あらすじ
「夜」。それはかつて天災と呼ばれていたもの。人智を超えた災害の襲来に対し、少年たちはただひたすらに舞う。神々の力を借りる為、「夜」の怒りを鎮める為、そしてこの世界を救う為――。日本の田舎町に住む少年・仭は、「夜」により故郷を追われた英国軍人・ガオと出会う。自然に囲まれたのどかな町で、仲間たちと青春を過ごす二人。しかしそんな彼らの下に、再び「夜」が襲い来て……!? 漫画の常識を覆すファンタジー巨編開幕!
もはやこの男は人でない。災禍の“夜”だ。
御蔵島に跋扈する無人兵器の群れ。それは分霊したミカサの分身が造り出したものだった。事態を予期していたミカサは独力で決着をつけようとするが、思わぬ敵の急襲を受ける。その正体は5年前から島に侵入していたユーラシア連邦軍の生き残り、ディアトロフ大佐。“悪魔”と畏れられる猛者と制御不能となった仭との一騎打ちの行方は!?
感情タグBEST3
Posted by ブクログ
ミカサの作ったロボット壊される。
ミカサ、胸を刺されたとき、その刃の先端にあった分霊受信機。ロボットが壊された瞬間らその魂は受信機の元に。
ミカサ、ジンへの恋に目覚める。
→よくわからん!
祟り刀の舞。
しかし、神も目覚めるからやめろと言う男。
よく分からない画力のうちに決着。
ビーチ日常回。
かのん(名前あってたけ?)、頭だけに。
ジン、300年前から来た。
30年前。
ウーバーバイトでジン、届けに行った先、乃炉さん。
話している途中、己ノ口が銃持ってくる。
「アナタが『灰燼の巫覡』なの?」
首切られた乃炉さん、化粧とったら、ガオの母さん(だっけ?)。
絵は超絶上手いし、キャラはエロくていいのだが、話がファンタジー過ぎるのと展開多すぎて、全くわからん。今までもわからなかったが、さらに意味不明さが増している。