文倉十のレビュー一覧
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購入済み
旅の商人の狼の話
最初から乳首普通に出てきてびっくりした
目がでかい絵柄になんか時代を感じる
一巻はずっと商売しながら旅しますよって話だった
次から展開変わってきたりするのかな -
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無料版購入済み
あんまりヒモでもない
タイトルにえーとなり、1ページめで閉じそうになりましたが、読み続けたらおもしろかったです!
主人公が良識も行動力もある人なので、ヒモ臭くなく好感が持てました。 -
Posted by ブクログ
薄明の枢機卿のニセモノがいる、聖堂都市エシュタット、その圧政に立ち向かう希望の街オルブルク。
トート・コルとミューリらは、書籍商のル・ロワ、ルティア、カナンと放浪説教師ピエレとともに向かう。
王国の意をくんだエーブもやってきて、早期の武力による収束を目指す。
エーブから3日の猶予を与えられたコルは、エシュタットの成り立ち、大市の権利を手放した領主のホーベルン、銅の採掘、埋もれた財宝など、解決策を模索。
堤を切りオルブルクを水没させ、偽物を糾弾したホーベルンを先導させエシュタットに避難民として受け入れさせる。
丘の上に立つ立派な金糸入りの黒い修道服をきたコル・トート。 -
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