大倉崇裕のレビュー一覧
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Posted by ブクログ
山荘を舞台にした謎、
日常謎と書いてあるのに、過去の話でも殺人とかあって、おろろ?とはなったけど、そこはまぁさほど気にならなかったですね( ゚ー゚)ウ ( 。_。)ン
主人公はこの山荘でアルバイトしている絵里という名の女性、幽霊が出た!とか、看板が無くなった!とかのフシギに対し、謎解き役の石飛さん?を観察している立ち位置、みたいな感じかな?
個人的には不完全燃焼というか、こうゆうこと、なんじゃないかな〜みたいに進められることも多いから証拠もない、とかだったり、なぜそんなに焦らす?もはら煽っているように感じる?とか、たまたまいいように転がったからよかったけど、犯人がそう動く、か?逆じゃね?と -
Posted by ブクログ
ネタバレ映画を見終わった後に、あれ?あのシーンって何?あれどうなってた?って思ったところがあって、
ノベライズ版だとその辺りの説明あるよという口コミを見つけて読んでみた。
話の内容的には映画と全く同じだから読んでてただ脳内で映画のシーンを辿っていただけだけど、
ああ、あの表情ってそういうことだったのね。とかいう発見はあった。
強いていうなら千速さんがあの日お休みした理由だとかは割と重要だったのでは、、?とは思った。
けど入れたら入れたで松田のお父さんは昔ね、〜で、みたいな話もしないと分からない人には分からないのかなともなるからあれはあれでよかったのか、、?
今まで映画を見た後にノベライズ版まで読むこと -
Posted by ブクログ
怪獣大好き男性作家陣の怪獣小説アンソロジー
「怪獣二六号」樋口真嗣
25年前の怪獣映画の企画書
ざっくり。さもありなんです。
「怪獣チェイサー」大倉崇裕
ゴジラ存在的世界観の日本。
怪獣先進国たる日本。
ちょっとそのままドラマになりそうな
カメラマンと怪獣省の女性の関係が素敵
怪獣省の大臣はきっとあの人。
「廃都の怪神」 山本弘
未開の奥地の原神となっていた怪獣。
少年は、原始的な戦い勝利した。
最近、こういう感じのファンタジーBLあるよね。
「ブリラが来た夜」梶尾真治
自分の母親が ウルトラの母的存在であったならその血脈は受け継がれるのではあるまいか。
怪獣来襲の夜は、家族の来歴を知