検索結果
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
深夜0時にこんばんは【分冊版】
本コンテンツは単行本「深夜0時にこんばんは」を分冊したものです。第1話、第2話を収録しています。(32ページ) 時報がなって、私たちの物語がはじまる。 『マスタード・チョコレート』の新鋭が描く、ラジオの向こうにある愛おしい日々。 -
明日は心でできている
偶然開いたページが、その時のあなたの指針になるかもしれません――。テレビ番組『料理の鉄人』の企画・構成、映画『おくりびと』の脚本、そして、くまモンの生みの親として知られるトップクリエイターが、ポジティブな気持ちで生きていくための発想法を大公開! 「いいことナルシスト」「神様にフェイントをかける」「一日一恥」「毎晩、初夢を見るつもりで眠る」「頑張らない、でも続ける」などの瑞々しい言葉の中に、明日を変えるきっかけが見つかるはず! 繰り返し読みたい至高のヒントが満載の一冊。『明日を変える近道』を加筆・改題。[目次より]第1章 自分の仕事はもっと楽しくなる/第2章 人生を磨くふとした心がけ/第3章 人と上手につながるために/第4章 日常を特別にするヒント/第5章 お金を生かす使い方/第6章 未来があるって素晴らしい -
45歳の線香花火
45歳――人生後半戦の私たちに贈る物語。 地方のとある町に住む専業主婦・華子は45歳。 日々の不満はあるものの、そこそこ幸せと思える生活を送っていたが、 ある日、専門学校時代の同級生・うららが 小説家としてテレビに出ているのを目にする。 27年前、もう一人の同級生・花音も含めた3人で行動していたこと、 「何かになりたい」と漠然と考えていたこと、 それをうららに否定され、ケンカ別れしてしまったこと…… 過去と現在を思い比べるうちに、 嫉妬に駆られてしまった華子の取った行動とは? 18歳の時、砕けてしまった友情が、45歳になった3人の心を惑わせる――。 『マスタード・チョコレート(映画化/文化庁メディア芸術祭受賞作品)』 『ノストラダムス・ラブ』の冬川智子が描く、ヒューマンドラマの新境地開幕! -
マスタード・チョコレート
文化庁メディア芸術祭マンガ部門新人賞受賞作! 朝日新聞書評で絶賛! 元NMB48の山田菜々主演で映画化決定。 人とかかわることが苦手で、いつも孤独感を抱える高校生、つぐみ。 そんな彼女の世界が、美術予備校へ入学してから、ほんの少しずつ変わり始める。 ――不器用な心の動きを繊細に描く、少女の恋と成長の物語。 電子版特典のあとがきを収録。 -
もったいない主義 不景気だからアイデアが湧いてくる!
少しデザインを変えるだけでグンと便利になる日常品。人を喜ばせるチャンスをみすみす逃しているお金の使い道。次に生かされないまま忘れられていく失敗。世の中の至るところで、引き出されないまま眠っているモノやコトの価値。それらに気づき、「惜しい」「自分だったら」と思うことこそ、アイデアを生む最大の原動力だ――オールラウンドのクリエイターとして活躍する著者が、自らの「もったいないセンサー」を開陳。無尽蔵に広がる発想と創作の秘密を明らかにする。 -
いいお湯でした。
とある町で常連客に支えられながら存在する、少し時代遅れの銭湯「まるきん温泉」に住み込みで働いている看板娘《いづみ》は、今日も明るく開店準備に大忙し。退職金で自宅に檜風呂を作ることを夢見る定年直前の郵便屋さん、銭湯で歌うことが生きがいの女性、いつも喧嘩ばかりしている飲み屋を経営する夫婦。そんな常連客でにぎわう様子を番台から眺めているうちに、ふと以前の自分の姿を回想する……。 服飾メーカーに勤務していた1年ほど前、ふとしたきっかけから近所の銭湯へ行かなければならないことに。最初は、その場限りの銭湯通いのはずだったが、大きな壁画、湯気の香り、賑やかな人々が集う<癒しの空間>と出会い、次第に銭湯の魅力に惹きこまれていく……。電子限定おまけ付き!! -
今日のひぐらしさん
独身OLの日暮夕子(ひぐらし・ゆうこ)。 彼女は、とつぜん親友と文通を始めたり、イングリッシュデートを提案したり、自分のミドルネームを考えたり、「夜中に爪を切ると親の死に目にあえない」について考察したり…。 どこにでもいそうなようで、ちょっぴり風変わりなアラサー女子。 彼氏が欲しい!と言いながらも一番好きなのは親友のカナたんという彼女の なんだかんだ言いつつおひとりさまライフを楽しんでいる様子は、同世代女性の共感を呼ぶこと請け合い! ちょっと現実に疲れた時も、ひぐらしさんの言動に笑えてまいっかと思えてしまう、そんな癒しもある、ゆる系日常ギャグコミックです。 -
深夜0時にこんばんは
時報がなって、私たちの物語がはじまる。『マスタード・チョコレート』の新鋭が描く、ラジオの向こうにある愛おしい日々。片思い中の女の子、恋に目覚めた中学生の男の子、生活に疲れてきた主婦…それぞれが深夜ラジオを通じて何かを見つけるオムニバス -
小6ノスタルジア
この日があるから、今がある!!物語の舞台は1980年代――。主人公・小学6年生のスズは、郊外に住むごくごく普通の女の子。ノストラダムスの大予言に怯えたり、初めてのブラジャーにドキドキしたり、好きな男の子に告白できずにアレやコレやと悩んだり。。。新鋭・冬川智子が4コマでつづる、コドモでオトナな思春期ダイアリー。 -
なごみ
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 特集は、茶道具の銘を和歌から採る「歌銘」。「歌銘」はどのように生まれ、茶の湯に取り入れられてきたのでしょうか。その歴史や役割をひもときながら、歌銘に込められた美意識や楽しみ方をご紹介。その奥深い世界を味わいます。好評、SixTONES京本大我さんの連載は、「茶花を入れる」。〝修復〟に携わる人々を取材するルポ「繕う人々」、「冷泉家ごよみ」など連載中。 《Chanoyu magazine “NAGOMI” September issue/Chado/The way of tea》 -
結婚してはみたものの。
「結婚さえすれば幸せになれると思ってた」 平凡なアラサー女子・サトコ(33歳)の新婚生活を綴った、ちょっと切ない物語 なんとなく大学を出て、なんとなく働いていたら、三十路を超えていた……。 そんなサトコがひょんなことからカッコイイ彼氏をゲット! 結婚へ持ち込み、憧れの新婚生活が始まった。変わったばかりの名字に萌え、半日かけた手作りハンバーグで旦那の帰りをしとやかに待っている自分自身を思い描きはじめていた、のだが──。 そこで待ち受けていたのは、微妙に理想とズレた新婚ライフ。新居は夫の希望でプチ田舎、慣れない家事に忙殺される日々、食事の感想もナシ、二人で話し合って決めたダブルベッド購入もドタキャン。ああ、夢にまで見た“結婚生活”は何処へ。なんだかイライラを通り越して、虚しさと悲しさが充満してきた……。 「今どきアラサー女子の結婚生活 1年目」をリアルに、コミカルに、時にイジワルに描いたスリリングな新婚コミック。 -
彼氏が4年おりません。 ~29歳、もんもん女子ライフ~
29歳、彼氏なし、言い寄ってくる男なし、胸なし、貯金なし、資格なし、あるのはムダ毛だけ…。時にアホな妄想を繰り広げ、時にもんもんと悩むアラサー女子のプチ欲求不満な日々をユーモアたっぷりに描いたコミックエッセイ。こんな日常、男子には見せられない…!? □ かかとの角質は、彼氏ができた時に手入れすればいいやと思っている。 □ 「嬲る」という文字を見ると、あれこれ想像してしまう。 □ 合コン当日は、勝負下着をつける。 □ 人の赤ちゃんを見ても猫ほど可愛いと思えない。 どれか一つでも当てはまれば、あなたも立派なもんもん女子! -
つながる技術
人と人との出会いは不思議です。何気ない偶然の出会いが思わぬ深い結びつきになることも。そんな出会いの不思議は、努力でなんとかできるものではない。ないけれど自分が何もしなければ何も始まらない、と著者は言います。では、つながりの糸をどう紡ぐか? そこにはちょっとしたコツがあるし、つながるための心のあり方、考え方も大事になります。放送作家から映画の脚本、ホテルのプロデュース、大学教授として学生を指導したり、絵本を手がけたりとマルチな力を発揮する著者の仕事ぶりは、人とのつながりを大事にしてきたことから生まれています。そこに下心や損得といった打算はありません。本書はそうした人と人がピュアにつながる力をどう身につけ、どう発揮するかを心温まる体験とともに綴った1冊です。読むと誰かに話したくなる本です。 -
明日を変える近道
人生は分岐点の連続です。だからこそ、そのたびごとに素晴らしい分岐点にしたほうがいい。そして、短時間に自分にとって最高の判断、つまり1分間でリセットすることが必要になるのです。人生は実に短いから、自分らしく充実した日々にできないものだろうかといつも問いかけ、判断の基準を定め、昨日を今日に、今日を明日につなげ、幸せへの近道を探すのです。自分らしい仕事をする近道、運がよくなる近道、人とつながる近道、日常がすこし特別になる近道、有意義なお金を使う近道、未来が待ち遠しくなる近道……幸せを見つけるほんとうの近道の見つけ方を考え続けること、これがクリエーターとして第一線で活躍を続ける小山薫堂流の発想術の原点。小山薫堂の頭の中が見えてきたら、きっと幸せになれると思わせる1冊。 -
妄想浪費
世の中には上手にお金を貯められても、上手にお金を使える人はわりと少ない。お金を生き金にするのも、死に金にするのも、使い方次第。上質な浪費、妄想してみました――。数々の人気テレビ番組やヒット映画の脚本を手掛け、「くまモン」の生みの親であり「地方再生請負人」でもあるオールラウンドのトップクリエイターが初めて綴った、小山流・「これからの時代」のあまりに素敵なお金の使い方! 人はきっと誰かの天使になれる。
表示されていない作品があります
セーフサーチが「中・強」になっているため、一部の作品が表示されていません。お探しの作品がない場合は、セーフサーチをOFFに変更してください。