とびらをあけるメアリー・ポピンズ

とびらをあけるメアリー・ポピンズ

作者名 :
通常価格 792円 (720円+税)
紙の本 [参考] 880円 (税込)
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作品内容

バンクス家の子どもたちが待ちに待っていたメアリー・ポピンズが、やっと帰ってきました。しかも、打ち上げ花火の星にのって! 子どもたちは、メアリー・ポピンズの不思議な魔法の世界に、すぐにでも、そしていつまでもひたっていたい気持ちでいっぱいです。さあ、マザーグースや神話の世界へ、楽しい冒険旅行のはじまりです。[改版]

カテゴリ
小説・文芸
ジャンル
SF・ファンタジー / ファンタジー(海外)
出版社
岩波書店
掲載誌・レーベル
岩波少年文庫
ページ数
342ページ
電子版発売日
2016年07月21日
紙の本の発売
2002年11月
コンテンツ形式
XMDF
サイズ(目安)
12MB

とびらをあけるメアリー・ポピンズ のユーザーレビュー

    Posted by ブクログ 2018年11月16日

    この本の中の「末ながく幸福に」を読んでからというもの、本当に幸福な気持ちで生きられるようになりました。
    こんなに愛と平和とこの世の神秘を感じる文章に出会ったのは、初めてです。
    この物語を理解した時、私の人生は変わりました。
    自分自身とこの世のもの、すべてが一体化して、溶け合うような感覚を味わったので...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2010年03月07日

    中流家庭のごく普通の家庭に起こったチョット不思議な出来事。
    でも、子供の頃の自分にはその設定すらもどこか憧れでした。

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    Posted by ブクログ 2009年10月04日

    メリー・ポピンズ最後。子どもたちは成長し、彼女にはもう二度と会えなくなります。
    切ない!
    だけど、読者は何度でも彼女に会えます。

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    Posted by ブクログ 2019年06月14日

    不思議な話が詰まっていて楽しかった。
    メアリー・ポピンズは、「本当になったおとぎ話」なのか。不思議な世界を生きている人。

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    Posted by ブクログ 2012年08月16日

    ロンドンオリンピックの開会式でメアリー・ポピンズが登場したのを見て、懐かしさで久しぶりに読んだ「メアリー・ポピンズ」。

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    Posted by ブクログ 2011年10月27日

    大好きなメアリー・ポピンズシリーズ終盤。
    彼女との別れも近くなり、
    読みながら行って欲しくない気持ちで、
    胸が張り裂けそうでした。

    彼女とずっと一緒にいたいのは、
    バンクス家の子ども達と同じ気持ちだったんです。

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    Posted by ブクログ 2009年10月07日

    バンクス家の子どもたちが待ちに待っていたメアリー・ポピンズが,やっと帰ってきました.しかも,打ち上げ花火の星にのって! 子どもたちは,メアリー・ポピンズの不思議な魔法の世界に,すぐにでも,そしていつまでもひたっていたい気持ちでいっぱいです.

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    Posted by ブクログ 2013年10月15日

    面白いといえば面白いんだけれども・・・なんだか展開がマンネリ化していて一部、退屈してしまうところがあるのが残念。

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    Posted by ブクログ 2010年02月25日

    小学生の時にはまったメアリーシリーズを再読中:)
    メアリー独特のセリフが読んでて懐かしく感じます◎.
    私的に"一昔前のハリーポッター"みたいなイメージ^^(笑)

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    ネタバレ

    Posted by ブクログ 2012年01月14日

    いなくなっちゃうくだりが
    せつないんすよ。
    バンクス家の子供達に劣らず
    あーー行ってしまうのぉ?と
    ページめくるのが惜しかったですわ。

    本を開けば いつでもどこからでも
    物語を楽しむ事はできるけれど
    ワクワクするお話を読むその1回目の
    高揚感は いくつになっても変わらないなぁと
    改めて 本を読む...続きを読む

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