サブカルチャー・雑学 - 彩図社の検索結果
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虚実医霊 除霊整体師 禁忌のカルテ
「怪談奇談お持ちの方、初見料はいりません」 珍妙な看板を掲げた除霊整体師のもとには、様々な霊障を抱えた患者がひっきりなしにやってくる。毎晩夢の中に現れる男性、住宅街にひっそりと佇む首吊り屋敷、女子大生に忍び寄るバラバラ死体の亡霊……。 生命力の象徴である“えねいと”を巧みに操り霊障を取り除いていく整体師だったが、ある患者から「聞くだけで人体に障る」と言われる怪談を聞かされてしまい……。 除霊整体師として実際に働いた経験を持ち、現在はシナリオライターとして活躍する著者が実話に基づいて書き下ろした怪異譚アンソロジー。 -
繰り返し読みたい 美しい四季の名詩100
日本は四季がはっきりした国といわれており、春夏秋冬、まったく違った景色が楽しめます。また、南北に長く山や海に恵まれた日本列島では、場所によって自然環境が大きく異なります。古くから日本人はこうした豊かな自然に囲まれて感性を育み、四季が織り成す美しい情景に惹かれてきました。そして、その感動を和歌や俳句、日記などさまざまな形で表現してきたのです。「詩」もその一種です。明治時代に近代詩と呼ばれるジャンルが誕生し、今でも多くの作品が読み継がれています。中には童謡として親しまれているものもあり、その多くが自然や季節の情景を題材にしています。 この本では、明治~昭和の詩人が紡いできた「四季」にまつわる詩を集め、それらを季節ごとに紹介しています。原風景を思い起こさせるどこか懐かしい詩、移ろいゆく季節に寂しさを見出した詩、幻想的な世界観で季節の美しさを繊細に表現した詩など、100編の味わい深い作品を収録しました。国語の教科書に載るほど有名な作品もあれば、中にはほとんど知られていない隠れた名作もあります。初めから通して読んでもいいですし、気になるものから読んでいっても構いません。季節がめぐったらまた読み返してみるのもいいでしょう。詩人たちが感じた情景に、ぜひ思いを馳せてみてください。 -
現役グラドルがカラダを張って体験してきました
現役グラドルが「他のグラドルが絶対に行かない場所」に行って本気で体験してきた渾身のルポルタージュ! ・高級ソープ面接 ・AI婚活 ・膣整形 ・メンズエステ ・自宅オフ会 ・AVのAD など 業界のウラ側もちょこっとわかる、どこから読んでも退屈させない1冊! 吉沢さん、ここまでやっちゃってよかったんですか…!? -
限界労働者
ここのところ巷には景気のいい話が溢れている。日経平均株価が史上最高値を突破、金価格史上最高に、春闘満額回答続出……。だけど実感は乏しい。 では一般的な働く人たちの金銭事情はどうだろう。平均年収は478万円だが、実質賃金はマイナスが続き、プラスに転じることはあまりない。社会保険料も上がっているし、物価高もあって、生活に余裕ができたと感じている人は少ないと思う。格差の固定化も心配なことだ。正社員と非正社員の賃金格差は大きく、正社員が平均545万円なのに対して非正社員は平均206万円。人手不足というのにこれでは「やってられない」と怒って当然だが、格差が縮小される可能性は低い。 そんな格差社会の下層に生きる人々の暮らしはどのようなものか。現在の生活の状況、低収入となるに至った経緯、どんな苦労や悩みがあり、どんな将来の展望を描いているのか。そういった生の声や証言を、取材を通して集めたノンフィクション。 -
言語学クエスト ことばの世界をめぐる冒険
チャンネル登録者数14万人! ことばの不思議を探求する人気YouTuber「ことラボ」が初の書籍を発表! ゆる言語学ラジオ 水野太貴さん推薦! 「 日本語は非論理的? 最近の言葉は乱れている? 気になったあなたは、すでに冒険の第一歩を踏み出している! 」 ――これは、ことばの世界をめぐる知的冒険。 言語は魔法のようなものです。 目には見えない考えや気持ちを、音にして互いに伝え合うことができる。文字を使えば、時代や場所を超えた意思疎通すらできる。そんな言語を形作っているのは、一体どのような仕組みなのでしょうか? 本書のタイトルにもなっている「クエスト(quest)」は英語で「探求」を意味し、ロールプレイングゲームでは冒険の意味合いで使われることもあります。その語源はラテン語のquaerere(探し求める)。これは「問い」を意味する英語のquestionの語源でもあります。 本書は32の問いからなる、ことばの謎を探求する冒険の書です。 この探求の先には何が待っているのでしょうか? 言語への理解を深めることで、文章やコミュニケーションのスキルレベルがアップする、というのはあるかもしれません。しかし真のゴールとは、言語の先に広がるより大きな世界を見つけることです。 本クエストを進めるにあたって、専門的な予備知識といった大層な装備は必要ありません。 さあ、「言語学クエスト」を始めましょう! -
小泉八雲 日本の心
【新訳】これまで一度も訳されたことのない作品も収録 明治37年に小泉八雲は亡くなりました。 今年は没後120年に当たります。 八雲が亡くなった年は、日露戦争が始まった年でもあります。それ以降の日本は、八雲が愛した多くのものを消し去って行きました。 八雲が愛した日本の心とは何だったのか? 無くしてしまった大事なものとは何なのか? この本を読めば、それが分かります。 -
高学歴AV女優
様々な人々が集まる、アダルトビデオの世界……。 その中でも近年注目を集めるのが、高い学歴を持つAV女優の存在である。 難関国立大や有名私立大を卒業後、あるいは在学中に、AV女優としてデビューをする「高学歴AV女優」。彼女たちは数多ある人生の選択肢の中から、なぜAV業界に進むことを選んだのか。 国立大学を卒業後、上場企業勤務を経てAVデビューしたミュウさん。 青山学院大学を卒業後、スポーツ紙記者を経て、AV女優となった澁谷果歩さん。 早稲田大学在学中にデビューし、大きな話題になった神野藍さん。 横浜国立大を卒業して、すぐにAV業界に飛び込んだ男優の黒田悠斗さん。 関西の某有名私大在学中にデビューした、桃園怜奈さん。 学習院大学を卒業後にSODに新卒入社し、若手AV監督として活躍するレミレミ・ニューワールドさん。 そして、アメリカの名門大学に留学し、フィールドワークの一環でAVデビューをした水谷梨明日さん。 高学歴AV女優、男優、そして監督の知られざるホンネに迫るインタビュー集! -
口座開設から銘柄選定・利益確定まで ファイナンシャルプランナーが手取り足取り教える新NISA
2024年、「貯蓄から投資へ」のスローガンのもと、国が本気でつくった制度・新NISAがいよいよ始まります。 この制度に合わせて多くの人がすでに動き始めていますが、この本は、「初心者が新NISAで運用を始める」ことに特化した、「本気で実践する」ための1冊です。 準備・購入・続け方まで、手とり足とりで、初心者でも全部わかるようになっている、一番やさしい新NISA本です! -
答えのない時代を生きるために、哲学が教えてくれること
「自分はどこまで自分のもの?」 「助けを求めるのは無責任?」 「多数派の支持=“正義”になる?」 すぐに答えが出ないモヤモヤを抱え、 不確かな時代に生きづらさを感じる人に贈る、 やさしい哲学の本! -------------------- 今は、混沌とした「答えのない時代」だとしばしば言われます。 便利さが手に入ったと同時に変化のスピードも加速し、 将来の予測はますます難しい時代になりました。 目まぐるしく変化する日々の中で疲弊し、 どこか生きづらさを感じてしまう。 どうすれば、生きづらさは和らぐんだろう? そんな時、あなたの助けになるのが「哲学」です。 激動の時代だからこそ、少しだけ立ち止まって考える時間を作る。 それはとても豊かな時間なのかもしれません。 本書は、とある高校の哲学の授業風景を切り取ったものです。 様々な悩みに向き合う生徒との対話を通じて、 生きるためのヒントを読者の皆さんへ お届けできれば幸いです。 -
子どものおくちポカンが気になったら読む本
ふとした時に、子どもの口が“ポカン”と開きっぱなしになっているのが気になったことはありませんか? 最近では、大きくなっても日常的に口がポカンと開いている子どもたちが増えてきています。これは子どもたちの遊びや食事の変化が原因だとされています。 お口ポカンが長引くと以下のようなデメリットがあります。 ①虫歯になりやすくなる ②口臭がしやすくなる ③感染症にかかりやすくなる ④歯並びが悪くなる ⑤鼻が低く、唇が前に出た顔立ちになる ⑥アレルギー性鼻炎やアトピーの原因になる そこでこの本では、普段子どもの口が閉じやすくなる方法について、“わかりやすく”、そして“子どもと楽しく取り組めて”“お母さんお父さんがしんどくならない”、この3点にこだわって書かせていただきました。 お子さんの口が開いている姿を見て日々不安を感じているお母さんお父さん、この本で一緒に子どものお口ポカンについて詳しく知っていきましょう! -
子どもの折れない心をつくる 「自分軸」の育て方
精神科医のTomy氏が、「折れない心」の土台となる“自分軸”の育て方を、親子の関係からわかりやすく解説します。 「失敗すると、すぐに自信をなくしてしまう」 「人と比べて落ち込む子に、何と声をかければいい?」 「学校に行きたくないという子に、どんなふうに寄り添えばいい?」 「最近、元気がないように見えるけれど、どこまで声をかけたらいい?」 「どこまで手を出して、どこから見守ればいい?」 子どものことを大切に思うほど、親の悩みは尽きません。 新学期や長期休み明け。 学校、友人関係、勉強、部活や習い事など、子どもを取り巻く環境の中で、いつもとは違う様子が気になることもあります。 学校に行きづらそうにしている。 何かに失敗して落ち込んでいる。 部活や習い事をやめたいと言っている。 人間関係に悩んでいるように見える。 以前より元気がなく、親として心配になる。 そんなとき、「何とかしてあげたい」「つらい思いをさせたくない」と考えるのは自然なことです。 けれど、人生には失敗もあります。挫折もあります。 理不尽な出来事を、すべて避けることもできません。 親がずっと先回りして守り続けることも、子どもの前からあらゆる困難を取り除いてあげることもできないのです。 だからこそ、本当に子どもに贈りたいのは、「困難がない人生」ではなく、「困難があっても、また立ち上がれる心」。 その土台になるものとして、著者が大切にしているのが「自分軸」です。 周囲からどう見られるか。 友だちと同じでなければいけない。 親や先生の期待に応えなければいけない。 そうした「他人からの評価」だけに振り回されるのではなく、 「自分はどう感じているのか」 「自分はどうしたいのか」 を大切にする。 うまくいかないことがあっても、自分自身の価値まで否定せず、自分なりに次の一歩を考えられる。 本書では、そんなしなやかな心を支える「自分軸」を、家庭の中でどう育てていけばよいのかを考えていきます。 子どもの前に、まず親自身の「自分軸」を考える 子どもの自分軸を育てるために、子どもだけを変えようとする必要はありません。 「良い親でなければ」と自分を追い込んでいないか。 自分の親から受けた価値観に、今も縛られていないか。 子どもの問題まで、自分の問題として背負いすぎていないか。 本書では、まず親自身が自分軸について考えるところから始めます。 さらに、親と子どもはそれぞれ別の人間であるという「バウンダリー」の考え方にも触れます。 近すぎず、離れすぎない。 そんな親子の距離についても考えていきます。 子どもを支えることと、何でも代わりに解決することは同じではありません。 子どもを大切にしながら、親自身も無理をしすぎない。 そんな親子関係を目指します。 本書で扱う主な内容 人の心が折れるときと、「自分軸」とは何か 人はなぜ「他人軸」になってしまうのか 子どもの自分軸を育てるために親ができること 「良い親であるべき」という思い込みから少し楽になる方法 親子の間に必要なバウンダリーと距離感 子どもの自己肯定感を支える褒め方・叱り方 「寄り添う」とはどういうことなのか 子どもが人と比較しすぎないための関わり方 失敗を恐れず「とりあえずやってみよう」と思える声かけ 子どもの「好き」を受け止める環境の作り方 子どもと衝突しにくい話し方、相談できる関係の作り方 子どもの不機嫌に親が巻き込まれすぎないための考え方 親子の関係を見直す「自分軸ドリル」 本書には、日々の親子関係に取り入れられる「自分軸ドリル」も収録しています。 「あなたのことが無条件に愛おしい」と、子どもに伝えられているか。 子どもと衝突しにくい話し方ができているか。 子どもが困ったときに相談できる関係になっているか。 子どもの「好き」を受け止められているか。 子どもの不機嫌に巻き込まれすぎていないか。 このドリルは、子どもに何かをやらせるためのものではありません。 親自身が普段の接し方を振り返り、子どもとの関係を見直すための実践パートです。 「正しい親にならなければ」と考えるのではなく、自分たち親子にとって、より無理のない関係を少しずつ考えていきます。 子育ての「こんなとき、どうする?」にも答えます さらに最終章では、日々の子育てで生まれやすい具体的な悩みにQ&A形式で答えます。 子どもにささいなことで怒ってしまう 子どもの機嫌に振り回されてつらい 宿題をせず遊んでばかりいる 何でも親のせいにされてしまう 子どもとどうしても反りが合わない 過干渉と教育の違いがわからない 「叱らない子育て」で本当にいいのか迷う 子どもにどこまで期待していいのかわからない スマートフォンやSNSばかり見ていて心配 一人でいることが多く、友人関係が心配 子どもが悩んでいるとき、どこまで寄り添えばいいかわからない 子育てには、「これが唯一の正解」と言い切れないことがたくさんあります。 だからこそ、その場その場で親子に合った答えを探していくための考え方の軸を持つことが大切です。 こんな方におすすめです 小学生・中学生の子育てに悩んでいる方 子どもの自己肯定感や自信を大切にしたい方 子どもが失敗や挫折で落ち込んだときの支え方を知りたい方 学校に行きたくないという子に、どんなふうに寄り添えばいいか迷っている方 最近、子どもに元気がないように感じて心配な方 褒め方、叱り方、声かけに迷っている方 子どもとの距離感や過干渉について悩んでいる方 子どもが人の目を気にしすぎていることが心配な方 親子の関係を一度見直してみたい方 子どものことだけでなく、親自身も少し楽になりたい方 子どもがいつも元気で、何の悩みもなく成長していくとは限りません。 うまくいかない日があってもいい。 立ち止まることがあってもいい。 そんなとき、自分の気持ちを大切にしながら、 「これからどうしよう」 と自分なりに考えられること。 そして、困ったときには安心して戻れる関係があること。 子どもがその子らしく、元気に人生を歩んでいけるように。 そして親も、子どもの人生をすべて背負おうとせず、自分自身の人生を大切にできるように。 親と子ども、それぞれの「自分軸」を大切にしながら、折れない心と親子の関係を育てていくための一冊です。 -
子どもの発達が気になるので療育に行かせてください!
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Instagramフォロワー数9.2万人! 自閉スペクトラム症と診断されるまでの息子との4年間をまとめた、療育ガイド付きコミックエッセイ。書下ろしエピソードを多数掲載! *** 1歳を過ぎた息子は、ささいなことで激しくかんしゃくを起こす毎日。 こだわりが強くて、お友だちへの拒絶反応も強くて…… 子育てって、どこの家庭もこんなに大変なの…? 発達のことを相談したくても「今だけですよ」「もう少し様子を見ましょう」「あせらず見守ってあげてくださいね」って言われるけど、 いつまで様子見すればいいの!? 息子に「自閉スペクトラム症」の診断がつき、私たち親子にとって「最適な療育」と出会うまでをつづった奮闘記! -
子どもをバイリンガルに育てたい親のための バイリンガル育児 理論と実践
日米の言語聴覚士資格をもつ著者が解説! バイリンガル育児の「理論」と「実践」が一冊でわかる。 OPOL、CLIL、継承語教育、家庭内言語方針、読み書きの力の育て方まで――。 帰国子女、海外子女、おうち英語家庭、国際結婚家庭など、バイリンガル育児に取り組むすべての家庭に向けた実践的な一冊です。 本書は、日米両国で資格を持つバイリンガル言語聴覚士・鈴木美佐子氏が、子どもの言語発達の基本から、家庭でできる具体的な関わり方までを体系的に解説します。 「二つの言語を同時に学ぶと混乱するのでは?」 「家庭では、どの言語で話しかければいい?」 「英語は話せるのに、学校の勉強では苦労しているのはなぜ?」 「発達に気になる点がある場合、バイリンガル育児は続けてもよい?」 こうした悩みに対して、言語聴覚士としての専門的な視点と、多言語・多文化環境で育つ子どもたちへの臨床経験をもとに、現実的で続けやすい考え方と支援方法を紹介します。 本書で扱う主な内容 ・バイリンガルの基礎知識と、よくある誤解への正しい理解 ・0歳から学齢期までの言語発達の流れ ・OPOL(一人一言語方式)など家庭での言語戦略 ・日常生活・遊び・読み聞かせを通じた言語活動 ・CLILを活用した、読む・書く・考える力の育て方 ・国際結婚家庭、海外在住家庭、帰国子女、TCK、日本在住家庭など環境別の対応 ・発音、吃音、場面緘黙、発達障害など、特別な配慮が必要な場合の考え方 ・年齢別Q&Aでわかる、よくある悩みへの具体的な対応 こんな方におすすめです ・帰国子女・海外子女の言語力を維持したい保護者 ・国際結婚家庭で、家庭内の言語方針に悩んでいる方 ・おうち英語やバイリンガル育児に取り組んでいる家庭 ・海外で日本語を継承させたい家庭 ・インターナショナルスクールや現地校に通う子どもの言語発達を支えたい方 ・子どもの言葉の発達や発音、吃音、コミュニケーション面に不安がある方 バイリンガル育児に、唯一の正解はありません。 大切なのは、子どもの発達段階、家庭環境、使えるリソースに合わせて、無理なく続けられる言語環境を整えること。 本書は、バイリンガル育児を「がんばりすぎるもの」ではなく、日々の暮らしの中で育てていくものとして捉え、家庭ごとの実践につなげるための道しるべとなる一冊です。 -
このマンガ 恐るべし・・・!!
職人達のガーデニングバトルマンガ、知られざるムショグルメの世界、精肉に情熱を傾ける男たちの熱き魂、 ほぼプロレスしないプロレスマンガ、カップ麺からはじまるラブストーリー、まさかの恐竜オンリーマンガ。 本当にこんなマンガが存在するのか…!? 思わずそんな疑問が生じてしまう名作・迷作の数々をご紹介! 累計7000万PVの大人気マンガレビューサイト大好評書籍化第二弾です! -
獄中で酔う 逮捕という非日常がもたらす意識変容と愉快な留置場生活
軽トラで車上暮らしをしながら雑草やキノコを“吸いまくった”日常を記録しベストセラーとなった書籍『雑草で酔う』の著者・青井硝子氏が、幻覚成分を含む茶を販売したなどとして2020年3月3日「麻薬及び向精神薬取締法違反幇助容疑」で京都府警に逮捕された。 通常、逮捕されれば落ち込むところだが、青井氏はその状況を心から楽しみ、留置場という非日常の空間でさまざまな遊び方を編み出した。 「取調べで酔う」 「アルコールスプレーで酔う」 「筋トレで酔う」 「脳内修行で酔う」 「歯科医の麻酔で酔う」 「愛する人との面会で酔う」 「裁判で酔う」 本書はその内容をリアルかつユーモラスに綴ったものである。 マスコミが注目する裁判の判決は2022年5月9日。判決とともに本書を楽しんでいただけると幸いだ。 責任編集:草下シンヤ 「こんなに逮捕を楽しんでいる人を私は知りません」 -
最新研究でここまでわかった 天皇家 通説のウソ
「継体天皇の王朝交替説に疑問の声あり」「推古天皇は中継ぎではなく強力なリーダーだった」「天皇は藤原摂関家の言いなりではなかった」「南北朝の合一で王朝の分裂が終わったというのはウソ」「織田信長は天皇に敬意を払い、経済的に支援していた」 最新の研究成果を元に、天皇と皇室にまつわる新常識を紹介! 「事件」「政治」「即位・儀礼」「文化・制度」という四つの切り口から、歴代天皇たちの素顔に迫る。 -
最新研究でここまでわかった 日本の戦争史 通説のウソ
「日本人が太平洋戦争後に従軍していないというのはウソ」 「盧溝橋事件が日中の全面戦争を決定づけたというのはウソ」 「治承・寿永の乱が源氏と平氏の戦いというのはウソ」 「徳川家康は石田三成の挙兵を察知していたというのはウソ」 など、戦争にまつわる新常識・新説を、計4章を通じて紹介! 人物、戦術戦略、政治、戦後の4つのテーマから、戦争史の新視点がわかる。 -
最新雑学 知ってるようで知らない知識
天使の頭の上にはなぜ輪っかがある? なぜ海賊はドクロの旗を掲げる? 女性のほうが長生きな理由は? 「ホットドッグ」の名前の由来は? などなど、知ってるようで知らない雑学を紹介!手軽にサクッと読める201項目を収録! -
最新版 沖縄 裏の歩き方
一部の県民のみぞ知るディープな沖縄情報を満載した『沖縄 裏の歩き方』。 その最新版が、旧版から6年の時を経て登場! コロナ禍を経てガラッと変化した繁華街事情や、沖縄裏社会と海外マフィアとの関係、穴場観光スポットなど、最新の情報をふんだんに掲載。ガイドブックには載っていない沖縄の裏の魅力が盛りだくさんの一冊。 -
裁判のお時間です 18の法廷ドラマ傍聴記
取るに足らない爆笑事件から、許しがたい悪質な事件まで、ヘビーウォッチャーが見た、珠玉の裁判傍聴記集。さらに、筆者が某地裁の模擬裁判員を務めたエピソード、「裁判員参上!」を特別収録。今日も法廷は大賑わい! ・ちょっとイッてる被告人 ・放火魔は消防団員 ・意外な動機 ・グルメな無銭飲食犯 ・手段を選ばぬ弁護人 ・被告人は頑固ジイさん ・おクスリの時間です ・地味過ぎる事件 ・闇サイトで出稼ぎ などなど -
死刑囚の理髪係
・秋葉原無差別事件、加藤智大死刑囚 ・あさま山荘元連合赤軍、坂口弘死刑囚 ・横浜港バラバラ殺人事件、池田容之死刑囚 ・相模原障害者施設26人殺傷事件、植松聖死刑囚 …etc. ニュースでは報じない、生々しい実情を描くノンフィクション! -
死語大辞典
ナウい、イケイケ、態度L、アベック、コギャル…。 あなたが若かった頃、どんな言葉が流行りましたか? そしてそれは、今でも使われている言葉ですか? 「10年ひと昔」とはよく言ったもので、10年・20年前に流行った言葉の多くは現在、「死語」となってしまいました。 子どもや後輩に「えー、なにそれ」なんて言われてしまうと、ジェネレーションギャップを感じてしまうものです。 けれども、あえてここで、今ではちょっと恥ずかしい……いや、恥ずかしい、あんな言葉やこんな言葉をちょっと振り返ってみませんか? 当時の出来事やヒット商品の話題も交えつつ、今ではすっかり使われなくなった「死語」を大紹介。 -
知ったかぶりで恥をかく 常識のウソ
水戸黄門は全国を旅して歩いた フランケンシュタインは怪物の名前 酢を飲めば体が柔らかくなる ビールは太る…… これらはみんなウソ! 当たり前だと思っていたことは実はウソだった!? 古今東西の常識のウソ100連発! -
知っていると差がつく知的雑学知識の博覧会
・2000円札は沖縄で使われている ・トウモロコシの粒は必ず偶数 ・「トドのつまり」の「トド」は魚 ・エベレストの登山料は約100万円 物事の多くには、知っておくとちょっと得をするような話があり、今まで見えていた“当たり前”の部分には、隠れた刺激的な情報があるのです。そんな、知っておくとためになる博学知識を紹介。これまで目を向けてこなかった世界を垣間見ることができる一冊です。 -
社会人としての100のタブー
初対面の人と政治や宗教の話をする 電車の中で化粧をする などなど、社会人として「これだけはやってはいけない」タブーを解説。 タブーから正しい作法を学ぶ、新しいマナー本! -
借金を返すためにマグロ漁船に乗っていました
両親が事業の失敗により5000 万円の借金を背負い、家では催促の電話が鳴りやまない。そんな中で高校を中退した著者は、17 歳にしてマグロ漁船員となる。借金返済のため、親の頼みでマグロ漁船に乗せられたのだ。 そこで待っていたのは、休憩もままならない過酷な労働、厳しい上司からのパワハラやいじめ、怪我や命の危険と隣り合わせの毎日……。覚える仕事は山のようにあるが素人にはどれも難しく、できなければしごかれる。地獄のような苦しみを味わいながらも、日本から遠く離れた海の上では逃げたくても逃げられない。 巷では「ヤクザから借金のカタにマグロ漁船に乗せられる」「マグロ漁船員の給料は超高額」と噂されるが、漁船員自らその実態を語ることは少ない。借金返済のためにマグロ漁船に乗るという都市伝説のような話を実際に体験した著者が、その知られざるリアルを語る! -
終戦後の日本軍
大日本帝国は、3年8カ月におよぶ太平洋戦争に敗れて連合国軍に降伏した。では、その後に日本軍はどうなったのだろうか? 本書はこの疑問に、最新の歴史学研究をふまえて答えたものだ。 軍人による反乱未遂事件、復員兵や特攻兵に対する世間の態度、東条英機をはじめたとした指導者たちの戦後、陸海軍組織の戦後処理…。軍関係者の視点から解き明かす、戦後混乱期の日本のリアル。 -
趣魅怪談
趣味――それは、他人には理解しがたい事物を、心行くままに楽しむ時間。本来は同じ趣味を持つ者、あるいはひとりで没入するものであるが、ときにそんな〝閉じた〟はずの世界に、招かれざる闖入者が現れることがある。 特殊な趣味が招き寄せた、人非ざるモノ、常ならざる存在、身を貫くような悪意……〝怪異〟である。 一風変わった趣味を持つ人々が遭遇した恐るべき怪異を、正木信太郎(『異職怪談』)、しのはら史絵(『弔い怪談 葬歌』)、夜馬裕(三代目怪談最恐位/『厭談 祟ノ怪』)、若本衣織(『実話怪談NEXT』)が紡ぐ。 トレイルランニングで訪れた山で遭遇した恐るべきもの、懸賞マニアのもとに届けられる謎の当選通知、球体関節人形作りのサークルで出会った不気味な受講生、ソロキャンパーのテントを襲った恐怖、道路標識マニアを引き寄せる驚愕の因縁、山奥の廃ホテルで廃墟愛好家を襲う戦慄の足音……など、21の怪異譚を収録。 怪異はあなたのそばに広がっている。趣味にまつわる戦慄の実話怪談アンソロジー! -
昭和ぐらふぃてぃ
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 昭和30年代から70年の間、東京はどう変わったのか? 希少な写真で振り返る、懐かしの東京。 敗戦による失意の時代から這い上がり、今日の発展の礎となった昭和30年代頃の高度経済成長期の日本。 貧しいながらも活気があって、まさにマンガや映画で人気だった『三丁目の夕日』の世界そのものでした。 本書は昭和30~40年代の東京各地の街角の写真を集め、当時の情景が約70年の時を経て、現在どう変わったかを写真で見比べることができる写真集です。 写真を提供してくれたのは、日本画壇のひとりでもあり、戦前戦後を通して挿絵画家として活躍された土井栄氏。土井氏が石原慎太郎や木元正次の連載小説の挿絵の作画資料のために、昭和30 年前後から40 年代にかけて東京各地を回り撮影したものでした。 昭和のその当時の東京の様子がわかる、非常に貴重な写真の数々。正直、プロカメラマンが撮った記録写真とは異なり、鮮明さには欠けますが、1ミリも演出のない当時の人たちの暮らしがわかる写真は、現在では姿を消してしまった情景ばかりで、正に東京の情景遺産といえるものです。 本書を抱えて、撮影された昭和の地を探しながらの街歩きも楽しいと思います。 きっと東京の変貌を肌で感じられることでしょう。 -
昭和のヤバい漫画 知られざる貸本マンガのDEEPな世界
日本が世界に誇る文化であるマンガ。それは“貸本マンガ”という一風変わった土壌があったからこそ花開いた、と言っても過言ではありません。 水木しげるや白土三平など、マンガ文化をつくってきた作家たちを生んだ一方で、一般大衆に発信された貸本マンガには、当時求められていたものがストレートに反映されており、今日ではまずお目にかかれない、なんでもアリな表現が許されていました。 本書ではそうした、どこかおかしく、なにかヘンな作品の数々を、時にツッコミを入れつつ、貸本マンガばりに肩の力を抜いて解説していきます。帯には、まんだらけ副社長・辻中雄二郎氏、古書ビビビ店主・馬場幸治氏、元クイック・ジャパン編集長・赤田祐一氏のコメントを掲載し、巻末には赤田氏との対談も収録! 今のマンガでは見られない衝撃作が詰まった1冊です。 -
知らないと恥ずかしい現代用語
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ・IT業界の「IT」って何の略? ・トリノオリンピックで話題になった「イナバウアー」の正しいルール知ってる? ・ケータイの「ワンセグ」機能って何? ・「ユビキタス」「ソリューション」「イノベーション」…仕事中によく出てくる言葉、理解できてる? ビジネス用語、インターネット用語、流行、若者言葉など、232の「現代用語」をドリル形式で収録。 会社や家で「そんなことも知らないの?」と言われて恥をかかないために、この本でおさらいしましょう! -
知らないと恥ずかしい日本語の常識
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 正しいと思い込んでいた・知らずに恥をかいていた…日頃、当たり前のように話している日本語。勘違いしていたり、よく意味が掴めずに間違った使い方をしていませんか?実際に解くから身につく、大人のための日本語ドリル。 -
知らないと恥ずかしい日本の地名
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日本の首都・東京都の位置を正しく示せますか? 日本の地理は誰もが学生の頃習うもの。しかし、大人になるとすっかり忘れてしまいがちです。 自分の地元のことも知らないのでは、恥ずかしい思いをすることになるでしょう。 地名、都道府県の位置、県庁所在地、人口や産業といった日本の地理の基本を集めた「日本のかたち編」と、各地域のご当地問題を集めた「地域編」計300問の地理ドリル。 -
知らないほうがよかった 日本の怖い地形
日本には、「怖い地形」がそこかしこにある。普段は意識せずとも、注意すればその片鱗はすぐに見つかる。地震により崩れた地層、洪水の痕跡を残す河川、災害の記憶をとどめる地名など、自然の猛威は日本各地に爪痕を残している。そんな地形の怖い面を、100の項目を通じて紹介。先人たちは自然とどのように関わってきたのか、これからの災害にどう備えるかを探る一冊。 -
知られざる自衛隊の謎
自衛隊は他国の軍と比べ、どの程度強いのか―。 どのような経緯で自衛隊は発足したのか―。 自衛隊の中にある特殊部隊とは―。 自衛隊員は儲かるのか―。 日本が攻撃されたとき、米軍は日本を守ってくれるのか―。 様々な観点から自衛隊の実力を検証。その実力に迫る! -
知られざる名城の仕掛けと謎
日本の城は、武将の力の象徴であり、戦いの場でもあった。城に施された仕掛けは、攻め込んでくる敵を退け、戦いを有利に導く。そのため、武将たちはそれぞれ知恵を絞って城を建てたのだ。 本書ではそのような名城の機能を中心に、実際の合戦や武器などを、写真や図とともに紹介する。 -
知れば100倍楽しめる!オリンピックの秘密
オリンピックはなぜ4年に1回? フィギュアスケートが夏季大会に行われていた? 選手団の派遣費用はどのくらい? なぜ青い柔道着を着た選手がいるのか? 4年に1回のスポーツの祭典・オリンピック。 ただテレビで観戦するだけではもったいない! もっとオリンピックを楽しむには、まずはオリンピックを知ること。 オリンピックの歴史から、大会の裏側、競技種目にまつわる謎、歴代選手の伝説の記録など、75のオリンピックにまつわる話題を収録。 -
白の聖典
両国国技館、日本武道館、大阪城ホール……、大規模な会場で大会を連発するなど、いま、日本でもっとも勢いに乗っているプロレス団体〝スターダム〟。その人気を牽引しているのが、白いベルト(ワンダー・オブ・スターダム王座)のチャンピオン、中野たむ選手である。 入場では人懐っこい明るい笑顔で会場を魅了したかと思うと、試合では一転、情念に満ちた感情的なファイトを見せつける。そのギャップの虜になったというファンは多い。 プロレス入り前は、もともとアイドルだったという中野選手。なぜ、彼女はアイドルからプロレスという真逆の世界に足を踏み入れたのか。そこに至るまでにはどのような葛藤があったのか。その真意が初めて綴られる。 また、本書のために草津温泉でロケを敢行。永久保存版ともいえる袋綴じ「限界温泉グラビア」も収録。本書を読めば、中野たむのすべてが分かる。ファン必携の一冊! -
「新」怪奇現象41の真相
世界中から日夜、不気味な事件や現象が報告されている。 世界中の人々の夢に現れる謎の男「THIS MAN」、南米のサッカー場に現れた伝説の怪人「シャドーマン」、NASAが撮影した未知の人工衛星「黒騎士の衛星」、UFOが映った「バナナTVのUFO」、古代の遺跡から発見された謎の数字「ニネヴェ定数」、そして世界中から報告が相次いでいる“地球の終末を告げる音”「アポカリプティック・サウンド」…。 果たしてそれらは本当なのか?『謎解き超常現象』シリーズで数々のオカルト事件を解明してきたASIOSが、ネットで話題の最新怪奇現象の謎解きに挑戦! 41の真相を解き明かす! -
深海の生き物 超大全
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◇初イラスト化のレアな深海生物も掲載! ◇和名と学名の索引付きだから調べやすい ◇同じ科の生き物がまとまっているので、 比較しやすい ◇深海生物の解説付きで、読んでも楽しい! 一般に水深200m以深を深海と呼んでいます。かつては生き物はいないと考えられていました。しかし今では8,000mを超える深さからも魚が見つかり、10,000mを超える最深部からもナマコや甲殻類などが次々と発見されています。 彼らは特殊な環境で独自の進化を遂げてきました。発光手段を備えたもの、オスがメスに寄生するもの、性転換するもの、体の色素を捨てて透明になりきるもの、細菌を体内に住まわせて栄養を得ているもの、などバラエティ豊かです。 本書では最新の知見を元にできるだけ多くの深海生物を精細なイラストで紹介しました。今までに類のないボリュームと内容になり、おそらく初めてカラーでイラスト化したようなマイナーな生物もいるかと思います。 どこから開いても構いません。パラパラとめくって奇想天外ワールドをご堪能ください。 -
新幹線 車窓の発見!
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 東京から新大阪までの新幹線の車窓から、7つの城(天守閣)が見えることを知っていますか? 城だけではありません。 本書を供に、新幹線に乗って、窓の外を眺めれば、今まで、全く気づかなかった珍しいものが見えてきます! 退屈な新幹線が、驚きの連続となること請け合いです。 -
新型コロナとワクチンの「本当のこと」がわかる本~【検証】新型コロナ デマ・陰謀論~
2020年1月、中国の武漢にはじまった新型コロナウイルスの世界的なパンデミック。未知のウイルスに対する恐怖、医療崩壊の危機、繰り返される緊急事態宣言…。新型コロナウイルスによって、私たちの生活は一変した。 そんな中で問題になったのが、新型コロナウイルス、そして新型コロナワクチンにまつわるデマ・陰謀論である。 「新型コロナウイルスはそもそも存在していない」「PCR検査は信用できない」「新型コロナワクチンを接種すると、磁石人間になる」「新型コロナはビル・ゲイツの陰謀」など、怪しい言説が〝医師〟や〝自称専門家〟による書籍などを通じて拡散。まことしやかに語られるようになったのである。 はたしてそれらの言説は信じられるのか。間違えているとしたら、なにが違うのか。 これまで数々の怪しい情報の真相を暴いてきた「ASIOS」(「謎解き超常現象」シリーズ)が、桑満おさむ医師、名取宏医師、峰宗太郎医師、宮原篤医師、森戸やすみ医師、安川康介医師とともに、新型コロナとワクチンのデマ・陰謀論を検証。信じるに値する「本当のこと」を明らかにする。 -
新時代のリスクを可視化する 日本防衛の最前線
・なぜ今ミサイル防衛を強化している? ・台湾・尖閣有事に対する日本の備え ・日本が核兵器を作れない技術的な理由 ・これから自衛隊が導入する新装備の役割とは? YouTubeチャンネル登録者数29万人超! 人気動画「日本軍事情報」が、日本防衛のリアルをゼロから解説。軍事、経済、科学に関するデータに基いて、日本を取り巻くリスクを可視化。日本の今を理解し、未来を考えるヒントが見つかる一冊です。 -
【新装版】産業カウンセラーが教える 「つぶれない働き方」の教科書
「仕事がつらい……でも辞められない」 その悩み、プロが解決します! 不安、責任、ストレス……仕事の重圧に、自分の心がつぶれてしまいそうになることはありませんか? シニア産業カウンセラーとしてビジネスパーソンからの相談を受けている著者が、「つぶれない働き方」のコツを伝授!かつて会社勤めでつぶれてしまった経験と、退職後に産業カウンセラーとして積んだ経験をもとに、快適で豊かな働き方を実現するヒントを紹介します。 ・仕事上のストレスには3つのタイプがある ・生活の「モード」切り替え術で楽になろう ・「強い心」ではなく「しなやかな心」を作る さまざまな具体的なカウンセリング事例や、心のバランスの保ち方、円滑なコミュニケーションの方法など、がんばって働くすべての人に必要なメンタルケアの極意が詰まった一冊です。 -
[新装版]名言 中原中也
中也の詩集や研究書は数多く出版されていますが、 その「肉声」に焦点を絞った本はありません。 生誕100周年記念企画として、稀代の詩人中原中也が、 友人や恋人、家族などに語った言葉を集めました。 日記や手紙などにも目を通し、心に染みる名言をピックアップ。 この1冊で人間中原中也が浮かび上がります。 ※本書は2010年に小社より刊行した『名言 中原中也(文庫版)』の装丁を新たにし、単行本化したものです。 -
心理学で分析! 「鬼滅の刃」に学ぶ強い心のつくり方
心理学の研究をしている私にとって、『鬼滅の刃』のメインキャラクターである炭治郎、伊之助、善逸の3人のキャラクター造形には目を見張るものがありました。この3人だけで、対人関係のストレスの対処方法、自分の内側から湧き起こってくる自暴自棄の思いに勝つための「心の操作」の方法を全て網羅しているのです。 心理学の一分野である「交流分析」では、ストレスなどから自分の心を守るために、 「努力せよ」「他人を喜ばせよ」「急げ」「完全であれ」「強くあれ」 という5つの「心の盾(シールド)」を持つと説きます。 炭治郎、善逸、伊之助らは、この5つの心の盾を3人で分けるようにそれぞれ持ち合わせています。 自らをストレスから守りながら、他者とどのように向き合うのか。私は、この点を分析して、『鬼滅の刃』の読者に伝えたいと考えました。 メインキャラクターの3人以外にも、『鬼滅の刃』にはストレスに打ち勝ち、対人関係に役立つ「強さ」を持つキャラクターがいます。彼らの対人関係の心理も分析しているので、きっと多くの方のお役に立てるはずです。 本書が多くの人の手にいきわたり、人間関係を解決する座右の書となることを願っています。 -
ジギリ 組織に身体を懸けた極道人生
ヤクザ者に厳しい昨今、周りを見渡せば不義理をして飛んだ人間や、カタギになりきれずに中途半端な半グレのように詐欺や強盗などの犯罪に走る人間、そして筋を知らずに我を通すことが組織の力、己の力と勘違いしている人間は多い。 本格的にヤクザの道を究めて、ヤクザを辞めてカタギになり、キチンと顔を出して過去を語れる人間は意外と少ないだろう。 わしは自分なりの筋を通し、ヤクザ人生を全うした。今まで何度も命を狙われ、抗争事件でも自ら身体を掛け、長い懲役も経験した。 ヤクザの世界で組織のために身体を掛けることを「ジギリ」という。本書のタイトルには私の生き様としてその言葉を使わせてもらった。ヤクザは生き方、生き様であり職業ではない。 それらを踏まえた上でわしの66年のヤクザ渡世を知ってもらいたい。 -
自己肯定感が低かった僕が自分を好きになれるまで
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 自信がない。 やりたいことがやれない。 周りの視線を気にしてしまう。 自分が嫌い。 そんな「自己肯定感」が低かった著者が、40歳を目前にして自分の足枷に気付き、人並みの自己肯定感を手に入れるまでを描いたコミックエッセイ。 母に褒められたかった幼少期、器用な兄の背を追い続けた少年期、暗黒の高校時代……ずっと自分はダメだと思っていたけれど、それが「思い込み」だと気付いてからは、あの頃の自分の頑張りを認めてあげられるようになりました。 「自信がないのに褒められたい」「自分が嫌いなのに認めてほしい」 そんな生きづらさを抱える人のための一冊です。 -
実録!いかがわしい経験をしまくってみました
本能と好奇心の赴くままに、体を張って生きていたら、とんでもないことに巻き込まれてしまいました!! 「エロ本出版社に勤めてみた!」「ナゾの芸能事務所に所属してみた!」「某クリニックで股間の手術を受けてみた!」 「格闘家に本気で殴られてみた!」「ヤクザに軟禁されてみた!」 もちろんすべて実話です! 限界を超えた壮絶実録体験記! -
実録 ドラッグリポート
もはやドラッグの珍しい時代ではない。 ハッパを吸っているやつなんてそこら中にいるし、渋谷に行けば覚せい剤だって手に入る。ネットでは、オランダの良質のマリファナの種が売られているし、それを買って部屋の中で栽培するやつもいる。やり方によってはネットで非合法ドラッグを買うこともできるし、大きな街には必ず合法ドラッグ店があり、店は若者でにぎわっている……。 ジャンキー、マリファナ栽培者から、イラン人売人、地下パーティー、ドラッグ裁判、レイブまで、ドラッグに関する事柄をすべて集めた、これ1冊で「ドラッグの世界」が分かる本。 -
自分に合った「働く」が見つかる 発達障害の人のための自分攻略法
【発達障害の人のための実践的仕事術】 仕事の困りごとに備えたい人、相性のいい仕事を見つけたい人必見!! 自分と相性のいい働き方を見つけるには、「特性」を深く理解することが重要です。 特性には、「ポジティブに作用するとき」と「ネガティブに作用するとき」があります。 例えば「過集中しやすい」という特性は、「一点に集中して力を発揮する場面」では大きな強みになりますが、「複数の作業に注意を払う必要がある場面」では周囲の変化に気づきにくくなり、ミスにつながることもあります。 そのため、特性に対する解像度を上げれば、「仕事で力を発揮する方法」も、「苦手を攻略する方法」も見つけやすくなるのです。 この考え方に基づいて、本書では「特性を理解し、効果的な対策を講じる方法」をお伝えしていきます。あなたに合った働き方を、一緒に考えていきましょう。 -
女子校あるある
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆更衣室は存在しない。 ◆変質者が出現すると校内放送。 ◆体育の授業後はのんびり着替えて次の授業開始を遅らせる。 ◆ジャニオタ、アニオタ、バンギャ、ヅカタク……各種オタクが共存している。 ◆教室で鼻をかむのは当たり前。 ◆バレンタインはチョコの大交換会。 ◆体育祭はガチで燃える。 ◆修学旅行の夜は妄想恋話大会。 ◆持ち込み禁止の携帯電話が鳴ると異常な団結力を発揮。 ◆若い男の先生はモテモテ。 など、一般の人は見ることが出来ない女子校の珍日常を、100の漫画と約200の「あるある」で紹介! 女子校出身者は爆笑、出身者でなくともニヤっとしてしまう秘密の世界をお楽しみください。 -
「ジョー」のモデルと呼ばれた男 天才ボクサー・青木勝利の生涯
「俺にとってボクシングは、青木さんがすべてだった。青木さんがいたから、俺はボクサーになって、世界へも行けた」 (元WBC世界フェザー級、WBA,WBC世界Jrライト級チャンピオン 柴田国明) ファイティング原田、海老原博幸、藤猛など幾多のスターが生まれた1960年代の日本ボクシング黄金時代。その中にあって、ひときわ人気を集めたボクサーがいた。〝メガトン・パンチ〟青木勝利である。少年院でボクシングに出会い、退院後にジムに入門。連戦連勝で瞬く間に頭角を現し、わずか19歳で東洋王座を獲得——―。 しかし、その類まれなる才能とは裏腹に、極度の練習嫌いでたびたび失踪し、試合当日に酒を飲んでリングに上がることすらあったという。 連続KO勝利の日本記録樹立(当時)、バンタム級史上最強の王者エデル・ジョフレへの挑戦、ライバルのファイティング原田との世紀の対決、そしてスターの座からの転落……。 漫画『あしたのジョー』の主人公・矢吹丈のモデルにもなったとされる稀代の天才ボクサー・青木勝利。その知られざる栄光と挫折の軌跡。 -
「好き」になるからぐんぐん伸びる! 0~8歳までの子ども英語
・暗記させようとする ・発音を矯正する ・無理やり教室に通わせる 子どもに本当に英語を身につけさせたいなら、これらは逆効果です 英語教育歴40年の著者が、子どもの年齢別に英語好きになる接し方を紹介! 歌、絵本、遊び、ゲ-ム、イベントなどを通して楽しみながら英語に触れるから自然に身につく! -
すべての宗派のお経が読める 必携お経読本
【大きな文字で読みやすくなりました】 お葬式や法事などに参列すると、お経を唱和する機会があります。 浄土宗などで読まれている「阿弥陀経」、天台宗や日蓮宗の「法華経」、真言宗などの「理趣経」、臨済宗や曹洞宗、黄檗宗などの「般若心経」「金剛般若経」……。それらを聞いていて、「何が書いてあるのだろう?」と思ったことはありませんか? お経とは、仏教の教えを説いた経典です。一見難しそうに見えるかもしれませんが、読み解くことができればとてもありがたい言葉に触れることができるのです。本書では各宗派のお経を優しく解説。お経の成り立ちから読み方、そして現代語訳まで掲載。一読すれば全ての宗派のお経が読めるようになります。 -
住みたい街の東京史
《江戸時代版・住みたい街ランキング!?》 身分別に居住地を厳密に定められていた江戸時代、庶民に与えられた土地は江戸市中のわずか15%しかなく、その大半が環境劣悪な低湿地だった。狭い長屋は日当たりが悪く湿気が充満している。大雨が降れば道は川のようになって家の中まで水浸し、燃えやすい木造住宅が密集する街は常に大火事の危険もあった。 不快なだけではなく危険な場所なのだが、当時は大半の人々がそれで満足していたようである。勝手に居住地を選ぶことのできない時代、そういったことに不満を抱くような思考が欠落していたのかもしれない。 たとえ居住地域を厳しく制限された状況でも、人々は選択可能な範囲内で、自分にとって最も居心地の良い場所を探して住んでいたと考えると……江戸時代に住みたい街ランキングなんていうものがあれば、どんな結果になっていただろうか? さらに居住地が自由に選べるようになった維新後、郊外の住宅地開発がさかんになった関東大震災後、団地が林立するニュータウンが次々に造成された高度経済成長期、そして、都心部の駅前に超高層タワーマンションが建つようになった現代と……東京は激しく変化しつづけている。 100年前まで、いや、それよりもさらに昔の江戸時代にまで遡って、それぞれの時代に生きた人々の「住みたい街」を調べてみようと思う。 -
図解 いちばんやさしい最新科学
近年の科学の発展にはめざましいものがあります。 ただ、ニュースなどで細切れに届く情報だけでは、なかなか全体像がつかみにくいものです。 そこで、各分野の「最新」の知見を一冊の本にまとめて俯瞰しやすくしたものが本書です。 スマートフォンなどの身近なものから宇宙で行われている実験まで、幅広い分野の話題を、写真や図などをおりまぜてやさしく紹介します。 -
図解いちばんやさしい地政学の本
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 いま世界では、ウクライナ戦争や切迫する台湾有事、北朝鮮のミサイル発射など、物騒なニュースがたえません。 なぜこうした問題が起きているのかを考えるとき、さまざまな解釈の方法があるでしょう。 「地政学」とは、地図をもとにその国の政治や軍事を考えていく学問です。軍事理論でもあるため、戦後の日本では封印されていました。 地理というのは、時代が変わっても変わりません。ですから、変わらない地理をもとにすることで、それぞれの国や地域がとる戦略というのは自ずと決まってくる、と考えられます。 となると、いくら世界情勢が混沌としてきても、その国がとるべき一貫した正しい戦略があるはずだ、となります。地政学ではこう考えるわけです。 本書は、『図解 いちばんやさしい地政学の本』を再編集した地政学入門書で、図解メインの構成としています。 混沌として先の見えない時代だからこそ、普遍的な知である地政学的視点をもつことが大切です。それによって自信をもって世界と向き合うことができるはずです。 -
図解いちばんやさしい地政学の本
いま世界では、パンデミックの混乱がつづくなか、ロシアのウクライナ侵攻や切迫する台湾有事、北朝鮮のミサイル発射など、物騒なニュースがたえません。なぜこうした問題が起きているのかを考えるとき、さまざまな解釈の方法があるでしょう。 「地政学」とは、地図をもとにその国の政治や軍事を考えていく学問です。軍事理論でもあるため、戦後の日本では封印されていました。 地理というのは、時代が変わっても変わりません。ですから、変わらない地理をもとにすることで、それぞれの国や地域がとる戦略というのは自ずと決まってくる、と考えられます。となると、いくら世界情勢が混沌としてきても、その国がとるべき一貫した正しい戦略があるはずだ、となります。地政学ではこう考えるわけです。 混沌として先の見えない時代です。だからこそ、普遍的な知である地政学的視点をもつことが大切です。それによって、より自信をもって世界と向き合うことができるはずです。 (「はじめに」より) -
図解いちばんやさしい地政学の本 激動の世界最新版
パンデミック後の世界では、ウクライナとパレスチナ・ガザという2つの地域で凄惨な戦争が起きました。北朝鮮はミサイル発射を繰り返し、中国の台湾侵攻の危機も切迫しています。 これだけではなく日々、物騒なニュースがたえません。なぜこうした問題が起きているのかを考えるとき、さまざまな解釈の方法があるでしょう。 「地政学」とは、地図をもとにその国の政治や軍事を考えていく学問です。軍事理論でもあるため、戦後の日本では封印されていました。 地理というのは、時代が変わっても変わりません。ですから、変わらない地理をもとにすることで、それぞれの国や地域がとる戦略というのは自ずと決まってくる、と考えられます。となると、いくら世界情勢が混沌としてきても、その国がとるべき一貫した正しい戦略があるはずだ、となります。地政学ではこう考えるわけです。 混沌として先の見えない時代です。だからこそ、普遍的な知である地政学的視点をもつことが大切です。それによって、より自信をもって世界と向き合うことができるはずです。 (「はじめに」より) ※本書は2022年3月に小社より刊行された『図解 いちばんやさしい地政学の本』を加筆修正したものです。 -
【図解】医療費・仕事・公的支援の悩みが解決する がんとお金の話
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 治療の進歩により、近年は「がんと共に生きる」という時代になりました。 ただその分、治療は長期・高額になる傾向があります。そのため、がんになった患者さんは「病気の心配ももちろんだけど、お金の心配も大きい」ということになってしまいます。 もし当事者になった時、どうすればいいのか? FPとして多くの患者さんの相談に乗ってきた著者がくわしく解説します。 -
図解 裏社会のカラクリ
ヤクザ、ドラッグ、金、風俗、地下ギャンブル、非合法ビジネス…深いベールにつつまれた裏社会の秘密を、図解で解き明かす! 収録項目:ヤクザの組織図、組事務所ウォッチング、刺青の入れ方、指の落とし方、拳銃の密輸経路、資金洗浄の方法、トバシの携帯の作り方、人間の臓器の値段、スーパーコピーの流通経路、生活保護の不正受給、歌舞伎町マル秘情報、手本引きの遊び方、ドラッグの末端価格一覧、ジョイントの巻き方、ちょんの間見取り図、三行広告の読み方…など裏社会の秘密に迫る70の図解を収録! -
図解 教養として知っておきたい経済理論
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 普通に社会人をしていれば、誰しも「経済理論」や「経済学」について、なにかしら聞いた覚えがあると思われます。「神の見えざる手」「悪貨は良貨を駆逐する」というような言葉は、誰でも聞いたことがあるのではないでしょうか? 「経済理論」や「経済学」というのは、経済の仕組みを解き明かしより良い社会をつくろうというものです。そして我々の社会や生活に大きな影響を与えています。 マルクス経済学のケースからもわかるように、経済理論というのは、必ずしも正しいものばかりとは限りません。そういう経済理論と実体経済の相違についても、紹介していきたいと思います。 -
図解 50歳からでも間に合う かんたん資産運用術
「老後が不安……」今の時代、誰もが思っていることです。 「とはいえ、もういい年だし、いまさら資産運用なんて始めても、もう遅いのでは…」というのも、よくある悩みです。 でも大丈夫です。50歳からの資産運用には、なんの問題もありません。問題は、年齢よりも「姿勢」「戦略」です。さすがに、根拠もないまま漠然と手を出していいほど資産運用は甘いものではありませんが、逆に言えば、正しい知識や適切な目標・戦略があれば、十分成功します。 数多くの方の相談に乗ってきたファイナンシャルプランナーが、50歳から資産運用をして成功するためのノウハウをお教えします。 -
図解 城の間取り
日本の城の実態は、「間取り図」を見ればよくわかる。 江戸時代の絵図や復元図を元にして、各城の注目ポイントを紹介。 天下人だからこそ実現できた豪華かつ堅牢な城、名城に施された仕掛けの数々、合戦における城の実力、城の経済面・生活面の影響などを、城を俯瞰しながらやさしく解説。城に秘められた驚きの仕掛けがわかる一冊。 -
【図解】超かんたん「スマホ」株式投資術
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 スマートフォンが普及したことによって、いま株式投資の世界では大きな変化が起きています。それは取引ツールの主役の交代。これまで株取引の主役といえばパソコンでしたが、それがスマートフォンにとって代わろうとしているのです。 スマートフォンの強みは、なんといってもその「モビリティ(機動性、機動性)」。 出先で快適に最新の情報をチェックできるスマホなら、満員の通勤電車の中でも、仕事の合間のランチタイムにも、その場ですぐに株取引ができてしまいます。 株式投資はタイミングが命です。売りと買いの一瞬のチャンスを逃さないスマホ投資で、資産を着実に増やして、仕事でもらう給料とは別の、「もうひとつの給料(=投資益)」づくりを目指しましょう! 【スマホ投資の魅力】 ・株に関するややこしい知識は必要なし! ・1日15分、満員電車の中でもOK! ・仕事をしているうちに自動的に売買が完了! ・損切、利益確定も設定ひとつで自由自在! -
図解 つなげてみれば超わかる 日本史×世界史
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日本はどのような影響を世界から受けてきたのか? また日本が世界に与えた影響は? つなげてみると意外な関係性が見えてくる! -
図解 定年前後の手続きの進め方 最新版
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 定年前後には、自分でおこなう手続きが数多くあります。 雇用保険、健康保険、年金、税金…初めてのことばかりで分からないことだらけです。 働き続ける場合、雇用保険はどうなる? 手続き次第で健康保険料をタダにすることができる? 年金をもらうために何を準備すればいい? …などの数々の疑問を、どこでどのような手続きをすればいいかまで、図解でわかりやすくサポートしたのが本書です。 巻末には実際の書類の書き方の例も掲載しているので、具体的なイメージを掴むこともできます。 -
図解 日本史人物 通説のウソ
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 歴史常識は、この数十年で大きく変化した。新史料の発見や新たな史料解釈によって、当たり前だと思われていた通説が否定され、新たな歴史常識が支持を集めるようになっている。特に、歴史上の重要人物の評価は大きく変わり、意外な素顔が明らかになった。 そんな歴史人物の新常識を、図版と大きな文字で解説。「部下から何度も裏切られた織田信長」「短気で怒りやすかった徳川家康」「薩摩藩の下請けだった坂本龍馬」など、この一冊で最新の歴史常識がわかる。 -
図解 幕末通説のウソ
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「江戸の庶民は黒船に興味津々だった」「薩英戦争で薩摩藩はイギリスに善戦した」「新選組は早くから洋式の装備を導入していた」「日本の水道網や識字率は外国よりも優れていた」など、これまでの研究で明らかになった34の幕末史の新説を紹介。事件、戦争、社会・文化というテーマから、図版を用いて幕末の真相を読み解いた一冊。 -
図解 表示のカラクリ改訂版
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 和牛と国産牛の違いは? 物件広告で見る部屋の広さは、実際より狭い!? カップラーメンには上級と標準がある! 書き換え可能なポイントカードの仕組みはどうなっている? 身近にありながら、意外に知らない表示のカラクリを図解ですっきり解決する「図解 表示のカラクリ」が新情報満載の改訂版で登場! -
図解 論理的思考力を鍛える思考実験
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 思考実験とは、理科の実験のように、道具やそれを扱う場所を必要とする実験ではありません。 ある特定の条件の下で考えを深め、頭の中で推論を重ねながら自分なりの結論を導き出していく、思考による実験です。 本書では、トロッコ問題、テセウスの船、ニューカムのパラドックス、水槽の中の脳、中国語の部屋、洞窟の比喩、スワンプマン、哲学的ゾンビ、転送装置……など、有名な思考実験21個を図で優しく解説しています。 -
清少納言と学ぶ古典文法
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●ストーリーを読みながら、楽しく古文が学べる! ●共通テストレベルの文法はこの一冊で完全マスター! ――「待っていたよ。君がやって来るのを」 目覚めると、そこは平安時代の宮中だった。古文の偏差値30の〈ぼく〉は、あの清少納言に古典文法の基礎を教わることになった。 古文がニガテな〈ぼく〉でもわかるように丁寧に、時に厳しく、そして優しく古文を教えてくれる清少納言。 やがて、彼女が仕える中宮定子の行く末を知った〈ぼく〉は、「過去を変えてはいけない」というルールと清少納言に報いたい気持ちの間で揺れ動く。 古文を身につけた先に見えた清少納言の思惑、そして迎える結末とは――。 -
世界恐怖旅行 波乱の東ヨーロッパ編
前作『世界恐怖旅行』を刊行してから早7年が過ぎ、私の周りには大きな変化があった。私は出身地である沖縄を出て、神奈川県に新しい居を構えていた。そして2008年1月には結婚してしまったのである。これでワケの分からないことばかりしている私も落ち着くだろう。周囲の人はそう思っていたに違いない。しかし、旅熱とは、人妻になろうがおさまらないものである。入籍からわずか2ヶ月後の2008年3月、旦那を日本に置き去りにして、私は単独で、東ヨーロッパを含む旧ユーゴスラビア圏を巡る3ヶ月間の旅に出た。そのようなつい最近までドンパチしていた地域に新婚ほやほやで旅立つなんてクレイジーだと友人からは言われたし、旦那にとってはさぞかし勇気のいる決断だっただろう。そして、事件は早くも旅の初日に訪れた――。 -
世界最凶都市 ヨハネスブルグ・リポート
インターネット上で「世界で最も治安の悪い都市」として語り継がれる南アフリカ共和国のヨハネスブルグ。 本書は、ヨハネスブルグにある新聞社にジャーナリストのインターンとして赴任した著者が、都市の状態やそこで生活する人々の姿を克明に記録したものである。 殺人、強盗、ドラッグ、スラム、違法鉱山……。 ヨハネスブルグにはこの世のあらゆる犯罪が集まっていた。そしてアパルトヘイト撤廃から長い年月が過ぎても、いまだに色濃く残る人種差別が横たわっている。強盗を生業にする男に取材をすると、その男はこう語った。 「強盗をするときに恐怖を感じることはない。俺は自分自身を信じている」 想像を絶する出来事が次々に起こり、これまでの筆者の常識が壊されていく。ヨハネスブルグの真の姿に誰もが震撼する。 【帯で推薦! 丸山ゴンザレス】 貧困、差別、暴力、憎悪……。想像しうるヤバさのすべてが南アにはある -
世界トンデモ常識
「日本の常識は世界の非常識」と言われることがある。しかしそれは日本に限ったことではない。世界のありとあらゆる地域には、他では通用しない常識が数多く存在する。 本書ではそんな地域限定の「常識」を、全世界から収集した。 人によっていかに「常識」が違うか。 この1冊を読めば、世界を見る目が変わること間違いなし! -
世界のオカルト遺産 調べてきました
UFO、超古代文明、未確認生物、奇蹟、超能力、怪奇現象…。 世界では常識では説明できないような、不思議なスポットがある。 古代エジプトで建造された神殿地下に刻まれた「電球のレリーフ」、ギザの大ピラミッドの頂上にあるとされる地下王国への入り口、数万もの人々が目撃したという聖母マリアの顕現、プレ・インカ時代に黄金で形づくられたというジェット機の模型、オーストラリアのソールズベリー川に現れた首長竜、カリブ海最大のミステリーとされる「バルバドスの動く棺桶」……。 はたして、現地ではいったい何が起きていたのか。 『ウルトラQ』で不思議に取りつかれたオカルトマニアの外交官が、公務の傍ら、世界各地の〝オカルト遺産〟を訪問。知られざる伝説の真相を探究する。 -
世界はじめて物語 最初は誰?
気になる習慣のルーツに迫る【元祖編】 最初に甲子園の土を持ち帰った人は誰? 初めて切腹した人は誰? 最初にボーナスを出した会社はどこ? 最初にお年玉つき年賀状が発売されたのはいつ?…など。 気になる習慣や身近な道具の「はじめて」に大接近! -
世界変境紀行~Crazy World Report~
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 世界には未だ見ぬ、不思議な場所がたくさんある。 アメリカの砂漠に突如現れる地面に突きたった自動車のオブジェ、数十万頭もの生贄が捧げられるネパールの奇祭、これまでに八百万人も命を落としたボリビアの死の鉱山、シャーマンが誘う幻覚世界、大型ハリケーンの直撃を受けたキューバ、ジョージアの巨大廃墟に住人々、新型コロナで戒厳令が布かれたインド・ニューデリー、そして戦争で揺れるウクライナのチェルノブイリ……。世界の異境を訪ね歩く写真家フリオ・アシタカが撮らえた未だ見ぬ変境の姿! -
摂食障害モデル 165センチ、32キロだったわたしへ
ママね、あなたが生まれたとき真っ先に先生に確認したの。「この子、本当に女の子ですか?」って――。 私は、可愛くない。 小さい頃から、ママにはずっとそう言われて育てられてきた。それでもなんとかママに喜んでもらいたくて、中学生モデルのオーディションを受けた。整形手術をして、無理なダイエットを続けたら、仕事がもらえるようになった。可愛くない自分でも、痩せていれば少しは価値があるんだと思った。 その日から私は、食べることが怖くなった。 この本は、私がずっと苦しめられてきた摂食障害・過食嘔吐と、そこに至るまでの経緯を書いたものだ。 この病気がどれだけ危険で根深いものなのか、同じ悩みを抱えるあなたに届けば嬉しい。 -
狭い部屋でも快適に暮らすための家具配置のルール
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 私は一級建築士兼模様替え作家として、約5000件以上の新築および中古住宅の設計や検査、内装や模様替えにかかわってきました。家具の配置、つまり家具レイアウトで悩む人は多く、日々の業務の中で、たくさんの人から相談があります。 中でも多い相談は、部屋にいるとイライラしてくつろげない、家が好きになれない、家を片付けられない、という悩みです。 なぜ、居心地の悪い部屋になってしまうのでしょうか? 部屋の居心地が悪いのは、間違った家具レイアウトや収納をしているからです。正しくない家具レイアウトをしているから、家が片付かず、物があふれてイライラしてしまうのです。 ところで、なぜ私たちは間違った家具レイアウトをしてしまうのでしょうか? それは、「キッチンの隣はダイニング」、というような一般的な固定観念に沿ってレイアウトしてしまっているからです。 しかし、暮らしやすい部屋を造るためには、自分の部屋に合ったレイアウトを考える必要があります。さらに、家族構成やライフスタイル、動線も考えなければなりません。 また、私たちの収納に対する意識にも、部屋が片付かなくなる原因があります。 私たちは、収納家具を買えば、部屋が片付くと思いがちです。そのため、手軽に購入できる100均の収納グッズや、安価なカラーボックスを安易に購入しがちです。 しかし、手近な100均収納やカラーボックスなどで安易に済ませようとすると、収納したいものが家具に納まらず、片付かないばかりか、収納家具がかえって邪魔になり、ますます狭く動きにくい部屋になってしまうのです。 そのため、家具のレイアウトに加えて収納家具の選定も、部屋の居心地の良さを決める重要なポイントとなります。まずは家具レイアウトの変更をしてみて、余力があればぜひ検討してみてください。 -
戦艦大和の収支決算報告
世界一の威容を誇った戦艦大和。これまで大和はありとあらゆる評論・創作物で取り上げられてきた。悲劇的な最期を綴ったものもあれば、開発秘話や性能を紹介するもの、そして大和が大活躍する架空戦記など枚挙にいとまがない。 しかし、これまでに表立って論じられてこなかった側面がある。それがコスト――金銭面から大和を解剖することだ。 大和の建造費は国家予算の実に4パーセントが費やされたとされる。しかし、「主砲弾一発の価格はいくらなのか?」「停泊時に消費される石油の価格はいくらなのか?」「乗組員たちの人件費は?」「建造時の秘密保持のための費用は?」「建造費の粉飾はどのようになされたか?」といったことはほとんど語られていない。 戦艦大和が兵器であった以上、コストと成果は切り離して考えることができない問題だ。そしてコスト面から読み解くことで、大和のまったく新しい姿が見えてくるはずである。 -
戦国武将の大誤解
日本人が憧れる戦国武将のイメージは大誤解に満ちている! オトコに熱烈なラブレターを綴った信玄、実は指が6本あったとされる豊臣秀吉、ひきこもりだった伊達政宗……彼らには知られざる素顔があった。本書は12人の武将たちの意外なエピソード満載の評伝集である! -
戦時下のウクライナに行ってきた!
戦時下のウクライナ(リビウ)、そしてロシア周辺国を訪れた前著『ウクライナに行ってきました』から約3年……。ロシアがウクライナに侵攻したことで始まった両国の戦争は、いまもなお続いている。 戦況は日々のニュースなどで報じられているが、いまウクライナの国民がどのような暮らしを送っているのか、そのことについて伝えるニュースは少ない。だったら、俺・嵐よういちが直接見てくるしかないだろう。 「海外ブラックロード」シリーズでおなじみの、旅行作家・嵐よういちが2025年7月、約3年ぶりにウクライナとその周辺諸国に潜入。首都キーウはロシア軍の大規模空爆の真っ最中、空襲警報が鳴り響く中、嵐よういちが戦争の爪痕を追ってキーウを駆け回る! 首都キーウの暮らし、ロシア軍の爆撃によって崩壊した共同住宅、ロシア軍による虐殺が行われた村、そして東欧屈指のリゾート地・オデッサの今……。前著『ウクライナに行ってきました』をベースに、内容を大幅アップデート! 嵐よういちがウクライナのリアルを伝える! ※本書は2023 年1 月に小社より発売された『ウクライナに行ってきた』を大幅に加筆修正のうえ、文庫化したものです。 -
戦時中の日本
現代の感覚で捉えると、「戦争」とは特別で非日常のもののように感じられるが、実際のところ、戦時中の人々はどのような暮らしをしていたのだろうか? 当然ながら窮屈な思いをすることも多かったに違いないが、現代の人々と同じような日常の暮らしもあっただろうし、当時なりの喜怒哀楽もあったはずだ。 長い戦争を生き抜いた人々の“日常”を、太平洋戦争の期間を中心に、写真とともに追う。 -
先生は、元極道 元極道講師が子どもたちのために歩む人生「生き直し」物語
魂の講演が話題! 元極道講師による人生「生き直し」物語! 現在、千葉県柏市を中心に講演や子ども食堂などのボランティア活動を行う佐藤智明さん。若年層における薬物蔓延や闇バイトなど、子どもたちを取り巻く環境が悪化する中、薬物の危険性や恐ろしさを学校講演を通じて訴えている。 そんな佐藤さんの人生は、言葉では言い表せないほど壮絶だ――。 病を抱える父と祖母の世話で孤立を深めた小学校時代。中学で本格的にグレはじめ、卒業と同時に極道になった。17歳で刺青を入れ、同じ年に指を詰めた。その後、家庭を持ち、一度は組織を離れたが、経営する会社が倒産。さらに不幸は重なり、妻と母が相次いで事故死。絶望に苛まれた佐藤さんは、ガソリンを被り、火をつけ、命を絶とうとした……。しかし、死にきれず、重度の火傷の痛みにのたうち回る日々。その痛みから逃れるために、手を出したのが悪魔の薬「覚せい剤」だった。 「生き地獄」のような人生を送る中、それでも佐藤さんは生き直すことを決め、自分の体験、失敗を伝えることで、子どもたちを守る活動を始めた。 なぜ佐藤さんは、絶望の中で立ち直ることができたのか。 どうして、子どもたちを守る活動を始めたのか。 全身火傷の元極道が伝える、人生「生き直し」物語! -
専門店で聞いた 本当においしい食べ方
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日本食に洋食、エスニック料理……。 日本では様々な料理を口にする機会があるが、そのたびに迷ってしまうのが「これってこの食べ方でいいの?」ということ。タイ料理についてくる謎の調味料、カウンター寿司の正しい振舞い方、日本料理の作法など、どうすればいいのかわからないものがたくさんあります。 そこで、そうした謎を解明すべく専門店・名店・達人を直撃。その料理を一番おいしく食べる方法を聞いてきました。 色々な料理の食べ方を紹介する人気メディア「goodie foodie」を書籍化。会席料理やお寿司の作法といった定番のものから、つけ麺のおいしい食べ方、ケンタッキーフライドチキンのキレイな食べ方など「それが知りたかった!」という51の料理の食べ方を収録。 オールカラー、写真付きだから分かりやすい。食事の作法だけでなく、おいしい食べ方まで身につく新感覚のマナー本です。 -
税理士の中先生! 会社員が手取りを増やす方法を教えてください
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 給料は一向に増えないのに、物価はどんどん上がっていく……フツーの会社員にとってはきびしい時代です。 しかしそんな中でも、「使えるお金」を増やすことは意外に簡単です。 本書では、「控除」という武器を使って、税金、つまり取られるお金を減らして、手取りという「使えるお金」を増やすことを目指します。 どんな制度を使えば税金が安くなるか、いくら安くなるか、どう手続きすればいいかまでを、会話形式のテキストとイラストで分かりやすく解説します。 給料が増えない時代でも、制度を駆使して「使えるお金」を増やし、かしこく生き抜きましょう! -
絶対に足を踏み入れてはならない 日本の禁断の土地
かつては人口密度世界一だった島、皇族も入れない伊勢神宮の心臓部、成田空港の敷地内に建っている謎の家、公害と戦って消えた村、囚人たちが働かされた極寒の地、1300年間続く女人禁制の山、 500メートルの断崖絶壁にある国宝、異形の神が現れるトカラの島…。 日本には、気軽に触れてはならない“いわくつき”の場所が数多くある。暗い歴史を秘めた土地、一般人は入れない土地、人が消えてしまった土地…。 禁断の土地、49の真相を暴く! -
絶対に知らないとヤバイ! 生前贈与の手続きの進め方【改訂第2版】
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 自分の財産をどのように残すか、自分で決めたいと思うのは当然のことです。しかし、いざという時に思うように体が動くという保証はありません。場合によっては、不本意な結果に終わることもあり得るのです。 そうならないために必要なのは、やはり知識と準備です。 本書は、制度や実践のためのノウハウを図で掲載しており、難しい制度も簡単に理解できます。 今後は、相続税と贈与税の一体化されることか予想されます。 時限のある制度はできるだけ早めに利用し、来るべき相続に備えましょう。 -
葬儀・銀行・保険・年金・相続・税金がすべてわかる 身内が亡くなったときの手続きの進め方
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 身近な人とお別れをするのは悲しいことです。しかし、「その時」が来ても、悲しみにひたっている時間はあまりありません。葬儀の手配や事務手続きなど、やるべきことがたくさんあるためです。 本書は、それらの手続きをスムーズに進めるためのものです。 葬儀はもちろん、名義の変更や「もらえるお金」の手続きまで、すべて終えられるように、「どこに・何を・いつまでに提出するのか」を、図や一覧などで分かりやすくまとめました。 これがあれば、あせらずに、落ち着いて、つつがなく大事な人を見送ることができることでしょう -
その土地の人が口を閉ざす日本列島のヤバイ話
東尋坊沖にある自殺体が流れ着く島、世界遺産に眠る藤原一族のミイラ、都会の中にぽつんと残された森、富士山麓に立つ碑銘の無い慰霊碑の謎、呪われた人形が最後に行き着く場所…。 日本各地には現在でも多くの「異界」が残っている。日本各地に確実に存在し、異様な雰囲気を放ち続けている未知の領域の数々…。 全国各地に散りばめられた「ほんとにヤバイ土地の話」をこの一冊ですべて暴き出す! -
園部式 脊柱管狭窄症 改善メソッド
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ■足の痛み・痺れの原因は「脊柱管狭窄症」にあらず!? ■簡単で効果的なセルフケアを画像と動画で紹介! ■自分で・自宅でできる痛みの改善法が満載! ------------ この本を手にとったあなたは、腰やお尻から足にかけて痛み・痺れがあり、病院の検査で「脊柱管狭窄症」と診断された方ではないでしょうか。 私は30年以上にわたり理学療法士として、患者さんへの運動療法の指導に従事してきました。 そんな私が長年の施術経験から考えること、それは「その痛みや痺れは、本当に脊柱管狭窄症が原因となって表れた症状なのか?」ということです。 ずっとつらい脚の痛みや痺れが治らない本当の理由は、そもそも脊柱管狭窄症と無関係かもしれないからです。もっと言ってしまうと、むしろその方が多いと私は感じています。 この本では、あなたの痛みや痺れの本当の原因を知っていただくと共に、ずっとつらい症状を解消するセルフケアの方法をお伝えしていきます。どれも1分ほどでできる簡単な方法です。 あなたの悩みを私と一緒に改善していきましょう! -
ソ連秘密警察リュシコフ大将の日本亡命
日中戦争の最中の1938年6月13日、満洲とソ連の国境で、ひとつの亡命事件が発生した。ソ連から逃亡してきた男の名前は、ゲンリフ・サモイロヴィッチ・リュシコフ。ソ連秘密警察の高官でスターリンの右腕としてウクライナでの虐殺を指揮していた「大物」だった。秘密戦の専門家だったリュシコフは、対ソ戦のブレーンとして日本軍に協力していくことになる。 ノモンハン事件、太平洋戦争の開戦、そして日本の敗戦……リュシコフはどのような役割をはたしていたのか? また、リュシコフの亡命の真の意図とは? 歴史の闇に葬られたソ連最大の亡命事件、その意義を「秘密戦」をキーワードに解き明かす。 -
太平洋戦争の収支決算報告
最盛期には800万人を超える兵力を動員し、とてつもない額の戦費を使い、国力を限界まで傾け、持てる人的資源、物的資源を注ぎ込む――。太平洋戦争は日本にとって、文字通りの“総力戦”になった。昭和16年12月8日の真珠湾攻撃、マレー上陸作戦から、昭和20年9月2日の戦艦ミズーリ甲板上での降伏文章調印まで、3年9ヵ月にわたってつづいたこの戦争で、日本は多くの人命を失っただけでなく、多くの財産を無に帰し、官民の在外資産、海外領土を喪失した。はたしてその損失はどれほどのものだったのか。また、戦後に国際社会に復帰するためにどれほどの賠償をおこなったのか。太平洋戦争を戦費・損失・賠償など、金銭面から解剖。かつてない戦争の姿が見えてくる。 -
多角的思考力を鍛える55の論理パズル
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 論理パズルとは、なぞなぞや知識を問うクイズなどと違って、論理的に考えることで確実に答えが出せるものです。中には有名企業の入社試験に出題されたというパズルもあります。Googleやマイクロソフト、BMWなど、誰でも知っている企業が、入社試験に論理パズルを採用したのです。 論理パズルを解くには、辻褄が合うように思考を展開する論理的思考力や、ピースをうまく組み合わせる発想力、短時間で答えにたどり着く瞬発力や判断力、さらには問題を解く過程を説明できる言語化能力も不可欠です。 本書に収録されている論理パズルは、すぐわかる問題もあれば、時間をかけないと解けない問題もあります。まずは身構えず、楽しみながら解いてみてください。 -
たった1分で首・肩・腰がスーッと楽になる すごい体伸ばし
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「座りっぱなしで肩も首もガチガチ……」 「立ちっぱなしで腰がずっと痛い……」 「歩きっぱなしで足がだるいまま……」 本書では、そんな疲れた体が楽になる方法を「体のプロ」と呼ばれる理学療法士がお届けいたします。 その方法というのが、誰でも手軽にできる「体伸ばし」です。座りっぱなしの姿勢からぐ~っとのびをすると気持ちいいなと感じますよね。 ストレッチには、血流が良くなったり、リラックスできたり、怪我の防止や痛みの緩和など多くの効果があります。 本書で紹介するストレッチは、「座りっぱなし」「立ちっぱなし」「たくさん歩く」「スマホの使いすぎ」など、長時間行うと疲れを感じやすいシチュエーションを選んでいます。 ご自身でできそうなもの1つだけを選んでも効果を感じられるようなストレッチを厳選してみました。 「これならやってみようかな」と思えるストレッチを見つけてもらい、本書を通して健やかな日々を送っていただければ幸いです。 -
煙草の薀蓄
最近、タバコにはマイナスイメージばかりがつきまとっている。 「健康に悪い」「副流煙は周りの人に多大な迷惑を及ぼす」など、どれも反論のしようがない。愛煙家には、随分と肩身の狭い時代になったものだ。 だが、タバコは500年以上もの長い間、滅びずに世界中で続いている習慣なのだ。このような嗜好品は他に類を見ない。 本書では、タバコの善悪論ではなく、さまざまな角度からタバコを眺めることで、その面白さに触れてみようという趣旨のものである。 タバコをやめる前に、まずは本書を一読するべし! -
大作家でも口はすべる
本書は、作家たちの本音や失言、暴言を集めたアンソロジーです。 名作を生み出し、歴史に名を残した作家といえども、言葉選びを誤ることもしばしば。むしろ、必要以上に周囲を巻き込み、世間を騒がす問題に発展することもありました。 師匠である佐藤春夫や井伏鱒二を作品内で皮肉って、大叱責を受けた太宰治。 こき下ろした作家の弟子から決闘を申し込まれた、坂口安吾。 雑誌の後記で、原稿料や各号の売れ行き、もうけの有無まで公開し続けた菊池寛。 新聞社入社にあたり、教師時代の不満を新聞紙面にぶちまけた夏目漱石。 「好きな人の夫になれないなら豚になる」と友人に漏らした、若き日の谷崎潤一郎……。 収録したのは、明治から昭和にかけて活躍した、誰もが知る大作家の逸話。問題発言を含む随筆や手紙、日記、知人らの回想文などから、作家たちの言動を探りました。 大作家による、人間味あふれるぶっ飛び発言の数々。楽しんで読んでいただけると、うれしく思います。 -
大失敗にも大不況にも負けなかった社長たちの物語
大失敗にも大不況にも負けず、絶体絶命のピンチに追い込まれながらもがむしゃらに努力し、新しい価値観を世に送り出した経営者がいた。彼ら彼女らはどのように育ち、成功者としての階段を上っていったのか。失敗の中から人生を切り開いた、10人の経営者たちの熱い物語。
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