池田貴将のレビュー一覧

  • 覚悟の磨き方 超訳 吉田松陰

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    自分の生き方を見直させられ、これからどう生きていけば良いかを考えさせられる本だった。
    自分は仕事のことについて考えさせられたが、これからどうなりたいかの軸をしっかりともち、今そのために何ができるのか、今やらなければいけないことを明確にさなければならないと感じた。
    若くして亡くなった吉田松陰から得れたものは少なからずあると思ったので彼の志を多少なりとも参考にさせて頂きたいと思った。

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    2026年06月13日
  • 覚悟の磨き方 超訳 吉田松陰

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    吉田松陰、やっぱすごい人なんだと思い出した。
    昔の人は死と隣り合わせの中で信念を貫くなんて、
    現代と比較はできないが、すごい人物が生まれるわけです。でも、1人の生きている時間はとても短く、それを受け継が事で事を成し遂げていくんだなーと歴史をかんじた。

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    2026年06月07日
  • 24時間すべてを自分のために使うタイムマネジメント大全

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    自分の時間を可視化して、無駄に過ごしている時間はないか?
    やりたいこと、自分の心を満たされることに時間を使う。自分のために時間を使う。
    自分が本当に使うべき時間は何か?って一度考えよう。

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    2026年06月06日
  • 人生アップデート大全 停滞した自分を変える66の習慣

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    今年は習慣を身につけるために習慣系だったりの本を読んでいるが、この本は結構良かった。
    自分に対する問い、もいくつもあってこのGW中に考えたい。1年を12週で区切る、というのもなるほどと思った。時間のあるGW頭に読めて良かった。

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    2026年05月02日
  • 覚悟の磨き方 超訳 吉田松陰

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    教育とは、知識だけを伝えても意味はない。教えたる者の生き方が、学ぶ者を感化して初めてその成果が得られる。
    小さくても、「一歩を踏み出す。」という行為さえ続けていけば、「なぜこれが正しいのか」脳が勝手に理由を集めてくれる。大切なのは、不安をなくすことではない。いかに早く、多くの失敗を重ねることができるか。
    評判は傷ついても、生き方は傷つかない。生き方を傷つけるのは自分だけである。


    まずは、自分の芯を確立させて、自分の私利私欲のために行動するにではなく、人を幸せにするという思いで日々行動しようと改めて感じさせられた。

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    2026年04月29日
  • 人生アップデート大全 停滞した自分を変える66の習慣

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    よくこういう系の本は読んでる樺沢紫苑先生系の話が多かった。散歩すること。寝る時間キープすること。本を読むこと、ポジティブにとなること

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    2026年04月24日
  • 人生アップデート大全 停滞した自分を変える66の習慣

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    人生に停滞を感じていた為手に取りました。
    引用を用いた表現が多く、説得力のある角度から、どうしたら人生が変わっていくのかという事にアプローチしていると感じました。

    特に、毎日1パーセントでもいいから進歩すれば、1年で考えると365パーセントも成長しているという視点は、代わり映えがないと思っていた日常の中でも行動しようという勇気をもらえました。

    何度も記載されていたのは、運動をすることの大切さについてで、散歩程度の運動でも気分が晴れやかになるということは、落ち込みがちな毎日の中で意識していきたいです。

    また、読書をすることで60パーセント以上もストレスを減らせるということや、スマホを見る

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    2026年04月14日
  • 覚悟の磨き方 超訳 吉田松陰

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    いくつか覚えておきたい言葉はあったけど、そんなに刺さらなかった…(自分にとっては当たり前と思ってしまった)

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    2026年04月12日
  • 覚悟の磨き方 超訳 吉田松陰

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    それっぽいことは書いてあるけど、読み終わった後全然頭に残らなかった。書いてあることに納得できないとかそういうわけではないので、悪い本ではないのだけど…。

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    2026年04月02日
  • 覚悟の磨き方 超訳 吉田松陰

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    読み易く超訳されている反面、短文が断片的に書かれているせいか、浅い共感になってしまった。何度も読むか、吉田松陰に関わる本を学ぼうかと思う

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    2026年03月29日
  • 覚悟の磨き方 超訳 吉田松陰

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    とても読みやすかったです。
    吉田松陰の思想、生き様、行動力の凄さを
    改めて感じました。
    生死をかけて日本を変えようとした人の
    覚悟は強い!

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    2026年03月22日
  • 人生アップデート大全 停滞した自分を変える66の習慣

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    安易な選択は、困難な人生を引き寄せ、難しいことをすると、自由な人生がやってくる。

    幸せになることの反対は「こんなの当たり前」と思ってしまうことです。
    なんでもかんでも、当たり前になってしまうと、どれだけうまくいっていることがあっても、すぐに停滞している気分になります。

    今日、何を試してみよう?
    人は失敗を避ける生き物です。そのため、過去にうまくいかなかったことはやらず、失敗しないことばかりを選んでしまいます。しかし、失敗しないのは、成功ではなく、「ゆるやかな衰退」を選んでいるだけです。
    何が成功につながるかはわかりません。だから「何を試そうか」考えてみましょう。
    試す・挑戦する・テストする

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    2026年03月21日
  • 覚悟の磨き方 超訳 吉田松陰

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    吉田松陰のお言葉
    【メモ】
    57:輪の中にいると見えなくなる
    輪の中にいると感覚が異なってくる。いじめのような文言だったが、会社という組織にいると感覚が違ってくるので、時折客観的に振り返るようにしたい。
    75:ミスを認め、失敗を認める
    大きな失敗でも、潔く失敗だったと認める。失敗していないことは、うまく生きたということではなく、何もしていないということ。どんどん何かをやっていきたい。
    108:恥ずかしがらずに手を差し伸べる
    人が自分のために動いてくれないのは、自分が人のために動かないから。自分が役に立てることはたくさんあるので、世の中を見て、知らんぷりするのはやめる。
    173:大切な人のために

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    2026年03月21日
  • ユニークな行動を取れる人がいつも考えていること

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    発想法というよりかビジネス書。思考や習慣化を説明。
    なぜ出来ないのだろうと考えるよりもなぜ出来るのだろうと考えると出来る上昇サイクルにのれる。

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    2026年03月21日
  • ユニークな行動を取れる人がいつも考えていること

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    自己啓発書。
    私、何冊、自己啓発書読んでんだ。
    自己啓発書を読むと、「この著者、すごいな〜」っていつも思う。まぶしい。
    このまぶしさを感じたくて、自己啓発書を読みたくなる時があるんだと思う。
    そして、自己啓発書を何冊読んでも変わらない自分にむしろ強さを感じるようになってきた。
    「自分は自分」が強すぎる。


    自己啓発のエッセンスがギュッと詰めて書かれてあるので、自己啓発書を手に取ったことがない方には、おすすめ。

    この本の源流は、吉田松陰とトニー・ロビンズ。

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    2026年03月20日
  • 覚悟の磨き方 超訳 吉田松陰

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    29歳の時、吉田松陰は日本を変える為に死んだのに私は何も出来ていない事に焦りを覚えた
    あれからだいぶ年月が過ぎたが、やはり私は日本を変える様な人物にはなっていない
    この人と私はなにが違うのかという事を知りたかったので本書を手に取りました

    読み終えて思う事は、死ぬ気でやる事って大事かもだけど、人生には四季がある話の件だったり、処刑されたとは言え自ら死を受け入れて死んでしまうのもなんだか無責任な気がします
    吉田松陰自体は人を育てたかもだけど、本人は何もしてないしね?

    偉人は30まで生きない説とか27歳シンドロームとかあるけれど、歳を重ねて思う事はその先の方がしんどくて学びが多いんだって
    死ぬ気

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    2026年03月18日
  • ユニークな行動を取れる人がいつも考えていること

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    ユニークな行動、というよりは、行動・習慣化のノウハウ本。
    ・人の行動は感情に支配されている。
    ・感情は自分の心から湧き上がるもので決して敵ではなく心強い味方。
    ・しかしネガティブな感情がある。それは意味づけが間違っているから。
    ・例えば、不安。失敗したらどうしようという気持ちは、失敗したら頼を損なう、いつもより上手くやろうといった意味づけと紐づいている。
    ・自分にできることだけやり、失敗も成長と意味づけ行動することができれば感情はポジティブに変わる。
    ・感情のスイッチをいれるためには小さな目標設定がいい。
    ・目標を達成することは瞬間的なことだが
    によらず得た経験は成長として永遠に刻まれる。

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    2026年03月15日
  • ユニークな行動を取れる人がいつも考えていること

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    人は自分の意思で行動していると思いながら自分の感情に支配されていることが少なくない、意識をどこに向けるかによって実際に経験することは確実に変わる、脳は自分自身の言葉を信じてしまう、感じ方を決定しているのはすべて自分への問いかけ、いかに自分の感情に意識を向け上手にコントロールできるかを指南してくれる。

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    2026年03月15日
  • 覚悟の磨き方 超訳 吉田松陰

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    松蔭先生がこの本の存在を知ったら、とても喜ぶと思う。

    作者の池田貴将さんは、松下村塾にいた誰かの生まれ変わりだったりして...と思うくらい、松蔭先生の言葉を忠実に、そして分かりやすく超訳している。

    一番印象的だった言葉
    「私が尊敬するのはその人の能力ではなく、生き方であって、知識ではなく、行動なんです」(p.83)。

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    2026年03月15日
  • 図解 モチベーション大百科

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    認知バイアスや行動社会学、脳科学の研究をまとめた類の本は山ほどあるが、それを行動のモチベーションという視点でまとめてあるのが特徴。
    バイアス関連の本を幾つか読んでいればほぼ重複する内容なので新規的に得るものは少ないが、1テーマにつき1研究が取り上げられ、2~4pごとに綺麗にまとめられているのでとても読みやすく、また細切れに読みやすいのも良い。
    ネガティブに受け止めがちな行動原理を、ポジティブに行動するために活用するという視点がよい。研究はこういう風に活用したいものだ。

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    2026年03月12日