やましたひでこのレビュー一覧

  • 人生を変える断捨離

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    なんというか、ちょっと押しつけがましい感がある。
    書かれている事例は、本当に断捨離の結果なのか、ちょっと疑わしく思えるところもある。

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    2019年05月29日
  • 定年後の断捨離

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    20190331 タイムリーに出会った。妻の実家に共生している身で自分にものと混在した死蔵物に囲まれた生活をしている。読んだだけでは意味がないので行動することを考えていた。始めようと思う。

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    2019年04月01日
  • 人生を変える断捨離

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    色付きで大事なところがわかりやすいので、拾い読みのところもあるけど読みやすくてよかった。

    大抵みたことある話だったけど、心に残ったのは
    今という時間軸で、物を見て必要か判断すること。地震の時に、避難所で排泄を我慢した老人達がどんどんなくなったこと。溜め込むことは、悪性である!
    そして面白かったのは、部屋の奥で眠っているものは知らないおっさんだと思おうっていうのと、なかなか捨てられないものはおせっかいなおばさんだと思おうっていうの。
    なんか笑っちゃいました。
    知らないおっさん、押入れにいそう!!
    と思いました。大学時代のレポート集やその他の書類がたくさんある!使ってない加湿器どうしようかなー。

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    2018年11月25日
  • 知識ゼロからの脱収納の断捨離入門

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    モノの軸から自分の軸へ

    ?モノを絞り込む
    ?選択基準は自分×時間
    ?空間が心にゆとりを生む

    モノの生活から、自分軸への生活への指南書

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    2018年10月28日
  • 家事の断捨離

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    新しく増やすモノには、空間と管理する手間ももれなく付いてくる。それに付き合う習慣があなたの生活に新たに加わるのが許容出来るか、よく考えてモノを増やしていますか?ということがシンプルに伝わった。

    それ以外のことについては、他の片付け本で見たような内容に感じた。

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    2018年09月01日
  • 捨てる。 引き算する勇気

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    20180829 心に余裕が無いと何をやってもうまくいかない気がしてしまう。心の余裕はどうすれば生まれるか。そんな事を考えてこの本を手にした。理屈では無い説得力がある。机や空きスペースにどんどん物が溢れて行くのを見守る日々。今度こそなんとかしたいと思った。とりあえず、手の届く範囲から実行していこうと思う。

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    2018年08月29日
  • 家事の断捨離

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    私も 家事と育児と仕事に振り回されている一人。色々な「断捨離本」を読んだけど やましたひでこ流は ガッツリ系ではなく メンタル系!?

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    2018年03月29日
  • 見てわかる、断捨離 決定版

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    やましたひでこさんの断捨離の本はもう何冊も読んでいるので、なんとなく写真を眺めてやる気を出す為に読んだ。見えない収納の7割ルールがほんとに難しい。ついつい入るから入れてしまうという・・。でも、ここが詰まっていると空間として気持ちよくないのはやましたさんの言うとおりだと思うので、がんばって減らしたい。

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    2018年01月22日
  • モノが減ると心は潤う 簡単「断捨離」生活

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    ネタバレ

    断捨離の 関係本は 何冊か読んだが…やりたいのは 十分しょうちだが なかなか 実行には うつせず モンモンと…

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    2017年10月09日
  • 家事の断捨離

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    断捨離の元祖の著者が書いただけあって、とてもよくまとまっていて読み応えがある。ただ、私的には尾崎さんの1冊目の方が響いたかな。

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    2017年06月06日
  • クロワッサン特別編集 自宅の片づけ、実家の片づけ、夫婦関係あなたの「片づけられない」をすべて断捨離!

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    ネタバレ

    こうあってほしい、を捨てるのがやましたひでこさん流のようなんだが。
    持ち物を個人所有と共有(誰と誰の)とに分けて収納しろはよいヒントだった。
    別居したいかどうかはわからないけれど、子供が巣立てば結婚の意味と形も変わるはずだから子なし夫婦にいろいろヒアリングしてみたい。
    モノが少ないには越したことがないが、私はやたらと所有したい質であるのも確か。落としどころを考えて暮らすのかなあ。

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    2017年01月28日
  • 断捨離流 素敵な出逢いがやってくる モノの捨て方

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    思い出すものに対し割と否定的なんだ。あの時はよかったなあ、というのが現在と未来を割り引いてしまうことになるのだろうか。先に行った祖父母世代を見ていると年老いて動けなくなった時に思い出すことがどんなにか助けになっていたか、それを語るのを聞くことが今になっても私を豊かにしてくれたかを考えると、良い思い出は執着かもしれないが残してもよいように思う。

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    2016年11月06日
  • モノが減ると心は潤う 簡単「断捨離」生活

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    モノが減ると心は潤う、に惹かれて読みました。
    台所スポンジの代わりにメラミンスポンジを使い、食器洗いでくたびれてきたらシンクやガス台を磨き、さらに便器を磨いて捨てる。
    ふきんは使わず使い捨てのペーパータオルを使う。などは、衛生面から見ても合理的だし、参考にしようと思いましたが、仕事着は月一で処分。時計や財布は一年で買い換え。などなど、真似したいとは思わない部分も結構ありました。

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    2016年07月30日
  • 子どもの学力は「断捨離」で伸びる!

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    ネタバレ

    断捨離の本を読むのは初めて。

    何を取り入れ、何を「断」つか。何を残し、何を「捨てる」か。モノを片付けることが目的では無い。モノの片付けを通じて自分にとって心地よいモノとは何かを自問し、自問を通じて「自軸」を見定め、自軸を持つことで「主体性」を育てる、主体性を育てることが、考える力に繋がる。その先に行きつく本当に心地の良い「生き方」が「離」となる。

    断捨離のコツは、何よりも自分で考え、選択し、実行すること。他人の軸を持ち込んで、やったフリをしていても、断捨離にはならない。また、時間軸を「今」で捉えること。将来使うかも、過去の大切な想いでだから、と言いたくなるが、それは本当に「今」の自分にとっ

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    2016年06月05日
  • モノが減ると心は潤う 簡単「断捨離」生活

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    私が断捨離、片付け道に目覚めたキッカケは、こちらの本の著者のやましたひでこさんの講演を聞く機会があったから。それいらい、自分が持っていて気持ちの良いものだけを家に置く、というポリシーの元、日々気持よく生活出来ているので、あの機会を持てて本当に良かったな、と。とはいえ、生活をしていると、いつの間にか大事じゃないモノが部屋に侵食してくるので、こういった本で初心を思い出すことも大事。

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    2016年03月20日
  • 夫婦の断捨離

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    相手の持ち物に対してどんな気持ちを持つかは、相手をどう思っているかに深い深いつながりがあるという説、ああそうでしたと膝を打つ勢いで読みました。
    この本を「本で床は抜けるのか」の著者が読んだらなんていうだろうと思います。

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    2016年03月12日
  • モノが減ると心は潤う 簡単「断捨離」生活

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     初めて断捨離本を読みました。
     著者の自宅を丸ごと公開してくれていて,なるほど…と思う点も多かったです。ただ,彼女は一人暮らしなので,田舎の大きな家に住む私には,ほとんど関係ないかな。直線をきれいに見せると,掃除もしやすい…という指摘には,納得。

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    2016年02月21日
  • 断捨離流 素敵な出逢いがやってくる モノの捨て方

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    モノが捨てられない理由が、モノ別に分析されてあり、当たってるなと実感。
    特に(うちにはあまりないけど)高価なモノを捨てられないのは、未来にもうそういう高価なものを買えないのでは?と思う自分がいる、ということに納得した。
    断捨離ってただモノを捨てるだけでなく、自分を見つめ直すことだということを、改めて知った。

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    2016年02月07日
  • イタい女になる人 ならない人 断捨離で素直な自分を取り戻す!

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    何者かになりたいやりすぎ女と全てを諦めたそのまんま女。確かにこの二人はどちらもわたしの心にも住んでいる。
    真逆なように見えて、これはどちらもわたしを認めてほしい、という承認欲求から生まれたもの。

    最後のエピローグ、これが言えたらきっと素直に生きていけそう。

    「どうぞ、わたしをいっぱい愛して、どうか、わたしをたくさん愛して。」

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    2016年01月25日
  • 人生に必要なものは、じつは驚くほど少ない――元気良く死に飛び込むための生き方指南

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    人生に必要なものは、じつは驚くほど少ない、がこの本のタイトルですが、最近になってやっと実感することができました。それを実感できるようになるには、何が自分にとって必要であるかが明確にできる、つまり、整理整頓ができないといけないのですね。

    整理整頓とは、以前に診断士という資格の勉強をしたときに学習して、自分の考え方を変えた記憶に残るものですが、要は、捨てれるようになることです。何でも捨てるわけにはいかないので、捨てる基準を作ることが大事です。

    このように考えていくと、死を覚悟しなくてはいけない患者さんと接している、お医者さんの帯津氏と、断捨離で有名になられた、やました女史の対談が実現されたのも

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    2015年04月27日