池田貴将のレビュー一覧
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Posted by ブクログ
未来記憶!それは、その行動をしたらこの先の未来にどんなことが起こるか、どんな自分になれるかーという行動の先の未来のイメージのこと。
未来記憶を使い行動の先にある未来を自分の頭の中に先取りして行く。すると行動に苦しい努力が必要なくなり、次から次へと目標に向かった行動が出来、その結果望む夢が叶いやすくなる。
成功者は行動力ではなく行動を楽しむ力を持っている。成果を出したいと思ったときはやりたいという感情を作ること!つまりは感情を味方にするということ。
しなくてはいけないことの先にある、自分が幸せに感じられる未来の記憶を持つことで、行動しなくちゃいけない!というマイナスな気持ちを行動したい、今すぐ行 -
Posted by ブクログ
下記ができれば最高!
⚫️やりたいことは、ノートに集める。
⚫️好奇心を情熱に変える。
⚫️自分に嘘を付かない。
⚫️困難な人生を引き寄せ、難しい事をすると自由な人生がやってくる。
⚫️上手くやろうとしない。できないことに挑戦して、停滞期を突破する。
⚫️何ができるようになりたいか?
⚫️試す事が、次の思考を生み出すステップ
⚫️攻めに入って何かを起こす
⚫️なぜ上手くいった?分析する。上手くいく方程式
⚫️今、コントロールできる事に集中する。
⚫️不完全主義でいく。
⚫️身体は全ての土台!身体を動かせ。
⚫️朝起き。朝、楽しい事をする。スヌーズダメ。
⚫️朝散歩。昨日より1%行動アップ。
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Posted by ブクログ
◯本書の前提・問題意識
・「このままでいいのか」という停滞感は、未解決のToDoが積み上がることで生じる。すぐに解決できない問題が増えるほど人は動けなくなる。
・停滞は「特定の時期」ではなく、1日の中にも存在する。やる気があって動けるとき・やる気はあるが動けないとき・やる気すら起きないときが混在している。
・人生を変えるには大きな決断ではなく、思い込みや認識・定義を変える小さな習慣の積み重ねで足りる。
◯第1部:停滞の構造とマインドセット転換
・停滞のサインは「上昇・下降の兆候」として現れる。やりたいことが見当たらない・消耗感が続くといった状態が兆候にあたる。
・マインドセットの転換軸は明