石原結實のレビュー一覧

  • 「食べない」健康法

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    共感できる部分、目から鱗の部分が多々あり、実践してみようと思うが。。。実際にできるかは?でも、1週間のうち数日は実践してみよう。

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    2012年02月12日
  • ガンにならない食べ方、生き方

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    ガンの原因、誘発する物質や事象などを分析して書かれていて
    とても信憑性がある。

    小食、規則正しい生活、運動、体を温めることなど、
    日常生活での予防がいかに大事か痛感するないよう。
    みならいたい部分が多かったです。
    とても参考になりました。

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    2011年12月20日
  • 「体を温める」と病気は必ず治る

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    体を温めることで免疫力を高め病気の予防や治療に繋がる。体を温めるには運動や食生活が重要。しょうがが良いとのこと。

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    2011年12月19日
  • 「医者いらず」の食べ物事典

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    様々な食材の含む栄養分、効用が説明された一冊。
    食べ物が身体をつくる、ということを再認識させられた。
    体が不調になると手に取り読み直す。

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    2011年01月19日
  • [イラスト図解版]「医者いらず」の食べ物事典

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    色々な食べ物の効用が分かる読んでて為になる本です。最近このような本にさかんに関心を持つようになったのは以前より年を取り健康に関心を持つようになった証拠でしょうか。

    以下メモ
    たまねぎ:血液サラサラ・体力気力回復
    レタス:気分を安定させる

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    2011年01月07日
  • 「体を温める」と病気は必ず治る

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    体を冷やす事による弊害を提示。
    実際に体を温めるための食事や行動も詳しく、わかりやすい。
    にんじんリンゴジュース、生姜紅茶だけでも続ける事に意味がありそう。

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    2010年11月07日
  • 空腹力

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    石原結實「空腹力」

    本当かよ?って思う事も多いけど、試してみたくなる本。
    東洋医学では、全ての病気の原因は血の汚れにある為、食べ過ぎをやめ、体温を上げ、水分摂取を減らし、動物性タンパク質を減らし、ときどき断食をするようにして、血を汚さないようにしなければならない。

    前書き
    p3
    ・現代人の病気の多くは食べ過ぎが原因。食べ過ぎを防ぐ事が病気にならない体を作る。育ち盛りの子供は朝食を摂るべきだが、大人には必要がない。

    1章
    「空腹力が健康を作る」
    p19
    ・人間は空気が無ければ約3分。水が無ければ三日。空気と水があれば30日生きられるといわれている。
    ・食事をすると血液が胃腸に集中するので他の体の器官が血液不足になり、代謝が低下し、体温が低下する。
    ・皮下脂肪は溜まる時も燃える時もゆっくりだが、内蔵脂肪は溜まる時も燃える時も早い。空腹になるとすぐに燃える。
    ・燃えやすい内蔵脂肪が男性に付きやすいのは、狩りをする時に瞬発的なエネルギーが必要だから。女性に燃えにくい皮下脂肪が付きやすいのは子供を産み育てるなどで長期的なエネルギーが必要だから。

    p26
    ・空腹の時間を作ると免疫力が高まる。

    p28
    ・食べる回数を減らせば太りやすくなるので、摂取カロリー自体を減らさなければならない。一日の食事量とカロリー量を減らす事が大切。「腹八分目で医者いらず。腹十二分目で医者足らず」

    p31
    ・お腹が空いた時に炭水化物をとると満腹感を得るのに時間が掛かる為に食べ過ぎてしまうので、お腹が減ったらチョコレート、黒砂糖、生姜紅茶などで糖分を補うと空腹感が無くなる。
    ・チョコレートはタンパク質、脂肪、炭水化物、ビタミン、ミネラル、などが入っている、完全栄養食品である。
    ・人間の歯は32本あるが、野菜を食べる歯が8本(門歯、25〜30%)、肉や魚を食べる歯が4本(犬歯、10%)、穀物を食べる歯が20本(臼歯、60%)あることから、動物性タンパク質は10%程度で良いと考えられる。

    p41
    ・辰吉丈一郎はチャンピオン時代から1日一食。

    p42
    ・脳に必要なブドウ糖は数日食べなくても優先的に脳に送られる事になってるので、食事をしなければ頭が働かないということはない。

    p47
    ・筋肉は90歳まで発達する。

    2章
    「血液の汚れが病気を招く」
    p54
    ・あらゆる病気は東洋医学で言う血の汚れが原因。血が汚れるのは食べ過ぎるから。食欲が無い時は、食べて血を汚さないようにする体の反応なので無理に食べる必要は無い。

    p59
    ・動物性タンパク質は血が汚れやすいので摂取を少なくしなければならない。肉食の人の便やおならや口が臭いのは腸内で腐敗するから。

    p77
    ・女性が男性より長生きなのは、生理で悪い血を出しているから。生理の無い男性は年に2、3回の献血をすると良い。

    p81、p151
    ・筋肉は鍛えると太くなり毛細血管が増える。下半身の筋肉が増えれば下半身の血行が良くなる。精力の衰えた男性はスクワットをすると効果的。踵の上げ下げ運動も血行が良くなるので良い。

    3章
    「断食療法で病気を治す」
    p92
    ・アメリカ人も日本人も穀物やイモ類の摂取が減り、乳製品や肉類の摂取が増えた為に胃ガン、子宮ガンが減り、肺ガン、大腸ガン、膵臓がん、乳癌が増えた。

    p105
    ・にんじん・りんごジュースの作り方は、にんじん中2本(400グラム)とりんご中1個(300グラム)をジューサーにかけるだけ。皮を剥いてはいけない。
    ・しょうが紅茶は、紅茶におろし生姜を二つまみ、黒砂糖かハチミツを加えるだけ。

    p112
    ・養鶏には「強制換羽」とは、卵を産まなくなった鶏を二週間断食させる方法。羽が抜け、丸裸になるがその後、また卵を産むようになる。このように断食は生命力を若返らせる為に必要なので定期的にやるべき。

    p114
    ・病院でやる断食メニューの紹介。

    4章
    「気軽に出来る「半日断食」健康法」
    p123
    ・現代社会に生きる大人の場合、起きてすぐ食べる事は健康に良くないだけでなく、眠さ、ダルさを引き起こす。

    p126
    ・そばは鉄分、カルシウム、ミネラル、ビタミンB1、ビタミンB2などの含有量が多く、8種類の必須アミノ酸を全部含む良質なタンパク質と消化されやすいデンプン、血行を強化して脳卒中を防ぐルチンを含む、超健康食品である。
    ・牛乳より豆乳の方が良い。
    ・白米よりは玄米、玄米よりは雑穀米が良い。

    5章
    「体を温めて病気を治す」
    p140
    ・水分の摂り過ぎは「冷え」を誘発すら為、あまりよくない。東洋医学では「水毒」といって、過剰な水分摂取は毒と捉えている。

    p148
    ・一つまみの自然塩をお風呂に入れて半身浴をすると体が温まる。

    p156
    ・不妊症も冷えから来るので、奥さんには腹巻きと半身浴をさせ、しょうが紅茶を一日最低三杯飲むと良い。

    6章
    「医者いらずの食べ物・食べ方」
    p165
    ・東洋医学では体を冷やす食べ物(スイカ、きゅうり、トマト)を「陰性食品」とし、体が温まる食べ物(塩、しょうが)などを「陽性食品」としている。また、陰性体質の人と陽性体質の人がいて、陰性の人は陽性の食物を食べると良い。

    p170
    ・陰性食品、陽性食品の一覧表。

    p171
    ・牛乳、うどん、ぱん、白米などなどはふとりやすい。チーズ、そば、黒パン、玄米などなどは痩せやすい食品。
    ・太りやすい食品、痩せやすい食品の一覧表。

    p177
    ・精製されたナトリウム塩ではなく、自然塩をとるべし。

    7章
    「空腹力で人生は変わる」
    p184〜
    ・治った患者からの手紙

    終章
    「健康で100歳まで長生きする秘訣」
    p213
    ・サルでも摂取カロリーを三割へらすと寿命が三割伸びる。老人でも、一日おきに断食をしている老人は長生きし、ボケがすくない。

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    2010年10月01日
  • 「体を温める」と病気は必ず治る

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    私は残念ながら
    体が冷えている人間ではないです。
    体温も本書中の条件を
    満たしていますし…

    ただし、前の自分では
    当てはまる自信があります。
    何せ体を冷やす食品なんか
    ざらに食べていましたからね。

    今はなるべく唐辛子を取ったり
    していますから…

    なるほどなぁ、と思えた1冊でした。

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    2010年08月02日
  • 「体を温める」と病気は必ず治る

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    体の冷えから様々な病気になる理由がとても納得できる内容で、
    大変参考になった。今はやりの生姜を紅茶にハチミツや黒糖と混ぜて
    飲むだけで体温があがり、免疫力がアップ!実際に試してみると
    飲んですぐに体温が1度アップ。その後もしばらくぽかぽが続いた。
    小さい頃、体温が高かった頃は確かに病気知らず。大人になってから
    平熱が35度台と低体温になってから、確かに色んな不調が起こっている
    ので、納得の一冊。具体的な温め方法が紹介されているので、
    是非長期的にも続けて、平熱アップで不調を改善させようと思います!

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    2010年03月24日
  • 実践編「体を温める」と病気は必ず治る

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    加齢やストレスなどの環境によるものもあるかもしれないが、
    3年ほど前から急にアトピーや花粉症などのアレルギーになったり、
    白髪が多くなったり、何より体調が悪くなった。
    もともと冷え性だったので、「体を温める」と病気は必ず治るという
    タイトルをみて読んでみると「体を温める」ということと体が冷えると
    いうことがどんなことにつながるのか、医学的視点からも納得できる
    内容だった。実際に体を温めるのに食べ物や入浴など日々の生活の
    中でのちょっとの工夫で改善していけるようなので、是非実践して
    みたいと思った。

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    2010年03月23日
  • 体温力 “冷え”をとれば病気は治る!

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    文中から
     あらゆる病気で「発熱」と「食欲不振」という二大症状を呈するのは
     裏を返せば 病気の原因は「冷え」と「食べすぎ」ということになる
     だから この二つこそが
     血液を汚す最大の要因である
     よって 血液を浄化して病気を治すためには
     「体を温める」「腹八分以下の少食」
     である

    さらに
     体温が1度低下すると免疫力は約30%以上減退する
     平熱が1度上昇すると 免疫力は5〜6倍にもなることがわかっている

    食べ過ぎの部分は既知であった
    体温と免疫力の部分は 知識として弱かった所
    本書をよんだことで
    健康というものへの意識がさらにつよくなった気がします。

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    2009年10月04日
  • プチ断食健康法

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    ピンクの表紙で「プチ」のつくタイトルは、いかにも女性向のダイエット本の印象だが、中身は断食についての医学的なデータも豊富で、なぜ断食が心身の健康にプラスに働くかが、説得力をもって語られている。甲田氏の説明とは若干角度が違うので、その意味でも参考になる。甲田氏は多くの病気の原因を宿便に求めるが、石原氏は血液に求める。宿便の毒素が腸から吸収されて血液を汚すのだから、基本的には同じことなのだが、両者の説を重ね合わせると、より説得力を増すように感じる。

    プチ断食(朝食抜き)と一日断食を実行する身としては、断食の生理が現代医学の知見を駆使して語られることに、読んでいて興味が尽きない。

    断食に入ると、「最初の半日で、血液中のブドウ糖が使われてなくなると、脂肪や病気の細胞のタンパク質が利用されるので、空腹感がなくなる。そうした代謝が安定する3〜4日目より、気分が爽快になってくる」。これが断食の途中から空腹感がなくなる一般的な理由だ。この説は、すでに他でも何回か紹介した。

    ところで九州大学の大村裕博士によると、60日間の絶食実験をしたネズミは、脳の満腹中枢を刺激する物質が、血液中に増加することが分かったという。この物質も断食中の空腹感をなくす理由になっているらしい。

    断食中に血液中の糖分が不足すると、それに代わるカロリー源として中性脂肪が利用されるという。中性脂肪は、分解されて遊離脂肪酸になり、脳や赤血球、白血球の細胞のように糖でしか生きていけない細胞以外のすべての細胞のエネルギー源になるという。この離脂肪酸さんは、肝臓で代謝されてケトン体に変わる。ケトン体の増加も、満腹中枢を刺激するという。

    私自身、一日断食の翌日、復食前にほとんんど空腹感がなくなる。それは上のような生理によるということで、ひじょうに興味深い。しかも、無駄な脂肪や病気の細胞を使ってくれるのだというから、うれしい。

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    2009年10月04日
  • 体の老廃物・毒素を出すと病気は必ず治る

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    老廃物を出す。ニンジン・リンゴジュースと運動と風呂・サウナとカラオケにより舌苔と皮膚炎を治すようにしたい。
    2008  11/29

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    2009年10月04日
  • 体温力 “冷え”をとれば病気は治る!

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    生姜紅茶(黒糖入り)を毎日6杯くらい飲んでたら、目の下のクマが消え、アトピーでひどかった肌がしっとりしてきた。
    ほんと、若返りの効果抜群です。

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    2009年10月04日
  • 老化は「体の乾燥」が原因だった!

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    水を飲んでいれば乾燥しないというものではない、水太りするのは肝心な細胞に水が行き渡らないため!という衝撃の指摘。
    塩分を控えすぎるといけないそうです。
    栄養のある水分を飲み、身体を冷やさないようにすることが大事なんですね〜。
    食べ過ぎると消化にエネルギーを使うばかりで排泄が滞るため、朝は軽くして、ジュースか紅茶でプチ断食しても良いとか。
    症状に心当たりがあるので、少しずつ試みています。

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    2009年10月07日
  • 空腹力

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    朝食はしっかり摂ったほうがよい。。。というのは、食べ盛りの子供や、重労働している人にとってのお話。

    人間には(というかほとんどの動物には)飢餓の時代の記憶がDNAに刻み込まれ、食べられるときには満腹感が得られるまで食べてしまうという習性が残っている。
    そのため、食が豊かになった現代、三食を摂る機会があれば絶対的にカロリーオーバーになってしまう。人類も1万年以上の歴史の中で、数100年前までは、二食で生活してきており、二食(朝食抜き)で充分なカロリーを得ることはできる。ただ朝食を抜いたときの空腹感はさけられないので、空腹力をつけないと、朝食抜きは無理。うーん、ここまでは納得。

    空腹力をつけるには朝食に「ニンジン・リンゴジュース」(不味そう。。。)や「黒糖入りのショウガ紅茶」(これも不味そう。。。)を飲むとよいということのようです。が、もうちょっと他の方法もありそうな気もするんですけどねぇ。。。

    実は、ちょっと前まで、キャベツダイエットをやっていて、少し減量できました。リバウンドの兆候が出てきたら、今度は、この方法の応用で試してみようと思っています。

    (2008/6/3)

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    2009年10月07日
  • 空腹力

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    余計なものを取り入れないこと。
    集中力の源。

    生き方にも通じるところがあり、これからも生き方にも通じる点を学ぶ。

    最近はもっぱら和食が好きになってきた。
    和食って心が落ち着くし、調子がイイんだよね。

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    2009年10月04日
  • 「体を温める」と病気は必ず治る

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    ・購入した理由:
    タイトルにひかれた

    ・3行概要
    現代人は過食であるため小食にするべきである。
    そうすれば余分なエネルギーを胃腸に使わなくて済み体の内側から熱が沸いてきて免疫が強くなる。
     生姜紅茶をはじめ、さまざまな対処法満載の本。

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    2009年10月04日
  • 「体を温める」と病気は必ず治る

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    *トモダチの本棚*
    冷えは想像以上に強敵なのだ。
    しょうがの効果を改めて知るがしょうが紅茶はどうも苦手。でも体のことを考えるとそうも言っていられない。
    できることから日常に取り入れたい。

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    2009年10月04日
  • ガンも生活習慣病も体を温めれば治る! 病気しらずの「強い体」をつくる生活術

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    風邪のときは食欲なくても無理して食べれば治る、とか二日酔いの次の日は無理して食べればよくなる。など今まで正しいと思っていたことがまったく反対で、目からウロコです。体を温めることで殆どの病気は治せる。私も私の知人もこれを実践し、やせて、体調がすこぶるよくなっています。

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    2009年10月04日