【感想・ネタバレ】サザエさん(6)のレビュー

あらすじ

令和になっても愛されつづける長谷川町子の世界。長年にわたって読者から復刊を望む声が多かった、昭和21(1946)年から刊行されたオリジナル版の『サザエさん』(全68巻)がついに刊行。新たに新聞掲載日と注釈が付き世代を超えて楽しめます。

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Posted by ブクログ

本巻はけっこうマスオさんがたくさん出てきた。マスオさんの実家に行って大阪や京都旅行をした回が出てきたりと、なかなか幅が広がってきた感じもする。またフネもおっちょこちょいな一面を見せたりと、サザエさんだけでない磯野家のユーモラスな一面を堪能できて幸せでした。
あと大阪では鰻丼のことをうなぎまむしって言うってほんと?

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2020年04月21日

Posted by ブクログ

1950年の作品を収録。
当時、実施されていたサマータイムを扱ったネタがある。
また、日本に入ってきて間がないビキニ水着のネタも。

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2020年03月05日

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