よく、わからん
疑問ばかりの作品でした。
没落貴族になることがわかったので、没落回避や手に職をつけようとするのはわかります。
ただ、なぜ鍛冶職人なのか、商人だとダメなのか、職人としてもほかの職人だとダメだったのか、身体能力や魔法を鍛えているので、国で働くのはダメなのか。
また、衰退しつつある領主の息子が、初対面の王子にタメ口で話してても問題ないのか、問題ないとしたら、そんなので王族や貴族がいる必要があふのか?などなど。
あとは単純に、マンガ版か、元になった小説が合わなかったため、おもしろいと感じなかったのだと思います