林容吉のレビュー一覧 床下の小人たち 林容吉 / メアリーノートン SF・ファンタジー / ファンタジー(海外) 3.7 (33) カート 試し読み Posted by ブクログ 借りぐらしのアリエッティを見る前に読んだので、本の世界での話も先入観なく読むことが出来た。続きも読みたい。醜い人間もいるものです。 0 2013年01月28日 風にのってきたメアリー・ポピンズ P.L.トラヴァース / 林容吉 SF・ファンタジー / ファンタジー(海外) 4.0 (30) カート 試し読み Posted by ブクログ わたしのイギリス好きの原点。自分史上No.1ファンタジー。映画も大好きだけど、原作もまた独特の味わいがあります。何でも出来て、魔法も使える最強の乳母(ナニー)ですね。 0 2012年11月24日 帰ってきたメアリー・ポピンズ P.L.トラヴァース / 林容吉 SF・ファンタジー / ファンタジー(海外) 4.7 (11) カート 試し読み Posted by ブクログ ネタバレ もーーー メアリー・ポピンズ 素敵すぎ。 この1冊で思わす付箋つけたのが 『7 夜の外出日』太陽の語り。 大人になって読む児童書って 滋味が増している事に気付くし 遠回りして答えを見つける事、沢山。 0 2012年01月14日 風にのってきたメアリー・ポピンズ P.L.トラヴァース / 林容吉 SF・ファンタジー / ファンタジー(海外) 4.0 (30) カート 試し読み Posted by ブクログ ネタバレ 大人になって読む児童書って 何でこうも効くんだろ。 夜の動物園の話。 キングコブラの台詞が ずしーん!と。 貸してくれたMちゃん 毎度ありがとう。 0 2011年12月17日 風にのってきたメアリー・ポピンズ P.L.トラヴァース / 林容吉 SF・ファンタジー / ファンタジー(海外) 4.0 (30) カート 試し読み Posted by ブクログ ネタバレ 映画を先に見ました。 とても素敵なお話だったので、ぜひ、本でも読みたいと思いました。 わくわく、どきどきする感じが、映像を見た後だと、本を読んでいても、思いうかぶことができます。 読むかどうか迷ったら、ぜひ一度、映画をごらんください。DVDで検索すると出てきます。 0 2011年09月22日 帰ってきたメアリー・ポピンズ P.L.トラヴァース / 林容吉 SF・ファンタジー / ファンタジー(海外) 4.7 (11) カート 試し読み Posted by ブクログ 新しい子がやってくる日のことを、こんな風に描いている物語を他に知らない。 「ブリルばあやが、なにか見せてもらえるものがあるっていってたわ!」 0 2011年06月27日 川をくだる小人たち 林容吉 / メアリーノートン 小説 / 国内小説 4.0 (5) カート 試し読み Posted by ブクログ はーい、ここでようやく「スピラー」登場。この魅力的なキャラクター、どうしても映画に出したかったのね。3巻になってようやく登場するのに、ジブリの「借り暮らしのアリエッティ」では準主役級の大活躍。でも、それだけ存在感のある人物なんだよね、本当に。 そしてここでお話を聞いていただけの人間の女の子が、実際に彼らにぐーんと近づく。その辺がまたリアルさを出していてうまい。 0 2010年11月16日 野に出た小人たち 林容吉 / メアリーノートン SF・ファンタジー / ファンタジー(海外) 3.9 (17) カート 試し読み Posted by ブクログ 主人公の少女の一番好きなところは、外の世界への好奇心と強いあこがれをもってるところ。外国へ行ってみたい!と強く思っていた10代の頃を思いだした。床下でうまれ育った少女が初めて外の世界へ飛び出し、冒険をする。それだけでわくわくするではないか!そして、新たな男の子出現!このお話の聞き手は人間の女の子、そして語り手もおばあさん。小人の主人公も女の子。出会う相手は男の子なのだ。 はじめの一冊しか読んでないひとにもおすすめ。 0 2010年11月16日 野に出た小人たち 林容吉 / メアリーノートン SF・ファンタジー / ファンタジー(海外) 3.9 (17) カート 試し読み Posted by ブクログ はじめての野原で、小人の少女アリエッティは野イチゴつみを楽しみ、野育ちの小人スピラーと友だちになります。けれども、戸外の生活は危険がいっぱいです。 野に出た小人たち新版 野に出てさまざまな冒険をしてようやく 人間のすむ家に戻れたアリエッティーの家族でしたが・・ そこも出て行かざるおえなくなって、 小人達の住めるミニチュアの家が山ほどある理想の街を目指して冒険の旅に出発します。 0 2010年09月04日 とびらをあけるメアリー・ポピンズ P.L.トラヴァース / 林容吉 SF・ファンタジー / ファンタジー(海外) 4.2 (13) カート 試し読み Posted by ブクログ 中流家庭のごく普通の家庭に起こったチョット不思議な出来事。 でも、子供の頃の自分にはその設定すらもどこか憧れでした。 0 2010年03月07日 公園のメアリー・ポピンズ P.L.トラヴァース / 林容吉 SF・ファンタジー / ファンタジー(海外) 4.2 (5) カート 試し読み Posted by ブクログ メアリー・ポピンズシリーズは全部好き。 メアリーの職業は子守。 なのにすぐにどっかに行って突然戻ってくるし、雇い主より態度デカイし、恋いはするし・・・。 ハッキリ言ってやりたい放題。 でも、そんなメアリーが死ぬほど好き! 0 2010年03月07日 空をとぶ小人たち 林容吉 / メアリーノートン 小説 / 海外文学 4.2 (12) カート 試し読み Posted by ブクログ これで一旦おしまいやったそうですが、長い年月を経て、新しいのをお書きになったそうです。 メアリー・ノートンの他のシリーズも読もかしら。 面白い! 0 2010年02月20日 川をくだる小人たち 林容吉 / メアリーノートン 小説 / 国内小説 4.0 (5) カート 試し読み Posted by ブクログ 小人の冒険シリーズ第3弾。 やかんで川を行きます…ヒエー! 牛の挿絵がすごくリアルで、ドキドキしました。 0 2010年02月19日 野に出た小人たち 林容吉 / メアリーノートン SF・ファンタジー / ファンタジー(海外) 3.9 (17) カート 試し読み Posted by ブクログ 「床下の小人たち」続編。 お肉を食べるシーンが印象的でした。 アリエッティの格言やら、解説の親指トムの話やら面白かった! 続きも読みます。 0 2010年02月18日 帰ってきたメアリー・ポピンズ P.L.トラヴァース / 林容吉 SF・ファンタジー / ファンタジー(海外) 4.7 (11) カート 試し読み Posted by ブクログ 持っているのは「風にのってきた〜」と「帰ってきた〜」が1冊になっている版で、繰り返し読んだ。うろ覚えの好きなエピソードは、太陽や鳥たちと会話できる新生児が、成長するにしたがって徐々に会話することを忘れていくという話(どっちのエピソードだったか。。。)最後に鳥たちが「そうか。成長してしまったんだね」と悲しむところが好きだった。 0 2009年10月07日 帰ってきたメアリー・ポピンズ P.L.トラヴァース / 林容吉 SF・ファンタジー / ファンタジー(海外) 4.7 (11) カート 試し読み Posted by ブクログ ご存じ「メアリー・ポピンズ」シリーズのうちの一作。 子供が憧れるに十分な食べ物描写満載のこのシリーズ,レシピ本なども発売されていたほど。 しかし,この「帰ってきた〜」でいちばん印象に残るのは「イチゴ・クリームとビール」。 日本でやったら確実に「変わったひと」ですが,イギリスでは,オーケーですか? 0 2009年10月04日 とびらをあけるメアリー・ポピンズ P.L.トラヴァース / 林容吉 SF・ファンタジー / ファンタジー(海外) 4.2 (13) カート 試し読み Posted by ブクログ メリー・ポピンズ最後。子どもたちは成長し、彼女にはもう二度と会えなくなります。 切ない! だけど、読者は何度でも彼女に会えます。 0 2009年10月04日 帰ってきたメアリー・ポピンズ P.L.トラヴァース / 林容吉 SF・ファンタジー / ファンタジー(海外) 4.7 (11) カート 試し読み Posted by ブクログ 彼女が帰ってきてくれました。 凧揚げで遊んでいた子どもたち。空の彼方に消えた凧糸の先には懐かしいメアリー・ポピンズが! 0 2009年10月04日 帰ってきたメアリー・ポピンズ P.L.トラヴァース / 林容吉 SF・ファンタジー / ファンタジー(海外) 4.7 (11) カート 試し読み Posted by ブクログ 子どもの頃、一番読み返した回数の多かった本。 こんなに子どもの想像力を掻き立てて楽しませてくれる本はなかなかない。 メアリー・ポピンズがつんとしていて厳しい家庭教師なのを不思議に感じながらも、そこがまた魅力的に思えたものだった。 イギリス児童文学の傑作。小学校低学年から中学年向け。 0 2009年10月04日 床下の小人たち 林容吉 / メアリーノートン SF・ファンタジー / ファンタジー(海外) 3.7 (33) カート 試し読み Posted by ブクログ 借りぐらしのアリエッティの元になった本。 登場人物の名前もそのままで、ほぼほぼ一緒であった。 ジブリ作品とこの作品を分離して考えることが難しく、どうしても読みながらアニメを考えてしまう。 この作品だけを考える事を無意識だが放棄してしまう。いつのまにかアニメと重ねていた。 ジブリの作品を見る前に読んでみたかったと思う。 0 2025年12月04日 <<<1234567・・・>>>