的に身につけることができます。 ●やってはいけないアンチパターン、注意すべきグレーノウハウも丁寧に解説。「ただ何となくやってはいけないと分かっている」「なぜかはちゃんと分かってないけど、注意するようにしている」で終わらせず、きちんと「なぜ」を理解して、実務で自信を持って使えるだけの知識が身につきます。 ・DBエンジニアを目指す人 ・DB設計の基礎と実践をしっかり学びたい人 ・脱初級を目指すDBエンジニアやアプリケーション開発者 など、DB設計・開発に携わるすべての方におすすめの一冊です。 【目次】 第1章 データベースを制する者はシステムを制す 第2章 論理設計と物理設計 第3章 論理設計と正規化~なぜテーブルは分割する必要があるのか? 第4章 ER図~複数のテーブルの関係を表現する 第5章 論理設計とパフォーマンス~正規化の欠点と非正規化 第6章 データベースとパフォーマンス 第7章 論理設計のアンチパターン 第8章 論理設計のグレーノウハウ 第9章 一歩進んだ論理設計~RDBで木構造を扱う 付録(演習問題の回答) ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この電子書籍は紙版書籍のページデザインで制作した固定レイアウトです。 Cursorを使ってAIを活用したプログラミングをはじめよう! 〔本書のポイント〕 ・AIを活用してコードを書かずにプログラミングができる! ・まだ一から書いてるの? AIを活用して業務効率化! ・ノーコードではじめるPythonとReactのハンズオン! ・AIとの対話でプログラミングできるから初心者でも安心! ・Cursorを使えばより効率的にAIを活用できる! プログラミングの世界は、生成AIの登場により大きな変革の時を迎えています。これまでのプログラミングは、言語の学習、関連するフレームワーク、ライブラリ、APIの理解、ロジックの組み立て、コードの記述というプロセスが常識でしたが、近い将来、このプロセスは大きく変わろうとしています。 生成AIにより、プログラミングの進め方は劇的に変化します。AIに「こういうプログラムを書いて」と指示をするだけで、自動的にコードが生成されます。生成されたコードを実行し、イメージと異なる点があれば「こう直して」とAIに伝え、修正を繰り返すことで、理想のプログラムに近づけていきます。 自然言語を用いたプログラミングにより、プログラミングはエンジニアだけのものではなくなります。自然言語で指示を出すだけでプログラムを作成できるようになれば、非エンジニア層も日常的にプログラムを作成するようになるでしょう。 こうした変化に対応するため、開発ツールもAIネイティブな設計へと進化しています。その先駆けとなるのが、「AIファーストのコードエディタ」や「AIペアプログラマーとして設計されたIDE」と呼ばれるCursorです。Cursorの機能を活用してプログラミングを行えば、馬車の時代から自動車の時代へと一気に変わったような、大きな変革を体感できるはずです。 本書では、Cursorの紹介だけでなく、その機能の説明、ケースごとの活用方法、効果的なプロンプトの書き方など、実践的なテクニックを幅広く取り上げています。プログラミング初心者からプロのエンジニアまで、AI を活用した新しいプログラミングのあり方を体験できる一冊となっています。AIネイティブなプログラミングの世界は、まだ未知の領域が多く残されています。本書を通じて、読者の皆さまがこの新しい世界に踏み出し、可能性を探求していただければ幸いです。AIを活用したプログラミングは、生産性の向上だけでなく、創造性を解き放つ新しい扉を開くでしょう。 皆さまが本書を手に取り、AIネイティブなプログラミングの世界を体験することで、新しい時代の担い手となり、プログラミングの未来を切り拓いていかれることを心から願っています。さあ、Cursorを使って、AIとともにプログラミングの新時代を迎えましょう。 (本書まえがきより抜粋) 第1章 Cursor の導入 第2章 Cursor の基本操作 第3章 Cursor の機能説明 第4章 Cursor のカスタマイズ設定 第5章 プロンプト・プログラミング実践例 第6章 Cursor 開発テクニック
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-待望の第2版 機械学習・データサイエンスの現場で役立つ Numpyによるデータ高速処理手法を丁寧に解説 【本書の概要】 機械学習やデータサイエンスを扱う現場では、Pythonの高機能で利用しやすい数学・科学系ライブラリが活用されています。本書は、その中でも機械学習・データサイエンスの現場でよく利用されているNumPyをピックアップ。Numpyの基本から始まり、現場で使える実践的な高速データ処理手法について解説します。特に、配列の処理に力点を置いています。最終章では機械学習における実践的なデータ処理手法について解説します。 【第2版の変更点】 ・Python 3.11に対応 ・NumPy 1.25に対応 ・各種ライブラリのアップデート 【NumPy(ナンパイ)とは】 NumPyは、機械学習・データサイエンスの現場で扱うことの多い多次元配列(行列やベクトル)を処理する高水準の数学関数が充実しているライブラリです。Python単体では遅い処理であっても、C言語なみに高速化できるケースもあり、機械学習・データサイエンスにおけるデータ処理に欠かせないライブラリとなっています。 【対象読者】 ・機械学習エンジニア ・データサイエンティスト 【目次】 Chapter1 NumPyの基本 Chapter2 NumPy配列を操作する関数を知る Chapter3 NumPyの数学関数を使う Chapter4 NumPyで機械学習を実装する 【著者プロフィール】 吉田拓真(よしだ・たくま) データサイエンス関連のサービスを提供する株式会社Spot 代表取締役社長。Webメディア『DeepAge』編集長。 尾原 颯(おはら・そう) 東京大学工学部機械工学科所属。大学ではハードウェア寄りの勉強が多め。趣味はアカペラとテニス。基本的に運動が好き。最近、ランニングを始める。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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-〈電子書籍版について〉 本書は固定レイアウト型の電子書籍です。リフロー型と異なりビューア機能が制限されるほか、端末によって見え方が異なります。 【大好評のPHP入門書が現在の環境に合わせて待望のアップデート!】 これからPHPを習得したいという方のために、PHPとWebアプリケーションの作り方の基本を解説した入門書です。 変数、演算子、条件分岐、配列、ループ処理といったPHPの基本的な文法と使い方をマスターしたあと、シンプルなWebアプリケーションを作成しながら、PHPプログラミングの考え方と書き方を実践的に学んでいくことができます。 さらに、Web APIやMySQLデータベースからデータを取得する方法、データのバリデーション、ログイン機能、セッション管理、セキュリティに関する重大な注意点など、現場で必要とされる基礎がしっかりと習得できます。 プログラムは、ひとつひとつの機能をステップバイステップで丁寧に積み上げながら作成していきますので、途中で挫折せずに進められます。ぜひ本書を通じて、“現場のPHP力”の土台をしっかりと養ってください。 〈こんな方にオススメ〉 ・PHPの基礎をしっかりと身につけたい方 ・挫折せずに本格的なPHPの知識を習得したい方 ・MySQLやWeb APIとの連携を学びたい方 〈本書の内容〉 ■Lesson1 PHPとは ■Lesson2 PHPの基本 ■Lesson3 簡単なWebアプリケーションを作成する ■Lesson4 データベースを操作する ■Lesson5 データベースと連携したWebアプリケーション ■Lesson6 ログイン処理とセッション 〈本書の特長〉 ・第一線で活躍する著者による、実践を踏まえた解説 ・ステップバイステップでプログラムを作成していくため挫折しにくい ・記事ごとに学習時間の目安を設けており、計画を立てやすい 〈プロフィール〉 柏岡 秀男(かしおか・ひでお) 有限会社アリウープ 代表取締役社長。PHPカンファレンス2003・2020実行委員長。明日の開発カンファレンス実行委員長。スクラムマスター(RSM)/プロダクトオーナー(RPO)/Scrum@Scalse プラクティショナー(RS@SP)。PHPユーザ会発起人の一人。WEBアプリを中心としたシステム開発を行う。PHPカンファレンスでは初回開催時より実行委員。例年初心者向けセッションを行い、新たにPHPを学ぶ人との出会いを楽しみにしています。「明日の開発カンファレンス」、通称「アスカン」の開催などの活動を通して、PHPに限らず日本の開発界隈が盛り上がり続けることを期待しています。
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4.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 広大な因果世界を幅広くカバー! 因果推論・因果探索のコード例を多数掲載 原著は米国Amazonでカテゴリーベストセラー(2024/6上旬など) データサイエンティスト、機械学習エンジニアなら知っておきたい 因果的概念、グラフによる理解、因果探索の実践などを解説。 パート1では、関連・介入・反事実、構造的因果モデルなど、 因果推論を構成する基本概念と、グラフ表現を解説。 パート2では、因果推論プロセスの4ステップのほか、 DoWhy/EconMLを使った因果推論の実装などを説明。 パート3では、因果探索の概念、因果分析プロセスでの位置づけ、 gCastle等を使った高度な因果探索の実装を取り上げます。 【章構成】 ■Part1 速習:因果関係 第1章 因果関係に取り組む理由:機械学習があるのに? 第2章 ジューディア・パールと因果のはしご 第3章 回帰、観測、介入 第4章 グラフィカルモデル 第5章 チェーン、フォーク、コライダー ■Part2 因果推論 第6章 ノード、エッジ、統計学的な独立と従属 第7章 4ステップの因果推論プロセス 第8章 因果モデル―仮定と課題 第9章 因果推論と機械学習―マッチングからメタ学習器まで 第10章 因果推論と機械学習―高度な推定器、実験、評価など 第11章 因果推論と機械学習―ディープラーニング、NLPなど ■Part3 因果探索 第12章 因果グラフをいただけますか―因果関係の知識源 第13章 因果探索と機械学習―仮定から応用まで 第14章 因果探索と機械学習―高度なディープラーニングとその先へ 第15章 エピローグ