QUEST 結果を勝ち取る力

QUEST 結果を勝ち取る力

ビジネス・実用
1,540円 (税込)

7pt

3.8

雑念を振り払い、竜だけを倒せ。
真の実力を発揮するための“集中モード"設定ガイド。

やらなくてはいけない仕事がたくさんある。
TODOリストをつくってがむしゃらに取り組みはしたものの、
1日が終わって振り返ってみれば、終わっているのは重要でないものだけ。
大きな仕事は今日も終わらなかった。
そんな人に。

得たい「結果」を思い通りに手に入れられるようになる!
やるべき行動を仕組み化すれば、やる気が落ちずに最高のパフォーマンスを維持できる!

世界ナンバーワンカリスマコーチ、【アンソニー・ロビンズ】の思想をベースに、
国内外の経営コンサルタントから学んだ最新行動メソッド!

95%の被験者が成果を実感!

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QUEST 結果を勝ち取る力 のユーザーレビュー

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感情タグBEST3

    Posted by ブクログ

    池田さんの本は心理学をわかりやすく読み砕いている。良書。
    GTDの考え方にも触れれるから、タスク管理の初歩としておすすめです。

    0
    2018年12月16日

    Posted by ブクログ

    ■「10分間リスト」を作成しておく。(ストレッチ、読書、掃除など…迷ったら、これをやるリスト)
    ■「勝算ノート」に身につけたい習慣、知識、考え続けたい問いと、今年中に実現したいことを書く。今日のあらすじと、今日得た情報などはノートの後半に♡

    ■「得たい結果は何?」
    ■優先度が高いことが、どれも「やりやすい」とは限らない…すぐにできるまで小さくする

    0
    2018年12月08日

    Posted by ブクログ

    行動心理学の研究者であり、アメリカでコーチングについて学んだ著者が、目標を達成するために必要な心構えや行動について教えてくれる本。
    冒頭に書かれている「目標を決めた自分と、実際に行動する自分は別人。~~だから何をすべきかわかりやすく伝える必要がある」という記載等、目標達成に向けた行動を阻害する要因や、その対処法等が分かりやすく書かれており、目標達成に向けた行動を後押ししてくれる内容になっている。

    0
    2025年04月19日

    Posted by ブクログ

    考え方、優先順位を意識して、
    シミュレーションを実施する。
    まさしく、プログラムを実行する様に!
    結果を勝ち取ろう!

    朝に道を聞かば夕べに死すとも可なり

    0
    2022年01月27日

    Posted by ブクログ

    まず表紙が惹きつける。ゲーム感覚で、自由を手にするために行動する。効率よくいこうという思考が手に入る。

    0
    2018年11月03日

    Posted by ブクログ

    この本から学んだことは、タスクや夢を書き出して明確にして、自覚すること、そしてそのタスクが夢に向かう一歩になっていればモチベーションにもなるということ。

    今日することのテーマを決めて書くというのも、いいかもと思った。どんな日にしたいのか、自分の中で明確になりそう。

    0
    2023年10月06日

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    この書籍の論拠は、決めたことを行動に移すことの障害をどのように取り除くべきかです。

    自分の意志の状態を定義して掘り下げをしています。

    行動を起こす燃料の状態の見極め。
    行動と行動の繋ぎ目を飛び越えるためのTodoの構築方法といったものを用いて燃料切れを防いでいます。

    後は、やらなければいけないのとっかりが言語化できているか。期日を交渉できるか。

    言われたら当たり前のことかもしれません。
    しかし、日々の生活や仕事をこなしていくうちに陰っていくものがあると思います。

    そういうときに思い返してまた手に取る書籍なのかもしれません。

    0
    2024年02月05日

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    やりたい事はある。

    やらねばならぬ事もある。

    継続は力なり。

    わかってる。

    でも一歩が踏み出せない。

    そんな私に一歩目の踏み出し方を教えてくれる一冊でした。

    何もせずにゴロゴロする5分間とストレッチをする5分間、同じ5分の時間ではあるが、その5分間だけだとゴロゴロするのもストレッチをするのも結果は大して変わらない。

    じゃあ、100倍の時間で考えてみれば?

    たった5分の第一歩が踏み出せない私にはこれだけでも本書を読んだ意味があった。

    感想を書き残しながら、ストレッチを始めてみよう。

    説明
    内容紹介
    雑念を振り払い、竜だけを倒せ。
    決めたことを絶対やりきる“鋼の意思"作成ガイド

    思考の贅肉を落とし、本当の実力を出そう。

    行動の大半は周囲の刺激や、無益な習慣に流されている。
    どうすれば自分が計画したとおりに自分を行動させることができるのか。
    どうすればたった今“やるべきこと"に、自分の行動を集中させることができるのか。
    その方法を教えます。

    行動を仕組み化すれば、
    -意志の力に頼らず、最高のパフォーマンスを維持できる。
    −得たい「結果」を思い通りに手に入れられる。



    CONTENTS
    ■ 理性の脳とトカゲの脳
    ■トリガー行動を仕掛ける
    ■人生を動かす7層のピラミッド
    ■ToDoをカタログに集める
    ■爆弾をパスするな
    ■ 臆病のメガネに気づく
    ■ゲーム化する4つの要素
    ■行動計画は「今日のあらすじ」
    ■保留事項は〝祭り〟で片付ける
    など。

    出版社からのコメント
    編集者から
    著者の池田貴将さんは「ビジネスアスリート」とでもいいましょうか。
    最高の結果を出すために、アップルウオッチ、ワイヤレスイヤホン、タスク管理アプリ、最新の健康器具などを駆使して、原稿の作成、ストレッチ、休憩、移動、筋トレ、勉強といった「タスク」の数々を、分刻みで詰め込んでいる印象のある人です。
    その姿をつねづね見ていて、ストイックで、マッチョだ。
    とてもマネできない、いやマネしたくない、と遠巻きにしていました。
    ところがお話をくわしく聞いてみると、どうもそういうことでもない。
    池田さんは、本来ものすごい甘えん坊。朝寝坊だし、すぐさぼるし、締め切りも守れない。
    だからこそ、どうしたら「自動的に自分を動かせるか」を研究し、自分なりにまとめた方法がある。
    その方法を使い始めた結果、勝手に動いているだけだ、というのです。
    たしかに実際、その方法を試してみたら、たしかに努力感なく、自分が動いていく!
    そして、仕事はどんどん片付いていく。
    これはいい! と感動し、今回の本を作りました。

    装画はルーベンスです。
    モデルになっている聖ゲオルギウスさんは竜退治で有名な人だそうです。
    みなさんもぜひ『QUEST』を使って、自分にとっての巨大竜を退治してください。

    内容(「BOOK」データベースより)
    雑念を振り払い、竜だけを倒せ。決めたことを絶対にやり切る“鋼の意思”作成ガイド。
    著者について
    池田貴将
    Takamasa Ikeda

    株式会社オープンプラットフォーム代表取締役。リーダーシップ・行動心理の研究者。早稲田大学卒。
    在学中に渡米し、世界No.1コーチと呼ばれるアンソニー・ロビンズ本人から直接指導を受け、そのノウハウを日本のビジネスシーンで活用しやすいものにアレンジ。
    感情と行動を生み出す心理学と、人間力を高める東洋哲学を統合した独自のメソッドを生み出した。
    そのセミナーは「プロ仕様」だと話題になり、各種コンサルタントやビジネス書作家も受講することで注目を集める
    著書に『図解 モチベーション大百科』『覚悟の磨き方 超訳吉田松陰』『動きたくて眠れなくなる。』(サンクチュアリ出版)『未来記憶』『心配するな。』(サンマーク出版)『がんばらないほうが成功できる』(PHP出版)などがある。
    著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
    池田/貴将
    株式会社オープンプラットフォーム代表取締役。リーダーシップ・行動心理学の研究者。早稲田大学卒。在学中に渡米し、世界No.1コーチと呼ばれるアンソニー・ロビンズ本人から直接指導を受け、そのノウハウを日本のビジネスシーンで活用しやすいものにアレンジ。感情と行動を生み出す心理学と、人間力を高める東洋哲学を統合した独自のメソッドを生み出した(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    0
    2020年11月04日

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