円陣闇丸のレビュー一覧

  • ファラウェイ 【イラスト付き】

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    悪魔とか天使とか、英田先生がこれまで書かれてなかったような題材の話でこれぞ「ファンタジー」というお話でしたね。
    珠樹が素直なかわいい子であったのも好感が持てました。アモンが黒豹になって珠樹が泣いているところにすり寄っていたというところがなんだか可愛かった。

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    2014年03月05日
  • ファラウェイ 【イラスト付き】

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    雑誌で既読。スピンオフも読んでいて、今度そちらが単行本化されるのを機会に手に取りました。
    893や警察を主題にしたハードボイルドな作風が得意なセンセですが、こちらはシリアスで重厚なムードから一変して、甘くてかわいいファンタジーものです。
    イラストは円陣闇丸センセで、サリサリみたいな猛獣も美しく描けるのでぴったりです。

    病院で清掃の仕事をして、つつましく生きている珠樹の前に現れた、現実離れした超セレブなユージン。カッコいいのに我がままで性格も最悪なユージンに、珠樹はいい印象を持っていなかったのですが、彼が交通事故に遭い生死を彷徨った末、奇跡的に息を吹き返します。そして、なぜか珠樹に「俺を許すと言ってくれ」と懇願してきて。

    ファンタジーだけど、ちょっとラブコメ寄りでクスッと笑わせる場面がいっぱい。
    珠樹はすごくかわいくて、でも芯はしっかりしてる優しい子。ユージンはというと、不遜で強引で最初は性格にも問題あるなぁと思って読んでいたのですが、宿命の相手である珠樹と出逢ったことにより、変わっていくんですね~
    でも、全体的な雰囲気は超スイート。やりすぎなのではと思っちゃうくらいで、後半はどのページめくっても砂吐きそうになれます。まじめなのか、ねらってるのか、わからないくらい、甘々でした!
    悪魔を扱っていてもおどろおどろしくなくて、あくまでもロマンティックなので、肩肘張らずに読めて甘い読後感に浸れるのが良かったところです。
    珠樹たちと世界を駆け巡ることができる快感。珠樹がかわいいのはずっとだけど、ユージン(アモン)も激カワ!胸キュンになります。悪魔のくせに。

    脇キャラのアシュトレトがとても気になるキャラです。スピンオフについてくる書き下ろしが楽しみ。

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    2014年02月24日
  • erotica【イラスト入り】

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    ヤクザの話しが1番好きでした~。
    短編で、どれもおもしろいですが、趣味に走ってらっしゃいますので、初心者向けではないな~って思います。

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    2013年11月17日
  • 艶恋(情熱シリーズ6)【イラスト入り】

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    キター!
    情熱シリーズスピンオフ。
    ヤクザ(幹部)×弁護士です。
    「艶悪」その後ですが、やっと・・・やっとだ。
    『恋』ですね。ちゃんと恋になってます。
    これまでのどこかいびつな熱くなりきれない関係から、覚悟を決めたふたりに変わります。
    このCPは情熱シリーズでもジレジレに焦らしてましたから、本気になった攻の熱さに思わず私が「わー」と走り出したくなるよな照れくささに襲われました。
    ともあれ、これからも、とても楽しみ。

    情熱シリーズスピンオフ作品
    1.「艶悪 」
    2.「艶恋 」

    リンク作
    情熱シリーズ(再販なので時系列です)
    1.「ひそやかな情熱 」
    2.「情熱のゆくえ 」
    3.「情熱の飛沫(しずく) 」
    4.「情熱の結晶 」
    5.「夜天の情事 」
    続編 絆シリーズ
    1.「さやかな絆 」
    2.「たゆまぬ絆 」

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    2013年12月17日
  • たゆまぬ絆 -涼風-(情熱シリーズ8)【イラスト入り】

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    安定感のある二人。今回は佳人独り立ち編と言う事で特に大きな波乱はないものの、遥の傍で静観している大人な態度がすごく良かったですね。 絶対モヤモヤしているはずなのに、手は出さず佳人が頼った時のみ手を貸すぞ!という姿勢がいい。でもさりげなくデザイナーなんかのパッケージを持って帰ったりと、ホントいい男ですねぇ。 次作は10月に新装版がでますね♪内容は同人誌の短編をノベルズ発行された番外編。これ古でも在庫がなかったのでかなり嬉しい!

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    2013年11月10日
  • 水に眠る恋

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    **学生時代にひどい別れ方をした二人。尚哉は再会した久住に脅されて再び関係を持つようになる。本当はお互い思い合っているのにそれだけがどうしても叶わない。気持ちは繋がっていても結ばれない二人のせつないラブストーリー**

    メインストーリーを読み終える頃には…
    涙でボロボロでした (T_T)
    可南先生の描く健気さにはいつも胸を打たれます。
    優しい気持ちになれる素敵な素敵なお話しです。

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    2014年02月25日
  • Voice or Noise 1

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    フェア対象が4巻だった……(まったく読んだことないクセに何の躊躇も無く4巻を買った私)てなわけで1巻からじっくり行きたいと思います。 
    さて、まだまだおぼこい振一郎がどういう道をたどって4巻に来たのか、楽しみです。
    とりあえずアフトかわいい。

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    2013年09月15日
  • 終わりなき夜の果て (下)

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    なんだかんだで全員がそれぞれに幸せを手に入れたっぽいので、よかったなぁと。
    なんだかんだとこの一族は羨ましいくらい強い『絆』で繋がっている。

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    2013年09月12日
  • たゆまぬ絆 -涼風-(情熱シリーズ8)【イラスト入り】

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    佳人はもてるねぇ。
    ちょっと想像してみたけど、こんだけ清潔なのに色っぽくてもてる男って……妄想メーターが振り切れて三次元化は無理だったw 
    絆のシリーズの遥は『実は結構俗っぽい』ってことさらに強調した描かれ方をしててちょっと気になった。嫌いじゃないけどw
    でも安定の遥と佳人より、気になるのは艶の二人。と織先生のその後。こっちのストーリーを読みたいねぇ。

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    2013年09月06日
  • 艶悪(情熱シリーズ7)【イラスト入り】

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    この二人もまた不器用さんと強情さんなんだなw 
    艶恋が先に出て読んじゃってるから読んでてのドキドキ感は薄めかも。
    ただ、この二人はこういう道をたどってきたのね、というニヤニヤ感は楽しめた。
    に、しても宗親……マジ腹立つわ~!!
    天誅がくだればいいと思うよ!!織に関係ないところで!wwwww

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    2013年09月06日
  • 艶恋(情熱シリーズ6)【イラスト入り】

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    ようやくキタ!東原と貴史!!
    貴史は本当にいい人だから幸せになって欲しいんだよぅ!!ようやく東原が思いを言葉にした時はもう、その場で30分位萌え転げた。
    あとは織が幸せになれるといいな。相手は気に入らないけど!!w

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    2013年09月06日
  • さやかな絆 -花信風-(情熱シリーズ5)【イラスト入り】

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    この二人にしては珍しく(w)大事件に巻き込まれない話。
    もちろん大変なことがあったり辛かったりもするのだけれど、佳人は知らなくちゃいけなかったし、そのおかげで自分の周りにある様々な…LOVE以外の愛を感じたんじゃないかな。このシリーズの中では一番好きなストーリーかも。 
    円陣さんのコミックが読めたのも嬉しい。

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    2013年09月06日
  • erotica【イラスト入り】

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    短編でも榎田さんはすごい!! 1編1編の完成度が高くてどの作品もすばらしかった。 
    一番人気は『書生の戀』らしいけれど(もちろんこれも素晴らしく、素敵だった)、個人的には『ストロベリー』が好きだったなぁ。 イケメンが非常に残念な感じで暴走してて愛らしかったのよ。腰乃さんの扉絵がピッタリでしたw

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    2013年09月03日
  • 情熱の結晶(情熱シリーズ4)【イラスト入り】

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    シリーズ最後にこのネタか・・・。と思いながらも好きな記憶喪失もの! 切ないよねぇ。 なによりもあの愛の言葉の後の出来事ですからね。 でもホント二人の回りはいい人ばっかりですね。 皆に見守られてきたんだな~ってのがとっても良く分かってすごくいい!

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    2013年09月02日
  • 艶悪(情熱シリーズ7)【イラスト入り】

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    艶悪と艶恋をどっちに先に読むか悩んだんだけれど、時系列的にこっちにしました。 全然甘くないですねぇ。情熱本編で何年も同じ関係が続いている的な感じだったのでこのスピンで一気にくっついてくれるのか?と思ったんだけれど、そこまで行かず! でも東原は自分の気持ちに気づいたみたいで嬉しいけれど、貴史は何も知らされない分ちょっと可哀相ですね。

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    2013年09月02日
  • 艶恋(情熱シリーズ6)【イラスト入り】

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    貴史偉いよね!よくここまで我慢というか頑張ったよねぇ。3年も切ない想いを抱えていたんだろうけれど、 その辺りをじっくり読めるとさらに切なくなるストーリーなんだけれど、それはこの物語とはちょっと違うところで読むのがいいのかもしれませんね。 やっと重い口を開いてくれましたよねぇ。良かった!と思った先のあの宗親の横槍!やっぱり苦手だわ! ああいう事を平気でしながら織が人質に取られてやっと気づいたか~!とちょっと溜飲が下がりましたけれど

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    2013年09月02日
  • さやかな絆 -花信風-(情熱シリーズ5)【イラスト入り】

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    今回はかなり辛い内容でしたね。 佳人の両親の死の真相が分かるんだけれど、アイツ本当にむかつきましたね! モヤモヤしましたね。どうにか佳人の心を救って欲しい!って思いましたけれど、 あの刑事の話を聞いて少し救われたな~って感じでしたね。

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    2013年09月02日
  • たゆまぬ絆 -涼風-(情熱シリーズ8)【イラスト入り】

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    情熱シリーズ第二部 2巻目


    遥の元で暮らすようになりお互い固い絆で結ばれていると感じる日々を過ごす佳人。
    香西のところに居た頃に習っていた茶道の稽古を再開しだす。そこで知り合った陶芸家の作品を扱う仕事をしたいと思い始め…。


    二人の仲は揺るぎないものになってるようでエチシーンもかなり有り嬉しい巻でした。
    CDで聴いてる小西さんと置鮎さんで脳内再生しながら読んだら更に楽しめる。
    遥が息で答えるところなど小西さんの息多目な声でぜひCD化して欲しい。


    それにしても、この先今回のように女性絡みでいろいろ有りそうだし「彼女はいるか?」の問いには、ニュアンスが違っても「居る」と答えるべきじゃないかなと老婆心ながら思ったのでした。

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    2013年08月04日
  • erotica【イラスト入り】

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    ネタバレ

    短編集。各作品の表紙にのみ挿絵で絵師さんがそれぞれ違う。作品の内容にあった絵師さんのチョイスが良かった。
    装丁も素敵。


    『痛い靴』ー絵:えすとえむ
    苦手な上司に無体なことをされる受けの話。
     無理やりすね毛を剃られ小さなハイヒールを履かせられて御遣いに行かせられた末に犯される、、、みたいな?
    痛かったけどそこが萌え。

    『ストロベリー』ー絵:腰乃
    得意先のノンケが好きで恋人同士になったものの結婚するとうわさを聞き、最後に攻めのバックをとって終わりにしようという受けの話。でも視点は攻めからも書かれるので攻めの気持ちも分かる。
     リバ。純情で好き。気持ちがまっすぐで。

    『10×3』ー絵:円陣闇丸
    ノンケのヤクザ、女好きが高じて組長の愛娘との情事後の朝、組弁護士に見られてしまう。口止めのために一晩付き合うことに。
     ノンケであり女に対してやっていたことを自分がされてよがってしまい、しかも舎弟も交えた3P。
     こういう話大好き。目覚めた受けは2人にずーっと愛されればいい。


    『カルメン』-絵:鬼嶋兵伍
    酔いつぶれた日、会社の犬のような図体の後輩から好意とともに襲われそうになってパニクる男。背が低いのと身体が貧弱なのがコンプレックスだが後輩から見てほしいものがあると招待され。
     女装した大きな男を受け入れる倒錯感??
     違う世界を覗いた受けの気持ちが少しわかったかな。


    『クリスタル』-絵:中村明日美子
    エレベーターの中で秘書と閉じ込められた男。若くして取締役になったのは正妻の息子が会社に興味がなくて社長が自分を取り立てたから。でもその秘書のスパルタに付いてきていたのに、その秘書は自分が思っていたような男ではなかった、、。
     いろいろあったけど、二人の気持ちが通じて良かった。というEV内の話でした。その後の二人が読みたいかな。


    『書生の戀』-絵:今市子
    作家にファンからファンレターと自分で書いたという小説が送られてくる。その後の作家の日記と少しずつ送られてくる作品。昭和の大戦前から終戦のひと月前で終わった日記。手にしているのは曾祖父の遺品整理にきたひ孫で。
     最後の「ああ、(改行)生きている、と感じた」
    が、切なかった。


    どの短編もそれぞれグッとくる話で、どれも続きが読みたくなる。その後の二人(または3人)は元気に愛し合っていますよね、、、。

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    2013年05月27日
  • さやかな絆 -花信風-(情熱シリーズ5)【イラスト入り】

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    情熱シリーズ5作目。ここから、第二部が始まっています。新装版は、書き下ろしと円陣闇丸センセのショートマンガが収録されていてお得感いっぱい!

    遥と佳人はいろんな事件を二人して乗り越え、誰の眼にもはっきりとアツアツ。
    仲が深まり、タイトルそのものでラブ度がいっそう上がっているんですよね。まるで新婚さんのように節操なくあちこちで盛っている?二人。アツすぎです…
    よって、エロ度も申し分ありません。
    特に、佳人の強いられていた過去を思うと、奥ゆかしさの中に隠し通す開発されきった身体に、そこはかとなく色気を感じてしまいます。遥でなくとも煽られます。

    二人の絆が確固としたものになったところで、佳人が893の囲われ者となった過去の経緯が浮上します。
    遥が佳人の両親の墓の在り処を調べ、二人で墓参りしたことがきっかけで、佳人は真実を知りたいと決意します。
    佳人の両親の死の真相がしだいに明かされていく経緯がサスペンスドラマのようで興味深く読ませるけど、事実はかなり重かったです。
    遥の存在がなければ、佳人はこの大きなショックに耐えられなかったかもしれません。
    過去をもう一度たどり直すという行為で、佳人は辛く悲しい過去に再び傷つくことになるのです。両親の死に理不尽でやりきれない思いにもなります。
    しかし、真実を知ることができたのは、遥の愛や周囲の好意のおかげなのだと、自分の身の幸福に改めて気付き、前向きになる佳人です。
    愛する人の存在で、何があってもブレずに強く生きていけそうな佳人に安堵させられました。

    書き下ろしは、佳人と貴史が甘味処でしっとりとガールズトークを繰り広げています。二人の話の内容がほんわか胸キュン。かわいいです。
    東原×貴史編への予習もできました。

    円陣センセのショートマンガは、ブサ猫めぐって二人がいっそう仲良くなってる話。エロ的にもちゃんと満足!

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    2013年03月05日