音楽作品一覧
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 コード進行の中で“使える音”を8~16小節ループで体感マスターしよう!ギタリストがコードに合った音をポジションで覚えて身につけるための反復練習用フレーズ集です。コード・トーンを網羅するスウィープ奏法系のポジショニングを基本に、ルート音とコード・トーンの位置関係を体感的に習得できます。さらにタブ譜の数字をルート、3rd、7th などを色分けして表示している、従来にない「目で見てわかりやすいコード・トーン教本」です。本書を読めば、コード譜を見てすぐに使えるポジションを把握できるようになりますよ!*この電子書籍に対応した全音源は、リットーミュージックのウェブサイト(http://www.rittor-music.co.jp/e/furoku/)から無料ダウンロードできます。
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-※紙版に掲載されていた一部の写真について、本電子版には掲載されていないものがございます。あらかじめご了承ください。 615枚掲載! 世界最高峰の黒いジャズ・カタログ メインストリーム・ジャズの凋落、フリー・ジャズの飽和、そしてコルトレーンの他界によりもたらされた“ジャズの死”──60年代末から70年代にかけての混沌とした時代を生きぬくため、黒人ジャズマンたちは自主レーベルを立ち上げ、アフリカ回帰や同胞への社会的メッセージなど、自らのアイデンティティを全面に打ち出した新しい時代のジャズを開拓していきました。“スピリチュアル・ジャズ”や“ドロドロ・ジャズ”とも呼ばれる、これらインディペンデントな精神を持った黒人ジャズ作品を、より深く探索して網羅的に紹介するのが本書。主要レーベルの全作品紹介、マニア垂涎のレア盤を多数含むディスク・カタログ(LP裏ジャケットも全作品掲載)、そして関係者のインタビューや貴重な当時の資料など、圧倒的なボリュームでお届けします。 【CONTENTS】 ■主要レーベル・ディスコグラフィ STRATA-EAST/BLACK JAZZ/TRIBE/STRATA/NIMBUS/INDIA NAVIGATION ■国/地域別ディスク・カタログ アメリカ/日本/ヨーロッパ ■インタビュー スタンリー・カウエル/ダグ・カーン/ウェンデル・ハリソン/バイロン・モリス/悠雅彦 ■各種コラム/当時のポスター/フライヤーや広告を多数掲載、他
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 完奏方式“使える”ブルース・ギターのジャズ版が登場!ソロやバッキングだけをマスターしてもジャズは上達しない!? ジャズのII-V部分や転調箇所を練習!……それ自体はOKですが、ポイント別練習だけだと「このフレーズをここで弾いていいのかな?」なんて困ってしまうのです。イントロ→テーマ→ソロ→バッキング→エンディング……すべての流れが見事に繋がってこそカッコいいジャズが弾けます。そこで提案、ジャズに必要な全要素をまとめた完全演奏が1セットのエクササイズ、「完全演奏方式=完奏方式」です。使用頻度の高い要素をグッと抽出して詰め込みました。バッキングやソロはもちろん、豊富に用意されたイントロ、エンディングのパターンすべてを吸収、テーマ別練習では身につかない、トータルなジャズ総合対応力を身につけませんか?*この電子書籍に対応した全音源は、リットーミュージックのウェブサイト(http://www.rittor-music.co.jp/e/furoku/)から無料ダウンロードできます。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ソロやバッキングだけをマスターしてもブルースは弾けない!?ブルースのソロを練習!次はバッキングを練習!……もちろんそれでOKですが、そういった練習で見落としがちなのがイントロやエンディング。さぁブルースを弾こう!というときに「あれ?どう始めていいかわからないや」なんて困った経験ありませんか?全体の展開や雰囲気を決定するイントロ→バッキング→ソロ→小粋なエンディングで締めくくり……すべてが見事に繋がってこそカッコいいブルースになるわけです。そこで提案したいのが、さまざまなブルースを最初から最後まで弾ききる完奏方式です。バッキングやソロはもちろん、豊富に用意されたイントロやターン・アラウンドのパターンを吸収して、ブルースへの総合対応力を増強!テーマ別練習では身につかない、トータルなブルース実践力を身につけませんか?*この電子書籍に対応した全音源は、リットーミュージックのウェブサイト(http://www.rittor-music.co.jp/e/furoku/)から無料ダウンロードできます。
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3.5アルバム14枚を語りつくす愛と情熱の書。 ビートルズがレコードデビューしたのは1962年、著者が中学生の時だった。そして、最後のアルバムが出たのが1970年。彼らが駆け抜けた年月は、彼らを追い続けた著者の〈青春〉とぴったり重なっている。ビートルズはどんなに年月が経っても常に現役だ。北極星のように不動の輝きを放ちつづけるロックンロールの神を、ビートルズ評論の第一人者が情熱をこめてリスペクトする。デビューアルバム『Please Please Me』から、最後のアルバム『Let It Be』までのオリジナル・アルバム14枚を完璧に分析し、私的ビートルズ体験を織り込んで自在に語る長篇エッセー。待望の文庫版を電子化。
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5.0※電子書籍版には、表紙画像や中吊り画像に掲載されている一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または一部の画像が修正されている場合がありますので、内容をご確認の上、お楽しみください。 ミッシェル・ガン・エレファント 完全保存版ドキュメントブック 『WITH THEE MICHELLE GUN ELEPHANT』電子書籍で復刊! 比類なきロックバンドの1996年のデビューから2003年の解散ラストライブまでの軌跡を綴った32万字に及ぶ書き下ろし&インタビュー、音楽雑誌『ロックンロール・ニューズメーカー』が追った8年分のレアな撮り下ろし&ライブ写真なども多数掲載。 「まさか彼らの追悼文を書く日が来るとは思わなかった。アベフトシ、2009年7月22日に逝去。 チバユウスケ、2023年11月26日に 逝去。アベは42歳、チバは55歳だった。彼らがもう年をとらないなんて、悪い冗談みたいだ。THEE MICHELLE GUN ELEPHANT(以下、TMGE)のようなバンドはいない。激しさの中に美しさが宿っていた。彼らの壮絶な終わりの瞬間は、まるで夜空を切り裂く流れ星のようだった。 これまでにTMGEは2度終わりを迎えている。1度目は2003年10月11日の幕張メッセでの解散ライブによって、2度目はアベの死によってだ。アベの参加がかなわなくなった時点で、再結成の可能性はゼロになった。だからこそ、チバとクハラの参加しているThe BirthdayがTMGE解散のその先にある景色を見せてくれたことがありがたかった。もちろん2つのバンドはまったく別のものである。しかし、あくまでも個人的な解釈だが、The Birthdayの音楽にふれることでTMGE解散の必然性を見いだせたのだ。 チバの死により、さらなるピリオドが打たれ、自分の一部が欠けるような感覚を味わった。 何かを失ったわけではないと気づいたのはしばらく経ってからである。彼らが与えてくれたものは変わらず自分の中にあると感じたのだ。本書のタイトルにある“WITH”という単語は発刊から20年近く経った現在も、自分の心境にしっくりくる。“WITH”とはともにあること。彼らの音楽は今も自分の体内で鳴り響いている。形あるものはいつか消え去る。だが、ロックンロールは終わらない。なぜならば形がないから、そして受け継がれ、聴き継がれていくものだからだ。」 (著者 長谷川誠の追悼文より抜粋) 【電子書籍版 概要】 タイトル:『WITH THEE MICHELLE GUN ELEPHANT』 著者:長谷川 誠 発行:ぴあ株式会社 発売日:2024年6月7日 定価:3,300円(本体3,000円) ※本書は2005年5月に発売された紙書籍版の電子書籍による復刻版です。 電子書籍版の収録内容は2005年初版のものと同じ内容です。 追悼文のみ本書/冒頭部分に追加しております。
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3.5チャリティ・ソングの金字塔が アメリカン・ポップスの青春を終わらせた? 1985年に発表された〈ウィ・アー・ザ・ワールド〉は、全米のスターたちが飢餓救済のために集ったチャリティ・ソングの金字塔として名高い。しかし、もしこの曲がアメリカン・ポップスを「終わらせた」張本人だとしたら……。映画音楽に始まるポップスの歴史をやさしくひもときながら、奇跡の楽曲が生まれた背景、その後にもたらされた「呪い」の正体を検証する。 80’sの語り部・西寺郷太が放つ渾身の一冊! [内容] はじめに──1985年。アメリカン・ポップスの青春が、終わった。 第1章 アメリカン・ポップスとは何か 第2章 ディスコとMTVが、世界を混ぜた 第3章 〈ウィ・アー・ザ・ワールド〉徹底研究 第4章 華やかな夜の影で 第5章 〈ウィ・アー・ザ・ワールド〉の呪い あとがき
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4.0正統にして先鋭。180年受け継がれてきた音楽と伝統の奇跡 言わずと知れた世界最高峰のオーケストラ、ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団。なんと彼らは創設から一貫して経営母体を持たず、その運営を演奏家たち自身が行っている。なぜ彼らは長きにわたり後ろ盾なしで存続し、伝統を守り続けてきたのか。2020年、コロナ禍でコンサート開催が困難を極めた時期の来日公演の舞台裏から、組織のマネジメント形態や奏者たちによる「民主制」の内実、偉大な音楽家との関わりや戦時の対応、変化するマネタイズの手法まで。音楽ジャーナリストとして楽団長や団員に取材を行い、同時に彼らのレコーディングにも参加する著者が明かす、180年続くウィーン・フィルの「行動原理」。 第1章 音楽界のファーストペンギン 第2章 ウィーン・フィルとは何者か 第3章 ウィーン音楽文化と自主運営の歴史 第4章 戦争が落とした影 第5章 王たちの民主主義 第6章 アート・マネジメントの先駆として
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-今なお世界で愛され続ける、希望の歌の真実。 1961年7月21日。世界の音楽史に残る歌が、日本で誕生した。 「上を向いて歩こう」――。作曲は中村八大、作詞は永六輔、マイクに向かって歌ったのは当時19歳の坂本九。後に六・三・九トリオとも呼ばれる3人の、類いまれな才能とエネルギーから誕生したこの歌は、2年後に「SUKIYAKI」としてアメリカのヒット・チャートで第1位獲得の快挙を達成する。さらに全米での反響はヨーロッパにも波及し、まさに全世界のヒットソングとして空前絶後の記録を打ち立てていく。 これは、誕生から半世紀以上が経った今も、数多くのアーティストに歌い継がれるばかりでなく、世界中のオーディエンスに親しまれ、そっと寄り添い、多くの人々を「希望」へと導きつづける奇跡の歌の、知られざる舞台裏を追ったノンフィクションだ。 高度経済成長期の渦中で「上を向いて歩こう」の誕生に立ちあった関係者たちの息づかい、永遠に生きる音楽を創るという願い、自由と平和を求める若者たちの運動と挫折……。音楽プロデューサーで作家である著者が、膨大な資料と綿密な取材から得た確かな証言をもとに、世界の音楽史における、日本の「歌の力」を見事に描く。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 *この電子書籍の対応音源はリットーミュージックのウェブサイトから無料でダウンロードできます。 コードが弾けるようになった⼈が、次に読む本! 初級者→中級者へのお手軽ノウハウを伝授します!! ちょっとしたコツやアイデアで、ウクレレの演奏は「もっとたのしく」なります! そのノウハウを敷き詰めたものが本書です。難しい音使いを覚えたり、くり返しの練習が必要となる技術は不要。すぐに使えるお手軽ネタを大量に用意しました。著者は、数々のヒット作を生み出している「いちむらまさき」。わかりやすい解説では定評のある彼ならではの作品に仕上がっています。さあ本書で、あなたのウクレレ・ライフを「もっとたのしく」していきましょう! 【CONTENTS】 ■第1章 アルペジオの練習方法 ■第2章 リズムの意味を知ろう! ■第3章 コードから考えるフレーズとハーモニー ■第4章 もっとウクレレがたのしくなる!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 もう暗記しなくても大丈夫!ウクレレ初心者にとって最初に立ちはだかる壁は「コードの暗記」ではないでしょうか? いろいろな種類のコードがあるので、曲を弾いてみようとするたびに「あれ? このコードってどうやって押さえるんだっけ?」となってしまう経験は誰にでもあると思います。でも、実はすべてを暗記する必要はありません! コードを押さえる形(コード・フォーム)には幾つかのルールがあり、それさえ覚えてしまえば押さえたいコードの形を自在に導き出すことができるのです。本書ではそのルールを6章に分けて紹介。さらに各章で「押さえる指を選ぶコツ」を解説しています。前後のコードのつながりで「便利な押さえ方」があったり、「省略してもOK」な音があったりと、実はいろいろなコツがコード・フォームには隠されています。「きれいな音が出せない」「うまく押さえられない」と悩んでいる方にも、ぜひ手に取っていただきたい一冊です!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 アレンジが最高に楽しい「さくらさくら」のウクレレ・ソロ・スコア!日本古謡の「さくらさくら」をウクレレ1本で弾くためのソロ・スコアです。譜面と解説は、国内はもとよりアジア各国でも活躍中のウクレレプレイヤー KYASさん。弾き応えのある絶妙のアレンジで、レパートリーとして長く楽しんでいただけます。*本商品は、既刊「ウクレレ・ピース・ピースVol.1」に収録したスコアをよりお手軽にご購入いただくための単品(1曲)販売バージョンです。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 アレンジが最高に楽しい「ザ・ウォーター・イズ・ワイド」のウクレレ・ソロ・スコア!スコットランド民謡の「The Water Is Wide」をウクレレ1本で弾くためのソロ・スコアです。譜面と解説は、国内はもとよりアジア各国でも活躍中のウクレレプレイヤー KYASさん。弾き応えのある絶妙のアレンジで、レパートリーとして長く楽しんでいただけます。*本商品は、既刊「ウクレレ・ピース・ピースVol.1」に収録したスコアをよりお手軽にご購入いただくための単品(1曲)販売バージョンです。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 アレンジが最高に楽しい「スウィート・ホーム・シカゴ」のウクレレ・ソロ・スコア!ブルースの名曲「Sweet Home Chicago」をウクレレ1本で弾くためのソロ・スコアです。譜面と解説は、国内はもとよりアジア各国でも活躍中のウクレレプレイヤー KYASさん。弾き応えのある絶妙のアレンジで、レパートリーとして長く楽しんでいただけます。*本商品は、既刊「ウクレレ・ピース・ピースVol.1」に収録したスコアをよりお手軽にご購入いただくための単品(1曲)販売バージョンです。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 アレンジが最高に楽しい「聖者が街にやってくる」のウクレレ・ソロ・スコア!ディキシーランド・ジャズの名曲として知られる「聖者が街にやってくる」をウクレレ1本で弾くためのソロ・スコアです。譜面と解説は、ウクレレ・ユニットT.T.Cafeで活躍し、YouTubeの「情熱大陸」演奏動画が再生20万回を超えるなどアレンジ・演奏に定評のある中村たかしさん。弾き応えのある絶妙のアレンジで、レパートリーとして長く楽しんでいただけます。*本商品は、既刊「ウクレレ・ピース・ピースVol.2」に収録したスコアをよりお手軽にご購入いただくための単品(1曲)販売バージョンです。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 アレンジが最高に楽しい「Hi'ilawe」のウクレレ・ソロ・スコア!ハワイアンの名曲「Hi'ilawe」をウクレレ1本で弾くためのソロ・スコアです。譜面と解説は、ウクレレ・ユニットT.T.Cafeで活躍し、YouTubeの「情熱大陸」演奏動画が再生20万回を超えるなどアレンジ・演奏に定評のある中村たかしさん。弾き応えのある絶妙のアレンジで、レパートリーとして長く楽しんでいただけます。*本商品は、既刊「ウクレレ・ピース・ピースVol.2」に収録したスコアをよりお手軽にご購入いただくための単品(1曲)販売バージョンです。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 アレンジが最高に楽しい「Midnight Special」のウクレレ・ソロ・スコア!クールなアメリカのトラディショナル「Midnight Special」をウクレレ1本で弾くためのソロ・スコアです。譜面と解説は、ウクレレ・ユニットT.T.Cafeで活躍し、YouTubeの「情熱大陸」演奏動画が再生20万回を超えるなどアレンジ・演奏に定評のある中村たかしさん。弾き応えのある絶妙のアレンジで、レパートリーとして長く楽しんでいただけます。*本商品は、既刊「ウクレレ・ピース・ピースVol.2」に収録したスコアをよりお手軽にご購入いただくための単品(1曲)販売バージョンです。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 中村たかしさんによるアレンジが最高に楽しい! ウクレレ・ソロ・スコアを3曲掲載!選曲・アレンジにこだわったウクレレ・ソロ・スコアが楽しめるデジタル誌「ウクレレ・ピース・ピース」。曲は「Hi'ilawe」「Midnight Special」「聖者が街にやってくる」の3曲。譜面と解説は、ウクレレ・ユニットT.T.Cafeで活躍し、YouTubeの「情熱大陸」演奏動画が再生20万回を超えるなどアレンジ・演奏に定評のある中村たかしさん。いずれも弾き応えのある絶妙のアレンジで、レパートリーとして長く楽しんでいただけます。本人による模範演奏の音源も収録!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ウクレレ・マガジンの人気連載『ウクレレ入門』vol.1~15までをまとめた電子書籍アーカイブ ウクレレ初心者のための連載をまとめた、いわゆるマイクロ・コンテンツ。各回イラストと簡単なコメントがメインで、楽しく読み進めるうちに必要な知識が身に付いちゃいます。とはいえ何度も見直したくなる小阪裕子さんのイラストには反復学習効果あり! Vol.1:いろんなウクレレがあるぞ Vol.2:レッツ・ストローク! Vol.3:上達法の巻 Vol.4:『ユニット』を組んでみよう!の巻 Vol.5:Yes No チェックで新発見! Vol.6:冬のご提案 Vol.7:跳びます 跳びます ハイ・コード! Vol.8:長い冬のあいだにやってみョ!! Vol.9:やっぱりわからん!? そっくりさんの3連さん Vol.10:年末だョ! ウクレレ大そうじ作戦! Vol.11:苦手なコードのおもてなしレシピ♪ Vol.12:冬にやっておきたいウクレレ保管ポイント! Vol.13:音楽りろんテーマ・パーク ほか *この電子書籍は固定レイアウト方式で作成されています。文字の拡大・縮小や、検索、ハイライトなどの機能は利用できません。
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-*著作権の都合により、印刷版に掲載した歌詞・楽譜は電子版には収録しておりません。 デビュー10周年を迎えた和楽器バンドのヴォーカリスト、鈴華ゆう子による初の著書。 「和のうたいびと」が唯一無二のスタイルを語り尽くす! 鈴華ゆう子が『Vocal Magazine Web』にて、2年間にわたり執筆した連載コラム『唄いろは』が待望の書籍化です。 自ら「和のうたいびと」と称するように、自身のルーツである詩吟や詩舞を取り入れた歌唱スタイル、MCを含めたフロントマンとしてのステージング、衣装やメイクといった自己プロデュースなど、唯一無二の「鈴華スタイル」がたっぷりと語られています。 今回の書籍化にあたり鈴華が全面的に構成を見直し、大幅な加筆・編集が施されました。さらに2024年10月9日発売の和楽器バンドのベストアルバム『ALL TIME BEST ALBUM THANKS ~八奏ノ音~』から、「GIFT」における鈴華のヴォーカル・レコーディングの密着取材など、スペシャルなコンテンツが加えられています。 自身の歌唱スタイルを語り尽くす和楽器バンド・ヴォーカル鈴華ゆう子の初の著書、ぜひ手に取ってください。 目次 書籍『唄いろは』は、「いろはにほへと」の7章で構成されています! 「い」和のうたいびと 「ろ」唄の技を究める 「は」舞台で魅せる 「に」整える 「ほ」創る 「へ」彩る 「と」「GIFT」ヴォーカル・レコーディング密着レポート&インタビュー
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-ギリシャ神話の神々がひんぱんに登場するイタリア・オペラ。 名前がみんなイタリア語読みであるうえに、 イタリア人なら誰もが知る有名なエピソードが題材になっているため、 日本人にとってはその世界に入っていくのがたいへん! そこで、日本を代表するカウンターテナー歌手が、ギリシャ神話の神々とその物語を解説。 神々の性格の違いや身に付けているアイテムなども知れば、 オペラや歌曲がもっと面白くなること間違いなし! 有名なシーンを描いた絵画も多数掲載しています。 本書はEテレ「テレビでイタリア語」テキスト(2011年4月~2014年3月)に連載された「Chi sei tu? あなたはだーれ?」をもとに、大幅に加筆したものです。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 *この電子書籍に対応した全音源はリットーミュージックのウェブサイトから無料でダウンロードできます。 ボーカルの上手下手(ウマヘタ)を決定づける 正しいリズム感覚が身につく速効ボイス・トレーニング 歌うま変身プロジェクトの第3段階は、正確なリズム感覚を獲得するためのトレーニングです。歌うまさんと呼ばれる人たちは総じて、歯切れ良く歌う、しっかり伸ばして歌う、リズム的なアクセントを付けて歌う、といったテクニックを自分のものにしています。本書の指示に従い、連動音源ファイルを使って練習を続ければ、あなたも最短1週間でこういったリズムを意識した歌い方ができるようになります。 本書は2011年5月に発行された『1週間で正確なリズムで歌えるようになる本』を底本とし、記述の一部に改稿を施した新装版です。 コンテンツ ■序章:ボーカリストにリズム・トレーニングが必要な理由 ■1⽇⽬:4分・2分・全⾳符を覚える ■2⽇⽬:8分⾳符を加える ■3⽇⽬:16分⾳符を加える ■4⽇⽬:タイや付点⾳符を加える ■5⽇⽬:3連符を加える ■6⽇⽬:応⽤的なリズムを学ぶ ■7⽇⽬:リズムを総復習する
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 *この電子書籍に対応した全音源はリットーミュージックのウェブサイトから無料でダウンロードできます。 ボーカルの上手下手(ウマヘタ)を決定づける 正しい音程感覚が身につく速効ボイス・トレーニング 歌うま変身プロジェクトの第2段階は、正確なピッチと音程感覚を獲得するためのトレーニングです。歌うまさんと呼ばれる人たちは総じて、どんな高さでも歌い出しから安定したピッチで発声でき、音程の跳躍に合わせて正確にメロディ・ラインをトレースすることができます。本書の指示に従い、連動音源ファイルを使って練習を続ければ、最短1週間で本来のメロディ・ラインを外さずに歌えるようになります。 本書は2009 年8月に発行された『1週間で正確な音程で歌えるようになる本』を底本とし、記述の一部に改稿を施した新装版です。 コンテンツ ■序章:正確な⾳程で歌えるようになるということ ■1 ⽇⽬:リズム感を鍛える ■2⽇⽬:⾳感を鍛える ■3⽇⽬:もっと⾳感を鍛える ■4⽇⽬:発声を鍛える ■5⽇⽬:メロディにフォーカスする ■6⽇⽬:歌詞にフォーカスする ■7⽇⽬:メロディに歌詞を乗せる
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 *この電子書籍に対応した全音源はリットーミュージックのウェブサイトから無料でダウンロードできます。 あなたのノドの潜在能力(ポテンシャル)を引き出し 無理なく声域が広げられる速効ボイス・トレーニング 歌うまさんに変身するための第1段階として、まずはどんな歌にでも対応できる声域を獲得しましょう。あなたはもしかして、自分は声域が狭いと思い込んでいませんか? でも、声帯は構造的に、どんな人でもほぼ間違いなく3オクターブまでの声域はカバーできるようになってます。本書の指示に従い、連動音源ファイルを使ってトレーニングを続ければ、最短1週間で3オクターブの声が出せるようになります。 本書は2009年2月に発行された『1週間で3オクターブの声が出せるようになる本』を底本とし、記述の一部に改稿を施した新装版です。 コンテンツ ■序章:3オクターブが出せるようになるということ ■1⽇⽬:喉のリラックス ■2⽇⽬:ブレス ■3⽇⽬:チェスト・ボイス ■4⽇⽬:ファルセット ■5⽇⽬:声帯ストレッチ ■6 ⽇⽬:ブレイク・ポイントの解消 ■7⽇⽬:3オクターブ・チェック
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 全年齢対象、誰でもリズム感が良くなるゲーム感覚トレーニング ダンスする時、カラオケなどで歌う時、楽器を弾く時、特に重要なのが「リズム感」。リズム感が良くなると音痴も改善されます。スポーツや語学でもリズム感は大切だと言われています。何歳からでもリズム感は上達できます。ドラマーである筆者が有名ミュージシャンの言葉や自身の経験から実感した、リズム感を鍛える良い練習が「1、2、3、4などのカウントを歌いながら演奏する方法」。リズムの基本となる4分音符のリズム(1、2、3、4)を常に意識できるようになると、歌、演奏、ダンスは格段に上達するからです。ダンサーの方は「1、2、3、4」の1セットを2回繰り返して「1、2、3、4、5、6、7、8」と数えながらやっても良いでしょう。その練習方法の効果的なパターンを「体内メトロノーム」トレーニングとしてまとめたのが本書です。特別な道具はいらない「カウントを歌いながら、さまざまなタイミングで拍手」する方法ですで、いつでもどこでもできます。徐々に「1、2、3、4」の間を多様にとらえた難度の高いカウントも出てくるので、脳トレーニングや音ゲー感覚で楽しみながら挑戦できます。リズム感に重要な「ウラ拍」も自然に身につきます。このトレーニングをしていくと、同時に複数の音を聞き分ける力も向上します。カラオケ、共演者、バックトラックの音をしっかり聞く余裕が生まれるのです。 さぁこの本を使って、「揺るがないリズム感=体内メトロノーム」を身につけましょう! *この電子書籍に対応した全音源は、リットーミュージックのウェブサイト(http://www.rittor-music.co.jp/e/furoku/)から無料でダウンロードできます。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「昔のように歌えなくなった」とお悩みの方、 今すぐ声のアンチエイジングを! ある程度の年齢を超えると、若いころのようにうまく歌えなくなってしまう……という悩みは共通して持つはずです。これはなぜでしょう? 体力のある若者は、力任せに歌っても、高い声や強い声が出せますが、次第に体力がなくなってくると、喉に無理をさせることができなくなるからです。しかし、正しい発声法を身に付ければ、中高年であっても、若いころと同じような声で歌を歌うことができます。それどころか、何歳であっても、自己ベストを更新できるのです。本書では、悪い癖をなくし、身体に負担をかけない正しい発声法を身に付けて、声にハリ・コシ・潤い・ツヤ・弾力をもたらすエクササイズを紹介していきます。また、エクササイズは音源と対応していますので、ボーカルスクールに通わずとも、無理せず声を磨いていくことが可能です。本書のエクササイズをこなし、正しい発声法を習得して、あなたが若いころに歌っていた歌をもう1度、歌ってみませんか? *この電子書籍に対応した全音源は、リットーミュージックのウェブサイト(http://www.rittor-music.co.jp/e/furoku/)から無料でダウンロードできます。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Un:c、ROOT FIVE、Gero、ピコ、松岡充らが登場。ニコニコ動画で活躍する歌い手や踊り手、ボカロPの素顔に迫る、撮りおろしビジュアルインタビューブック! ※電子版にはオリジナルCDは付属しておりせん。ご了承ください。
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-ノウハウ本ではないけれど、歌う人にも贈りたい本。 デビュー15周年の関取 花が「歌」について綴った 『Vocal Magazine Web』の人気コラムが書籍化! 2010年にデビューし、2025年は15周年イヤーを送っているシンガーソングライターの関取 花による、自身2冊目の書籍。2021年より『Vocal Magazine Web』にて連載中のコラムをまとめたもので、『うたってなんだっけ』のタイトルが示すように、自身が考える「歌」についてシンガーとしての経験や活動を通した言葉が軽妙な語り口で綴られている。本書はいわゆる「歌のノウハウ本」ではないが、現在歌手や歌の活動をしている人や、これから歌を大事に生きていきたい人、歌そのものが好きな人にも届く内容となっている。 書籍化にあたって、水野良樹(いきものがかり)との特別対談「話すってなんだっけ」が実現。本書のテーマでもある「うたってなんだっけ」について大いに語り合ってもらった。また、関取 花による自筆&イラストで描き下ろした自分史、「関取 花ってなんだっけ」を25ページにわたって掲載。自らを描いた「どすこいちゃん」のイラストも描き下ろしで書籍内のあちこちに散りばめられるので、そちらもお楽しみに!
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 YouTubeやニコニコ動画などで人気の『歌ってみた』の動画制作に挑戦したい初心者歌い手や、プロ志向のMIX師を対象にした実践的ガイドブックです。 絵師/動画師などへの依頼方法をはじめ、ボーカル録音やミックスに関する基本知識やコツ、『歌ってみた動画』の制作に関する権利関係の注意点、SNSでのプロモーションノウハウまで、『歌ってみた制作』に必要な全工程を網羅。 特に録音~ミックス~マスタリングについては、著者の経験を元にしたMIX技術を詳しく解説し、初心者が直面する課題を解決します。 自分の歌を最高の形で届けたい歌い手や、スキルアップを目指すMIX師に最適な一冊です。 翔てんてー、ねじ式、ヲタみん、赤ティン、らいむといった人気歌い手やボカロP、MIX師などからの特別メッセージもあり! 【CONTENTS】 ■第1章 『歌ってみた制作』の概要 ■第2章 『歌ってみた音源』の制作に必要な動画の知識 ■第3章 『歌ってみた』のレコーディング ■第4章 『歌ってみたMIX』 ~基礎編 ■第5章 『歌ってみたMIX』 ~応用編 ■第6章 『歌ってみたMIX』 ~マスタリング編 ■第7章 『歌ってみた制作』で必要な権利の知識 ■第8章 『歌ってみた活動』におけるSNSノウハウ&予備知識
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-あの頃うたったあの歌この歌うたえば懐かしい顔が目に浮かぶ。昭和を生きたすべての人々に捧げる「こころの歌」の物語。東海林太郎、藤山一郎、田端義夫のヒット曲とその人生。 (※本書は2000/11/1に発売し、2022/2/10に電子化をいたしました)
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 歌を愛する全ての人へ! 歌の魅力を伝える録音には「秘密」があった!! 独自の理論に基づいた多彩なテクニックにより、音楽業界で「音の魔術師」と呼ばれる伊藤圭一が明かす、ボーカル録音のノウハウ集です。外部から遮断されたレコーディング・スタジオでどのようなことが行われているのか? 一般的には明かされていない秘密を公開! ボーカリストの個性を引き出す秘訣、ボーカリストから“歌いやすい!!”と言われる環境づくり、マイクの選び方や声をマイクに入れる歌い方、アーティストが秘密にしたがる録音方法、録音後の編集やコンプ/EQのポイント......などなど、272ページの大ボリュームでお伝えします。歌が思った通りに録音できないというエンジニアやクリエイターはもちろん、レコーディングだと歌が上手く歌えない、自分の声を高音質で世界に届けたいというボーカリストも必読の書です。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 *この電子書籍に対応した全音源はリットーミュージックのウェブサイトから無料でダウンロードできます。 全62曲の小曲集!一生つきあえるボリュームと内容です!! 敷居が高く、正確な情報が少ないアコースティック・ブルース(カントリー・ブルース)の世界。気軽に手を出せないジャンルですよね。そこで本書は次のような工夫をしました。 1:コンパクトなサイズにまとめた小曲集として掲載。これにより、覚えやすさ、反復練習のしやすさ、技術やフレーズの習得時間の短縮が可能となりました。 2:著者は、ルーツ・ミュージック研究家、ギタリストの打田十紀夫。現在、考えられる世界最高峰の情報とクオリティに仕上がっています。 なお、本書は『アコースティック・ギター・マガジン』誌の看板連載を1冊にまとめたものです。連載期間は約22年。本書は、膨大な時間をかけて制作した作品と言えるでしょう。 また、小曲集なので、手軽にレパートリーを増やしたいギタリストにも最適です。さらに、教則的な面もあるので、技術習得、フレーズ・ストックを増やすために使用する方法もあります。ロバート・ジョンソン他、数々の偉大なブールマンのプレイが気軽に学べます! 意欲的なギタリストは、ぜひお手元に!! 【CONTENTS】 <Disc 1(33曲収録)> 通常の6弦アコースティック・ギターを用いたフィンガーピッキング・ブルースを収録しています。 親指の独立とフィンガーピッキング プレイ・キーの特性とバリエーション展開 グルーヴィでディープなデルタ・サウンド シンコペーションが命のラグタイム・ブルース 伝説的ブルースマンのユニークなアプローチ メロディを組み入れたロバート・ジョンソン カーター・ファミリー・アプローチでブルースを コンテンポラリー・アイディアの活用 ハイストラング効果を活用したブルース <Disc 2(29曲収録)> 12弦ギター、リソネーター・ギターを用いたボトルネック・スライド・ナンバー、さらにはギター2本によるデュオ曲を収録。 12弦ギターが活きるフィンガーピッキング・ブルース スライド・ギター:オープンDとその派生 スライド・ギター:オープンG スライド・ギター:オープンC スライド・ギター:レギュラー&ドロップDでトライ! "1+1=3"のアコースティック・ブルース・デュオ
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ルーツ・ミュージックの世界的権威の名を冠した問題作 “本物志向”だけど“お手軽”なネタの数々! 技術的にも難しく、手の出しづらいアコースティック・ブルース。そこで注目してもらいたいのが本書です。本書は比較的簡単な内容からスタートしていますが、紹介しているアプローチは、ロバート・ジョンソン、ライトニン・ホプキンス、ミシシッピ・ジョン・ハートなど、偉大なブルースマンが実際に用いていたものばかり!奏法的な制限が多いアコースティック・ブルースだからこそ、お手軽なアプローチも発展していったのです(ココ、凄く重要!)。また、前半はCD音源対応、後半はDVD対応と、楽譜&音源&映像と三拍子揃って学ぶことができるのも特徴。著者は、ロバート・ジョンソン生誕100周年記念フェスティバルへの出演、本場アメリカでのCDリリース、アジア圏でのツアーや出版など、世界規模で活躍し続けている打田十紀夫。その彼が自身の名前を冠した意欲作が本書です。ルーツ・ミュージック研究家としての面を持つ彼にしか書けない“本物志向だけど、お手軽なネタ”が満載。入門者がトライしやすく、中上級は「その手があった!」という目からウロコの情報が目白押し!エレキ、アコギ、入門~上級者を問わず、本物志向の全ギタリストが満足できる内容になっています。 ※本書は、『なんちゃってアコースティック・ブルース』、『同・DVD版』を加筆・大判化し、ブルース奏法&アイディアの集大成的な内容に仕上げました *この電子書籍に対応した音源は、リットーミュージックのウェブサイト(http://www.rittor-music.co.jp/e/furoku/)から無料でダウンロードできます。DVDの映像はYouTubeで公開しています。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 *この電子書籍に対応した動画/音源はYouTubeおよび特設サイトで再生またはダウンロードできます。 ルーツ・ミュージックに根差した“本格プレイ”が身につく! 究極のエクササイズ集&練習曲集!! 学ぶべきことが非常に多いフィンガースタイル・ギター。そこで本書は、本格的な演奏に不可欠な要素を凝縮して1冊にまとめました。本書をとおして、ブルース、ラグタイム、カントリー、ジャズ、ケルティックなど、さまざまなルーツ・ミュージックの演奏スタイルが⾝につきます。 著者は、アコースティック・ギターの発展に尽力を注ぎ、世界的に評価されている打田十紀夫。演奏家、ルーツ・ミュージック研究家、ベスト・セラー教本の執筆者として知られる彼が、自身の知識の集大成としてまとめ上げた渾身の作品が本書です。さらなる高みを目指す本格指向のギタリストは、ぜひ本書をご活用ください。 ※本書は、好評を博した『39歳からの本格アコースティック・ギター』に、新原稿を最終章に加えたリニューアル版です。 【CONTENTS】 ◎Guitar Collection ◎LP Collection ◎打田十紀夫プロフィール ◎はじめに ◎本書で用いるTAB 譜について ■第一章 <基本へのこだわりを追求> ■第二章 <一歩グレードアップするための演習> ■第三章 <表現力アップのためのテクニックの数々> ■第四章 <アコースティック・サウンドを活かすアプローチ> ■第五章 <玄人好みのアメリカン・ルーツ・アプローチ> ■第六章 <一歩先を行くためのアイディア> ■第七章 <YouTube動画による追加練習曲> あとがき
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 基本から発展、さらには著者オリジナルのアイデアまで、動画とともにレクチャー! フレーズの存在感を強烈に打ち出してくれる「ボトルネック/スライド・ギター奏法」。その反面、詳しく説明してある教材がなく、自己流で弾いてるというギタリストが多いのも事実。そこで注目していただきたいのが本書です。本書は、「スライド・バーとは何なのか?」といったところからはじまり、基礎・必須テクニック、応用・発展的プレイ、さらに本書でしか読めない新次元アプローチまで、動画(YouTubeで公開)とともに徹底的に解説しています。 著者は世界的に活躍をしているフィンガーピッカー、打田十紀夫。数々のヒット教本を手がけ、演奏者としても世界レベルの彼ならではのクオリティです。まったくのボトルネック/スライド奏法入門者はもちろん、未知の世界観を求めているギタリストまで、長期にわたって楽しめる内容となっています。アコギ弾きだけでなく、エレキ弾きも参考になりますよ! ※本書は教則DVD『まるごと1本! ボトルネック・スライド・ギター』の映像をもとに、詳細解説を加え、ボトルネック/スライド・ギター奏法の集大成的な内容とした教則ムックです。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 宇都宮隆のオフィシャルファンクラブ「MAGNETICA」の5周年の際にファンクラブ限定で発売された『Magnetica 5th Anniversary Official Book 1995-1999』が 電子書籍として復活!華麗なステージ写真を中心に、本人が語るさまざまなエピソード、貴重なオフショット等を満載。宇都宮隆とファンクラブが共に歩んできた1995年から1999年までの軌跡が、この1冊に凝縮されています。電子版限定特別コンテンツとして、宇都宮隆と親交の深い音楽ジャーナリスト藤井徹貫によるスペシャル・インタビューも収録!※この電子書籍は固定レイアウト方式で作成されています。文字の拡大・縮小や、検索、ハイライトなどの機能は利用できません。 ※プライバシー保護のため底本の内容の一部に変更や修正を加えた箇所がございます。ご了承ください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 歌うことは好きなのに、「声の出し方がわからなくなった」「声が出にくくなった」と、悩んでいる人のための本。 歌うことは、個人差が大きく、からだや感覚はひとりひとり異なるので、歌い方も指導方法も多種多様である。音楽や言語のこと以外に、アレクサンダー・テクニークやフェルデンクライス・メソッドなどの「ボディ・ワーク」についてと、生態学や解剖学からみた「からだ」のことを知る必要がある。 “自分が感じる”、今の生きているからだの動き(つまり歌うこと)に気づくようにする。歌う時の自らの、その時その時にからだで感じることを大切にする。それこそ、歌う時に自分の「生きているからだ」の感覚を利用できる「ソマティクス」なのである。 歌う人の楽器は「からだ」である。ソマティクスから歌うからだの理解を深め、「歌える感覚」とラクな「発声」を身につけることができる。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 集中力の限界を超える! ウェブ動画連動の画期的エクササイズ集 本書は著者がレッスンに導入して効果を上げている“テンポ・アップ式トレーニング”をまとめたトレーニング集です。テンポ・アップ式トレーニングとは、同じフレーズをくり返し弾きながら、遅いテンポから目標のテンポまで少しずつペースを上げて行く練習方法のこと。一定のメトロノームに合わせて練習する方法は定番ですが、メトロノームの設定を変える時に集中力が途切れてしまったり、遅いテンポの時には緊張感がキープできなかったり、また、指導者がいない場合にはフォームの確認ができないなどの難点もありました。本書に収録された85本の譜例すべてには、著者の模範演奏と合わせて弾くための動画が用意されています。ウェブ上にアップされた3分~5分の動画を真似しながら自然にテンポ・アップしていくことで、今まで弾けなかった運指やピッキング・パターンがいつの間にか弾けるようになり、コード・トーンの把握なども確実なものとなることでしょう。インターネットを活用して短時間でも密度の非常に高い練習を行なえるので、今までネット・サーフィンなどで浪費していた時間を有効に活用できるのも大きな特徴です。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 クラシック音楽レーベル、ナクソスのWEBで大人気連載4コマ漫画「運命と呼ばないで」が書籍化。大作曲家ベートーヴェンと弟子リースが主人公。書籍オリジナルの描き下ろし漫画や音楽コラム、年表、妄想BGMリストなど楽しい情報も盛りだくさん。
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-“PROGLUTION TOUR 2008”に続く、「THE DOCUMENT」シリーズ第2弾が電子書籍化。 4thアルバム『AwakEVE』を引っさげた“AwakEVE TOUR ’09”に独占密着。ライブ本番はもちろんのこと、リハーサルからバックステージ、移動の様子までを完全網羅。 さらに、“覚醒”へと向かうメンバーを各都市でキャッチ! パーソナルインタビュー&独占撮り下ろし取材でツアーの進化に迫ります。追加公演最終日を終えたとき、5人は“覚醒”を果たしているのか!? その真実がたっぷりと詰まった1冊です。
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-UVERworld 初のアリーナツアー全公演に密着!! ドキュメントブックシリーズ第5弾が電子書籍で登場! 7thアルバム『THE ONE』の世界を体現させるべく、2012年11月からスタートした“ARENA TOUR 2012”その全アリーナ公演に密着! さらに13年1月から始まった、“LIVE HOUSE TOUR 2013~THE ONE~”の一部にも密着取材を敢行!合計、数万点に及ぶライブ写真の中から厳選したカットを収録! また、密着取材を行なった全公演のライブレポート、アリーナ公演を振り返った集合インタビュー。ライブハウス公演を終えて行なったソロインタビューと、メンバーのメッセージも満載。 その他、リハーサルや楽屋風景から、某メンバーへのサプライズバースデーの模様など約4ヵ月間のUVERworldをこの1冊に収めたドキュメントブック第5弾です!
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-幅広い世代から絶大な人気を誇る6人組ロックバンド、UVERworldオフィシャル・ツアードキュメントブックシリーズ。 「俺にしか書けない歌詞、俺たちにしか出せない音、俺たちにしか作れない雰囲気、そういったものがあると信じて18年間やってきた」(TAKUYA∞) 本書は2018年11月9日から2018年12月31日まで、全国9会場16公演を敢行したツアーの中から厳選した7公演に密着。ツアー初日のセキスイハイムスーパーアリーナ公演や、ボーカル・TAKUYA∞の生誕祭となった12月21日に「女祭り」を日本武道館で、その後場所を移して「男祭り」を横浜アリーナで同日開催するという前代未聞のライブに帯同。さらに恒例の日本武道館クリスマスライブ、そして大晦日のマリンメッセ福岡公演など、本ツアーのレアなライブを詳細リポート。そして、ツアー前に開催されたドラム・真太郎の生誕祭の模様も掲載。「SIX PRIDE」の熱きライブと興奮が甦ります。 ※本書は2019年3月28日に通販限定で刊行した印刷版を電子化したものです。
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-幅広い世代から絶大な人気を誇る6人組ロックバンド、UVERworldオフィシャル・ツアードキュメントブックシリーズ。 「曲を作ってから披露するまでに間がないぶん、体に入った歌詞や曲がそのまま残ってて、思った以上にスムーズにライブでやれた」(TAKUYA∞) 本書は2016年11月19日から2017年2月11日まで、年をまたいで全国8会場15公演を敢行したツアーの中から厳選した6公演に密着。ボーカル・TAKUYA∞生誕祭を実施した大阪城ホール公演や、恒例の日本武道館クリスマスライブ、そしてさいたまスーパーアリーナでの「男祭り」など、バンドの歴史に刻まれるライブを詳細リポート。さらにツアー終了後に実施した各公演を振り返るメンバーインタビューも掲載。彼らのツアーやライブに対する「決意」「想い」が明らかになる。 ※本書は2017年4月25日に通販限定で刊行した印刷版を電子化したものです。
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-幅広い世代から絶大な人気を誇る6人組ロックバンド、UVERworld。その彼らが2008年から欠かさず開催してきたクリスマスライブに完全密着。2021年12月25日、日本武道館での昼夜2公演の模様を電子版限定でお届けします。また、メンバー6人が “UVERworld ARENA LIVE 2021〜THE DAWN WILL BREAK〜”を振り返る独占ソロインタビューも収載した1冊です! 【掲載内容】 ・リハーサル&バックステージや、昼公演・夜公演に分けたステージの写真の中から選りすぐりのベストショットを厳選して掲載 ・日本武道館での一日に完全密着したライブリポートを掲載 ・メンバー6人が、ニューアルバム『30』に関する制作エピソードや、“UVERworld ARENA LIVE 2021〜THE DAWN WILL BREAK〜”を振り返る独占ソロインタビュー敢行
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-幅広い世代から絶大な人気を誇る6人組ロックバンド、UVERworldオフィシャル・ツアードキュメントブックシリーズ。 「自分自身の未来が楽しみになるような希望の見えたツアーでした」(TAKUYA∞) 本書は2017年11月2日から2017年12月31日まで、全国9会場17公演を敢行したツアーの中から厳選した6公演に密着。ボーカル・TAKUYA∞生誕祭を実施した横浜アリーナ公演や、恒例の日本武道館クリスマスライブ、そして大晦日のマリンメッセ福岡公演など、本ツアーのメモリアルなライブを詳細リポート。さらにツアー終了後に実施した各公演を振り返るメンバーのソロ&集合インタビューも掲載。「TYCOON TOUR」の“リアル”を詰め込んだ1冊です。 ※本書は2018年3月30日に通販限定で刊行した印刷版を電子化したものです。
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-常に我々の想像を遥かに超える楽曲やライブパフォーマンスを披露する6人組ロックバンド、UVERworldオフィシャル・ツアードキュメントブックシリーズ。 「こんなに素敵な未来が待っているなんて正直、思ってもいなかった」(TAKUYA∞) 本書は2019年12月19日〜12月20日に開催した東京ドーム2Days公演に密着。記念すべき10枚目のオリジナルアルバム『UNSER』の世界観を体現できる12月19日公演と、45,000人を動員し、ついに東京ドーム「男祭り」を成功させた12月20日公演を、あらゆる視点で徹底取材。リハーサルやバックステージを含めて伝説の2日間に魂を込めたメンバーたちの一挙一動を盛り込んだ完全保存版です! ※本書は2020年3月28日に通販限定で刊行した印刷版を電子化したものです。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 *著作権の都合により、印刷版に掲載されているピアノスコア「366日」、「恋をして」の楽譜は電子版に収録しておりません。 25th HappybirthdaY! 25周年を迎えたHY。その軌跡と、4人の唯一無二の個性が詰まった一冊。 沖縄出身で、地元をこよなく愛するバンド、HYが25周年記念アーティストブックを発売! 2003年にリリースした2ndアルバム『Street Story』が、インディーズ史上初のオリコンチャート初登場&4週連続1位という快挙を達成し、一躍ミリオンセラーに。その後も精力的に活動を続けた彼らが、2024年に結成25周年イヤーを迎えた。これを記念したツアーが開催され、最大のヒット曲「366日」がテレビドラマ化されるなど話題が続々。さらに、12年ぶりのNHK紅白歌合戦への出場も決定し、2025年1月10日から映画『366日』が公開予定。加えて、16枚目のアルバム『TIME』もリリースされるなど、まさにメモリアルイヤーを彩る出来事が目白押しだ。 そんな中、25周年の軌跡を余すところなく網羅した一冊が登場! 巻頭では、沖縄で撮り下ろした美しいフォトを掲載。結成前の秘話から現在、そして描いている未来までを語ったバンドインタビューや、全アルバムの解説など、音楽面を深掘りするコンテンツも充実している。彼らの強みであるライブの魅力を伝える写真や、シンカー(HYファン)たちから寄せられたメッセージも見どころ。また、HeartY活動やSKY Fesといった幅広い取り組みを紹介するほか、メンバーそれぞれの個性に迫るパーソナルインタビューも収録。盛りだくさんの内容を通して、改めてHYの魅力を堪能できる一冊となっている。 ■CONTENTS ●沖縄撮り下ろしフォト ●ロングインタビュー ・今までの軌跡~未来へ ・HeartY活動 ・SKY Fes記録 ●ライブフォト ~シンカーメッセージ~ ●パーソナルインタビュー ・新里英之編 ・許田信介編 ・名嘉俊編 ・仲宗根泉編 ●全アルバム解説
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-エイベックスと聴いて、どんなイメージがあるだろうか? 90年代に世間を“狂乱”したTKこと小室哲哉、 アムラーブームを巻き起こし今も輝きを保つ安室奈美恵、 もう少し若い世代であれば、浜崎あゆみ、大塚愛、EXILEなどの国民的アーティスト、もしくは多くのアーティストを手がけた松浦勝人社長を 思い浮かべる人もいるかもしれない。 いずれにせよ、これら歌手のヒット曲により、 「音楽会社」というイメージが染み付いているだろう。 だが、CDを含む音楽ソフト市場が1998年をピークに半分以下に落ち込むなか、 エイベックスは音楽依存からの“脱皮”を果たし、 もはや「音楽会社」では括れない存在になっている。 過去最高の売上高を更新している今年、 音楽事業の構成比は全体のわずか4分の1。 抜本的な“変革”を果たし、 さらに成長を続けるエイベックスは今、どこに向かっているのか。 創業者で経営の舵を取る松浦勝人社長への独占インタビューを実施し、 その改革の最前線を追った。 (主な内容) ・音楽での成功に見切りをつけ、映像配信へ 音楽大不況のなかで、過去最高の売上高と営業利益 会員数600万人、“世界最大”の携帯向け映像配信 インターネット企業として、海外投資家からの高い関心 映像プラットフォームで、韓国勢への逆襲へ ・音楽の「周辺」で稼ぐ ライブ集めてグッズで儲ける相乗効果 自社アーティストにこだわらないライブ戦略 AKB48、ももクロに、さだまさしまで登場のライブイベント ・さらなる成長への死角 音楽ソフトで国内シェア1位に 長らくヒットアーティストが出ない 携帯キャリアへの依存に懸念 唯一の弱点はスキャンダルか 『週刊ダイヤモンド』(2013年9月14日号)の第2特集と、 『デイリー・ダイヤモンド』(http://dw.diamond.ne.jp)の記事を 電子化したものです。 雑誌のほかのコンテンツは含まれません。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「江差追分は不思議な唄である。初めてこの唄に接した人々は、感動してあふれ出る涙に戸惑う。悲しい涙ではない。なぜか心に響く旋律に魂が揺すられて胸に迫ってくるという」(本書第一章「追分全国大会と町民」より)。 本書は北海道渡島半島の西海岸に面する港町、江差町に生まれ、現在に至るまで連綿と歌い継がれている江差追分節の魅力と、それに熱き思いや情熱をかけ、さらには生涯を捧げた人々の生きざまを描いた一冊である。 第一章では「小さな町で全国大会を」という実直で奇抜な発想を実現させた、江差追分全国大会開催までのいきさつと苦労を、また江差追分大会の歴代受賞者の歌声、節回しの特徴や人柄を、彼らを間近で見続けてきた元江差追分会館館長の著者ならではの視点で親しみと尊敬を込めて紹介する。 第二章では江差追分会館建設にまつわる顛末を、第三章では江差町が栄えた江戸時代の北前船の再現に命をかけた若者たちの物語を描き、この唄と江差の風土との深い関わりを浮き彫りにする。 最終章である第四章では名人たちに加え、追分節に魅了された音響専門家、作曲者、音楽家、コレクター、一般の熱心な愛好家たち約四十人を、愛情を込めて紹介。ほとんど「人生をかけて追分に取り組む」と表現して良い人々の純朴で真摯な姿は読んでいて胸が熱くなる。 「江差追分が地域を越え、全国の知識人から庶民にいたるあらゆる人々の心を惹きつけるのはなぜか。渡島半島の西海岸に面した一万人にも満たない港町が、北前船の交易で繁栄を極めた時代があったとしても、うたい継がれ磨かれてきたのはなぜか…。(略)民族の魂に共感するのかも知れない。謎というほかない」(本書第一章「追分全国大会と町民」より)。 江差追分という特殊な唄の生まれと育ち、愛され方が生き生きとした証言で組み立てられ、この唄に魅了された一人である著者によって愛情深く著されている。
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-ギターがジャズの現代化を図る過程を克明に描く 管楽器や鍵盤楽器が主流のジャズにおいて、ギターはどのようにジャズを現代化させてきたか、その過程を克明に描く野心的な論考。 1960年代後期以降、ジャズという表現が多様化し指し示す意味が広がる過程において、エレクトリック・ギターはその変化を肯定する楽器として多用されることとなった。本書は「ギターは王道ジャズにおいて傍系の楽器であった」という視点から出発して、他ジャンル語彙も抱えた越境するギタリストがジャズの現代化を図る過程を描くものである。米国ブラック・ミュージック史におけるジャズの再考、マイルス・デイヴィスやオーネット・コールマンら先駆者たちに重用されていく過程、オルガン・ジャズにおける位置付け、ECMレコードによる重用、レディオヘッドからの影響などを通じて、これまでのジャズの正史では語られることのなかった視点で論じる。 ギターという楽器を物差しとし、モダン/コンテンポラリー・ジャズの見直しを図りながら、ジャズとR&Bやロックといったポップ・ミュージックが横一線に並ぶ様を描くことを試みたい。 CONTENTS 第1章 ギターはモダンジャズにおいて傍系の楽器であった 第2章 ギターを物差しとする、米国黒人音楽の流れ~ジャズとギターの曲りくねった関係 第3章 マイルス・デイヴィス~すべてはやはりこの男から始まった 第4章 オーネット・コールマン~ドウシテコウナッタの権化 第5章 ジミ・ヘンドリックス~枠を超え創造するというアイコン 第6章 懲りない、爆裂ギタリストたち 第7章 カサンドラ・ウィルソンをはじめとする、ギターを介するボーダーレス表現 第8章 ギターが不可欠となる、オルガン・ジャズの不思議 第9章 ブルースやソウルと横つながりの、ジャズ・ギター 第10章 ギターにフレンドリーな、ジャズ界中央にいた変わり者 第11章 日本人大御所も、ギターに近かった 第12章 ギタリストを分け隔てなく起用する、ECMという不可解な回路 第13章 現ジャズ界の、人気/重要ギタリストたち 第14章 お茶目な狂気。ロックとジャズの境界上にいる個性派 第15章 レディオヘッドという黒船~なぜ今のジャズの担い手は惹かれるのか? 第16章 拡張する今のジャズとギター表現
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 50人以上のベーシストたちのエフェクト・ボードを一挙に掲載!現在の音楽シーンで活躍中のギタリストたちの足下を多数収録し、多くの支持をいただいた『エフェクト・ボード・ファイル』のベーシスト版ができました。近年ではペダル型プリアンプやベース専用のエフェクターが増えたこともあり、ベース・プレイヤーの足下にも注目が集まってきています。本書では新規取材はもちろん、『ベース・マガジン』掲載の記事を再編集することで、より多くのベーシストの機材を収録。さらにペダル型プリアンプの最新カタログなど、ボード作りに役立つコンテンツも掲載予定です。
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-FM音源の秘密を徹底解明!思い通りの音が作れる画期的な解説書 世界的大ヒット・モデルとなったデジタル・シンセサイザー、ヤマハDX7で大きな注目を集め、現在でもさまざまな製品に搭載されているFM音源(FMシンセシス・システム)。きらびやかな倍音、ダイナミックな音色変化など、その圧倒的サウンドは熱烈なファンに支持され続けていますが、音作りの仕組みが伝統的なシンセサイザーと大きく異なることから「音はすごいけど、使いこなすのが難しい」というイメージを持つ人も少なくないようです。しかし、FM音源は決して難解なものではありません。むしろその原理はロジカルかつシンプルであり、動作の仕組みを理解すれば、倍音を自在に操り、まさにこの方式でしか得られないサウンドを手にすることができるのです。本書は、そんなFMシンセシスの魅力と音作りのノウハウを、だれでも理解し、使いこなせるように解説。難しい数式やグラフに頭を悩ませる必要はありません。これまであまり語られることのなかった、「FMシンセのあのサウンドが生まれる秘密」をひとつひとつ明らかにしながら、思い通りの音色を作り出すための知識&テクニックを一挙に公開。これが、新しい時代のFMシンセ解説書です! CONTENTS 【基礎編】 Chapter 1 FMシンセシスの原理 Chapter 2 FM音源の構成を解き明かす! Chapter 3 FM音源特有の挙動(1)発生する倍音の種類について Chapter 4 FM音源特有の挙動(2)発生する倍音の量について Chapter 5 3つのオペレーターを使ってみよう(1)直列接続とフィードバック Chapter 6 3つのオペレーターを使ってみよう(2)Y字接続と逆Y字接続 Chapter 7 FM音源特有の挙動:エンベロープについて Chapter 8 FM音源のさまざまな機能 【実践編】 Sound #01 FMエレクトリック・ピアノ Sound #02 リアル・エレクトリック・ピアノ Sound #03 デジタル・ベース Sound #04 スラップ・ベース Sound #05 FMパッド Sound #06 デジタル・リード Sound #07 シンセ・ベル
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4.0もしあの時代にMPCがなかったら ヒップホップの未来は、大きく変わっていたかもしれない―― ヒップホップのトラックメイクの歴史を変えたと言っても過言ではない機材である、AKAIのMPC。このサンプラーとドラムマシンとシーケンサーが一体となったこの革新的な機械は、ヒップホップ・シーンに大きな衝撃を与え、多くのトラックメイカーがこれを使用して、数々の名盤を生み出しました。 このMPCをはじめとしたテクノロジーが、どのようにヒップホップという音楽に関わって来たのか――ミュージシャンという“使い手”と、エンジニア/開発者といった“作り手”の両面から、その歴史と経緯を辿っていきます。
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-<コンテンツ> ジャクソン・ブラウンのロング・インタビューを完全掲載!50数年のキャリアを重ねた現在地 / 天辰保文 ゲイリー・ピーコック「イーストワード」/ 渡辺康蔵 オレに言わせりゃクラシック(ドゥダメルやBEYOOOOONDS)/ 能地祐子 僕のリズムを聞いとくれ(急逝したラロ・ロドリゲスの軌跡)/ 岡本郁生 ソングライター・ファイル(追悼シンシア・ワイル)/ 萩原健太 旧聞ゴメン(主題は音楽著作権)/ 鷲巣功 ブロードウェイまで12時間と45分(ミュージカルにとってロックとは)/ 水口正裕 音楽の未来を探して(バーバ・マールの新作から) / 北中正和 Gジャン放浪記(フォーク・ロックの概念)/ 高田漣 ピーター・バラカンの読むラジオ(ジャマイカ音楽の体験記) 新・どうしても聴いておきたいアメリカン・ポップス(人生を決めた1枚のシングルByeByeLove)/亀渕昭信 各執筆者の「ヒビノオト」ほか
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-今注目の音楽雑誌。編集長は萩原健太、強力な執筆陣が魅力で、ロック・ポップス・ジャズ・R&B・ラテン・カントリー・クラシック・ミュージカル・ワールドと幅広く、音楽を読む楽しさ満載。 <コンテンツ> ニール・ヤングという巨人、ヒズ・マスターピース私論 / 直枝政広 パンチ・ブラザーズ話題の新作とトニー・ライス83年のアルバム / 宇田和弘 音楽の未来を探して(ラタ・マンゲシュカル追悼)/北中正和 オレに言わせりゃクラシック(リアノン・ギデンズ)/能地祐子 誰の二番目でもなく(ダニー・ウィッテン)/天辰保文 ブロードウェイまで12時間と45分(初ブロードウェイ)/ 水口正裕 ソングライター・ファイル(ポール・ウィリアムス)/ 萩原健太 僕のリズムを聞いとくれ(セリア・クルス)/岡本郁生 Gジャン放浪記(〝ギター脳〟という題目)/高田漣 どうしても聴いておきたいアメリカン・ポップス(リッキー・ネルソン)/亀渕昭信 旧聞ゴメン(四分の三拍子の迷宮)/鷲巣功 各執筆者の「ヒビノオト」ほか
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-いままでにない電子書籍版音楽雑誌ERIS/エリス!編集長は萩原健太で豪華執筆陣が魅力。往年のロック・ファンからコアな洋楽マニアまで満足させる内容で音楽を読む楽しさ満載。 <コ ンテンツ> はっぴいえんどの名作、50年目の『風街ろまん』を松本隆が語る/北中正和 ピーター・バラカンの読むラジオ(ダイア・ストレイツのエド・ビクネル) 旧聞ゴメン(キング・カーティス「君だけに愛を」)/鷲巣功 Gジャン放浪記~楽器オタクの雑記帳(ボー・ディドリー)/高田漣 ブロードウェイまで12時間と45分(新ウエスト・サイド・ストーリー)/ 水口正裕 誰の二番目でもなく(ウォーレン・ジヴォン)/天辰保文 オレに言わせりゃクラシック(YouTube名演トップ10)/能地祐子 ソングライター・ファイル(ポール・サイモン)/ 萩原健太 アメリカン・ポップス1001(フランキー・ライモン)/亀渕昭信 僕のリズムを聞いとくれ(フランキー・ルイス)/岡本郁生 各執筆者の「ヒビノオト」ほか
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-今注目の音楽雑誌。編集長は萩原健太、強力な執筆陣が魅力で、ロック・ポップス・ジャズ・アメリカーナ・R&B・ラテン・クラシック・ミュージカル・ワールドとヴァラエティに富んで、音楽を読む楽しさ満載。 <コンテンツ> スライド天国へようこそ!~スライド・ギター永遠の魅力 / 青山陽一 特別な場所が生んだ奇蹟、高田漣の新作 / 松永良平 誰の二番目でもなく(ニルス・ロフグレン)/天辰保文 音楽の未来を探して(サハラのカフェのマリカ)/北中正和 ピーター・バラカンの読むラジオ(デレク・トラックスへのインタヴュー) 新・どうしても聴いておきたいアメリカン・ポップス(60年前の原稿発掘)/亀渕昭信 ソングライター・ファイル(ブルース・ロバーツ)/ 萩原健太 僕のリズムを聞いとくれ(セリア・クルス)/岡本郁生 ブロードウェイまで12時間と45分(1992年の輝き)/ 水口正裕 オレに言わせりゃクラシック(アタッカ・クァルテット)/能地祐子 旧聞ゴメン(不要と不急とディジタル音楽)/鷲巣功 Gジャン放浪記(ジェリー・ガルシア)/高田漣 各執筆者の「ヒビノオト」ほか
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-注目の本格的な音楽雑誌。編集長は萩原健太、強力な執筆陣が魅力でロック・ポップス・ジャズ・アメリカーナ・R&B・ラテン・クラシック・ミュージカル・ワールドとジャンルも幅広く、音楽を読む楽しさ満載。 <コンテンツ> 来日間近のボブ・ディランを大特集! ボブ・ディランの後姿を追いながら / 北中正和 ボブ・ディラン、ブートレッグ・シリーズ全ガイド / 萩原健太 マイク・オールドフィールド「チューブラー・ベルズ」/ 篠崎弘 誰の二番目でもなく(スピリット)/天辰保文 ピーター・バラカンの読むラジオ(旅立ったテリー・ホール) 新・どうしても聴いておきたいアメリカン・ポップス(エヴァリー・ブラザーズ)/亀渕昭信 僕のリズムを聞いとくれ(急逝したラロ・ロドリゲス)/ 岡本郁生 ブロードウェイまで12時間と45分(96年の新世代ミュージカル)/ 水口正裕 オレに言わせりゃクラシック(注目のアメリカン・オペラ)/ 能地祐子 旧聞ゴメン(クリーデンス再訪記)/ 鷲巣功 Gジャン放浪記(SFでのフォーク・ロック熟思)/ 高田漣 各執筆者の「ヒビノオト」ほか
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-いままでにない電子書籍版音楽雑誌ERIS/エリス!編集長は萩原健太で豪華執筆陣が魅力。往年のロック・ファンからコアな洋楽マニアまで満足させる内容で音楽を読む楽しさ満載。 <コ ンテンツ> 大貫妙子ロング・インタビュー「私とジョニ・ミッチェル」/天辰保文 モア・ザン・ライナーノーツに新聞社で活躍する音楽担当記者が登場、日経の吉田俊宏はクイーン「ジャズ」、読売の清川仁は松任谷由実「POP CLASSICO」、朝日の定塚遼はボブ・ディラン「ラフ・アンド・ロウディ・ウェイズ」 ピーター・バラカンの読むラジオ(アフリカン・アメリカン音楽の奇跡オル・ダラ) 旧聞ゴメン(エフエム放送の裏側とエアチェック物語)/鷲巣功 音楽の未来を探して(バラケ・シソコが挑むコラの伝統)/北中正和 Gジャン放浪記(デュアルモンドとマディ・ウォーターズ)/高田漣 ブロードウェイまで12時間と45分(異例づくめだったトニー賞)/ 水口正裕 オレに言わせりゃクラシック(再評価が活発なプライスとメノッティ)/能地祐子 ソングライター・ファイル(ローラ・ニーロのインタビュー完全版)/ 萩原健太 アメリカン・ポップス1001(エンタテイナーのポール・アンカ)/亀渕昭信 僕のリズムを聞いとくれ(名歌手フランキー・ルイス)/岡本郁生 各執筆者の「ヒビノオト」ほか
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-今注目の音楽雑誌。編集長は萩原健太、強力な執筆陣が魅力で、ロック・ポップス・ジャズ・ブルーズ・R&B・ラテン・カントリー・クラシック・ミュージカル・ワールドと幅広く、音楽を読む楽しさ満載。 <コンテンツ> あがた森魚×鈴木慶一の対談「オリジナルはちみつぱい異聞」 / 萩原健太 音楽の未来を探して(シヴ・クマール・シャルマ追悼)/北中正和 オレに言わせりゃクラシック(ゴーティエ・カプソン)/能地祐子 誰の二番目でもなく(スコット・ボイヤー)/天辰保文 ブロードウェイまで12時間と45分(コール・ポーター)/ 水口正裕 ピーター・バラカンの読むラジオ(鑑識レコード倶楽部へ) 僕のリズムを聞いとくれ(セリア・クルス)/岡本郁生 Gジャン放浪記(リチャード・トンプソン)/高田漣 どうしても聴いておきたいアメリカン・ポップス(ハリー・ベラフォンテ)/亀渕昭信 旧聞ゴメン(静岡ロックンロール組合)/鷲巣功 各執筆者の「ヒビノオト」ほか
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-いままでにない電子書籍版音楽雑誌ERIS/エリスが熱い!編集長は萩原健太で豪華執筆陣が魅力。ジャンルも、ジャズ、ロック、ポップス、カントリー、ブルース、R&B、クラシック、ミュージカル、ワールドと幅広く音楽を読む楽しさ満載。 <コ ンテンツ> 高田漣による歴史的な細野晴臣の米国ツアー同行記 追悼ジョアン・ジルベルト/細川周平 ローリング・サンダー・レヴュー考察/入江沿一郎 パンチ・ブラザーズ二人のクリスを直撃/能地祐子 音楽の未来を探して/北中正和 僕のリズムを聞いとくれ/岡本郁生 ピーター・バラカンの読むラジオ ソングライター・ファイル/ 萩原健太 アメリカン・ポップス1001 /亀渕昭信 ブロードウェイまで12時間と45分/ 水口正裕 Gジャン放浪記~楽器オタクの雑記帳/高田漣 ジュールズ・シアー/天辰保文 旧聞ゴメン/鷲巣功 各執筆者の「ヒビノオト」ほか
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-いままでにない電子書籍版音楽雑誌「ERIS/エリス」。 編集長は萩原健太。個性豊かな著名執筆陣が音楽を熱くマニアックに語ります。ジャンルも、ジャズ、ロックンロール、ポップス、フォーク、カントリー、ブルース、R&B、クラシック、ミュージカル、ワールドと幅広く、音楽を読む楽しさ満載。まずはぜひ一度お読みください。年3回(3、7、11月)発行です。 <コンテンツ> ソングライター・ファイル(スプリングスティーン)/萩原健太 新作FRESHライナーノーツ/高田漣 音楽の未来を探して/北中正和 僕のリズムを聞いとくれ/岡本郁生 ピーター・バラカンの読むラジオ オレに言わせりゃクラシック/能地祐子 旧聞ゴメン/鷲巣功 どうしても聴いておきたいアメリカンポップス1001 /亀渕昭信 ブロードウェイまで12時間と45分/水口正裕 Gジャン放浪記/高田漣 追悼シャルル・アズナヴール/向風三郎 ほか
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-話題の本格的な電子版音楽雑誌。編集長は萩原健太、豪華執筆陣も魅力。ロック・ポップス・ジャズ・アメリカーナ・R&B・ラテン・クラシック・ミュージカル・ワールドと幅広く、音楽を読む楽しさ満載。 <コンテンツ> 巻頭は、発売40周年、大滝詠一生前最後のオリジナル・アルバム『イーチ・タイム』をエリスならではの切り口で大特集!ブライアン・ウィルソン・バンドの中心メンバー、ダリアン・サハナジャと萩原健太編集長がこの名作の全体像を再評価。 誰の二番目でもなく(伝説のジュディ・シル)/ 天辰保文 ピーター・バラカンの読むラジオ(無敵のDesert Island Discs) オレに言わせりゃクラシック(ザ・細かすぎて伝わらない?グラミー賞クラシカル部門を読む)/ 能地祐子 ブロードウェイまで12時間と45分(ジューイッシュとラティーノと)/ 水口正裕 音楽の未来を探して(グラミー賞からみたワールド・ミュージック)/ 北中正和 僕のリズムを聞いとくれ(ウィリー・コロンの慧眼とルベン・ブラデス)/ 岡本郁生 Gジャン放浪記(ジェリー・ガルシアを巡るロング・トリップ 5)/ 高田漣 どうしても聴いておきたいアメリカン・ポップス(エヴァリー・ブラザーズ)/ 亀渕昭信 旧聞ゴメン(なぜ洋楽なのか)/ 鷲巣功 モア・ザン・ライナーノーツ(イエスの傑作サード・アルバム) / 片山伸 各執筆者の「ヒビノオト」ほか
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-話題の本格的な電子版音楽雑誌。編集長は萩原健太、豪華執筆陣の熱くマニアックな原稿が魅力。ロック・ポップス・ジャズ・アメリカーナ・R&B・ラテン・クラシック・ミュージカル・ワールドと幅広く、音楽を読む楽しさ満載。 <コンテンツ> 日本語ロックの礎となった『はっぴいえんど』の1stアルバムやURCレコードの始まりを小倉エージが初めて語る / 聞き手 北中正和、構成 萩原健太 新・どうしても聴いておきたいアメリカン・ポップス(エヴァリー兄弟とキャラバン・ショー)/ 亀渕昭信 ピーター・バラカンの読むラジオ(音楽映画祭とスティーヴ・マクウィーン監督) ブロードウェイまで12時間と45分(ロジャーズ&ハマースタインとアメリカーナ)/ 水口正裕 誰の二番目でもなく(ポール・シーベルの素敵なカヴァー)/ 天辰保文 音楽の未来を探して(マリ内戦と「マリ・コ」) / 北中正和 旧聞ゴメン(中村とうようのオーディブック)/ 鷲巣功 オレに言わせりゃクラシック(23年コンサートのベスト3)/ 能地祐子 Gジャン放浪記(50年代終わりエルヴィス不在期)/ 高田漣 僕のリズムを聞いとくれ(ラテン音楽界を席巻するトニー・スッカル)/ 岡本郁生 各執筆者の「ヒビノオト」ほか
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-本格的な電子版音楽雑誌エリス。編集長は萩原健太、豪華な執筆陣が魅力。ロック、ジャズ、アメリカーナ、ラテン、ポップス、R&B、クラシック、ミュージカル、ワールドと幅広く、音楽を読む楽しさ満載です。 <コンテンツ> 巻頭は、ナイアガラ・レコードの50周年にあたり、大滝詠一と公私ともに深い親交があった音楽評論家の湯浅学と萩原健太編集長が唯一無二だった70年代のナイアガラの歩みを追想。シュガー・ベイブ、ラジオ番組、スペクター、坂本龍一、丁稚奉公など必読の話題満載。 誰の二番目でもなく(ジーン・クラーク)/ 天辰保文 ブロードウェイまで12時間と45分(ライヴェント社の光と影)/ 水口正裕 僕のリズムを聞いとくれ(全米を席巻するバッド・バニー)/ 岡本郁生 ピーター・バラカンの読むラジオ(ボビー・チャールズ) オレに言わせりゃクラシック(ランディ・ニューマン)/ 能地祐子 Gジャン放浪記(フォークが道をやってくる)/ 高田漣 音楽の未来を探して(西アフリカの音楽の森をさまよう)/ 北中正和 旧聞ゴメン(テレビのコマーシャル音楽)/ 鷲巣功 モア・ザン・ライナーノーツ(007ドクター・ノオ・サウンドトラック) / 安田謙一 各執筆者の「ヒビノオト」ほか
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-人気の天才トランぺッター、エリック・ミヤシロが『Band Journal(バンドジャーナル)』誌に佐伯茂樹の編集で連載中の「楽器の悩みなんでも相談室」を元に、再インタビューをして加筆修正を加えた。トランペットだけでなく、金管楽器を中心に、「音楽表現」のためのテクニックを惜しげもなく教えてくれる。使い易さを考え、ポイントで写真解説し、見開き2pで1課題を展開。聞き手(編者)の佐伯茂樹も楽器のスペシャリストなので、様々なメソッドの「いいとこどり」ともいえる百戦錬磨の音楽家のアドバイスは、読者のニーズにピタリ応えるものである。
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-80年代 LAメタル・シーンの全貌を、当事者であるミュージシャンが赤裸々に語る!! 80年代前半、ロサンゼルスを発火点に突如現れたLAメタル。毒々しいまでのきらびやかなルックスと耳に残るキャチーなサウンドで、クワイエット・ライオット、モトリー・クルー、ラット、ドッケン、ポイズンといったバンドが成功を掴んだ。そしてその火はアメリカのみならず世界中に飛び火し、ヘアメタル、グラムメタルとして音楽シーンを席巻することとなる――。 本書はそのLAメタルの誕生から最盛期、そしてグランジの隆盛によるシーンの終焉までを、当事者であるミュージシャンたちが余すことなく語った一冊!彼らの苦労話から裏話、豪快なロックンロールライフなエピソードなど、当時のLAメタル・シーンの空気感まで感じ取れる一冊。 メタルが一番熱かった80年代ロサンゼルス――あの場所、あの時代の、"リアル"がここにあります! 【登場人物(一部)】 カーマイン・アピス、ロブ・アフューソ、マイケル・アンソニー、スティーヴ・ヴァイ、マイク・ヴァーニー、アレックス・ヴァン・ヘイレン、キップ・ウィンガー、オジー・オズボーン、シャロン・オズボーン、カルロス・カヴァーゾ、デイヴィッド・カヴァデール、トレイシー・ガンズ、トム・キーファー、ジョーイ・キャスカート、ロン・キール、アリス・クーパー、フォアン・クルーシェ、マーク・ケンドール、ルディ・サーゾ、ニッキー・シックス、ジーン・シモンズ、マイケル・スウィート、イジー・ストラドリン、スラッシュ、マーク・スローター、デイヴ"スネイク"セイボ、テイミー・ダウン、CCデヴィル、ドン・ドッケン、マイク・トランプ、ティコ・トーレス、デイヴ・ナヴァロ、ヴィンス・ニール、ガナー・ネルソン、マシュー・ネルソン、スティーヴン・パーシー、セバスチャン・バック、フランキー・バネリ、フランク・ハノン、レブ・ビーチ、スコッティ・ヒル、ボー・ヒル、リタ・フォード、ヴィト・ブラッタ、エース・フレーリー、ヌーノ・ベッテンコート、レイチェル・ボラン、クリス・ホルムズ、マイケル・ホワイト、クラウス・マイネ、ブレット・マイケルズ、、ミック・マーズ、ダフ・マッケイガン、デイヴ・メニケッティ、マイケル・モンロー、ジェイク・E・リー、ジョージ・リンチ、ジョー・レステ、リッキー・ロケット、デヴィッド・リー・ロス、ジェイムズ・ロメンゾ、ブラッキー・ローレス、ザック・ワイルド、マイケル・ワグナー、トム・ワーマン...他、200名以上の関係者が赤裸々に証言!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 音色作りも学べるバッキング/オブリ/ソロのアイディア集 ポップス、ロック、バラード、ファンク/R&B、エレクトロニカの5ジャンルにおける8小節の定番コード進行を使って、カッティングやリフなどのバッキング・パターンやオブリ、ソロなどのフレーズを提案する“アレンジ視点”に立ったエレキギター教則本です。単にフレーズや演奏テクを解説するだけでなく、ギターのモデル選択にはじまり、アンプの選択&設定、そしてエフェクターのセッティングまでを詳細に解説。クリーン・ブースターを生かしたカッティングから、フィードバック・サウンドまで多彩な例を解説しています。いつも同じようなバッキングに陥りがちな方から、コンポーザー志向のギタリストまで、幅広くお役に立てるギター・アレンジ・アイディア満載です。 *この電子書籍に対応した全音源は、リットーミュージックのウェブサイト(http://www.rittor-music.co.jp/e/furoku/)から無料でダウンロードできます。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 エレキギターは、木を素材とする構造部分と、電気回路が組み合わさることによって、ほかの楽器にはない演奏と音色のバリエーションが生まれます。 アコースティック楽器のように高級品=高音質という図式のみが存在するわけではなく、廉価なものや、長く放置したビンテージ品であっても、しっかりと構造を理解し、適切な調整を行えば、きっと満足のいく音で鳴ってくれます。 そして適切に調整された楽器であれば、演奏の腕も上達間違いなし。逆に言えば、メカニズムとメンテナンスがわからなければ、演奏技術がきちんと発揮できていない可能性もあるのです。 さらに、ギタリストが音で個性を発揮できるように、さまざまなカスタマイズとチューンナップのアイデアを掲載しています。 エレキギターの演奏に壁を感じたら、本書がきっと役立つでしょう。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 プロの現場で鍛え上げられた実践ノウハウを凝縮。「プロと同じ“こだわり”でメインテナンスをしたい」というご要望にお応えするのが本書です。ギター・サウンド・コンサルタントとして、長年、音楽の最前線で活躍し続けている小倉よしおの全面協力により、プロのレコーディングやライヴ現場でも通用する実践ノウハウを紹介しています。とは言っても、特殊な工具を使い、手先の器用さを必要するような作業は掲載していません。誰でもできるような内容に留めています。つまり、プロの現場を支える小倉流のノウハウを、一般向けに凝縮したものが本書なのです。「愛器」と呼べる特別なギターをお持ちのギタリストは、ぜひ本書をお読みください。音楽誌『ギター・マガジン』を刊行している弊社ならではの“こだわり”とクオリティと自負できる内容となっています。※本書は『アコースティック・ギター・メインテナンス・ガイド』と重複する部分があります。エレキ、アコギの両ギターの特性上、共通の内容を扱う点をご了承ください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 *本書の紙版は一部モノクロページもございますが、この電子版では全ページをカラーで御覧いただけます。双方の内容につきましては、カラー/モノクロ以外の差異はございません。あらかじめご了承ください。 真面目にギターを弾く人、直す人、作る人のためのバイブル エレキ・ギターの構造を専門的な掘り下げた名著『エレクトリック・ギター・メカニズム』が、装いを新たに完全リニューアル。1998年に発売された既発本はギタービルダーやリペアマンを志す人たちのバイブルとして広く認知され、大ベストセラーを記録しました。このNew Editionでは、カラー・ページも大幅に増やし、さらにわかりやすく最新のエレクトリック・ギター・メカニズムを解説していきます。ギターを弾く人はもちろん、ギターを直す人、作る人も知っておきたい、エレキ・ギタリスト必携の一冊です。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 エレクトリック・ベースの構造と仕組みが、この1冊ですべてわかる! 1992年に登場しロングセラーを続ける『エレクトリック・ギター・メカニズム』の竹田豊が書き下ろす、ベース・プレイヤー/ベース製作者の新たなるバイブルの誕生です。エレクトリック・ベースの構造と仕組みを、木工、電気パーツなど項目別に分けて詳細に解説。自身で調整/メインテナンス、改造したいというユーザーにとっても教科書的な1冊となるはず。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 1997年~2010年にサンレコに登場した、エレクトロニカのアーティスト・インタビュー集 1990年代後半~2000年代にかけて、音楽制作機材の発達とともに頭角を現した新たなジャンル「エレクトロニカ」。当時のサウンド&レコーディング・マガジンには、エイフェックス・ツイン、スクエアプッシャー、オウテカ、オヴァルなど数多くのアーティストが登場し、誌面を飾ってくれました。 『エレクトロニカ・アーカイブス 1997-2010 サンレコ総集版』は、エレクトロニカを彩ったアーティストたちによるインタビューをピックアップ。1997年1月号から2010年12月号までサンレコ本誌に掲載された中から、38記事を1冊に集約したムックです。登場アーティストは全24組。また、当時から現在に至るまで、エレクトロニカに深い造詣を持つ音楽家、Nagie氏によるエレクトロニカ解説コラムも収録します。 当時を懐かしむもよし、今の制作にも参考として取り入れるもよし。DAWによる音楽制作が当たり前となった現在の視点から、あらためて彼らがどのように制作を行ってきたのかを本書で振り返ってみてください。 【Contents】 ・Introduction エレクトロニカとは何(だったの)か? by Nagie ・登場アーティスト エイフェックス・ツイン スクエアプッシャー オヴァル オウテカ カールステン・ニコライ フェネス マウス・オン・マーズ ビョーク シガー・ロス ムーム デイデラス ローカスト ルーク・ヴァイバート プラスティックマン ミュージック マシーン・ドラム スコット・ヘレン(プレフューズ73) マトモス プラッド フアナ・モリーナ アモン・トビン フライング・ロータス ハーモニック 313 リチャード・ディヴァイン ・Column Archive 「BBC電子音楽工房」の歴史
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 一番大事な歌にこそ、心のこもった繊細なトリートメントを!究極の生楽器とも言えるボーカルは、曲の良し悪しを決定する最も大事な要素と言えるでしょう。そのためエンジニアは、さまざまなテクニックを駆使して、ボーカルにお化粧を施しています。時に隠し味程度に、時に大胆に……。そんな秘伝の数々を、現役エンジニアががっつり99個も、音源付きでお届けしちゃいます。歌さえ良ければ、たいていの曲は名曲に聞こえるもの。ぜひ本書で紹介しているテクニックを使って、あなたの楽曲をブラッシュ・アップしてください。これで、あなたのミックスがNEXT LEVELに到達することは確実です!*この電子書籍に対応した全音源は、リットーミュージックのウェブサイト(http://www.rittor-music.co.jp/e/furoku/)から無料ダウンロードできます。 *この電子書籍は固定レイアウト方式で作成されています。文字の拡大・縮小や、検索、ハイライトなどの機能は利用できません。
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4.0マネジメント会社としてキャリアをスタートしながらも、「山口ゼミ」で100名以上の作曲家や音楽プロデューサーを輩出し、2021年には卒業生がレコード大賞受賞曲Da-iCE「CITRUS」を作曲するなど多くの後進を育成、音楽ビジネスについて知り尽くしている山口哲一氏。そんな氏が、AI時代、Web3.0時代に音楽で自己実現していくためのサバイバル戦略とはいかなるものなのかを提言します。 AIによるさまざまな生成物が話題となり、人間によるクリエイティブを脅かす未来が盛んに喧伝される今、あえて逆張りで職業作曲家の進む道を指し示し、豊富な具体例や実践例を踏まえ、これからのクリエイティブについて考えていきます。特にChapter3「AIとの付き合い方」ではサウンドプロデューサーの浅田祐介氏をナビゲーターに迎え、歌声合成ソフトを始めとしたさまざまなソフトを実際に試してみました。AIを使った創作は、もう始まっているのです。 職業作曲家やクリエイターの未来は明るいのか。人間にやることは残されていないのか。そんな疑問は、テクノロジーが劇的に進化する際にはいつも問われてきたクリシェなのかもしれません。では、どうすれば良いのか。ぜひ本書を参考に考えていただけたら幸いです。 CONTENTS はじめに これからの音楽家に必要な2つのこと Chapter1 職業作曲家3.0とは? Chapter2 作曲家が知っておくべきビジネス新常識 Chapter3 AIとの付き合い方 feat. 浅田祐介 Chapter4 CASE STUDY 複業作曲家という生き方 Chapter5 Web3時代の音楽の楽しみ方と稼ぎ方 おわりに あらゆる立場のクリエイターに捧げるインディペンデントなマインド
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 違いを体感しながら大人のエッセンスを自然に取り入れようジャズを弾きたいけど難しそう!どこからやればいい?!……ギタリストなら誰もが通る道です。そこで考えました、ジャズよりもシンプルなブルースを基本として、そこに“ジャズ要素”を加えていけば、覚えやすいのでは? それを形にしたのが本書です。(1)元となるブルース譜例、(2)それにジャジィな要素を加えた譜例の2パターンを基本に、コード・ワークやフレーズ例を多数掲載しました。譜例のジャジィに変化した箇所は色分け強調されているので視覚的にもわかりやすいです! もろにジャズではないジャジィなギター……大人っぽい深煎りギター演奏が自然に身につく1冊です。*この電子書籍に対応した全音源は、リットーミュージックのウェブサイト(http://www.rittor-music.co.jp/e/furoku/)から無料ダウンロードできます。 *この電子書籍は固定レイアウト方式で作成されています。文字の拡大・縮小や、検索、ハイライトなどの機能は利用できません。
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3.0アーティスト本人が語る、人生を変えた運命の一曲。 そこにはヒットを必然にする真実の物語があった。 誰もが知るあの曲は、なぜ多くの人の心をつかむことができたのか----本書は、シングルの表題曲が“A面”と呼ばれた時代に生まれ、いまやスタンダード・ナンバーになった名曲の数々について、歌い手自らが振り返るインタビュー集。曲が作られ、ヒットを目指してスタジオやレコード会社で繰り広げられたドラマ、さらにその“ヒット曲”の存在によって歌い手の人生に訪れた転機、それらが貴重な証言と赤裸々な告白によって綴られていきます。チャートを賑わせた楽曲の裏側を知ることができる制作ドキュメントとして、当時を知るリスナーから、次世代のシーンを担うミュージシャンまで、幅広く楽しめる1冊になっています。 ■本書で取り上げる曲 原田真二「キャンディ」 さとう宗幸「青葉城恋唄」 渡辺真知子「かもめが翔んだ日」 五十嵐浩晃「ペガサスの朝」 石川ひとみ「まちぶせ」 大橋純子「シルエット・ロマンス」 稲垣潤一「ドラマティック・レイン」 H2O「想い出がいっぱい」 村下孝蔵「初恋」(語り:須藤晃) EPO「う、ふ、ふ、ふ、」 小林明子「恋におちて」 LOOK「シャイニン・オン 君が哀しい」 ZIGGY「GLORIA」
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4.010/25-26東京ドーム来日公演! なぜ彼らは「ロックの王道」になりえたのか? 1994年に鮮烈なデビューを飾るやいなや、「ビートルズの再来」と称され、瞬く間にスターダムを駆け上がった伝説のロック・バンド「オアシス」。30年の時を経て「ロックの衰退」や「洋楽離れ」が語られる今なお、なぜ彼らの曲は人々を魅了し続けるのか。ブリティッシュ・ロックの系譜、名曲の誕生秘話、ギャラガー兄弟のカリスマ性、衝撃の解散と再結成――オアシスが歩んだ歴史をたどりながら、ロックという音楽文化と、彼らが体現してきたロック・スターという存在が放つ永久不変の魅力に迫る。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 誰でもジャズ・ギターの定番フレーズが弾けるようになる! 大ヒット入門書に、教則映像が付いてよりわかりやすくなりました。 大ヒットしたジャズ・ギター入門書に、“超入門者向けの教則映像”が付いて新しくなりました。この本では、「ダイアグラムや図で理解」「楽譜の音を確認」「解説映像」という三拍子そろったトレーニングにより、初心者の方でもジャズっぽいフレーズが弾けるようになっていきます。譜面も大きく見やすくなりましたので、「指より先に目が疲れる」といったこともありません。エレキ、アコギに関わらず、「難しい理論抜きにジャジィなフレーズをとにかく弾いてみたい」「人前でカッコ良くジャズ・フレーズを弾いてみたい」という方には、特にオススメです! ※本書は既刊『なんちゃってジャズ・ギター』に『DVD版 なんちゃってジャズ・ギター』を加え、大判化と新原稿を加筆して、ジャズ・ギター入門書の決定版に仕上げたものです。 *この電子書籍に対応した全音源は、リットーミュージックのウェブサイト(http://www.rittor-music.co.jp/e/furoku/)から無料でダウンロードできます。 *この電子書籍に対応した映像はYouTubeで公開しています。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 近代的なジャズ・フレーズを楽ネタで攻略 近年のジャズで聴けるアウト感のあるスリリングなプレイ。本来は上級者~プロ・レベル向けのアプローチですが、それらを楽ネタで攻略しようというのが本書です。指板図を図形的にとらえたり、フォームずらしなど、本書ならでは楽ネタが満載。さらに、本書に登場するキーはKey=CかCmに固定、コード進行はジャズ・ブルースのみ。だからわかりやすい!ちなみに本書のフレーズは、ジャズ指向のギタリストだけでなく、フュージョンなどのギター・インスト、近年のハイテク系ロック・ギタリストにも相性バッチリ。アドリブが弾ける中級以上のギタリストの次のステップとして、ぜひお手元に! ※本書は既刊『なんちゃってジャズ・ブルース・ギター』を、版型を大きくして見やすくしたリニューアル版です。 *この電子書籍に対応した全音源は、リットーミュージックのウェブサイト(http://www.rittor-music.co.jp/e/furoku/)から無料でダウンロードできます。
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4.0*紙版444-445ページに掲載されている“井上鑑自筆による「Cider '83」のストリングス譜”は著作権の都合により電子版には掲載しておりません。ご了承ください。 大滝詠一のレコーディングの足跡を日記形式で追う書籍の第3弾! 最後のオリジナル・アルバム『EACH TIME』創作の日々の詳細が明らかに 大滝詠一の創作の歩みを日記形式で追う『大滝詠一レコーディング・ダイアリー』シリーズの第3弾。今回は『A LONG VACATION』の大ヒットにより次作への期待が高まるなか制作され、結果的に生前最後のオリジナル・アルバムとなった『EACH TIME』のレコーディングがスタートする1983年以降の日々を取り上げます。大滝自身が記録していたセッション同録テープの解析により、まるで当時のスタジオにタイムスリップしたかのような臨場感あふれる筆致で、80年代ナイアガラ・サウンドの成り立ち、そしてこの時代に提供した数々のヒット曲の裏側に迫ります。 【証言者】井上鑑、吉川忠英、関口直人、渡邉茂実、田中真也
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5.0大滝詠一のエンジニア/サウンド・メイカーとしての側面を 時系列で追うプロダクション・レポート【1979-1982】 ◎大滝をタイム・ラインで追うことで、点と点が線になる制作ヒストリー 希代の名ボーカリストであると同時に、多くのヒット曲を世に送り出したソングライター、大滝詠一。彼が<笛吹銅次>というレコーディング・エンジニア・ネーム、<多羅尾伴内>というアレンジャー・ネームを使い分け、音創りに対して並々ならぬこだわりを見せていたことは、ファンの間では広く知られているところだ。本書は、そんなサウンド・メイカーとしての足跡をダイアリー形式で追った記録である。 本書で焦点を当てるのは1979年~1982年までの4年間。その間に生まれた名作『A LONG VACATION』をはじめとする大滝作品を対象に、本人への詳細インタビューはもちろん、レコーディングを共にした名エンジニア=吉田保ら重要人物の証言を通して〈ナイアガラ・サウンド〉の謎に迫る。 【証言者】 吉田保、伊東俊郎、鈴木慶一、片寄明人、湯浅学、関口直人(ON・アソシエイツ)、斉藤文昭 ◎主要楽曲のトラック・シート図を基にした、新感覚の大滝サウンド分析 『A LONG VACATION』『NIAGARA TRIANGLE Vol.2』『NIAGARA SONG BOOK』といった、この期間に大滝が作り上げた作品の中から、数多くのトラック・シート図を掲載。どのトラックにどの楽器パートが録音されていったのか、コアなファンのみならず、当時のレコーディングに興味のある世代にも貴重な資料となるはず。またCM曲や他アーティストのプロデュース曲のトラック・シートも豊富に用意し、大滝ならではの録音マジックを分析していく。 また、本文の技術解説を補うため、当時のテープ・レコーディングなど基礎的な知識をまとめた「レコーディング用語解説」ページも収録。【ピンポン】【パンチ・イン/アウト】【作先】【リズム録り】【ハーモナイザー】など、本文で頻出する専門用語をカバーする。 ◎当時のレコーディングの様子がうかがえるスナップ写真も豊富 <ナイアガラ・サウンド>と言われる、多数のミュージシャンを広大なスタジオに配置し、タクトを振るった大滝。ミュージシャンとのやり取りや、楽器に対するマイクの立て方など、当時の雰囲気がうかがえる写真も収録。 大ボリュームの仕様で、2022年3月21日にリリースされる『NIAGARA TRIANGLE Vol.2 40th Anniversary Edition』とともに、大滝サウンドの魅力にどっぷり漬かっていただきたい。 ※本書のシリーズはこの「~Vol.2」のみとなります。(2022年2月時点)
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-大滝詠一のエンジニアとしての足跡を日記形式で追う書籍の第2弾! 今回はキャリアでもっとも多作だった福生45スタジオ時代にフォーカス 大滝詠一のエンジニアとしての側面を日記形式で追うという画期的な試みが話題を呼んだ2022年3月刊行の書籍『大滝詠一レコーディング・ダイアリー Vol.2』の続編。前作が1979~1982年に焦点を当てたのに対し、今回は〈はっぴいえんど〉解散後、当時は珍しかった個人スタジオ=福生45スタジオを立ち上げ、エンジニア業まで1人でこなしながらキャリアのなかでも多くの作品を生み出した1973~1978年にフォーカスします(時代をさかのぼるため、シリーズ第2弾でありながら書名は「Vol.1」となります)。数々の名作・名演誕生の背景はもちろん、福生45スタジオの成り立ちから作品ごとの録音手法の変遷まで、膨大な証言と資料の集積により、現在も多くのファンを魅了してやまないナイアガラ・サウンドの秘密を明らかにしていきます。 【証言者】 大滝詠一、湯浅学、矢崎芳博、時枝一博、関口直人、駒沢裕城、鈴木慶一、牧村憲一、村松邦男、上田"メリー"雅人、光永厳、六川正彦、山下有次、齊藤文昭、坂本龍一、ほか ◎巻頭には初公開の貴重なカットも含む多数の写真を掲載 ◎日記形式で大滝詠一の創作を追体験 ◎トラック・シート図も併載した詳細なサウンド分析 ◎当時、交流のあった人物たちが語り部となるコラムも豊富 ◎これまで断片的にしか知られていなかった福生45スタジオの全貌に迫る!
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-人気番組「真空管ワンダーランド」のノウハウ系コンテンツを1冊に凝縮! 「真空管アンプを使ってみたい」「真空管アンプの音を楽しみたい」という方に向けて、ミュージックバードの人気番組「真空管ワンダーランド」の中からノウハウ系のコンテンツを集め、再構成した本書。放送ならではのライブ感あふれる語り口そのままに繰り広げられる真空管アンプ活用法の数々は、これから真空管アンプを使いたいという初心者はもちろん、長年お使いのベテラン勢にもきっと有益なはずです。2018年10月に刊行された『大橋慎の真空管・オーディオ 本当のはなし』を知識編とするならば、こちらは実践的とでも呼ぶべき内容と言えるでしょう。 なぜ大橋氏の番組に人気があるのか。そして、なぜ大橋氏が店主を務めるSUNVALLEY audioのイベントには多くの人が駆けつけるのか。本書を読めば、きっとその一端が見えてくるはずです。魅惑の「真空管・オーディオ」の世界へ、ぜひ一緒に一歩を踏み出しましょう!