【感想・ネタバレ】サザエさん(21)のレビュー

あらすじ

令和になっても愛されつづける長谷川町子の世界。長年にわたって読者から復刊を望む声が多かった、昭和21(1946)年から刊行されたオリジナル版の『サザエさん』(全68巻)がついに刊行。新たに新聞掲載日と注釈が付き世代を超えて楽しめます。

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Posted by ブクログ

p2、リラの花散る
p3、停電とマージャンしてきたマスオ
p8、逆転サブちゃん
p18、君の名は
p20、へんたいだ!
p37、あなたたちがしあわせになること
p39、赤ちゃんがオシッコかけたの
p58、姉さんの記念碑
p60、油断も隙もありゃしない
p66、ゴム跳び
p91、髪洗い
p96、鼻が二

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2023年10月23日

Posted by ブクログ

本当は20巻で一区切りにしようか考えていたのだが、ずるずると21巻も買って読んでしまった。この、読まないといられなくなる読後感は新聞連載ならではなのだろうか。
それはともかく、いよいよ感想も書くことがなくなってきた。ただイクラちゃんが生まれたので、まだかろうじて物語は前に進んでいる。しかしこれでいよいよ現代のサザエさんと登場人物は変わらなくなったか。

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2021年06月20日

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