池田貴将のレビュー一覧

  • 覚悟の磨き方 超訳 吉田松陰

    Posted by ブクログ

    仕事で尊敬する方におすすめされて読んだものの、ピンとこず。ただ自分の人生は自分で舵をとり、自分で幸せになりにいくものなんだなと言うことは改めて理解できた。

    0
    2025年11月13日
  • ユニークな行動を取れる人がいつも考えていること

    Posted by ブクログ

    結局のところやるしかない

    やるかやらないか、どちらの声が次の行動を決定づけるかはどちらの声が多く繰り返されたかによるから、私はできるというセルフイメージを持つことが大事そう

    0
    2025年11月12日
  • 24時間すべてを自分のために使うタイムマネジメント大全

    Posted by ブクログ

    時間のかかる重要なタスクは何のためにそれをやるかを自分に腹落ちさせる。重要度の低い軽い雑務はながら作業やタイムアタック的にゲーム化してやっつける。バーニングマン知らなかった。

    0
    2025年11月10日
  • 覚悟の磨き方 超訳 吉田松陰

    Posted by ブクログ

    吉田松陰の言葉を元に現代風に覚悟の磨き方を記載した本。何事にも熱心に取り組むことの大切さや恥ずべきことが何かなどを訴えており、色々と考えさせる内容であった。

    0
    2025年11月04日
  • 覚悟の磨き方 超訳 吉田松陰

    Posted by ブクログ

    吉田松陰さんの生きざまが素晴らしい!恐れ多く自分には当てはまらないことも多かったが心に残った言葉は忘れないように記しておきたい。

    ※なんでもやってみる。できないのではなくやっていないだけ。やってみると意外と上手くいくことの方が多い。
    ※日常から無駄なものは削り簡素に暮らす。本当に大切にしたいことはなにか?大切にしたいことのために、今できることはなにか?それを問い続ける。

    0
    2025年10月30日
  • 覚悟の磨き方 超訳 吉田松陰

    Posted by ブクログ

    一つ一つの言葉たちは自分のことを考え直す、見つめ直すフレーズばかりだった、だがしかし言葉だけだったからこそとても心に響いた言葉があったかと言われると思い出せない。そんな気持ち。
    ただ、吉田松陰の人間性、生き様が素晴らしいものだったことはこれを見て知ることが出来た。
    祖先が願った未来になっているのかそれを考えながら生きる必要はあると思う。
    命を繋いでくれた先祖のため、そしてなにより今を生きる自分のために

    0
    2025年10月25日
  • 24時間すべてを自分のために使うタイムマネジメント大全

    Posted by ブクログ

    2回目です。「自分の時間を先に確保して、仕事はちゃっちゃと終わらせる」このマインドが日本中に浸透すればいいなと思います。

    ⭐️学んだこと
    •時間を3種類に分ける
    睡眠や食事などの必要時間:9〜11時間
    趣味など、能動的に使う時間:3〜5時間
    受動的な時間:1時間以内

    •トリガーが起きないよう環境を整える
    インナートリガー:自分の体がトリガーとなっているケース(ex.疲れた)
    アウタートリガー:自分の外側にあるものがトリガーになっているケース(ex.スマホの通知)
    トリガーを置き換える→ビールの代わりに、炭酸水を冷蔵庫に入れておくなど

    •細切りになるほど忙しく感じる
    →何をする際にも、ある

    0
    2025年10月12日
  • ユニークな行動を取れる人がいつも考えていること

    Posted by ブクログ

    ユニークな人っていうのが、特別目立つ人や素晴らしい才能をもっている人ばかりではないこと。
    結局人は一つの判断、一つの行動を積み重ねており、その総体としてユニークさが生まれる。
    個性は滲み出るものというように、ユニークな行動を取る人は、地道な選択や行動が少し変わっているということ。

    特に印象的だったのが、同じ事柄に対する意味付けの違いに言及されていた点。
    自分が悪かった→自分のこの行動が悪かった
    休日ゆっくりする→休日を最高に癒される方法はなんだろう
    結果を出す人は姿勢がいい→姿勢を良くすることで良い結果を引っ張ってくる
    こういった形で些細なことを具体な表現に変えることや物事の順序を入れ替える

    0
    2025年08月20日
  • ユニークな行動を取れる人がいつも考えていること

    Posted by ブクログ

    タイトルに惹かれて発売前から楽しみにしていた本。
    穏やかな人、向上心が高い人などが自分の感情をどう解釈しているか参考になった。
    自分の感情を解釈する意識を持つことはメタ至高にも繋がる。

    万人に同じ出来事が起こったとしても、経験は万人にとって共通のものとはなり得ない。
    『「経験したことは」とは、その人が「意識を向けたこと」』そのものだから。
    同じ会議に出席していても、その人が何に意識を向けているかで、その会議を通して持ち帰ることが出来るものは違ってくる。
    嫌だな、めんどくさいなという姿勢で会議に臨むのは、その時間そのものを過ごすこと自体が苦痛になる。
    どうせ自分の有限の時間を過ごすなら、その会

    0
    2025年06月22日
  • 24時間すべてを自分のために使うタイムマネジメント大全

    Posted by ブクログ

    著者自身の体験談が薄いので、単に時間術に関するさまざまな知見を集めたという印象。どこかで聞いたことがあるような話が多く、目新しさはない。

    0
    2025年02月25日
  • 逆襲のビジネス教室

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    ハトマメ(鳩に豆鉄砲)なフレーズ

    「権威のある教授の「現実には人間の限界は決まっている」という意見に対し、「研究発表と、生きるために必要な教えとは違う」と反論した」

    「普通のことをしていても、勝てない。普通にいこうとか、周りに合わせておこうと考えているなら、大衆の中の平均にとどまるしかない。勝ちは、あなたに周りとは徹底的に異なることを要求する。周りが嫌がるほど異なることを要求する」

    「自分を知るための最初のステップは「自分はどういう人間なのか」を考えることではなく、むしろ「自分はどういう人間ではないか」を考えること」「自分らしさに近づくためには、なんでもかんでも収集するのではなく、反対に

    0
    2024年12月12日
  • 逆襲のビジネス教室

    Posted by ブクログ

    いつもの啓発書の復習みたいなモノ

    本当は時間がないのではなく、「そこまで早く起きて、時間を確保するほどの情熱はない」ということ。効率の良い方法も大事ですが、最終的には物理的な時間の長さがモノを言います

    0
    2024年10月15日
  • 未来記憶 イメージする力が結果を呼び込む

    Posted by ブクログ

    最後に書かれていた目標とルールブックの幅が広ければ広いほど幸せになるということが心に残った


    例えば、目標が年収1000万円だったらルールのバーも1000万円稼がなければ自分を認めないとする。
    そうすると、目標達成のプロセスがとても辛くなってしまう。

    目標成し遂げながら本当の意味で充足し心地よい毎日送るためには、目標は高く、ルールのバーは低くというのが原則。

    そうすると、目標達成までのプロセスも幸せな気持ちで行うことができると分かった

    0
    2024年10月06日
  • 人間力の磨き方(きずな出版)

    Posted by ブクログ

    夢を叶えたい時や、「この人みたいな人になりたい」というような思いがある時に読めばいいと思った。
    しかし、一通り読んでも、ずっと目次の内容からの発展があまり感じられなかった。言っていることは間違っていないが、具体性が少ない気がした。

    0
    2024年02月22日
  • QUEST 結果を勝ち取る力

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    この書籍の論拠は、決めたことを行動に移すことの障害をどのように取り除くべきかです。

    自分の意志の状態を定義して掘り下げをしています。

    行動を起こす燃料の状態の見極め。
    行動と行動の繋ぎ目を飛び越えるためのTodoの構築方法といったものを用いて燃料切れを防いでいます。

    後は、やらなければいけないのとっかりが言語化できているか。期日を交渉できるか。

    言われたら当たり前のことかもしれません。
    しかし、日々の生活や仕事をこなしていくうちに陰っていくものがあると思います。

    そういうときに思い返してまた手に取る書籍なのかもしれません。

    0
    2024年02月05日
  • 24時間すべてを自分のために使うタイムマネジメント大全

    Posted by ブクログ

    時間をマネジメントするという考えは、おそらく欧米で生まれたものであろう。そういう意味でも、タイムマネジメントに関連する書籍も翻訳本が多いのではないかと思う。それらを一々読んでいくのはその選択から時間を要するが、本書では、それらにダイジェストで触れられるのは、タイムマネジメント的に優れているのかもしれない。挙げられている参考図書にあたるにしても、本書があれば手間が省ける。ただ、本書の著者のように、きっちり分刻みはなんとなく自分のライフマネジメント的には厳しいかな。

    0
    2023年11月09日
  • QUEST 結果を勝ち取る力

    Posted by ブクログ

    この本から学んだことは、タスクや夢を書き出して明確にして、自覚すること、そしてそのタスクが夢に向かう一歩になっていればモチベーションにもなるということ。

    今日することのテーマを決めて書くというのも、いいかもと思った。どんな日にしたいのか、自分の中で明確になりそう。

    0
    2023年10月06日
  • 図解 モチベーション大百科

    Posted by ブクログ

    ゴールにどれくらい近づいているか、フィードバックを与えるだけで、達成度が上がる。

    必要アクションの数が減ると行動が早まり、必要アクションの数が増えると行動がゆっくりになる。

    インセンティブは成功したら上げるよりも、失敗したら取り上げる方が効果がある。

    理由を考えていると行動力が鈍り、なにをすべきかに意識を向けると、具体的な行動をしやすくなる。

    まずは相手の結論を聞く。先にリーダーが助言をすると思考停止してしまう。

    相手の気持ちに寄り添うのはまだ足りない。相手になりきって予測するほうが交渉は成功しやすい。

    事前に考えすぎたり分析しすぎたりすると行動力が鈍っていく傾向がある。

    問題が

    0
    2023年07月13日
  • 24時間すべてを自分のために使うタイムマネジメント大全

    Posted by ブクログ

    既知の内容も多かったが体系的にまとめられているのでわかりやすく再確認になった。

    ただし冒頭の24時間を把握する箇所の内容に関しては意識していなかったので生活に取り入れようと思う。

    当該箇所内容
    ・自分の24時間を把握する
    →何にどのくらい時間を使っているか把握する。
    都度何かの方法でつけていくと良い
    ・自分が自由に使っている時間は何時間か把握する
    自分の自由時間を分類分け 必要 能動的 受動的
    受動(第四領域)を減らす方法→
    ①印をつける
    ②トリガーを見つける
    ③トリガーが起こらないよう防ぐ
    インナートリガー→自分発信のトリガー
    アウタートリガー→外部要因のトリガー

    内発的動機付け

    0
    2023年05月22日
  • 未来記憶 イメージする力が結果を呼び込む

    Posted by ブクログ

    ・行動を変えるのではく、感情を変える、やりたくてたまらないことにする
    ・行動できない原因は、自分自身でなく、ネガティブな感情を作る意味づけにある
    ・過去の記憶で嫌なイメージが大量な人は、楽しい未来につながる未来記憶を増やす
    ・それをしたらどうなるというポジティブな未来記憶を積み上げる、感情が動くまで積み上げ続ける

    ・世の中には幸せになりやすいルールブック(こうであるのが当たり前だ)を持つ人と、そうでない人がいる
    幸せのルールは、相手依存ではなく、自分主体の、できるだけ優しいものにすること

    ・夢の平均寿命は0.2秒、生きるということは行動や決断の連続
    ・叶う目標の立て方は、できなかったことの

    0
    2023年02月25日