大暮維人のレビュー一覧
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なんか
個人的に面白くなってきたかも。
あいかわらず女子ズの役割分担がよくわからないけれども、
神も色々あると傷ついて(厄がついて)、巫覡はそれを祓って、
という感じなのか。
なぜ「夜」と呼ばれるのか、紛らわしい、と思っていたけど、
まさか「かまいたちの夜」って言いたかっただけとか・・・!? -
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ははぁ
儀式と兵器、だけでなくて、神楽とダンスも融合するといったところか?
日本人が大事にしているものが夜をより上手く抑え込む、としたら
なんか良い、と思ってしまう。 -
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難しい
圧倒的な画力!はわかっていたとして。
古来の儀と最新兵器の融合、といったところなのだろうけど、説明なしに有り得ない人物とかが普通にそこにいるので今のところ難しい。 -
Posted by ブクログ
ネタバレミカサの作ったロボット壊される。
ミカサ、胸を刺されたとき、その刃の先端にあった分霊受信機。ロボットが壊された瞬間らその魂は受信機の元に。
ミカサ、ジンへの恋に目覚める。
→よくわからん!
祟り刀の舞。
しかし、神も目覚めるからやめろと言う男。
よく分からない画力のうちに決着。
ビーチ日常回。
かのん(名前あってたけ?)、頭だけに。
ジン、300年前から来た。
30年前。
ウーバーバイトでジン、届けに行った先、乃炉さん。
話している途中、己ノ口が銃持ってくる。
「アナタが『灰燼の巫覡』なの?」
首切られた乃炉さん、化粧とったら、ガオの母さん(だっけ?)。
絵は超絶上手いし、キ -
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画力が凄まじい
西尾維新の「化物語」のコミカライズで見せた妖美華麗な絵柄が圧倒的な画力がこの作品でも発揮されている。日本的 和風なテイストが加味されていて、なかなかの味わいを醸し出している。そしてストーリー展開が化物語以上にわかりにくく見通しがきかない。長所も短所も含めて化物語の後継作品である。
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センス
魔人というハチャメチャな力を持つ生き物がいる世界。建物も破壊されるし人がたくさん死ぬバトル漫画。キャラクターが魅力的でファッションはセンスの塊。ずっと見ていたくなる。中高生の心を沼に引き釣り込みそう。
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Posted by ブクログ
第三巻も絶好調。
展開は最初少しモタモタしている感じもするが、人狼の村に役者が揃ってからは息もつかせぬ展開。
どうなるの?、どうなるの?どう落とし前つけるの?の連続で楽しめました。
それぞれのキャラが立っているのでそれだけでも楽しめます。
ミステリーとしても、フーダニットとして優れているし、パラレルワールド物としても読めて秀逸だと思う。
次作に向けて気になる所がてんこ盛りだが、本巻でも作者がサービス精神が旺盛なのでチラ見せしてくれている。ノラの先行きも、津軽の過去も、失われたアヤの下半身の結末も気になって仕方ない。
第4巻も一気に読もうかな。