インターネットの検索結果

  • 文章力を鍛えるWebライティングのネタ出しノート 日々の更新に使えるネタの考え方と書き方
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    今日は何を書こう…… 「ネタがない!」とお悩みのアナタに贈る、文章の「ひきだし」がどんどん増える本です。 企業がFacebookやTwitter、自社サイトで情報発信するのは当たり前の時代ですが、常につきまとう問題が「何をどうやって書くか」ということです。しかもライティングするのはプロではなく、普通の企業のWeb担当者や、たまたま指名された社員である場合がほとんどです。特に最近は「頻繁に記事を更新してアクセス数を積み上げる」という手法が主流になっています。しかし個人のSNSと違い、企業で発信する場合には微妙な配慮が必要で、すらすらライティングするのは非常に難しいものです。 本書は、そんな「書くネタがない」「どうやって書いたらいいかわからない」という悩みを解消します。イラストから想像してライティングしたり、架空のニュースを書き換えたりしながら、Webライティングの「ひきだし」をどんどん増やしていくことを目標にしています。Webで何かを発信している人なら、職種や業種は問いません。「今日も何か書かなきゃ……」というプレッシャーから解放され、より高品質なコンテンツを作るために時間を割けるようになるので、好循環が生まれます。 【本書のポイント】 ●ネタに詰まったときのヒントが満載 ●ターゲットが読みたい文章になる ●ケーススタディもいっぱいで、自分で手を動かせる ●アイデアが湧きやすいノート風の誌面やイラスト 【自分で書いてみるお題(お手本つき)】 ●難解な文章を噛み砕いてみよう ●日常風景からキーワードを探してみよう ●恋愛ネタで「共感型」と「問題解決型」を書き分けよう ●経済ニュースをリズミカルにリライトしてみよう ●文章の中に自分を登場させよう ●カタログ情報を「共感型」の紹介文にしてみよう ●カタログ情報を「問題解決型」の紹介文にしてみよう ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
  • 最新!今すぐできるGoogleサービス
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「何となく」使っていたGoogleが、「使いこなせる」に変わる一冊。意外と知らない便利な検索ワザからGmail、カレンダー、マップ、ドライブ、Chromeなど、Googleぜんぶ入り。あなたのスマホ・PCライフが劇的に進化するはず。
  • 自社のブランド力を上げる!オウンドメディア制作・運用ガイド
    3.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 オウンドメディアでブランドを構築しよう! 大企業だけにとどまらず、中小企業やNPO、団体などさまざまな法人でオウンドメディアの需要が高まってきています。目的は、商品のブランディング、店舗誘導、集客、顧客サポート、商品の販売など多岐にわたります。そうした需要が増える中、制作においてWordPressを制作ツールとして、SNSとしてFacebookやTwitterを利用するケースが非常に増えてきています。またオウンドメディア支援のサービスやソリューションも昨年から増えてきています。 本書はオウンドメディアが注目され自社メディアを作成するにあたり、何から手を付けてよいのかわからない企業の担当者にむけてオウンドメディアサイト制作および運用手法を解説した書籍です。 オウンドメディアの設計からはじまり、その具体的なメディアの作成方法、記事作成の方法、運用方法を丁寧に解説します。構成として、オウンドメディアを持つことのメリットや設計方法をベースにして、企業でニーズの高いプロモーションページ、商品購入誘導ページなどの具体的な作成手法を解説します。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
  • オリンピックITの挑戦 システムが支える大会の舞台裏
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    本書は日本IBM時代、アトランタ、長野大会においてリザルトシステム(協議結果の集計送信)開発者としてオリンピックのITにかかわってきた著者(現在、スポーツITコンサルタント)が、オリンピックで生まれた情報処理技術の進化史を振り返るととともに、現代のオリンピックITシステムの礎となった大きな転換点を、当時の状況にそって解き明かしたものです。オリンピックは初期の段階からは現代に至るまで、あるときは報道のために、あるときはテレビ放送のために、後には大会運営のために、開催のたびにITサービスを強化してきました。その変遷をたどりつつ、2020年東京大会への課題を展望します。
  • Web制作会社年鑑 2016 Web Designing Year Book 2016
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 歴史に刻まれるWeb施策の数々!記憶に留めたいインタラクティブコンテンツの作品集。 この1年間で話題となったWeb作品、Webマーケティング施策、スマートフォン/タブレット向けアプリ施策などを、制作会社ごとにアーカイブ化したインタラクティブコンテンツの作品集。『Web制作会社年鑑』。 Webサイト構築のための専門誌『Web Designing』編集部がまとめた本誌は、時間とともに姿を変えるインタラクティブメディアの『今』を切り取った作品集として、圧倒的な信頼と支持をいただいています。 13冊目の刊行となる2016年度版では、450社を超える応募団体の中から124社の作品を掲載。約1,400点にもおよぶインタラクティブ作品画像を、各社のプロフィール、得意な事業分野などとともに掲載しています。 また、巻末には全国1,727社の主要制作実績/特徴/コンタクト情報を掲載するデータベースも収録。理想の業務委託先を探すための資料集として、時代の先端をいくインタラクティブ作品を記録した作品集としてご活用ください。
  • Jimdoで作る ノンデザイナーのための集客できるホームページ
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 プログラミング知識不要!あっと言う間におしゃれなホームページができる 無料で利用できるホームページ制作ツール「Jimdo(ジンドゥー)」の解説書です。Jimdoは初心者の方でも手軽にホームページが制作できるツールです。専用のソフトなどをインストールすることなく、ブラウザからJimdoのページにアクセスすれば、その場ですぐにホームページを作成・公開することができます。 ホームページ制作に詳しくない方でもドラッグ&ドロップで簡単にスタイリッシュなホームページを作ることができるので、ビギナーにも最適です。本書は、Jimdoの基礎的な内容から、ビジネスとしても活用できるようなネタをたくさん詰め込みました。この一冊でホームページ構築から集客のためのSEO設定まですべてが網羅できます。
  • ウェブ時代の書き手に必要な「3つの逆転」 ~多様化する「書く」ための戦略~
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    普通に考えたら、「読者を減らす」ことは書き手にとって損だと思いませんか? 有益なコンテンツを「無料で与える」ことも。そんな“常識”とは逆の3つのビックリ提言と、今日から役立つ具体例。Lifehacking.jpの堀正岳が、インディーズ作家へ送るエールです! [目次] 第一の逆転:読者を減らす 第二の逆転:価値あるものを、無料で与える 第三の逆転:ジャンルに向けて書かない 多様化する「書く」ための戦略 無料と有料に差をつける 一度しか書かれないものでも流通させる 表紙イラスト:伊富魚(『月刊群雛』2014年10月号表紙イラスト担当)
  • 旅と日常へつなげる ~インターネットで、もう疲れない。~
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    著者自ら海外旅行でデジタルデトックスしてみたり、SNSを活用する方法を考察したり、芸術や映画、文学を考えてみたり…ヒントをちりばめています。「毎日ネットで時間を浪費しちゃっているなぁ」と感じている人はこの1冊で考え方がガラリとかわっちゃうかも!
  • 仕事で使える!Google Cloud Platform 最新クラウドインフラ導入マニュアル
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    本書はGoogleによるクラウド環境Google Cloud Platform(GCP)を仕事の現場に導入し、生産性と効率を高めるためのガイドブックです。GCPのしくみと特徴、その強みをはじめとして、ビッグデータ処理に定評のあるBigQueryなど各サービスの概要を紹介しています。現在AWSやAzureなど他社サービスからの乗り換えを検討していたり、オンプレミス環境からクラウドへの移行を考えている方にまず最初に読んでいただきたい一冊です。
  • 竹熊の野望 インターネット前夜、パソコン通信で世界征服の実現を目論む男の物語
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    1990年代のパソコン誌『EYE-COM』の長期連載が、20年の時を経てまさかの初単行本化!1993年~96年にわたり、パソコン週刊誌『EYE-COM』(『週刊アスキー』の前身)に連載されていた小説が、20余年の時を経てまさかの初単行本化! インターネットが普及する以前、世界征服を企てる「竹熊」が、パソコン通信で草の根ネットを舞台に繰り広げる壮大なストーリー。竹熊を閣下と崇める謎の大男「斎藤」をはじめ、〈謎の女子校生くみりん〉、〈夕焼け級長〉、〈うさちゃん1号〉、〈煽情の狼〉、〈やまちち〉など、ユニークなネット住民が続々登場。罵倒や炎上、成りすまし等々、今と変わらないネット事情に戦慄必至! 果たして、竹熊の野望は実現するのか!? 後に『ファミ通のアレ(仮題)』でタッグを組む羽生生純の連載時イラストも掲載。本文中に頻出する当時のネット用語は連載時にコラムを担当していたスタパ斎藤が新たに注釈を執筆。また連載を振り返る関係者の座談会を特別収録。当時のネットユーザーも、今のインターネット世代も心して読むべし!*一部の画像について底本からスキャンしたため解像度が低くなっています。あらかじめご了承ください。
  • ゲーム開発が変わる!Google Cloud Platform 実践インフラ構築
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    本書はゲームインフラエンジニア向けのGCP解説書です。AWS一本のインフラ構築からマルチクラウドへとニーズが変化していく中でゲーム業界でもGCPの検討は進みつつあります。コンソール系、アーケード系、モバイル系などそれぞれの分野で必要な情報を横断的な情報をまとめ、GCPの全体的な紹介から事例までをわかりやすく解説します。【執筆者:野下 洋、芝尾 幸一郎(株式会社Aiming)、野邉 宏一郎、岡田 正之、渡邊 宏樹(シリコンスタジオ株式会社)、長谷川 祐介(株式会社grasys)、橋口 剛】
  • モバイルファーストSEO Web標準の変革に対応したサイト制作
    4.0
    PCサイトの「モバイル版」はもう古い! モバイルユーザーを第一に考えた、これからのサイトのあり方と制作手法を徹底解説。 デバイスの多様化により、ユーザーの検索行動は大きく変わりました。もはや、インターネットの主役はPCではなく、スマートフォンになっています。 「すでにモバイル対応はしているよ」という方も、要注意。普段は主にスマートフォンからネットを閲覧しているのに、自分のサイトを更新するときはPCサイトを先に考えていませんか。 本書では、PC時代のサイトに訪れたパラダイムシフトを乗り切り、チャンスにするための考え方とテクニックを解説しています。Googleが検索エンジンに組み込んだ新たなルール「モバイルフレンドリー」についてはもちろん、サイト設計や効果的なコーディング方法、スマホでアクセスしても重くならないための改善手法までを網羅しています。 【モバイルファーストSEO 5つのポイント】 1.環境の変化をとらえ、ユーザーの行動を見極める(第1章で解説) 2.モバイルユーザーを第一に考えた制作手法を正しく知る(第2章で解説) 3.モバイルフレンドリーなサイトの要件をふまえた設計をする(第3章で解説) 4.HTML5やCSS3の機能を活かした親切なサイトを構築する(第4章で解説) 5.スペックや利用環境がバラバラでも閲覧できるよう改善する(第5章で解説) 【著者について】 瀧内 賢(たきうち・さとし) 株式会社セブンアイズ代表取締役。福岡大学理学部応用物理学科卒業。SEO・SEMコンサルタント、集客マーケティングプランナー。Webクリエイター上級資格者。All Aboutの「SEO・SEMを学ぶ」ガイドも務める。著書に「これからはじめるSEO内部対策の教科書」「これからはじめるSEO顧客思考の教科書」(ともに技術評論社)がある。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
  • 群れなす雛たちへ送るエール
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    我々は雛だ!  デジタル化とネットワーク化により、誰もが「publisher」になれる時代。書き手と読み手は、既存の流通手段に頼らずとも、ダイレクトに繋がれる。自らの手で作品を世に送り出す「インディーズ作家」たちに送られた、力強いエールがここにある。雛たちよ、その翼を思う存分羽ばたかせよ! ●仲俣暁生『「群雛 (GunSu)」の創刊によせて』  鶴見俊輔が打ち出した「限界芸術」という概念の可能性が、いまあらためて試されている。宮沢賢治が感じたような、未来圏から吹く見えない風を感じとれ! (初出:『月刊群雛』2014年02月号) ●池田敬二『「月刊群雛」への応援歌』  芥川賞候補に五回選ばれるもすべて落選、自殺してしまった不遇の作家・佐藤泰志。もし彼がいま生きていたら。自分の足で立ち上がるためのツールやテクノロジーが整ってきた現在は、創作者にとって幸福な時代だ。 (初出:『月刊群雛』2014年08月号) 表紙イラスト:伊富魚(『月刊群雛』2014年10月号表紙イラスト担当)
  • ITセキュリティの強化書 「認証プラットフォーム」で構築する企業のシステム基盤
    3.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ITセキュリティをより強固にするための指南書です。 さまざまな認証方法やパスワード方式を長所短所を交えて解説し、純日本製セキュリティ製品である「PassLogic OTPプラットフォーム」を軸に、より安全で快適な認証プラットフォーム構築の方法を紹介していきます。 経営者および情報セキュリティ担当者は必読の書です。
  • インターネット白書2016 20年記念特別版
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    インターネットによる技術・ビジネス・社会の変革を伝える業界定番の年鑑です。「The Internet for Everything」を掲げ、あらゆる分野にイノベーションを起こすインターネットの最新動向を42人の専門家の寄稿と統計資料によって報告します。1996年に第1回目を発行して以来、20回目を迎える今年は、「20年記念特別版」。「インターネットの10年後を語ろう!」という特別企画によって11人の専門家が未来のネット社会やテクノロジーを展望するほか、過去20年の年表を掲載。また、2016年の注目キーワードは「IoT」「人工知能」「シェアリングエコノミー」「フィンテック」「定額コンテンツ配信」「メディアテクノロジー」「減災インターネット」「ドローン」「コンテナー型仮想基盤技術」「サイバーセキュリティ」。インターネットの現在・過去・未来を概観できる貴重な一冊です。
  • 絶対わかる!ネットワーク設計超入門 増補改訂版(日経BP Next ICT選書)
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ネットワークを設計するうえで押さえておくべきは、どのような機器や機能があるのかといった基礎知識と、どう組み合わせればきちんと動くのかという実践ノウハウです。本書はこれらの情報を網羅するだけでなく、丁寧な用語解説とわかりやすい図解により、初めて実際のネットワークを設計する方でも難なく読み進められる構成になっています。増補改訂に当たり、最新のトレンドに合わせた設計手法の解説も盛り込みました。ネットワークを更新・再設計する方にも役立つ情報が満載です。 ≪目次≫ 企業ネットワーク設計の必勝ルート ■Part1 機器のトレンドを押さえる ■Part2 基礎からしっかり スイッチ・ネットワーク ■Part3 これであなたも一人前 スイッチ・ネットの作り方 ■Part4 スイッチ・ネット設計の実践<基本編> ■Part5 スイッチ・ネット設計の実践<応用編>
  • 絶対わかる! トラブル事例で学ぶ ネットワークの基礎 LAN/無線LAN編 (日経BP Next ICT選書)
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日経NETWORKでは2002年から「トラブルからの脱出」という人気記事を毎号掲載しています。企業や家庭でネットワークトラブルに出くわしたユーザーやシステム担当者がトラブルに悩まされつつ、その原因を突き止めて解決するまでを、まるでミステリーのように描くものです。ITに詳しくない方からも、「わかりやすい」「楽しい」と好評をいただいています。  このムックでは、これら豊富なトラブル事例から特に好評だった記事をセレクトして掲載。トラブルの原因を解説することで、ネットワークがどのように動いているのかが理解できる構成になっています。  「ネットワークが突然ダウンした」「無線LANがつながらない」といったトラブル事例を読みながら、LANや無線LANがどのようなシステムになっているかが自然と身につくのです。 ≪目次≫ ■Part1 IP・イーサネットの基礎知識 ■Part2 IP・イーサネットのトラブル事例 ■Part3 IP・イーサネットの詳細解説 ■Part4 無線LANの基礎知識 ■Part5 無線LANのトラブル事例 ■Part6 無線LANの詳細解説 ■Part7 ケーブル・配線の基礎知識 ■Part8 ケーブル・配線のトラブル事例 ■Part9 ケーブル・配線の詳細解説
  • すべてわかる仮想化大全 2016(日経BP Next ICT選書)
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    仮想化技術の基礎知識から、最新製品まで全てわかる ITインフラを変革する「仮想化技術」に関する情報をこの一冊で網羅。サーバーやストレージ、ネットワークやVDI(仮想デスクトップ)など幅広い情報を、初級者から上級者まで全ての人に向けて平易に解説した。 <目次> 第1章■仮想化の基本知識 第2章■仮想化環境の構築・運用法 第3章■ネットワーク仮想化の基本知識 第4章■クライアント仮想化の基本知識 第5章■サーバー仮想化の基本知識 第6章■ストレージ仮想化の基本知識 第7章■ハイパーコンバージドシステム
  • 自分の好きな世界をLINEスタンプでつくりませんか?
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 あなたも自分のためのLINEスタンプを作ってみませんか? LINEスタンプは友人や家族、同僚などとのやりとりを楽しくするイラストです。本書で紹介するちょっとした注意点を守るだけで、絵が下手な方でも、パソコンが苦手な方でも、無料で味のあるスタンプが作れます。本書は、LINEスタンプの基礎知識や作成の手順、販売方法、注意点を初心者向けにわかりやすく紹介します。自分が好きな世界をスタンプにして使ってみましょう!
  • 仕事で使える!Google Chromebook導入全集 クラウドに最適化された新しいパソコン環境の全貌!
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    【仕事で使える!シリーズのChromebook関連タイトルが1冊に!】本書はGoogleが作った新しいパソコン環境「Chromebook」などのChromeOS搭載デバイス関連の情報を1冊にまとめたChromebook導入ガイドです。個人だけではなく企業や組織でChromebookを導入する際に必要とされる知識やノウハウ、設定方法を詳細に解説しています。Google Apps上でモバイル端末を管理運用するための設定方法も収録しています。クラウドを活用した新しいビジネス環境に移行し、生産性をアップしましょう!
  • ITインフラマガジン クラウド実践活用(日経BP Next ICT選書)
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    クラウドを賢く「選ぶ」「作る」「使う」 ITインフラの企画・導入・運用にかかわるすべての人に向けた1冊です。 シリーズ第2弾では、AWS(Amazon Web Services)に代表される「クラウド」にフォーカスを当てました。 特集1ではクラウドの選定ポイント、特集2ではクラウドコストの削減テクニックを紹介。 特集3ではAWSの導入・運用で陥りがちな想定外のトラブルと対処法を事例とともに解説しています。 特集4から特集6までは、注目度の高いクラウド技術をピックアップ。 特集4では「Docker」、特集5では「OpenStack」、特集6では「Microsoft Azure」や「IBM SoftLayr」といったAWS対抗クラウドを取り上げています。 このほか日経SYSTEMSの人気連載「ITインフラ使いになるぞ! 」の1年分の記事をまるごと収録。 ITインフラの導入・運用をリードするスキルアップにも応えます。 【特集1】 先駆者ユーザーが語るクラウドの選択 【特集2】 目指せ! クラウドコスト50%OFF 【特集3】 使って分かった! 失敗しないAWS 10社の事例に見る想定外と対処法 【特集4】 先進6事例に見る 軽量仮想化基盤のDocker 今ハマる三つの使い道 【特集5】 クラウドOSの定番 ポイントがわかるOpenStack 【特集6】 AWS対抗クラウド3本勝負! 【解説】 導入・運用をリードする ITインフラ使いになるぞ!
  • 基本がわかる安全設計のWebシステム(日経BP Next ICT選書)
    3.0
    SEもPMも知っておきたいWebシステムのセキュリティが、基本から分かる 重要情報の漏えい、データの改ざん──。 Webシステムを狙う攻撃は、企業に深刻な被害をもたらす。 安全なWebシステムを作るには、要件定義から始まる開発プロジェクトの各段階でセキュリティを検討するのがポイントとなる。 本書では、開発の現場を熟知した著者が、開発者だけでなく関係者全員が知っておくべきWebシステムのセキュリティを基本から解説する。 【第1章】 Webシステムのセキュリティを取り巻く現状 【第2章】 セッションを狙う攻撃と対策 【第3章】 認証を狙う攻撃と対策 【第4章】 暗号化通信(HTTPS)の仕組みと使い方 【第5章】 入出力処理の実装に潜む脆弱性 【第6章】 ネットワークインフラを狙う攻撃と対策 【第7章】 システム開発のライフサイクルとセキュリティ
  • A/Bテストの教科書
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 そのリニューアル、そのまま進んで大丈夫ですか? 「リニューアルは時代遅れ」 この言葉を聞いて、ドキッとした貴方。本書は、そんな貴方にぜひお読みいただきたい本です。 サイトの集客やコンバージョン率を上げようと、サイトリニューアルを行っても、結果が望んだものになるかどうかが一か八かです。担当者は、大きなリスクを背負ってしまいます。一方で、本書で説明するA/Bテストは、「勝ち」を確定してから本番リリースをすることができる、いわば「必ず結果が出せる」手法です。 しかしながら、正しい手順やお作法でA/Bテストを行っていないと、成果を収めることはできないのです。単に思いつきでテストを行ったり、微妙な違いしかないバリエーションでテストをしても、結果にはつながりません。ですので、「A/Bテストって、やってみたことあるけど、結果はイマイチだった」「A/Bテスト、知ってるけど、AとBと比べて、部分的なブラッシュアップをするだけでしょ? 本を読むほどじゃない」、そんな風に思っていらっしゃる方がいたら、本書でA/Bテストをもっと知っていただくことで、より大きな成果を手に入れることができるでしょう。 本書は、A/Bテストの正しい手順と、成果を上げるためのお作法を、次の3つのPartに分けて、できるだけ丁寧に解説をしています。 ・Part1 A/Bテストのただしい始め方 ・Part2 A/Bテストを成功させるコツ ・Part3 すぐに使える実践ワザ まず「Part1 A/Bテストのただしい始め方」では、A/Bテスト初級者にも理解を深めていただくよう、A/Bテストはなぜ必要なのか? やテストの流れはどうなるのか? などの基礎理解のための内容を用意しました。続いて「Part2 A/Bテストを成功させるコツ」では、A/Bテストのワークフローに沿って各工程を分解し、詳細に解説していきます。成果を上げるための各種コツも同時にお伝えいたします。最後に「Part3 すぐに使える実践ワザ」では、概念理解だけで終わらないよう、A/Bテストについての実践的なガイドを33個、テスト事例を23個用意しています。 A/Bテストの進め方や取り組み方を包括的な学ぶとともに、明日からでも実践できるように、沢山のヒントを詰め込みました。成果を求められる担当者の方に必携の1冊です。
  • いまさら聞けないWebマーケティング 初歩から学べる集客のセオリー
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Webマーケティングを実際のビジネスに取り入れよう! 近ごろはさまざまな新手のマーケティング手法が登場しています。本書はそうしたトレンドを押さえつつ、「マーケティング戦略を基本から学びたい」「Webマーケティングを実践に活かしたい」と考えている方に向けた入門書です。 そのため本書の前半はマーケティングの基礎知識や環境分析の方法、後半から最新のWebマーケティングにおける必須テクニックという構成になっています。特に分析の手法については、マーケティング戦略を立案するベースになるため、厚めに解説しました。ビジネスが思ったようにいかないとき、担当者はいろいろと自問自答することでしょう。そんなときはいまの状況をリサーチし、考えを整理することで、課題や改善点がきっと見えてくるはずです。本書はWebマーケティングで必須の知識が身に付くだけでなく、実際のビジネスで役立てることができる一冊となっています。
  • VMwareハイブリッドクラウド徹底活用ガイド(日経BP Next ICT選書)
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 VMware vCloud Airを活用してハイブリッドクラウドを導入するための知識をこの1冊で得られるガイド。 vCloud Airのサービス内容とハイブリッドクラウド導入の知識を総合的に掲載している点はほかにない特徴です。 【目次】 第1章■ ハイブリッドクラウドの基本知識 第2章■ ハイブリッドクラウド導入の成功パターン 第3章■ vCloud Airを活用したインフラ構築 第4章■ vCloud Airを活用したDRサイトの構成 第5章■ vCloud Airを活用するための運用管理 ほか
  • セキュリティコンテストチャレンジブック CTFで学ぼう!情報を守るための戦い方
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 コンピュータセキュリティ技術を競うコンテストCTFで戦うための知識技能を鍛えよう。 CTF(Capture The Flag:旗取り合戦)とは、情報技術に関する問題に対して適切な形で対処し、それに応じて得られた得点で勝敗を決める競技です。 出題されたクイズに対し答えを送るという単純なものから、与えられたソフトウェアやウェブシステムの脆弱性を探し、本来は閲覧できない場所にある情報を読み出してきたり、膨大な大きさのデータから要求された情報を探し出すという物まで。暗号以外にもプロセッサに関する知識やネットワーク、Webとさまざまな知識を用いる問題が多く出題されます。「攻撃」も「防御」もできる情報処理能力を養うことができます。本書はCTFで戦うために必要となる情報技術の基本や注意点をわかりやすく解説しています。実際にCTF等のセキュリティコンテストに参加してみよう。そして、ハッカーとしての実力を鍛えていこう
  • 仕事で使える!Google Apps 活用全集
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    【仕事で使える!シリーズ7タイトルを1冊に収録!】本書はGoogleが提供するビジネス向けコラボレーション環境「Google Apps」を仕事の現場に導入し、ワークスタイル変革を実現するために必要な情報を1冊にまとめた導入・活用ガイドです。Googleのクラウドサービスによる新しいビジネス環境を使いこなして、仕事をもっと効率化しましょう!
  • 仕事で使える!Google Apps 入門全集
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    【仕事で使える!シリーズはじめての合本です!全7タイトルを1冊に収録!】本書はGoogleが提供するビジネス向けコラボレーション環境「Google Apps」の主要サービスの使い方やTips、企業での導入事例を1冊にまとめたGoogle Appsを始めるための導入ガイドです。Googleのクラウドサービスを使いこなして、仕事のスタイルを変革しましょう!【収録されているGoogleのクラウドサービス:Gmail・Googleカレンダー・Googleドライブ・Googleドキュメント・Googleスプレッドシート・Googleスライド・Googleハングアウト】
  • 仕事で使える!Googleスライド クラウド時代のプレゼンテーション活用術
    1.0
    本書はGoogleのWebサービス「Googleスライド」を使ってあらゆる提案を効率化するための情報をコンパクトにまとめた活用ガイドです。 いわゆるプレゼンテーションアプリであるGoogleスライドは、一人で使うだけではなくチームでコラボレーション作業ができる点が最大の特徴です。アプリもデータもクラウド上にあるため、複数の人間が同時にひとつのファイルを作成、編集し、作ったデータをいつでも検索して見つけ出せます。 本書はグループでプレゼンテーション資料を作成するためのさまざまなノウハウやテクニックを具体的に紹介。巻末には実際のビジネス事例を掲載しています。プレゼンテーションにかける時間を短縮し、コストを低減するために、手にとって欲しい一冊です。
  • 仕事で使える!Google サイト活用編 Webサイト&Googleアナリティクス運用術
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    誰にでも手軽に、わずか数分で構築できるGoogleサイト。ディレクトリやページ単位で編集・アクセス権を自由に設定できるため、社内のイントラネット用のサイトとして最適だが、ではどのようなコンテンツを掲載し、どのようなつくりのサイトにしていくのがいいのかわからない方も多いのではないでしょうか。 本書では、クラウドサービス特有のさまざまな制約や容量制限など、構築する前に把握しておくべきことなどを詳細に解説。組織の生産性向上のために資するサイトを作るために必要なアクセス解析を行うために、Googleが提供しているアクセス解析ツールGoogleアナリティクスを導入するためのノウハウ、導入後の効果測定などについても掲載しています。 ワンステップ上で、より役に立つGoogleサイトの活用法をこの一冊にまとめました。
  • 仕事で使える!Chromebook ビジネス活用編 クラウド時代のパソコン管理術
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    Googleが作った新しいパソコン「Chromebook」。スイッチを入れたら一瞬で起動し、ネットワーク経由でクラウドに接続するクラウド時代の新しいパソコンです。シンクライアント端末としてのオフィス利用だけでなく、デジタルサイネージなどにも幅広く活用されています。本書はこのChromebookを企業に導入し仕事で活用する際に必要となるChromebookの管理機能をコンパクトにまとめた活用ガイドです。従来のパソコンの導入・管理と何が違うのか、クラウド時代のパソコンの管理は何が便利になっているのかを知りたい方のために、導入や管理などの方法と仕事面での活用シナリオを豊富なスクリーンショットとともに紹介。Chromebookの企業導入を検討する際にまず手にして欲しい1冊です。
  • 仕事で使える!Googleサイト クラウド時代のポータル構築術
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    本書はGoogleのWebサービス「Googleサイト」で仕事を効率化するための情報をコンパクトにまとめた活用ガイドです。組織のスタッフや関係者の増大に従っていつも課題となるのは、情報共有の非効率化やデータ所在の拡散です。そうした問題の有効な解決法の1つとして、社内や関係者向けの事業ポータルサイトの構築があります。Googleサイトでは誰でもが専門知識を必要とすることなく、簡単に、迅速に様々な目的に合わせたサイトを作成できます。ただ、やや他のサービスとは異色な操作性に戸惑い、どこからはじめたらいいのか?どん活用をすればいいのか、という疑問や戸惑いも多いかもしれません。そんなそんな方のために、Googleサイトを構築・活用する上での注意点やTipsなどを読みやすいテキストで紹介。巻末には実際のビジネスでの事例集も掲載しています。Googleサイトを活用する前にまず手にして欲しい一冊です。
  • 仕事で使える!Googleハングアウト クラウドコミュニケーション徹底活用術
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    本書はGoogleのサービス「Googleハングアウト」で仕事を効率化するための情報をコンパクトにまとめた活用ガイドです。クラウドをもっと仕事に活用したい、Googleハングアウトでビジネス環境をスピードアップ、効率化したい。そんな方のために、クラウド環境での新しいビジネススタイルとは何か、本当のペーパーレス環境の実現方法、そしてそのための注意点やTipsなどを読みやすいテキストで紹介。巻末には実際のビジネスでの事例集も掲載しています。Googleハングアウトをもっと活用するためにまず手にして欲しい一冊です。
  • 仕事で使える!Google Apps 脱MS Office編 コスト削減&ライセンス最適化ガイド
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    あなたの企業内にムダなソフトウェアはありませんか?  MS OfficeやWindowsのライセンス数は適正でしょうか? Google Appsを導入することで、オフィス環境をもっとスマートに最適化し、生産性を高めることができます。 本書では、電子文房具として日常的に利用しているMS Officeが「必要なもの」という考え方を見直し、利用状況の面、コストの面、移行するハードルの面から、Google Appsを利用したクラウド環境に移行するための最適な方法論を、具体的な数字を元にして解説します。 企業のオフィス環境を改革し、さらにコスト削減を考えているIT管理者やマネージメント層に手に取っていただきたい一冊です。
  • サイバーセキュリティ2020 脅威の近未来予測
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    東京オリンピック・パラリンピックが開催される2020年に向かい、ICT、IoTがますます発展することは間違いありませんが、同時にサイバーセキュリティへの取り組みも転換期を迎えています。本書は2020年にどんなICT社会が実現し、それに伴いどんな脅威が予測されるのかを3部構成で解説しました。まず、テクノロジーが進展した2020年の生活を架空の物語として紹介、続いて専門家の寄稿により、次世代の技術とそのリスク、社会課題について詳しく解説します。最後に、3人の識者が今後のプライバシー問題を予想しています。これから5年、どのようなセキュリティの施策を考えるべきなのか、ユーザーと技術者、事業者が一緒に考えるために、必要な情報を提供します。
  • 小さな会社のソーシャルメディアガイドライン導入マニュアル
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    従業員のソーシャルメディア利用による炎上トラブルが多発しています。会社の信用の失墜を防ぐには、「ソーシャルメディアガイドライン」をはじめとする備えが急務です。社会労務士として企業のコンサルティングに当たり、数多くのソーシャルメディア関連トラブルを解決してきた著者が、ガイドラインの策定から社内周知などの運用方法まで、理解度チェックテストやQ&A集、誓約書、緊急時の社内通達など、効果的な「会社を巻き込む炎上トラブル」対策のノウハウを公開。具体的なサンプル文例も収録しているので、すべて自社で対策できます。

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  • 絶対わかる! TCP/IP超入門 改訂版(日経BP Next ICT選書)
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    カラーのイラストを多用し、初心者でもすいすい読める! 最重要の通信プロトコルを、基本からこれ1冊で学べる! 本書はネットワークの基本プロトコル(通信手順)である「TCP/IP」と、その他の重要プロトコルを学べるムックです。TCP/IPは、インターネットはもちろん家庭内や企業で使われているネットワークの基本となるものです。この基本を、初心者にもわかりやすく説明しています。 内容は、「ネットワークの基本用語」から始まり、「基本プロトコル」、「ネットワークの歴史」、「最重要プロトコル」、「IPアドレス」、「ルーターの基礎」で構成しています。 ネットワーク上でデータがどのように送られ、そのときに活躍するネットワーク機器はどのように動作するのかが理解できます。なおルーターの記事は、ネットワーク技術者向けの資格「CCNA」「CCENT」の合格を目指す人にも向いています。 2007年に発行した「TCP/IP超入門 増補改訂版」の内容を大幅に刷新。カラーの図解が豊富でわかりやすい解説記事はそのままに、新たに「通信の仕組みを体系的に学べる解説記事」を追加しました。
  • 絶対わかる! ルーター&スイッチ超入門 改訂版 (日経BP Next ICT選書)
    4.0
    本書は日経NETWORKが監修した「日経BPムックネットワーク基礎シリーズ」の第11弾「絶対わかる! ルーター&スイッチ超入門」の改訂版です。本書は「ネットワーク基礎シリーズ」のなかでも特に人気の高いものの一つです。イラストや写真を豊富に載せており、視覚的に理解しやすいという従来からの良さは引き継いでおります。 さらに今回の改訂では、ルーターとスイッチを取り巻く最新の状況に合わせて内容を全面的に見直しました。また、ページ数も大幅に増やしており、役立つ情報がさらに充実しました。 本書の主題であるルーターとスイッチは、ネットワークを構成するのに必要となる装置であり、ネットワークにかかわるすべての人にとって必ず学ばなければならないものです。 本書は、ルーターとスイッチに関する情報を網羅的に取り上げており、初心者から上級者まで幅広い読者にとって役立つ内容となっております。 主な内容として、まず初心者向けにルーターやスイッチの基本的な動作を盛り込みました。 また、製品の選び方、ルーターやスイッチを使ったネットワーク構築手法、トラブルを回避するノウハウなど、実践的な情報も取り上げています。さらに今回、最新トピックとして業界で話題の仮想ルーターや仮想スイッチを掲載しました。
  • LINEクリエイターズスタンプでバッチリ稼ぐ本 ~月々10万円の副収入を手に入れる!~
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 いまからでも間に合う!LINEスタンプで月々きちんと稼ぐための一冊 「一攫千金は難しくても、月々10万円くらいはスタンプで稼ぎたいなぁ」と思っている方に向けたLINEクリエイターズマーケットの指南書です。スタンプのプロモーション方法から、人気キャラの生み出し方、無料ソフト「FireAlpaca」を使ったスタンプ制作、販売開始後の管理方法までLINEスタンプでコンスタントに稼ぐための方法を徹底的に解説しています。 さらに、この1年間で変更になった仕様や稼いだら気になる「印税計算」「確定申告の方法」についても詳しく解説しているため、すでにスタンプを売っているユーザーにも役立つネタが万歳です。LINEクリエイターズマーケットを始めるか迷っている方、始めたけど思うように売り上げが伸びない方に向けた“スタンプで稼ぐ”ための一冊です。
  • EC-CUBE 3 店舗運営&デザインカスタマイズガイド
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は2015年7月1日に公開されたEC-CUBE 3の概要から、インストール、ネットショップの開店からデザインや機能のカスタマイズなどについてEC-CUBEエバンジェリストが解説した書籍です。 EC-CUBEは自社(自分)だけのECサイトを構築するためのオープンソースのフレームワークで、すでに累計で100万ダウンロードを突破しており、楽天やYahoo!ショッピング、Amazonなどのモール型やASP型ではなく、他との差別化を自由に行える独自のECサイト構築においては、事実上デファクトスタンダードなフレームワークと言えます。 EC-CUBE 3はそのEC-CUBEの最新バージョンです。 EC-CUBE 3は従来のEC-CUBE 2から内部的な構造を刷新し、コア部分とプラグインで稼働するようになっています。 そのためEC-CUBE 3はショップオーナーの要求に素早く対応できる構造とEコマースで大切な保守性を手に入れました。 本書は現行の最新バージョンであるEC-CUBE 3.0.3をもとに解説されています。 すでに3.0.4のリリースについてもアナウンスされており、登場以来EC-CUBE 3は日々機能の追加と修正が加えられています。 そのため本書の情報が古くならないように、3.0.3特有の情報と、EC-CUBE 3根本構造の解説をバランス良くまとめた、EC-CUBE 3ユーザーの座右の銘的必携書籍です。
  • 仕事で使える!Google クラウド会議術 会議スタイル・イノベーションガイド
    -
    コミュニケーションのスピードやワークスタイル変革が叫ばれる一方、依然としてムダの多い旧来的な会議に脱出できない組織も多いかと思います。本書ではGoogleの提供する新しいクラウドワークスタイルのためのツール群「Google Apps」を最大限に活用することで実現する、新しい形の会議を提案します。これまでの会議にありがちなムダや問題点をわかりやすく理論的に分類するとともに、それらを実践する為のそれぞれの会社にピッタリの「会議のデザイン術」を提案。「ムダな会議」をイノベーションを産むための時間に変え、ワークスタイルを変革していきたいと考えているビジネスマンや経営者に必携の一冊です。
  • 仕事で使える!Chromeアプリ徹底活用 シナリオ別厳選アプリ一挙解説
    -
    日頃はWebページを見るために開くことが多いWebブラウザーですが、Googleの作ったWebブラウザー「Chrome」と対応するアプリ・拡張機能などを使えば、文書作成からプレゼンテーションなどのオフィスソフトやメール、SNSといったコミュニケーションまであらゆる業務に利用できます。本書はChromeアプリ・拡張機能などの中から、日々の仕事で使えるものを選び、業務のシーンに合わせて紹介した仕事のためのアプリ解説書です。MacやWindows上のChromeブラウザだけではなく、Googleの作った新しいパソコン「Chromebook」「Chromebox」を仕事でつかうビジネスパーソン必携の一冊です。
  • 仕事で使える!Googleドライブ クラウドストレージ徹底活用術
    -
    本書はGoogleのクラウドサービスの基盤となる「Googleドライブ」で仕事を効率化するための情報をコンパクトにまとめた活用ガイドです。クラウドをもっと仕事に活用したい、Googleドライブによる共有環境ビジネス環境をスピードアップ、効率化したい。そんな方のために、クラウド環境での新しいビジネススタイルとは何か、本当のペーパーレス環境の実現方法、そしてそのための注意点やTipsなどを読みやすいテキストで紹介。巻末には実際のビジネスでの事例集も掲載しています。Googleドライブをもっと活用するためにまず手にして欲しい一冊です。
  • 仕事で使える!Googleフォーム Webフォーム&アンケート活用術
    -
    本書はGoogleのWebサービス「Googleフォーム」で仕事を効率化するための情報をコンパクトにまとめた活用ガイドです。今や顧客からのアンケートや申込みのフォームなどウェブ上でのフォームによる情報収集はスマートフォンの普及で一般的となりました。Googleフォームを使って情報収集を効率的に行い、スピーディに判断できる環境を構築したい。そんな方のために、Googleフォームを活用する上での注意点やTipsなどを読みやすいテキストで紹介。巻末には実際のビジネスでの事例集も掲載しています。Googleフォームを活用する前にまず手にして欲しい一冊です。
  • 仕事で使える!Gmail クラウドメール徹底活用術
    -
    本書は最も多くのユーザーをもつGoogleのクラウドサービス「Gmail」をビジネスで利用し、仕事を効率化するための情報をコンパクトにまとめた活用ガイドです。クラウド環境とメールを連携してビジネス環境をスピードアップ、効率化したい。そんな方のために、クラウド環境での新しいビジネススタイルとは何か、本当のペーパーレス環境の実現方法、そしてそのための注意点やTipsなどを読みやすいテキストで紹介。巻末には実際のビジネスでの事例集も掲載しています。Gmailをもっと仕事で活用するためにまず手にして欲しい一冊です。
  • 『テクニウム』を超えて――ケヴィン・ケリーの語るカウンターカルチャーから人工知能の未来まで
    3.0
    “モノ”に価値を見出していた時代から“情報”に価値を求めるように時代に変わってきています。時代はどう変わるのか、また、テクノロジーの進歩に対して人はどう対応すべきなのか、それを示唆したのが本書です。人類の文明の基盤ともなったテクノロジーについて、これまでジャンル分けはしてきましたが、体系づけて論じられることはありませんでした。人類史上初めてテクノロジーを体系づけて捉え、その根源的な意味を「テクニウム」という言葉で表現して世界中で話題になった著作『テクニウム』(みすず書房)。その著者ケヴィン・ケリーの来日に際し、日本版の訳者で友人でもある服部 桂が進化するテクノロジーと人の関わり、また、ケヴィン・ケリーが『テクニウム』を書くに至った背景も聞き、まとめました。  テクノロジーという言葉をただのITやバイオテクノロジーといった狭いジャンルに限るのではなく、言語や法律、アートなどの人間の知的活動すべてと捉え、生命自体の成り立ちや、宇宙を形成している物理現象すべてにまで拡張した概念「テクニウム」をわかりやすく紐解き、時代の流れを読み解いていきます。果たして、テクノロジーの進歩と人はどう向き合っていくべきなか、その一つの答えが本書なのです。
  • Microsoft Azureへの招待
    -
    オンプレミスからクラウドへの移行に悩む企業の経営層に向けて、クラウドの考え方、アーキテクチャ、クラウドのメリットなどを解説し、企業のクラウドへの移行障壁を取り払います。また、自社のビジネスに照らし合わせて、ITシステムの持ち方についてのビジョンを明確に持てるようになります。
  • 仕事で使える!Chromebook ビジネスマンのクラウド活用ガイド 2015年7月最新版
    -
    【2015年7月に内容をバージョンアップした最新改訂版です!ページ数大幅増!】Googleが作った新しいパソコン「Chromebook」。スイッチを入れたら一瞬で起動し、ネットワーク経由でクラウドに接続。書類づくりやメールでの連絡、遠隔勤務などにも活用できます。本書はこのChromebookを仕事で使うための情報をコンパクトにまとめた活用ガイドです。パソコンに詳しくないけれど、クラウドを仕事に活用したい。そんな方のために、ワープロ、表計算、プレゼン資料作成などの方法を豊富なスクリーンショットとともに紹介。さらにWindowsネットワークにChromebookから接続する方法なども詳しく解説しました。巻末には、仕事に使えるアプリやサービスをジャンルごとに掲載しています。実際にChromebookを仕事に使っている企業の事例も掲載しており、Chromebookを買った時にまず手にして欲しい1冊です。
  • 1日で読めてわかるTCP/IPのエッセンス
    1.0
    本書では、プロトコルの概念からはじめ、下位レイヤから順番にIP、UDP、TCPがどのように動作しているか、その仕組みについて解説しています。解説は、初学者にとっても十分理解できるよう配慮されています。
  • イーサネットファブリックとOpenFlow
    -
    ネットワークの仮想化技術として注目されるOpenFlowの機能や特徴とともに、JuniperとBrocadeのイーサネットファブリック技術の位置づけ、機能などと比較検討し、ネットワーク仮想化技術の最適解を探ります。
  • SDNの実践技術
    -
    OpenFlowの登場以降、ネットワークの仮想化が注目を集め、最近では実用レベルのソリューションが登場しはじめています。本書では、SDNの技術動向を踏まえ、ストラトスフィアSDNプラットフォーム、VMware NSX、Microsoft Windows Serverにおけるネットワーク仮想化技術を解説します。
  • インターネット私史 その礎を築いた友たちへ
    -
    日本、アジアのインターネットの普及に尽力し、日本人で初めてインターネットの殿堂(Internet Society's Hall of Fame)に選ばれた高橋徹氏が、インターネットとの出合いからこれまでの道のりを振り返る「私的」なインターネット史です。インターネット時代の礎を共に築いた多くの人々との交流の日々や、商用インターネット市場の初期段階での葛藤、アジア太平洋地域における整備など、赤裸々に語られるエピソードの中に、その発展に人生を掛けた人々の歩み、インターネット文化の本質が語られます。インターネットの恩恵を受けているすべての人たちに、読んでいただきたい一冊です。
  • 実践クラウドソーシング
    -
    PowerPointによるプレゼン資料の制作から、アプリ開発、新規プロジェクトの企画アイデア出しまで、顔を合わせずに様々な仕事をオンラインで受発注できるクラウドソーシング。便利そうだけど、なんとなく怖いから始められないという人はまだまだ多いはず。本書は国内・海外の主要サービスの特長から、失敗しない発注のコツ、受注者と発注者の信頼関係の構築まで、クラウドソーシングをとことん使ってる著者が経験にもどついたノウハウを解説します。自分の仕事に、企業のビジネスに、クラウドソーシングをどう活用すればいいかがこの一冊でわかります。監修は『クラウドソーシングの衝撃』の著者である比嘉彦東京工業大学教授。
  • オープンデータ超入門
    -
    公共性のあるデータを開放し、誰でも自由に加工、再利用できるようにするオープンデータ。市民と行政が一緒に社会的課題を解決したり、新サービスを開発したりするオープンガバメントのムーブメントとも重なりつつ、注目が高まってきています。本書はオープンデータの中でも特に政府や自治体などが保有する公共データのオープンデータ化を中心に、日本・海外の取り組みを解説。オープンデータとは何だろうと思い始めた初心者におすすめの一冊です。
  • Internet of Everythingの衝撃
    -
    シスコシステムズでは、IoTが進化した新たなインターネットのイノベーションを、Internet of Everything(IoE)と定義します。こうした次世代インターネットがもたらす世界について、その市場価値、技術動向、サービスなどについて、インターネットの創成期から深くその発展に寄与してきたエキスパートとして、シスコが持つIoEのビジョンとアプローチについて紹介します。
  • クラウドソーシングの衝撃
    -
    クラウドソーシング(Crowdsourcing)とは、インターネットを通してワーカー(働き手)と仕事の発注側をダイナミックに結ぶシステムで、米国ではその仲介サービスに2000万人以上が登録しており、日本でも新たなプラットフォームサービスが立ち上がりつつあります。終身雇用が崩壊し、個人は自らのスキルをもとに会社にとらわれない働き方を目指し、企業側は柔軟な人材活用にもとづいた組織の再構築にせまられている今、クラウドソーシングはそのひとつの解として注目されています。本書は今後の社会に大きなインパクトを与えるであろうクラウドソーシングについて、その市場、具体的なサービス、個人・企業に対する影響を解説します。クラウドソーシングの全体像を学ぶのに最適な一冊です。
  • ITの正体 なぜスマホが売れるとクルマが売れなくなるのか?
    -
    シリコンバレーでコンサルタントとしてまた研究員として活躍する著者達が、現地での経験をもとに、ITとは何か、ITは何を変えたのか、それにわれわれはどう対応すべきかを解き明かします。
  • CloudStack実践ガイド[前編]
    -
    CloudStackというシステムの概要、機能について基本的な解説を行います。実際にCloudStackの導入を行い、運用管理の理解を深めます。
  • 企業システムのためのパブリッククラウド入門 主要ベンダ11社を徹底紹介
    -
    「パブリッククラウドを日本企業が業務システムで使う」という視点から、Amazon Web Services、Force.com、IIJ GIO、クラウド・エヌなど国内外の主要なパブリッククラウド11サービスについて機能や特徴を紹介しています。いずれのサービスも、知名度のみならず、システム開発で利用する際の汎用度の高いサービスを売りにしているサービスです。ユーザー企業で、システム開発の企画や検討に従事されている方、特に、情報システム部門などに所属されている方にとってサービス選びの参考となる一冊です。
  • 日本人が知らない中国ネットトレンド2014
    -
    好評の既刊『日本人が知らない中国のインターネット市場[2011.11-2012.10]』の続刊。年間3億台を出荷し急速に普及するスマートフォン、手頃な価格で人気を集めるスマートTV、LINEも苦戦するコミュニケーションサービス市場、活性化するEコマース、そしてますます強まるネット検閲や規制。日本人ITジャーナリストがこの1年で起こった中国のITニュースを振り返り市場やビジネスの現状を読み解くとともに、現地にいて肌で感じた中国ネット社会の真実を伝えます。
  • [改訂新版]SDN/OpenFlowで進化する仮想ネットワーク入門
    3.5
    本書では、サーバー技術者をはじめITインフラにかかわるエンジニア、事業企画者、経営管理者に向けて、VLANからファブリック、SDNやNFVに至るまで、ネットワークの仮想化技術に関する基礎知識が網羅されています。
  • テレワークが未来を創る 働き方改革で実現するトランスボーダー社会
    -
    ICT(情報通信技術)を使って時間と場所にとらわれない働き方を提唱するテレワークは、クラウドの浸透やデジタルネイティブの登場により新たな段階を迎え、地方創生をはじめとする日本の社会的課題や、人材不足などの企業の経営課題を解決する手段として、今改めて注目されています。本書は、日本テレワーク学会がまとめたテレワークに関する政策提言に加え、テレワークがもたらす社会変革のシナリオを解説します。トランスボーダー社会とは、男性と女性、若者と老人、職場と家庭などさまざまな「境界」を越えるという意味であり、本書の提言の目指すところを表しています。
  • 位置情報ビッグデータ
    -
    スマートフォンが普及し、誰もが移動しながらフルにインターネットを使うようになった今、位置情報を活用したサービスが数多く生まれています。今後はウェアラブルコンピューティングも身近になり、ビジネスだけでなく、街づくり、災害対策にいたるまで、位置情報を必要とする領域は広がっていくでしょう。本書はそうした新世代のサービス創出に向け、注目される活用分野、知っておきたいルールや技術知識、注目のウェアラブルデバイスや未来型サービスの事例までを解説しています。業界のキーパーソンのインタビューも収録し、多角的な視点で位置情報×ビッグデータの可能性を展望します。
  • インターネット白書2013-2014
    -
    1996年から続くインターネット白書の最新刊。人々の生活からビジネスまで、あらゆる分野に大きな影響を与えてきたインターネット。その最新動向を36人の識者の寄稿と統計資料で読み解きます。2014年以降はウェアラブルデバイスをはじめ、モノのインターネットが発展するIoT(Internet of Things)、データを使いやすい形で広く流通させるオープンデータや、市民が行政に参加するオープンガバメントの潮流など、これまでにない新しいインターネットの姿を展望します。電子版も発売。
  • 米国モバイル通信市場アウトルック2013
    -
    スマートフォンやタブレット、クラウドサービスの需要拡大とともに急激な変化を遂げた米国モバイル通信市場。その最新動向を、米国通信業界歴10年以上の著者が豊富なデータをもとにわかりやすく解説するデータブックです。LTE、周波数不足対策といったキャリアやインフラの話から、スマートフォンなどのデバイス、SoLoMo(ソーシャル、ローカル、モバイル)をはじめとする新しいアプリケーションビジネスの動きまで、巨大な米国モバイル市場の最前線を概観できます。
  • 改訂新版クラウド環境におけるアイデンティティ管理ガイドライン
    -
    アイデンティティ管理とは何か、主要な構成要素の定義、内部統制や情報セキュリティといった外部要請との関係、ID管理システムの導入効果、ID管理システム導入の各フェーズのタスクについての指針、アイデンティティ管理システムの導入事例、プロジェクトの失敗パターンと処方箋、FAQとかなり広範囲にわたっており、かつ、それぞれを深掘りしてまとめているほか、クラウド環境においてどのようにID管理を運用すべきかを詳しく解説してます。これからID管理システムを導入検討する人には、プロジェクトの推進の準備として、また、現在ID管理システムを導入中の人にとっては、現在のプロジェクトをよりよくするためのチェック、ヒント集として、活用していただける内容となっています。
  • 電子書籍ストア利用動向調査-OnDeck 2013年4月調査版 アップル参入で本格化した最新の日本ストア市場を分析
    -
    「OnDeck weekly」読者に行った、電子書籍ストアの利用状況調査の結果を掲載。最も利用されている電子書籍ストア、利用をやめてしまったストア、購読端末、過去の調査との比較による各ストアの利用状況の変化がわかります。
  • 「電子書籍に関する公立図書館での検討状況のアンケート」実施報告書
    -
    電子出版制作・流通協議会の公共ビジネス部会が日本図書館協会の協力で実施した、全国の主要自治体の図書館を対象として、電子図書館サービスに関する、現状、電子図書館サービスに対する期待などのアンケート調査分析結果です。
  • 図解&事例で学ぶWebマーケティングの教科書
    3.5
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Webマーケティングの基本はこれ1冊でOKです! 「マーケティング」は本来、売る仕組みを構築・運用することを意味しますが、それをWebサイトやインターネット技術を使って行うのが「Webマーケティング」です。本書は、企業においてWebマーケティングの担当者や関連する人たちが網羅すべき、基本的な業務知識をまとめました。まさに教科書にふさわしいWebマーケティングの「いろは」から始まり、集客、接客、フォローなど個別の最新知識も身につけることができる一冊です。巻頭にWebマーケティングの全体図付き。
  • 三鷹の中心で「なう!」をつぶやく
    5.0
    まんがでツイッターの楽しみ方がまるわかり! あの「おごってジャンケン隊」でおなじみ現代洋子のツイッターまんがで、ツイッターの使い方、楽しみ方が簡単にわかります!  ツイッターを使いこなすには、何よりも「楽しむ」ことが大切。そのためのテクニックやツールなども紹介していきます。  基本の仕組み、つぶやき方、ツイッター用語、便利な機能などを、わかりやすくまんがで解説。その上で、上手な使い方を描いていきます。  さらにスペシャル企画として、江口寿史、きはらようすけ、星崎真紀、本田恵子、見ル野栄司、吉田戦車、ヤスコーン、ロビン西らツイッター漫画家たちとツイッター未経験者のとりのなん子による座談会、企業系ツイッターのエース・カトキチのつぶやき部長にぶっちゃけ取材、向谷倶楽部のUSTレコーディングレポートなど、ツイッターで話題の人、イベントをまんがで紹介していきます。  今作はツイッターを知っている人も、まったく知らない人も楽しめる内容になっています。 【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。
  • SNS盛 恋と仕事で差をつける秘密テク
    -
    フェイスブックやライン他のSNS・・・・・・そこで自分を盛るも下げるも腕次第。ということで、自らもブログ他で活躍中の人気作家の犬山紙子が、SNSで自分盛りして幸せを掴む方法、またはSNSで失敗して反感買わない方法を伝授します。
  • マーケティング/検索エンジンに強くなる Google Search Consoleの教科書
    3.3
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「これからSEOをどのように考え、実行していけばいいだろう?」 「スマートフォンサイトに対応しないと、と言われているが、どうすれば?」 「検索結果の上位に表示されたい!」 「検索流入を増やし、集客したい!」 このような、サイト運用に関する悩みは、Webを担当している方であれば誰しも持っているのではないでしょうか。本書は、そのような方に向けて、コンサルタントも利用しているGoogle Search Console:サーチコンソール(以前はGoogleウェブマスターツールという名称でした)を活用して、検索エンジンにヒットしやすいサイト運用をするためのノウハウをまとめたものです。 サーチコンソールはあくまでツールで、これだけでは問題解決には結びつきません。よって本書では「サーチコンソール」の解説だけでなく、それに関連して必要となるその他のツールや検索エンジンの仕組み、Googleのアルゴリズム、スマートフォンサイトの問題など、自社サイトの上位表示に必要な知識とテクニックをまとめています。 Googleは上位表示のためのアルゴリズムについて公開していませんが、上位表示やヒットしやすいサイトの作り方などをブログで公開しています。本書の前半は、Googleの出している情報を元に、Googleの仕組みやアルゴリズム、スパムの概念などを体系的にわかりやすく解説しています。そして、「サーチコンソール」でできることを解説した後、上位表示に必要なHTML5の知識やスマートフォンサイト対応、パフォーマンスアップの問題、流入を増やすためのGoogleマイビジネスやGoogle+の活用など実践的な内容を解説していきます。「サーチコンソール」を使ってサイトを改善していけば、検索エンジンでの上位表示はもちろん、ユーザーにとっても使いやすいサイトになっていきます。 ■ご注意 本書は『頼られるWeb担当者になる! Googleウェブマスターツールの教科書』(2015/3刊、ISBN978-4-8399-5065-1)の改訂版です。「Googleウェブマスターツール」が「Google Search Console」と名称変更されたのにともない、内容を増補改訂していますが、基本的な解説内容は『頼られるWeb担当者になる! Googleウェブマスターツールの教科書』と同じですので、ご了承ください。
  • ITインフラマガジン 徹底理解セキュリティ(日経BP Next ICT選書)
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 サイバー攻撃対策の基本から現実解まで ITインフラエンジニアに必須のセキュリティ情報を網羅 サイバー攻撃による被害が後を絶ちません。 ITインフラエンジニアにとって、セキュリティに関する知識は不可欠になっています。 そこで本書では、セキュリティ技術の基本やサイバー攻撃の実態、対策の現実解など、 ITインフラエンジニアが今知っておくべきセキュリティ技術の情報をわかりやすくまとめました。 「脆弱性」「TLS/SSL」「遠隔操作ウイルス」などの仕組み、 「標的型攻撃」や「アカウントハッキング」といったサイバー攻撃の具体的な手口と対策、 「個人情報大量漏洩」「パスワードリスト流出」など、 最近発生した20件以上のセキュリティ事件などを収録。 「エンジニア目線」でセキュリティ技術を学ぶ最適の1冊です。
  • 第一線のプロがホンネで教える 超実践的 Webディレクターの教科書
    4.3
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 全国100,000人のディレクターが集まるサイト「Webディレクターズマニュアル」出張版! セミナーなどでもお馴染みの現役Webディレクター3人が、「今すぐ日々のディレクションワークに役立つ情報」と、その「本質となる考え方」、そして「超実践的なトレーニング手法」についてまとめた本です。万人のために書かれた理論的な本ではなく、日々の仕事から生み出された工夫や考え方、Tipsが詰まっています。プロジェクトをうまく回して、バッドエンドに陥らないための方法から、将来を見据えたディレクターとしてのキャリアの考え方まで。ディレクターはもちろん、デザイナーでもエンジニアでも、ディレクションに携わるすべての人の「困った」を助けたい! そんな思いから生まれた1冊です。 Chapter 1では、ディレクターに必要とされるスキル全般について、レベルアップするためのノウハウを集めています。現場で陥りがちなトラブルを回避するために、「どんなタイミングで」「何をすべきか」「そのために必要なスキルとは」を解説していきます。Chapter 1後半では、ディレクターが、将来に向けて、どのようなスキルや経験を積み重ねていけばいいのかについて、指針となるような考え方を紹介しています。 Chapter2では、「ヒアリング~コンセプト設計」「情報設計と感情設計」「レイアウト&ワイヤー設計のルールと考え方」「失敗しない進行管理とチームビルド」「クリエイティブチェックとQAタスク」「リリース後の運用とグロースの考え方」「コンテンツマーケティングとSEOの基礎」という7つのフェーズに分けて、ディレクターがなすべき仕事について、よりクオリティをアップしていくためのノウハウを解説しています。 実際に筆者が現場で使っているテンプレートや資料なども、多く掲載されています。 Chapater3では、重要だけれど、なかなかレベルアップしにくいスキルを磨くためのトレーニング方法を紹介しています。「アイデアの発想」「企画のための視点強化」「ブレストのファシリテーション」「デザインイメージの共有」「企画提案力」「話し方・喋り方」「ヒアリング」の7つについて、具体的なトレーニングメソッドを丁寧に解説しています。
  • Gmail 完全使いこなしハンドブック
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ブラウザやスマートフォンから使える無料の大容量Webメール「Gmail」の使い方を図表を使ってわかりやすく解説したガイドブックです。Gmailは、インターネットに接続したパソコンやスマートフォン、携帯電話があれば、いつでもどこでもメールの送受信や閲覧が無料でできる便利なメールサービスです。本書では、Gmailを便利かつ効率的に利用するために知っておきたい項目を、Q&A形式で117項目にわたって解説しています。「メールを受信したらポップアップで通知したい」「受信メールと別スレッドにして返信するには?」「ToDoリストをメールで送って表示するには?」「特定の期間だけ不在通知を自動送信するには?」など実際に役立つノウハウが満載です!
  • インターネット白書2015 デジタル社会が加速する
    -
    1996年から続く「インターネット白書」の最新刊。人々の生活からビジネスまで、あらゆる分野に大きな影響を与えてきたインターネット。その最新動向を30人以上の識者の寄稿と統計資料で読み解きます。2015年は、スマホの普及が進み、ゲームや動画などのデジタルコンテンツやEコマースが活況となるなど、ライフスタイルのデジタル化が一層進み、その次に来るウェアラブルコンピューティングやIoT(Internet of Things)の世界も近づいています。こうしたデジタル社会の進展とともに、信頼性を確保するための取り組みも活発になっており、サイバーセキュリティ対策や通信業界の構造変革が進行。ますます面白くなるインターネット。その最前線この一冊で展望します。
  • 角川インターネット講座5 ネットコミュニティの設計と力 つながる私たちの時代
    3.8
    Web2.0以降、ソーシャル・ネットワーキング・サービスなどの普及で、オンラインでの人々のつながりは、重要性を増してきている。よりよいネット・コミュニティはどのようにつくられるべきかを解き明かす。 ■執筆者 《第一部 人間の集まるコミュニティを設計する》 序章 日本のインターネットコミュニティ  近藤淳也(株式会社はてな代表取締役会長) 第1章 ソーシャルメディアの発生と進化  yomoyomo(雑文書き、翻訳者) 第2章 恋愛論的コミュニティサイト運営術  Hagex(ネットウォッチャー) 第3章 人が集まるコミュニティのつくり方  古川健介(株式会社nanapi代表取締役社長) 《第二部 私たちのコミュニティはどこへ向かうのか?》 第4章 サル学から考える人間のコミュニティの未来  山極寿一(京都大学総長) 第5章 情報技術とリアルコミュニティ  広井良典(千葉大学法政経学部教授) 第6章 コミュニティと人の力  近藤淳也 ※本文に記載されている「購入者特典」には期間が限定されているものがあります。あらかじめご了承ください。
  • すべてわかるSDN/NFV大全 2015-2016(日経BP Next ICT選書)
    -
    クラウドを進化させるSDNの使い方を網羅 商用化を迎えるNFVの最新動向がわかる SDN/NFVの動向はもはやネットワーク業界だけの関心ごとではありません。 ハイブリッドクラウドや5G(第5世代移動体通信システム)に代表される 次世代のクラウド/モバイルの中核技術になるからです。 そこで本書ではSDNのクラウド活用やユーザー事例をまとめて紹介しました。 併せて、オープン化で登場してきた国産OSSやコモディティー化で生まれたホワイトボックスといった 新潮流を丁寧に解説。商用化前夜のNFVは最新の技術展示をまとめました。 さらに欧米のトップベンダーが、SDN/NFVの次の一手を語ります。 これ一冊でSDNとNFVの今と将来が分かります。
  • 角川インターネット講座11 進化するプラットフォーム グーグル・アップル・アマゾンを超えて
    5.0
    グーグルやアップルの台頭により、注目を集めるプラットフォームビジネス。優勝劣敗の著しい市場はどのような原理に支配され、私たちの生活や社会をいかに変えゆくのか。ネットが切り拓いたビジネスの未来像を探る。 ■執筆者 《第一部 インターネットとプラットフォームの邂逅》 序章 インターネットが生み出すプラットフォーム  出井伸之(クオンタムリープ株式会社CEO、元ソニー株式会社会長) 第1章 社会の基盤OSとしてのインターネット  浅羽登志也(株式会社インターネットイニシアティブ フェロー、株式会社IIJイノベーションインスティテュート取締役(非常勤)) 第2章 プラットフォームビジネスとは…  根来龍之(早稲田大学商学学術院・ビジネススクール教授、早稲田大学IT戦略研究所所長) 《第二部 プラットフォームビジネスの展開》 第3章 アップルのビジネス戦略  林 信行(フリージャーナリスト) 第4章 グーグルのビジネス戦略  小林雅一(KDDI総研リサーチフェロー、情報セキュリティ大学院大学客員准教授) 第5章 アマゾンのビジネス戦略  雨宮寛二(公益財団法人世界平和研究所主任研究員) 第6章 新興国市場のプラットフォームビジネス  山谷剛史(フリーライター) 第7章 変化するプラットフォームビジネス  國領二郎(慶應義塾常任理事、慶應義塾大学総合政策学部教授) 第8章 進化するプラットフォーマーと日本の未来  出井伸之   ※本文に記載されている「購入者特典」には期間が限定されているものがあります。あらかじめご了承ください。
  • 絶対わかる!コマンド&パケットキャプチャー超入門(日経BP Next ICT選書)
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ネットワーク管理の基本、コマンドとパケットキャプチャーを完全解説 ネットワークコマンドとパケットキャプチャーは、ネットワーク管理の基本ツールです。 コマンドは機能がシンプルで、使い勝手がよいのが特徴です。 ネットワークの動作状態を調べてダイレクトに返してくれます。 ネットワークにトラブルが発生したとき、真っ先に使うのがコマンドです。 一方パケットキャプチャーは、ネットワークで実際にやり取りされた生の情報を見えるようにします。 データに付加された各種情報を確認すると、プロトコルの仕様や機能を深く理解できます。 トラブル時に利用すると、その原因の解析に役立ちます。 これまでの「絶対わかる!」シリーズと同様、図解やイラストを多用して 初心者でもつまずくことなく読み進められるように工夫しています。
  • すべてわかるクラウド大全2015 ビジネスを変革する次世代IT基盤(日経BP Next ICT選書)
    4.0
    クラウドのことがすべてわかる~基本から最新情報まで クラウドを活用し、システムを構築・運用するために必要な知識を一冊にまとめました。 アマゾンやグーグル、セールスフォースやマイクロソフトなど 主要クラウドサービスの最新動向を詳しく解説。プライベートクラウドの構築技法も網羅しました。 OpenStackやCloudStack、Cloud Foundryといったクラウドを支える技術解説も充実。 入門者向けの基礎知識から、システム構築で使いこなすための実践ノウハウまでをわかりやすく解説しました。
  • 仕事に使える動画術 成功例に学ぶYouTube活用とオリジナル動画作成法
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】 あらゆるビジネスで使える!伝わる動画の使い方&作り方! 動画がスマートフォンでも簡単に撮れるようになり、またYoutubeをはじめ、さまざまな動画配信サービス&プラットフォームが充実してきています。さらにSNSなどを通して配信された動画を視聴することも普通になってきており、そんな中で、ビジネス目的で動画を利用したいというニーズが増えてきています。本書は、このようなニーズにコミュニケーション面とメイキング面との両方からお応えする、総合的な動画教本です。第一部では、実際に動画がどのように使われているか、その事例分析と成功ポイントを解説します。第二部では、動画の撮影&編集の基礎知識、YouTubeによる配信&活用方法、さらによくある質問やトラブルに応えます。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
  • リスト型攻撃が招く Webサイトの危機(日経BP Next ICT選書)
    -
    ※本書は、日経コンピュータ誌の特集記事「Webサイト非常事態宣言」(2015年1月22日号)を  スマートフォンでも読みやすく再構成した電子書籍です。  専門記者によるレポートが手ごろな価格で手に入ります。 「従来の対策では防げないリスト型攻撃によって、 企業のWebサイトが非常事態に陥っている」と記者は主張しています。 リスト型攻撃によって、Webサイトに脆弱性がなくても不正にログインされる恐れがあります。 利用者がパスワードを使い回していることが最大の原因ではありますが、 パスワード認証を利用している以上、攻撃は避けようがありません。 ではどうすればいいのでしょうか。 対策を立てるには、リスト型攻撃の正体を知っておく必要があります。 その解説が本書の読みどころの一つです。 また、企業が進める現実的な解決策は、「早期検知」だそうです。 その仕組みはどのようなものなのか、わかりすく説明しています。 セキュリティ担当者にぜひ読んでほしい1冊です。
  • サイトの改善と目標達成のための Web分析の教科書
    3.5
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 明日からの運用と施策が変わる、現場で使える知識とノウハウ 「分析」のための「分析」に、終わっていませんか? Webの「改善」にちゃんと活かせる「分析」、わかります! Webサイトは作って終わりではありません。継続的に運用し、サイトの目標を達成するためには、分析と改善が必要です。本書では、目標設定、KPI設計からWeb解析、広告効果測定、ソーシャルメディア分析、ユーザビリティ調査などまで、知っておくべき分析手法とその使いどころ、具体的な実施方法とノウハウを解説しました。 Web制作に関わる人はもちろん、企業のWeb担当者にもぜひ読んでいただきたい一冊です! また、基本から丁寧に解説していますので、新米担当者の方でも安心して読めます! 【本書のポイント】 ○一見取っつきにくいWebの「分析」を、キホンからやさしく解説。 ○目標設定、KPI設計から順を追って話しますので、分析の持つ「意味」が分かるようになります。 ○それぞれの項目は図解を交えて、簡潔に解説。興味のある項目から読んでください。 ○アクセスログ解析のほかにも、ヒューリスティック評価やユーザビリティ調査といった情報設計分析、インタビューやアンケートといったマーケティング・リサーチまで幅広く解説。 ○それぞれの分析について、基本解説→準備→分析の進め方→改善の実践という流れで説明。ケーススタディも掲載しているので、自社の場合を想定しながら、ぜひ読み進めてください。 ○Webに携わる人であれば知っておきたい内容をまとめた、まさに「教科書」的な一冊です。現場の参照用に、新人教育に、スキルアップに、最適な内容となっています。
  • Webエンジニアが知っておきたいインフラの基本
    4.1
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、Webアプリケーションエンジニアや、フロントエンドエンジニアを対象に、知っておくと便利なインフラの知識をまとめた本です。担当しているWebサービスをもっと高速化させたい方や、バックエンドと最適化された無駄のないアプリケーションを作りたい方、Webサービスのボトルネックを知りたい方、クラウドサービスを使って自分でインフラ部分を構築してみたい方などに役立つ内容になっています。本書を読むことで、インフラエンジニアとの連携がよりスムーズになったり、インフラへの負担を配慮したアプリケーションを作れるようになったりと、新しい力を身につけることができるでしょう。 1章は、導入の章として、Webサービス構築に関係するインフラの役割や範囲、インフラ構築・運用ではどういったことが重要なのかについて紹介しています。2章ではインフラ技術の基本知識をまとめています。インターネットを通してのデータのやり取りに関係する技術や、インフラ要素(機器)のスペックの読み方、性能やデータに関する基本知識をまとめました。3章では、Webサービス構築のためのサーバ構成のベストプラクティスをまとめています。基本パターンをベースとして、目的に応じていくつかの構成を紹介しています。また、負荷分散の基礎知識も説明しています。4章は、インフラ手配時の基礎知識です。要件に応じて、回線やサーバなどの必要キャパシティの計算方法や、構築後の検収作業についても紹介しています。5章と6章は、システム監視の基本から、障害が起きたときの対応方法、またシステムモニタリングをする際の見方や対応のコツを紹介しています。Cactiと「Percona Monitoring Plugins」を例に、さまざまなグラフの見方を取り上げています。7章と8章は、ボトルネックの見つけ方やチューニングの方法を紹介しています。複数の切り口からのボトルネックの見つけ方の具体例や、目的別のチューニングレシピを多数紹介しています。
  • 検索上位を最速で実現させる WordPress SEOの極意
    5.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 SEOに強いブログシステム「WordPress」を利用して検索上位を実現するための参考書です。SEOに有効といわれている施策は可能な限りやっているのに、全く更新されていないウェブサイトよりも順位が下位だったり、後から開設されたウェブサイトに順位を抜かれたりしていませんか? 本書は、Google検索の対策に本当に必要な要素や、SEO対策を行う際に注意すべきポイント、ブラッシュアップの方法など、WordPressを使ったウェブサイトでの効果的なSEO対策を、基礎から丁寧に解説します。Googleの検索エンジン最適化スターターガイドに則って最適化している、SEOセミナーで得た知識はすべて実践しているのに効果がないという悩みを持つ人におすすめします。
  • 角川インターネット講座12 開かれる国家 境界なき時代の法と政治
    3.0
    インターネットによるグローバル化によって、「国家」を超えたつながりをもてるようになった現代。境界のない世界において、国家はどうなるのか。国と国、個人と個人、国と個人の「境界」の問題について考えていく。 ■執筆者 《第一部 なめらかな世界への夢》 序章 開かれた国家  東 浩紀(思想家、ゲンロン代表) 第1章 なめらかな社会の政治システム  鈴木 健(東京大学特任研究員、スマートニュース株式会社代表取締役会長共同CEO) 第2章 創発する民主主義  伊藤穰一(MIT(米マサチューセッツ工科大学)メディアラボ所長、角川アスキー総合研究所主席研究員) 《第二部 溶解する境界》 第3章 サイバー・スペースと民主主義  五野井郁夫(高千穂大学経営学部准教授、国際基督教大学社会科学研究所研究員) 第4章 データ駆動型政治  西田亮介(立命館大学大学院先端総合学術研究科特別招聘准教授) 《第三部 リバタリアニズムと国家》 第5章 グローバル経済の隠された中心 橘 玲(作家) 第6章 情報社会とハクティビズム 塚越健司(学習院大学非常勤講師) 第7章 情報時代の憲法 白田秀彰(法政大学准教授) ※本文に記載されている「購入者特典」には期間が限定されているものがあります。あらかじめご了承ください。
  • PCセキュリティ“超” 向・上・計・画
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 より安全で快適なPC環境を作るあらたなセキュリティ対策テクニックを紹介。 最新のサイバー脅威動向と、その対策方法について解説し、ハミングヘッズのセキュリティ対策ソフト「ディフェンスプラットフォーム(DeP)」を軸に、より安全で快適なPC環境を作るあらたなセキュリティ対策テクニックを紹介していきます。セキュリティに関心のある個人ユーザーはもちろん、セキュリティは高めつつもPCの負担はなるべく減らしたいゲーマー、安価で高いレベルのセキュリティ環境を構築したいSOHO、個人事業主などにもオススメしたい、これからの時代のセキュリティ対策ガイドです。 ≪CONTENTS≫ Chapter 1:最新のサイバー脅威動向をチェック Chapter 2:従来のセキュリティ対策だけですべての脅威を防げるか? Chapter 3:DePのインストール・実行 Chapter 4:DePを他のセキュリティ対策と組み合わせる Chapter 5:最終結論 DePはこんな人にオススメ! Appendix:DeP履歴でPCの動作とDePの働きを確認 巻末付録:セキュリティ用語集
  • はじめてのGmail Windows 7/8/iOS/Android対応
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Google社が提供する無料のメールサービス「Gmail」の使い方をわかりやすくフルカラーの画面を使いながら解説した入門書です。Gmailは、インターネット環境があればパソコンでもスマホでもタブレットでもメールを共有できる便利な無料のサービスです。たとえば会社のPC宛メールが自分のスマホで読めたり、自宅のPCでスマホ宛のメールの返信ができるようになります。本書は、Gmailの基本的な設定から、メールの送受信操作、メールの書き方、印刷、重要マークやラベルによるメールの整理、会社のメールやYahoo!メールなどをGmailで受信する方法、アカウントの切り替え、GoogleカレンダーやGoogleドライブなど他のサービスとの連携まで解説しています。
  • はじめてのインターネット&メール Windows 7版
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 インターネットと電子メールの使い方と設定方法を初心者にもわかりやすく解説した、Windows 7対応の入門書です。本書では、Internet Explorer 9およびメーラーとしてWindows Live メール 2011をベースにWindowsでのインターネット機能の使い方を解説。有線、無線でのインターネット接続の方法から、Internet Explorer 9のインストール、文字サイズの変更などのブラウザの操作、お気に入りの整理、セキュリティ設定、Windows Live メール 2011のインストール、メールアカウントの設定、メールの送受信、アドレス帳管理までを紹介しています。さらに、フリーのWebメール(Gmail、Hotmail、Yahooメール)、TwitterやUSTREAMといったWebサービスの基本的な使い方も掲載しています。
  • 世界でいちばん簡単なHTML5&CSSのe本 [最新版] HTMLとCSSの基本がわかる本
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 イラストとコラムを交えつつ丁寧な解説で、ホームページの作り方が楽しく学べる世界でいちばん簡単なHTML5とCSSの教科書です。ホームページやブログの作成には、HTMLでページの見出しや画像の埋め込み、段落の指定などを設定し、CSSで文字の大きさや色、配置などのデザインを決めなければなりません。本書は、HTMLやCSSの知識がなくても、実際にWebページを作りながらHTMLとCSSの使い方を学べる入門書です。HTMLでページの骨格を決め、CSSで見栄えの設定をしていくので、それぞれの役割がわかりやすくなっています。また、HTML5やCSS3で新たに採用された要素もわかりやすく体系的に解説しています。サンプルファイルのダウンロードサービス付き。
  • はじめてでも集客&売上アップ! Google AdWords完全攻略
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 インターネット上で効率よく集客し、それを売上に結びつけるのは、なかなか難しいものです。 本気で集客を行うなら、やはり「ネット広告」が欠かせませんが、その際は「Google AdWords」を使うのがひとつの選択肢になります。ネット広告は低めの予算で出稿できる、ターゲットを容易に指定できる、効果測定が素早く行えるといった特徴がありますが、いろいろと多機能なので、はじめてのユーザーが使いこなすのは大変でしょう。実際に「Google AdWordsの仕組みが難しい」「広告を出稿しようと思ったけど管理画面で挫折してしまった」など、不慣れな用語や難しそうな管理画面にとまどいを感じてしまうユーザーは数多くいるようです。 本書は、はじめてGoogle AdWordsで広告を出稿してみたいと考えている方に向けた、やさしい入門書です。ネット広告におけるGoogle AdWordsのポジション、出稿できるネット広告の種類、そしてキーワード選びの方法など、広告の出稿前に押さえてほしいキホンから解説しています。やはり基礎的な知識もなくGoogle AdWordsで出稿しようとしても、決して思うような成果は得られないでしょう。 また、Google AdWordsを使いこなせない方は、アカウントの下にキャンペーン、その下に広告グループ、さらにその下に広告を作成することを理解できず、出稿を断念してしまう場面が多々あります。そうした事態に陥らないよう、本書ではさまざまな事例を紹介しつつ、順を追って丁寧に説明しました。はじめてネット広告を出稿するユーザーや、Google AdWordsの初心者に、まず手にとってほしい一冊です。
  • 角川インターネット講座14 コンピューターがネットと出会ったら モノとモノがつながりあう世界へ
    3.5
    計算機として誕生したコンピューターは、ネットワーク化によって役割を変化させた。あらゆるモノとモノがつながりあう「インターネット・オブ・シングス」時代のために学ぶ、コンピューター&ネットワークの進化。 ■執筆者 《第一部 IoTを支える技術》 序章 ネットワークにつながるとはどういうことか?  坂村 健(東京大学大学院情報学環教授、ユビキタス情報社会基盤研究センター長) 第1章 IoT時代のノード  越塚 登(東京大学大学院情報学環教授) 第2章 IoT時代のユーザーエクスペリエンス  暦本純一(東京大学大学院情報学環教授、株式会社ソニーコンピュータサイエンス研究所副所長) 第3章 IoT時代のネットワーク  中尾彰宏(東京大学大学院情報学環教授) 《第二部 融合するコンピューターとネットワーク》 第4章 ネットにつながるモノ  越塚 登 第5章 モノとモノがつながる世界  坂村 健 ※本文に記載されている「購入者特典」には期間が限定されているものがあります。あらかじめご了承ください。
  • 最新Googleサービス入門
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 スマホ、タブレット、パソコンがもっと便利に!最新Googleサービスはこれ1冊でOK!「Googleサービス」を便利に使いこなしたい!というあなたのための、Googleサービスの最新解説書です。 Googleもかなり浸透してきて、一般の人が使うレベルになってきました。 また、Androidタブレットやスマホユーザーにとっては、初期設定でGoogleアカウントの入力が要求されますので、嫌でも使わざるを得ないものとなっています。そのような人向けに、Googleのサービスとは何か?何ができるのか?どう便利なのか?から始まり、各サービスの基本から応用テクニックまで、画面とキャプションでわかりやすく解説します。 例えば… ・メールにラベルをつけてキチンと分類・整理しよう! ・待ち合わせに迷った!ここがどこかをマップで特定して共有する ・パソコンで見たWebサイトの続きをスマホで見たい ・宅配便の配達情報が、Google検索から直接わかる 内容は、Googleサービスの主だったものは網羅します。Chrome、検索、Gmail、カレンダー、マップ、ドライブ、YouTube、その他サービスです。
  • LINEクリエイターズスタンプがガンガン売れる本 LINEスタンプを副業にしよう!
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 イラストが苦手でもOK!アイデア次第でLINEスタンプが売れる!稼げる! 「LINEクリエイターズマーケット」でスタンプを売るための方法を紹介した書籍です。 LINEクリエイターズマーケットとは、プロ・アマ問わずにオリジナルのスタンプをLINE上で販売することができるサービスです。1スタンプ=100円(50コイン)で販売され、スタンプ売り上げの50%がクリエイターに分配されるしくみになっています。 2014年5月のサービス開始から8月までの3カ月間で、上位10位までのスタンプ平均販売額は2,230万円、200位までは410万円を売り上げています。自分のアイデア次第で高額収入が狙える、まさに夢のようなサービスなのです。本書では「LINE クリエイターズマーケット」を利用したいユーザーに向けて、 アイデアの出し方から、正しい登録申請の仕方、スタンプを売るための戦略をわかりやすく解説しています。 ■CONTENTS ●Chapter1 LINEクリエイターズマーケットってこんなにスゴイ!! 自分のスタイルに合った作成方法を見つけよう/LINEスタンプを世界へ向けて発信しよう/月100万円越えのクリエイターを目指そう 他 ●Chapter2 売り上げアップにはプロモーションが重要 スタンプを売るための戦略を考えよう/検索サイトを利用してスタンプの告知をする/スタンプ販売後の動向も常に確認する/海外向けの新作をエリアから検討する/【コラム】トレンド先取り!! LINEスタンプの進化系アニメーションスタンプとは? 他 ●Chapter3 キャラクターの生み出し方のポイント スタンプ制作者から学ぶキャラクターの生み出し方/トレンドを調査してスタンプテーマを考える/ターゲットの1日の行動をチェックする/キャラに設定付けして深みを与える/スタンプの配置や並び順も意識する 他 ●Chapter4 LINEクリエイターズマーケットの流れ 登録から販売までの4ステップ/販売開始後の売上金や振込申請について知ろう/スタンプにパクリは厳禁! オリジナルで勝負しよう!/【コラム】知ってた!?マイクロソフトオフィスでも工夫次第で作れちゃう 他 ●Chapter5 LINEスタンプを作ってみよう 今すぐ作り始めるための便利なフリーソフト紹介/iPhoneだけでLINEスタンプをお手軽制作しよう/セリフに使いたい! おすすめフリーフォント/売れ行きが上々なら販売地域拡大も視野に 他 ●Chapter6 LINEスタンプがリジェクトされてしまったら… スタンプがリジェクト…その理由はいったい?/これってリジェクト? NGスタンプとその回避法/リジェクト内容に合わせて修正したら再申請を行う ●Appendix 困ったを解決するLINEスタンプQ&A 他
  • これからの「標準」を学ぶ マルチデバイス対応サイト構築
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 サイトのマルチデバイス対応に必要なノウハウとテクニックを集成! スマートフォンやタブレットが普及し、PC以外からのWebサイト閲覧が増加しています。さらに、Googleがモバイルデバイスに対応しているかどうかを検索結果のランキング要素にしたこともあり、サイトのマルチデバイス対応は必須となりつつあります。これまではマルチデバイスに対応するための明確な指標がなく、多くのページ制作者が試行錯誤を繰り返してきました。しかし、Googleが1つの指標として利用できる「モバイルガイド」をリリースし、状況は大きく変わろうとしています。 本書はGoogleの「モバイルガイド」と、ページの問題点を簡単にチェックできる2つの判定ツール「モバイルフレンドリーテスト」および「PageSpeed Insights」を軸にして、マルチデバイス対応に必要とされる知識、ノウハウ、テクニックなどを解説していきます。
  • Web制作会社年鑑 2015 Web Designing Year Book 2015
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 この情報設計・デザイン・施策がすごい! 記憶に留めたいインタラクティブ作品を厳選した作品集。 Webサイト、スマートフォン/タブレット向けWebサイト、アプリなど、この1年間に公開されたインタラクティブ作品のなかから、その年を代表する制作会社の作品をとりまとめた大型書籍『Web制作会社年鑑』。 Webサイト構築のための専門誌『月刊 Web Designing』編集部がまとめた本誌は、時間とともに姿を変えるインタラクティブメディアの『今』を切り取った作品集として、圧倒的な信頼と支持をいただき、今回で12冊目の刊行を迎えました。2015年度版では、500社を超える応募団体の中から公開作品、団体としての特徴、地域性などを基準に選ばれた137社による作品を掲載。2014年に公開された1,650点にもおよぶインタラクティブ作品を、各社のプロフィール、得意な事業分野などとともに掲載しています。また、巻末には全国1,727社の主要制作実績/特徴/コンタクト情報を掲載するデータベースも収録。理想の業務委託先を探すための資料集として、時代の先端をいくインタラクティブ作品を記録した作品集としてご活用ください。
  • 角川インターネット講座8 検索の新地平 集める、探す、見つける、眺める
    3.5
    知の蓄積の歴史はすなわち「検索」の歴史でもある。文章、画像、動画など多様で膨大なインターネット上のデータを利用するために進化し、今やゲノム解析にも応用され人工知能の基礎となる検索技術の最新状況とは。 ■執筆者 《第一部 多様化する検索の現在》 序章 検索とは何か  高野明彦(国立情報学研究所教授、東京大学大学院コンピュータ科学専攻教授、立命館大学客員教授) 第1章 テキスト検索エンジンを探検する  岡野原大輔(株式会社Preferred Infrastructureおよび株式会社PreferredNetworks取締役副社長) 第2章 画像・映像検索の進化  佐藤真一(国立情報学研究所教授)  片山紀生(国立情報学研究所准教授、総合研究大学院大学准教授)  孟 洋 (国立情報学研究所助教、総合研究大学院大学助教) 第3章 実世界と紐づいた検索  北本朝展(国立情報学研究所准教授、総合研究大学院大学准教授) 第4章 さまざまな検索と資料の活用  阿辺川武(国立情報学研究所特任准教授) 《第二部 これからの検索》 第5章 知識をしるす、さがす  大向一輝(国立情報学研究所准教授、総合研究大学院大学准教授) 第6章 記憶術としての検索  高野明彦 ※本文に記載されている「購入者特典」には期間が限定されているものがあります。あらかじめご了承ください。
  • YouTubeかんたん 使いこなしハンドブック スマートフォン/SNS対応版
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 世界最大の動画サイトYouTubeのさまざまな機能の使い方を紹介し、初心者でも楽しめるガイドブックです。2005年にアメリカで生まれたYouTubeは、これまで一部のプロフェッショナルに限られていた動画の発信を一個人でもできる身近なものにしました。現在では、スマートフォンや、FacebookやTwitterとも連携し、より便利に楽しくなっています。本書ではそうしたYouTubeの使い方を操作画面を示しながら解説。ブログにYouTubeの動画を貼り付けて紹介する方法や、お気に入りの動画を集めてプレイリストを作る方法、公開範囲を限定する方法、FacebookやTwitterとの連携、動画に吹き出しやBGMをつける方法などがわかります。
  • Google+使いこなしハンドブック
    3.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Googleが提供しているSNSサービス「Google+」を使いこなすためのノウハウ集です。インターネット上のコミュニケーションサービスとしてFacebookやTwitterなどのソーシャルネットワークサービス(SNS)が人気を集めています。そのSNSのひとつに検索エンジンやYouTubeで知られるGoogleが運営しているGoogle+があり、2011年のサービス開始以来、順調にユーザー数を伸ばしています。本書では、Google+の使い方をはじめての人でもわかるよう基本設定から解説します。アカウントの取得、サークルの作り方、近況の共有や編集、スマートフォンやタブレットPCでの使い方、Twitter、Facebook、mixiとの連携方法まで解説。困ったときに頼りになるQ&A付き。

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