「支倉凍砂」おすすめ作品一覧

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プロフィール

  • 作者名:支倉凍砂(ハセクライスナ)
  • 性別:男性
  • 生年月日:1982年12月27日
  • 出身地:日本 / 千葉県
  • 職業:作家

2006年『狼と香辛料』でデビュー。同作はシリーズ化され、「このライトノベルがすごい! 2007」作品部門第1位を獲得し、第12回電撃小説大賞銀賞受賞作でもある。他に『マグダラで眠れ』シリーズなどの作品を手がける。

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作品一覧

2017/11/27更新

ユーザーレビュー

  • 2030年の旅
    未来がどんなん?に興味があったのと、恩田陸につられて購入。
    いろんな作家の短編集なので、好き嫌いはあるかも知れないけど、
    恩田陸 逍遥
    支倉凍砂 AI情表現
    山内マリコ 五十歳
    喜田喜久 革命のメソッド
    が面白かった。

    2030年にもなって、ヘイSiriとか言ってるのは、かなり時代遅れらしいw
  • 狼と香辛料XVIII Spring Log
    いいですね!この本に出逢って続巻が出るのがまちどうしくなったことを思い出しました。
    まだ続くのですね。
    ホロが何度読んでも色あせない物語、異なる動物の出会い、皆、必至に生きていく様、今後も期待します。
  • 新説 狼と香辛料 狼と羊皮紙III
    『狼と香辛料』という壮大な絵巻を描き切ったからこそ、この『羊皮紙』でホロとロレンスが歩いてきた軌跡をなぞるようなこの物語は胸にくるものがある。さらにこの3巻では『香辛料』では描かれなかったもう1つの世界が存在することが明かされる。辛い世界からは目を逸らす老獪さを持っているホロとは違い、ミューリはどん...続きを読む
  • WORLD END ECONOMiCA I
    取っつきずらい金融という題材で読み始めたときは少し躊躇したが、支倉ブランドを信じて読み進め、途中からは面白くなって一気に読んだ。

    あまり、難しすぎない所が良いのかも。
    これ以上難しいと、読むのが辛くなりそう。
    簡単すぎず、難しすぎずちょうど良い感じです。
  • 狼と香辛料XIX Spring LogII
    どこを取ってものろけ話になるような短編集。ハッピーエンドを迎えての続きはこうなるのかという話。いいね。

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