池田貴将のレビュー一覧

  • 未来記憶 イメージする力が結果を呼び込む

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    この本との出会いは長谷川朋美さんオススメで、2017.7月に購入したもの、また久しぶりに読みたくなりました。

    【マイヒットフレーズ】
    P126計画を立てる本当の目的はズレを作ること。
    現実とのズレ、ギャップは今学ぶことは何かを教えてくれている。改善していく。成長のスペース。

    P 145振り返りのプロセス
    最初に出来たことに目を向け、そのあとに改善点に目を向ける。
    気づいたこと学んだことを振り返り、行動や考えを思い返し何に力をいれ、何を抜くか、何を新たに取り入れ、何を切り捨てるかを考える。

    P176結果ではなく、どう生きたか
    未来記憶を増やせば人生の質を上げることができる。

    【気づき】

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    2020年11月03日
  • この選択が未来をつくる(きずな出版) 最速で最高の結果が出る「優先順位」の見つけ方

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    行動を選択するときあなたは結果も選択している。
    行動を選ぶのではなく結果を選ぶことを意識するという結果ドリブンの話はありきたりかも知れませんが改めて学べて良かった。

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    2019年08月25日
  • 未来記憶 イメージする力が結果を呼び込む

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    過去の記憶から起算した目標設定ではなく、
    どうなりたいか・どんな人生にしたいか
    という目標からどうしたいかを決めることが大切だということが説かれている。
    また、ワークもあるから若い人はぜひ取り掛かってみるといいかもしれないと感じた。

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    2019年07月31日
  • QUEST 結果を勝ち取る力

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    まず表紙が惹きつける。ゲーム感覚で、自由を手にするために行動する。効率よくいこうという思考が手に入る。

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    2018年11月03日
  • 人間力の磨き方(きずな出版)

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    自己啓発ジャンルではあるけど、他の池田氏の著作とは大きく違う。他の本が読者に向けてメッセージを発しているのに対して、この本は池田氏の内面をひたすら描いたもの。

    そこを通して、自分の内面に共感できる部分があれば大きく参考にできる。
    池田氏の内面や思考には遠く及ばないものの、自分なりに思考をめぐらし、インナートリップすることで触発される部分もあった。

    通常の啓発本を望むのであれば、あまりお勧めできない。

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    2017年01月23日
  • 決断力の磨き方 人に決められる人生でいいのか

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    池田氏の本は何冊か読んでいるが、どれも良い。
    色々なメンタル系の本があるが、池田氏の場合は平易な言葉で、実例を挙げながら分かりやすく、それでいて深い所を説明してくれていて、本心からうなずけるものが多い。
    本作は、テーマごとに、見開き一ページ程度で命題ごとに簡潔に要点がまとめられていてさらに読みやすい。
    この手のメンタル系の本は合う、合わないがあるのだけど実際の池田氏のセミナーもすごくよくて、是非他の本も全部読みたい。

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    2016年09月16日
  • 決断力の磨き方 人に決められる人生でいいのか

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    自分で決めて生きていく。大変なことだけど、そうやって生きていきたいと思わせてくれる本です。力強い言葉が繰り返され、一日一日一瞬一瞬を大切にしたい。自分に甘くなってしまうときに読み返したいです。

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    2015年11月15日
  • 心配するな。

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    感情をどう取り扱うかが成功への道。

    感情について書かれた本です。

    一回読んだだけでは実践につながらない、もう一度読み返し

    たいと思えた本です。

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    2015年10月22日
  • 心配するな。

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    20140627
    新しい切り口。

    全ての感情は私の見方である。

    嫉妬も怒りも私の見方なんだ。
    そう思えると、ラクになる。

    例えもわかりやすい。

    隣の芝生をみて落ち込んでいる時間がもったいない。

    そのとおりだな。

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    2014年06月27日
  • 未来記憶 イメージする力が結果を呼び込む

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    過去のできなかった経験(過去記憶)や現在の状況(現在記憶)で目標を設定すると、目標が辛いものになりやる気にならないが、その行動をしたらこの先に何が起きるかをイメージする(未来記憶)と、苦しい努力の必要がなくなり、目標へ向かって行動できるので、夢が叶いやすくなるというもの。納得がいく話だし、読んでいると楽しく目標を達成できそうな気がする。繰り返し読んで、習慣にしたい。

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    2013年08月19日
  • 未来記憶 イメージする力が結果を呼び込む

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    目標達成について書かれた啓蒙本。
    感情をいかに持っていくかが大事だと説いています。
    なかなか参考になることも多くおもしろかった

    ・成功者は前向きに行動できる力を持っている。
    ・やりたいという感情をつくることが大事
    ・成功まで行動する努力を楽しむ力が大切
    ・行動に対する意味づけがネガティブな感情などを生み出してしまう

    ・目標は定期的に再設定するもの
    ・目標は道を明確にするもの

    ワーク
    ①やりたいことを自由に15分間書きだす
    ②人生として取り組むべきことは何かをその中から選び出す
    ③どんな人間であればそれが手に入るか、達成できそうかを考える
    ④期限を決める・魅力を感じれないものは省いていく

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    2013年02月15日
  • 未来記憶 イメージする力が結果を呼び込む

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    全体的にさらっとよめる文体で、すぐ読めました。
    あるあるーと自分を振り返りながら、目標や計画のたてかたへの誤解を解く事が出来ました。
    先回りして考え、現実ではハッピーな事が出来るだけ起こるように対処しつつ、24hしかない自分の1日の質をどんどん高めていくことが大切だと感じた。

    印象的なフレーズ:
    成長とは何をする時間を増やし、何に対しておき奥を増やすかを決めるプロセスである

    •自分をごまかすことに時間を使わずに、感情をうまく動かせる考え方をしよう。

    •目標を立てる本当の目的は「成長」する事で達成はその手段にすぎない。どれだけ成長したいかを明確にする指針にすぎず、常にバージョンアップしてい

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    2013年01月25日
  • 覚悟の磨き方 超訳 吉田松陰

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    読みやすい本だったけど、衝撃はなかった。共感できるところが多くて、それは私の中で当たり前な感覚だったから。
    なんだか答え合わせのような感覚。自分の考え正しかったのかなー?って。
    印象に残ったのは「失敗しないことは、自慢になりません。なにも失敗していないということは なにもやっていないということだからです。」
    自分に言われていると思った。今年はたくさん失敗しようと思う。

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    2026年01月18日
  • ユニークな行動を取れる人がいつも考えていること

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    ユニークとは。私が思うユニークって、マイノリティを恐れないってことなのかな?って思ったり。
    その意味なら私はだいぶユニークな人なのかなって思う。基本いつも孤独だから。人とあまり群れないと言うか、1人だけ周りと違う行動してることが多いな。
    でもそれは自分の信念と考えに基づいていること。

    日々思ってるのは、突き抜けるためには人と同じことをしてちゃいけないってこと。
    変と思われようが変わってると思われようが、とっつきにくいと思われようが、気にせず自分の信じることを続けていくだけなのかなって思う。

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    2026年01月15日
  • 24時間すべてを自分のために使うタイムマネジメント大全

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    経過 : 2章まで読んで、3章分まだ

    本書の目的=プライベート時間を確保し、幸福感を上げる

    1. 「ちょっとやってみたい」を実行し、「今の自分の率直な感想」を見逃さず、満足感を上げる。
    ・ラクは幸福感を上げず、能動的な行動で幸福感が上がる。
    ・毎日30分or週2時間、「1人」でちょっとやりたいことをやる時間を作り、自分だけの満足感を感じる。
    ┗「追われる日々」から「やりたいことを追う日々」に。

    2. 1日に5時間はプライベートの時間を作る
    ・仕事より先に「プライベート時間」を確保する(余ったらは余らない)
    ┗楽しむ時間がないとなんのために生きてるかわからないから。
    ・5つに区切る
    (仕事

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    2026年01月12日
  • 覚悟の磨き方 超訳 吉田松陰

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    人として最も大切な事は、思いやりだ。これが改めて身につまされた。覚悟を磨くことと、思いやりが、どう結びつくのか?!これが今でも不思議だ。ただ印象に残った言葉の端々に思いやりが存在する。

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    2026年01月10日
  • ユニークな行動を取れる人がいつも考えていること

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    本屋で見かけてから読みたくて予約していた本。
    内容はよくあるというか、すべての出来事は自分の受け取り方次第だから、ポジティブに考えましょう!そういう環境を整えましょう!系の話なんだけど、それを社会的な成功ではなく「ユニーク」、すなわち独自性という、昨今人々が何よりも求めがちな方面に切り取ったのが新鮮なんだと思う。私も「成功」とか「昇進昇格」とか「評価を得る」と言われるより、「ユニークな人として一目置かれる」方に興味を持つひとりではあるけれど、特に若い世代(私はいわゆるゆとり世代ですが)に対してはこういう切り口の方が刺さるんじゃないかなぁ。
    四つの基本ニーズ+2の話はとても納得できた。安定感、重

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    2026年01月02日
  • ユニークな行動を取れる人がいつも考えていること

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    タイトルが面白そうだったので読んでみた。
    そうそう、それそれと共感しながら、なんとなくペラペラ読んで終わった。

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    2025年12月06日
  • 覚悟の磨き方 超訳 吉田松陰

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     吉田松陰のおそらく著書等の名言を現代人でもわかりやすく超訳したもの。
     「心」・「士」・「志」・「知」・「友」・「死」編に分けて、「生きる」意味や生きるために必要な事柄について説く啓発的な内容。

     全てはとてもマネできないが、読んでいれば必ず今の自分に響く言葉があるはず。その辺りがロングセラーの秘密だろう。
     ページの余白が多く、文章量が少ないので、読書が苦手な人も読みこなしやすいと思われる。

     ちなみに、怠惰な自分は、「再開すれば、それも継続」の「問題は見通しがはずれたことよりも、途中で投げ出してしまうこと」(192頁)が響いた。

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    2025年12月04日
  • 覚悟の磨き方 超訳 吉田松陰

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    ネタバレ

    吉田松陰先生の考えを今の言葉に分かりやすく直してくださった本。歴史上の人物として、知ってはいたが、今回、彼の考えはこの書を通して初めて学んだ。言葉に責任を持って生きた強い人間であったのだと思う。

    本書では、なにより行動を重視すること、相手への思いやりを意識して行っていくこと、心の満たし方、人として恥のない生き方の推奨などがまとめられていた。

    最後の「死」の章ですきな表現を見つけた。
    「その人にふさわしい春夏秋冬」っていいですね。

    以下本文
    「農業は一年で一回りしますが、人の寿命というものは決まっていません。その人にふさわしい春夏秋冬みたいなものが、あるような気がするんです。
    百歳で死ぬ人

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    2025年11月26日