あらすじ
『黄金の木の葉号』出航から数日後。
慣れない船旅も乗り越え、ついにたどり着いた北大陸の港町ポモージエ。
北大陸では珍しく「信仰の自由」を認めている町だというが、
滞在中に『教会』の関係者である傭兵と司祭に出会い――!?
新天地がもたらす出会いは、新たな火種の影!?
【未知への乗船篇】ついに北大陸へ上陸!
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新しい大陸でいきなりきな臭い
やっとの事の航海を経て到着した大陸の地で偶然に居合わせた傭兵と少年。どちらも同じ名前がつけられていて、ちょいとややこしい感じかな。でもこの後の展開が楽しみ。